somtamさんへのコメント一覧(26ページ)全388件
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まだまだ未熟
somtamさん
大阪環状線は、確かJRだったような気がしました。
それで、国電とは???
私はまだまだ鉄子の、足元には及びません(笑)。
なんのことかわからず、読み進んでいくうち、なるほど〜(笑)。
大まかに言うと、電車の種類なんですね。
↑専門用語では、「ちゃうちゃう」でしょうが(笑)。
お許し下さいね(笑)。
なみこさんのお母様のお誕生会、ステキですね〜o(^▽^)o
おめでとうございます!
女性の年齢を伺うのは失礼ですが、おいくつになられたのでしょうか?
お彼岸ですね。
こちらは昨日も今日も雪ですよ(涙)。
昨日私の子どもの頃のアルバム見ていたら、家族が私を見守ってくれている様子に、切なくなって涙がこぼれました・・・。
今テレビで、somtamさんお得意のSL山口号が映っています。
そうそう、先日お客様が来られ、京王プラザホテルのお部屋にお邪魔したら、線路が丸見えでした(笑)。
「鉄ちゃんの弟も今札幌に来ているのよ。」とおっしゃっていました。
町子こちらはもうすぐ、さくら☆
町子さん、メッセージありがとうございます。
国電について、そこまで考えたことはありませんでしたが、
あの形状の電車は国電だという固定観念があります。
国鉄時代からの継承車両です。
この旅行記には、あまり専門用語は使っていません。(笑)
まだまだ、雪なのですね。
そちらからはかなり遠いですが、先日の根室の雪の
ニュースには驚きました。
微笑みの国が懐かしいのでは・・・
私も小さい頃の写真がたくさんありますよ。
写真を見ると、大切にされていたことがよく分ります。
山口線はまだ全線復旧されていません。
今、走っているSLやまぐち号は、本来のものとは違います。
ちなみ帰りはDLやまぐち号として走ります。
線路が見える部屋の宿泊プランがあるホテルも
ありますよね。
somtam2014年03月25日23時27分 返信する -
北タイのアジトで療養中です。
somtamさん。
毎度旅行記へのご訪問ありがとうございます。
去る3月の18日、ミャンマーで事故りました。
欲張ってダートの奥まで行き過ぎ、帰りがすっかり暗くなってしまいました。
宿の近くの「タチレク・北の検問所」で降りていた遮断機に気づかず激突しました。
「ああ、こりゃ間に合わないね」からアスファルトの上で「ウー、ウー」と呻いている
間の意識は飛んでいました。
公安の目の前でしたのですぐに病院に運ばれました。
前歯を1本失いましたがそれ以外大きな外傷はなくその夜のうちに退院でした。
バイクも奇跡的にほぼ無傷でした。
「不幸中の幸い」の「幸い」が大きかったです。
タウンジー往きのNGを喰らった後だったのでタイに戻る途中でもありました。
今は北タイのメチャンのアジトで療養中です。
「じっとしてたら治る」程度です。
ただ、痛みと腫れが酷いので一週間は引き蘢りです。
Om Koi
2014年03月22日12時33分返信するチャイントンの線路
Om Koiさん、サワディ〜☆
予定では、チェンライのアジトでの療養は
約1週間とのことですが、もう、そろそろ
活動開始しているのでしょうか。。。
注意しながら、活動して下さいね。
こういう事を言っておきながら、
すみません、シャン州の病院事情が気になります。
あっ、それと、数日前にOm Koiさんの掲示板に書きましたが、
チャイントンの線路が気になり、ネット検索をしていますが、
今のところ、ヒットしません。
グーグルマップも見ていますが、こちらも今のところ分りません。
大変、気になります。
あの辺りはイメージ的に鉄道とマッチしません。
何か分かりましたら教えて下さい。
somtam
2014年03月25日23時56分 返信する -
放浪の旅 読んでいます
あれぇ しばらく見ていなかったら こんなに発言がとびかっているとは
昔からの相互に親愛なる友人くぼたくやです
放浪の旅 これまでの全篇読みました
(カシュガルの失禁K氏って 誰やろ)
一月に小野田寛郎さんが亡くなって同じ和歌山県人やからと気にしていた
けれど どういうわけか 最近急に 鈴木紀夫さんの『大放浪』を読んで
おかねばと思いついて読みました
本は絶版になっていて 古本はかなり高価だったので 市立図書館で借りて読みました
その面白かったこと 頁をめくるごとに somtamさんを連想
食べ物、ホモ、ヒッチ、安宿、同行の外国人旅行者、女性旅行者
もうまるでsomtamさんの旅そのもの
ここ3日間は youtubeで 小野田さんのルバング島30年に熱中
小野田さんの言動は 一語一語に背景があって脱帽しました
2014年03月18日23時40分返信するあれから、もうすぐ30年ですね・・・
先生、いつも読んで頂きありがとうございます。
神戸港から鑑真号に乗った日の事は、
いまだ、はっきりと覚えています。
あの雑魚寝の部屋に、私は先生より
先に入り、場所をキープしていると、
そのうち、先生も入って来ましたね。
自転車のF君も居ました。
F君はまた旅行記に登場予定で、
写真を載せようと思っているのですが、
その写真が今、行方不明なのです。
鈴木紀夫さんの旅仲間だったという人に
会ったことがありますよ。
youtubeの小野田さんは知りませんでした。
放浪の旅は、まだ続きます。
期間的にはまだ1ヶ月ちょっとですが、
私の放浪の旅で、その最初の1ヶ月が
超強烈でした。もしかしたら、
残りの旅行記は、気が抜けたサイダーの
ようになるかもしれませんが、またぜひ
お読み下さい。
7〜8年ぐらい前だと思いますが、
我が家で泊まりこみの宴会を
たしか5人でしましたね。
機会があれば、また来て下さい。
それと、いつも尾道のアジトを気軽に
貸して頂きありがとうございました。
みんな喜んでいましたよ。
尾道と言えば、清水食堂。
私と「ばじなみこ」は、
食堂の奥さんと、すっかり顔馴染みに
なりました。
では、またお会いする日を
楽しみにしています。
somtam
2014年03月19日22時35分 返信するRE: あれから、もうすぐ30年ですね・・・
もう30年になりますか…
今もあの時の気分のままやから そんなに経ったと思えません
今もあの時の気分のまま ひょっとしたらええ子に会えるかも と
旅にでるたび やらしくアンテナはっています
成長してないんです
somtamさんの旅仲間と言えることが うれしい
なんせ 鑑真号の毛布とビニール枕だけの雑魚寝が 強烈だったもんね
あの一角の若き旅人は somtamさんの異様な存在が第一位で
第二位が ぼくの隣に寝ていた関大3年のなかたくん
足長でジーンズがかっこええ からか 特等か一等の個室の女性客に
狙われて やや片足が不自由なその女性が 船底の二等まで下りて来て
「Nく〜ん」と捜しにきたもんね
個室にワインがあるから 飲みに来い という誘い
一晩 隣の毛布から姿消してたもんね
誘いに乗って朝がえりやったもんね
第三位があのFくん ぼくの足もとの太い柱に隠れるように
して 毛布縦半分の狭い寝床を作っていた
いつ見ても寝ていた いつ見ても上半身裸で紺の短パン一枚
somtamさんは 奥の真ん中に座をしめていたけど Fくんは
いちばん下座の靴脱ぎの所 しかも鑑真号を支える太い金属円柱に
じゃまされて 毛布を拡げることができない隅っこやった
昼間も起き出さずにねとったもんね
一角の者同士が少しずつ仲よくなって来て
somtamさんをかこんで寝ころんだり座ったりして 喋ったとき
あいつ起きてるとこ見たことある?
と ぼくが聞いたら 関大3人組が
見ましたよ 夜デッキの所でしゃがみ込んで カップヌードル
がつがつ食べてるの見ました
そうか 夜起き出してるんや と 座がなっとくした時
somtamさんが
あいつ寝言いうてましたで「テ、テ、テロヤー!」て
あいつきっとすごい旅するに違いないで
と Fくんの大物ぶりを既に見抜いてたもんね
ちょっとぼく あいつ起こして来ます
と 彼を座に呼び込んだのは somtamさんだった
彼の荷物は小さいデイパック一つだったけど その時
自転車を船に預けています
と彼が言ったので おぉ自転車で行くのか と
みんなで おどろきあったもんね
その彼が今後も登場するのが楽しみです
2014年03月20日11時27分 返信する鑑真号の人々
先生、メッセージありがとうございます。
そうですよ、今年が2014年で、鑑真号が1986年ですから
もうすぐ30年ですよ。早いものです。
鑑真号のマイ・スタイルは、学生時代に通っていた北海道の延長。
北海道で泊まりはユース・ホステルでしたが、
当時は周遊券を使っていましたので、よく夜行列車で、
でも寝ました。夜行列車で何連泊もしたこともあります。
夜行列車以外に駅の待合室でも寝ていましたね。
そういう時の夕食はどうするかといえば、
夕方、地元のスーパーへ買い出しに行っていました。
たぶん、そういう習慣がありましたので、
鑑真号乗船前にも、いろいろと食糧を買い込み、
スーパーの袋に入れて乗船したと思います。
先生はディパックを背負って部屋に入って来たのを
覚えていますよ。
部屋に入る前、乗船時にまず第1のカルチャーショックを
受けていました。それは人民です。
乗船時、鑑真号のサービス担当の中国の女性たちが
並んで乗客を出迎えていました。
たぶん10人ぐらいだったと思いますが、
まず、穿いているストッキングを見て驚きました。
それは、そのストッキングがかなり古そう。
そして、たぶん20歳代ぐらいと思われる
そのサービス担当の女性が、船に乗り込む乗客の前で
鼻くそをどうどうと、ほじくっていました。
(下品ですみません)
普段、そういう光景を見ることはなかったので、
これには、正直、腰が抜けそうになりましたよ。
たぶん、その光景が船を降りてからの大陸での
幾多の試練を暗示していたように思います。
カメラマン志望の大阪のFさんも印象的でした。
初めての海外旅行だったようで、雲南省へ少数民族の
写真を撮りに行くと言っていましたね。
上海の空港への行き方や、中国事情について、
熱心に先生から話を聞いていました。
以前にもお話していますが、帰国後、一度、
そのFさんにお会いしました。
しかし、それ以来、音信不通です。
鑑真号のメンバーで、今も交流があるのは先生だけです。
自転車のF君は、大物旅人でした。
映画になるような人生ですね。
「テ、テ、テロヤー」は未だ、耳に残っています。
旅行記に自転車のF君を登場させる前に、
何としてでも写真を探したいと思っています。
somtam
2014年03月20日21時09分 返信する -
かつてはしばしば…
somtamさん
はじめまして!
お訪ね&ご投票いただき、どんな方かなぁ?と訪ね返させていただきました。
蒜山への旅、鉄ちゃんファンでいらっしゃるのでしょうか…。
私は、郷里が境港(鳥取県)ですから、
学生時代〜社会人になり数年、この伯備線(特急やくも号)をよく利用しました。
やがて車で帰省するようになり伯備線は縁がなくなりましたけど、
ほんとうに様々な思い出の詰まった伯備線です。
ますますのご活躍と素晴らしい旅をお祈りします。
デブと某医 http://blog.goo.ne.jp/00003193 (拙ブログのURLです)
伯備線
メッセージ、ありがとうございます。
> 蒜山への旅、鉄ちゃんファンでいらっしゃるのでしょうか…。
鉄ちゃんです。
けっこう、好きです。
> 私は、郷里が境港(鳥取県)ですから、
私は大阪出身ですが、父は岡山県内伯備線沿線です。
> 学生時代〜社会人になり数年、この伯備線(特急やくも号)をよく利用しました。
「やくも」は1972年頃から撮っています。
当時はディーゼル特急でした。
> ほんとうに様々な思い出の詰まった伯備線です。
1973年春の「さよならD51」も、父方の親戚の家から
撮りに行きました。思い出いっぱいです。
> ますますのご活躍と素晴らしい旅をお祈りします。
今後もよろしくお願いします。
somtam
2014年03月16日23時35分 返信する -
ワタクシ、浜松なもんで…
ワタクシ、浜名湖にセカンドハウスがあるので
時々、のんびりするのに行きます。
(おそうじするのに行ってるのかも?笑)
遠州鉄道というのを見て
やって来ました〜♪
なるほど、こういうのを見学しても
オモロなんですネ!
奥様のご実家のおひなさま
ホントにきれいです。
そして、それを毎年飾られるご両親…
いつまでも娘さんの幸せを祈っておられるのですネ。
素晴らしいお二人!
ひな人形
南国パイン様、メッセージありがとうございます。
> ワタクシ、浜名湖にセカンドハウスがあるので
風光明媚なところにセカンドハウスを
お持ちなのですね☆
> 遠州鉄道というのを見て
> やって来ました〜♪
はい、浜松の遠州鉄道です。
> なるほど、こういうのを見学しても
> オモロなんですネ!
これが、いいのです。
> 奥様のご実家のおひなさま
> ホントにきれいです。
ありがとうございます!
> そして、それを毎年飾られるご両親…
>
> いつまでも娘さんの幸せを祈っておられるのですネ。
妻のご両親は戦前生まれですが、
いまだ、毎年、ひな人形のセットをしています。
> 素晴らしいお二人!
メッセージ、嬉しかったので、
妻にも、南国パイン様のメッセージを
見せました。
ありがとうございます。
somtam2014年03月16日23時20分 返信する -
同業者
somtamさん
「同業者」 笑っちゃいました!
きっと言葉がなくても、共通するものが沢山おありなのでしょうね(笑)。
以心伝心でしょうか(笑)。
いいですね、スキーやボードも。
食前酒の後の、メイン料理でしょうか。
私は子どもが小学生高学年の頃、スキーを止めたんです。
カニすきなんて、うらやましいっ!
さーて、この晩は キー クワット (笑)?
メインが沢山登場する旅でしたね〜o(^▽^)o
夫が、高梁が好きだったのですが、この辺りになるのですか?
西日本のこと、大して知らないもので、恥ずかしいですねぇー(^^;
町子
備中高梁
町子さん。
メッセージ、ありがとうございました。
> 「同業者」 笑っちゃいました!
「同業者」という言葉は、鉄ちゃんが一般的に使っている
言葉で、鉄ちゃんのブログを見ると、よく出て来ます。
> 以心伝心でしょうか(笑)。
チャ〜イ!
> 食前酒の後の、メイン料理でしょうか。
はい、今回はボードがメイン。
朝の鉄撮影の為、朝早く出発せねばならなく、
4時半のアラームでした。(笑)
ボードだけならば、「ばじなみこ」は、
もっとゆっくり寝ることができました。(笑)
> 私は子どもが小学生高学年の頃、スキーを止めたんです。
それは知りませんでした。
雪国出身なので、けっこうな腕前では・・・!?
> カニすきなんて、うらやましいっ!
1泊2食で、2人で約5千円とは魅力的です。
> 夫が、高梁が好きだったのですが、この辺りになるのですか?
備中高梁から北へ2つ目が備中川面です。
町子さんの旦那君は高梁好きとは初耳ですね。
学生時代は聞いたことがないので、
たぶん社会人になってからでしょうか。
父の出身地が高梁から山に入った山村です。
高梁にも親戚が居たので、小さい頃よく行き、
自転車を借りて、鉄撮影に行っていました。
> 西日本のこと、大して知らないもので、恥ずかしいですねぇー(^^
そんなことないですよ〜。
逆に言うと、中越のことはあまり分りません。
somtam2014年03月16日23時07分 返信する岡山
> 備中高梁から北へ2つ目が備中川面です。
> 町子さんの旦那君は高梁好きとは初耳ですね。
> 学生時代は聞いたことがないので、
> たぶん社会人になってからでしょうか。
> 父の出身地が高梁から山に入った山村です。
> 高梁にも親戚が居たので、小さい頃よく行き、
> 自転車を借りて、鉄撮影に行っていました。
岡山の話は、バンコクでしたんですよー。
お父様のご実家のお話も、覚えています。
だってぇー、私はタッマダーで、somtamさんと夫はピーセーッだったから(笑)?
町子2014年03月17日20時18分 返信する -
凸電!
名鉄の旧100番台凸型電気機関車が大好きでした。
実物を目にする機会はありませんでしたが…。
撮影会に遠路参戦される行動力に脱帽です。
しかも「18きっぷ」で東海まで…。
「大垣夜行」は今でもあるのでしょうか。
「何で熱海止まり?」と疑問に思った青春時代でした。
モハ25/クハ85は緑に塗ったらまんま南海の旧型車輛ですね。
職場の若い子(大阪狭山市出身)に「南海って昔全部緑色やってんで。」て聞くと
「知りません。銀色の電車で学校行ってました。」
……、時代か。
北大阪急行や能勢電鉄は事実上阪急グループの「税金対策路線」なんて話が
ありますね。
ブログの写真の撮影場所は桃山台の北の辺りでしょうか。
8日現在、北タイ・ミャンマー国境地帯に居ます。
近日中にミャンマーに越境します。
準備は万全です。
Om Koi鉄&モータサィ
Om Koiさん、メッセージありがとうございます。
> 名鉄の旧100番台凸型電気機関車が大好きでした。
> 実物を目にする機会はありませんでしたが…。
それは、かなり古い話だと思います。
> 撮影会に遠路参戦される行動力に脱帽です。
ありがとうございます。
> しかも「18きっぷ」で東海まで…。
何年か前ですが、群馬の高崎まで行ったことがあります。
関西は新快速、首都圏は湘南新宿ライン等走っており、
意外と遠く感じませんでした。
そう言えば、埼玉も行ったことがあります。
これは、サッカーワールドカップ最終予選の観戦を
乗り鉄を兼ねて行きました。
どちらも、夫婦でです。
> 「大垣夜行」は今でもあるのでしょうか。
季節列車です。
> 「何で熱海止まり?」と疑問に思った青春時代でした。
それは知りません。
> モハ25/クハ85は緑に塗ったらまんま南海の旧型車輛ですね。
> 職場の若い子(大阪狭山市出身)に「南海って昔全部緑色やってんで。」て聞くと
> 「知りません。銀色の電車で学校行ってました。」
外見はそうかもですね。
南海の緑、第二の人生、大井川鉄道で頑張っています。
> ……、時代か。
時代はまわる。
> 北大阪急行や能勢電鉄は事実上阪急グループの「税金対策路線」なんて話が
> ありますね。
> ブログの写真の撮影場所は桃山台の北の辺りでしょうか。
はい、そうです。
ここでたまに撮っている人を見ていましたが、
まさか、自分までここで撮るとは・・・(笑)
まさに時代。デジカメ時代。
それに、魅力的な被写体が少なくなりました。
> 8日現在、北タイ・ミャンマー国境地帯に居ます。
> 近日中にミャンマーに越境します。
> 準備は万全です。
ラワン カップ モータサィ ナ!
旅行記、楽しみしていますが、
じっくりマイペースで・・・
somtam2014年03月13日01時31分 返信する -
さすがの「鉄」の風格
somtamさん
いやぁー、かないまへん(笑)。
撮り鉄子もどきの私なぞ、足元に及びません・・・。
鉄の方が見たら、うなるようなお写真の連続ですね。
それにしても、電車って、いろんなデザインがあるのですね。
また、皆さん、よく○○が〜をいついつ走るという情報をご存知でいらっしゃる。
遠州鉄道の件は、確かメールを頂いたような記憶があります。←?
なみこさんのお雛様、可愛いじゃないですか(@^▽^@)
次女、三女、四女となると、お雛様ナシという場合も多そうですよ。
私の実家のお雛様は、私の祖父の妹のもので、古くてお道具も無くなっています。
今我が家にあるお雛様は、私の母のもので、やはり古いので、お雛様はお歯黒してます。←少数民族ではないです(笑)。
やっぱり最初の子は、物で言えば、得なのかな?
でも私、上の兄弟や、年上のいとこ、年上のはとこなどに、あこがれましたねー。
私、親戚中で、最初の子だったから。
そういえば、私の妹が話していたことで、
「おじいちゃん、最初の海外旅行でタイヘ行ったけど、まさか孫娘がこんなになっちゃうなんて、思わなかっただろうねー(笑)。」
空の上で、困って心配しているな、きっと・・・。
町子
最初の孫
町子さん
> いやぁー、かないまへん(笑)。
> 撮り鉄子もどきの私なぞ、足元に及びません・・・。
え〜、そんなぁ〜。(笑)
なかなか、良いのが撮れません。
でも、ポルトガルでの、鉄子町子さんのお写真は、
お見事でした〜♪
> 鉄の方が見たら、うなるようなお写真の連続ですね。
今回のは、けっこう外しています。
「その筋」の人が見れば、分ります。
> それにしても、電車って、いろんなデザインがあるのですね。
> また、皆さん、よく○○が〜をいついつ走るという情報をご存知でいらっしゃる。
そうです、公式に発表されていない情報を
皆さん、よ〜くご存じです。
一昔前ならば、「●道ダイヤ情報」誌等の雑誌等からの
情報でしたが、今はネット時代ですね。
> 遠州鉄道の件は、確かメールを頂いたような記憶があります。←?
こちらは、覚えていません。
> なみこさんのお雛様、可愛いじゃないですか(@^▽^@)
ありがとうございます。
> 次女、三女、四女となると、お雛様ナシという場合も多そうですよ。
> 私の実家のお雛様は、私の祖父の妹のもので、古くてお道具も無くなっています。
> 今我が家にあるお雛様は、私の母のもので、やはり古いので、お雛様はお歯黒してます。←少数民族ではないです(笑)。
この話は、以前、聞いたことがあるような、ないような・・・
> やっぱり最初の子は、物で言えば、得なのかな?
> でも私、上の兄弟や、年上のいとこ、年上のはとこなどに、あこがれましたねー。
そうかもしれませんね。
> 私、親戚中で、最初の子だったから。
そうなんですか。
母方限定で、私もですよ。
> そういえば、私の妹が話していたことで、
> 「おじいちゃん、最初の海外旅行でタイヘ行ったけど、まさか孫娘がこんなになっちゃうなんて、思わなかっただろうねー(笑)。」
> 空の上で、困って心配しているな、きっと・・・。
ほんとーそうですよね。
みんな〜、心配させて〜、人生送るのですよ〜。(爆)
おじい様、まさか孫娘がタイ語を話すなんて
夢にも思っていなかったでしょう。(笑)
somtam2014年03月12日00時14分 返信する -
旅の途中
素敵な写真です。
新疆行っておくべきでした。
本当にあの頃はギリギリ最後のいい時代だったのかもしれません。
28年経ったんですね・・・
28年も前の旅の記憶が心を元気にしてくれることがあります。
今、ここに在ることも旅の途中ですけどね。30周年
こんばんは、ネーサン。
昨日(3/1)は、静岡まで行きましたが、
ネーサンのアジトまで、ここからがけっこう遠い。(笑)
ほんとー、そうですよ、新疆に行っておけばよかったですよ。
大陸どこもそうだと思いますが、皆さんのブログの写真を見ると、
私が行った頃と比べ、新疆は、ものすごい落差で、まるで別世界。
28年経ちました。
でも、放浪の旅の始まりの鑑真号の乗船、
未だはっきりと覚えています。
ラサの会の25周年は不発でしたが(笑)、
30周年は盛大にしたいですね。
T先生のT婦人の体調が・・・
しかし、結石なので、命には・・・ですね。
もう、何年も前からT先生夫妻に言っているのですが、
同窓会、タイでして、はじけタイです。
タイだとベトナムも近いですよ。2014年03月02日23時30分 返信する -
市場の葡萄
somtamさん、サワディカ
いいですね、4枚とも。
子どもたちは、タナカをしているのでしょうか?
馬車ののどかさが、悠々とした大地とマッチして、シルクロードの風を運んできますね。
良い時代に、旅なさったこと、幸せなことです!!
30歳には〜、なーんて関係ないじゃないですかぁー。
普通の生活は誰でもできます。
でも、こんな旅はsomtamさんじゃなければ、できませんっ!
たった1ヶ月で、ここまで道場を進んでこられ、なんて中身の濃い1ヶ月でしょう。すご過ぎです〜\(◎o◎)/
素晴らしい時間の流れを感じました。
町子写真
町子さん、サワディクラップ♪
> いいですね、4枚とも。
ありがとうございます。
昔?のはプリントからスキャンしていますが、
最近のデジカメの写真は、少し画質を落として、
旅行記に載せています。
> 子どもたちは、タナカをしているのでしょうか?
タナカはしていませんし、タナカに似たような事も、していません。
馬車の少年は、郊外の日差しの強い所へ行きますので、
大変暑いですが、長袖、長ズボンで、
もちろん帽子を被っています。
> 馬車ののどかさが、悠々とした大地とマッチして、シルクロードの風を運んできますね。
まさしく、そのとおりですね!!
> 良い時代に、旅なさったこと、幸せなことです!!
一生の宝物になりました!!
> 30歳には〜、なーんて関係ないじゃないですかぁー。
> 普通の生活は誰でもできます。
その時は、一応、その先の事を考えました。(汗)
でも、町子もご存じの通り、何とかなりますね。(笑)
> でも、こんな旅はsomtamさんじゃなければ、できませんっ!
そんなことはないですよ。
いろいろな方と遭遇しました。
「放浪の旅」の最初に出て来た自転車のF君、すごい旅人でした。
じつは、再度、登場予定です。お楽しみに。
> たった1ヶ月で、ここまで道場を進んでこられ、なんて中身の濃い1ヶ月でしょう。すご過ぎです〜\(◎o◎)/
「えげつない」事の連続で、濃い1ケ月でした。
以前にもお話していますが、
この後いろいろした旅は、まるで気の抜けた生ぬるいビール。
この道場は、赤ちょうちんの1杯目の生ビール、
いや、べルギーやドイツのビールです。
> 素晴らしい時間の流れを感じました。
いつもありがとうございます。
somtam
2014年02月28日20時54分 返信する



