2024/04/17 - 2024/04/17
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くわさん
この旅行記のスケジュール
2024/04/17
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ドルフィン・スイム
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ウミガメと泳ぐ
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船上でポーク丼の昼食
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港で記念撮影、着替え、ホノルルへ送迎
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この旅行記スケジュールを元に
今回のハワイ旅行、旅行会社は飛行機とホテル、ホノルルの空港とホテル間の手配のみで、ハワイ滞在中は全くのフリーです。
しかしあまりにも何もしないのももったいないので、一日ぐらいオプショナルツアーに申し込んでおきましょう。
阪急交通社のオプショナルツアーのページにはたくさんのツアーが掲載されていますが、一番興味があったイルカと泳ぐツアーにしてみます。このイルカと泳げるツアーは何社かありましたが、そのなかで最初に出てきたツアーを予約しました。
https://www.veltra.com/jp/hawaii/oahu/a/168898
当初は火曜日の4月16日で申し込んでいましたが、あいにくの荒天でツアーはキャンセル、翌日の4月17日の参加となりました。
ボートはオアフ島の西海岸の港から出港します。最近4トラでも良く出てくるコオリナよりも更に西側で、荒々しい地形に囲まれた港で、ここに来るだけでも価値がありそうです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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この日は午前6時に集合。5時に起床して軽く朝食。
このパン、ABCストアで買いましたが、一つ600円以上します。高っ!
ジュースは毎日ホテルでサービスされたもの。オヒア ワイキキ スタジオ スイーツ ホテル
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集合場所はロイヤルハワイアン通りのDFS、Tギャラリア。
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05:55、ツアーバスが迎えに来ました。今日は催行されるようです。
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車内では日本人ガイドによりツアーの概要や注意点、イルカの生態などの説明があります。
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途中、コオリナのリゾート地帯を通り抜け、オアフ島のほぼ西の端のこんなところに07:15到着。
イルカに出会えるがそれなりの努力と体力と根気が必要 by くわさんドルフィンウォッチ (Star of Honolulu Cruises & Events) サファリ・動物観察
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てっきりここにツアー会社の事務所があってそこで着替えとかできると思っていましたが、この建物は公共トイレ。ただ、この時間このトイレは閉鎖されているので着替えはボートでします。
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ツアーは全体で24名、そのうち日本人は8名程度です。
この時点で涼しいを通り越して寒さも感じるのでウエットスーツもレンタルします。一着10ドル、現金のみです。 -
ツアーバス。一旦ホノルルまで戻り、午後のツアーメンバーをピックアップするので荷物は置いておくことはできません。
ツアーの申し込みはVeltraでしたが、実際催行するのは"Indigo Ocean Hawaii"という会社です。
https://indigooceanhawaii.com -
出港前までにストレッチをしておくように、とのことでここでストレッチ。
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この桟橋の先に停泊しているのでツアーボート。
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先ず英語圏の方からボートへ。その後日本人がついていきます。
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07:25、乗船開始。
ボートは一応揺れにくいとされている双胴船ですが、全長が10メートル程でしょうか、小さく、やはり揺れやすいです。 -
他にもドルフィンツアー用のボートが何隻も停まっていました。
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港からオアフ島西側の山並み。このあたり木が全く生えていないので不思議な景観です。
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乗り込むとツアーの注意事項の説明があります。英語ですが、日本人ガイドが日本語で同時通訳してくれます。
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シュノーケリング用のライフジャケットは支給されますが、オレンジのライフジャケットは本当にやばいとき用(ボートが沈没したとき)のライフジャケットです。
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07:35、出港。
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07:40、防波堤を通過、外洋に出ます。
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オアフ島の西海岸、波打った地形の山です。
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初めてハワイに来たとき飛行機からこの辺りが良く見えました。
木が全く生えていなくて、川もなく、ハワイの人たちは生活用水はどうしているのだろう、と素朴な疑問がこの地形で生じたのでした。その疑問は今回の旅行で解消されます。 -
船内のトイレで水着に着替え、ウエットスーツを着用します。
右の方が大変お世話になった日本人ガイド。すみません、名前忘れてしまいました。 -
荷物は船室にスタッフが運んでくれます。
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陽気な船長さん、他のスタッフもみんなご陽気。
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ハワイの風を感じながら、沖へ沖へ。船長さん、後ろでアロハサイン。
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双胴船なので、胴と胴の間がハンモックのようになっていて、ここでくつろげることができますか・・・
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かなり陸地が遠のいてきました。
よく見ると、なんか火山の火口のような地形です。だから木が生えていないのか? -
この辺り、建物規制があって、ワイキキのような高層ビルは建てられないとのこと。
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オアフ島の最西端が見えてきました。
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山頂の白いドームはレーダーサイト。あまり詳しくは書きません。
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ここから先の道は行き止まりで、ここまで来る観光客は少ないのでしょうね。
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海面の様子。そこそこ、うねりがあります。
私たちは沖縄でシュノーケルの経験がありますが、沖縄のリーフ内とは波の様子が異なります。 -
このブイは港から5kmの地点。この先にイルカがいるのだそう。
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カツオドリが生活の拠点にしていました。
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かなり沖まで出てきました。
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今回お世話になった日本人ガイドと。
イルカが好きで、御蔵島やハワイの他のドルフィンツアーのガイドをして、現在はこのIndigo Ocean Hawaiに来たそう。
"ゆう"は歩行不自由な身障者ですが、毎週、近くのプールで泳ぎ、水中では身障者を返上したいくらいです。
ツアー申込時、歩行不自由なことは全く伝えていなかったのに、臨機応変に対応していただいて、本当にありがとうございました。 -
みなさん、この辺りはリラックスモード。
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なんとなく、うねりが高くなってきました。
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スタッフは、イルカの群れを探します。
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イルカ発見、「みんな~、準備を」、緊張が走ります。
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準備完了。船長「飛び込め~」の号令。
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「飛び込むときはマスクを押さえて」といわれていたのでマスクを押さえて入ったのですが・・・うっかりスノーケルをくわえるのを忘れていました。ま、ライフジャケットで体が浮くのでスノーケルなしでも問題ありませんが。
けど、イルカ、いません。どこにおるねん。 -
一回目のトライは失敗。仕方ないので人間でも撮りましょう。
彼は専属のカメラマンです。 -
潜ったかと思ったら、口から空気の輪っかを出しました。
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もうひとつ。人間イルカか? バブリングというのだそう。
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船長、イルカおらんやん、と水中の中で叫ぶと、太陽光が自分の影とともに1000メートル先まで伸びていました。この辺り、水深1000メートル、神秘的です。
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通常は二回、トライするそうですが、イルカは全く見えません。
右の方が日本人ガイド、"ゆう"の介助をしてくれます。 -
あっ、撮ってくれた。
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陸上では私が介助するのですが、海上ではみんなマスクをしているので、どれが"ゆう"なのかわかりません。
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なかなかのうねりで、うねりでも体力を消耗します。
しかも水が結構冷たく、私たちはウエットスーツを着ていましたが、ウエットスーツ無しの人は鳥肌が立っていました。さぶー。 -
入ってはボートに上がり、また入る。
このボートに上がるのが結構大変で体力を消耗します。 -
で、船長の計らいで4回目のトライ。
しかし、4回目ともなればかなり体力を消耗してしまっているので、なかにはあきらめた人もいたようです。 -
私たちはあきらめず、がんばって飛び込み・・・先を見ると・・いたっ! イルカ!
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こっちは三頭。子供もいてる。
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一頭のように見えるが向こうにもう一頭。
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夫婦でしょうか。
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こちらにももう一頭。
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見えたかと思ったらすぐ行ってしまいました。
写真のタイムスタンプを見返してみると「見えた」と思ってから最後のイルカが行ってしまうまで約30秒でした。
当初はもっと大量のイルカがうじゃうじゃいて、何もせずともイルカと泳げるとイメージしていましたが、相手は野生のイルカ。どこにいるのかわからず、船長さんが探し回り、ようやく「いた!」と海中に飛び込んでもイルカはとっくにどこかへ行ってしまう始末で、その繰り返しでした。
イルカを追う人間も体力勝負で、それなりの努力がないとイルカには出会えない、ハードなアクティビティでした。 -
ボートに上がり、見えた見えたと喜んでいるとガイドから説明がありました。
初めに見えたのがシワハイルカで・・・ -
次に見えたのがマダライルカだそうです。
あの状況でイルカの種類を見分けるとは、すごいの一言。 -
船長、やっとイルカに出会えたよ。4回もトライさせてくれてありがとう。
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このツアーは結構なお値段でこれでイルカが見えなんだら「詐欺だ」と評価してしまう所でした。
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まだ興奮冷めやらぬなか、ボートはウミガメスポットにやってきました。
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ここはちょっとした湾内で、ビーチ沖で波も静かです。
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ここでカメラマンに写真を撮ってもらいました・・・
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と思っていると、知らん間に、カメラマン、自分自身を撮ってるやん。公開するで。
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ここはウミガメスポット。
ウミガメの首周りには寄生虫がはりついて、この寄生虫を魚に食べてもらうためにここに生息しているのだそう。
ボートから飛び込むと・・・わぁ~、ウミガメが泳いでる。 -
スイミングホヌ。
ウミガメ、人間を全く恐れませんが、近づいてきても触れてはいけません。 -
ふわふわ気持ちよさそう。
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足摺岬や与論島でもウミガメを見ましたが、こんな水中で見るのは初めてです。
https://youtu.be/OIsnSTCHfHI -
全部で三頭いました。
親カメの背中に子ガメを乗せて、子ガメの背中に孫ガメ乗せて・・ -
なにか会話をしているような。
https://youtu.be/Ka1va0ZD4Uc -
スイミングホヌ。
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スイミングカメラマン
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もっと海底まで潜ろうとしましたが、ウエットスーツを着ているので深く潜れません。
ちなみにここでは自信のある人はライフジャケットの着用はしなくても可でした。 -
ここでは20分間の時間がありますが、寒くなってきたのでそろそろ上がりましょう。
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歩行不自由ですが、水中ではこのようにキックが打てます。
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ボートへ上がります。他の人はまだ泳いでる。寒ないんかいな。
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ここはリゾートのよう。オアフ島の西の端。
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ホテルのようなものも見えます。
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北の方から雲が出てきました。
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ウミガメツアーもこれで終わり、11:10、港に戻ります。
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11:25、帰りの船上で昼食が配られます。確かポーク丼だったが、朝が早かったのですきっ腹でなかなかおいしい。
結構海水も飲んでいたようで、ペットボトルの水はあっという間に飲み干してしまいました。 -
空に浮かぶ雲がなぜかウミガメに見えてしまう。これはもしかして「ビョーキ」にかかってしまったのか?
(いま旅行記を編集している段階ではウミガメではなく普通の雲にしか見えないので「ビョーキ」は完治したと思います) -
この半島の手前が港。
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港近くの集落
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11:35、無事港に到着。
最後に参加者全員で記念撮影。 -
最後に船長からのお礼の言葉がありました。
4回もチャンスを与えてくれたので、下船時、チップをはずみます。 -
アイランド・スピリット号
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着替えはここのトイレで。
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この辺りに住み着いていたネコちゃん、とても人懐っこい。
(子供の撮影許可をいただきましたが、念のためぼかして投稿します) -
ツアーバスがやってきました。これでワイキキのホテルまで送ってもらいます。
なかなか楽しいツアーでした。下車時、大変お世話になった日本人ガイドさんにもチップをはずみました。おかげで、このハワイ旅行一思い出深い楽しいツアーになりました
ただ、シュノーケル初心者にはちょっと無理があるかもわかりません。
私はペーパーですがPADIのオープンウォーターを持っていて、しかも月に何度かプールで泳いでいますが、海水の、しかも波が高い海で最初は少し混乱してしまいました。
できれば初めに波が静かなウミガメスポット、慣れたその後にイルカエリアへ移動、という行程なら一回目のダイブから充実できたのではないかと思います。
続く・・・
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この旅行記へのコメント (4)
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- マダムKさん 2024/05/02 10:53:31
- 大好きなハワイ(^^♪
- くわさま
こんにちは
私の拙い旅行記に、いいねをたくさんいただき、
フォローもありがとうございます。
ハワイが大好きなので、旅行記を楽しく読ませていただきました。
フライングホヌに乗ってみたいと思っています。
ホヌのプレエコはなかなか良いみたいですね。
イルカと一緒に泳ぐことができるんですね。
知りませんでした。
イルカにあった時は、感動ものですね。
続きも楽しみにしています。
私もフォローさせていただきました。
今後ともよろしくお願いいたします。
K
- くわさん からの返信 2024/05/02 15:40:34
- Re: 大好きなハワイ(^^♪
- マダムKさん、コメントありがとうございます。
なぜか共感できる旅行記が多くてついつい「ぽちっ」としてしまいました。
私たちはビジネスだファーストだは全く別世界で、せいぜい背伸びしてプレエコ止まりです。評判がいいホヌくんのプレエコでしたが、あまり眠れず、ハワイ滞在中ずっと時差ボケを引きずったままでした。
イルカさんツアーは感動しますが、それなりの体力と気力と根気が必要で、決してイルカの方から来てくれるものではなく、結構ハードなツアーでした。ウミガメさんスポットは竜宮城みたいで良かったですよ。
こちらこそ今後ともよろしくお願いします。
くわ
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- michioさん 2024/04/27 00:20:35
- 次回行くなら野生のイルカに挑戦してみたいです。
- くわさんへ
こんばんは
「①ハワイ旅行2024」でも感じましたが、こちらの⑥でもくわさんとの共通点見つけてしまいました。
私たち夫婦もPADIのオープンウォーター持っています。
それも大昔の1987年に取りました(笑)
数えるほどしか潜っていませんけど。
イルカのいる海で一緒に泳げたら癒されるでしょうね。
以前 天草でイルカウォッチングをしましたが、船に伴走してくれるだけで一緒に泳いでいる気になり、見ているだけで幸せな気分にさせてもらいました。
- くわさん からの返信 2024/04/27 09:35:07
- Re: 次回行くなら野生のイルカに挑戦してみたいです。
- みちおさん、コメント有難うございます。
そうですか、PADIの免許をお持ちですか。
私が取ったのは1991年ころだったでしょうか。沖縄で取ったのですがリーフ内とハワイの外洋は波の高さが全く違います。
ガイドによるとこの日はイルカを見つけてもみんな「バシャバシャ」と泳ぐので逃げてしまうのだそうです。けどボートから海中に入るときは立ったまま「ドボン」と飛び込むので、そっちで逃げてしまうのではとも思えます。
もう4回目は「今度こそ絶対見るぞ」、とガイドがはっぱをかけてくれ気合が入っていました。なのでイルカに出会えた時は、たった30秒間でも達成感で充実していました。努力と根気が必要です。
みちおさんの続きの旅行記も拝見しました。
私も60番バスでKAFUKUへガーリックシュリンプを買いに行こうとしましたが、現金の残金が少ない中、そのお店、クレジットカードの支払い不可で現金のみだつたので諦めました。
前回のハワイ旅行ではThe BUSの一日券が入手しやすかったのでフル活用しましたが、ホロカードに変わったので、ツアーで乗れたトロリーを活用しました。
そちらもこれから書いていきます。
くわ
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