2018/04/27 - 2018/04/27
12位(同エリア136件中)
イタリア大好きさん
- イタリア大好きさんTOP
- 旅行記146冊
- クチコミ141件
- Q&A回答4件
- 295,831アクセス
- フォロワー127人
この旅行記のスケジュール
2018/04/27
-
「VAUBAN」の停留所から、「エズ」行きのバスに乗ります
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
今年のゴールデンウイークは昨年に引き続き「ヨーロッパ」です。イタリア、ドイツなどと迷った結果、「南フランス」のコートダジュールに決定しました。最初はプロヴァンスと両方行くつもりだったのですが、ニースのインアウトのエアーチケットを取ったのと、プロヴァンスはバスや電車で目的地に到着することがむつかしく、現地ツアーに乗る必要がありそうだったので「電車」「バス」でアクセスが容易そうな「二ース」周辺に日帰りで通うことにしました。
日程
4月25日(木)
伊丹 => 羽田 => パリ シャルルドゴール空港近くのホテル泊
4月26日(金)
パリ => ニース ニースの街歩き
4月27日(土)
エズ => モナコ => ニース エズ村、モナコのモンテカルロ地区
4月28日(日)
「フレンチリヴィエラパス」でニース観光、シャガール美術館、プチトラン
4月29日(月)
サンポール・ド・ヴァンス、ヴァンス
4月30日(火)
カンヌ、アンティーブ、ビオット
5月 1日(水)
マントン
5月 2日(木)
ヴィルフランシュ・シュル・メール
5月 3日(金)
帰国
さあ、今日は一日で「エズ」と「モナコ」を回ります。
本当は「モナコ」は一日かけて回るつもりだったのですが、到着がアクシデントにより一日おくれた分をここで調整しようと思っています。
天候も昨日のどんよりとした空から一転、南仏にふさわしい青空が広がりました。5月のコートダジュールの天候は必ずしも安定しているとは言えないので、ここは「行きたい街順」にスケジュールを組みましょう。
さあ、コートダジュール王道の「エズ村」「モナコのモンテカルロ地区」に出かけますよ。まずは「鷲ノ巣」の代表格「エズヴィラージュ」です。この「エズ村」はやはり今回のコートダジュールで「プロムナードデザングレ」の景観と並んで最も期待していた景色です。
本当は1日を割いてもよかったのですが、小さい村なのでそんなに行く場所もないため、ランチを食べた後はバスで「モナコ」に向かいましたが、「南フランス」の雰囲気を色濃く残し、頂上のサボテン園からのコートダジュールの海はまさに「紺碧海岸」の名にふさわしいものでした。
また、個人手配の利点である「自由なスケジュール」を利用してランチでのんびり「オムレツ」を食べていると、「焼きたてのクロワッサン」が運ばれてきて、これが人生で食べたクロワッサンのうち最もおいしいクロワッサンであったりして、パリとは時間の流れが違うエズを満喫できました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝食は「CHEZ MAITRE PIERRE」です。リヴィエラからはトラムの線路を西側に渡りますが、徒歩10分といったところです。
トリップアドバイザーやグーグルの評価が高いところを中心に食事を選んだので、こちらはそのリストに載っていました。 -
フランスの王道の朝食ですね。
カフェオレ、オレンジジュース、バゲット。パンもコーヒーもおいしい。バゲットにつけるはちみつもオーガニックっぽくておいしい。
南フランスのカフェで朝食。結構これだけで「達成感」ありました。ちょっと設定ハードルが低いかもしれませんが、毎日「必死」で観光に回るのがいやで「ツアー」を避けているので、この優雅な「ゆったりとした朝食」の時間こそが、目指してきた「南フランス」です。 -
ちょこっと「デザングレ」まで足を延ばします。みなさん「ジョギング」や「ウオーキング」に余念がないです。
天気もよさげです。休養たっぷりで2か所の周遊に出かけますよ。 -
本当に「古い町並み」と「海」が共存するフランスのビーチリゾートは素晴らしい。いままで、ビーチはハワイ、街歩きはヨーロッパと分けてきたので、一度に楽しめるコートダジュールなんかに来れば、アメリカのビーチリゾートはもういいかなという感じもしてきました。
まあ、海のない国も多いので、「イタリア」「スペイン」「ポルトガル」「フランス」「ギリシャ」なんかに限定されますけどね。 -
さあ、乗り過ごすと1時間以上待ちが発生する「82番」バスに乗るためトラムで「VAUBAN」停留所まで出かけます。
朝の時間帯は次々にやってくるので、たすかります。この「路面電車」、日本でももっと導入すればいいのに・・・。ヨーロッパって大体の大都市にはあるでしょ。 -
「VAUBAN」のトラム停留所を降りて行くとバス発着所までの「看板」が出ています。
この看板を左に曲がります。この看板が発見できれば到着できます。 -
結構大きな「看板」です。これを目印にバスのターミナルに向かうと迷わないと思います。みなさんがそっちに向かうので、ついていけば大丈夫です。
-
トンネルが出てくるのでくぐります。
-
結構大きなトンネルです。さっきの看板を曲がると、トンネルを目指して歩いてください。
-
トンネルを抜けると大きな「バスターミナル」が広がります。
さあ、エズ行の「82番バス」の発着場所を探さなくては。
端から「2番目」当たりに「82番」がありました。 -
見つかりました。
「VAUBAN」バスターミナルです。
ここのターミナルから「82番」バスでエズ村に向かいます。
早く来たので、1時間弱発車まで待ちました。
どんどん、アジア人を中心に人が増えてきました。バスの入り口がどこなのかわからないまま、ひたすら待ちました。 -
この混雑状況・・・。
出発してから「2つくらい」のニースの停留所を経由するのですが、出発してから2つ目(始発から数えて3つ目)のバス停では「満員」のため「積み残し」が発生しました。いやーみなさん、始発の「VAUBAN」から乗りましょうね。ニースの中心部からは少し不便なんですが、そんなことは言ってられませんよ。
この写真のカップルは僕と一緒に82番のVAUBAN停留所にいた方たちです。でも、乗降口から離れた場所に並んでいたため「立ち」でエズまで行かなくてはなりません。 -
右側に座ると眺めがいいと聞いたいたので「右側の最前列席」に座りました。すると写真のような眺めが・・・。おそらく「サンジャン・カップ・フェラ」岬だと思います。
結構な勢いで急坂を登っていくので「酔い止め」があったほうが良いかも。私は日本から持ってきたのですが、「カバン」に入れ忘れました。何のために持参したのか。やはり、ストライキのショックから抜け出せいないのかも。 -
バス停に到着して、みんなの登っていく方に向かいます。
インフォメーションで地図をもらいますが、ほとんど役に立ちません。感覚的に登っていけば、迷いながら「サボテン園」にも行けました。
こちらは村に入り始めたところ。中世の景観が保たれていますね。
シャトーエザのホテル案内もおしゃれです。 -
シャトードゥーラ・シェーブルドールの門かな。
黄金の羊が描かれています。ちょっと「敷居」が高いなー。
まあ、こんなホテルもあるということにして、先に進みましょう。 -
こちらもそのホテルの関連施設ですね。
-
貯蔵庫のようです。石造りの壁が歴史を物語っています。ワインか何かをストックしているのかなー。
大体、このホテルか「シャトー・エザ」の施設が主な場所に点在しています。
あとは「カフェ」か「土産物店」ですね。 -
登っていくと、ところどころこんな「景色」が開けるポイントがちらほらありますね。
-
迷いつつ、頂上付近の「サボテン園」に6ユーロ支払って入園します。
山側はこんな感じで、道路の橋脚もヨーロッパっぽいですね。 -
エズ村の周辺にも、いろいろな住宅が望めます。この高台に住んでいるんですね。
不便じゃないのかなー。でも、ニースまで40分くらいなら、仕事に通えるかも。 -
こちらも、「オレンジの屋根」で統一されていて、景観に溶け込み「南仏」を形成しています。いいですねー、南フランス。ほぼイメージ通りです。
フレンチリヴィエラの女王「ニース」はやや都会なんですが、旧市街に行くと雰囲気ありますしね。今日訪れる「エズ」や明後日に予定している「サンポールドヴァンス」などは中世の雰囲気を残す「南仏の街」の象徴です。 -
山肌に溶け込み、独特の雰囲気を出していますね。
この、景観の統一というのが「日本」にはないところですね。海岸添いの街から「鷲ノ巣村」に登ると「サンポール・ド・ヴァンス」にしても、「エズ」にしても「ビオット」にしても「赤い屋根」、高層建築がないなどの景観を保持する努力がうかがわれます。 -
イチオシ
どうでしょう、この景観。ニースから30分バスに乗ればこんな景色を見ることができます。
-
イチオシ
「シャトードゥーラ・シェーブルドール」と「シャトーエザ」の屋根だと思います。
この海を見ていると、はるばる日本からやってきて「ストライキ」に足止めされながらコートダジュールに来た甲斐があったというものです。 -
イチオシ
よく見ると、右下に「シャトーエザ」のカフェかレストランが見えます。
あのテラスでランチの予定もしていたのですが。 -
サボテン園にはこんな「石像」が・・・。
-
イチオシ
一番高い「展望スポット」にやってきました。
抜群の眺望です。みなさん、ここからの写真を掲載されていますね。南仏を代表する景観でしょう。また、晴れていて「海の色」が青く写真映えがしますね。午前中のほうが光の加減がいいと思います。 -
これは抜群の眺めですねー。こちらは「IPHONE」カメラです。
-
天気が良くて最高です。この海の色が「コートダジュール」でしょ。紺碧海岸ですものね、こうでなくっちゃ。
この眺めに匹敵するのは「ニース」の展望台からの「旧市街と海岸線」しかないでしょう。でも、ここのほうが「標高」が高いので、アドバンテージがこちらにあります。明日は「ニース市街」の観光で「展望台」に登って今日と比較してみましょう。 -
こちらはスマホです。やや画素数が劣りますが、掲載は大きくできますね。
-
イチオシ
サンポールドヴァンスも中世の街並みでしたが、コートダジュールの海はありません。街並み自体はあちらに軍配が上がりますが、海を含めた景観という点では「エズ」が上回ります。
-
向こうに見える半島っぽい場所は「アンティーブ」でしょうか。位置関係からするとそうなりますね。
アンティーブには4月30日に列車で向かいます。カンヌ・アンティーブ・ビオットのセットで回りますよ。バスも今日が初日でまだまだですが、最終日には完全にニースのバスは路線図を見て乗りこなしてました。いけるもんですね。 -
さあ、登ってきた汗も引き、呼吸も整ってきたので、植物園をでて「ランチ」にしましょう。いやー、植物園内も「階段」ばかりで、一番上まで「はあはあ」言って登りました。
-
どこにしましょう?
ここもいい感じですね。でも「飛び込み」で入るのはやや怖いし、やはり下調べをしたお店がいいですね。 -
屋外のテーブルには花が置かれ、季節が感じられます。初夏のヨーロッパは花の季節を迎えて最高です。去年のスペインより以前はずーと「冬のヨーロッパ」しか知らなかったので、この時期は昼も長くてお得な気分です。
こんな「テーブル」に花が飾ってあり、日が降り注ぐ屋外のテーブルのランチはいいですねー。 -
このお店にしましょう。
「Le Nid dAigle」ですかね。こちらも「ランチ」の候補リストに載せていました。いい感じですね。 -
メニューから、オムレツにしました。フランスのオムレツおいしいかな。
フランスらしく外のテーブルでいただきましょうか。 -
イチオシ
このお店、当たりでした。トリップアドバイザーとグーグルの評価をミックスして登録しておいたのですが、天気もよく外のテーブルでいただきました。
単品でオーダーしたら、「ムニュ」にあるから、そっちのほうが得だよと言ってくれたり、途中でクロワッサンを追加してくれたりとサービス満点です。
オムレツは「ビオット」のカフェでもいただきましたが、こちらのほうが「焼きたて」でかつ「やわらかい」できでした。 -
これです、焼きたてのクロワッサン。メニューには含まれていなかったのですが、たまたま焼きあがったのか、食事をとっているテーブルにだけ運んでくれました。フランスのクロワッサンが日本のクロワッサンとは別物であることがこの「クロワッサン」でよくわかりました。
今回の南フランス旅行で最もおいしかったのは、この「焼きたてのクロワッサン」でした。星付きレストランのステーキでも、日本の近い「ラーメン」でもありません。これ、本当に「絶品」です。 -
こんな「お店」もちらほらあります。アートギャラリーとしては「サンポール・ド・ヴァンス」の方が店も多いし、クオリティも高いと思います。
-
教会もありました。ヨーロッパは小さな街にも必ずありますね。
-
道沿いに「絵」が掛けてあります。これも日本にはないですねー。フランスだと「様」になります。
道行く「観光客」のファッションも「フランス」ですねー。背も高いし、素晴らしいスタイルですね。 -
これ、ぴたっとはまっている「景色」です。
街歩きが好きな人には「たまらない」ですね。エズのイメージごこの写真に凝縮されています。サボテン園からの景色とこの石畳ですよね。 -
イチオシ
赤い屋根と「花」がマッチしています。
南フランスの象徴的な写真だと思います。 -
どこを切り取っても「絵」になりますね。
フランスの村って、こんなイメージがあったのですが、エズはイメージ通りでしたね。ここ以上との評判の「サンポール・ド・ヴァンス」がますます楽しみになってきました。 -
こちらの「看板」のかかっているお土産さんで、「マグカップ」を2つ購入しました。「EZA」の文字が入っており、「印刷」ではなく一つ一つ「塗っている」との触れ込みなので購入しました。
-
2つ上の写真の花を下から撮るとこうなります。
高低差のある街ならではの構図でしょ。
ベランダの構図といい、エズやサンポール・ド・ヴァンスにしかない「絵」ですね。 -
青空の「抜け」がいいですね。天気がいいうちに「エズ」「モナコ」「サンポール・ド・ヴァンス」と回ってしまいたいです。
-
この「石積み」の感じは「ヨーロッパ」の空気感でしょ。
屋根と空の青さから「コートダジュール」のどこかといえなくもないでしょー。
人がいない写真がうまく撮れました。 -
高低差があるのが「鷹ノ巣村」ならではですね。
-
中世の鎧を着た騎士が現れてきそう・・・。
ここで「キングアーサー」なんか収録できそうですよね。ヨーロッパの騎士が出てくる中世の映画が大好きなんで、ここなんかは「グッと」来ますね。 -
「シャトー・エザ」の案内プレートですね。最初は「エザのレストラン」でランチの予定でしたが、コスパ的にどうななのかと考え出して、結局断念しました。その分「Les Sense」のディナーにしようと。
夜は人が一気にいなくなって、どうしようかとなるようですが、一度でいいから宿泊してみたいものです。 -
シャトー・エザの建物の入り口に置いてありました。
ロビーを飾る「生花」なのでしょうか。このあたりが5つ星なんでしょうね。
いつか宿泊してみたいものです。ネグレスコよりはこちらがいいです。 -
「シャトードゥーラ・シェーブルドール」へ続くトンネルです。
エザと並んで、こんな5つ星ホテルが2つあるなんて・・・。 -
さあ、写真もこれくらいにして、「112番」のバスで「モナコ」を目指しましょうか。
-
ぶらぶらと下っていきます。エズも半日あればいいですね。
-
振り返ると、みなさん迷うことを楽しんでいるようにも見えます。
-
さあ名残惜しいですが、「モナコ」に向かう準備をしましょう。
-
こんな感じで停留所にタイムテーブルが張り出されています。
発射時刻が近づくと「アジア人」を中心に結構な人数が集まってきました。20人はいたんじゃないでしょうか。定刻ちょうどにバスが入ってきてなんとか着席できましたが、並んでいた最後のほうの方たちは「立ち」で、向かいます。並んでいた場所がバスの乗り口に近かったので、ラッキーでした。タイムテーブルでは35分かかるということでしたが、あっという間にモナコにつきました。 -
フラゴナールで石鹸の買い物をして、それでも「14:30」のバスまで1時間くらいあったので、バス停近くの「カフェ」で休憩します。ランチはこのカフェか、オムレツをいただいた「Le Nid dAigle」か迷いました。
こちらは「カフェクレマ」。本には「カフェクレマ」といえば「カフェオレ」が出てくる書いてあったのですが、「カフェオレ」と聞き直されますね。
以来「カフェオレ」でオーダーしました。 -
フランスといえば、「オランジーナ」」。ニースのハンバーガー店に続きオーダーします。
さあ、ゆっくりしたので、14:30のモナコ行き「112番」に乗り込みましょう。すっごく並んでいますが今いかないと「立ち」でモナコに向かう羽目になりますからね。
まあ、待っていても「バスの停車位置」によって座れない場合があることを「VAUBAN」の停留所で体験しましたが。
運よく、運転手サイドの入り口が近くに来たので「最前列」に乗車することができました。 -
15:00ちょうどくらいにモンテカルロの停留所に到着です。あっという間でした。みなさんが散っていかれるときに「モナコのバス切符」を購入していたので、どっちの方角が「カジノ」の方角かよくわからない状態になりましたが、グーグルマップに従って坂を下りていくと「カジノ」「カフェドパリ」が見えてきました。
モナコをサクッと歩きましょう。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
フランス
-
前の旅行記
今年のヨーロッパバカンスはコートダジュール(1)(ニース編1)
2018/04/25~
ニース
-
次の旅行記
今年のヨーロッパバカンスはコートダジュール(3)(モナコ編)
2018/04/27~
モンテカルロ
-
今年のヨーロッパバカンスはコートダジュール(1)(ニース編1)
2018/04/25~
ニース
-
今年のヨーロッパバカンスはコートダジュール(2)(エズ編)
2018/04/27~
エズ
-
今年のヨーロッパバカンスはコートダジュール(3)(モナコ編)
2018/04/27~
モンテカルロ
-
今年のヨーロッパバカンスはコートダジュール(4)(ニース編2)
2018/04/28~
ニース
-
今年のヨーロッパバカンスはコートダジュール(5)(サンポール・ド・ヴァンス編)
2018/04/29~
サン=ポール
-
今年のヨーロッパバカンスはコートダジュール(6)(カンヌ・アンティーブ・ビオット編)
2018/04/30~
カンヌ
-
今年のヨーロッパバカンスはコートダジュール(7)(マントン編)
2018/05/01~
マントン
-
今年のヨーロッパバカンスはコートダジュール(8)(ヴィルフランシュ=シュル=メール編)
2018/05/02~
ヴィルフランシュ=シュル=メール
-
6月のフランス一人旅「日が長いリヨン」
2025/06/15~
リヨン
-
6月のフランス一人旅「ドイツとフランスが溶け込んだ街ストラスブール
2025/06/17~
ストラスブール
-
6月のフランス一人旅「おとぎの国コルマール」
2025/06/18~
コルマール
-
6月のフランス一人旅「カフェ充実のストラスブールからパリへ」
2025/06/19~
ストラスブール
-
6月のフランス一人旅「パリのブラッセリーはおしゃれ」
2025/06/21~
パリ
-
6月のフランス一人旅「オテル・ドゥ・ラ・マリーヌとルーブル」
2025/06/22~
パリ
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (6)
-
- TKさん 2023/08/10 15:19:23
- まるで、タイムスリップしたような中世の城塞都市
- イタリア大好きさん
こんにちは!
エズの旅行記拝読いたしました。ここ美しい村ですね。まるで、タイムスリップしたような中世の城塞都市です。
イタリア大好きさんもニースからバスに揺られていったのですね。私たちも、このバスで行きました。15年前です。その時は、たった2ユーロでしたが、今はいくらになったのでしょう?
イタリア大好きさんの写真でも、何枚も掲載されていた、シャトーエザにも泊まりました。そこから見る景色も、イタリア大好きさんの写真と同じなので、大変懐かしく、その時の旅を思い出しております。
コートダジュールを眺めながらのレストランの食事も、大変美味しかったです。大変僭越で、押しつけがましいとは存じますが、その時の旅行記もまとめてありますので、もしお時間がありましたら、ご覧ください。↓
https://4travel.jp/travelogue/10825836
イタリア大好きさんの旅行記で、昔の懐かしい旅を思い出しました。ありがとうございます。
TK
- イタリア大好きさん からの返信 2023/08/10 19:44:24
- シャトー・エザへの宿泊うらやましいです。
- コメントありがとうございます。
TK車もバスで行かれたんですね。僕もホテルはニースですが、シャトーのランチを一応予約しようと詳細に調べたんですが、何せは一人旅だったものでちょっとシャトーのランチはどうかなぁと考えて、最終的にはホテルの周りをウロウロして帰ってきました。
エズはとてもニース旅行の中では印象に残っています。
TKさんの旅行記を拝見させていただきましたが、やはり宿泊するとベランダから天使の湾が見えたりアドバンテージはやはりありますね。
ありがとうございました。
-
- るなさん 2018/06/19 19:52:24
- 改めてお帰りなさい♪
- イタリア大好きさん、こんばんは。
帰国後にご丁寧にメールを頂いてありがとうございました。旅行記拝見するの遅くなっちゃってごめんなさいね。
いきなりのストに遭ったなんてお疲れ様でした。フランスやイタリアは年がら年中やってて、しかも今年はGWに見事にやってくれたようですね。
南仏って響きだけで優雅な気分になれちゃいますね(笑)
とても懐かしく拝見しましたよ!
そう、旅先で朝食をゆったりと頂くってとても贅沢な時間。なのにせかせかといつも早く移動しなきゃ!ってなるのが私の常ですよ。
ただのクロワッサンとカフェだけなのに、どうして南仏での朝食は優雅に感じるんでしょうか(笑)
ニースを拠点とした近郊の街や村へのアクセスはとても容易でいいですよね~私もまた来年南仏へ行こうか???などともくろんでいますが...
エズ村、大奮発してシャトーエズに泊まったことを思い出しました。何であんな衝動にかられたのか、キャンセル一切不可なのに勢いでポチってしまった私。後に後悔するもキャンセル不可(泣)まぁいい思い出ではありますが、お一人様であのシチュエーションは勿体なかったわ~それに村の夜は暇だった(爆)
るな
- イタリア大好きさん からの返信 2018/08/04 00:48:46
- レスが遅くてすみません。
- コメントの書き込みに今気づきました。
大変遅くて・・・。
シャトーエザには現地でもちょっと入口まで行ったのですが「敷居」が高かったです。
南仏はストライキ以外はよかったです。
-
- たらよろさん 2018/05/15 21:29:51
- 南フランス
- こんばんは、イタリア大好きさん
フランスと言っても南フランスは、全然雰囲気が違いますね。
私はどちらかというと、南フランスは行ってみたいなぁ。
モナコなど、F1時に街並みを見ているだけで、
あ~、なんて素敵なんだ……
この場所でのんびりとした時を過ごしてみたい。って思います。
テラスに座って、全く別物と言われたクロワッサンを食べてみたいなぁ。
私は、フランスは行ったことないので、もちろん食べたことないのですが、
ピエールエルメさんの作られたクロワッサンをニューオータニの禅に泊まった時に朝食で頂きました。
その美味しさとは、、忘れられない美味しさでした。
それ以上なんだろうなぁ。
食べてみたいな。
たらよろ
- イタリア大好きさん からの返信 2018/08/04 00:55:46
- たらよろさん、すみません。
- コメントのチェック方法がわからなくて、今気が付きました。
クロワッサン、本当に素晴らしかったです。バケツに入れて持ってくるのもフランス風ですが、肝心の「クロワッサン」がおいしい。バターが違うのでしょうが、水と小麦粉も異なると思います。
日本では同じ材料でも同じクロワッサンはできないんじゃないでしょうか。また、あの「エズ村」で食べられたこともよかったです。
イタリア大好き。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
エズ(フランス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ フランス
6
62