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2025年10月20日から3泊4日で広島と岡山へ行ってきました。<br />旅行2日目は、福山から日帰りで尾道へ。<br />尾道は2004年に来て以来。<br />開発が進み、すっかり昔の落ち着いた雰囲気がなくなっていたら嫌だなと思ったけれど。<br />見覚えのある場所が多く、やっぱり尾道は露地歩きが楽しい場所でした。

尾道2025(1)21年経っても変わらぬ街 -寺社巡りは持光寺から-

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2025/10/21 - 2025/10/21

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旅行記グループ 広島・岡山2025

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kiyo

kiyoさん

この旅行記スケジュールを元に

2025年10月20日から3泊4日で広島と岡山へ行ってきました。
旅行2日目は、福山から日帰りで尾道へ。
尾道は2004年に来て以来。
開発が進み、すっかり昔の落ち着いた雰囲気がなくなっていたら嫌だなと思ったけれど。
見覚えのある場所が多く、やっぱり尾道は露地歩きが楽しい場所でした。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
同行者
一人旅
交通手段
JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 「3)福山城のライトアップ<br /> https://4travel.jp/travelogue/12035886」からの続きです。<br />----------------------<br /><br />旅行2日目(10月21日)は「鞆の浦」へ日帰り。<br />できれば晴れた日に行きたい。<br />…と思っていましたが、天気予報は「曇り」(~~;<br /><br />明日の予報が「晴れ」に変わらないかな。<br />心の中で願いながら、鞆の浦は明日へ延期。<br />この日は曇りでも画になる「尾道」へ行くことにしました。

    「3)福山城のライトアップ
     https://4travel.jp/travelogue/12035886」からの続きです。
    ----------------------

    旅行2日目(10月21日)は「鞆の浦」へ日帰り。
    できれば晴れた日に行きたい。
    …と思っていましたが、天気予報は「曇り」(~~;

    明日の予報が「晴れ」に変わらないかな。
    心の中で願いながら、鞆の浦は明日へ延期。
    この日は曇りでも画になる「尾道」へ行くことにしました。

  • 混雑する前の静かな尾道を歩きたくて、<br />朝早い7時45分、ホテルを出発。<br /><br />昨日より気温がぐっと下がり、空気が冷たい。<br />昨日、暖かかったから薄着で出たのは失敗でした。<br />この後、尾道に着いたら、風がビュービュー寒かった(><)

    混雑する前の静かな尾道を歩きたくて、
    朝早い7時45分、ホテルを出発。

    昨日より気温がぐっと下がり、空気が冷たい。
    昨日、暖かかったから薄着で出たのは失敗でした。
    この後、尾道に着いたら、風がビュービュー寒かった(><)

    福山駅

  • 福山駅では風はそれほど強くなく。<br />ホームから福山城の石垣を眺めながら電車を待ちました。

    福山駅では風はそれほど強くなく。
    ホームから福山城の石垣を眺めながら電車を待ちました。

  • 7時58分発 山陽本線 糸崎行きに乗車。<br />運賃 420円。<br />通学時間で学生が大勢いたけれど、運よく座れました。

    7時58分発 山陽本線 糸崎行きに乗車。
    運賃 420円。
    通学時間で学生が大勢いたけれど、運よく座れました。

  • 尾道までは、電車で20分ほど。<br />山の中腹に「千光寺」が見えたら、

    尾道までは、電車で20分ほど。
    山の中腹に「千光寺」が見えたら、

  • ほどなく尾道駅に到着です。

    ほどなく尾道駅に到着です。

    尾道駅

  • 8時18分、改札を出たら、そこは待合所。<br />棚には、たくさんの観光パンフレット。<br />さらに階段を上がると、

    8時18分、改札を出たら、そこは待合所。
    棚には、たくさんの観光パンフレット。
    さらに階段を上がると、

  • お洒落なブックカフェみたいに<br />観光パンフレットが陳列されていました。

    お洒落なブックカフェみたいに
    観光パンフレットが陳列されていました。

  • 階段を登りきって振り返ると、<br />1階が駅の改札だったとは思えません。<br />とても素敵な空間デザイン。

    階段を登りきって振り返ると、
    1階が駅の改札だったとは思えません。
    とても素敵な空間デザイン。

  • 階段を上りきった先は、展望テラスになっています。

    階段を上りきった先は、展望テラスになっています。

  • 尾道に来るのは、21年ぶり。<br />駅前のロータリーは整備されて綺麗だけれど、21年前はどうだったか。全く記憶にありません…。

    尾道に来るのは、21年ぶり。
    駅前のロータリーは整備されて綺麗だけれど、21年前はどうだったか。全く記憶にありません…。

  • 時刻は8時25分。観光案内所はオープン前。<br />その先へ歩いていくと、

    時刻は8時25分。観光案内所はオープン前。
    その先へ歩いていくと、

    尾道駅観光案内所 名所・史跡

  • 2004年に泊まった「尾道ビュウホテル セイザン」が見えました。

    2004年に泊まった「尾道ビュウホテル セイザン」が見えました。

  • 看板がなくなってる(00)<br />廃業したの!?<br />いえいえ、調べてみたら、今も営業中でした。<br />看板は経年劣化で、文字が消えてしまったようです。

    看板がなくなってる(00)
    廃業したの!?
    いえいえ、調べてみたら、今も営業中でした。
    看板は経年劣化で、文字が消えてしまったようです。

  • 上の画像は、2004年に撮影したものです。<br />当時、ホテルの隣に城がありました。<br />本当のお城ではなく「全国城の博物館 尾道城」という博物館。<br />1992年に閉鎖されたので、当時は外から眺めるだけ。<br />それが2020年に解体され、<br />今は展望台「千光寺公園視点場(MiTeMi)」になっています。

    上の画像は、2004年に撮影したものです。
    当時、ホテルの隣に城がありました。
    本当のお城ではなく「全国城の博物館 尾道城」という博物館。
    1992年に閉鎖されたので、当時は外から眺めるだけ。
    それが2020年に解体され、
    今は展望台「千光寺公園視点場(MiTeMi)」になっています。

  • 尾道ビュウホテル セイザンは山の上にあるので、<br />荷物を持って歩いて上がるのは大変でした。<br />でも、部屋からの眺望が素晴らしい!<br />(上の画像は2004年撮影)

    尾道ビュウホテル セイザンは山の上にあるので、
    荷物を持って歩いて上がるのは大変でした。
    でも、部屋からの眺望が素晴らしい!
    (上の画像は2004年撮影)

  • 向島から尾道へ向かう船から見ると、ホテルはこんな山の上。<br />(上の画像も2004年撮影)

    向島から尾道へ向かう船から見ると、ホテルはこんな山の上。
    (上の画像も2004年撮影)

  • これも2004年撮影。<br />部屋から見た尾道の夜景。

    これも2004年撮影。
    部屋から見た尾道の夜景。

  • 向島のカラフルなライトアップも見れました(同じく2004年撮影)。

    向島のカラフルなライトアップも見れました(同じく2004年撮影)。

  • 高台に宿泊したからこその眺めです(2004年撮影)。

    高台に宿泊したからこその眺めです(2004年撮影)。

    尾道ビュウホテル セイザン 宿・ホテル

  • さて、思い出話はここまで。

    さて、思い出話はここまで。

    尾道駅

  • 尾道マップを片手に寺社巡りを開始。

    尾道マップを片手に寺社巡りを開始。

  • 踏切を渡ったら、坂の途中の階段に、

    踏切を渡ったら、坂の途中の階段に、

  • 野良猫が一匹、こっちをじっと見ていました。

    野良猫が一匹、こっちをじっと見ていました。

  • 私が近づいたら、ピョンッと脇からもう一匹、現れました。<br />でも、私が何も持っていないとわかると、<br />さっとどこかへ消えてしまいました。<br />餌をくれる人か、そうでないか。<br />見極める猫の能力は、すごいです(^^;

    私が近づいたら、ピョンッと脇からもう一匹、現れました。
    でも、私が何も持っていないとわかると、
    さっとどこかへ消えてしまいました。
    餌をくれる人か、そうでないか。
    見極める猫の能力は、すごいです(^^;

  • 猫に別れを告げ、線路を眺めていたら、

    猫に別れを告げ、線路を眺めていたら、

  • 電車が来ました。

    電車が来ました。

  • ものすごい数のコンテナ。

    ものすごい数のコンテナ。

  • 最後尾が見えません (^^;

    最後尾が見えません (^^;

  • まだまだ続いて続いて、

    まだまだ続いて続いて、

  • ようやくここで終わりかな。<br />中身は何かな。<br />どこへ運ばれていくのだろう?

    ようやくここで終わりかな。
    中身は何かな。
    どこへ運ばれていくのだろう?

  • さらに歩いていくと、段ボールのゴミの山。

    さらに歩いていくと、段ボールのゴミの山。

  • その前を通り過ぎ、この細い道へと進みます。

    その前を通り過ぎ、この細い道へと進みます。

  • ここ、昔、通った気がする。<br />おぼろげな記憶が蘇ってきました。

    ここ、昔、通った気がする。
    おぼろげな記憶が蘇ってきました。

  • まずは「持光寺」へ。

    まずは「持光寺」へ。

  • そうそう、この感じ!<br />今回、尾道を再訪したのは、こういう所を歩きたかったから。<br />21年前と変わらない雰囲気が嬉しい(^。^)

    そうそう、この感じ!
    今回、尾道を再訪したのは、こういう所を歩きたかったから。
    21年前と変わらない雰囲気が嬉しい(^。^)

  • そして、持光寺に到着。正面に見える門は、

    そして、持光寺に到着。正面に見える門は、

    持光寺 寺・神社・教会

  • 香川銘菓「かまど」みたい(^。^)

    香川銘菓「かまど」みたい(^。^)

  • 持光寺には2004年にも来ました(上の画像は2004年撮影)。

    持光寺には2004年にも来ました(上の画像は2004年撮影)。

  • 当時は「どこでも博物館」なるものが、<br />お寺などに設置されていました。<br />URLが記載されたサイトに、解説が載っていた気がします。<br />(上の画像も2004年撮影)

    当時は「どこでも博物館」なるものが、
    お寺などに設置されていました。
    URLが記載されたサイトに、解説が載っていた気がします。
    (上の画像も2004年撮影)

  • 2025年現在、それは撤去されていました。<br />境内には、酔芙蓉(すいふよう)が咲いていました。<br />酔芙蓉の開花時期はだいたい8月から10月までなので<br />ほとんど枯れかけていましたが、

    2025年現在、それは撤去されていました。
    境内には、酔芙蓉(すいふよう)が咲いていました。
    酔芙蓉の開花時期はだいたい8月から10月までなので
    ほとんど枯れかけていましたが、

  • これはきれいに咲いています。「芙蓉」は、私の亡くなった母の戒名なので、ふと母の顔が浮かびました。<br /><br />この旅行記を作るにあたり、酔芙蓉の花について調べたところ、<br />花は朝は白色、昼はピンク色、夕方には紅色を帯びる。<br />その変化が酒に酔って顔が赤くなる様子に似ていることから<br />「酔芙蓉」と名付けられたそうです。<br />面白いですね(^^)

    イチオシ

    これはきれいに咲いています。「芙蓉」は、私の亡くなった母の戒名なので、ふと母の顔が浮かびました。

    この旅行記を作るにあたり、酔芙蓉の花について調べたところ、
    花は朝は白色、昼はピンク色、夕方には紅色を帯びる。
    その変化が酒に酔って顔が赤くなる様子に似ていることから
    「酔芙蓉」と名付けられたそうです。
    面白いですね(^^)

  • 「あじさい寺」と石に刻まれていますが、ここはアジサイの名所なのかな(上の画像は2025年撮影)。

    「あじさい寺」と石に刻まれていますが、ここはアジサイの名所なのかな(上の画像は2025年撮影)。

  • そういえば、2004年6月に来た時、境内ではアジサイが咲いていました(上の画像は2004年撮影)。

    そういえば、2004年6月に来た時、境内ではアジサイが咲いていました(上の画像は2004年撮影)。

  • 境内からは、宿泊していた尾道ビュウホテル セイザンも見えました(これも2004年撮影)。

    境内からは、宿泊していた尾道ビュウホテル セイザンも見えました(これも2004年撮影)。

  • 時間を2025年に戻します。境内には、

    時間を2025年に戻します。境内には、

  • 亀の甲羅みたいな石がありました。<br />後ろにあるのは、金毘羅堂 平田玉蘊(ひらたぎょくおん)記念室。<br />江戸時代後期の画家、玉蘊の作品が展示されています。<br />でも、この石についての説明は見つけられず…。

    亀の甲羅みたいな石がありました。
    後ろにあるのは、金毘羅堂 平田玉蘊(ひらたぎょくおん)記念室。
    江戸時代後期の画家、玉蘊の作品が展示されています。
    でも、この石についての説明は見つけられず…。

  • 参道を進むと、

    参道を進むと、

  • 「にぎり佛」作りが、料金1800円 所要10分でできると書かれていました。

    「にぎり佛」作りが、料金1800円 所要10分でできると書かれていました。

  • 掲示されている写真には、

    掲示されている写真には、

  • タレントの中山秀征さんや、

    タレントの中山秀征さんや、

  • 俳優の小栗旬さんの写真がありました。<br />映画「銀魂」のロケが鞆の浦で行われた時、ここにも来たのかな?

    俳優の小栗旬さんの写真がありました。
    映画「銀魂」のロケが鞆の浦で行われた時、ここにも来たのかな?

  • 境内の狛犬。<br />お尻をあげています。<br />こうした姿の狛犬のことは、シニアの旅人さんの旅行記で知りました。<br />ようやく実物を見れて嬉しい(^^)<br />この阿形は猛々しい表情ですが、

    境内の狛犬。
    お尻をあげています。
    こうした姿の狛犬のことは、シニアの旅人さんの旅行記で知りました。
    ようやく実物を見れて嬉しい(^^)
    この阿形は猛々しい表情ですが、

  • 吽形は、人の好さを感じさせる笑顔です。<br />いや、人ではないから”獅子の好さ”というべきか。

    吽形は、人の好さを感じさせる笑顔です。
    いや、人ではないから”獅子の好さ”というべきか。

  • 尾道市天然記念物「臥龍の松」は、

    尾道市天然記念物「臥龍の松」は、

  • 平成10年に枯れてしまい、

    平成10年に枯れてしまい、

  • 往時の面影はないけれど、枝の長さは25メートルにも及んだそうです!

    往時の面影はないけれど、枝の長さは25メートルにも及んだそうです!

  • この角度で見ると、トドみたい。

    この角度で見ると、トドみたい。

  • 幹をじーっと眺めていたら、<br />ゴッホ「星月夜」のグルグル渦巻きを思い出しました。

    幹をじーっと眺めていたら、
    ゴッホ「星月夜」のグルグル渦巻きを思い出しました。

    持光寺 寺・神社・教会

  • 参考までに、これがゴッホ「星月夜」です。<br /><br />以上、続きは次回へ。ご覧いただきありがとうございました。

    参考までに、これがゴッホ「星月夜」です。

    以上、続きは次回へ。ご覧いただきありがとうございました。

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この旅行記へのコメント (3)

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  • ムロろ~んさん 2026/04/21 23:40:02
    尾道(・_・)
    こんばんは、ムロろ~んです。
    尾道へ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。

    って、懐かしみながらの旅。
    より思い出が蘇ってきて散策していて楽しかったのではないかって思います。

    尾道を歩いてて、坂道や狭い路地が多いなぁって思ったのが印象です。って、住んでいる方々、住みやすいんだろうか(・_・;)?
    自転車も車もつかえない、自分の健脚な足が頼りな道…。
    鍛えられるだろうなぁ…って思いつつ、老後も住めるの(;´Д`)?なんて余計なことを考えてしまいました…。


    ムロろ~ん
  • aoitomoさん 2026/04/19 20:02:27
    憧れの尾道です~
    kiyoさん こんばんは~

    21年経っても「変わらない尾道」をちゃんと感じ取れるの、
    さすがkiyoさんの視点だなあって思いました。
    しっかり21年前の写真も一緒に添えてあってナイス!

    派手な観光地じゃないのに、
    歩けば歩くほど味が出てくるあの空気感、
    めちゃくちゃ伝わってきます。
    私も、実は「尾道」は旅行記はたくさん見ていて訪れてみたい場所なのに
    まだ行けていない場所なんですよ。

    ホテルの看板の経年劣化での文字消え。
    尾道での顔でもあるのでしっかり表示しておいてほしいですね。

    尾道のあの狭い生活感いっぱいの坂道と山の上からの景観も絶景ですよね。

    持光寺スタートっていうのも渋くていいですね~!
    にぎり仏とか、ちょっとした体験をちゃんと拾ってるのも好きです。
    体験して見たくなります。

    尾道って坂と路地とお寺が一体になってるのが魅力だけど、
    それを“変わらなさ”として切り取ってるのがすごくいいなあと。
    続きも楽しみです~

    aoitomo

    kiyo

    kiyoさん からの返信 2026/04/20 07:09:55
    RE: 憧れの尾道です~
    aoitomoさん、こんにちは。
    いつもありがとうございます。

    20年も経てば、あったはずの建物が取り壊され、
    別のものが建っている。
    そういう事が多い気がするのですが、
    尾道はほとんど変わらず、ホッとしました。

    この後もあちこち歩き回りましたが、
    福山からの日帰りでは時間が足りませんでした。
    尾道はコンパクトながら、見所が多いです。

    いつかまた尾道に行って、
    山の上にある尾道ビュウホテル セイザンに泊まり、
    夜の尾道も散策する。
    そう心に誓いました(^^)
    aoitomoさんも尾道に行くチャンスが早く巡ってくるといいですね。
    kiyo

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