ryujiさんへのコメント一覧(21ページ)全747件
-
日本って見所いっぱいですね。
20年以上前に私も行った記憶ありますが、全く覚えていないんです。あんなスケルトンになっていたところあったんですね?海の思い伝わりましたよ。とても綺麗、お天気にも恵まれたのですね。ラーメン・コロッケ・ソフトクリーム美味しそうでした。RE: 早速のコメントを頂きありがとうございます
> 20年以上前に私も行った記憶ありますが、全く覚えていないんです。あんなスケルトンになっていたところあったんですね?海の思い伝わりましたよ。とても綺麗、お天気にも恵まれたのですね。ラーメン・コロッケ・ソフトクリーム美味しそうでした。
こんばんは、花さんさま。
もう見て頂けましたか、有難いです。 最初に四国へ行ったのは高校の時の修学旅行です。社員旅行では行ったと思いますが私もおぼえていません。 あの大鳴門大橋も明石海峡大橋も。言われてみれば、スケルトンはまさに表現が的中してますね。
私は昨今の旅行記で食事関係を載せるようにしています。。旅に於ける楽しみの一つがグルメのようです。ラーメン・コロッケ・ソフトクリームの言葉が飛び出すのは歳をとったせいかも知れません。
ありがとう、花さん。
ryuji2018年09月08日20時08分 返信する -
圧巻ですね。
写真も良く撮れていて、3時間鑑賞‼️ 目が疲れそうですが、どこの美術館にあったか?記憶をたどっています。ryujiさんの写真を見て頭の中で確認作業をしています。絶対近日中に行ってきます。ありがとうございました。⓵という事は次もあるのですね。
楽しみにしています。RE: 徳島・兵庫旅行・大塚美術館編を見て頂きありがとうございます
こんばんは、花さんさま。
ちょっと頑張ってしまいましたね、撮った写真の数ですよ。。 ルーヴル美術館なんかと違って、気兼ねなく安心して写真どりに熱中した結果だと思います。 本物偽物と言う感覚を抜きに楽しんできました。 そもそも私は絵画にシロートですから。
1泊2日の旅行でしたので、2日目は、題して「明石・鳴門二大架橋」を明日0時予定で投稿予定です。 余り良くない出来です、でも投稿するだけでも意義があると考えます。 もう1時間もない、少しは準備がありますので、取り急ぎよろしくね。
コメントをアリガト。
ryuji
2018年09月07日23時08分 返信するRE: 徳島・兵庫旅行・大塚美術館編を見て頂きありがとうございます
こんばんは、花さんさま。
ちょっと頑張ってしまいましたね、撮った写真の数ですよ。。 ルーヴル美術館なんかと違って、気兼ねなく安心して写真どりに熱中した結果だと思います。 本物偽物と言う感覚を抜きに楽しんできました。 そもそも私は絵画にシロートですから。
1泊2日の旅行でしたので、2日目は、題して「明石・鳴門二大架橋」を明日0時予定で投稿予定です。 余り良くない出来です、でも投稿するだけでも意義があると考えます。 もう1時間もない、少しは準備がありますので、取り急ぎよろしくね。
コメントをアリガト。
ryuji
2018年09月07日23時14分 返信する -
-
大塚国際美術館はすべて複製と言いながら、その素晴らしさは圧巻ですね。
ryuji さん、おはようございます。
大塚美術館にある世界の名画の内、私が実際に見た作品も数多くあり、大いに興味を覚えました。まだこの美術館には行ったことはありませんが、いずれ訪れて、名画の数々を見てみたいと思います。ひとつのところでこれほどまでの美術品を堪能できるとは素晴らしいです。
フェルメールは私は本物を2点見ていますが、ここにもあるのですね。ヴァチカンの天地創造画が好きです。これもローマで実物を見ましたが、それと変わらないくらい素晴らしいですね。
では、またその他の旅行記を見させていただきます。
TamegaiRE: 大塚国際美術館はその素晴らしさは圧巻です!
> ryuji さん、おはようございます。
>
> 大塚美術館にある世界の名画の内、私が実際に見た作品も数多くあり、大いに興味を覚えました。まだこの美術館には行ったことはありませんが、いずれ訪れて、名画の数々を見てみたいと思います。ひとつのところでこれほどまでの美術品を堪能できるとは素晴らしいです。
おはようございます、Tamegaiさん。
タイトルの旅行記を見て頂きありがとうございます。 小生はこの旅行、申し分ない大満足でした。 ホンモノでない,贋作を数多く見たってどこがいい〜んだと云われるかもしれませんが、小生はシロートです。 精巧に出来た複製画に感激してどこが悪いんだ、そんな心境です。
> フェルメールは私は本物を2点見ていますが、ここにもあるのですね。ヴァチカンの天地創造画が好きです。これもローマで実物を見ましたが、それと変わらないくらい素晴らしいですね。
フェルメールは良かったですね、特に「真珠の耳飾り少女」はホントに美しい!。 小生もウィーン美術史美術館とルーヴル美術館で本物を見ています。(写真の投稿) バチカンのシスティーナ礼拝堂は、多額の金がかけられて造られたんじゃないかな。 圧巻でした。
>
> では、またその他の旅行記を見させていただきます。
>
> Tamegai
コメントを頂きありがとうございます。
ryuji
2018年08月31日08時35分 返信する -
素晴らしい
複製とは言え名画は名画ですね。じっくり堪能させて頂きました。
我が家でもその内、訪れようと考えていますので参考になり
ました。
-
花火
ryujiさん、こんにちは。
花火は、夏の風物詩ですね。
以前、千葉に住んでいた頃は、毎年観に行っていました。
でも、ここ十数年はわざわざ観に行くことは無くなりましたね。
先日の諏訪は久しぶりでしたが、部屋の中からですからね。
濃尾の花火大会は、規模が大きいようですね。
大きな尺玉がたくさん上がると気持ち良いですよね。
音に迫力があるので、やっぱり外で観るのが一番でしょう!
旅猫RE: 花火
> ryujiさん、こんにちは。
>
> 花火は、夏の風物詩ですね。
> 以前、千葉に住んでいた頃は、毎年観に行っていました。
> でも、ここ十数年はわざわざ観に行くことは無くなりましたね。
> 先日の諏訪は久しぶりでしたが、部屋の中からですからね。
>
> 濃尾の花火大会は、規模が大きいようですね。
> 大きな尺玉がたくさん上がると気持ち良いですよね。
> 音に迫力があるので、やっぱり外で観るのが一番でしょう!
>
> 旅猫
おはようございます、旅猫さん。
濃尾大花火にコメントを頂きありがとうございます。 これって旅行記かな?、ともあれ嬉しく拝見で〜す。 旅猫さんは最近ご無沙汰の様、やっぱり花火はいいですよね。 日本特有の風情と思います。
取り急ぎの返信です、これより四国徳島へ連れていって貰います。(読売旅行で) 大塚美術館の絵画が楽しみです。
アリガトウ、旅猫さん。
ryuji
2018年08月25日09時35分 返信する -
花火
ryujiさん おはようございます。
プロ並みの写真を拝見しました。
たくさんの花火を堪能いたしました。写真だけで解説は不要です。
ありがとうございました。
pedaruRE: 花火の写真です、旅行記ではありません!
> ryujiさん おはようございます。
>
> プロ並みの写真を拝見しました。
> たくさんの花火を堪能いたしました。写真だけで解説は不要です。
> ありがとうございました。
>
> pedaru
おはようございます、pedaruさん。 ご無沙汰で〜す。
花火の写真を見て頂きありがとうございます。 我が町恒例のイベントなんですよね。写真を撮りながらの花火観賞、これが小生の楽しみのひとつになりました。 腕の方は一向に上がりませんし、一服の清涼感にならなくとも眺めて頂くだけで充分です。
アリガトウ。 ryuji2018年08月24日08時38分 返信する -
イタリア・オペラは私も好きです。
ryuji さん、こんばんは。
イタリア・オペラはいいですね。そんなに聴くに行く機会はありませんが、CDで聞いたりしています。本当は実際に聴きに行きたいですが、日本だと結構な値段ですから、これまで数回しかありません。
ヨーロッパに旅行した時には安いチケットを探して行くことはありました。随分前にローマのカラカス浴場での「アイーダ」を聴きに行ったことがあります。マリオ・デル・モナコ、レーナト・テバルディ、プラシード・ドミンゴは皆好きです。最近は、メキシコ出身のホセ・カレーラスを聴いています。最近毎年のように日本でコンサートを開いていますが、行ったことはありません。香港で彼のコンサートに行ったことがあります。
旅行記を拝見していて気がっいたことが一つあります。それは「イタリアの作曲家プッチーニよる最高傑作のオペラ・・・・」という部分です。お分かりかと思います。余計なことかと思いましたが、気が付かれていないようなので、一言。
では、また拝見させていただきます。
Tamegai
RE: イタリア・オペラの旅行記を見て頂きありがとうございます
> ryuji さん、こんばんは。
>
> イタリア・オペラはいいですね。そんなに聴くに行く機会はありませんが、CDで聞いたりしています。本当は実際に聴きに行きたいですが、日本だと結構な値段ですから、これまで数回しかありません。
>
> ヨーロッパに旅行した時には安いチケットを探して行くことはありました。随分前にローマのカラカス浴場での「アイーダ」を聴きに行ったことがあります。マリオ・デル・モナコ、レーナト・テバルディ、プラシード・ドミンゴは皆好きです。最近は、メキシコ出身のホセ・カレーラスを聴いています。最近毎年のように日本でコンサートを開いていますが、行ったことはありません。香港で彼のコンサートに行ったことがあります。
>
> 旅行記を拝見していて気がっいたことが一つあります。それは「イタリアの作曲家プッチーニよる最高傑作のオペラ・・・・」という部分です。お分かりかと思います。余計なことかと思いましたが、気が付かれていないようなので、一言。
>
> では、また拝見させていただきます。
>
> Tamegai
こんばんは、Tamegaiさん。
この度は、「歌劇トスカの地を求めて」の旅行記を見て頂きありがとうございます。 おそらくは旅行記としての帝をなしていないと思われますが、ローマを訪れた事と又興味本位という事で投稿致しました。
こうした幾分マイナーな旅行記にコメントを頂き有難い事です。 Tamegaiさんはオペラに精通されお詳しい方ですね。 それに場数の体験もされ、小生は出端よりコメントに窮しております。(小生の出発点はオーディオマニア?から) オペラを数多く観賞された方を羨ましくも又尊敬の念でいっぱいです。 おっしゃるオペラ歌手は、投稿した様にそこそこの数のレコード(記録)を持ち合わせています。
「プッチーニの最高傑作がトスカである」この投稿につきまして。 これはあくまでも小生の主観です。 確かにプッチーニに関して言えば、有名なオペラが数多くあります。(蝶々夫人・マノンレスコー・ジャンニスキッキ・トゥーランドット・ボエームetc) 他のイタリアのオペラ作曲家は一発屋が多く見られます。 そんな事で今もって小生はトスカが一番優れた作品と思っています。 そんな訳での投稿です、言い訳としてよろしくお願いします。
ryuji
>
>2018年08月15日01時31分 返信する -
カラスとティバルディ
こんにちわ~ryujiさん!
カラスとティバルディ世代なんですね? ダリルのアホな母は(主婦の友か婦人公論)に載っていた有名評論家の犬養様のコラム、「カラスなんで雑音よ~」をマルッと信じたせいで、初めてのオペラ歌手のレコードはティバルディでした!
クラシックのコンサートとバレエにお年玉をつぎ込む小学生だったので、生オペラのデビューは遅く、中学か高校での第4次イタリアオペラの東京文化会館でした! 東北の田舎から特急で行ったのだから、さぞかしやお金がかかったはず?
当時27才のホセカレーラスを観て、恋に落ちちゃいましたよ~! 結核で死にそうにない、デブのおばちゃんのアリアには、感情移入デキないガキでしたが、27才のカレーラスはリアル少女漫画の王子さま!
バレエの月謝をバイト代から出す貧乏高校生には、その後、オペラを観る金銭的な余裕はなく、縁のないまま 大人になってしまいましたが、、、!(43才までトゥシューズ履いた!) 一条ゆかりの漫画の(プライド)で、また、再発!
アラ還になってから、カラスを聴いて、、、母を深~く恨みました! 好きではないけれど上手い! せっかくのリアル世代だったのに、、、生を聴かずに彼女は亡くなってしまった! あーーもったいなかったなぁ~!笑!
バレエもオペラもコンテストの結果は、東洋人ばっかりの時代が来るなんて、夢にも思わなかったダリルです! 長生きはしてみるもんですね~~
アラ還ダリル
RE: カラスとティバルディ
> こんにちわ?ryujiさん!
>
> カラスとティバルディ世代なんですね? ダリルのアホな母は(主婦の友か婦人公論)に載っていた有名評論家の犬養様のコラム、「カラスなんで雑音よ?」をマルッと信じたせいで、初めてのオペラ歌手のレコードはティバルディでした!
こんにちは、アルカロイドダリルさん。
時代錯誤と思われる旅行記を見て頂きありがとうございます。カラスとテバルディは確か1923年生と1922年生と記憶しています。ちょうど私からは若き母親って感じですね。 お母上様のお話は評論家の犬養道子氏(5.1.5の毅氏の孫)のことかな?。ともあれ、私のとっては二大ソプラノ歌手なんです。
>
> クラシックのコンサートとバレエにお年玉をつぎ込む小学生だったので、生オペラのデビューは遅く、中学か高校での第4次イタリアオペラの東京文化会館でした! 東北の田舎から特急で行ったのだから、さぞかしやお金がかかったはず?
ごめんなさいね、私は勘違いをしておりました。お名前からで男の方かな?と思い込んでいました、失礼を。 オペラにつきましては、旅行記を投稿する程のレベルではありませんが、こうしてコメントを頂ける事を嬉しく思います。
>
> 当時27才のホセカレーラスを観て、恋に落ちちゃいましたよ?! 結核で死にそうにない、デブのおばちゃんのアリアには、感情移入デキないガキでしたが、27才のカレーラスはリアル少女漫画の王子さま!
>
カレーラスですか、そこそこですが知っております。当初はカレーライスと間違えて美味しい名前の歌手だな、そんな印象でした。 ぞっこんのフアンとしても、王子様として奉ってやってください。 私はイタリア人歌手の崇拝者なんです。(この偏見は過去にアメリカ人の歌手・マリオ・ランサーのイタリア民謡を聞き、がっかりした経緯があります)
> バレエの月謝をバイト代から出す貧乏高校生には、その後、オペラを観る金銭的な余裕はなく、縁のないまま 大人になってしまいましたが、、、!(43才までトゥシューズ履いた!) 一条ゆかりの漫画の(プライド)で、また、再発!
素敵なことではないですか、習い事にお歳はないと思います。 バレーの漫画は承知していませんが、がんばって下さい。
>
> アラ還になってから、カラスを聴いて、、、母を深?く恨みました! 好きではないけれど上手い! せっかくのリアル世代だったのに、、、生を聴かずに彼女は亡くなってしまった! あーーもったいなかったなぁ?!笑!
マリア・カラスについて。 カリスマですね、やはり私が生きた時代のソプラノ歌手として。 (この人だけは特別です、ギリシャ系アメリカ人として私は受け入れています)
>
> バレエもオペラもコンテストの結果は、東洋人ばっかりの時代が来るなんて、夢にも思わなかったダリルです! 長生きはしてみるもんですね??
>
> アラ還ダリル
そうですね、昨今は東洋人もメジャー入りの時代ですね。 私もこだわり・偏見をなくし、いいものはいいと言えるように心がけます。 それと古い時代の事ばかりでなく、新しい感覚を持ちたいですね。 見て頂けた?と思いますが、若い歌手(イル・ヴォーロ)をこの旅行記に追加しておきました。
ryuji
>
>
>2018年08月14日14時55分 返信する -
カンツォーネ
ryujiさん
お久しぶりです。今日は、ryujiさんの一番古い旅行記はどんなだったのだろうと思ってお邪魔しました。するとタイトルにカンツォーネが。
私は4年前からイタリア歌曲をソロで歌う学びをしていますが、今度カンツォーネも学ぶことにしたので、勇んで拝見しました。すると懐かしい歌手の名前が次々と出て来たので嬉しくなってしまいました。ジュゼッペ・ディ・ステファーノのレコードを初めて聴いたときの感激、50年くらい前の思い出も蘇りました。歌は一瞬で昔を目の前に引き出してくれるのですね。イタリアにはもう20年以上も行っていませんが、あの自分の故郷に帰って来たような気持ちにさせてくれる国をまた訪れたいと思っています。
こうして古い旅行記を拝見しても、中身は新鮮なのだと改めて思いました。
また、お邪魔します。
RolleiguyRE: カンツォーネ
> ryujiさん
> お久しぶりです。今日は、ryujiさんの一番古い旅行記はどんなだったのだろうと思ってお邪魔しました。するとタイトルにカンツォーネが。
> 私は4年前からイタリア歌曲をソロで歌う学びをしていますが、今度カンツォーネも学ぶことにしたので、勇んで拝見しました。すると懐かしい歌手の名前が次々と出て来たので嬉しくなってしまいました。ジュゼッペ・ディ・ステファーノのレコードを初めて聴いたときの感激、50年くらい前の思い出も蘇りました。歌は一瞬で昔を目の前に引き出してくれるのですね。イタリアにはもう20年以上も行っていませんが、あの自分の故郷に帰って来たような気持ちにさせてくれる国をまた訪れたいと思っています。
> こうして古い旅行記を拝見しても、中身は新鮮なのだと改めて思いました。
> また、お邪魔します。
> Rolleiguy
こんにちは、Rolleiguyさん。 ご無沙汰で〜す。
そうなんですよ、旅行の順番としては一番古く(13年前)の初めての海外旅行です。 定年退職を機に出かけたイタリアで、歳が分かっちゃいますね。
カンツォーネは10代の頃から好きでした。 ステファーノファンのRolleiguyさんも結構なお歳(失礼!)ですね。 ステファーノも素敵です。私的感想を言えば、感情の出し過ぎで(激情型)で息遣いまでが、これがチョット。 でもここがたまらないのかもしれまえんね。私はデル・モナコ(黄金のトランペット)が好きです。カンツォーネを中心にステファーノ&モナコも旅行記で少し載せてみました。
そんなことで、大好きなイタリアを音楽(カンツォーネ)を織り交ぜて数年後に旅行記を試みました。 当初は投稿のつもりはなく、アルバムの写真を剥がしてデジタル化した次第です。
古い旅行記を見て頂き、又コメントまでも頂きありがとうございます。
ryuji
2018年08月09日10時42分 返信する



