2025/06/18 - 2025/06/18
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この旅行記のスケジュール
2025/06/18
この旅行記スケジュールを元に
今日はストラスブールの2泊目です。日帰りでコルマールまで行って帰ってくるミッションがあります。
ここでのミッションは「クリスティーヌ・フェルベールのジャム」です。「妖精」と呼ばれるクリスティーヌ・フェルベールが作るジャムは、パリの有名シェフの間でも一目置かれているほどの存在のようです。フレッシュな果実を見極めながら、一つひとつの工程を手作業で行い、よりフルーツの持つ果肉感、香りや色合いをそのままに、しっかりとした食感のあるジャムらしいですね。
何時の電車に乗るか、TGVのようにに決まっていないため、朝ぐだぐだしていたら7時回ってしまって部屋でスマホの切符を用意していたら8時20分前後のTERが取れたのでSNCFのサイトでスマホに入れてから駅に向かいました。
それよりも昨日の夜に大量の洗濯をしたので、物干し場にとても困って、今日部屋の掃除に来られたときにどうするか悩んでいましたが(ベランダは一日中部屋にいないので、雨が怖い)、もう洗ったものは仕方ないので、いろんな場所にいろんな仕方で干して、朝食はホテルの朝食会場に行かずに昨日の夕方スーパーで買ってきたバター、チーズ、クロワッサン、コーヒーで済ませました。安く上がっていいけれどちょっと寂しいな。
コルマールには本当に30分ですぐ到着しました。この段階で9時前なんですが、あまり観光客がいません。みんなが行く方向について行って最初は大聖堂です。中はすごく静かでリヨンの大聖堂とは大違いですね。それからハウルの動く城のモデルとなった家やドイツ風の木組みの家を見ながら、プティットベニスのほうに歩いて行きました。街はストラスブールより一回り小さいですが、中世の名残を伝えてくれる「ドイツ風の木組の家」がストラスブールよりやや多いような気がします。また花がとても多く咲いていて、この時期に来たときのアドバンテージのような気がします。
お腹もあまりすかないので、水を飲みながらプティットベニスをうろうろしていて、お昼過ぎになってちょっと腹が減ってきたのでパンを食べに「PAUL」へ行きました。クロワッサンとパン・オ・ショコラを持って公園のベンチで食べていると、隣にすごく威圧感のある黒人さんが来て、思わず席を立ってしまいました。広場で地面に物を広げて売っている方のようです。やはり公園のベンチでパンを食べるのはちょっとリスクがあるかもしれません。
スターバックスへ行ってトイレを使おうと思って歩いていると途中に、「Amorino Gelato - Colmar」というジェラートの店があって、ここはトイレもありそうだなと思って聞いてみると2階にあると言うことなので、ジェラートを持って2階で、ほぼ1人しかいない状態で食べました。そこから再度ハウルの動く城のモデルになった「プフィスタの家」を見て、プチベニスももう一度チラッと見て駅まで一生懸命歩いて帰ります。今日は「セザンヌ」でクリスティーヌ・フェルベールのブルーベリーのジャムを買って、なかなかよかった。でもこれ荷物になるなぁ。
夕食はカレーと中華で迷った末に「カシミール」と言うカレー店を選んだのですが、セットメニューで選んだため選べる料理が制限されてちょっと失敗だったかもしれません。多少高くてもアラカルトで言う方がいいかもしれない。
【日程】
2025年6月14日(土)パリ、リヨン駅宿泊
2025年6月15日(日)パリ~リヨン リヨン泊
2025年6月16日(月)リヨン泊
2025年6月17日(火)リヨン~ストラスブール ストラスブール泊
2025年6月18日(水)コルマール ←
2025年6月19日(木)ストラスブール泊
2025年6月20日(金)ストラスブール~パリ パリ泊
2025年6月21日(土)パリ泊
2025年6月22日(日)パリ泊
2025年6月23日(月)パリ泊
2025年6月24日(火)パリ泊
2025年6月25日(水)パリ~羽田
2025年6月24日(木)羽田~大阪
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 1.0
- 交通
- 5.0
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
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駅から旧市街に向かって歩いていると、自然にこちらの公園に入りました。
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雰囲気のある建物が出てきました。まだ朝が早いので、観光客もそれほどいませんね。
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カフェのテラスもいい感じです。今回の旅行はとても天気に恵まれました。
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イチオシ
セント マーティンズ チャーチ だと思います。
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とても立派な外観です。規模的にはストラスブールの教会におとりますが、この外観が結構好みだったりします。
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コルマールにも、やはり花があちらこちらに飾られていて、すごく良い雰囲気でした。
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内部にも入ってみました。ちょうど暑さがしのげる感じで、人も少なく静かでしたね。
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こちらは、川の上にこのような花を飾って街を盛り上げているようですね。とても清楚な飾り付けで好みに合います。
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イチオシ
これ本物のコウノトリなんですよ。コルマールはコウノトリの街として有名なんですが、たまたま写真を撮っていたら、地元の方が肩を叩いてこの屋根の先端を指差すものだから見てみると、本物が止まっていてびっくりしました。
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イチオシ
アップで撮るとこんな感じ。本物でしょ。これちょっと感動しますよね。なかなか本物がこの巣にやってくる事はあまりないようだし、その瞬間に立ち合えたという事はラッキーでしたね。またそれを教えてくれた地元の方にも感謝です。
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ロシュ川沿いにプティットベニスへ向かいます。
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シマリスさんの旅行記を見て行きたいなと思った「セザンヌ」です。何とか探し出してやってきました。でもこの店、店内はとても電波が弱くて、Google 翻訳は店内では使えないので、ジャムの種類を特定するのにとても困りました。
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後ほどパリでも「クリスティーヌ・フェルベールのジャム」を見つけましたが、ここにあった種類のものはありませんでした。それはそれでわざわざコルマールからスーツケースに入れてパリまで運んだ意味があってよかったです。
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チーズの「はかり売り」もされているようです。買って食べたいなぁと思ったのですが、チーズとワインを買っても食べる場所がないので諦めました。
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カフェはまだ時間が早過ぎて準備中のようです。
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イチオシ
ストラスブールとちょっと似ていますね。名前も「プティットベニス」と「プティットフランス」で似通っているのですが、コルマールの方が見所が集約され、まぁ悪く言えば観光地化されているように思います。写真の映えスポットもとても多く、いっぱい写真を撮ってしまいました。
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ボートツアーが行くようですが、ちょっと乗船人数が少なそうなので見送ろうかなと思っています。京都の保津川下りみたいな感じかな。ちょっと例えるものが間違っているかもしれません。
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イチオシ
こちらのほうが周りの景色が少し雰囲気があって、コンパクトな街と相まってとてもいい感じです。ストラスブールから日帰りで来てよかったです。
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とてもいい感じ。
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イチオシ
ここでみんな写真撮っていましたよ。ご多分にもれず僕も周囲の方にお願いしました。これこそ日本で見てきたコルマールですね。よく見ると鍵のようなものが橋に括りつけられていますね。
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木組みの家の配置がとてもバランスが良くて、何枚も写真を撮ってしまいました。これちょっと撮り方がたまたま偶然なのか分かりませんが、建物が斜めになって撮ることができました。iPhoneってこういう撮り方できるんですね。ちょっと後から見てびっくりです。
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もう昼時になってきたので、ランチのことを考えなければいけません。どうしようかな。
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こういう服装の方がとても多かったです。フランス人の方はそのスラットした体型もあってですが、服装のセンスがとても素晴らしいですね。パリだけに限らず、こういった町でもファッショナブルな人がとても多かったです。
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何か食べるためにプティット・ベニスの中心地の方へ戻りましょう。
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結局ランチはこの「PAUL」のパンになりました。これをベンチに腰掛けて食べていました。1個が結構大きくて腹いっぱい。
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「プフィスタの家」です。ジブリ映画「ハウルの動く城」のモデルになったと言われていますね。もうちょっと歩くのにも疲れてきて、そろそろストラスブールに帰りたいなぁと言う気持ちになってきました。
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建物の中も何かカフェがありそうですね。ここで何か食べたらよかったかもしれません。でも最初に寄った時はお店がまだオープンしていなかったので、こんな感じじゃなかったと思います。
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「Amorino Gelato - Colmar」というジェラートのお店を見つけました。ふらっと寄ったお店なんですが、とてもジェラートがおいしかったです。お店もきれいな作りでトイレもきれいでした。夏はジェラートですよね。フランスのジェラートもとてもおいしいですよ。
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トイレに行きたかったので、カフェかスターバックスを探していたのですが、たまたま途中にこちらの店があり、美味しそうなジェラートがあったのでふらっと入りました。
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トイレは2階ということなので、そのままジェラートを持って誰もいない。2階に上がったら、外が見えて、クーラーもよく効いていて、これはちょっと休憩に適していると言う感じでしたね。長居してしまいました。このお店はコルマールでとっても「当たり」のお店でしたね。
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Collégiale Saint-Martin de Colmar教会に戻って来ました。
この教会とてもお気に入りです。ストラスブールほど大きくは無いんですが、個人として中世っぽい雰囲気が少しあっていいですね。 -
とても雰囲気のある建物ですよね。まぁヨーロッパに来ると教会はどの街にもあるので、ついつい寄ってしまいます。だんだんリヨンとストラスブールとコルマールの教会が頭の中で混ざってきて、判別できなくなってきました。
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例によって暑いので、またここで休憩です。
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ちょっと休憩して体力を取り戻したので、またプティットベニスを回ります。
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この感じはとてもお気に入りです。この風景を見るためにモン・サン・ミッシェルをやめて、ストラスブール・コルマールに来たようなものですから。モン・サン・ミッシェルは、去年の段階では行くことにしていたのですが、ちょっとパリからのアクセスがレンヌ経由でバスで1時間ととても良くないのと、フランス西部よりも東部フランスに興味が湧いてきたのでこちらにしました。
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とても暑いので、木陰のベンチを探していますが、なかなか見つかりません。
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なんとなくこの景色は、以前行ったベルギーを思い起こさせますね。ブルージュっぽいかな。でも季節がブルージュに行ったのは冬で今は6月下旬と言うことで、全くブルージュも今行くと風景が違うと思います。
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去年一旦計画した時は、バリバリ「モン・サンミッシェル」を中心に据えていたのですが、今回はパリを増やして、その分はモン・サン・ミッシェルをカットしてストラスブールにやってきました。南フランスも考えたんですが、ちょっと体力に自信がなくてあまり坂がないところを探しました。
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この雰囲気がとても好きです。川の向こうから妖精が出てきそう。
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プチトランに乗りました。プチトランは南フランスのニースで乗って良かったので、足が疲れている時なんかは利用させてもらっています。コルマールは市街地に石畳が多いので乗り心地がちょっと悪く、あまり長時間乗るとちょっと辛いものがありました。
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さっきまで歩いていたコースをぐるぐるとまわり、ちょっと街の郊外にも出てくれます。コルマールって結構こじんまりとした街なんですね。
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プティットベニスの近くにある屋内市場です。ここで飲み物を買って外のベンチに座ってちょっと休憩しました。
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少し休憩して元気も取り戻したので、ストラスブールに帰りましょう
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この街の風景ともお別れです。コルマールはとても良かったですね。小さな街ですが、コンパクトに見所が集約されていて、この景色を見ることが今回のフランスの大きな1つの目的でした。
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コルマールからストラスブールに戻ってくる時、スマホでチケットを買ったのですが、予約した列車自身が遅れていて、到着した電車が1本前の遅れた電車なのか、それとも乗るべき電車なのかちょっと混乱してしまいました。
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何とか乗車してストラスブールに帰ってきました。
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コルマールに比べて、やはりストラスブール駅はとっても大きな駅ですね。都会つて言って言う感じです。
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ホテルに帰ってきて、夕ご飯を食べに行きます。こちらはインド料理のお店「カシミール」です。中華料理ととても迷ったのですが、カレーを食べたくなってこちらにやってきました。
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飲み物はレモンソーダです。
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セットメニューを頼みました。こちらはタンドリーチキン。ちょっと焼きすぎじゃないですか。カレーは2年前にドイツのハンブルクで食べたときにとてもおいしいカレー屋に当たったので、その成功体験があってこちらに寄ってきました。
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ナンが出てきましたね
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お米は、やはり長粒種タイプが出てきますね。
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オーナーの人との話し合いで「ダルカレー」を注文したのですが、いまいちカレーの味がしませんでした。豆の存在感がとても強くてちょっと外してしまったかもしれません。セットを頼むんじゃなくて、アラカルトで自分の食べたいカレーを注文したほうがよかったかもしれません。やはり自分の意思を通すべきですね。
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このデザートはアイスクリームでおいしかったですね。コルマールにストラスブールから日帰りで通った日も終わってしまいます。本当に日が長いので8時ぐらいに店を出てきたのですが、めちゃめちゃまだまだ明るくてちょっとまだこの昼の長さに慣れきっていません。明日は丸一日ストラスブールにいるので、ストラスブールをゆっくりと観光しましょう。
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この旅行記へのコメント (5)
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- イタリア大好きさん 2025/07/12 15:00:07
- ジャム、一瓶食べちゃいました。
- ジャムはコルマールの2個を含めて4、5個買ってきたのですが、知り合いに配って手元に残った2個のうち1瓶はもう食べてしまいました。これってやっぱりものが違いますよね。クロワッサンもパリのホテルのクロワッサンはそうでもなかったのですが、ストラスブールで「ブーランジェリー」に行って買ったクロワッサンはやはりフランスと言う感じでしたね。
今はフランスで買ってきたジャムやボルディエのバターなどでとても幸せな食生活を送っています。これでどちらもなくなってしまうとスーパーのバターで過ごせるのかどうかちょっと心配になってきました。旅行記はあとストラスブール(2)を書いたらようやくパリに入ることができます。もうちょっとがんばります。またよろしくお願いします。
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- OASISさん 2025/07/12 12:28:21
- おとぎの国
- イタリア大好きさん
こんにちは、旅行記のタイトル通り本当におとぎの国ですね。
イタリア大好きさんの旅行記を読んでいたらコルマールへ是非とも行きたくなり、次回のパリ旅行、3日間しか滞在しないのですがなんとか行けないかなと先ほどから調べています。
(でもパリから日帰りは少し忙しそうで、体力的にも諦めムードです。)
シマリスさんもおっしゃっているように、イタリア大好きさんのお写真がとても美しく
て、街がすごく魅力的に感じました。
フェルベールのジャムの品揃えにも心ひかれます、今、パリで購入した "LA TRINQUELINETTE" のコンフィチュールを毎朝食べていますが、こちらも感動の美味しさです。帰国してからの日々の楽しみも旅に行きたくなる理由の1つです。
続きを楽しみにしています。
OASIS
- イタリア大好きさん からの返信 2025/07/12 15:07:19
- リアル「ディズニー」でした。
- 書き込みありがとうございます。
写真はどれも同じようなものばかりで申し訳ありません。写真の綺麗さは、iPhoneのカメラ性能に負うところが大きいです。一眼レフも持っていったのですが、途中からあまりの重さに音を上げてしまってiPhoneのみになってしまいました。コルマールはやはりどこを撮っても絵になる街でしたね。本当にディズニーランドやディズニーシーの中を歩いているような感じでした。ディズニーシーはイタリアっぽいテイストなんですが、ここは「フレンチテイストディズニー」という感じでしたね。またよろしくお願いします。
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- シマリスさん 2025/07/12 00:48:34
- フェルベールのジャム
- イタリア大好きさん、こんばんは。
フェルベールのジャム、セザンヌでブルーベリーが買えてラッキーでしたね!いいなぁ。ベリー系のジャムが好きなので羨ましいです。パリのラファイエットとボンマルシェに一応フェルベール置いてましたが品薄でした。キウイ等はありましたが好みのフレーバーは無かったです。今回の旅で思いましたが地方の方が買い物がしやすいと思いました。パリは人が多過ぎて品薄傾向なのかな?と思ってみたり。
フランスでクロワッサンを毎日食べて幸せだった事を思い出し、今日新宿PAULでクロワッサン買って食べました。生地はフランスから取り寄せてるらしく美味しいですが、フランスで食べたクロワッサンはやはり別次元の美味しさだと改めて思いました。
写真、どれもきれいに撮れてますね。イタリア大好きさんと同じように教会で少し休憩させて貰った事が懐かしいです。コルマール満喫されている様子が伝わってきました。
続きも楽しみにしてます。
シマリス
- イタリア大好きさん からの返信 2025/07/12 15:08:31
- フェルベールのジャム
- ジャム、一瓶食べちゃいました。
ジャムはコルマールの2個を含めて4、5個買ってきたのですが、知り合いに配って手元に残った2個のうち1瓶はもう食べてしまいました。これってやっぱりものが違いますよね。クロワッサンもパリのホテルのクロワッサンはそうでもなかったのですが、ストラスブールで「ブーランジェリー」に行って買ったクロワッサンはやはりフランスと言う感じでしたね。
今はフランスで買ってきたジャムやボルディエのバターなどでとても幸せな食生活を送っています。これでどちらもなくなってしまうとスーパーのバターで過ごせるのかどうかちょっと心配になってきました。旅行記はあとストラスブール(2)を書いたらようやくパリに入ることができます。もうちょっとがんばります。またよろしくお願いします。
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