2024/07/14 - 2024/07/14
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しまなみ海道、生口島の 平山郁夫美術館があまりに素晴らしく
今回は・・あずさ に乗って、山梨県北杜市 八ヶ岳の麓にある 平山郁夫シルクロード美術館をひとり訪ねてみました。
ほとんど食とお宿の記録となっています。
一日目・・・両国ゲートホテル泊
二日目・・・中央線あずさで甲斐小泉の平山郁夫シルクロード美術館
両国のお寿司屋さん
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 交通手段
- JR特急
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この旅の前に行ったしまなみ海道の生口島にある 平山郁夫美術館
がとても素晴らしかったので、山梨の八ヶ岳の麓にある
平山郁夫シルクロード美術館へ日帰りで行ってみることにしました。両国駅 駅
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両国駅から新宿へ
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新宿駅から
新宿駅 駅
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8時のあずさ5号で
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二時間弱で小淵沢まで、まずは
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日曜日の朝のあずさの車内は次々と立川、八王子と止まるたびに人が乗り込み、ほぼ満車状態に
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小淵沢に到着
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この日は曇ってましたが、晴れていたら八ヶ岳が見えるんでしょう。
小淵沢駅 駅
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ローカル線へ乗り換えます
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小海線は小淵沢と長野の小諸を結ぶ78.9キロの路線。
普通列車としては日本一高い標高1375mの地点も走る高原列車です。
途中清里も通過します。一昔前は清里大人気でしたよね。 -
山小屋風の駅弁屋さんがホームにあり
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帰りには、駅弁買うのも良いかな とチェック
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こういうのも名物なのね
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小海線の列車に乗り込みまして
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車内は高原をハイキングする方がほとんどな感じ
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降りる駅は小淵沢の次
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甲斐小泉駅
甲斐小泉駅 駅
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緑に囲まれた高原の駅です。
清里方面へ乗り続けると絶景が見れるはずなんですがお天気が良いと・・この日は小雨も降りそうなお天気 -
駅舎も美術館の雰囲気なのかな?
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駅舎を出ると、すぐ右手に平山郁夫シルクロード美術館
便利すぎて驚きます。平山郁夫シルクロード美術館 美術館・博物館
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ラクダが三頭いました。乗れそうですよ。
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一階が入り口なのね・・
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ここは、二階の出口部分
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一階に廻って
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エントランス
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ミュージアムショップも充実していました。
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夏休み前、悪天だったので、人もそんなに多くなく、ゆっくりとしていました。
生口島の美術館の方が広々とした感じでした。
こちらの美術館は入り口入ると、すぐに展示が始まります。 -
2009年に逝去した平山夫妻が昭和43年以来40年にわたり収集してきたシルクロードの美術品の展示から始まります。
入り口の仏陀頭部は 4-5世紀のガンダーラ クシャン朝のもの -
2004年にオープンされた美術館の所蔵品は西ローマから日本までのシルクロードの絵画、彫刻、工芸品など約10000点にも及ぶそうです。
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多くのシルクロードの文化遺産が紛争などで危機に直面している為、その文化への理解と保護の重要性を訴えるため、平山夫妻がコレクションを寄付し、公開に至ったそうです。
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日本の仏さまとはお顔、お姿が違います。人間に近い筋肉隆々なお姿をしてました。
仏像の始まりは、紀元前6世紀半ば、ネパールのシャカ族の王子として生まれたシッダールタが、インドで悟りを開いて仏陀となり、サールナートで教えを説いて仏教が始まりました。
最初は仏陀を人の姿ではなく、聖樹や法輪で象徴的に表していたものが、パキスタン北西部のガンダーラ地方で一世紀後半に仏像が造られました。
仏像は広がり、その土地によって素材技法も違ってきて、日本では木彫りで造られるようになりました -
仏像の違いが良くわかる展示室1
菩薩立像 ガンダーラ クシャン朝 2-3世紀 灰色片岩
菩薩とは、悟りを受け入れる準備のできた者のこと
頭にターバン冠飾を付けているのは、クシャトリア 戦士階級出身 -
仏陀座像 ガンダーラ クシャン朝 2-3世紀
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ここからは 仏教伝来と旅の軌跡
1959年の仏教伝来 など初期の作品
釈迦の生涯を描いた 以伝シリーズ
日本文化の源流を訪ねたシルクロード各地を題材にした作品
そして 制作当時の資料 が続きます。 -
一階と二階に展示が続きます
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荘厳な雰囲気の美術館です
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1962年 32才の作品
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ガンダーラの美術品も展示されています
ガンダーラでは、仏陀の生涯にまつわるエピソードが浮彫で表されました。
仏陀の現世での説話が中心となり、その場面は120ほどあると言われています。
仏陀は35才で悟りを開きインド各地を遊行し、仏教を広めていき、80才でなくなったと伝えられています。
ガンダーラ仏教の国際性の豊かさも残された美術品からも知ることができます。 -
樹下瞑想太子像頭部 ガンダーラ クシャン朝 2-3世紀
太子が耕された田の虫を鳥がついばむ弱肉強食の光景に衝撃を受け、瞑想に浸る場面 -
降魔成道と四天王奉鉢 ガンダーラ クシャン朝 3-4世紀
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涅槃 ガンダーラ クシャン朝 2-3世紀
涅槃の場面 北を枕にして横たわり、彼岸に入る -
菩提座の準備 ガンダーラ クシャン朝 2-3世紀
菩薩が菩提樹の周りを7度巡って礼拝し、菩提の座に草を敷いて両脚を組んだとされる経典の場面 -
納棺 ガンダーラ クシャン朝 2-3世紀
仏伝の 納棺 の場面
最後の別れを惜しむ仏弟子たちが表されている。 -
求法高僧東帰図
平山郁夫は被爆の体験などから追い詰められた状態の時期を経て、自身の救いゃ平安を求め仏伝シリーズなどを描いていきます。
仏法を伝える僧侶たちが東へ帰っていく場面。 -
仏教は自然に伝播したのではなく、伝えた者たちがいた事、
有名無名の無数の人達により長い旅をした仏教を表しています。 -
浄土幻想 宇治平等院 75歳の作品
宇治平等院が建てられたころは武士が台頭してきた時期で、貴族は極楽浄土にあこがれたのだとか -
第二章 シルクロードへの旅
平山夫妻は1968年の夏、アフガニスタンを訪れ、毎年のようにシルクロード周辺を訪れ、後半生は危機に瀕した文化財保護活動をしてこられました。 -
朧月夜 ブルーモスク イスタンブール 77歳 2007年
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第三章 日本の風景を描く
シルクロードの絵とは一線を画し、豊かな風景が描かれています。 -
文芸雑誌 海 1972年~1979年 表紙の絵を描かれています。
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1977年 47歳
四季折々の花鳥風月作品 群青を背景に金泥を豊富に使われている作品を残されています。 -
1975年
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1976年
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シルクロードの名品ギャラリー
暗い照明の中に浮かび上がるように展示されています。 -
赤地双鳥円文綿靴下 中央アジア ソグド 8世紀
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切子碗 イラン ササン朝ペルシア 5-7世紀
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展示室5
仏教伝来への道 日本の風景 故郷の風景 -
生い立ちから半生を描いた 道はるか
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生まれ育った 広島 生口島の風景 などが展示されています
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生家の辺り
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上野の美術学校
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住んでいた板橋のアパート お若い
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アパート
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壁画にとりくんでいる画伯
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法隆寺金堂壁画
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いつも奥様が隣にいらっしゃる姿は夫婦の鏡のようにお見受けします。
奥様も同窓生で絵を描かれていたのに、一家に絵描きは二人は要らない
とおっしゃって、終始裏方に徹してこられたようですが・・昭和の女性は凄いなぁ・・など思いながら進む・・ -
動物幻想 1954年 24歳
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1972年昭和47年に、東京から鎌倉へ引っ越し生涯を過ごします。
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アトリエが再現されていました。
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病室の窓辺の花
未完成の 平成22年 院展出品作として描き進めていた作品 -
シルクロードの下絵は初めて見ました。
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理科室のように絵具材料が並んでいるのが圧巻
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筆もさまざま
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魔法のようにこれらで作品が生み出されていたのですね。
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魔法の道具のように見える
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色も多種
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奥入瀬のデッサン
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奥入瀬 1994 64歳
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そして、二階の展示室へ
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二階の入り口左右には、美術館のある甲斐小泉あたりの景色の絵
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小泉富士 2005年 75歳
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冬に再訪して、是非この富士山も観てみたくなります。
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富士山のお隣には
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甲斐の山々 2005年 75歳
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奥様と共にシルクロードを140回も廻られたんだそう。
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そして、広い展示室に入ると・・息をのむ光景
2004年に開館した美術館の展示室の壁をシルクロードのキャラバンで埋め尽くす構想を、パリのオランジェリー美術館のモネの 睡蓮の間 から想を得たんだそう。
・・・それで・・・睡蓮の間に一歩足を踏み入れた時と同じような感動がしたわけです。 -
ラクダと共に、臨場感ある展示です
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シルクロードを彷徨っているような気分になります。
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ラクダって、かなり背が高い事を実感
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キャラバンの中に入ってラクダに乗っているような錯覚を覚える展示です
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そして・・仏教伝来 出世作
八甲田山の辛い写生旅行の後、東京に戻り、東京オリンピックの聖火がギリシァからシルクロードを経てもたらされるという記事を見て、法師の苦しみを共感し、描かれたそう。 -
仏教伝来
秋の院展出品後、新聞の展覧会評に取り上げられた記事をうれしくて何度も読み返した・・とありました -
天山南路 夜 1960年
仏教を自国に持ち帰る途中、僧侶たちがオアシスで休んでいるところ -
それにしても、ダイナミックな作品に戻って・・独特な群青色、月の光に見入ります。
シルクロードを行くキャラバン西・月 2005年 -
満月の光の降り注ぐさまが見事です。
これだけ明るい月の夜なら、暑い昼間より涼やかにスムーズに進むキャラバンの心地よさが伝わってくるようです。 -
楼蘭遺跡を行く・月 2005年
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パルミラ遺跡を行く・夜 2006年
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向かい側は、全く違う色
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パルミラ遺跡を行く・朝 2006年
黒い布をまとっているのは、272年パルミラがローマ帝国からの独立を企て、破壊され、首謀者の女王がローマ市中を金の鎖に繋がれローマ市内を引き回された史実によるもの。 -
シルクロードを行くキャラバン 東・太陽 2005年
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平山氏がシルクロードを旅した目的の一つは日本文化の源流を知る事。
シルクロードの遺跡の中に源流を見出すことにより、様々な作品が生み出されました。 -
梅雨の雨の日・・人も多くなく
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一時、ひとりっきりで絵を鑑賞できるとは・・贅沢な時間でした。
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シルクロードに迷い込んだような
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素晴らしい美術館です。
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イスも中央に準備されているので、ゆっくりと鑑賞できました。
短期間の間に、山梨と広島の美術館を見ることができて幸せでした。
ほんとに、不思議な・・満たされた気分になる二つの美術館でした。 -
なんだか、シルクロードにいたような気持になりながら・・帰りましょ
甲斐小泉駅甲斐小泉駅 駅
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標高の高いところから下ってくる小海線
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やってきました
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乗り込む・・人も疎らで良い感じ
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甲斐の風景が・・ののどかに・・と思ったら・・
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かなりのスピードで走ります。傾斜を下っていくのか・・簡単にスピードが出る感じの列車の音で・・下っていき
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小淵沢 についても、山々は厚い雲の中
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時間があったので、駅構内のお土産屋さんへ行ってみまして・・ここで駅弁を
買いましょ -
小淵沢の駅から、また中央線にのり
小淵沢駅 駅
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面白い車両が停まってます
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繁忙期はこの車両もくっつけて走るのかな・・
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そうこうしていたら・・中央線 あずさ 登場
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お昼に駅弁
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悩んで買ったのは・・高原って爽やかコピーにつられて・・
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東京駅到着~
東京駅 駅
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少しだけ晴れ間が見えるけど・・・蒸し暑い日・・
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連日・・ワンダーランドの本屋さんへ
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丸善・・って・・日曜日凄い人なのですね・・平日行くと人いない事多いのに
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しばらく居て夕方になったよ・・
-
両国に戻り・・
-
結局この日買った本は・・ギターの本・・
ギター・・弾きたいのです・・初心者状態のまま・・というか・・未経験者状態
娘が何を思ったか、ギターを買い込み始めたものの断念した・・と言うから・・
じゃあ、ギター借りて練習しようと‥思い始めて・・一年半・・
コロナだったからね・・やれる気がして借りてるのでした・・ -
ムーンリバー オードリー・ヘップバーン みたいに弾きたいのですっ・・
あれから・・この本買って・・満足したまま・・こんな事・・ありがち・・ -
江戸前のお寿司に行ってみようと
両国辺りで評判のお寿司屋さん へ行ってみまして・・鮨 北條 グルメ・レストラン
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カウンターのみのスタイリッシュなお店でした。
-
まずは生ビールから
サッポロ 白穂乃香 飲食店専用とあって、飲んだことのないクリーミーな泡 -
コースでお願いしてましたので・・ラクチン・・
お酒が進む小鉢がうれしい -
お酒もずらっと
東京で造られてる麦焼酎ってのも珍しい -
お造り
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炙って
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お酒もいろいろ
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白子
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小鉢で出てくるので・・数えきれない数出てきます。
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蛸
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あわび
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太刀魚って小骨が邪魔して素人はこんなに綺麗におろせないけど・・素晴らしい
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斬新
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かつお
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冷製茶碗蒸しもミニサイズ
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つづく
-
つづく
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絶品江戸前寿司 シャリも小さめなのもうれしい
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日本酒が進む
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エビ・・一つずつ出されて写真撮るのもなんだかな・・って感じになってきますが・・酔いも入って・・記録魔精神で・・撮らせていただきまして・・
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ウニ・・美味過ぎ
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イカ・・イカ好みじゃないのですが・・美味
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トロ
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こはだ
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むつ
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穴子がふわふわ~
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小さいってのが嬉しい・・よくぞこんなにミニチュアレベルで完璧につくれるものです・・
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ちょっとだけ甘いのがうれしい
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数えたら・・26種でてきたような・・お隣の女性客はベロンベロン状態でした・・
そうなるよね・・長時間美味しいもの続くと・・ -
一夜明け・・・また来ました・・丸善・‥どんだけ好きなんだか・・
-
梅雨の昼間に何かしようって・・思いつかないんですよね~
お天気は悪いは、蒸し暑いは・・買い物して荷物増やすのも面倒だし・・ -
また来ましたよ・・丸善のカフェ・・
電車好きの幼稚園生並みの回数来てる気がします、ここのところ・・
お昼・・いただきまして -
羽だから
-
帰ってきました・・
この後梅雨が明け、連日猛暑が続いておりますが、目下、暑さに負け引きこもり状態
打破せねば・・
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