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ふとしたことから世界一周航空券なるものがあることを知り、その魅力的な価格と新しいことに挑戦してみたいと言う意欲が沸き上がりました。<br />年齢的にそろそろ年貢の納め時という気持ちもあって決断しました。<br />妻と同行したいのですが、義母の介護があって長く家を空けられません。<br />なのでおじさんが一人で旅を楽しみます。<br />本当はおじさんではなくおじいさんなのですが、気持ちはおじさんなのでそれで通します。<br />50日間で18フライト、飛行距離42325マイル(67720km)の人生最長旅です。<br />果たしてどんなたびになるのでしょうか?<br /><br />24日日目(6月4日)はポルトの街歩きを楽しみます。<br />大聖堂、レロ・イ・イルマオン書店、カルモ教会、ドン・ルイス1世橋、セーラ・ド・ピラール修道院、聖サンフランシスコ教会などを廻りました。<br />ドン・ルイス1世橋からの夕日は最高でした。<br />夕食はホテルお薦めのA Gradeでいただきました。<br /><br />□5/12~5/14 マレーシア<br />□5/14~5/21 ベトナム<br />□5/22~5/29 トルコ<br />■5/30~6/10 ポルトガル<br />□6/11~6/12 アメリカ<br />□6/13~6/16 カナダ<br />□6/17~6/22 アメリカ<br />□6/23~6/27 メキシコ<br />□6/28~6/30 アメリカ、帰国

ビジネスクラスで世界一周の旅50日間。 おじさん一人旅。  第24日目ポルトの街歩きを楽しむ。

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2025/05/12 - 2025/06/30

111位(同エリア1249件中)

旅行記グループ 世界一周の旅

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sikoki

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ふとしたことから世界一周航空券なるものがあることを知り、その魅力的な価格と新しいことに挑戦してみたいと言う意欲が沸き上がりました。
年齢的にそろそろ年貢の納め時という気持ちもあって決断しました。
妻と同行したいのですが、義母の介護があって長く家を空けられません。
なのでおじさんが一人で旅を楽しみます。
本当はおじさんではなくおじいさんなのですが、気持ちはおじさんなのでそれで通します。
50日間で18フライト、飛行距離42325マイル(67720km)の人生最長旅です。
果たしてどんなたびになるのでしょうか?

24日日目(6月4日)はポルトの街歩きを楽しみます。
大聖堂、レロ・イ・イルマオン書店、カルモ教会、ドン・ルイス1世橋、セーラ・ド・ピラール修道院、聖サンフランシスコ教会などを廻りました。
ドン・ルイス1世橋からの夕日は最高でした。
夕食はホテルお薦めのA Gradeでいただきました。

□5/12~5/14 マレーシア
□5/14~5/21 ベトナム
□5/22~5/29 トルコ
■5/30~6/10 ポルトガル
□6/11~6/12 アメリカ
□6/13~6/16 カナダ
□6/17~6/22 アメリカ
□6/23~6/27 メキシコ
□6/28~6/30 アメリカ、帰国

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
同行者
一人旅
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 朝食をホテル隣のカフェpao fofoでとります。<br />

    朝食をホテル隣のカフェpao fofoでとります。

  • 中に入ってビックリ。<br />表から見るとしょぼい店かと思ったら、中は広々した店でメニューも種類豊富です。

    中に入ってビックリ。
    表から見るとしょぼい店かと思ったら、中は広々した店でメニューも種類豊富です。

  • テーブルも沢山ありますが、地元の人が入れ替わり立ち代わりで常に満席です。

    テーブルも沢山ありますが、地元の人が入れ替わり立ち代わりで常に満席です。

  • ケーキもお菓子も物凄い種類と量が並んでいます。<br />味も良かったです。

    ケーキもお菓子も物凄い種類と量が並んでいます。
    味も良かったです。

  • レロ・イ・イルマオン書店に行ってみました。<br />入場者の列が長く伸びてます。

    レロ・イ・イルマオン書店に行ってみました。
    入場者の列が長く伸びてます。

    レロ・イ・イルマオン 専門店

  • 指定時間ごとに並ぶようです。<br />皆さん事前に予約をしているようです。<br />えっ、予約なんかしていないぞ。<br />聞いてみると予約しないと入れないそうです。<br />事前調査が不足してました。出直しましょう。

    指定時間ごとに並ぶようです。
    皆さん事前に予約をしているようです。
    えっ、予約なんかしていないぞ。
    聞いてみると予約しないと入れないそうです。
    事前調査が不足してました。出直しましょう。

  • そばにあったポルトガル写真センター。<br />なかなか趣のある建物です。<br />

    そばにあったポルトガル写真センター。
    なかなか趣のある建物です。

  • ふらふら歩きながら大聖堂の方に向かっています。<br />ポルトの街何処も良い感じです。

    ふらふら歩きながら大聖堂の方に向かっています。
    ポルトの街何処も良い感じです。

  • 地元不動産情報です。<br />川向うのヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアのおしゃれなアパート。<br />139平米で2寝室、2バスルームで6700万円。<br />それほど高くないし、良いね。

    地元不動産情報です。
    川向うのヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアのおしゃれなアパート。
    139平米で2寝室、2バスルームで6700万円。
    それほど高くないし、良いね。

  • こっちもポルトのアパート。<br />71平米で1億1000万円。<br />駅近なのかな、結構いい値段です。

    こっちもポルトのアパート。
    71平米で1億1000万円。
    駅近なのかな、結構いい値段です。

  • こちらはポルトの郊外の東50kmのマルコ・デ・カナヴェセスの1軒屋。<br />土地48000坪、家屋163坪で2臆5000万円です。<br />結構山の中です。<br />高いんだか安いんだか良く分かりません。

    こちらはポルトの郊外の東50kmのマルコ・デ・カナヴェセスの1軒屋。
    土地48000坪、家屋163坪で2臆5000万円です。
    結構山の中です。
    高いんだか安いんだか良く分かりません。

  • てくてくこんな素敵な坂道を上がっていくと・・・

    てくてくこんな素敵な坂道を上がっていくと・・・

  • ポルト大聖堂。<br />12世紀に要塞として建てられたものを17・18世紀に改修して大お聖堂になった。<br />庭に立つ柱はペロリーニョと呼ばれている柱。<br />罪人を見せしめの為に吊るしたそうです。

    ポルト大聖堂。
    12世紀に要塞として建てられたものを17・18世紀に改修して大お聖堂になった。
    庭に立つ柱はペロリーニョと呼ばれている柱。
    罪人を見せしめの為に吊るしたそうです。

    ポルト大聖堂 寺院・教会

  • 大聖堂は小高い丘の上に立っているので眺めが良い。<br />ドーロ川も望めます。

    大聖堂は小高い丘の上に立っているので眺めが良い。
    ドーロ川も望めます。

  • 反対側にはポルトの街並み、昨日行ったクレリゴス教会の塔も見えます。

    反対側にはポルトの街並み、昨日行ったクレリゴス教会の塔も見えます。

  • サンベント駅。<br />内部のアズレージョは見事でしたが、外観も威風堂々とした建物です。

    サンベント駅。
    内部のアズレージョは見事でしたが、外観も威風堂々とした建物です。

    サン ベント駅 建造物

  • サント・アントニオ・ドス・コンゲレガード教会。<br />サンベント駅の前に立つアズレージョが美しい教会。<br />1703年に建てられたものだそうです。<br />

    サント・アントニオ・ドス・コンゲレガード教会。
    サンベント駅の前に立つアズレージョが美しい教会。
    1703年に建てられたものだそうです。

  • ちょっとコーヒータイムして、ホテルに荷物を取りに行きます。<br />

    ちょっとコーヒータイムして、ホテルに荷物を取りに行きます。

  • そして今日のホテル「Guest House Douro」にチェックイン。<br />手前から2軒目の建物です。<br />ドーロ川に面しています。<br />奥にはドン・ルイス1世橋が見えます。

    そして今日のホテル「Guest House Douro」にチェックイン。
    手前から2軒目の建物です。
    ドーロ川に面しています。
    奥にはドン・ルイス1世橋が見えます。

  • ベランダからの眺め。<br />この景色が気に入ってここに決めました。<br />部屋は15平米と狭いのですが、ずっとこの景色が見られるなら問題なしです。<br />

    ベランダからの眺め。
    この景色が気に入ってここに決めました。
    部屋は15平米と狭いのですが、ずっとこの景色が見られるなら問題なしです。

  • ドン・ルイス1世橋と川向こうに立つセーラ・ド・ピラール修道院が良く見えます。川向うはヴィラ・ノヴァ・デ・ガイア地区呼ばれてます。<br />こっち側はカイス・ダ・リベイラ地区と言います。

    ドン・ルイス1世橋と川向こうに立つセーラ・ド・ピラール修道院が良く見えます。川向うはヴィラ・ノヴァ・デ・ガイア地区呼ばれてます。
    こっち側はカイス・ダ・リベイラ地区と言います。

  • リベイラ広場に面したCafe do Caisで遅めの昼食をとります。<br />観光地価格だしそれなりの味ですが、サービスはまあまあでした。<br />

    リベイラ広場に面したCafe do Caisで遅めの昼食をとります。
    観光地価格だしそれなりの味ですが、サービスはまあまあでした。

  • 予約した3時になりましたのでリヴラリア・レロ・イ・イルマオン書店に再訪です。<br />「レロと兄弟の書店」という意味です。<br />中はすごい人です。

    予約した3時になりましたのでリヴラリア・レロ・イ・イルマオン書店に再訪です。
    「レロと兄弟の書店」という意味です。
    中はすごい人です。

    レロ・イ・イルマオン 専門店

  • 天井のステンドガラスがとてもきれいです。

    天井のステンドガラスがとてもきれいです。

  • 中央にDECUS IN LABOREと書いてあります。<br />「仕事に誇りを」という意味。<br />

    中央にDECUS IN LABOREと書いてあります。
    「仕事に誇りを」という意味。

  • そしてこの階段が人気の中心です。<br />ハリーポッターで魔法界の書物を取り扱う「フローリッシュ&ブロッツ書店」はこの書店をイメージしたと言われている。<br />作者のJ・K・ローリングは1991年から93年までポルトに英語の先生として働いていた。<br />その時にここを訪れ印象に残り、物語に生かしたようです。<br />

    そしてこの階段が人気の中心です。
    ハリーポッターで魔法界の書物を取り扱う「フローリッシュ&ブロッツ書店」はこの書店をイメージしたと言われている。
    作者のJ・K・ローリングは1991年から93年までポルトに英語の先生として働いていた。
    その時にここを訪れ印象に残り、物語に生かしたようです。

  • 上から見るとこんな感じ。<br />1階から上がってくると、左右に分かれ逆向きに進み、また一緒になって最後にまた分かれる。

    上から見るとこんな感じ。
    1階から上がってくると、左右に分かれ逆向きに進み、また一緒になって最後にまた分かれる。

  • 何とも不思議なデザインです。

    何とも不思議なデザインです。

  • 下の部分。

    下の部分。

  • 上の部分。

    上の部分。

  • そして、階段の裏側の装飾もすごいんです。

    そして、階段の裏側の装飾もすごいんです。

  • 木の彫刻で彩られています。

    木の彫刻で彩られています。

  • 天井も木の彫刻で飾られています。

    天井も木の彫刻で飾られています。

  • こっち側の窓の飾りも凝っています。

    こっち側の窓の飾りも凝っています。

  • 本棚も充実しています。<br />入場料の10ユーロは本の購入代金として使えます。

    本棚も充実しています。
    入場料の10ユーロは本の購入代金として使えます。

  • 書店近くのカルモ教会。<br />ここもアズレージョで名高い教会です。<br />

    書店近くのカルモ教会。
    ここもアズレージョで名高い教会です。

    カルモ教会 寺院・教会

  • 右側がカルモ教会で左側の塔のある建物はカルメル教会です。<br />カルモ教会は入場料7ユーロですが、カルメル教会は無料です。<br />教会と教会の間の建物は住宅です。<br />幅1.5mの極小住宅ですが、ちゃんと住んでいたらしい。<br />

    右側がカルモ教会で左側の塔のある建物はカルメル教会です。
    カルモ教会は入場料7ユーロですが、カルメル教会は無料です。
    教会と教会の間の建物は住宅です。
    幅1.5mの極小住宅ですが、ちゃんと住んでいたらしい。

  • ゆっくり歩いてドン・ルイス1世橋に戻って来ました。<br />

    ゆっくり歩いてドン・ルイス1世橋に戻って来ました。

    ドン ルイス1世橋 現代・近代建築

  • 橋の上は地下鉄の電車も通ります。<br />2階建てになっていて上は人と電車、下は車の通る道になっています。

    橋の上は地下鉄の電車も通ります。
    2階建てになっていて上は人と電車、下は車の通る道になっています。

  • 眺め最高です。

    眺め最高です。

  • アップにしてみました。

    アップにしてみました。

  • 橋の上からセーラ・ド・ピラール修道院の塔を見る。

    橋の上からセーラ・ド・ピラール修道院の塔を見る。

  • セーラ・ド・ピラール修道院のテラスに上がって来ました。<br />この眺めが一番だね。

    セーラ・ド・ピラール修道院のテラスに上がって来ました。
    この眺めが一番だね。

    セーラ ド ピラール修道院 寺院・教会

  • 橋の上を電車が通る。

    橋の上を電車が通る。

  • 橋の右側もなかなかヨロシイ。

    橋の右側もなかなかヨロシイ。

  • 橋を中心にしてみる。

    橋を中心にしてみる。

  • ピラール修道院の展望台は広々しています。<br />

    ピラール修道院の展望台は広々しています。

  • 展望台の反対側には鐘楼が立っています。<br />下から見るととても目立ってました。

    展望台の反対側には鐘楼が立っています。
    下から見るととても目立ってました。

  • 線路の向こう側はモーロ庭園。<br />そこも夕日の絶景ポイントで知られています。

    線路の向こう側はモーロ庭園。
    そこも夕日の絶景ポイントで知られています。

  • 一旦ホテルに戻って休憩です。

    一旦ホテルに戻って休憩です。

  • 川のほとりはゆっくりするのに最高です。

    川のほとりはゆっくりするのに最高です。

  • ホテルの後ろに立つボルサ宮。<br />旧証券取引所です。<br />ガイドツァーでのみ見学可です。

    ホテルの後ろに立つボルサ宮。
    旧証券取引所です。
    ガイドツァーでのみ見学可です。

    ボルサ宮 城・宮殿

  • ボルサ宮前の広場にはエンリケ航海王子の像が立っています。

    ボルサ宮前の広場にはエンリケ航海王子の像が立っています。

  • 直ぐそばの聖ニコラス教会の外壁もアズレージョが綺麗な教会です。

    直ぐそばの聖ニコラス教会の外壁もアズレージョが綺麗な教会です。

    聖ニコラス教会 寺院・教会

  • 中に入ってビックリです。<br />祭壇は金泥細工の装飾で一杯です。<br />金泥細工と言うのは、木像に金箔を貼る手法です。

    中に入ってビックリです。
    祭壇は金泥細工の装飾で一杯です。
    金泥細工と言うのは、木像に金箔を貼る手法です。

  • あっちもこっちも金で飾られています。<br />金だらけだと眩いのですが、金泥と言うだけあって金が落ち着いた色合いになっています。<br />入場無料です。<br />

    あっちもこっちも金で飾られています。
    金だらけだと眩いのですが、金泥と言うだけあって金が落ち着いた色合いになっています。
    入場無料です。

  • ゴテゴテはしているのですが、初めて見るので圧倒されました。

    ゴテゴテはしているのですが、初めて見るので圧倒されました。

  • 向かいにあるサンフランシスコ教会。<br />この教会も金泥細工の装飾がすごいです。<br />こちらの方が更に豪華でした。<br />残念ながら写真撮影禁止でした。<br />こちらは入場料11ユーロです。

    向かいにあるサンフランシスコ教会。
    この教会も金泥細工の装飾がすごいです。
    こちらの方が更に豪華でした。
    残念ながら写真撮影禁止でした。
    こちらは入場料11ユーロです。

    サン フランシスコ教会 (ポルト) 寺院・教会

  • ホテルお薦めのレストランA Gradeで夕食です.<br />ホテルスタッフが勧めてくれたスズキのグリル。<br />上品な味ですごく旨かった。<br />

    ホテルお薦めのレストランA Gradeで夕食です.
    ホテルスタッフが勧めてくれたスズキのグリル。
    上品な味ですごく旨かった。

    A Grade 地元の料理

  • 日没時間が近づいてきたので夕景を求めてドン・ルイス1世橋へ行ってみます。

    日没時間が近づいてきたので夕景を求めてドン・ルイス1世橋へ行ってみます。

  • 橋を渡る頃にはヴィラ・ノヴァ・デ・ガイア地区が夕日に染まります。

    橋を渡る頃にはヴィラ・ノヴァ・デ・ガイア地区が夕日に染まります。

  • 橋の上からドウロ川に落ちる夕日を眺める。<br />絶景、絶景。

    橋の上からドウロ川に落ちる夕日を眺める。
    絶景、絶景。

  • セーラ・ド・ピラール修道院の展望台にやって来ました。<br />ちょうど橋のライトアップが始まりました。

    セーラ・ド・ピラール修道院の展望台にやって来ました。
    ちょうど橋のライトアップが始まりました。

    セーラ ド ピラール修道院 寺院・教会

  • 同じような写真を何枚も撮ってしまいます。<br />刻々と変化する夕景に魅せられます。

    同じような写真を何枚も撮ってしまいます。
    刻々と変化する夕景に魅せられます。

  • ホテルに戻ってベランダから飽きもせずにドウロ川を眺めます。<br /><br />明日はアヴェイロに移動して街歩きとコスタノヴァの縞々の家々を楽しみます。

    ホテルに戻ってベランダから飽きもせずにドウロ川を眺めます。

    明日はアヴェイロに移動して街歩きとコスタノヴァの縞々の家々を楽しみます。

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