Kさんのクチコミ(5ページ)全232件
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投稿日 2014年10月30日
総合評価:4.0
熊野古道沿いにある熊野九十九王子のうちの一つ。中辺路という道を熊野本宮大社に向かって進むと、初めてその本宮の姿を目にすることができた場所と言われています。本宮まであとわずか。人々がその有難さに伏して拝んだことから付けられた名前だそうです。
現在では跡地に茶屋が建てられていて、本宮を目指す観光客でにぎわっています。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年10月30日
総合評価:4.0
熊野古道沿いにある九十九王子の一つ。一風変わった名前が印象的ですが、熊野古道を歩いて本宮大社に向かう人にとっては、終着一歩手前となる場所です。名前の通り、水場があり、柄杓ですくって吞めるようになっていましたが、現在では飲むことはできず、石碑が建てられているだけです。ただ、近くにはバイオ式トイレがあるので、古道歩きの人にとっては重宝するとろでしょう。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2014年10月30日
総合評価:4.0
熊野古道のかつての休憩地、いわゆる熊野九十九王子のうちの一つ。熊野本宮大社から日本最古の温泉といわれる湯ノ峰温泉にいたる道沿いにあります。温泉街からも歩いて3分ほどのところです。本宮大社からの道、大日越という道の終点で、温泉街を望むことができますが、熊野古道を歩く人以外はあまり訪れることのない場所かもしれません。跡地とはいっても立派な社がありますので、少しだけ足を伸ばしてみるのもいいかもしれません。一応、マムシには注意!です。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2014年10月30日
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投稿日 2014年10月30日
総合評価:4.0
紀伊半島、田辺市にある神社、熊野古道中辺路を熊野本宮大社に向かって歩くと、最初に現れる大きな神社です。熊野古道に点在するいわゆる熊野九十九王子の一つ万呂王子も合祀されています。
古道歩きの際にお参りしたら、神社の方がお茶と御菓子を振舞ってくれました。古代の巡礼者にもこうやってもてなしていたのかと思うと、感慨深いものがありました。
こちらの神社の見所は毎年11/23に開催される獅子舞。街からも程近く、アクセスもよいので、訪れた際には見物してみるのもいいでしょう。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2014年10月30日
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投稿日 2014年10月30日
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投稿日 2014年10月30日
総合評価:4.5
世界遺産、熊野古道はかつえ多くの巡礼者でにぎわい、多くの物語も誕生しました。清姫と旅の僧安珍の伝説はなかでももっとも有名な物語の一つでしょう。
熊野三山に向かっていた旅の僧安珍が宿を借りた家の娘が清姫。少女清姫は、大変な美男子であった安珍に恋焦がれ、熊野からの帰りにまた立ち寄るよう安珍に懇願する。軽い気持ちで約束した安珍であったが、次第にわずらわしくなり、別の道を通って帰ろうとする。それを知った清姫は怒り狂い、大蛇の姿になった安珍を追いかけ、とうとう火を噴いて安珍を焼き殺してしまうという話。
この清姫が眠る墓が、現代にも残されています。川のほとりの静かな敷地に祭られ、近くには清姫茶屋なるお茶屋さんもあります。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2014年10月30日
総合評価:3.5
熊野九十九王子の一つで、初期の段階でできた王子のひとつでもあります。多くの王子が山道沿いにあるのに比べると、山あいの平地にあるのでアクセスしやすいところにあると言えます。近くには日置川が流れ、温泉もあります。歩いて3分のところには美術館もありますので、合わせて訪れたいところです。
近露王子がある集落は、かつての宿場町の面影を残しているという点で、他の王子跡にはない特徴を持っていると言えるでしょう。現在でも宿泊施設がいくつかあるので、古道歩きの中継点としても利用されています。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2014年10月30日
総合評価:4.0
熊野九十九王子の一つ。秀衡桜の伝承からこの名前がついたと言われています。継桜王子の見所は周囲を囲む一方杉でしょう。一本ではなく一方と名づけられた由来は、王子を囲むたくさんの杉が同じ方向を向いているからだそうです。
そのうちのひとつは周囲数メートルという巨大なもので、巨大な洞が開いていますが、大人が何十人も入れるほどの広さということです。
また近くには野中の清水という湧き水の名所もあるので、合わせて訪れる人が多いようです。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2014年10月30日
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投稿日 2014年10月30日
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投稿日 2014年10月30日
総合評価:4.5
世界遺産熊野古道には様々な「王子」が存在します。王子とは、休息や宿泊をとったり、時には和歌会なども開かれ、長い旅の疲れをほぐし、熊野の地を拝して旅の安全を祈った場所を指し、大峯山等で修行を行う行者を守護する神仏が、童子(王子)の姿で現れることが多いことから奉られている神と言われています。
古道にはおよそ100の王子があり、その数の多さを示す言葉として九十九王子と呼ばれたいます。なかでも格式の高い5つの王子をして五体王子社というそうですが、滝尻はその一つ。現在では、森のなかにその跡を見ることができます。
また熊野本宮大社に向かう道、中辺路の入り口に位置し、現代では古道歩きの出発地にもなっています。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2014年10月30日
総合評価:4.0
利用する人のほとんどが熊野古道を歩く途中に立ち寄ると思われるキャンプ場です。宿泊施設も併設してありますので、キャンプ場をあえて利用することはなかなかないかもしれませんが、バーベキュー施設、川遊び、釣りなどアウトドアが充実しているので、利用価値はありでしょう。例えば熊野歩きに疲れたら1日ゆっくり自然に浸る、というのもいいかもしれません。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2014年10月30日
総合評価:4.0
世界遺産、熊野三山の一つ熊野本宮は元々川の中州に建てられていましたが、明治の大洪水で現在の場所に移転されました。大斎原は本来の建立地になります。現在では当時を思わせるものはほとんど残っていませんが、日本最大と言われる鳥居は一見の価値あり。遠くからでもはっきりと分かる巨大な鳥居が出迎えてくれます。熊野本宮大社から歩いて5分ほどのところにありますので、本宮を参拝しあた続けて訪れるのが一般的です。川沿いののどかな散歩道もお勧めです。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2014年10月30日
総合評価:4.5
世界遺産登録から10年を迎えた熊野三山。その一つ熊野本宮大社です。長い参道と石段を登ると本宮が見えてきます。那智大社ほどではありませんが、たどり着くまでに若干の苦労が必要かもしれません。ただ、那智と違って近くまで車で来れますので、アクセスは悪くないでしょう。参道の脇にはお洒落なカフェがあったり、外にも茶屋の類がありますので、休憩にも便利です。
また近くには、もともと本宮があった大斉原もありますので、あわせて訪れたいところです。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2014年10月30日
総合評価:4.0
世界遺産熊野三山のひとつ熊野本宮大社を訪れたら、ぜひ足を伸ばしたいのが日本最古の温泉と言われる湯ノ峰温泉です。本宮大社から古の熊野古道を歩いても1時間、車なら10分ほどです。湯ノ峰温泉といえばなんといってもつぼ湯が有名ですが、温泉街自体も風情があり、川沿い温泉街からは絶えず硫黄の香りが漂い、湯煙があがっています。その景色はまさに日本の原風景といいますか、温泉過ぎる景色といえます。
また温泉だけではなく、温泉たまごも楽しめます。川沿いには温泉たまごを作れる湯船もあり、自分で作って食べることもできます。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2014年10月30日
総合評価:4.0
日本最古の温泉といわれる熊野湯ノ峰温泉といえば、つぼ湯です。名前のとおり、直径1メートルほどのつぼような浴槽が温泉。といっても岩に囲まれた天然のつくりで、地面から温泉が湧き出ています。そのため絶えず水を足さないと熱くて入れません。
入浴は1組限定の貸切となっています。1組30分以内。時間帯によってはほとんど待たないで入れるでしょう。料金は770円と高めですが、併設されている公衆浴場(こちらも温泉)にも入ることができます。湯ノ峰温泉に来たらぜひ入りたいお風呂です。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2014年10月30日
総合評価:4.5
世界遺産、熊野三山の一つ熊野本宮大社から数キロほどのところにある湯の峰温泉街の宿です。日本最古といわれる温泉街だけあって、硫黄の香りが漂っています。宿のお風呂も小さいながら源泉を引いてきています。
部屋はごく普通の畳部屋ですが、近隣の山々や温泉街を望むことができる風情あるつくりになっています。また食事は宿のおかみさん手作りの品々が並びます。古道歩きにあわせて朝食も早い時間から用意してくれます。なかなかのコストパフォーマンスといえます。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
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投稿日 2014年10月30日
総合評価:4.5
熊野古道のひとつ中辺路の道から1キロほど離れたところにある民宿です。1軒屋の普通の民宿ですが、囲炉裏があったり、古民家風の離れがあるなど、一風変わったつくりの宿になっています。
素朴ながら、川や山の幸を生かした食事も魅力です。特に小鉢が充実しています。
熊野古道からは若干歩くことになりますが、送迎してくれますので安心です。帰るときには、宿のおかみさんがずと見送ってくれます。まるで一流の旅館のようなおもてなしがちょっと感動的でした。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5




































































