2025/06/15 - 2025/06/17
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イタリア大好きさん
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2年ぶりの海外です。前回は2023年にドイツの北部を回って、ドイツは一応コンプリートと言うことなので、今回またマイルが貯まったので、何とか360日前に特典航空券を予約してフランスにやってきました。パリからリヨン、そしてストラスブール、コルマール、そしてもう一度パリに戻ると言うスケジュールで、とても気候の良い時期のフランスを満喫しました。
出発当日は、5時45分には伊丹のフロント前に着いて6時のバスで国内線のカウンターに行って荷物を預けられました。昨日チェックインをウェブチェックインでやっておけば、マシンチェックインしないで済むということだったので、あらかじめウェブチェックインしておいたのがとても良かったです。いきなりビジネスカウンターに並んで荷物を預けたら、もうそれで2階に上がって、セキュリティーチェックを済ませれば、すぐに制限エリアに出ることができました。そのまま1時間のフライトで羽田空港に着きました。懸念していた国内線から国際線の乗り継ぎですが、降りたところが北ウイングで、30番ゲートまで飛行場内をバスが走って到着します。南ウィングが始発のため北ウイングで人が乗るともう満員状態。結果的には伊丹でもラウンジを利用でき、羽田空港でも20分ほどだったが『サクララウンジ』でカレーを食べることができ、すごく良い個室のCクラスに入ることができました。これはちょっと最新のA350で最高です。フルフラットのシートだから横になって充分寝れそう。
パリシャルル・ドゴール空港には予定通り到着しましたが、そこからが最悪です。まず空港からタクシーに乗ったのですが、56ユーロ固定のはずが80ユーロを請求されてしまって、ホテルの前で話し合いをしたのですが、もう根負けしてしまって払ってしまいました。それからパリリヨン駅の駅前にあるメルキュールホテルはすぐ駅の横でとても便利な位置なのですが、最初にアサインされた部屋がトイレが流れなくて、水が溢れてきて部屋を変えてもらったのですが、なかなか支度をして待っている時間が長くて「まぁフランスってこんなもんかな」と思ってしまいました。
こちらは「第1編」。パリのリヨン駅からTGVに乗って、フランスの中央部の都市「リヨン」にやってきました。ここは美食の街ということで「ブション」を満喫したかったのですが、ちょっと料理の量が多くて、普通のステーキ屋さんに入ってしまいました。メトロはすごく駅の構内が暑くて、最初数回乗ってちょっと懲りてしまったので、地上を走るバスで移動しました。そんなに渋滞もなくスイスイ行くので一部のメトロに乗らなければいけない場所を除いて、騙し絵やフニコラーレに乗っての教会など、リバークルーズも含めて楽しみました。なんといっても夜の10時位まで外が明るくてちょっと感覚が狂ってしまいます。皆さん夕食は8時ごろから食べ始めるし、1日が長いのは良いのですが、体力的にこれだけ行動して持つのかなと言う不安も覚えました。とりあえず11泊のフランス旅行のスタートが何とか切れました。
【日程】
2025年6月14日(土)パリ、リヨン駅宿泊
2025年6月15日(日)パリ~リヨン リヨン泊 ←
2025年6月16日(月)リヨン泊 ←
2025年6月17日(火)リヨン~ストラスブール ストラスブール泊
2025年6月18日(水)ストラスブール泊
2025年6月19日(木)ストラスブール泊
2025年6月20日(金)ストラスブール~パリ パリ泊
2025年6月21日(土)パリ泊
2025年6月22日(日)パリ泊
2025年6月23日(月)パリ泊
2025年6月24日(火)パリ泊
2025年6月25日(水)パリ~羽田
2025年6月24日(木)羽田~大阪
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今回のフランスは出発日がとても朝が早くて、前泊しなければいけなくなったので、伊丹空港近くのこちらのホテル宿泊します。
グリーンリッチホテルは高級ホテルでもないように思うのですが、大浴場があって浴衣も着ることができました。大浴場帰りにエレベーターへ乗ろうとしたらJALのCAさんがエレベーター乗ってこられて、こちらは浴衣姿だったので隠れてしまいました。
何とか早朝4時半に起きることができて、朝風呂も入ってさっぱりした状態で朝を迎えられました。 -
伊丹空港と言うのはほとんど泊まったことがなかったので、ちょっと空港内を探索するためにウロウロしてきました。ここ最近でとても改装されてきれいになったようですね。こちらは汁無し坦々麺。もうしばらく醤油味とおさらばになると言う事で、中華料理にしました。
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羽田空港へ移動してから何とか時間が30分ぐらいあったので、ラウンジを利用することができました。
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2年前のドイツ以来のラウンジです。短い時間でしたけど、特別感のある空間ですね。
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ボーディングもスムーズに行って、いよいよA350のCクラスに座ることができました。やはり新しいですね。噂の新型機に乗れて、とても幸福な気分です。
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小さいけど、ロッカーがあるんですよ。
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テレビも大きい。これは個室感があって、とてもプライバシーが保てていて、さすが最新機種という感じですね。
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アミューズが出ました。
飲み物はいつも通り梅酒です。 -
魚料理ですね。
カルパッチョですかね。 -
メインのステーキです。
スチームオーブンが機内に積めるようになって、料理も格段に進歩したようです。 -
デザートも出ました。とても飛行機の中とは思えない手の込んだものが出てきます。これピスタチオかな。
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イチオシ
近くを俯瞰で撮影するとこんな感じです。やはり1番違うのはドアがあることですね。もう「個室」という感じで、CAさんも声をかけにくくなったようです。
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デザートの後にフルーツまで出ました。
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ここではあまり触れたくないのですが、空港のタクシー乗り場からパリのリヨン駅のメルキュールホテルに着くまでにちょっとタクシートラブルがありました。
空港のオフィシャル乗り場から乗れば、定額のはずなのにメーターで請求をされてしまいました。 -
メルキュールホテルでもまたトラブル。トイレの水が溢れてしまいます。
部屋をチェンジしてもらいました。ちょっと凹んでます。フランスってこんな国なんですかね。 -
部屋は可もなく不可もなくという感じです。リヨン駅に隣接しているので、明日のTGVにはすぐに乗れそうです。
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一夜、明けて朝食です。ここのクロワッサンは美味しいですね。
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いよいよリヨンに向けてパリの「リヨン駅」から出発です。本当は空港から行きたかったんですが、TGVがなぜか出ていなくて、やむなく一旦パリ市内まで空港から向かってそこからTGVに乗りました。
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イチオシ
リヨン市内に到着しました。
フルヴィエール教会ですね。すごく装飾が凝って綺麗な教会で大きさのレベルで言うと、ドイツの教会とかの方が大きいかもしれませんが、やはり「フレンチスタイル」という感じが、この教会にはちょっとあって手の込んだ装飾がありました。 -
フニコラーレで登ってきたので、とても高台にあります。市街が一望できます。
眺めがやはりヨーロッパですね。 -
旧市街の外側には、高いビルもあるんですね。
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イチオシ
展望台からあちこち寄り道しながら降りて行きます。ちょうど日本と同じで紫陽花がきれいに咲いています。
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最盛期という感じでとても綺麗です。紫陽花ってフランスでも咲くんですね。
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坂を下っていく途中で大雨に出くわして、雨宿りするために、ガロ・ロマン博物館に入りました。
ローマ遺跡や劇場に関する展示があり、紀元前から7世紀までのリヨンの歴史を辿ることができます.。 -
リヨンは、ローマの植民地的な扱いだった時期にとても大きな街だったようで、このようなローマ文化の影響受けたようなものがたくさん展示されていました。
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これって馬の一部ですか?
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とても綺麗な原型を保っています。少し地面を掘るといろんなものが出てくるようで、歴史が感じられますね。
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ガロ・ロマン博物館は最初立ち寄る予定ではなかったのですが、急な雨でやむを得ず走って雨宿りをしました。1時間位待っていたのですが止まないので、やむなく館内で3500円相当の傘を買って雨の中、外へ出ました。
オデオンの遺跡です。傘をさしてささっと通りました。 -
「フルヴィエール古代劇場」です。
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市街に戻ってきました。この辺で雨が止み傘は荷物になってしまいました。まぁこの傘をさすたびにリヨンの雨を思い出すということで、何とか気持ちを切り替えましょう。
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当初の予定通り、ランチは「ル・ルレ・ドゥ・ラントレコート」でステーキをいただきます。
パリには3~4店あるんですが、ここリヨンにもあるようで、パリに行く前に最初にこちらのリヨンの店に入りました。 -
店内はとても混んでいて、店の方は忙しそうに半分走っています。しばらく座っているとなかなかオーダーを取りに来てもらえなかったのですが、ちゃんとお水も用意してもらい焼き方も聞いてもらえました。
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無料の水もちゃんと置いてくれました。「カンパリソーダ」と思ってオーダーしたのが単なる「カンパリ」でグラスの底ほうにカンパリの原液が少しだけ入れられてやってきました。ソーダ水は別に頼むんですか、という感じでやむなくこのまま飲んでいました。めっちゃ強いこのお酒。
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ここは肉を2回に分けてサーブしてくれるんです。メニューはステーキしかありませんので、聞かれるのは焼き方だけです。ソースが独特でとてもおいしかったです。肉派の私にはど真ん中のストライクですね。
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デザートも注文します。これ小さいシュークリームの中にアイスクリームが入っていて、その上からホットチョコレートをかけていると言うデザートですが、想定以上に大きくて何とか完食しました。
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さぁ、チェックインできる時間になったので、「プルマンリヨン」ホテルに帰ってきて部屋に入ることができました。昨年にできたばっかりのホテルということで、調度品から全てがとても新しいです。
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浴槽もあり、ちゃんとボディーソープ・シャンプー・リンスと揃っています。
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イチオシ
浴槽がとても高くて、外へ出るときに腿の内側を擦ってしまいました。
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これエレベーター内なんですよ。さすがフランスという感じですね。
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部屋も広く設備も整っていて、このホテルは最高ですね。今回のフランス旅行で泊まったホテルの中で、このリヨンのホテルがやはり一番でした。
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部屋向かう通路もおしゃれで、しっとりとまとめられています。新しいのはやはりいいですね。
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バスローブまでついています。またチェックインの時に部屋の要望をいろいろ聞き取りしてくれます。高層階で静かでバスタブがついていてとかいろいろ言ってみたら、その通りの部屋にしてくれました。カテゴリー的にそんなに高い部屋を予約していたわけでは無いのですが、やはりプルマン自身がアコーホテルズの中で高級な部類に類するということなんですね。
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奥はオフィスビル、手前がプルマンホテルです。
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リヨンと言えば、騙し絵ということで、バスを乗り継いで有名な3箇所の絵を見に行きました。この人壁にいるんですけど、壁を塗ってるんですね。
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多分ポールボキューズさんです。
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これもリヨンの有名人を書いた騙し絵です。それぞれ説明書きがありましたが、ちょっと詳細には誰かはわかりませんでした。
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イチオシ
これが1番大きな騙し絵なんですが、ちょっと時間が17時を過ぎていたので、近づけないように囲われてしまい中に映り込んで写真を撮ることはできませんでした。ちょっとここだけ市街地から離れていて地下鉄を乗らないと来れないので、ちょっとアクセスが悪いですね。ここにたどり着くためのメトロの構内が冷房が効いていなくて、めちゃめちゃ汗かいてしまいました。
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アーチが現存しています。
やはりリヨンは歴史がとてもあり、石の遺跡と言うのはやはり形が残るので、こういう感じなんですね。 -
テロー広場に出てきました。バルトルディの噴水ですね。
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Palomasのチョコ詰め合わせです。おいしいと評判の店なんですが、ちょっと「暑さ」のためこのままリヨンからストラスブール、パリと持ち歩いて大丈夫なのかそこは心配でした。
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サン・ジャン大聖堂 Cathédrale Saint-Jean-Baptisteです。
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横に廻ると遺跡が公開されていました。とても歴史があるんですね。
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天井にも、細かい装飾が。
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外がとても暑かったので、休憩と涼むために入った側面もありましたが、やはりヨーロッパの教会は中に入るだけでちょっと気持ちが引き締まる感じがしますね。
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リバークルーズに挑戦しました。最初は見ていて「涼しそうかなぁ」と思って乗ったのですが、乗ってみるとめっちゃ暑い。直接太陽光にさらされて焼けてしまいました。
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Lyonnaisです。結構リヨンでは有名な「ブション」です。
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オニオングラタンスープですね。ちょっと冷めていました。
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コースを頼むと、じゃがいもとソーセージがメインでした。
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有名なトラブールに入ることができました。中はこんな感じです。
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イチオシ
内部は花も咲いていて良い雰囲気でした。道路から道路へショートカットするために作られたんですかね。
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これもトラブールの入り口かもしれませんが、ちょっとドアが閉まっていて入ることができませんでした。こういう道を歩くのがリヨンの観光ということなんですね。
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リヨンシティカードを買ったので、美術館にやってきました。このカードは最初ベルクール広場に行かないと買えないということだったので、どうしようかなと悩んでいたのですが、ついた駅の構内にある「RELAY」でさっと買えてとても良かった。やはり情報収集が最重要ですね。このカードが駅の構内で入手できたのは下調べの結果なんですが、想定通りに入手できた事は、他の観光よりもとても自分の中では嬉しい行為でした。
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イチオシ
ドガかなぁと思うんですが、ちょっとはっきりはわかりません。
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プルマンリヨンの朝食です。
ここのクロワッサン、ちょっと日本では考えられないおいしさ。またオレンジとグレープフルーツジュースも実際に絞ったような感じで、つぶつぶが感じられて、やはりフランスは違うなぁという感じです。 -
フルーツも充実していました。やはりさすがプルマンホテルということですね。
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パン・オ・ショコラとクロワッサンのレベルが高かった。
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さぁ、荷物をまとめてストラスブールまでTGVで移動します。リヨン駅はとても新しくて機能的な感じですね。バスがとても充実していてほとんどバス移動をしていました。
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20分前まで何番線というのが表示されないので、みんなスーツケースに手をかけながらこの表示板を見ています。一応オンタイムで出るようですね。
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プラットホームにやってくることができました。リヨンは1度大雨が降ったのですが、それ以外は天気も安定していてちょっと暑かったですが、リヨンにしかないチョコレートショップにも寄ることができ、なんといってもホテルが素晴らしかったです。これからのホテルはここよりはちょっと古くなると思うので、気持ちを切り替えなくてはいけません。とりあえずはスムーズにフランス旅行がスタートしたと言うことで安心しました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- シマリスさん 2025/07/01 07:26:11
- プルマンのバスタブにびっくりです!
- イタリア大好きさん、こんばんは。
お帰りなさい。
旅行記、楽しみにしてました~!
タクシーでの移動、あるあるですね。リヨン駅からの移動はRER利用しましたがエレベーターがあり便利でした。
プルマンリヨン、バスタブ付きのお部屋があるの知りませんでした。リヨンシティカードも素晴らしい情報収集力ですね。リヨンでチョコ購入する時、暑さが心配で私も躊躇しました。それとチョコの写真、なんか見たことあるなぁ‥思ったら私の画像でビックリしました~。Palomasとフィリップベルは今年も購入しましたが重いです。リヨンの思い出が詰まった傘はプライスレスだと思います。
今パリで、23時半に地下鉄でホテルに戻り、部屋でまったりお酒を楽しんでます。続きも待ってます。
シマリス
- イタリア大好きさん からの返信 2025/07/01 10:13:10
- 写真の流用すいません。
- こんにちは。イタリア大好きです。もうフランスから帰ってしまって5日ほどが経ちました。現地の時は本当に暑くて里心もついてしんどかったですが、帰ってきてみると体調を取り戻すとともにやはりパリを思い出してしまいます。チョコレートの写真は箱をリボンでぐるぐる巻きにされてしまったので、開けることができなくてそのまま知り合いの家に渡してしまったので、シマリスさんの写真を利用してしまいました。申し訳ありません。チョコレート何とか無事で帰ってくることができました。「エシレ」と「ボルディエ」のバターも大量に購入して、真空パックで持ち帰ることができましたよ。
プルマンリヨンの部屋はチェックイン前にコンシェルジュとのヒアリングがあり、その中で要望を出したらあの部屋になりました。
それよりこれからの旅行記で書きますが、パリの帰国便が2時間半遅れて、羽田での伊丹乗り継ぎに間に合わず、新幹線で品川から帰ってきました。めっちゃ疲れましたよ。乗り継ぎに間に合わなかったのは3回目ですが、日本で乗り継げなかったのは初めてです。それにしても新幹線なんですね。
新幹線で羽田から品川経由で新大阪まで23キロのスーツケースと17キロのリュックを背負って、奥さんの「ポレーヌ」のバックを抱えて大変でした。もう羽田に一泊しようかなと思いましたよ。
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