2025/07/07 - 2025/07/07
2544位(同エリア9022件中)
Rinさん
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朝から自由の女神&エリス島観光、続くウォール街観光。
勢いでブルックリン橋を渡ったりもしたけどこの日の観光はまだまだ終わらない。
この日の残る予定は今朝予約した16時からのPay What You Wishでグッゲンハイム美術館と19時からのマンハッタンサンセットクルーズ。
今書いててよくこんな予定組んだな、と自分でも思う。
旅行記が1日で3つ書けちゃうはずだ。
そんな7/7七夕の日の最後の旅行記をどうぞ。
【旅程】
7/5(土)伊丹発7:05→羽田着8:15(乗継)
羽田発11:05→ニューヨーク着11:05
ニューヨーク観光 (ニューヨーク泊)
7/6(日)ワシントン日帰りツアー (ニューヨーク泊)
★7/7(月)ニューヨーク観光 (ニューヨーク泊)
7/8(火)ニューヨーク観光 (ニューヨーク泊)
7/9(水)ニューヨーク観光 (ニューヨーク泊)
7/10(木)ニューヨーク観光 (ニューヨーク泊)
7/11(金)ニューヨーク観光
7/12(土)ニューヨーク発1:40→
7/13(日)→羽田着4:45(乗継)
羽田発6:30→伊丹着7:35
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
中途半端な時間のランチも終えて再びホテル出発。
すっかり慣れた地下鉄。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/12030536
の続き。 -
42Street駅は乗り入れ路線が多いのでまずは乗りたい路線のホームに間違わずに行くことが大事。
で、ホームについても複数の路線の電車が来るからここでも乗り間違いをしない様にしないといけない。
基本的には鉄骨むき出しみたいな駅が多いけどちょっとレトロな駅もある。 -
向かったのはグッゲンハイム美術館のある86丁目駅。
この地名の付け方、京都の通りの名前の付け方に比べたら大変分かりやすくて合理的とは思うけど…マンハッタンっていったい何丁目まであるの!? -
電車の行先表示も基本はUP TOWNかDOWN TOWNで表示されている。
北に行くのがUP TOWN、南に行くのがDOWN TOWN。
これも分かれば合理的な表示なんだけど表示のルール知らなかったら混乱しそう。 -
駅からグッゲンハイム美術館まではちょっと歩く。
-
任意寄付の入場時間は16時から。
なので16時過ぎに到着。
美術館の外観もとっても特徴的。 -
任意寄付の時間は始まっているけどチケットを持っていない人はこの列に並ぶ必要がある。
予約しても入ることは出来そうだけど入場までに時間がかかりそうなので予約がベスト。
というかここに限らずニューヨークの美術館はどこも人が多い。
どこも事前予約可能なので効率的に周るなら事前予約は必須かな。 -
任意寄付で並んでいる人の横を今朝1$払ってGetしたQRコードを見せて悠々通過して中へ入ると素敵空間。
何これ。
オシャレすぎる。
…が、この宙吊りの植物にはどうやって水やってるんだろう…という素朴な疑問がわいてくる(;^_^A。 -
スロープがあるのでとりあえず上がってみると…なんだこれ??
これも芸術ですかね。 -
見学順路はスロープを上がっていく感じ。
まずはスロープの1番上まで上がっておりながらスロープの周りにある部屋を見学する作戦。 -
…これなら自分でも書けるなあ、的な作品。
これが作品だとして、これを芸術だと思って購入する人がいるのか。
…いたからここに展示されているんだろうな。
いくらで購入したのかお伺いしたい。 -
今は亡きアナログTV。
令和生まれの子は存在すら知らないんだろうな。
なんか写っているけど…すいません、さっぱりわかりません。 -
スロープ上に展示されているのは個人的に食指の全く動かない現代アートばかり。
ソロモン R グッゲンハイム美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
何がなんだかわからないのでとりあえずまとめてあげとく。
-
これも展示されていた作品。
上の作品は何か本気でわからないし下の作品の左の作品は出来損ないのパイナップルにしか見えない…。
いあy出来損ないの胸像にも見ようと思ったら見えるか!? -
あれ?私植物園に来たんだっけ!?
これもおそらく芸術作品だとは思うけどついていけません…。 -
とりあえずスロープを1番上まで上がった。
ここから見たスロープも芸術作品のように美しい。
訳の分からない芸術作品を一応鑑賞しながら上がったので20分ちょっとかかった。 -
これは多分ストールだけどストールだとしてもだいぶ大きい。
-
これも芸術!?
これなら私でも出来そう(笑)。
だって何も描かなくていいもん。 -
さてここからは好き勝手な感想を想いのままに書いていく。
作品解説ではなくあくまで個人の感想なので悪しからず。
シャガール「窓から見えるパリ」
エッフェル塔も見えるし、トリコロールも描かれているのでなるほど。
でも右下の人顔が2つある。
きっと何か意味があるんだろうね。 -
シャガール「緑のヴァイオリニスト」
確かに弾いている人身体が緑色。
よく見るとパンツの裾部分にビルが描かれているのね。 -
ピカソ「浜辺にて」
これは…砂浜で遊んでいるイメージなのか? -
クリストファー・マイヤー「カーテンコール」
この作品実は布。
題名「カーテンコール」だけど…こんな緞帳ないと思う。
緞帳というよりカーテンっぽい。
だからカーテンコールなのか…。 -
チャバララ・セルフ「スプリーウェル」
これも布の作品。
最近は布の作品が流行っているんだろうか。 -
これは…リビングボード?
家に置けばリビングの格が上がるかも!? -
ピカソ「黒いマンティラを被ったフェルナンデ」
1905年、26歳頃の作品だからまだ何描いているか分かる作品。 -
ピカソ「アイロンをかける女性」
これも1904年の作品なのでまだ抽象画に振り切ってない頃。 -
ボナール「庭のダイニングルーム」
ボナールは最近覚えた画家。
フランスでは有名らしけど日本ではほとんど名が知られてないよね。 -
モネ「サン・ジョルジュ・マッジョーレから見たドゥカーレ宮殿」
ヴェネツィアの街をモネも描いていたんだ!
ヴェネツィアのすごいところは百年以上前の作品でも「これはヴェネツィアの街だ」と分かるところだと思う。
日本ではそんな街ないと思うし、世界でもおそらく稀。 -
マネ「縞模様のドレスを着た女」
美術で習った時はモネとマネって名前似ててややこしい…としか思ってなかったけど実際に彼らの作品を見ると全然作風違うんだよね。 -
マネ「鏡の前」
後ろ姿が妙にセクシーだな、と思ったら小説のアンチヒロインの売春婦をモチーフにした作品らしい。
あ、なるほどね。
そういわれると納得。 -
ドガ「緑と黄色の踊り子」
この作品に限らずだけどドガの作品のDancerを最初に「踊り子」って訳した人すごいと思う。
バレエダンサーとかダンサーって最初に訳しちゃってたら多分印象変わったんじゃないかな。
「踊り子」って作品名はレトロ感も表現されていて作品にしっくりくるのよ。 -
ルノワール「インコを連れた女性」
モデルとなった女性はルノワールの親友でもあった女性。
この作品、、背景は室内。
19世紀のパリの女性は男性と違って街中を自由に歩き回ることは許されなかったという現実もこの作品は表現しているらしい。 -
ロートレック「サロンにて」
ロートレックってフランスの美術館以外であんまり見ない気がする。
題名にサロンって書いてあるけど劇場っぽい。 -
アンリ・ルソー「砲兵」
ルソーといえばジャングルっぽいのが有名だけどこんな絵も描いているのね。
でも緑の感じがジャングルと一緒。
そういえばルソーって名前の漢字からフランス人っぽいな。 -
ゴッホ「地下道のある道路」
ゴッホにしては色の鮮やかさがイマイチ。
初期の作品かな。 -
ゴッホ「雪のある風景」
これもゴッホにしては抑えた色合い。
やはりゴッホといえば「星月夜」とか「夜のカフェテラス」とか「ひまわり」みたいな作品の方が好きかな。 -
ピカソ「7月14日」
1901年パリ時代の頃の作品。
晩年の抽象画より印象派の影響も感じられるこれくらいの時期の作品の方が好きだな。 -
ゴーギャン「バニラ園にて、男と馬」
ゴーギャンらしいタッチの作品だけどちょっと粗いような。
もっと色鮮やかな作品の方が好きかな。 -
アンリ・ルソー「フットボールプレイヤー」
…フットボールってサッカーのことじゃないの??
これどう見てもラグビー選手に見えるんだけど…!?
と思って調べたらフットボールとは「サッカー・ラグビー・アメリカンフットボールなどの総称。特にサッカーをさす」らしい.
そうなの??
知らなかったわぁ。 -
ピカソ「木の上の鳥」
1928年の作品なのでこの頃になるともうすっかり抽象画になっている。
が、晩年の「何描いているのかさっぱりわからない!」まではいってなくて題名見ればなんとなく「言われてみれば鳥っぽいな」と思える。
なんとなくカラスっぽい!? -
セザンヌ「静物画:グラスと水差し」
セザンヌといえば静物画。
その代表作みたいなモチーフ。
大変わかりやすくよろしい(笑)。 -
セザンヌ「ビベミュス」
ビベミュスとはフランスのエクス・アン・プロヴァンスの東に位置する石切り場。
この廃墟となって草木に覆われた石切り場の風景をセザンヌは数多く描いたとか。 -
セザンヌ「静物画:桃の皿」
これも大変セザンヌらしい作品。
桃といっても日本の桃とはちょっと違う感じがする。
緑の桃はまだ熟す前なのかな。 -
ちなみに展示室はこんな感じ。
そういえば見学している時に旅友さんからJALのパリ行き(帰りだったかも?)特典航空券取れた!と喜びの連絡が(笑)。
JALご自慢の最新機材A350なので大興奮してたけど…先日機材変更でA350ではなくなったと悲しみの連絡が…。
機材にこだわるようになるのは4トラ界隈あるある(笑)。 -
カンディンスキー「青い山」
こちらも最近知った画家。
なんとなく富士山を思わせる山。 -
マネ「アルバッツィ伯爵夫人の肖像」
え?これマネなの?
ん?未完成??
それともこれで完成?
もしこれが伯爵夫人からの注文で描いた作品なら納品(?)されたときに「ちゃんと描いてください」と言いそう。 -
こちらのブロンズ像はドガの作品。
画家の人って絵だけ描いてるんじゃないのね。 -
1時間弱で見学終了。
美術館の前には絵を売る屋台。
この時点で17時過ぎ。
この後の予定は19時出航のサンセットクルーズだけど1時間前には船着場に来るように言われているので結構ギリギリ。 -
で、駅に到着するとちょうどホームに電車が。
時間的に焦っていたのもあって思わず飛び乗ったけどこれが失敗。
思いっきり反対方向だった。
ってことで次の駅で下りて折り返す。
飛び乗った電車が反対方向ってかなりの確率で起こるのはなぜ?
急がば回れ(ちょっと違う?)と昔の人はよく言ったもんだ。地下鉄 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
グランドセントラルでバスに乗り換え。
市バス (ニューヨーク) バス系
-
幸いバスはガラガラ。
が、チケット売り場の人に言われて6時までに到着するのは厳しい状況。 -
案の定船着場に到着したのは6時をちょっとすぎた時間。
サークルラインクルーズ アクティビティ・乗り物体験
-
もう乗船は始まっていたので早速並ぶ。
-
こちらが本日のクルーズ船。
結構大きい! -
乗船前に問答無用で記念写真を撮影されてこのカードを渡された。
そういえば展望台でもこんなんあったな。
これがアメリカ式!? -
座席指定はされていないので乗船してまずは座席確保。
基本的には早い者勝ちだけど一部の席はプレミアムチケットを買った人のみが座れるプレミアム席。
もちろんそんなチケットは買っていない(笑)。
もうかなりの人が乗船済なのに屋内席はご覧の通りガラガラ。 -
が、デッキ席はご覧の通り人だらけ。
川や景色ががよく見える端の席は既に満席で空いているのは真ん中の席のみ。
少しでも端っこに近い場所を見つけて座る。
出航は19時だけど18:15位にクルーが出てきていろいろ説明。
救命道具はデッキではなく別の場所にあるらしい。 -
そして船は19時前には出発!
行ってきます! -
真ん中のビルはedge。
建物から突き出るようにして展望台があるのでわかりやすい。
マンハッタンは高いビルだらけだけど… -
反対側のニュージャージーはビルは多いけど高いビルは少ない。
高いってのはあくまでマンハッタン基準だけど(-_-;)。 -
続いて見えてきたのはワンワールドトレードセンタービル。
高いビルだらけのマンハッタンでもそのビル群の中で突出する高さ。
こうやって遠くから見るとそのことがよくわかる。ハドソン川クルーズ アクティビティ・乗り物体験
-
お天気はあいにくの曇り空。
船にはなぜかアメリカ国旗が中央部分に張られているので座っている場所と反対側の景色を撮るとどうしてもこうなる(;^_^A。ハドソン川 滝・河川・湖
-
少しマンハッタンが遠くなってきたな、と思ったら…
-
エリス島が見えてきた。
今日の朝はあそこに行ってたんだよね。 -
これ以上エリス島に近づくことはなく…
-
ハドソン川からマンハッタン沿いにイースト川へ。
-
ビルの合間から見えるワンワールドトレードセンタービルがここからだと低く見える(笑)。
川に浮かんでいるのは路線フェリーかな?
ガイドブックにも路線フェリーで手軽にクルーズ気分を味わえる!って記事があったな。イーストリバーフェリー (ニューヨークウォーターウェイ) 船系
-
さっき徒歩で渡ったブルックリン橋が見えてきた。
今も歩いて渡っているのが見える。ブルックリン橋 建造物
-
下から見たブルックリン橋。
映え写真ではないけど船からじゃなきゃ撮れない写真なので載せておく(笑)。 -
ブルックリン橋とマンハッタン。
-
ブルックリン橋のすぐ横にはマンハッタン橋。
マンハッタンブリッジ 建造物
-
こっちも下から激写。
-
真ん中の特徴的ビルはクライスラービルかな。
-
反対側は今日ちょこっとだけ足を踏み入れたダンボ地区。
-
この船どこまで行くのかしら?と思っていたらウィリアムズバーグ橋が見えてきたところでUターン。
-
Uターンしたら同じ道を戻るので基本景色は同じ。
ただ見える景色が左右反転する。
綺麗に写真が撮れる方向が変わるので行きと帰りで違う写真が撮れる。 -
なので帰りはダンボ側の風景。
このフェリーは路線フェリーっぽい。
じゃあさっきのオレンジ色のフェリーは?? -
基本帰りはダンボ側の写真を撮っていたんだけどマンハッタン側に何これ??みたいなビルがあったので思わず激写!
目の錯覚ではなく左側のビルは緩やかとはいえ斜めで途中で曲がっている。
マンハッタンは多分地震がないのね…
地震大国の日本ではこの形のビルは無理だろうな。 -
ダンボ側にも個性的な形のビルがいっぱい。
-
帰りもマンハッタン橋を通過。
本当は夜景が見たかったけどこの時期暗くなるのは21時を過ぎ。
遅くまで明るいのは嬉しいけどさすがにそんな時間に1人で地下鉄乗ってここまで来るのは避けたいので結局見られずじまい。 -
再びのブルックリン橋。
-
こちらも橋の下を再び通過。
数時間前のこの橋を渡った時はいいお天気だったのに今はご覧の通りどんよりとした曇り空。
雨が降っていないのがせめてもの救い。 -
で、このまま船着場に戻るのかな?と思ったら船はマンハッタンから離れて…
-
リバティ島へ。
船内大盛り上がり!
もちろん上陸はしないけど結構近くまで行ってくれた。
朝行った時と違って島には人影が全く見えない。
そりゃそうか。
今20時過ぎだもんね。自由の女神像 モニュメント・記念碑
-
で、そのままマンハッタンに戻るのかな?と思ったらしばらく停泊。
「???」と思ったら自由の女神のトーチが点灯!
トーチの点灯待ちをしてくれていたのね。
再び盛り上がる船内。
この時間リバティ島には上陸できないけどトーチは点灯してるのね。 -
サンセットツアーだけどどんよりとした曇り空に阻まれてサンセットは欠片もおがめず。
そしてこの時間21時過ぎないと真っ暗にはならないので夜景は諦めかけていたけどトーチ点灯を待機してくれたおかげでほんのり夜景になってきた。
真ん中がワンワールドトレードセンタービル。
分かりやすいわぁ~。 -
21時前には船着場近くまで戻ってきた。
目の前にはエッジ。
この角度だとエッジの突き出た展望台がよくわかる。 -
21時ジャストにクルーズ終了。
2時間のクルーズ。
終わる頃にやっと夜景っぽい夜景が見られた。 -
下船するとルート上に乗船時に撮影した記念写真の販売ブース。
買う人結構いるみたい。
バカ高いのは分かっているのでスルー。 -
帰りはバスが大行列だったのでおとなしく歩いて帰る。
途中あったコンビニよりはちょっと大きいけどスーパーというにはちょっと小さいお店を見つけたので入ってみる。 -
店内で見つけた日本のパン。
日本と同じパッケージだけどこれ、こっちで作っているのかな? -
マグロとサーモンの握りと細巻きのセットで15$。
握りってヨーロッパではサーモンオンリーが多いけどニューヨークではマグロとサーモンが定番らしい。
なんちゃってお寿司のカリフォルニアロールはこちらが本場(?)。
怖いもの見たさ(?)で食べたいような食べたくない様な…。 -
14時にハンバーガーとポテト食べてから何も食べていないので気になっていたホテル近くのアイスクリーム屋さん「Cold Stone Creamery」へ立ち寄り。
どうやら好きなアイスとトッピングを混ぜて好きな味を作ってくれるらしい。
が、そんな高度な注文は出来ないので見本の写真から好きなのを選んで作ってもらう。
注文したのはチーズケーキファンタジー。
お値段10.33$。コールドストーン クリーマリー スイーツ
-
作り方はと言えば冷たい(多分)鉄板の上にアイスとトッピングをのせて混ぜ混ぜ。
トッピングが増えていくのが面白い。 -
これが出来上がり。
造っている途中の写真も快く撮らせてくれたのでチップはずんだら日本円で2000円位になった(;^_^A。
ホテルがすぐ近くなので部屋に持ち帰って食べたけど美味しかった!
長かった1日もこれで終了~。
ニューヨーク旅行はまだまだ続く↓
https://4travel.jp/travelogue/12034345
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