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日本海側には、北前船で栄えた街が多くあり、ココもその一つです。<br />「河野北前船主通り」沿いの往時を繁栄を色濃く残す景観が素敵でした!<br />良くここまで今に残っていました。<br /><br />今は海側の埋め立てが進み、そこに国道が走っています。<br />以前は「河野北前船主通り」からすぐに海だったのですね。<br /><br />日本海五大船主の一人である右近権左衛門の邸宅や、国の重要文化財に指定されている中村家住宅は見どころありました。<br />

7日間で福井県を車でグルっと巡ってみました。22 北前船で栄えた南越前町の河野へ。。。

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2025/09/28 - 2025/10/06

44位(同エリア105件中)

nichi

nichiさん

日本海側には、北前船で栄えた街が多くあり、ココもその一つです。
「河野北前船主通り」沿いの往時を繁栄を色濃く残す景観が素敵でした!
良くここまで今に残っていました。

今は海側の埋め立てが進み、そこに国道が走っています。
以前は「河野北前船主通り」からすぐに海だったのですね。

日本海五大船主の一人である右近権左衛門の邸宅や、国の重要文化財に指定されている中村家住宅は見どころありました。

  • 今庄から車で約30分。<br />北前船主の館 右近家にやってきました。<br />駐車場の目の前には日本海です。<br /><br />今庄を出る時は雨が降っていましたが、河野に着くころには止みました。

    今庄から車で約30分。
    北前船主の館 右近家にやってきました。
    駐車場の目の前には日本海です。

    今庄を出る時は雨が降っていましたが、河野に着くころには止みました。

  • 駐車場のこの船のモニュメントは北前舩かな?

    駐車場のこの船のモニュメントは北前舩かな?

  • 南越前町河野の案合図です。<br /><br />北海道から日本海沿岸を経由しながら大阪を結ぶ西廻り航路を往復した北前船。<br />江戸時代から明治まで、各寄港地で品物を売り買いし、文化の交流にも重要な役目を果たしました。<br />ココ河野からも、多くの船主や船頭を輩出しています。<br />当時の総合商社のようなものですね。

    南越前町河野の案合図です。

    北海道から日本海沿岸を経由しながら大阪を結ぶ西廻り航路を往復した北前船。
    江戸時代から明治まで、各寄港地で品物を売り買いし、文化の交流にも重要な役目を果たしました。
    ココ河野からも、多くの船主や船頭を輩出しています。
    当時の総合商社のようなものですね。

  • 「河野北前船主通り」に行ってみましょう。

    「河野北前船主通り」に行ってみましょう。

  • 海沿いの国道305号線を渡って、

    海沿いの国道305号線を渡って、

  • 北前船主の館 右近家へ。

    北前船主の館 右近家へ。

  • 船主の館が並んでいます。<br />いくつか巡ってみましょう。

    船主の館が並んでいます。
    いくつか巡ってみましょう。

  • まずは正面の右近家から。。。

    まずは正面の右近家から。。。

  • 大きなお屋敷ですね~

    大きなお屋敷ですね~

  • お邪魔します。

    お邪魔します。

  • 右近家は、菩提寺である金相寺から土地、建物、船などを譲り受けて独立したのが始まりでやがて廻船業を生業としました。

    右近家は、菩提寺である金相寺から土地、建物、船などを譲り受けて独立したのが始まりでやがて廻船業を生業としました。

  • なが~い立派な塀ですね~<br />北前船で財を成したのですね~

    なが~い立派な塀ですね~
    北前船で財を成したのですね~

  • そしてこの真っすぐの通りが「河野北前船主通り」です。

    そしてこの真っすぐの通りが「河野北前船主通り」です。

  • ここが入口です。<br />土間が見えますから勝手口ですね。

    ここが入口です。
    土間が見えますから勝手口ですね。

  • 右近家、中村家共通観覧券 500円×2枚

    右近家、中村家共通観覧券 500円×2枚

  • 庭に綺麗な花壇。

    庭に綺麗な花壇。

  • こんな階段に登って行きます。<br />小雨降ってきました。

    こんな階段に登って行きます。
    小雨降ってきました。

  • 広い敷地内を登って行くと、目の前に日本海が広がります。

    広い敷地内を登って行くと、目の前に日本海が広がります。

  • 登った所に西洋館があります。

    登った所に西洋館があります。

  • 昭和9年から10年にかけて建てられた右近家の11代目の西洋館です。

    昭和9年から10年にかけて建てられた右近家の11代目の西洋館です。

  • 目の前に広がる日本海。

    目の前に広がる日本海。

  • 奥左側に芝生の庭があります。

    奥左側に芝生の庭があります。

  • ヨーロッパの山荘風なのでしょうか?<br />素敵な洋館ですね。<br /><br />2階のバルコニーのX状の手摺がお洒落です。

    ヨーロッパの山荘風なのでしょうか?
    素敵な洋館ですね。

    2階のバルコニーのX状の手摺がお洒落です。

  • テラス越しに見える日本海。

    テラス越しに見える日本海。

  • 小雨降ってても素敵な景色を眺めます。

    小雨降ってても素敵な景色を眺めます。

  • 重厚な扉ですね。

    重厚な扉ですね。

  • 玄関ポーチの奥には素敵なニッチ。<br />タイル張りですね。

    玄関ポーチの奥には素敵なニッチ。
    タイル張りですね。

  • お邪魔します。<br />スタッフが出迎えてくれました。<br />ここで靴を脱いでスリッパに履き替えます。

    お邪魔します。
    スタッフが出迎えてくれました。
    ここで靴を脱いでスリッパに履き替えます。

  • 床の寄木のフローリングにビックリ!

    床の寄木のフローリングにビックリ!

  • 素敵なリビングに出ました。

    素敵なリビングに出ました。

  • 最初にココで映像を拝見し、右近家について知ります。

    最初にココで映像を拝見し、右近家について知ります。

  • 昭和初期にこんな素敵な洋館が、福井の日本海側の小さな町にあったのですね~

    昭和初期にこんな素敵な洋館が、福井の日本海側の小さな町にあったのですね~

  • この奥は~?

    この奥は~?

  • 客室です。

    客室です。

  • 角部屋ですので開放的ですね。

    角部屋ですので開放的ですね。

  • 窓からのぞくと先ほど見た小さな芝生の庭とその奥には日本海。<br />雨降ってますね~

    窓からのぞくと先ほど見た小さな芝生の庭とその奥には日本海。
    雨降ってますね~

  • どこも凝ったつくりですね。

    どこも凝ったつくりですね。

  • リビングに戻って、

    リビングに戻って、

  • リビングの窓から見える日本海。

    リビングの窓から見える日本海。

  • ここで家族で日本海を眺めながらご飯食べたのでしょうね。

    ここで家族で日本海を眺めながらご飯食べたのでしょうね。

  • 左側には暖炉。

    左側には暖炉。

  • なななんと、暖炉の左側は人が座れるようになってます。<br />「イングリッシュニッチ」というそうです。

    なななんと、暖炉の左側は人が座れるようになってます。
    「イングリッシュニッチ」というそうです。

  • 暖炉の前からリビングを見渡します。

    暖炉の前からリビングを見渡します。

  • 階段室です。<br />これは凝ってますね~

    階段室です。
    これは凝ってますね~

  • 2階へ上がってみます。

    2階へ上がってみます。

  • 階段の踊り場にステンドグラス。<br />コロンブスが乗っていたような船ですね。

    階段の踊り場にステンドグラス。
    コロンブスが乗っていたような船ですね。

  • この上が2階です。

    この上が2階です。

  • 天井が高いですね。<br />左の二連のアーチがお洒落ですね~

    天井が高いですね。
    左の二連のアーチがお洒落ですね~

  • こんな所にこだわりを感じますね。

    こんな所にこだわりを感じますね。

  • 二連のアーチの間には、コリント式のねじり柱。<br />奥にはなんと和室が見えます。

    二連のアーチの間には、コリント式のねじり柱。
    奥にはなんと和室が見えます。

  • 正面の奥の部屋を抜けると、

    正面の奥の部屋を抜けると、

  • バルコニーです。

    バルコニーです。

  • 小雨降ってますけど、日本海の夕景を眺めます。

    小雨降ってますけど、日本海の夕景を眺めます。

  • 2階の外側の壁は木製です。<br />温かみを感じます。

    2階の外側の壁は木製です。
    温かみを感じます。

  • さっきの2連のアーチに戻ってこの横を進むと、

    さっきの2連のアーチに戻ってこの横を進むと、

  • こんな所を通って、

    こんな所を通って、

  • 右側に和室。

    右側に和室。

  • それも広~い和室。

    それも広~い和室。

  • 外観からは中に和室があるなんて想像できないですね。<br />床の間は無いけどちゃんとした和室ですね。

    外観からは中に和室があるなんて想像できないですね。
    床の間は無いけどちゃんとした和室ですね。

  • 階段を降りて、

    階段を降りて、

  • 右近家の西洋館を建てたのが、右近家16代目の右近権左衛門(左)と奥方(右)。<br />大林組の設計施工で、石工853人、地元の男7516人、地元の女3034人、大工334人、左官214人。<br />という記載があるようです。<br />凄い人数ですね。

    右近家の西洋館を建てたのが、右近家16代目の右近権左衛門(左)と奥方(右)。
    大林組の設計施工で、石工853人、地元の男7516人、地元の女3034人、大工334人、左官214人。
    という記載があるようです。
    凄い人数ですね。

  • 洋館を出たら小雨は止んでました。

    洋館を出たら小雨は止んでました。

  • 洋館の玄関前からの景色。<br />雨上がりの濡れた河野の街が見えます。<br /><br />この後、右近家の母屋を拝見しました。<br /><br />

    洋館の玄関前からの景色。
    雨上がりの濡れた河野の街が見えます。

    この後、右近家の母屋を拝見しました。

  • 中は撮影禁止。<br />北前船に関する多くの資料の展示がありました。<br />全盛期には30隻もの北前船を所有した大きな大きな廻船問屋だったのですね。<br /><br />ココで驚いたことが・・・・<br />鉄道の開通や流通の変化で北前船が衰退していくと、海上保険ふょうに進出。<br />日本海上保険株式会社を設立します。<br />そうです!<br />今の損保ジャパンです。<br />

    中は撮影禁止。
    北前船に関する多くの資料の展示がありました。
    全盛期には30隻もの北前船を所有した大きな大きな廻船問屋だったのですね。

    ココで驚いたことが・・・・
    鉄道の開通や流通の変化で北前船が衰退していくと、海上保険ふょうに進出。
    日本海上保険株式会社を設立します。
    そうです!
    今の損保ジャパンです。

  • 「河野北前船主通り」に戻りました。<br />中村家住宅に向かいましょう。

    「河野北前船主通り」に戻りました。
    中村家住宅に向かいましょう。

  • 素敵な道ですね。

    素敵な道ですね。

  • 金相寺の鐘撞堂が見えてきました。

    金相寺の鐘撞堂が見えてきました。

  • こちらが金相寺です。<br />江戸時代に創建されたお寺で、廻船業とのかかわりが深く、北前船主である右近家や中村家の、そして船頭たちの菩提寺になっています。

    こちらが金相寺です。
    江戸時代に創建されたお寺で、廻船業とのかかわりが深く、北前船主である右近家や中村家の、そして船頭たちの菩提寺になっています。

  • いいなぁ<br />この雰囲気。

    いいなぁ
    この雰囲気。

  • 立派な蔵だな~

    立派な蔵だな~

  • 中村家住宅にやってきました。<br />勝手口から入ります。<br />母屋は明治中期の建物です。

    中村家住宅にやってきました。
    勝手口から入ります。
    母屋は明治中期の建物です。

  • 靴を脱いで囲炉裏がある板の間へ。

    靴を脱いで囲炉裏がある板の間へ。

  • 上を見上げると天井が高い。

    上を見上げると天井が高い。

  • 北前船の模型が展示されています。

    北前船の模型が展示されています。

  • 奥は広ーいお座敷。<br />中の間、次の間、本座敷、仏間とつながっています。

    奥は広ーいお座敷。
    中の間、次の間、本座敷、仏間とつながっています。

  • ここは「オイエ」といって、家族が食事をしたところです。<br />右の一部が板の間になっていますが、土間の台所から給仕を行うための配膳板です。

    ここは「オイエ」といって、家族が食事をしたところです。
    右の一部が板の間になっていますが、土間の台所から給仕を行うための配膳板です。

  • ここは式台です。<br />格式の高い来客を迎える玄関です。<br />武家屋敷で来客者が駕籠から地面に降りることなく家に上がることができた板の間が式台です。

    ここは式台です。
    格式の高い来客を迎える玄関です。
    武家屋敷で来客者が駕籠から地面に降りることなく家に上がることができた板の間が式台です。

  • 式台から見た正面。

    式台から見た正面。

  • 次の間の奥に本座敷が見えます。

    次の間の奥に本座敷が見えます。

  • スタッフの方が教えてくれました。<br /><br />「冬青舎」と読みます。<br />福井藩主であった松平春嶽による揮毫です。<br />冬青はモチノキのこと。<br />河野の北前船主は、商売繁盛と家内安全を祈願して庭にモチノキを植えたそうで、春嶽公はその様子を揮毫したのですね。<br />

    スタッフの方が教えてくれました。

    「冬青舎」と読みます。
    福井藩主であった松平春嶽による揮毫です。
    冬青はモチノキのこと。
    河野の北前船主は、商売繁盛と家内安全を祈願して庭にモチノキを植えたそうで、春嶽公はその様子を揮毫したのですね。

  • 庭のこの木がモチノキ。

    庭のこの木がモチノキ。

  • そして本座敷です。

    そして本座敷です。

  • なんか不思議な床の間。<br />左右逆ですね。<br />普通は庭のある障子側に掛け軸が掛かっている床があって、違い棚がある床脇がその反対側にあるのが普通ですね。

    なんか不思議な床の間。
    左右逆ですね。
    普通は庭のある障子側に掛け軸が掛かっている床があって、違い棚がある床脇がその反対側にあるのが普通ですね。

  • 本座敷と隠居の間の間にある細い中廊下。

    本座敷と隠居の間の間にある細い中廊下。

  • 真上を見上げる様にスタッフの方に促されてビックリ!<br />中廊下の上に採光用の天窓があります。<br />

    真上を見上げる様にスタッフの方に促されてビックリ!
    中廊下の上に採光用の天窓があります。

  • 中廊下から本座敷を振り返ります。

    中廊下から本座敷を振り返ります。

  • こちらが隠居の間。<br />狭いな~

    こちらが隠居の間。
    狭いな~

  • 欄間。<br />凝ってますね~

    欄間。
    凝ってますね~

  • 庭に面した仏間。

    庭に面した仏間。

  • 隠居の間から休息の間につながる外廊下です。<br />右には池のある小さなお庭。

    隠居の間から休息の間につながる外廊下です。
    右には池のある小さなお庭。

  • 手前が隠居の間。<br />中廊下を挟んで本座敷。<br />その奥は先ほどのモチノキがあるお庭です。

    手前が隠居の間。
    中廊下を挟んで本座敷。
    その奥は先ほどのモチノキがあるお庭です。

  • ココが一番奥の休息の間だったかな?<br />狭いけどお殿様が休むには落ち着いたのかな?

    ココが一番奥の休息の間だったかな?
    狭いけどお殿様が休むには落ち着いたのかな?

  • 一番奥に浴室です。

    一番奥に浴室です。

  • 外廊下の前にあるお庭です。<br />石垣の擁壁に圧迫感があるな~

    外廊下の前にあるお庭です。
    石垣の擁壁に圧迫感があるな~

  • ダイドコロまで戻ってきました。<br />階段箪笥ですね。

    ダイドコロまで戻ってきました。
    階段箪笥ですね。

  • 使用人は梯子で二階に上がっていました。<br />大変だ~

    使用人は梯子で二階に上がっていました。
    大変だ~

  • 大工さんではなく、建具屋さんが造る階段箪笥。

    大工さんではなく、建具屋さんが造る階段箪笥。

  • 大きな家だから台所が広い。<br />ダイドコロの板の間に井戸がありますね。

    大きな家だから台所が広い。
    ダイドコロの板の間に井戸がありますね。

  • 囲炉裏、竃が板の間にあるのが面白いですね~

    囲炉裏、竃が板の間にあるのが面白いですね~

  • 板の間の竃。

    板の間の竃。

  • 天井が高いな~

    天井が高いな~

  • 冬は寒いらしい・・・

    冬は寒いらしい・・・

  • こちらから反対側の奥へ。<br />こちらは少し新しく、大正時代に建てられた建物です。

    こちらから反対側の奥へ。
    こちらは少し新しく、大正時代に建てられた建物です。

  • ここから2階へ。

    ここから2階へ。

  • 意匠が凝ってますね~

    意匠が凝ってますね~

  • お洒落でカッコいい階段です。

    お洒落でカッコいい階段です。

  • 洋階段です。<br />ケヤキの造られているそうです。<br />3階まで上がります。

    洋階段です。
    ケヤキの造られているそうです。
    3階まで上がります。

  • 2階の小さなお座敷です。<br />この上の3階には望楼座敷があるのですが、そこは立ち入り禁止。<br />日本海が臨めるのかな?

    2階の小さなお座敷です。
    この上の3階には望楼座敷があるのですが、そこは立ち入り禁止。
    日本海が臨めるのかな?

  • 凝った階段を見下ろします。

    凝った階段を見下ろします。

  • 1階まで下りてきました。<br />ここは新座敷と呼ばれる部屋です。

    1階まで下りてきました。
    ここは新座敷と呼ばれる部屋です。

  • 新座敷は2間続きでした。<br />新座敷の奥にも新座敷専用のお庭があります。

    新座敷は2間続きでした。
    新座敷の奥にも新座敷専用のお庭があります。

  • 玄関の土間に戻ってきました。<br />このスペース、好きだな~

    玄関の土間に戻ってきました。
    このスペース、好きだな~

  • 外に出て、外から式台を眺めます。<br />ここに駕籠を付けるのですね。

    外に出て、外から式台を眺めます。
    ここに駕籠を付けるのですね。

  • 外から先ほどのモチノキを見上げます。<br />大きな木ですね~

    外から先ほどのモチノキを見上げます。
    大きな木ですね~

  • 「河野北前船主通り」を歩いて駐車場に向かいましょう。

    「河野北前船主通り」を歩いて駐車場に向かいましょう。

  • 素敵な集落だったな~

    素敵な集落だったな~

  • 北前船で繁栄を極めた河野という所、知らなかったな~

    北前船で繁栄を極めた河野という所、知らなかったな~

  • 河野をあとにしました。<br /><br />つづく

    河野をあとにしました。

    つづく

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