2026/05/22 - 2026/05/22
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群青さん
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旅の5日目。
今回の行程の中でイチバン熱量が入った1日になったと自負している(笑)
だって、高知なんて北関東からは簡単に行ける場所ではないし・・・
ましてや4年前は巡りたいと模索し続けて、最後の最後で日程的に無理だと泣く泣く諦めた場所だし・・・
天気にも恵まれ、途中の行程がやや変更になった部分はありましたけど、いやぁ、サイコーの一日でしたね。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4日目の宿を朝7時過ぎにチェックアウト。
高知市内の道路は朝の通勤ラッシュが激しかったが、ナビに従い慌てずに運転を続け、目的地に到着。
くねくねした山道の山頂付近の、道路沿いの僅かなスペースが駐車場。
早い時間帯だったから全く問題なく停めるスペースはあった。 -
ここは高知市の五台山。
展望台から見下ろす高知市の風景が抜群との事なので、真っ先に行くことに。
五台山公園の入り口付近には「南国土佐を後にしての歌碑」が!南国土佐を後にしての歌碑 名所・史跡
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五台山公園内は絶賛改装中!
通常の通路はバリケードで塞がれていて、迂回路の案内があったのでそれに従う。五台山公園 自然・景勝地
-
最初はこのようなやや粗削りな石畳なのだが、間もなくそれも途絶えて赤土がむき出しになったけもの道のような通路へと変わる。
-
すると唐突に木造の仮設展望台が現れて・・・
オ~ッ!って感じがしなくもない(苦笑)
朝早い時間帯から工事に携わる方々が大勢見えたので、仕事の邪魔にならぬようそそくさと展望台に上ると・・・ -
案内板
五台山展望台 自然・景勝地
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それと全く同じ風景が目の前に!
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こちらは高知市内方面。
国分川や鏡川が市内を流れ、浦戸湾へと注ぐ高知の地形そのものが高台からハッキリ窺えて・・・
あまりの絶景に心が高鳴る。 -
この構造物が、新たに建設中の五台山展望台。
かなり大掛かりなんですね~!
いつかまたここに来る日が来ればいいなぁ~!
とは思うけど、さて如何に・・・五台山展望台 自然・景勝地
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目を凝らすと、ラッシュアワーがピークを迎えんとする市内の様子が見えて・・・
どうもこの頃、そういう日常の光景を見ると落ち着かない気分になるんですわ。 -
5分ほどしっかり絶景を堪能したので次の目的地へと向かうことにし、来た道を引き返す。
結構歩きにくそうでしょ?この小径。
展望台が伸長されたら、きっと公園内も綺麗に整備されるはず。 -
NHKの電波塔
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信号待ちの交差点にて。
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次にやって来たのは桂浜。
今回の行程では時間が足りないと踏んで敢えて予定からは外したんだけど・・・
高知に来て桂浜に行かないのはやっぱなんか違う!
と感じたので、チェックアウトを速めて浮いた時間で訪れることにしたのだ。 -
4年前に訪れたときに工事中だった施設も完成した様子。
高知城~桂浜、炎天下の南国土佐を往く(淡路島&四国の旅2022夏【5】)
https://4travel.jp/travelogue/11770621 -
随分と様変わりしたものだ!
-
桂浜へと抜ける階段は依然と同じまま。
-
5月下旬だというのに、まるで真夏のような灼熱の太陽に朝から照らされて・・・
ハンドタオルが手放せない。
汗を拭き拭き階段を上がると、やがて龍馬の背後が(笑) -
青天に聳える坂本龍馬像!
坂本龍馬銅像 名所・史跡
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角度を変えて・・・
金曜日の朝9時前後だというのに、結構な人出。
結構、消しゴムマジックを駆使しております(爆) -
記念撮影のスポットですね!
案の定、写真を撮る順番待ちが発生していたので、先に砂浜散策へと向かい、この写真は戻る途中で撮影したもの。桂浜 自然・景勝地
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絵にかいたような絶景!
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砂浜に降りると、下からの照り返しも強烈でさらに暑さを感じる。
体力消耗しそうなので、今回は龍王岬までは行かず、砂浜の途中で引き返すことに。 -
ここもバッサリ消しゴムマジック!(苦笑)
-
桂浜水族館の上あたりに見えるあの建物は何だろう?
車に戻って早速ググったら・・・
国民宿舎桂浜荘という宿泊施設が2021年まであったんですってね。
数年間、放置された挙句に、新たな運営者が現れて改装工事の途中だとか。
2027年以降に「桂浜別邸 龍馬荘」という宿泊施設がオープンするんだってさ! -
駐車場付近に戻ると、修学旅行と思しき中学生の団体が歩いていて・・・
観光バスもドンドン集結し始めている!
どうやら混みあう前の絶妙なタイミングで訪れることができたようだ!
ここからは次の目的地まで1時間以上のロングドライブ。
音楽を聴きながら風景を見つつハンドルを握る時間が僕にとっては至福の時。 -
この先は今回初めて訪れる場所ばかりになる。
時間が掛かろうと、多少の混雑に巻き込まれようと、見る風景すべてが新鮮で・・・
ホント楽しいのなんの(笑)
高知道を現在の終点までそのまま一気に進み、四万十町中央ICで国道56号線へ。
すぐ現れた道の駅が、「道の駅 あぐり窪川」道の駅 あぐり窪川 道の駅
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駐車場の奥には産直市場もあり、人の賑わいもある道の駅。
-
道の駅の館内の様子。
ちなみにここ「四万十町」は、窪川町、大正町、十和村が平成の大合併により2006年3月に発足。 -
(画像はお借りしたもの)
さて、これからいよいよ四万十川の沈下橋を見に行くことに!
この地図をご覧いただくと、四万十川の流れがかなりくねっていて、かなりの山あいから流れが始まっていることに気づかされる。
当然のことながら、沿線の道路は車幅の狭い場所も多く、すれ違い不可能な場所も点在!
4年前の四国の旅で、四国の酷道(こくどう)・死道(しどう)・損道(そんどう)に痛い目にあわされているので(号泣)
今回は、安全にほぼ快適に身に行ける沈下橋に限る!という縛りを設けて自分なりに調べ・・・
で、選んだのがこれから行く2箇所なんですねぇ~(笑) -
まず最初の沈下橋は・・・
国道56号線を南下し、県道19号線に出たらやや北上するルートを取ることに。
この画像の部分が、唯一の1車線になる箇所。
それ以外はずっと2車線なのですれ違いに困ることはありません!!
これ大事! -
やがてこのような案内板が現れるので左折。
-
米の川城ハナ公園という場所の駐車場に車を停めます。
この看板は近くの小学校の児童が描いたものだとか。 -
整備された公園内には、ちゃんと行き先を示す案内表示が!
-
いい天気ですねぇ・・・
しかも誰もいないんです。
ここ、ムチャ穴場なんじゃね???(笑) -
その名は「一斗俵沈下橋」。
もう少し先にあるようですね。 -
由来を記した看板
-
やがてかなり年季の入った沈下橋が見えてきました。
一斗俵沈下橋。
「いっとひょう ちんかばし」と読みます。一斗俵沈下橋 名所・史跡
-
現存する沈下橋の中では最古なのだとか。
車両の通行は不可で、人の歩行のみの沈下橋。 -
川の流れはあまりなく、まるで鏡面のような水面には空の景色が映し出されています。
-
下流方向はこんな感じ。
四万十川 自然・景勝地
-
対岸の集落へと続く道。
鶏の鳴く声以外、何も聞こえないこの場所で・・・
大きく深呼吸をしたり、何枚も写真を撮ったり、のんびりと風景を見て目に焼き付けたり・・・
仕事をしていたら絶対にこんな風景の中には居られない!
胸いっぱいの満足感と、ホンの少しの不安とを抱えながら、しばしこの風景の中に身をゆだねていた。 -
四万十川は日本で唯一の堤防工事を行われていない、手つかずの自然の河川だという事は知っていたが・・・
堰はあるんですね!
ちょっとビックリ!! -
一斗俵沈下橋を出て、少し下流にはもう一つ、沈下橋があるんです。
清水ヶ瀬沈下橋というのですが・・・
草むらの中を進まねば橋に降りて行けなさそうだし、草むらの中に僕の大嫌いなものが潜んでいたりしたら最悪なので(号泣)
車道から1枚写真を撮って済ませることに・清水ヶ瀬沈下橋 名所・史跡
-
再び国道56号線に戻り、そのままさらに南下。
四万十町から黒潮町へと入ってきました。
「黒潮町」は佐賀街、大方町が平成の大合併により2006年3月に発足。 -
道の駅 なぶら土佐佐賀で小休止。
「なぶら」とは、高知県の漁業文化に関連する言葉で、魚の大群(特にカツオ)が海面を泳ぎ回る様子やその魚群そのものを意味するのだとか・・・道の駅 なぶら土佐佐賀 道の駅
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カツオの中でも希少部位の「はらんぼ」はとても人気が高く、道の駅の開店直後でないとなかなか食べられないのだとか。
-
カツオのたたきで有名な明神丸がこの道の駅には出店しており、勢いよく炙っておりました。
ここで早めのお昼にしても良かったんだけど・・・
まださほど空腹感がなかったので。
今考えれば、カツオの塩たたきを頼んで食べてくるべきだったなぁ~!と。
後悔先に立たず!(冷や汗) -
道の駅の直売所はこんな感じ。
ここで何点かカツオの加工品をお土産として買い求めた。 -
車に戻ろうとすると、地元の爺様と思しき2人組が僕の車を指さしながら
「この車、前橋ナンバーだってよ! 初めて見たわ~」
とか言っているのが聞こえて、恥ずかしくてすぐに行けませんでした(汗) -
国道56号線をさらに南下していると、道路脇に何やら展望スポットがある様子なので車を停め、スマホ片手に外へ出てみた。
-
海の方向へと向かうデッキがあり
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イチバン突端まで進むと見えて来たのがこの光景!
土佐西南大規模公園 佐賀地区展望台という名なのだとか・・・土佐西南大規模公園 佐賀地区展望台 公園・植物園
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僕の相棒、この日も快調!!
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海沿いの景色を楽しみながらさらに車を走らせる。
ここにも規模の大きな公園が! -
高台に上ると
土佐西南大規模公園(大方地区) 公園・植物園
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太平洋が見えてくる!
空がとにかく広い光景。 -
土佐清水方向
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ここは道の駅 ビオスおおがた。
道の駅 ビオスおおがた 道の駅
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砂浜美術館
砂浜美術館 美術館・博物館
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道の駅の建物の外観。
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ちょうどお昼時!
人の出入りが激しい!!ってことは、ここ美味しい店かも?!道の駅 ビオスおおがた ひなたや食堂 グルメ・レストラン
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店頭にはメニューの写真。
とりわけ強烈に印象に残ったものが一つありましてね!(笑)
予定変更して、ここで昼を食べることに。 -
頼んだのはこちら。
宗田節チャーシュー麵!
このスープが絶品だった!!
今まで飲んだことのない味わいで、鰹節をそのまま粉砕してスープにしちゃいました!!的なのだが・・・
道の駅の食堂で、まさかこんなガツン!と来るラーメンに出あえるとは思わなかった。
なまじ事前に知らんかったゆえの、嬉しい衝撃!みたいな・・・(笑)
大変おいしゅうございました。 -
いよいよ四万十市へ突入!
「四万十市」は、中村市、西土佐村が平成の大合併により2005年4月に発足。
かなり遠くまで来たんだなぁ~!
しみじみそう思う。
四万十市内の信号待ちの交差点の風景。 -
立ち寄ったのはこちら。
物産館サンリバー四万十。
旅に出る前に行程を決める過程でAIを活用したところ、昼におススメの場所として提示されたのがこちら。
しかも高知の土産物類が一気に揃う!とも書かれていたのでネ(笑)
結局、昼飯はこの前に済ませたから、ここでは土産物探し。物産館サンリバー四万十 お土産屋・直売所・特産品
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有名人のサインが飾られた一角。
-
店内の様子。
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商品の仕出しをしていた店員さんに声をかけ、この土地ならではのオススメの土産物類について教えてもらった。
四万十川流域は、「四万十栗」が有名なので栗を用いた菓子や焼酎が人気あるとの事。
また高知県の土産物で人気の商品についても教えてもらい、数点購入。
品揃えが良く、店員さんの接客も良いのでこちらはオススメ!! -
四万十の中心部のGSで給油をしたら、次の目的地へと向かう。
四ヶ村の水車の案内板。 -
用水路に設置された水車が数台稼働しているここは、安並水車の里。
安並水車の里 名所・史跡
-
周囲は田んぼばかり。
道路沿いに集落。 -
ツーリング中の年配の男性2人が先客として写真を撮ったりしていたので、邪魔にならない間隔を保ちつつ僕も数枚写真をパシャリ!
いいですねぇ~
のどかな風景、青い空に映える緑の水田。 -
清流四万十川の水を引いた田んぼで育てられた米は、きっと旨いんだろうなぁ~
-
四万十ドライブの最後を飾るのは、やはりここしかないでしょう!!
駐車場が整備されているものの、ここにやって来ている人も平日なのに結構多くてビックリ! -
駐車場からはしばらく歩きます!
-
すると・・・
見えて来たのはこの光景!!
四万十川の最下流にある沈下橋でも有名なこちらは・・・佐田沈下橋 名所・史跡
-
佐田沈下橋!
四万十川は昨秋以来、稀にみる少雨の影響で、一時は川の水も絶え川底にひび割れが入るほどの渇水に悩まされていたのはニュースで知っていた。 -
その状況も年を越え、3月に入ると徐々に降水量も例年通りに回復し、時折まとまった雨にも恵まれたこともあり、春先以降はこの水量まで回復したという。
四万十川 自然・景勝地
-
遊覧船乗り場の案内はあれど、この日は休業中!
さこや遊覧船 乗り物
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時折この橋を車で渡ろうとする人たちがいて、見ていてハラハラしちゃう(苦笑)
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遠くには別の遊覧船が!
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佐田沈下橋を渡り切り、対岸から写したもの。
ホント、美しい光景です。
この絶景を見たいがために、今回、ここまでやって来たといっても過言ではない程。
何かとても嬉しくて、しばらくボーッと風景を見続けていた。佐田沈下橋 名所・史跡
-
この黒い車は猛スピードで佐田沈下橋を通り過ぎようとしていて、歩いて渡っていた観光客をまるで蜘蛛の子を追い散らすかのようにしていて・・・
こんな絶景で、見ず知らずの人へ恐怖心を煽るような運転を仕掛けるなんて、一体どういう了見なんだ!(怒)
と・・・ -
四国の、そして高知の風景は、普段僕が暮らす群馬の光景とは全然違う。
のんびりと時が流れゆく空間に身をまかせ、いつまでも風に吹かれていたいな!
とか感じつつも、せっかちな僕は先を急ぐのです(汗)
♪旅の5日目(5/22)のDrive Music
「太陽は罪な奴」 サザンオールスターズ
「ゲンキダシテ」 大黒摩季
「So long my love」 小田和正
「魂を抱いてくれ」 氷室京介
「Hey Lady 優しくなれるかい」 庄野真代
「心の戦士」 アンジェラ・アキ
「DOWN TOWN」 EPO
「Romanticが止まらない」 C-C-B
「粉雪」 レミオロメン
「Be Together」 鈴木あみ
「島唄」 THE BOOM
「Hold On Me」 小比類巻かほる
「id 1」 ゲスの極み乙女。
「Fin」 中森明菜
「はじまりはいつも雨」 ASKA
「逢いたい」 ゆず
「太陽のメロディー」 今井美樹?小渕健太郎
「時代」 研ナオコ
「瞳の奥でまばたくな」 BARBEE BOYS
「Lovin' You」 横山輝一
「天使よ故郷を見よ」 アン・ルイス
「セイシェルの夕陽」 松田聖子
「Believe」 嵐
「愛が見えない」 ZARD
「Wild Heaven」 TM NETWORK
「あなただけを~Summer Heart Break~」 サザンオールスターズ
「オリーブ」 川崎鷹也
「淋しい熱帯魚」 Wink
「DA・KA・RA」 大黒摩季
「眩暈」 鬼束ちひろ
「シャングリラ」 チャットモンチー
「瞳を閉じて」 荒井由実
「花の匂い」 Mr.Children
「Dragon Night」 SEKAI NO OWARI
「タイムリミット」 宇多田ヒカル
「ロフトサイド・グラフィティ」 荻野目洋子
「光~あなたを忘れない~」 槇原敬之
「アカツキの詩」 スキマスイッチ
「私がオバさんになっても」 森高千里
「じょいふる」 いきものがかり
「NEVER」 MIE
「はじまりの合図」 ケツメイシ
「コーヒールンバ」 荻野目洋子
「世界でいちばん暑い夏(平成レコーディング)」 プリンセスプリンセス
「SPLASH」 コブクロ
「サマータイム シンデレラ」 緑黄色社会
「Nile in Blue」 菊池桃子
「ホームにて」 中島みゆき
「真夏の恋」 小田和正
なんか久々に聞いた曲が多くて・・・
運転しながらいろんなことを思い出してしまったわ(汗)
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