パディントンさんへのコメント一覧(14ページ)全620件
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順正
こんばんは、パディントンさん
いやぁ~、今年の湯豆腐は、
まさに王道に行かれましたね。
雪の降るような時に湯豆腐が美味しい♪
なるほど…、そうなんですね。
恥ずかしながら、私は外で湯豆腐を食べたことがなく、
小さい頃から湯豆腐はお家でするものだと思っていたので、
美味しいお豆腐と出汁を買って、お家で食べるもの!
だったんですよー。
でも、最近はパディントンさん の影響で、
外で食べてみたくなっています。
1番って決めるの難しいと思いますが、
パディントンさん 的にはどこがおすすめですか??
よかったら教えて♪
たらよろRe: 順正
たらよろさん、こんばんは!
春節祭も近づき、神戸の街は徐々ににぎやかになっています。
湯豆腐紀行にコメント頂きありがとうございます(^O^)/
京都にお住いの、たらよろさんは湯豆腐はおうちでたべるものだったのですね!
美味しいお豆腐屋さんがありますもんね。
一番!これは本当に難しいです…。
お豆腐も色々あるし…お庭の景色、湯豆腐以外のお料理…etcを考えると
甲乙つけがたいな~という感じです。
湯豆腐は美味しいのに、てんぷらがべちゃっとなっていたお店もありました。
お豆腐は私的には””森嘉”が一番おいしいと思っています。
夫は足が痛いので、以前は畳に座って頂いていた「嵯峨野」が椅子席になっていたのを喜んでいましたが、やっぱり私は畳に正座して雪が降るお庭を眺めながらいただくのが一番かな…。
ということで、全然参考にならなくてすみませんm(__)m
パディントン
2024年02月06日21時26分 返信するRE: Re: 順正
こんばんは〜。
一緒、一緒。
私もお豆腐は森嘉が1番です〜。
だから、いつも森嘉のお豆腐を買って、
お家で冷奴、麻婆豆腐、湯豆腐、、、
厚揚げ焼いて、おでんして。
楽しんでます。
たらよろ2024年02月06日21時32分 返信する -
神戸モダン建築
パディントンさん、こんにちは。
横浜にも洋館があるのですが、私も洋館めぐりが大好きです。
どうして洋館はこんなに心をくすぐるのでしょうね。
その館が使われていた時代に想像めぐらすと、
どんな人がどんな暮らしをしていたんだろうと
ワクワクしてきます。
また、季節ごとにお庭のお花なども変わり、
本当に素敵ですよね。
神戸の洋館は2、3度しか散策したことがありませんけれど、
横浜の洋館とまた少し違った趣がありました。
私達は、こんな洋館にすぐ行けるところに住んでいるのが、
とても幸せですね。
yamayuri2001Re: 神戸モダン建築
yamayuri2001さん、こんばんは!
また急に冷え込んできましたね。
コメント頂きありがとうございます。
yamayuriさんは数回神戸の異人館街にいらしたことがおありなのですね。
私は横浜に行ったことがないので、山の手?の異人館街はどんなのだろう?と想像も膨らみます。
神戸の異人館、中がこれでもか、というくらい飾り立てている洋館もあり、??という所も多いです。横浜はどうでしょう?
今回おじゃましたところは、いつもは公開されていない洋館であったり、現役で使われているところだったので、かけ離れたイメージではありませんでした(^O^)/ よかった!
私が初めて北野町に行ったのはまだブームになる前で、”風見鶏の館”は
中華同文学校の寮で二段ベッドが窓から見えていました。当時は誰も歩いていなくて静かな、静かな海の見える街でした。
神戸には北野町だけでなく、西は舞子・塩屋・須磨から東は御影・岡本などまだ素敵な洋館が残っています。またぜひいらしてくださいネ!
今まで、長崎、函館に行きましたが、それぞれ特徴がありました。横浜もぜひ行ってみたいと思っています。ほんと、お互い幸せですね☆彡
ありがとうございました(*^^*)
パディントン2024年02月01日17時31分 返信する -
神戸のイメージ♪
パディントンさん、こんにちは☆
神戸のイメージとして、よく言われるのが「異国情緒」
まさにモダン建築が、異国情緒を醸し出してますね!
どんな方々が、どんな装いで暮らしていたのかな?と想像するとワクワクしますね。
今も現役でお住いとして使われているお屋敷だったり、震災の影響を受けて修繕されたお屋敷だったり、所有が異国のものだったりと様々なのですね。
海外に行くと、この家の中はどんな感じなんだろうと興味を持っています。
ホテルの窓から見えるマンションとか、丘の上に立つ大きなお屋敷とか。
映画のロケ地としても使われてるビル!組の事務所がそのまま残ってるんですね。
行った気になって楽しませていただきました(#^.^#)
fuzzRe: 神戸のイメージ♪
fuzzさん、こんばんは!
コメント頂きありがとうございます(^O^)/
神戸のイメージはやはり「異国情緒」ですよね。
長崎、神戸、横浜、函館…洋館が多くて明治時代から外国人がたくさん住んでいましたが、街それぞれの洋館に特徴がありますよね。
まだ一度も横浜に行ったことがないので、いつか行って外から洋館を眺めてどんな人がどうやって暮らしていたのかな?と私も想像してみたいです。
私も外国に行き、電車から見える一一軒、一軒のおうちにも家族がいてそれぞれ歴史があって…と思いをはせることが多いです。
神戸は西は舞子・塩屋・須磨、東は御影や岡本にも素敵な洋館があります。
またいらしてくださいネ!
ふふっ、組事務所としてロケに使われたレトロビル!ものすごい年期が入っていてビートたけしが出てきそうでした!
パディントン
2024年01月30日22時47分 返信する -
旧居留地。。。港側近くですね~
☆北野界隈の外国人居留地は何度か訪れ、昨年『北野ホテル』へ宿泊出来た折に、裏側からの北野異人街を散歩しましたら。。。海外からの貿易成金と、逆に儲けが続かなかった国の栄枯盛衰の姿が垣間見られました。(明治からの建物が多いから、メインテナンスにも大掛かりな金の工面が必要なんでしょう。)シェウエケ邸の様に住み続けながら見学も受ける技量が必要なんですね。それにしても一階を色んな見学者がうろつく昼間は落ち着けないだろうね~
☆疑問、質問ですが、以前旧居留地のホテルに予約したら。。。周りは官庁街やエルメスなどの近代的ビルばかり~後で知った事には海岸沿いの居留地は現実にオフィスとして使用されるビルだけらしくてがっかりでした。今は三宮ルミナリエが近くて又新しい観光地❣だね。Re: 旧居留地。。。港側近くですね~
salsaladyさん、こんにちは♪
神戸モダン建築祭にお立ちより頂き、コメントもいただきありがとうございますm(__)m
salsalady さんは昨年北野ホテルに宿泊されたんですね!
世界一美味しい朝食で有名なホテルですよね。どうでしたか?
神戸は外国人の方は昔は今のオリエンタルホテルや大丸あたりの居留地で仕事をして(会社があり)住居は北野町に構えておられたようです。
今では○○ビルジング、とか船舶関係の古い重厚な戦前のビルが残っています。洋館は一軒のみ、”旧ノザワ本社”確か今はレストラン?だけがあります。
そういえば旧居留地にはあまりホテルはありませんよね…。いっそのこと港の方まで行くとメリケンパークオリエンタルホテルとかがありますが。
”シェウエケ邸”ですが、ふつうは一般公開されていなくて、今回初めて入れました。本当に維持管理が大変だと思います。
神戸市はこういう洋館の維持には割合理解がある方だと思っていましたが、今は予算がないのか歴史的な建物が市民・地域住民の要望にもかかわらず、次々と壊されています。
悲しい現実です😢
これに懲りずにまた神戸にお越しくださいネ!
パディントン2024年01月29日17時29分 返信する -
ハイカラな神戸洋館(*^^*)
パディントンさん、こんばんは~♪
神戸モダン建築巡り、いいですね~!
京都のモダン建築祭の旅行記もとても素敵だったことをよく覚えています。
京都もよかったですが、神戸も素敵(*^^*)
いつか「松廼家」さんでランチも是非お供させてくださいませ~
にしむら珈琲のお二階もとても雰囲気よいですね。
今年神戸にも行けるかな~とカレンダーとにらめっこしています(笑)
b_bRe: ハイカラな神戸洋館(*^^*)
b_bさんこんにちは!
早速ご訪問&コメントをありがとうございます!
京都モダン建築祭のことも覚えていて下さって感謝ですm(__)m
京都と比べて神戸は北野町の洋館自体あまり関係のない”○○の家”とか
”○○ハウス”などと名前がついて神戸市民からすれば何だか変だな~、
ちょっと違うんだけどな~と思うことしばしばです。
でも今回の台湾の方のための華僑總會はゴテゴテ飾り立てたりしていなくて館内もとても雰囲気がよかったです。
「松廼家」一度どんなところか行ってみますね。
「フロインドリーブ」などご一緒したいところがたくさんあります。
パディントン2024年01月29日17時03分 返信する -
大きな旅…お疲れ様でした。
パディントンさん
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。
ウズベキスタンの旅行記楽しませていただきました。
そして…「わいろ事件」驚きました!今の時代にもあるんですね。
私も韓国でぼられたりしましたが、ワイロには驚きました。
それもか弱い女を狙うなんて、卑劣だわ!!
そんな奴らと関西弁で戦ったパディントンさん、かっこいい!パチパチ!
でも…心臓バクバクで、怖かったでしょう・・・
5ドルで無事を買えたなら、安かったかも…でも頭にくるけどね!
以前何か事件に巻き込まれたら、大声で日本語で対応するのがいいと
書いてありましたが、ホントなんですね。
「5ドルを2枚くれ」なんて…常習犯で慣れてますね。ムカァ~( ̄^ ̄)
旅行記を見ていて建物の美しさ、壮大さに実物を見てみたいと思いましたが、
私は個人では行けない…息子がいれば行けるかもしれないが…
いつかツアーで行ってみたいです。
毎回素敵な柄の食器が登場しましたが、購入されたのですね。
軽井沢編でウズベキスタン料理がのってアップされるのかなぁ~
楽しみにしていますね。
パン類も美味しそう!色々な物がのっているパンでなく
プレーンタイプが好きなので、焼き立ての素朴なパン…食べてみたい!笑
大きな旅を個人で行かれて、そして最後にデコボココンビに遭遇され
大変疲れたと思いますが、体調も崩さず無事日本に帰って来れて良かったです!
次はどこに行かれるのかしら、韓国でしたっけ?
あっ・・・なんでビールを仁川で没収されたのですか?
また旅行記楽しみにしていまーす。
作りかけの旅行記が溜まっている…ピンクパインより( ̄◇ ̄;)
Re: 大きな旅…お疲れ様でした。
ピンクパインさん、こんにちは!
そして明けましておめでとうございます。
こちらこそ今年もどうぞよろしくお願い致しますm(__)m
ドタバタ・ウズベキスタン旅行記にコメント頂きありがとうございます。
最後の最後で落とし穴が待っていました。
油断大敵ですね!
ウズベキスタン国鉄の急行列車は半端なく長い車両で(30両以上?)ここでスーツケースごと放り出されたら間違いなく帰れない!と思い泣く泣く手を打ちました。本当は1ドルまで下げたかったのですが、確かに反撃されたらどうしよう…と思いました。
韓ドラ時代劇に出てくるデコボココンビのような、なんて言いましたが、韓ドラに出てくるコンビはいい人達ですよね!失礼しましたm(__)m
ウズベキスタンでは日本女性の一人旅も何人か見かけましたので、基本的には安全な国のようです。いつかぜひ行ってみてください(*^^*)
ナン(パン)は地方によって模様が違うのですが、どれも美味しかったです。あとナッツもとても美味しかったです。
食器は素敵なものがいっぱいありました。
友人はいっぱい買っていましたが、私は少しだけ…しかも友人や妹にあげてしまったので、手元にあるのは水色の小さなお皿1枚だけです。
アクセサリーを入れるくらいかしら…。もっと買えばよかったです!
次は3月に韓国です。旅行記参考にさせていただきますね!
いつも主人には現地の新聞とビールがお土産なのですが、新聞はなぜか売っていませんでしたし、ビールは仁川で没収されたし…。
ビールも小缶ならよかったようですが、タシケントの空港では600㎖しかなく、その大きさはNGのようでした。
ですので、主人には何もなし…( ´艸`)
ピンクパインさんの旅行記、待ってますね(^O^)/
パディントン
2024年01月12日16時46分 返信する -
コンパートメント
パディントンさん
同じころにウズベキスタンにいらしたんですね♪
主人が行けなかったので、暖かくなったころにまた行きたいと思っています。
なのでサマルカンドからのコンパートメント事件はとても参考になりました。
そして今の時代でもトイレが「穴あき」なのに驚きました。
昔の日本みたい・・・。
唐辛子婆Re: コンパートメント
唐辛子婆さん様へ
こんばんは!そして初めまして(*^^*)
ウズベキスタン旅行記を初めからご覧いただき、コメントもいただきありがとうございました。
同じ時期にだったのですね!
11月半ばはそんなに寒くなくて、空いていてよい時期だったと思っています。
ウズベキスタン版新幹線の”アフラシャブ号”は清潔で快適でしたが、
”シャリク号”は…でも面白い体験でした。
あのデコボココンビは「6人席のコンパートメントは、めっちゃうるさくて全然ゆっくりとできないよ~!」と言っていましたが、あとで横を通ってみるとどのコンパートメントも静かでした。
ただおっしやるようにトイレが…大昭和でした。足で踏むと、水と共に線路が見えました( ´艸`)
手を洗う装置も昔の日本のお手洗いにあった、下から上に押し上げると水が出る様式…久しぶりに見ました。
ありがとうございました。
唐辛子婆さん様の旅行記も拝見させていただきますね!
パディントン
2024年01月11日21時07分 返信する -
素敵なウズベキスタン
パディントンさん、おばんでした(^-^)
とても楽しみながら、歩いておられるご様子が伝わりました。
拝見しなから、私まで嬉しくなりました。
ウズベキスタン、良い国ですよね!
行く前と行った後のイメージのギャップが大きくて(笑)
ドキドキしながら訪れたのに、温かい皆さんに囲まれ、優しい国だと印象が変わりますもの。
様々な民族が一つの国を作り、国を発展させて来たのですね。
シルクロードの中継地で、東の文化と西の文化の融合。
街も食べ物も産業も、独特です。
私が訪れた時に比べ、お店や看板、さらにお土産が新しく近代的になったと思います。
その分、どんどん旅行しやすくなっていきそうですね!
パディントンさん、再訪なさるときは、もっと楽チンかもしれませんよ~。
改めて、ウズベキスタンの建築は本当に美しいですね。
精巧なタイル細工、色の組み合わせ、その一つ一つが、壮大な建築になってゆく。
さらに時間帯によって、また光の具合で、変わる表情。
複雑な青色の世界は迷宮のようですね。
ずーっと見ていたくなる風景だと思います。
イスラム世界を感じ、深い異文化体験をなさいましたね。
でこぼこコンビや、赤ちゃん連れの女性、私が一緒にいて、撃退したかったです(笑)
でもパディントンさんの関西弁を伺えて、笑っちゃいました、ふふふ(^o^)
いつの日か、また再訪出来ますよう。
町子
Re: 素敵なウズベキスタン
川岸町子さん、こんばんは!
この度のウズベキスタン旅行、おなかを壊さず乗り切れたのは町子さんのおかげです。
改めてありがとうございますm(__)m
コメントもお寄せいただきありがとうございました(^O^)/
確かに行く前は青い国、キャラバンの国、シルクロードの中継地というイメージはありましたが、これほど行く前と行った後のイメージが違う国はおっしやる通り初めてでした。
たった4泊だけでしたので、サーッと見るだけでしたが、ぜひ次はもっとゆっくり行きたいと思っています。
ウズベキスタンは今、経済と観光に力を入れているようで…どんどん周りやすくなるのではと町子さんと同じくそう思います。
先日アフラシャブ号で親しくなったご家族に写真を送ったところ、”次はぜひうちに来てくださいね!lovely guiestとして大歓迎します!”とあったので、次はタシケントの一般家庭の方のおうちにもおじゃましたいと思います。
イスラムの世界、ますます興味深いです(^O^)/
最後の日に一気に色々なことがありましたが、ご一緒して撃退して欲しかったです~!
いつもは「くちなしの花」なんですヨ オホホホ( ^)o(^ )
パディントン2024年01月10日20時54分 返信する -
油の違い・・・
パディントンさん、新年おめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。
サマルカンドのモスク、圧倒的な大きさですね。
また、描かれたモザイク画も、緻密で
その色にうっとりしてしまいますね。
文化の違う国は、今までに見たことのない感動を与えてくれるんですね。
しかし、食べ物の油が違うと、
胃腸の病気になってしまいがちなので、
気をつけなくてはいけないですね。
お腹が空いて美味しそうだなと思うと、
見た目で判断して、
ガツガツと食べてしまった後で、
大変なことになったりしますもんね。
私もマレーシアでは、ちゃんとしたレストランだったのに、
生の鶏肉を食べさせられて、大変な目にあいました。
逆に海外から来たインバウンド旅行客は、
日本のレストランでお腹を壊すことは絶対になさそうですよね。
それだけ日本の食に関する管理が、
しっかりしているんだなと思いました。
日本は、災害が無ければ最高の国なんですが・・・
yamayuri2001Re: 油の違い・・・
yamayuri2001さん、こんにちは!
そして新年おめでとうございます。
こちらこそ今年もどうぞよろしくお願いします。
サマルカンドのモスクは圧倒的な存在感がありました。
旧ソ連時代は宗教は禁止されていたようですが、そのいくつかはイスラム教の神学学校として細々と活動を許されていたようです。(今はお土産屋さんになっているところがほとんどです)
何かの本で読みましたが、旧ソ連時代はイスラム教やユダヤ教、正教会は争うことなくお互いに手を取り合って活動していたようで、現在の状況を見ているとその昔の方が平和でよかったのではないかしら?と思いました。
それはさておき、モスクのタイルはコンピューターもない時代どのように完成後を想像して配列・色などを考えていたのかな?と昔の人のパワーに圧倒される毎日でした。双眼鏡を持っていけばよかったと思いました。
yamayuriさんはマレーシアでお腹を壊されたのですね(涙)
生の鶏肉ですか!しかもちゃんとしたレストランで!
ウズベキスタンの場合、油です。他のボルシチやスープは美味しくいただきました。この油を使ったプロフ(ピラフ)だけは用心した方がよさそうです。美味しかったのですが( ´艸`)
パディントン2024年01月07日13時52分 返信する -
サマルカンドブルーに目が眩みそうな霊廟群
パディントンさん、こんにちは~
サマルカンド後編を拝見しました。シャーヒズィンダ廟群って、ティムールゆかりの人々が眠る霊廟なんだそうですね。
「天国の階段」を上がった先には、美しい”サマルカンドブルーの世界”が広がっていたんだとか!霊廟の外壁は、様々な青系タイルが組み合わさってデザインされていて本当にきれいです.:*☆*:. これは宝石に例えたくなりますね!どの霊廟の外観も内部も本当に素晴らしくて、肉眼で見たら目が眩みそうです。
タイルはもちろんのこと、ドアの繊細な彫刻は目を見張ります。アルハンブラ宮殿でも感じましたが、イスラム建築のクオリティの高さは半端ないですね!どれ一つ同じ模様がないとはびっくりします。
ウズベキスタンでは人々の笑顔がとても印象的です。前編でも同じことを感じましたが、今回は少年たちとお話をしたそうですね。人懐っこいのが写真から伝わります。旅していて、こういう風に接してもらうと思わず嬉しくなりますね。
お土産で買われた食器類、とても素敵です。私は随分前にボスニア ヘルツェゴビナのモスタルという田舎で可愛い陶器を5つお土産で買ったのですが、今でもよく使っていて、使う度にその時のことを思い出しています。きっとパディントンさんもこの食器を使う度、サマルカンドのことを思い出すと思います。素敵なお土産を買われましたね!
akikoRe: サマルカンドブルーに目が眩みそうな霊廟群
akikoさん、こんにちは!
コメント頂いていたのに、お返事が遅くなってごめんなさいm(__)m
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
そうなんです。シャーヒズィンダ廟群…私の拙い表現力では表せないくらいの世界でした。
akikoさんもアルハンブラ宮殿にいらっしやったことがおありなのですね。
細かいイスラム建築の様式美!パソコンもない時代にどうやって完成後を想像したり、タイルの色の配置を考えたりしていたのかしら…と思いました。
きっと今よりずっと時間の流れがゆっくりだったのでしょうね。
そして、サマルカンド・ブルーというのはあのサマルカンドの青い空の下で映えるというのがよくわかりました。
青い廟群、彼の地で生まれるべき場所で生まれた!と納得した次第です。
音楽もそうですが、土地の気候、風土、文化で全く違いますもんね。
ウズベキスタンの人々、とてもいい方ばかりでした。一番最後でちょっとマヌケな事件もありましたが…( ´艸`)
akikoさんはボスニアヘルツェゴビナにもいらっしゃったのですね。
その可愛い陶器、どんなのかな~?と思っています。旅行記にアップされていますか?また拝見してみます。
手元にある陶器は水色のひし形の陶器のみです。
小さいぐい飲みのような陶器はお友達へのお土産、紫色のは妹に送りました。
義母がどこか中近東?で買ったラクダの皮でできたスタンドの前に置いています。akikoさんがおっしやるように見るたびにサマルカンドのことを思い出します。
ありがとうございました(^O^)/
パディントン2024年01月06日16時51分 返信する



