2024/10/04 - 2024/10/06
4808位(同エリア30115件中)
Mrunさん
この旅行記のスケジュール
2024/10/04
2024/10/05
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青島飯〇
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湯包洪
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お土産を買いに
2024/10/06
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丸本丸飯〇早⚔
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飛行機での移動
桃園国際空港
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この旅行記スケジュールを元に
タイガーエアーのセールに参加したので、またまた台湾へ。
今回は、台北からMRTで40分とお気軽に行ける北投温泉とグルメを計画し、行ってきました。
タイガーエアー 2人分 約90,000(帰り預入荷物1つ付)
ロイヤルシーズンズホテル 2泊 約\28,000
1TWD=約4.3(だったと思います)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 自転車 徒歩
- 航空会社
- タイガーエア台湾
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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4月に一緒に台湾に行った、ご近所のTちゃんとの二人旅。前回はバタバタだったけど、今回は空港でゆっくりしましょと…「NODOKA」で朝食。初利用のTちゃん、こちらを気に入ったご様子でした。
KIXエアポート カフェラウンジNODOKA グルメ・レストラン
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へぇ~、こんな場所もあるんやねぇ~って。
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4月は Peach 利用だったのですが、今回は駅から歩いて、
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Terminal1 なので、やっぱり便利です。
関西国際空港第一ターミナル 空港
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tiger air で台北へ。カウンターでチェックインなので、早めに並びました。
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大阪万博に向けて、保安検査もリニューアル。
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第2ターミナルの国際線は、何度も利用しているので給湯器があることは知っているのだけど。キョロキョロ探すけど見つからず、「ベビールーム」の表示を見て、中に入ると・・・ありました。お茶準備OK!
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タイガエアー 11:15 出発です。
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桃園空港は、バスに乗ってターミナルビルへ移動。
台湾桃園国際空港 (TPE) 空港
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常客証があるので、イミグレはスムーズでしたが、到着便が重なっているようなので、混雑しているんやろなぁ~と恐る恐る出てみると。
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わ~~、やっぱり長蛇の列。
当たる気満々で挑んだのですが、残念ながら当選ならず ><;台灣維格餅家桃園空港第一ターミナル 空港
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MRT乗車をKkdayで予約していたのですが、以前とは交換場所が違っていました。快速に乗って台北駅へ。
桃園空港MRT 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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台北駅から歩いて、私の定宿、ロイヤルシーズンズホテル。
2棟あるのですが、今回宿泊するのは別館。別館に移動すると、こちらのフロントは無人。私の定宿になってま~す by Mrunさんロイヤル シーズンズ ホテル タイペイ ナンジン W ホテル
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入ってすぐ左手にソファーは1つ。(正面は無人のフロント。)
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奥に入って、天井には大きなシャンデリア、とエレベーター
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ドアを開けると、
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こじんまりとまとめられたデスク、クローゼット。
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ボックスの上には、ボトルの水2本、Tパックのお茶、スティックコーヒー、卓上のポット、下には小さな冷蔵庫。クローゼットには、セーフティボックス、ハンガーが5本、ぺらんぺらんのスリッパ。(初めて泊まった2017年の時は、ふかふかのスリッパやったのに。)個人的には、ルーム用スリッパ持参してます。
https://4travel.jp/travelogue/11282952
台湾4日間の旅 Part1 -
別館のデラックスツインルームです。
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デスクとは別に小さいテーブルもありました。ベッドサイドにランプとコンセントが1つ。
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台北駅から歩いて10分位、途中寄り道するも楽しいし、部屋にあるシャワーとバスタブは別々だし、ジャグジーもついてるので私の定宿って言っています。お値段もお手頃価格なので、他のホテルも気になるのですが、ついついココ利用してます。
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阿川麵線に行きたかったのですが、閉店時間間際だったので、迪化街にある、「口四神湯肉包專賣店」(ミャオコウスーシェンタン ロウバオジュアンマイディエン)で、ちょっとお腹に入れます。
妙口四神湯 包子專売店 地元の料理
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もつ入り薬膳スープ(四神湯)70元
もつだけでなく、蓮の実やはと麦などの漢方の具材がゴロゴロと入っていて、クセはあまり強くなかったけど、好き嫌いは別れそうです。 -
肉まんは、肉汁がタップリあり、定番のおいしいヤツ!
1つずつ購入し、シェアしました。 -
PaMi 曾拌麵
4月に来たときは、何種類も試食できたのですが、今回はなかったです。曽拌麺文創館 地元の料理
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色々な味、麺の種類があるのですが、お子ちゃま口の私は、一番右の「胡麻醤香」がお気に入り。麵だけの購入もあります。(もちもち食感がいいです)スーパーでも購入できますが、少しお値段が高くなるのでこちらで購入がお勧めです。
お土産を購入したので一旦ホテルに帰り、夕ご飯を食べにまた出かけました。 -
台北に来て麵線は、外せないので「阿宗麵線」へ。相変わらずいつ行っても賑わっています。
阿宗麺線 (忠孝店) 中華
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並んでいても回転は早いので、現金を握りしめて待っていました。
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小 65元 パンチが欲しいときは、ニンニクなどのスパイスをトッピング。かつお出汁の優しい味で、これも定番です。トングで食べるのがちょっと難しいんですけどね。(笑)
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4月に行ったお店、千暉鵝肉店(チエンフイアーロウディエン)がしまっていて(のちに閉店と知りました)、その近くを少しさまよっていたら、発見。
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鴨肉扁 (ヤーロゥピェン)。1950年創業の老舗。名前には「鴨」という文字が使われていますが、昔は鴨肉を使っていたらしいですが、売れ行きはよくなく、鵝肉(ガチョウ肉)の方が売れ行きが良かったので、こちらに変更。名前はそのまま変えずとなったそうです。
有名なお店だったみたいですが、今回初めて(まだまだ…でした)知りました。鴨肉扁 地元の料理
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イチオシ
ホテルすぐ横にあるコンビニで、「台湾ビール18」(賞味期限18日)購入し、ガチョウで乾杯。少しスモーキー、ビールによく合いました。^^/「うま~い」と絶賛しながら、二人でペロリと完食し、1日目終了。おやすみなさい。
私の定宿になってま~す by Mrunさんロイヤル シーズンズ ホテル タイペイ ナンジン W ホテル
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おはようございます。大好きな台湾おにぎりを買いに行く途中、「ここ、4月にTちゃんは口にしなかったキャベツまんの店のチェーン店」って話ししてたら、「食べたい!」ってことで、
老蔡水煎包 地元の料理
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購入。1つ20元は安すぎる~
そして、次に向かったのですが・・・ -
せっかく来たのに、お休みでした。(次の日も…。)今回は口にすることができず 。(青島飯?)このお店の前で屋台を出しているんですけどね。
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キャベツまんだけでは足らないので、気になっていた店「湯包洪TANG BAO HUNG」
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朝から行列ができるとあったけど、この時は2人だけ。
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店の前の簡易テーブルで。
定番の「原味湯包」8個110元。 -
醤油と米酢がついてきたけど…、そのままいただきました。
薄いかわが破けて、お汁がじゅわ~となかなかの量、口の中に広がりおいし~い。こちら小籠包、私が今まで食べてきた中では、上位に入りそうです。
とりあえず、お腹に入ったので本日の目的地へ向かいます。 -
台北からMRTで40分。「北投」(ベイトウ)にやってきました。
北投駅 駅
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改札に向かう途中、なんだか謎めいたオブジェたち。
北投駅 駅
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こちらにも…。何を意味しているのでしょうか?(笑
北投駅 駅
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これなら、温泉町に来た感あるけど。
北投駅 駅
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駅の外側に列車が見えているのですけど・・・?
北投駅 駅
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改札を出て外にでると、鳥居のよう
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表示がいくつかあったのですが、まずは、駅から見えていた所に。
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新北投旧駅舎。1916年にできた建物。
1988年台鐵淡水線の廃線に伴い台湾民俗村に移築されたものが、北投地区の人々の熱意により2017年にまたこの地に戻ってきたのだそうです。駅舎の中はギャラリーとなっていて、駅舎の建築方法や当時の北投の様子などが無料で見学でき、凝った紹介パンフレット、お土産コーナーもあるそうですが、時間が早かったので、中に入ることはできませんでした。 ーー; -
駅舎の向かい側には、駅のホームとなっていて線路と電車の展示があります。
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1969年に日本から輸入された車両で、2019年に増設された展示。
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端の方には、「手湯」がありましたが、なんだかお勉強されていたようで、手を入れることはできず、なんとか邪魔をせず覗いて撮るのが、やっと。
北投温泉は3種類の泉質があり、北投のホテルの多くは白硫黄泉なのですが、この手湯は青硫黄泉。青硫黄泉は、硫黄とラジウムが含まれており、全世界でも日本の秋田県・玉川温泉と台湾の北投区のみという珍しい泉質だというの事を予習していたので、手入れたかったなぁ~。またの機会だわ ><; -
「手湯」を後にして、北投公園の方に進んでいくと、
北投公園 広場・公園
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ありました、新北投図書館。
こちらは入り口。なんだか、とってもかわいいです。そのまま進むと、新北投図書館 建造物
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また違った顔?大きな窓。おしゃれですよね。
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入り口側からぐるりと歩いていると、硫黄のニオイ?この川、地獄谷から続く温泉なんですって!(衛生的に入らない方がいいとありました。)
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こちらに回って見ると、ス・テ・キ!!
これも、予習していたヤツ! -
ニューヨークのウェブメディア”Flavorwire”で「世界で最も美しい25の公共図書館」(2012年)、旅情報サイト”When On Earth”で「最も素晴らしいグリーンビルディング10選」(2015年)と紹介されたことでも話題となり、その後も様々なメディアで取り上げられているんですって。いろんな角度から撮ってしまいました。
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図書館のすぐ隣の敷地には、ハイカラな建物。1階はレンガ造り、2階は和風建築。お屋敷のようなこの建物は、日本統治時代の1913年に建設された元公衆浴場。現在の北投温泉博物館です。
設計は総統府や台南州庁など多くの官公建築を手掛けたことで知られる、森山松之助氏。北投温泉博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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額縁に入れた風に撮ってみました。
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見えていたところに入り口はなく、駅から続く坂道側にありました。
北投温泉博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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オープン時間は、9時。
まだ早かったようで、入れませんでした。
この後、順番に並んで・・・北投温泉博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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入り口に入っていくと、「靴脱ぎ場」。スタッフさんの指示に従って、履物は下駄箱に入れ、このスリッパを履いて館内に。館内の見学は「無料」です。
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順路に沿って見学スタート。
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ひゃ~~ぁ開放感が半端ない、大広間。
当時お風呂上がりの休憩、食事、囲碁などに使われた場所。風通しがよく、景色も最高で、とっても気持ちのよい空間。
この後すぐたくさんの人がこの中に入って、くつろいでいました。 -
大広間を別の角度から見たら。この和洋折衷の絶妙なバランスもお見事。
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レトロなポスターだなぁ~って見てたんですが、これも北投に関係してたんです。
優美な風景と雰囲気の良さから、台湾語映画における天然の撮影スタジオだった。そこで撮影された映画は100本を下らず、「台湾語映画のハリウッド」と呼ばれるほどになった。現在でもいくつかの昔の台湾語映画の中に、往年の北投の姿を垣間見ることができる。(パンフレットより) -
欲しいなぁ~て思う、お土産品がたくさん並んでいました。
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その足元にあったのぞき窓みたいなのは、1階の浴場施設が、見えるらしい?
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休息室のエリアは
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テーブルには台湾料理がずらりと並んでいました!!
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こんな面白い演出も(笑
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湯気の向こうには、ちゃんと銭湯にある木の椅子が。
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1階の浴場施設
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リアルな数々に、テンションも上がる~ぅ ^^/
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浴場はかなり小さめ。
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ステンドグラスに、
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アーチ形の柱、アーチ型の廻廊とこの雰囲気は、「テルマエ・ロマエ」を思い出すのは私だけ?(笑
こちらは、立ち湯。(2階の窓から見えていたのは、ここの湯) -
日本の温泉の魅力も紹介されていました。
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北投(ベイトウ)温泉の歴史が、写真と共に詳しく説明されていました。
ここ、お勧めです。それも無料ですよ。予想をはるかに上回る楽しい時間を過ごすことができました。 -
この大きなガイドマップ、頼りになりました。
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こちらの温泉は、水着着用、帽子も。
う~ん、ちょっと違うよなぁ ^^; -
風情ある道を歩いて
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防空壕入り口!も気になりますが…向かった先は、
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地熱谷
この標識からまだ、先に歩きました。地熱谷 滝・河川・湖
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ここからあと、少しみたいです。
地熱谷 滝・河川・湖
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手湯場なんですが、中に湯?はなし。
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希少な青硫黄泉、正に自然の恵みでもあり、「鉱泉の玉露」とも称され、免疫を高め、療養や美白効果があるだけでなく、筋骨にも良いことが知られています…と表示されています。
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湯気がすご~く上がっていて、くるっと1周できるようなので、行ってみました。
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「靈湯歩道」という道を歩いて、
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「忘憂小溪(安らぎの流れ)」石が地熱を通して温かくなるらしく、ここで岩盤浴をする事で体の新陳代謝が上がり、老廃物の排除、ストレス解消などの効果があるみたいです。座ってみると、確かに熱かったです。
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近づいてみると、湯気が半端なかったです。
ここから、駅の方に行くと、 -
昭和天皇も訪れた「瀧乃湯」
1907年創業、日本統治時代からたくさんの軍人の疲れを癒してきた、強酸性の青硫黄泉。瀧乃湯 温泉
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ちょうど入れる時間帯だったので(12:00~17:00)入ることに。
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受付で入浴の際の注意事項をしっかり確認(日本語の注意事項を、見せられました)してから中へ。
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撮影できるのはここまで。
浴場の壁には温度計があったのに、それを見落としていたのと、人が増えてきたのでとりあえず浸かろうと、人のいない方へ入ったら…「ぎゃぁ~」!!無茶苦茶熱い方でした。(だから、人おらんのやん)数分我慢して浸かり、温度の低い方へ入ったら、水?って思うくらい冷たかった。
くれぐれも、温度を確認してから、お入りください。 -
熱かった温泉を出て、ベンチで体を冷やしていた時、同じようにベンチに座ってたご夫婦の男性に話しかけられ、いろんな話しをしているうちに、「この後、どこで食事を取るの?」と聞かれ、「調べていた所に行く」と返事すると、「じゃ、僕たちもいいかなぁ?」と言われ、
呉家牛肉麺 地元の料理
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行ってみると、地元の方たちでこの賑わい!
「こ~ゆ~所、初めて来たわ。面白そう」年に何回かゴルフに来ると言ってはったから、たぶん立派なお店しか、行ったことなかったのとちゃうかなぁ?呉家牛肉麺 地元の料理
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思わず、「ここで大丈夫ですか?」って聞きましたから。(心の声:何度も言いましたよ。食堂的な感じですよって。味、重視なのですけど、初めてのトライなので自信はないですよ)
オーダー表に注文をチェックして、先払い。 -
牛肉麺
見た目よりあっさりしていてコクがあるスープ。麵はモチモチした食感でした。 -
メニュー名忘れちゃいましたけど、こちらも牛肉麺とはまた違うあっさり味。こっちの方が、ずーっと飲んでられる味。麺は同じく平打ち麺。
-
空心菜の炒め物。これはあっさりして、普通においしかった。
どれも美味しかったと言ってくれはったので、ちょっと安心しました。(ガッツリ食べてる姿見たから、本心でしょう ^^;)
食事後、初MARで台北に帰るご夫婦(男性は常にタクシー移動で、今回初台湾に来られた、ご婦人の希望で乗るらしい)とはお別れし、私たちは次なるモノを求めて… -
市場へ。
北投市場 市場
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野菜、肉、地元の市場の中に、
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え~…??
最近台北でよく購入しているチーズケーキとよく似ている! -
一緒の味か比べるために1切れ購入(22元)
ホテルで食べると、一緒でした。「加福奇士蛋糕專門店」のチーズケーキと。今回時間が合わなかったので、行けなかったけど、あの場で食べててたら、購入できたんや~…ちょっと後悔。 -
市場の中に高記茶荘を見つけ、列に並び…「葡萄柚緑茶」(55元)購入。口コミに書かれていたように、程よい甘さでさっぱり、のど越しもよく飲みやすかったので、日本にもコレほし~いって思いました。
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帰りは、私の定番土産(ドライオクラ)を購入するためにこちらに寄り道。(大橋頭駅近くの新點子食品店)
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大橋頭駅からは、レンタル自転車で、Tちゃんが目指す目的地へ。
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季製餅家。
4月に購入して、気に入ったパイナップルケーキを。素朴な味で、美味しいですからね。 -
夕食を求めて、少しは稼働しているという、寧夏夜市へ。
しかし現在も、真ん中がこの通り工事中!お目当ての屋台は見当たらず、この通りにある、「圓環邊蚵仔煎」の牡蠣オムレツをゲットすることにしたのですが、相変わらずの人気ぶりで、50分待ちとの事で諦め、歩いていると…寧夏路夜市 散歩・街歩き
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「散歩している姿に出会ったらLucky!」と言われているPig に遭遇。以前見かけた時より、かなり Big になってました。
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牡蠣オムレツがダメなら、「アレ、食べてみたい」とTちゃんのリクエストで、向かった先は、台北駅近くの「福州世祖胡椒餅」
福州世祖胡椒餅 (重慶店) 地元の料理
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こちらもいつも大人気。並んでいても回転は速いので購入。1つ60元
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夕食にこれだけでは、物足りなすぎる…と話し合った結果向かったのは、
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昨日う偶然見つけた「鴨肉扁」。二人とも気に入ってしまって、2晩続けてテイクアウトをしました。^^/
鴨肉扁 地元の料理
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そして、最後の夜に見つけたのは。
このモニュメントは入って右側にあったのですが、良~く見ると・・・24時間飲めるコーヒーはこちらにセットされていました!私の定宿になってま~す by Mrunさんロイヤル シーズンズ ホテル タイペイ ナンジン W ホテル
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おはようございます。
最終日、残された時間を有効に使うため?気になっていた小籠包屋さんへ。津富倉 中華
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「ここで待っていてください」と案内されたのは…
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近くのファミマの地下にあるこの場所。
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オーダーしたのは、「原味小籠湯」(8個、100元)とトリフ入りの小籠包は120元、見た目ほぼ変わらない?トリフ入りの方、あんまりわからなかった。(笑 皮が薄めで、肉汁がたっぷ~り。普通に美味しかったです。^^;
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こちらのオーナーさん、日本語とっても上手で、すご~く愛想がよくって、近くにあったら毎日通ってしまうかも。
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お気に入りの「青島飯?」はお休みだったので、「丸本丸」で台湾おにぎりを購入。こちらのおにぎりは、少し甘めで小ぶり、入っている具材も種類が少ないので、私的には違うんですけどね。
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まだまだ、グルメの新規開拓は続きそうですが、今回はこのあたりで。最後までお付き合いくださって、ありがとうございました。次の台湾は、来年2月にランタンフェスティバルに行く予定です。
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この旅行記へのコメント (2)
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- たまスケさん 2025/06/04 13:12:27
- 盛りだくさん♪
- Mrunさん こんにちは(^ ^)
今回も盛りだくさんの台湾旅ですね!
表紙の写真が美味しいものをたくさん食べたことを物語っていますね~♪
どれも美味しそうで大きな大きな胃が欲しい。
Mrunさんのコメントは私にとって飯テロです(笑)
北投温泉博物館あの内容で無料ってすごい!!
ここも行ってみたい場所になりました(^ ^)
あのご夫婦いいところでMrunさんに出会われてラッキーだなと思いましたよ~☆
来年の2月にランタンフェスティバルに行かれるのですね!
楽しみですね♪
いつかは行ってみたいと思う台湾、それまでMrunさんの旅行記を読んで夢を膨らませたいです(o^^o)
たまスケ
- Mrunさん からの返信 2025/06/09 14:33:14
- RE: 盛りだくさん♪
- たまスケさん、こんにちは。
早々にありがとうございます。
1つ、訂正です。
も~~台湾に縁ありすぎて、ちょくちょく行っているんですが、
旅行記には、来年2月って書いてますけど、
実際は今年の2月に行きました。
(旅行の日程が昨年の10月だったので…)
そして、実は昨日、台北から帰国。
今年になって、3回目でした。
しかし、2月を筆頭に、5月、そして昨日と
溜まっている次第です ーー;
頑張って、書きたいと思います。
いつもありがとうございます。
Mrun
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