2025/12/13 - 2025/12/27
6449位(同エリア7816件中)
森の番人さん
沖縄で使える日数は6泊くらいで、最初は石垣島2泊、宮古島2泊、沖縄本島2泊で考えていたんだけど、色々と調べるにつれて、竹富島でも1泊したくなってきた。
となると、石垣島1泊、竹富島1泊、宮古島2泊、沖縄本島2泊?
ん~でも、油布島にも行きたいし、石垣島で2泊は必要だなぁ…
どこで1泊削るか、宮古島か沖縄本島か?
海が綺麗な宮古島は、あちこちに架かっている橋まで足を伸ばしたい、となると、1泊じゃ無理だし、やっぱり2泊は必要だよなぁ。
中途半端にして忙しすぎるのも嫌なので、この際、沖縄本島には寄らずに、石垣島と宮古島周辺だけにするか…と思ってフライトを調べてみたけど、う~ん、色々と条件に合いそうなのがない。
那覇を経由すると格段、選択肢が増える。
しゃぁない、那覇に寄るしかないか~
朝、1番早い便で沖縄本島に行き、そのまま乗り継いで宮古島か石垣島へ行くか、もしくは那覇で1泊して次の日の朝1番のフライトで宮古島か石垣島へ行くか?
その前に、那覇1日で観光出来るものなのかな?と思って調べてみたら、ゆいレール1日フリーパスで結構、観光地を周れるっぽいじゃないの。
しかもたったの1000円で、日にちを跨いでの24時間有効となれば、空港からゆいレールに乗り始めて、次の日の朝、空港に戻ってくるまで、カバーできるではないの。
って訳で、那覇空港駅から、ゆいレールの1日フリーパスでの、1日観光のはじまり、はじまり~!
ホテルの条件は、ゆいレールの駅に近い事と、どうせ寝るだけになるので、不衛生でなければ、安ければ安い程良し!
そして、夜は国際通りで島唄ライブに行きたかったので、国際通りに近い県庁前駅か牧志駅に絞って探したところ、牧志駅真ん前(真横?)に激安のホテルを見つけました。
なので、ゆいレールに乗って、まずは、牧志駅前にあるホテルに荷物を預けてから、再び、ゆいレールで首里城公園に行きました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝8時30分、沖縄、那覇に到着
那覇空港 国内線旅客ターミナルビル ショッピングモール
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空港内で翌日のフライトの際の確認をしに行ったり、沖縄観光の情報収集をちょっとしてから、那覇空港から続く通路を通って、ユイレール乗り場へ
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那覇空港駅 モノレール乗り場
矢印もあって、すぐに分かる。那覇空港駅 駅
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ゆいレール 那覇空港駅 めんそーれ沖縄
那覇空港駅 駅
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地図
ゆいレールは、とってもシンプルで分かりやすい。那覇空港駅 駅
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朝の9時30分、ゆいレールの自動販売機で1日フリーパスを購入(1人1000円)このチケットで、何か所か入場料が割引になるらしい。
明日は、朝7時15分のフライトなので、これで那覇空港駅まで余裕で戻って来れる。那覇空港駅 駅
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沖縄本島、こんなに広いけど、今回は、ゆいレール近辺だけなので、極々一部をチラ見するだけ。
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綺麗~!
ステンドグラスなのかな?那覇空港駅 駅
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那覇空港駅の改札周辺はスーツケースを持っている観光客ばかり。
那覇空港駅 駅
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一番前の席が空いていた~!
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って、子どもかい!?
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モノレールの中から見える念願の青い空!!
漫湖という湖?
さすが、沖縄、色が綺麗。 -
海から漫湖に続く、この辺りは川なのか?漫湖に含まれるのか?分からないけど、この近くに壺川駅というのがあるから、壺川という川なのかな?
壺川駅 駅
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前方からモノレールがやって来た。
っていうか、この辺り、ビルばっかりだわ。県庁前駅 (沖縄県) 駅
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15~6分くらいで、あっと言う間に牧志駅に到着
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牧志駅は那覇空港駅から9番目の駅ってことかな?
牧志駅 駅
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牧志駅から見える周辺の景色
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牧志駅の真ん前、っていうか、階段を降りて、すぐ横。
モノレールの中からもホテルが見えていたので、全く迷うことなく、辿り着く。南西観光ホテル 宿・ホテル
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ホテルは国際通りに面していて、とっても便利!
南西観光ホテル 宿・ホテル
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南西観光ホテル
南西観光ホテル 宿・ホテル
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朝なので、ホテルのロビーはチェックアウトする人達と、これから那覇観光に出掛けようとする人達が入り混じっていた。
南西観光ホテル 宿・ホテル
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私達はスーツケースを預けて、街の地図をもらい、これから行く首里城の場所の確認をする。
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ホテル内の掲示
どこで、どんなものを食べれるのか?南西観光ホテル 宿・ホテル
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ホテル内の掲示
国際通りを満喫しよう!!南西観光ホテル 宿・ホテル
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10時過ぎくらいに、牧志駅から、再びゆいレールに乗って、今度は首里駅まで。
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那覇はビルばっかりなのかと思ったら、木々が生い茂った場所もあった。
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前方左手に見えているのは、末吉公園
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すぐに首里駅に到着した。
首里駅 駅
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自動販売機だって。
日本にいると珍しくないだろうけど、カナダにはないので、旦那の目には、やたら、こういうのが目に飛び込んでくるらしい。
3分ピザ&カップヌードル -
屋台赤道(あかみち)ラーメン 首里駅前店
まだ準備中屋台赤道ラーメン 首里駅前店 グルメ・レストラン
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でも、なんか、この濃厚エビみそラーメン、美味しそう。
屋台赤道ラーメン 首里駅前店 グルメ・レストラン
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朱里駅からユイレールに沿って、ゆいレールがカーブしている交差点まで戻ってくる感じに歩いてきた。
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で、目指す首里城は、多分、あの辺りかなぁ・・・?
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首里城に着いたみたいかな。
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国王頌徳碑
色々と書かれてる。国王頌徳碑 (かたのはなの碑) 名所・史跡
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国王頌徳碑
「国王頌徳碑」は、琉球王国時代の1543年に建立された石碑である。
碑文の内容は、首里城から、古来より崇拝された弁ヶ嶽(べんがたけ) (後に久高島(くだかじま)・斎場御嶽(セーファウタキ)の遙拝所として整備される。那覇市内最高所(標高165m)への道を石畳道にし、周辺に松樹を植えるなどして、参道を整備した国王尚清(しょうせい)の徳を讃えたもので、表は平仮名文、裏は漢文で刻まれている。また、首里城から東に延びる丘陵「上の毛(ウィーヌモー)」の東端部を「かたのはな」といい、この付近に建立されたことから、別名「かたのはなの碑」ともいう。
石碑が建立された一帯は「碑文の毛(ヒムンヌモー)」)(後に「碑文の前(ヒムンヌメー)」)と呼ばれ、広場になっていたが、1935年(昭和10)に首里と那覇を結ぶ首里市営バスの発着場となった。
1945年(昭和20)の沖縄戦で石碑は破壊されたが、碑の一部が沖縄県立博物館に残されている。
本碑は、碑の一部や建立年の近い石碑を参考にして、石碑建立地に近接する現在地に新たに復元したものである。国王頌徳碑 (かたのはなの碑) 名所・史跡
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首里城公園 案内図
この地図の一番左端の細い場所辺りが現在地になるのかな。 -
「上の毛」
字の下にフリガナがあった。
「ウィーヌモー」と読むそう。
琉球弁は難しい… -
なだらかな坂道を登っていく。
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眼下に見えている屋根の場所を地図で確認してみたら、西来院 (達磨寺)、だるま寺 稲荷神社となっていた。
このレンガ色の屋根の前辺りには、赤い鳥居が沢山、連なっている、だるま寺 稲荷神社参道があるみたい。
前もって調べて知っていたら、あそこにも寄れたな~と、今更ながら思う。 -
こうして小高い丘から町並みを見てると、想像していたよりも、那覇は建造物だらけだ。
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遠くに海が見える。
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この周辺にトイレがあった。
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左側の城壁内が首里城なんだけど、入り口までが遠い。
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城壁の外側を歩いて行くしかない。
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え~折角ここまで上ってきたのに、ここから下ってるし…
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首里城公園って、もっと海から離れている場所にあると思っていたけど、ここから海が見えるとは、沖縄本島自体が思っている以上に細い島だってことか。
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あの辺の大きな建物は、沖縄県立芸術大学かなぁ…?
後ろの方の緑が多い場所は、多分、末吉公園 -
こういう感じが想像していた沖縄かも… そう、ビル群じゃなくて。
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なんか無造作に積んだような石垣だけど、やっぱり崩れないよう、色々と先人達の試行錯誤と知恵が詰まった賜物なんだろうねぇ…
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あ、やっと門が見えてきた~!(淑順門)
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上って行ったら、「ここは出口専用なので入れません」だってさ。(淑順門)
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「アカギとアコウ」
歴史を語るアカギの大木
この説明によると… -
「アカギとアコウ」
沖縄戦で焼けてしまい枯れて幹だけになったアカギに、アコウが着生して元のアカギの形状に沿って成長し、その面影をとどめている、とのこと。 -
世界遺産の記念碑だ。
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園比屋武御嶽石門(そのひゃんうたきいしもん)は「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の構成資産の一つで、2000年にユネスコの世界文化遺産に登録されている。
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イチオシ
これが、世界文化遺産に登録されている園比屋武御嶽石門(そのひゃんうたきいしもん)
歓会門と守礼門との間にある「御嶽(うたき)」で、御嶽とは琉球神道の儀式を行う聖域のこと。
ここは国王が各地に向かう前に拝礼したという国家の聖地なんだとか。
1519年に第二尚氏の三代・尚真王によって建造され、木造の建築様式なのにも関わらず、琉球石灰岩を使用した石造であるという独特のもの。
首里城は沖縄戦の際に破壊されたため、戦後に修復されているのだとか。 -
イチオシ
守礼門
守礼の門 名所・史跡
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国王頌徳碑(復元)
琉球王国時代、尚真王の徳を称えて1522年に建立された碑文 -
国王頌徳碑(復元)
琉球王国時代、尚真王の徳を称えて1522年に建立された碑文 -
「首里城公園入口」って書いてある前方に見える門は修復工事中
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首里城公園内の地図と、注意、禁止事項
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歓会門(かんかいもん)
首里城の城郭(じょうかく)内へ入る第一の正門で、「歓会(かんかい)」とは歓迎するという意味。
往時、首里城へは明皇帝の使者「冊封使(さっぽうし)」が招かれたが、こうした人々を歓迎するという意味でこの名が付けられた。
首里城は外郭(外側城郭)と内郭(内側城郭)により二重に囲まれているが、ここは外郭の最初の門で、別名「あまえ御門(あまえうじょう)」ともいい、「あまえ」とは琉球の古語で、「喜ばしいこと」を意味するんだそう。
創建は1477~1500年頃(尚真王代)で、沖縄戦で焼失したが、1974年(昭和49)に復元された。けれども、再び2019年10月31日に火事に見舞われ、現在、修復中。
門は石のアーチ状の城門の上に木造の櫓(やぐら)が載せてある。
門の両側には「シーサー」という一対の石造の獅子像があるが、これは魔除けの意味で置かれている。 -
歓会門(かんかいもん)をくぐって中へ入ると、右手に見えてきた朱色の門が瑞泉門(ずいせんもん)
この辺りは、まだ入場料を払わなくても見れる。 -
龍樋(りゅうひ)、冊封七碑(さっぽうしちひ)と瑞泉門(ずいせんもん)
日本語なのに、なんか、知らない単語ばかりが飛び交っていて、わかったような、わからないような… -
龍樋(りゅうひ)
龍の口から湧水が湧き出していることからそのように名付けられた。
この水は王宮の飲料水として使われていた。
また、明皇帝の使者・冊封使(さっぽうし)が琉球を訪れたとき、那覇港近くにあった「天使館(てんしかん)」という宿舎まで、毎日ここから水を運んだといわれている。
龍の彫刻は1523年に明からもたらされたもので、約500年前のものだそう。 -
イチオシ
瑞泉門(ずいせんもん)
「瑞泉(ずいせん)」とは「立派な、めでたい泉」という意味で、門の手前右側にある湧水が「龍樋(りゅうひ)」と呼ばれ、それにちなんでこのように名付けられた。 -
シーサー
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漏刻門(ろうこくもん)
「水時計」という意味。ここは第三の門で、創建は15世紀頃。
別名「かご居せ御門(うじょう)」ともいう。
当時、身分の高い役人は駕籠(かご)にのって首里城へ登城したが、高官でも国王に敬意を表し、この場所で駕籠から下りたということから、そのように呼ばれている。 -
漏刻門(ろうこくもん)
門の上の櫓(やぐら)に水槽を設置し、水が漏れる量で時間を計ったといわれている。
時刻を測定すると係の役人がここで太鼓を叩き、それを聞いた別の役人が東(あがり)のアザナと西(いり)のアザナおよび右掖門(うえきもん)で同時に大鐘(おおがね)を打ち鳴らし、城内および城外に時刻を知らせた。 -
イチオシ
漏刻門(ろうこくもん)を潜ると、広福門(こうふくもん)が右手にあるけど、その前の広場にも、色々とあるので、先にそちらを見に行こう!
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広福門(こうふくもん)を背にした場所には、街並みが一望できる場所があり、その展望解説
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その街並みが一望できる場所に置かれているのが「日影台(にちえいだい)」という日時計。
首里王府時代に首里城で正午及びその前後の時刻を計っていた日時計なんだとか。 -
イチオシ
日影台は、漏刻門(ろうこくもん)に設置されていた水時計の補助的な道具として使用されてきた日時計で、1739年に蔡温(さいおん)という役人が国王の命令により、約1年半をかけて正確な測定法を確立したといわれている。
以後、この時間制度は1879年(明治12)廃藩置県(はいはんちけん)まで続いた。 -
あっちの小屋の中はなんだろね?
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万国津梁の鐘(ばんこくしんりょうのかね)という大きな鐘があった。
歴史資料では1458年に首里城正殿に掛けられていたと記録されているけど、具体的な設置場所が不明なため、当面ここに設置しているんだとか。
沖縄県立博物館に収蔵されている「万国津梁の鐘」のレプリカ。 -
イチオシ
右手に見えているのが漏刻門(ろうこくもん)で、そちらから、ここまで入ってきて、これから、左に見えている広福門(こうふくもん)を潜って、更に中へ進んで行きます。
広福門(こうふくもん)は別名「長御門(ながうじょう)」といい、第四の門で、「福を行き渡らせる」という意味
この辺りも、まだ入場料は発生してないけど、どこで入場料を払うんだろう? -
イチオシ
広福門(こうふくもん)を潜って、右手にある木造の大きな建物は、「系図座(けいずざ)」と「用物座(ようもつざ)」という役所があった建物で、現在は、琉球王国のお菓子が食べれる「首里城茶屋」という休憩所になっている。
「まだ、休憩する程、疲れていないから、後で帰りにでも、ここに寄ろう」と話して、首里城の中に入ったんだけど、一方通行で違う方へ導かれていき、気が付いた時には、そこが出口の門だったので、寄り損ねた場所。 -
火災の影響を受けながらも奇跡的に立っていた大龍柱(だいりゅうちゅう)
補修作業のため台座から取り外し、仮設補修作業場へ移動して大龍柱の本格的な補修作業が行われた。 -
イチオシ
大龍柱補修展示室(だいりゅうちゅうほしゅうてんじしつ)
首里城正殿の正面にあった大龍柱で、高さは約3.1メートル、重さは約1.5トン。
補修された大龍柱は、新しい令和の大龍柱の見本として活用するまでの約2年間、下之御庭の補修作業場で公開されている。 -
首里森御嶽(すいむいうたき)
城壁の手前にある礼拝所で、首里城公園内にあるパワースポットのひとつ。 -
首里森御嶽(すいむいうたき)
1997年(平成9)12月に復元された。
首里森(すいむい)とは、首里城の別称で、この御嶽は首里城内で最も格式の高い拝所のと言われている。 -
イチオシ
首里森御嶽(すいむいうたき)
「琉球開びゃく神話」によると、神が造られた聖地であるとされている。
石の積まれた壁の中には、ガジュマルやクロツグなどが生い茂り、独特の雰囲気を醸し出している。また、神が造られた聖地であるとされている。
城内にはここを含めて「十嶽(とたけ)」と呼ばれる10ヶ所の礼拝所があったといわれている。 -
首里森御嶽(すいむいうたき)の向こう側にあるのが、奉神門(ほうしんもん)
「神をうやまう門」という意味で、首里城正殿のある「御庭(うなー)」へ入る最後の門
っていうけど、一体どこでチケットを買うんだろうね~?
なんて、ここまで観たところで、辺りをキョロキョロすると…
あ、あった!
さっき潜って来た広福門(こうふくもん)の裏側にチケット売り場を見つけた。
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