4oldroseさんのクチコミ(10ページ)全788件
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投稿日 2019年11月04日
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投稿日 2019年11月04日
総合評価:5.0
皇帝レオポルト1世がベルサイユ宮殿をしのぐ大規模な宮殿造りを命じ、後に16人の子供を産んだ女帝マリア・テレジアの命で行われた大改修を経て現在の姿となリました。女帝の末娘で下から2番目の子供であるマリーアントワネットは15歳でフランス国王ルイ16世の妃としてフランスに嫁ぐまでこの宮殿で育ちました。ハプスブルク家は王家を発展させるために戦争ではなく結婚政策によって版図を広げていきました。ミュージカルで「マリーアントワネット」や「エリザベート」「モーツァルト」などを観ましたが、その登場人物の実際にこの宮殿や庭園で生活していたのだと思うと感慨深いです。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2019年11月04日
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投稿日 2019年11月04日
総合評価:4.0
30分の散策でしたが、かわいい街並みでした。この街のワイン屋さんでワインを買おうと思って探しましたが、ワインの店かと間違って入ったのがアプリコットのリキュールの店でした。アプリコットの店が多かったです。やっとワイン屋さんを見つけて、この辺りはグリューナー・フェルトリーナーという葡萄の品種の白ワインが有名で€8.80と€13.20のワインを試飲して購入しました。美味しかったです。これよりも価格の高いワインは売ってませんでした。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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クルーズ船でデュルンシュタイン下船したときに目の前にある教会
投稿日 2019年11月04日
総合評価:3.0
メルクからデュルンシュタインまでドナウ川クルーズをしました。添乗員さんが「ウェッジウッドのような外観の青い教会が見えるでしょ。ここがデュルンシュタインです。ここで下船して街を散策します。」と言いました。目印の教会です。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2019年11月04日
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投稿日 2019年11月04日
総合評価:4.0
ヴァッハウ渓谷でクルーズの起点となるメルクの町からオーストリア北部のドナウ川下流地域に広がる景勝地である南北の山脈に抱かれた36キロに及ぶ渓谷一帯が「ヴァッハウ渓谷の文化的景観」としてユネスコの世界遺産に登録されています。メルクからデュルンシュタインまでドナウ川クルーズの遊覧を楽しみましたが、ドイツでリューデスハイムからザンクトゴアスハイゼンまでライン川クルーズしたときの景色に似ていました。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2019年11月04日
総合評価:3.5
修道院の内部と敷地内の庭を散策した後、敷地内にあるレストランでランチをいただきました。客がいっぱいで混んでました。パンとメインの肉料理とデザートとワインと水の、簡単な内容のランチでした。味は普通でした。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ランチ
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2019年11月04日
総合評価:4.0
11世紀にバーベンベルク家のレオポルト1世がベネディクト派の修道院をメルクに建立しました。18世紀に改装されオーストリア・バロックの至宝とまで言われる程華麗な姿となりました。1770年にマリー・アントワネットがフランスのルイ16世の元に嫁ぐ途中にこの修道院に1泊したのだそうです。修道院の歴史説明を日本人の方の詳しい説明を聞きながらその後大理石の広間、ドナウ川を見下ろすテラスを通り約100万冊の蔵書と手書き本1,888冊を納めた図書館を見学しました。写真撮影は禁止でした。敷地内には広い庭園もあり、レストランもあります。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年11月04日
総合評価:5.0
団体旅行でザルツブルクからシャーフベルク山に行きました。1,783mの山に、真っ赤な色のシャーフベルク鉄道の列車でゆっくり40分かけて景色を楽しみながら登って行きます。途中に牛の放牧もされていて、列車が来ても線路からどかず何度も警笛を鳴らして退くのを待っていたりのどかな鉄道です。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2019年11月04日
総合評価:5.0
湖面に映る街の姿は夢のように美しいと言われている街です。ハルシュタットには2,500年前から人々が住んでいて、紀元前1,000年~500年頃ハルシュタットの裏山に眠っていた豊富な岩塩を求めて移住してきたケルト民族による文化が1997年に評価されて文化的景観が世界遺産に登録されました。観光客で満ちていましたが、実際に今でも住んでいる民家があり、ちょうど観光客が多い中自宅の車庫に車をなんとか駐車している人を見ました。現在も一部操業中の世界最古のハルシュタット塩抗があります。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2019年11月04日
総合評価:5.0
朝シャーフベルク山に向かう途中雨が降ったりして安定した天候ではなかったんですが、シャーフベルク鉄道に乗車する頃には晴れてきて、おかげで山頂では眼下にきれいなブルーの湖と緑の木々と赤い列車と、その上に白い雲がたなびいて、素晴らしくなんとも言えない景色でした。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2019年11月04日
総合評価:3.0
店の前の看板に「オーストリア岩塩」と日本語も表示されていました。ウィンドーに立派な岩塩が展示されていましたが、現地のガイドさんが、「うすいピンク色のきれいな岩塩はオーストリア産ではないですよ。気をつけて。」と、別の国名を言ってましたがどこの国の塩だと言ったのか忘れてしまいました。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2019年11月04日
総合評価:3.0
ガラスのショーウィンドウ越しに食材が見えて、そこで注文して支払をしてトレーに食事を乗せてから店内のテーブルに行って食べます。ガイドさんが手軽に食べるならここがいいわよと言って勧めてくれたseafoodのレストランです。テーブルや椅子がそんなにきれいではなく、勧める程美味しいとは思いませんでした。モーツァルトの生家の隣にあります。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2019年11月04日
総合評価:4.0
ザルツブルグ城へのアクセスとして徒歩とケーブルカーの2種類あります。徒歩だと40分くらいかかるそうなので、ケーブルカーの利用が一般的。ホーエンザルツブルグ城でのコンサートに参加するときにケーブルカーを利用しました。結構傾斜があります。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2019年11月04日
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投稿日 2019年11月04日
総合評価:5.0
ザルツァハ川はオーストリアとドイツを流れる河川で、水源はザルツブルク州のクリムル近郊のキッツビュール・アルプスだそうです。Salzとは塩を意味し、19世紀までこの川は、塩を船で輸送するのに使用されていてその後、塩の運搬は鉄道が代替することになったとのこと。ザルツブルク州の州内を、南西から北に向かって流れていてこの川沿いに都市が発展しています。宿泊したラディソンブルーサスアルトシュタッドの朝食をとったレストランから緑色の水が穏やかな川とその周りの風景を楽しみました。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
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世界遺産(文化遺産)に指定されていてヨーロッパ最大級のパイプオルガンがある
投稿日 2019年11月04日
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投稿日 2019年11月04日
総合評価:5.0
神聖ローマ帝国皇帝とローマ教皇の叙任権闘争のさなか教皇側についていたザルツブルクの大司教が1077年に築き始めた城塞で現在の姿になったのは17世紀半ばとのことです。ザルツブルク滞在中にコンサートに行きたいと思い調べた結果、ミラベル宮殿のコンサートとホーエンザルツブルグ城塞のコンサートの2つが見つかりました。ミラベル宮殿も素敵だろうなと思ったけど演奏の曲目でホーエンザルツブルグ城塞に決めました。早めに行って広い城塞をぐるっと歩いて回って、街が一望出来る素晴らしい景色も楽しめて良かったです。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2019年11月04日
総合評価:4.0
モーツァルトが生まれたのが、音楽の都ウィーンから電車で3時間ほどのところにあるザルツブルクです。修復はされていますが、当時のままのモーツァルトの生家があります。
ザルツァッハ川を渡ると旧市街地が広がっていて、石畳の道を歩くことや、馬車の走っている光景を見るとモーツァルトの住んでいた時代にタイムスリップしたような気持ちになれます。その旧市街地でも有名なゲトライデガッセ(ゲトライデ通り)にひときわ目立つ黄色い建物、現在は4階から2階を博物館として開放していて、モーツァルトが少年時代に使用したバイオリンや、自筆譜、オペラ「魔笛」や「ドン ジョバニ」などの舞台風景が展示されています。館内のカメラ撮影は禁止でした。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0

























