2025/05/12 - 2025/06/30
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sikokiさん
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この旅行記のスケジュール
2025/05/26
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マジェスティックケイブハウス
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飛行機での移動
カイセリ空港
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飛行機での移動
イスタンブール空港
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アヤソフィア歴史体験博物館
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イェニモスク
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この旅行記スケジュールを元に
ふとしたことから世界一周航空券なるものがあることを知り、その魅力的な価格と新しいことに挑戦してみたいと言う意欲が沸き上がりました。
年齢的にそろそろ年貢の納め時という気持ちもあって決断しました。
妻と同行したいのですが、義母の介護があって長く家を空けられません。
なのでおじさんが一人で旅を楽しみます。
本当はおじさんではなくおじいさんなのですが、気持ちはおじさんなのでそれでを通します。
50日間で18フライト、飛行距離42325マイル(67720km)の人生最長旅です。
果たしてどんなたびになるのでしょうか?
15日目(5月26日)はギョレメからイスタンブールに移動し、ブルーモスクの夜景を楽しみます。
16日目(5月27日)はイスタンブール市内の街歩きを楽しみます。
ブルーモスク、アヤソフィア、ガラタ橋、イェニモスク、エジプシャンバザール等を楽しみました。
□5/12~5/14 マレーシア
□5/14~5/21 ベトナム
■5/22~5/29 トルコ
□5/30~6/10 ポルトガル
□6/11~6/12 アメリカ
□6/13~6/16 カナダ
□6/17~6/22 アメリカ
□6/23~6/27 メキシコ
□6/28~6/30 アメリカ、帰国
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ギョレメのマジェスティックケイブハウスで最後の朝食。
今朝のバルーンのフライトは中止のようです。
どうしたのでしょうか、ここにいると風が全く感じられないのですが・・・
今日はイスタンブールに戻ります。
空港送迎車が10時20分にピックアップの予定です。
トルコ航空の重量制限に対応するために荷物を預け荷物15kg、手荷物8kgに振り分けて待ちます。
重量の合計が23kgなら預け荷物23kgで良いのになぁ。
送迎車はちゃんと予定時間に到着し一安心。
往復で3000円と格安でしたがしっかりとした仕事をしてくれました。 -
空港に12時に到着しました。
トルコ航空TK2015便、カイセリ13時20分発イスタンブール15時05分着です。
チェックインカウンターは結構混んでいます。カイセリ空港 (ASR) 空港
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定刻通りに飛び立ちました。
-
イスタンブール空港。
順調に飛行し予定通りの15時に到着です。IGA Lounge domestic (イスタンブール空港 国内線ターミナル) 空港ラウンジ
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市内へは地下鉄とハバイストと呼ばれるバスで行く方法がありますが、今日はバスを利用します。
地下階から乗るようです。 -
この出口を出ると乗り場があるようです。
havaistの表示が有りました。 -
チケットブースがあります。
クレジットカード利用の人はバスに乗る時に支払ってくれと言ってました。
現金払いの人だけがここで購入するようです。 -
PERON12からHVL-1線に乗ります。Aksaray Metro行です。
PERONは乗り場の何番線の事かな。 -
次のバスは15時50分発のようです。
料金275TL。
とても分かりやすくて良い案内板です。 -
バスの中。
ほぼ満席でした。
アクサライまで90分の予定です。
荷物の半券ももらえて安心でした。
アクサライで路面電車T1に乗り換えて4駅目のチェンベルリタシュ駅で下車し、歩き5分でホテルです。 -
17時20分意外と早くホテルに到着しました。
本日から3泊するフェミベイホテルです。
少し古いホテルです。
星4.5の評価ですが、3.5が良いところかな。ホテル フェフミ ベイ ホテル
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22平米ダブルルームです。
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「バスタブ付きの部屋を希望します」とメールして置いたらちゃんと要望に応えてもらいました。
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窓からの眺め。
このホテルにしたのはこの眺めが決め手でした。
ブルーモスクがすぐ近くに見えます。モスクの手前にあるのは、切り石積みのオベリスク。元は4世紀に建てられ、10世紀にコンスタンティヌス帝の時代に修復されたものだそうです。
ちょっとオベリスクがブルーモスクに被っていて残念。ヒッポドローム 史跡・遺跡
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早速夜の散歩です。
アヤソフィアです。
9時少し前ですが、まだ少し明るさが残っています。
モスク前のスルタンアフメット広場近辺だけ歩いてみます。アヤソフィア 寺院・教会
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噴水もライトアップされてGOODです。
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ブルーモスク。
尖塔が6本あるのがよく分かります。
1本は修復工事中です。 -
アヤソフィア歴史体験博物館(Hagia Sophia History and experience Museum)
美しい建物です。 -
テオドシウスのオベリスク。
元はエジプトのファラオ・トトメス3世が紀元前15世紀にカルナック神殿に建てたもので、テオドシウス1世がイスタンブールに移設した。
みな想像以上に美しくて明日の訪問が楽しみです。 -
5月27日
朝食をしっかりいただきます。
朝の気温は15度です。
昨日に比べると10度くらい低い。
今までずっと熱いところに居たせいか、少し肌寒いくらいです。。ホテル フェフミ ベイ ホテル
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メニューも豊富です。
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暖かい卵もあります。
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レストラン全景。
テラス席も広いスペースがあります。 -
テラス席からの眺め。
海が望めます。 -
ブルーモスク。8時30分のオープンと同時に訪れます。
正式名称はスルタン・アフメッド・ジャーミーと言います。
オスマン帝国の14代スルタン(王様)アフメット1世が1616年に建てたモスク。細長い6本のミナレット(尖塔)と丸いドームの姿が一番美しいモスクだと言われている。
確かに優美です。
6本のミナレットはとても珍しいのです。建設時の謂われがあります。
アフメット1世が「黄金(アルトゥ)のミナレット」を作るように指示したそうが、設計者が「6本(アルトゥ)のミナレット」と勘違いして建設した為だそうです。
世界中どこを探しても6本ミナレットのモスクはありません。スルタン アフメト モスク 寺院・教会
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入場料は無料です。
内部はとても広く大勢の信者が一度に礼拝できると思います。 -
ドームはとても美しく優しいピンク色で彩られています。
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高さ43mあるそうです。
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ドームはこの太い柱で支えています。
デカッ! -
ステンドガラスもキレイです。
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ステンドガラスのアップ。
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アラビア語で書かれたカリグラフィパネル。
こういう書体を書く専門の書道家がいるようです。 -
扉の装飾模様がイスラムチックで魅力一杯。
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こちらの扉もなかなかいいですぞ。
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皇帝の庭と言われる中庭に出ると優美な尖塔が立っているのを見ることが出来ます。
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中庭には満中に清めの泉があります。
礼拝の前に身を清めるのが決まりです。 -
中庭からのドーム。
ここからが一番の眺めです。
ゆっくり1時間過ごしました。 -
ブルーモスクに入るときに入口を案内してくれた日本語を話せる人が出口で待っていて、私の兄が近くの商店街で絨毯の店をやっているから寄ってくれと誘う。
どうも日本人はターゲットになりやすいみたいです。
絨毯なんか買う気はないのだけれど、話を聞きに行ってみた。
何故かというと、詐欺かなという話が有ってその件を確認したいと思ったのです。
少し話が長くなるのですが聞いてください。
実は昨日ホテルにチェックインする時に入口が分かりにくく、近くのカフェの前で煙草休憩している人に道を教えてもらいました。
夜の散歩をした際にまたその人が煙草休憩をしているのに会って「私の義兄がすぐそこで絨毯屋を経営していて日本語ペラペラだから会ってくれ」と言われ店に行きました。
本当に日本語が上手な人で商売の話などをしながらビールもごちそうになりました「良い話があるから乗らないか?」と言ってきた。
「日本で絨毯の取引をしている。高島屋とも取引がある。毎年日本に行っている。その際、絨毯は関税が45%掛る。個人取引にすると関税は掛からない。そこで今回あなたが例えば100万円の絨毯を買って消費税の18%だけ支払ってくれ。秋に日本行くのでその際に18%の消費税を返却する。そのうえ不要になった関税45%の半分の22万円をあなたに支払う。あなたは22万円儲かり、私も22万円儲かる。絶対儲かるから是非話に乗ってくれ」
と言うお誘いです。
私は「18万円今支払ってあなたが日本に来ないと、私の損失になる。消費税を今払って、あなたがすぐその分を返してくれるなら話に乗っても良いよ」と答えて断りました。
こんな話があって詐欺だろうと考えていたので、真偽を確かめたかったのです。
案内されたこの絨毯屋さん曰く「昔、地方の絨毯屋で流行っていた詐欺の方法です。消費税を払ったらその後連絡不通になります。イスタンブールでの話は初めて聞いたが、間違いなく詐欺です。話に乗らないで下さい」
やっぱりな。消費税をだまし取ろうとする詐欺でした。
皆さんもお気を付けください。 -
Akbiyik Caddesi通りをアヤソフィアの方へ歩きます。
落ち着いた商店街です。 -
城壁に出ました。
壁の向こう側はトプカプ宮殿です。
ここを左に壁沿いに行けばアヤソフィアです。 -
アフメット3世の泉。
18世紀に建てられたこの泉は今も使われています。
壁の装飾模様がとても美しいです。
オスマン帝国様式とロココ様式が素敵な建物です。アフメット3世の泉 観光名所
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アヤソフィア全体像。
アヤソフィア 寺院・教会
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入場します。
入場料はアヤソフィアとアヤソフィア歴史経験博物館の共通券で2160TL(8600円)と少し高めです。
チケットブースに20分程並んで買いました。アヤソフィア 寺院・教会
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ドーム。
高さ55.6m有り直径は32m有ります。
現在のアヤソフィアは3代目の建物でビザンチン帝国時代の537年にユスティアヌス帝が完成させた建物です。
最初の建物は360年にコンスタンティオス皇帝によって建てられ、2番目の教会は415年にテオドシウス2世によって再建されたが、いづれも火災などで崩壊した。
すべてキリスト教会として建てられたが、スルタンアフメットが征服したオスマン帝国時代にイスラム教のモスクに改築された。
アヤソフィアとは聖なる知恵という意味です。 -
黒い大きな円形の円盤に金色でアラビア文字が書かれたカリグラフィーが6枚掛かっています。
一つの大きさが6.5mあるそうです。
書道家カザスカー・ムスタファ・イゼット・エウェンディによって1800年代に書かれた。
左のカリグラフィーはアッラーと書かれているようです。 -
カリグラフィーの他の3枚は預言者ムハンマドとアッラーの使徒の名だそうです。
剥げかけた壁が歴史を感じさせます。 -
2階の回廊。
大きな柱が天井を支える。 -
モザイクで覆われた壁面に人物像が残っています。
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大きな柱の間には細くエレガントな細い柱。
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細い柱の上部は植物を題材にした美しいイスラム模様で飾ってあります。
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2階回廊の天井の模様がキレイです。
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全体の様子。
1階とドーム。 -
キリスト教のモザイク画はモスクに改修された1750年ごろにすべて漆喰で塗りつぶされたが、1932年に発見され修復が進んだ。
皇帝ヨハネス2世と皇后イレーヌが金貨と巻物を聖母子に献上するモザイク画。 -
白い幕で隠されている聖母マリアのモザイク画。
聖母マリアが幼いイエスを膝に抱いている。
眼差しが優しく見えます。
モザイク画になかで最古の9世紀の作品。 -
このモザイク画は聖母マリアと洗礼者ヨハネが人類の罪をキリストに許しを請う場面を表している。
-
出口近くあるモザイク画。
右のコンスタンティヌス帝がコンスタンティノーブルの街を左のユスティアヌス帝がアヤソフィア聖堂を真ん中の聖母子に捧げている。 -
アヤソフィア出口からの眺めです。
古く歴史あるモスクを堪能しました。
高い入場料にも納得です。 -
出口のそばにある泉。
1740年にマフムード1世によって建てられた泉で沐浴に使われた。 -
ドイツの泉。
1901年にドイツ・トルコの友好を記念してドイツ皇帝ヴィルヘルム2世から贈られた泉。
八角形で天井の金色に輝くモザイク画とてもきれいです。ドイツの泉 散歩・街歩き
-
続いてアヤソフィア歴史体験博物館に入ります。
ここはグループごとに博物館職員に伴われて展示室を廻る方式です。
部屋ごとに3D映像などでアヤソフィアの歴史を学びます。
最後に展示室の自由見学となります。
15世紀後半のコーラン。 -
アラビア語の額(カリグラフィパネル)
「神は最初であり最後であり、最も高く最も近い、完璧な知識を備えています」
と書かれているようです(グーグル先生) -
ガラタ橋にやって来ました。
金閣湾にかかる490mの長さで今の橋は1992年に完成した。
こちら側はヨーロッパで向こう側はアジアになります。
大陸の架け橋です。
橋は二重構造になっていて、上は道路、路面電車、人用の通路になっていて、下の階はレストランになっています。ガラタ橋 建造物
-
下の階では鯖サンドがいただけます。
鯖を焼く香ばしい匂いが漂います。
一つ225TLです。 -
食べてみます。
テレビの旅行番組などではすごく旨いと評判ですが、焼いた鯖をパンに挟んだだけの想像通りの味でした。 -
港の岸壁では沢山の人が釣りをしています。
-
橋の上でも沢山の人が釣りをしています。
釣れるのかなぁ。 -
少し見学していたら、結構釣れていました。
5分に1匹は釣れる感じです。 -
橋を歩いて渡ってアジアに行って戻って来ました。
エミノニュ広場。
この辺りにはレストランやカフェがたくさん並んでいる。
お茶お茶しました。エミノニュ広場 広場・公園
-
橋のすぐそばに立つイェニモスク。
1597年に皇太后サーフィエによって着工し、1663年に完成した。
イェニというのは新しいという意味です。イェニ ジャーミィ 寺院・教会
-
広い礼拝場所。
-
ドームがパステルピンク色でとてもきれいです。
-
柱はタイルで覆われている。
-
イスラム模様のタイル。
植物を描いています。 -
モスクの中庭。
ドームとミナレットが良いバランスです。
この眺めがお気に入りです。 -
モスクからアジア側を望む。
丘の上のガラタ塔が良く目立ちます。 -
エジプシャンバザールに行ってみます。
正面入り口。エジプシャンバザール 市場
-
キレイな天井です。イスラム様式の白と黒のまだら模様が印象的です。
両側にお店がずらっと並んでいます。
どんなお店があるのかな? -
ロクムとサフランのお店。
ロクムはトルコ伝統のお菓子で、日本の柚餅子のようなもっちりした食感で甘いお菓子です。
サフランは食品の調味料や着色料に使われる香辛料で世界一高い香辛料です。
隣の国ギリシャが原産国と言われている。 -
宝石屋さんもあちこちにたくさん出ています。
-
香辛料のお店。
エジプシャンバザールは別名スパイスマーケットと呼ばれている。 -
様々な紅茶が並んでいる。
LOVEティーってどんな紅茶なんでしょうか? -
こちらは甘いお菓子バクラヴァのお店。
こんなにいろんな種類があるんだ。 -
ドライフルーツがずらり。
値段は観光客価格で結構高めのようです。 -
トラムに乗ってホテルへ戻ります。
-
チェンベルリタシュ駅
チェンベルリタシュ駅 駅
-
チェンベルリタシュ駅の前に建つコンスタンティヌスの柱。
ローマ皇帝コンスタンティヌスが330年に建てたもの。
ローマ帝国の新しい首都となったコンスタンティノープル(現在のイスタンブール)の象徴として建てられた。
現在高さ35mですが、もともとは柱の上にコンスタンティヌスの像が立っていて50mあったそうです。
17世紀になって鉄の輪で柱を補強したことから鉄の輪を意味するチェンベルリタシュと名付けられた。
今では路面電車の駅名として残っている。
何気ないところにこんな歴史的なものが残っているのもイスタンブールの奥深いところです。コンスタンティヌスの円柱 モニュメント・記念碑
-
そして柱の向こうには、ヌール・オスマニエジャーミー。
いたるところにモスクがあります。
スルタンマフムト1世の時代に建てられたもので、伝統的なイスラム様式とヨーロッパのバロック様式、ロココ様式が融合した建築で優雅さがあります。
モスクの後ろはグランドバザールです。 -
夕食をどこで食べようかなとPeykane通りをホテルの方向に歩いていきます。
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色々なレストランが並んでいます。
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今日はイタリアンにしました。
ボロネーゼとスープ、350TL。
通りが望めるレストラン、通る人々を見ながらいただきました。 -
ホテルに帰ってブルーモスクを眺めながら寛ぎます。
いい眺めだなぁ。
明日もイスタンブール市内を歩きます。ホテル フェフミ ベイ ホテル
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この旅行記へのコメント (2)
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- Noraさん 2025/10/11 23:08:09
- ブルーモスクの画像
- sikoki さん、こんにちわ、Noraです。
いつも貴旅行記、楽しく拝読しています。お邪魔してごめんなさい。
アップされた画像で
「早速夜の散歩です。ブルーモスクです。
9時少し前ですが、まだ少し明るさが残っています。」
それと
「ブルーモスク。8時30分のオープンと同時に訪れます。
正式名称はスルタン・アフメッド・ジャーミーと言います。」
の2箇所、アヤソフィアの画像になってしまっているようです。アヤソフィアの外観目印はその独特の色と4本のミナレットかと。。。ご確認頂けると幸いです。
- sikokiさん からの返信 2025/10/12 14:59:00
- Re: ブルーモスクの画像
- noraさん、こんにちは。
いつもご訪問といいねをありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
確認しました。おっしゃる通りです。
早速訂正いたします。
旅行記はこれから行かれる方の参考になればと思って作成しているのに、
これでは誤った情報を提供してしまい役にたちませんね。
反省して今後はこんなことがないように気を引き締めて行こうと思います。
これからもよろしくお願いいたします。
sikoki
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