2026/05/15 - 2026/05/23
6886位(同エリア7639件中)
RON3さん
この旅行記のスケジュール
2026/05/15
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道後温泉に向かいました
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2023年春にお遍路を始めて、四国にハマりました。八十八札所だけでなく、様々な観光地や名所、名物があって、まだまだ訪れていない「見残し」があります。今回は、「見残し巡り」と称して、香川のうどん、高知の嶺北、愛媛の砥部焼き、小豆島、姫路を巡りました.
6日目は、ハタダできたてお菓子館に寄ってから砥部焼きの工房をいくつか巡りました。再びハタダに寄って昼食をとり、道後温泉に行って、道後舘に宿泊しました。
本編【6日目その1】ハタダできたてお菓子館→砥部焼伝統産業会館→梅山窯→陶房遊→ヨシュア工房→ハタダできたてお菓子館
【表紙写真】砥部焼聖火台モニュメント
【6日目その2】道後舘→道後温泉街散策→道後舘(泊)
⇒ 準備中です
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- じゃらん
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【6日目その1】5月20日(水)晴
たかのこのホテル(愛媛県松山市鷹子町)たかのこのホテル 宿・ホテル
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607号室から西の眺望
松山市中心地に向かって、住宅地が広がっています。 -
日帰り温泉施設「たかのこの湯」への移動は、部屋着のまま屋根の下を歩けるので雨でも気軽です。
たかのこの湯 温泉
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弘法大師の人形が飾ってあります。
約1200年前に弘法大師(空海)が発見しし、「弁天地」と名づけたのが「たかのこの湯」の起源らしい。
館内では、「大師の湯」(男湯)と「弁天の湯」(女湯)で旧源泉を使用しているそうです。 -
ホテルの宿泊者は無料で何度も入れます。
通常の入浴料は800円、シニア(65歳以上)は平日 700円、土日祝 750円です。 -
露天風呂:新源泉「たかのこの湯」掛け流し
内風呂:男湯は弘法大師ゆかりの旧源泉「大師の湯」/女湯は「弁天の湯(女湯)」
その他:電気風呂、歩行浴、ミストサウナなど
サウナ:オートロウリュ機能付き
温泉の適応症:神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、慢性消化器病、痔症、冷え性、病後回復期など -
内湯【深浅風呂・かけ湯・うたせ湯・座湯】に使用する旧源泉「大師の湯」
源泉名:鷹子温泉2号温泉
泉質:アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
泉温:源泉31.7°C
pH :9.3 -
内湯【主浴槽・電気風呂・歩行浴】に使用する新源泉「たかのこの湯」
源泉名:鷹子温泉4号温泉
泉質:アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
泉温:源泉46.5℃
pH :9.1 -
【露天風呂・花の湯・寝湯・足湯・シャワー・カラン】に使用する新温泉「たかのこの湯」
源泉名:鷹子温泉4号温泉
泉質:アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
泉温:源泉46.9℃
pH :9.2 -
ホテルに戻ると、くつろげるコーナーがあるのをフロアマップで見つけました。
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レーシングカーの模型や、ヘルメット、トロフィーなどが展示されています。
このホテルの創業者は、レース用のオートバイの収集をし、その息子さんは4輪レーシングカーのドライバーだったらしい。 -
ドリンクコーナーもありました。
コーヒーを客室に持って行って… -
朝食にします ♪
昨日高知のエースワンで調達した鶏竜田のレモンタルタルバーガー、サラダ(シーザーサラダドレッシング)、クリームヨーグルト。 -
9:35 チェックアウトして出発。
昨日の大衆食堂スタンドそのだでの夕食代を清算(QRコード決済)。 -
9:45-10:25 ハタダできたてお菓子館(東温市牛渕)
栗タルトのハタダ最大の店舗で、製造、販売、無料休憩コーナーもあります。
営業時間:9:00-19:00 無休ハタダお菓子館 名所・史跡
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モンドセレクション金賞受賞「栗タルト」、栗入り&塩バター入り「どら一」などがハタダのイチ押し商品のようです。
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すかさず「試食をどうぞ!」と促されました。
塩バターと栗入りどら焼き「どら一」と、「栗タルト」がどちらもできたてで美味しい。 -
栗タルトなどの製造過程を広いガラス窓越しに見学できます。
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栗入りどら焼き「どら一」の皮を焼いています。
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できたて「どら一」(160円)
「美味しそう」と思ったら、 -
焼き立てのどら焼きの皮をいただけました ♪
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「タルトのカステラの端」(100円)と「御栗タルトの切れ端パック」(300円)
すぐに売り切れるというので、即買いました。 -
「コッペパンサンド」のコーナーもあります。
これ、今日のランチにしたいなぁ。
後でもう一度来よう! -
洋菓子コーナーもあります。
「季節のプリンアラモード」(580円)
美味しそうですが、今は食べられません。
午後に立ち寄った時に売り切れていると残念と思ったら、「お取り置きしますよ」と言ってくれました。 -
無料喫茶コーナーで、コーヒーやお茶もいただけます。
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10:53 砥部焼伝統産業会館(伊予郡砥部町大南)曇・28℃
開館時間:9:00-17:00
休業日:月曜日・年末年始
駐車場:50台 無料
1階:約80軒の窯元の作品の展示と販売(無料エリアあり)
2階:個展やグループ展などの企画展
入館料:300円・65歳以上200円砥部焼伝統産業会館 美術館・博物館
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砥部焼伝統産業会館を本陣にして、「陶街道五十三次」と称した砥部の里めぐりのスタンプラリーがあるようです。
砥部焼の里ゾーン「11 ウォーク」のスタンプラリーを回ると、産業会館の優待券がもらえます。
(43) 散策しながらアートめぐり「陶板の道」
(44) 砥部焼のルーツと歴史がわかる「陶祖ヶ丘」
(45) 陶工気分になって作ろう「砥部町陶芸創作館」
(46) 酒造りについて学ぼう「初雪盃酒造資料館」
(47) 勝負運と安産の神様「大宮八幡宮」
(48) 郷愁を誘う古民具がいっぱい「とべむかしのくらし館」
(49) 楽しい個性的なオブジェたち「大南商店街モニュメント」
(50) 昔ながらのジャンボ木桶で製造「手づくり醤油工場(佐川醸造)」
(51) オブジェの街並づくりを仕掛けた「砥部町商工会館」
(52) 優しいタッチで描かれた古き良き時代の砥部「JA砥部の陶壁画と映写機」
(53) 砥部焼を知る [本陣]「 砥部焼伝統産業会館」
11個はハードルが高いと思ったら、「厳選された6つのスタンプを集めると、陶板メダルをもらえる」そうです。それならば頑張ってみます! -
すぐ目の前にありました。
(52) 優しいタッチで描かれた古き良き時代の砥部「JA砥部の陶壁画と映写機」
スタンプ台のカバーも砥部焼です ♪ -
(46) 酒造りについて学ぼう「初雪盃酒造資料館」を発見しました。
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酒蔵カフェ はつゆきになっているようですが、「定休日」の札がかかっています。
軒下のスタンプ台で押印!はつゆき グルメ・レストラン
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(51) オブジェの街並づくりを仕掛けた「砥部町商工会館」
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商工会がオブジェの街並づくりの仕掛人なんですね。
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坂村真民(しんみん)記念館
熊本県出身の仏教詩人、癒しの詩人。代表作は「念ずれば花ひらく」のことば。
砥部町に定住して92歳で名誉町民に。
この日も閉まっていましたが、2026年6月30日に展示業務終了、9月末に閉館するようです。坂村真民記念館 名所・史跡
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念ずれば花ひらく
苦しいとき母がいつも口にしていたこのことばを
わたしもいつのころからかとなえるようになった
そうしてそのたびわたしの花が
ふしぎとひとつひとつひらいていった
真民
この近くにあった(43) 散策しながらアートめぐり「陶板の道」の押印をして、スタンプ台を撮るのを忘れました (~_~;) -
砥部むかしのくらし館
砥部焼で最古の窯元、梅山窯の商家と蔵を保存・展示しています。
開館日:土曜日・日曜日(この日は閉館)
開館時間:10:00-16:00
入館料:無料 -
この後行った梅山窯に掲示されていた「砥部むかしのくらし館」のパンフレットより抜粋
梅山窯(1882年開窯)は、砥部最古の窯元です。
民藝運動の「用と美」を取り入れ、職人が自然の文様を一筆書きで手描きする伝統を今も受け継いでいます。 -
梅山窯を支えた築100年以上の商家と倉庫(国登録有形文化財)が保存・公開されています。
江戸から昭和の生活用品約5万点(日本最大級の「夜着」など)に加え、現在の「ぽってりとして丈夫」な砥部焼を確立した梅山窯の歴史と、希少な古作品が展示されています。 -
砥部焼ひろば
たくさんの作品が展示されています。 -
小さな作品の数々や
-
大作もあります。
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(52) 優しいタッチで描かれた古き良き時代の砥部「JA砥部の陶壁画と映写機」(JAえひめ中央 砥部支所)
スタンプゲット!
左の車の影に大きな壁画作品があります。 -
(ガラスの反射でよく見えませんが)昔の映写機が展示してあります。
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砥部焼聖火台モニュメント
台座を含めた高さ約4m、直径約1m。
燃え上がる炎をイメージ。
制作: 砥部町の全26軒の窯元が協力して、約半年かけて完成。
成形:白潟八洲彦
絵付け:和将窯とヨシュア工房 -
映画『未来へのかたち』(2021年公開)のために制作されたもの。
手形とサイン:台座部分に、主演の伊藤淳史さんや映画出演者の手形やサインが施されています。 -
砥部焼伝統産業会館がスタンプラリーの最後になります。
(53) 砥部焼を知る [本陣]「 砥部焼伝統産業会館」砥部焼伝統産業会館 美術館・博物館
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1階ロビーのシンボル作品
ジャンボ壺
成形:白潟八洲彦
染付:初代中元竹山
高さ227cm -
巨大地球儀「生命の碧い星」
ろくろ作りで日本最大(高さ160㎝、直径105cm、重さ300kg)。
国連欧州本部(スイス ジュネーブ)国連本部に寄贈された作品の姉妹品。 -
ヨシュア工房の作品も展示、販売されています。
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砥部焼の里ゾーン「11 ウォーク」のスタンプラリーのミニ版「6ウォーク」を回って、受付で提示すると「完巡記念」に、砥部焼特製メダルをいただけました。
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正直言って、こんなに立派なものをいただけるとは思っていませんでした。
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さらに砥部焼伝統産業会館では、申し出ると、「砥部町マンホールカード」をいただけるんです。
楽しみながら砥部町の街歩きができて、砥部焼もことも少しわかって、素敵なお土産もいただいて、とても嬉しくなりました。
11:24 陶里ヶ丘に向かいます。 -
砥部焼陶里ヶ丘(伊予郡砥部町五本松)
丘の上に大きな石碑が立っています。 -
砥部焼龍泉窯(伊予郡砥部町五本松)
先代の池田國義が創立した龍峯窯から1977年に独立。
自然の草花や清流をモチーフにした絵付けと、手に馴染む独自のフォルムが特徴らしい。 -
丘から見晴らすと、窯元の煙突が見えます。
梅山窯に向かいます。 -
11:43-12:08 梅野精陶所(梅山窯)
現存する最古の砥部焼窯元。
この建物は直売所。梅野精陶所(梅山窯) 名所・史跡
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中国系か台湾か、大量に買い付けに来た人がいました。
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「唐草」や「太陽」など、自然をモチーフにした文様を、職人が「つけたての一筆書き」という技法で今も手作業で描き続けているそうです。
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茅葺き屋根の古民家は元社長邸で、現在は居住用ではなく見学用になっています。
1882年(明治15年)に初代、梅野政五郎が窯を開いた窯元です。 -
昔ながらの土間になっています。
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昔の調度品と砥部焼が展示してあります。
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1953年(昭和28年)に民芸運動の柳宗悦が訪れ、濱田庄司、鈴木繁男、富本憲吉らが続いて砥部を訪問。
資料館には、たくさんの名品が並んでいて、自由に見学できます。 -
窯の火をくぐってきたものたち
窯の火をくぐってきたものたちの
かえしいまでの
けだかさよ
わたしは窯を出てきたばかりの
その肌を
両手でいつくしむ
真民 -
坂村真民の陶板 詩(二度とない人生だから)の説明
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人形「へんろ道」平成元年 無声玩鐵作(岡本鐵四郎)
岡本鐵四郎(1915-1998年)戦中から戦後にかけて活躍した、愛媛県を代表する洋画家。 -
「すべては自分の表現」
河井寛次郎(1890-1919年)
島根県安来市生まれ。
大正から昭和にかけて活躍した陶芸家・思想家。
柳宗悦や濱田庄司らと「民藝運動」を牽引した。 -
自画賛(瓢箪)
富岡鉄斎(1836-1925年)
明治・大正期に活躍した文人画家 -
「クラシハシゴト」棟方志功(1905?1975年)版画家
志功の精神的な師だった河井寛次郎の言葉を記した。
博物館級の作品がたくさん展示されています。
無人で大丈夫なの? -
現役の工場は、外から窓ガラス越しに見学できます。
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住居かと思ったら、ここも資料館になっていて、自由に見学できました。
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「遊」棟方志功
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「黙雷」棟方志功
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白磁に呉須の色絵付けに、唐草模様、丈夫さが特徴の砥部焼きは、素朴で、気取らずに、毎日の暮らしで使ってこその器という、「用の美」を確立したのが梅山窯でした。
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12:12-12:50 陶房 遊(伊予郡砥部町岩谷口)
白磁に藍色の染付という伝統を守りながら、和食にこだわらず、現代の食卓に馴染むモダンで、遊び心のあるデザインが特徴。 -
カフェ Cafe stand tOt
「ただいま作陶中です。本日カフェはお休みです」の貼り紙がありました。陶房遊カフェ Cafe stand tOt グルメ・レストラン
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「料理を盛って、食卓に並べたときに美しく映える、普段使いの器」を追求しているそうです。
千鳥柄も全て下絵なしに手書きで描いているんだとか。 -
今、評判の良いシリーズ。
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13:02-13:20 ヨシュア工房(伊予郡砥部町高尾田)
営業時間:9:00-18:00
定休日:不定休
昨日も来ましたが、今日はじっくりと見にやってきました。 -
「ヨシュアブルー」
砥部焼の伝統的な唐草模様ではなく、深海のような濃い青が特徴です。 -
スプレーガン(エアーブラシ)を使ったグラデーションを作っているそうです。
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アウトレット品もお高いです。
確かにどこがB級品なのかよくわかりません。 -
上の階には、工房代表の作品が展示されています。
竹西予州(たけにし よしゅう、本名:辰人)
1964年(昭和39年)愛媛県生まれ
多くの授賞歴や個展開催、仕事の依頼歴があります。 -
花器「富士雲流」
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濃紺のグラデーションに瑠璃金彩やプラチナ彩を施した盃や長皿
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瑠璃金彩鉢「モーゼ」
21世紀愛媛伝統工芸大賞受賞 66万円 -
これはバチカンへ献納された作品(2023年)の写真
瑠璃金彩盆栽鉢「モーゼ」 -
13:40 ENEOS Dr.Drive 重信SS/村上石油(東温市牛渕821-6)
158円-ENEOSアプリクーポン5円-エネキー1円=152円
今回の旅行中の給油で最安値でした!
30.7リットル
4,666円 エネキー決済
走行距離 A: 759.7km(燃費24.4km/リットル)
走行距離 B:1439.1km -
13:47-14:32 ハタダできたてお菓子館(東温市牛渕)
ランチをしに戻ってきました。ハタダお菓子館 名所・史跡
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「焼きそばコッペ」(190円)と「あんバターコッペ」(140円)
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「季節のプリンアラモード」(580円)
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「とんがりコーンアイス(バニラ)」(140円)
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休憩コーナーで無料コーヒーをいただいて、美味しくランチを済ませることができました。
*****************
続きは【6日目その2】『道後舘に泊まってまったり』
⇒ 準備中です <m(__)m>
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