2023/12/28 - 2024/01/05
796位(同エリア3837件中)
とやすけさん
2023-2024の年末年始休暇を利用して、スリランカを旅して来ました。
65ヶ国目の訪問国・地域になります。
インド洋の真珠とも言われる緑豊かな熱帯の島で、紅茶の生産が盛んで、主要産業は農業と繊維業です。
1975年にイギリスから独立後、26年間にわたってスリランカ反政府武装勢力タミル・イーラム解放の虎(LTTE)と政府との国内紛争が続きました。
そんな北海道より少し小さいインド洋の島国には、世界遺産が点在しているし、文化や宗教の違いなどを肌で感じる旅となりました。
コロンボ→キャンディ→ダンブッラ→シーギリヤ→ゴールと世界遺産を巡る旅のはじまりはじまり。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 2.0
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
18:25成田空港発
Sri Lankan Airlines UL3346
まずはインドのベンガル―ルを目指します。 -
今回は、JALとのコードシェア便でした。
-
飛行機かこよ。
-
機内食「焼鳥・焼豚飯」
Haagen-Dazsがテンション上げる。 -
到着直前に軽食サンドイッチとヨーグルトが出ました。
フライト時間は7時間ほどで、貧乏性な私は映画観まくって、1時間くらいしか寝ませんでした。
・「リボルバー・リリー」綾瀬はるか主演 シシドカフカ他
・「ティファニーで朝食を」オードリーヘップバーン主演
・「インディ・ジョーンズ運命のダイヤル」ハリソン・フォード主演 -
インドはベンガル―ルのケンペゴウダ国際空港着
-
清潔感があり、近代的であり自然調和された空港でインド感は皆無です。
-
トランジットは空港職員が「コロンボ行きの人、集まってー。」と集められて、丁寧にフォローしてくれました。
-
コロンボ行きの機内食
形はマックのパイに似てるけど、具はカレー?で辛かった。
早速インドの洗礼か。。 -
スリランカの空港にて両替とSIM設定したら、空港から徒歩10分くらいのバス停を目指し、コロンボ中心へ向かいます。
空港出口では、徒歩10分のバス停でも、「30分かかる!」とか「5kmくらいある!」とトゥクトゥクの呼び込みがすごかった。。
こんな何が書いてあるか判らない張り紙も、Googleレンズをかざせば、あっという間に翻訳してくれます。
ちなみに「乗車賃を払わないのは罪だ!」と書いてあります。
2時間半くらい乗って、200LKR(100円くらい)という破格なお値段!? -
Colombo
1948年2月4日にイギリスから自治領(英連邦王国)のセイロンとして独立。1972年にはスリランカ共和国に改称し、英連邦内の共和国となり、1978年から現在の国名となりました。
比較的最近だね。 -
民族:シンハラ人(74.9%)、タミル人(15.3%)
宗教:仏教徒(70.1%)、ヒンドゥ教徒(12.6%)、イスラム教徒(9.7%)、キリスト教徒(7.6%)
面積:6万5,610 km2(北海道の約0.8倍) -
Colombo
旧国称はセイロン
人口は約2,167万人
国の花はスイレンの花、国の宝石はブルーサファイア、国技はバレーボール(意外) -
屋台飯
ちょっと興味あったけど、味の想像が出来るものばかりだったので買わず。 -
One Galle Face Mallと言うショッピングモールに来た。
入り口にはセキュリティがあり、日中は入店するのに行列ができる。 -
One Galle Face Mall
ハイブランドから日用品まで店舗を構える、家族連れや若者のデートスポット。 -
11:30を回っていたのでお昼にします。
One Galle Face Mall内にあるQuQuと言う店(ドバイ発)
スリランカで最初の食事はチキンビリヤニとマンゴースムージーをオーダー。
ビリヤニは、、、普通でした。(55点) -
マンゴースムージーは美味しかった
(*^―^)b
2090LKR(=1000円くらい) -
ちなみに、スリランカの通貨はスリランカルピーで、Rsで示されます。
LKRは国際通貨表記です。
私は旅ノートにずっとLKRで記載していたので、この旅行記でもLKR表記にします。
ちなみに、スリランカでは米ドルもある程度使えます。 -
見たことないお菓子がいろいろ
-
種類はそこそこ充実
-
つい無難なものを選んでしまう。
飲み物(水とスプライト400ml)とお菓子で550LKR -
Colomboのホテルにcheckin
Colombo City Hotels 1泊8748円
スリランカではそこそこのグレード -
翌朝、朝食を頂きました。
-
ハムたまご、フレンチトースト、カレー、普通。
-
チョコブラウニーとパイナップルとマンゴー
-
首都はコロンボ郊外に位置するスリ・ジャヤワルダナプラ・コッテ。
コロンボじゃないよ。 -
Colomboの道
駅に向かっています。 -
電車。
駅までもうすぐだ。
ホテルから徒歩10分くらいでした。 -
Colombo Fort station
-
Colombo Fort station
17番窓口で予めネット予約していたチケットを発券 -
Colombo Fort station
ブータンから来ているという薬学部の学生と会話。
スリランカには1ヶ月くらい滞在しているらしい。 -
Colombo Fort station
他にも、スリランカ出身でイギリスで働いているという初老の男性とも会話。
帰省中らしい。
人生十人十色 -
Colombo Fort station
-
Colombo Fort station
ブータンの学生が色々教えてくれて無事乗車。
1時間遅れなんて気にしないw -
Colombo Fort station
食料品の価格の高騰、薬品の不足、相次ぐ停電、抗議デモ──。 「インド洋の真珠」と呼ばれるスリランカが経済危機に直面している。
対外債務は6兆円超まで拡大し、手元にある外貨は2023年4月末時点で約2300億円。 -
ついには大統領は国外に逃亡。
首相が経済破綻宣言するという●NE PIECEにも出てきそうな悪政だった。
危機に陥ったスリランカに対してこの地域での影響力の拡大を狙う中国とインドの攻防も激しさを増しています。 -
9:45 Colombo Fort stationを出発し、こんな駅をいくつも通り過ぎ、世界の車窓を実体験しながら、
-
12:00 Kandy station着
-
Kandyは、スリランカ最後の王朝「シンハラ王朝」の都だった町です。
-
イギリスが植民地支配する1815年までの約300年間、王朝の首都として繁栄しました。
この町には、王権の象徴である仏歯を祀った「仏歯寺」があります。 -
雨が降り始めたので、Kandyのショッピングモールに避難
-
Kandy Central Center 、略して”KCC”で通じます。
-
KCCにはゲームセンターがありました。
VRゲームが充実していました。
ちょっとやりたかった。。 -
KCC
ニックナックと日本語がありました。
ファッション雑貨のお店でした。
日系なのかな?? -
KCC
本屋さんもありました。
アガサクリスティーやシドニーシェルダンなどが幅を割いていました。 -
Kandyのフードコートに来ました。
カードを受け取り、touch&go
綺麗なスタッフが説明案内してくれました。 -
軽く頭痛もあり、そこまでの空腹でもなかったので(雨宿りが目的で入った)、パイナップルクレープとアップルシェイク頂きました。
これはどちらも美味しかった。
1200LKR(=600円) -
Kandyの街並み
中心地から少し外れたホテルから。 -
Kandyのホテルに来客w
かわえ -
Kandyはお洒落な建物多いな。
-
Kandyの世界遺産 仏歯寺に来ました。
実はこの時傘を持ってなかったけど、セキュリティ(軍人?)がパスポートと引き換えに傘を貸してくれた。
リスクのバランス悪くね?
でも、優しいいい軍人さんでした。
ありがとうございます。 -
雨の中、靴を脱いで入場します。
すごい人込みで早々に撤収w
やはり傘が必要なので、1800LKRで購入しました。 -
Kandyの朝 ホテルから
Kandy City Stay 1泊6272円
7:00に朝食頼んで食堂に行ったら一人もいないというスリランカホスピタリティー。
気にしない気にしないw -
次の街を目指します。
-
Dambulla着
Kandyから車で2時間
スリランカはUber使えます。
本当はPickmeと言うアプリがあるけど、なぜか登録できずUber使ってました。
トゥクトゥクもUberで呼べます。 -
Dambulla
THE GOLDEN TEMPLE -
Dambulla
THE GOLDEN TEMPLE -
Dambulla
…何だろう、ちょっと胡散臭いw -
Dambullaの石窟寺院は世界遺産登録されています。
(Dambulla cave temple) -
Dambulla
10分くらいこんな道を登ります。 -
Dambulla
猿発見!
逃げもしないし近づいても来ないけど、食べ物持ってると強奪しに来るらしい。 -
子猿
-
Dambulla
-
Dambulla石窟寺院
ここも、裸足で入場します。 -
Dambulla石窟寺院
-
Dambulla石窟寺院
-
Dambulla石窟寺院
-
Dambulla石窟寺院
-
Dambulla石窟寺院
岩を掘って造られた全長約14メートルの涅槃像。 -
本尊は全体が金色であるのに対し、足の裏のみが赤く染められているのは、紀元前5世紀、インドからウィジャヤ王がスリランカに来た時に手のひらが赤かったことに由来しているとのことです。
-
Dambulla
果物やポン菓子的なものを売っていた。 -
Dambullaを後にします。
-
シーギリヤを目指します。
スリランカでクラクションを聞かない日はありません。
フェイスシートで顔を拭くと真っ黒です。 -
Sigiriyaの宿
Melrose Villas 7618LKR/2泊
1泊3800LKR(=2000円くらい)なので安いけど...。 -
天蓋があるダブルベッドに
シングルベッドもあります。
天蓋があるということは、蚊が飛んでいると言うことです。 -
なにより、この部屋が....カビ臭せーー!!!
窓やドアを開けて換気しても全く改善せず。
旅の疲れを癒す場所、宿代はケチっちゃいかんね。 -
そして併設のレストランも残念。
メニューが3品しかない。
ちなみに写真は、エッグヌードル
味は普通、量は大盛、左のチリソースで味変しながら一応完食。
2000LKR(=1000円)高。。 -
気を取り直して、翌朝は5時ホテル出発。
Sigiriya Rockへ向かいます。
トゥクトゥク予約して迎えに来てもらいました。
宿から入り口まで5分弱 200LKR
入場料9870LKR(=5000円)
ここはしっかり取るんだ?! -
外はまだ真っ暗
台湾から来ているという老夫婦と会話しながら、登頂しました。
早朝から結構な運動になり、ちょっと立ち眩みしたw -
Sigiriya Rock登頂
初日の出まであと20分くらいですが、雲が多い。。
1月は一応乾季なのですが。 -
霧も濃い
-
日の出時間を過ぎましたが、周りは霧に覆われ初日の出は拝めませんでした。
さらに、滝のような豪雨が襲い、みんなで木の下に避難しましたが、これ以上ここにいても雨は止まず、帰りが危険だということでみんなで下山することになりました。 -
写真には写っていませんが、かなりの豪雨です。
-
いたるところでダバダバと小さな滝が出来ていました。
さらにひどくなる前に下山して正解でした。 -
Sigiriya Rock
-
Sigiriya Rockの出口へ向かう途中、あることに気が付きました。
ライオンの門の写真撮ったっけ?
いや、登る時は日の出前で真っ暗だったため、帰りに撮ろうと思い一枚も撮っていなかった。
スリランカくんだりここまで来て、ライオンの門を写真に収めず帰るなんてありえない!とまた雨の中ライオンの門まで引き返しました。 -
再びライオンテラス到着
不幸中の幸い、ちょっと小雨になっていました。 -
Sigiriya Rock
-
Sigiriya Rockのお話
5世紀頃。アヌラーダプラの地の王家に生まれたカッサパ1世は、彼の母が庶民出身であったため、王家の血筋を引く異母兄弟である弟に王位が継承されるのではないか?という不安に駆られていました。
そこで自らが王になるために、父王を監禁・殺害してしまいます。
弟は、命の危険を感じてインドへ亡命します。 -
王位に就いたカッサパ1世ですが、弟による報復を恐れ、古くから仏教の修験場だったシーギリヤ・ロックに目をつけ、岩山の上に宮殿を造り、アヌラーダプラから移り住みます。
しかし南インドの援軍に力を借りて戦いを挑んできた弟にいともあっさりと敗れ、自害したと言われています。
それからシーギリヤロックは衰退し、しばらく忘れ去られたと言います。
おしまい。 -
Sigiriya Rock museum
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Sigiriya Rock museum
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Sigiriya Rock museum
宗教画家の杉本哲郎氏の写真も展示されていました。 -
Sigiriya Rock museum
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Sigiriya Rock museum
シーギリヤレディのレプリカ -
Sigiriya Rock museum
シーギリヤレディのレプリカ -
Sigiriya Rock museum
シーギリヤレディのレプリカ -
Sigiriya Rock museum
シーギリヤレディのレプリカ
研究から何度も重ね書きされていたことが明らかになっています。 -
Sigiriya Bus stop
シーギリヤをあとにしてコロンボに戻ります。 -
8:30 バス出発
-
バス車内
勝手に入って座ったら、係員が来てどこまで行くか聞くので、「コロンボまで。」と答えるとバス代を請求して来ます。 -
町並み見てるだけで楽しいw
-
ちょっと栄えてきたら、小休止します。
そしてまた走り出します。 -
Colombo着
8:30シーギリヤ→13:00コロンボ着
4時間半乗って、500LKR(=250円)
バス代バグってるww -
Colombo
-
Colomboの青空マーケット
ここでUberで配車依頼。 -
Uber運転手にトゥクトゥクの免許について質問した。
車やバイクの免許持っていてもトゥクトゥクは運転できない。
ちゃんとトゥクトゥク専用の免許があるんだね。
写真はUber運転手の免許(裏面) -
コロンボから車で2時間かけホテル到着
THE BLUE WATER -
THE BLUE WATER
5つ星ホテルです!!
2泊で45,410円! -
このTHE BLUE WATERは、スリランカが誇る建築家ジェフリー・バワが設計したホテルです。
-
ジェフリー・マニング・バワ(Geoffrey Bawa)は、コロンボ出身のスリランカを代表する建築家で、トロピカル・モダニズムの第一人者として、アジアンリゾートホテルなどを手掛けた。
-
THE BLUE WATER
部屋 -
THE BLUE WATER
部屋 -
THE BLUE WATER
部屋 -
THE BLUE WATER
dinner Buffet -
THE BLUE WATER
dinner Buffet
ビーフカレー めっちゃ辛い。 -
THE BLUE WATER
dinner Buffet
チキンカレー めっちゃ辛い。。 -
THE BLUE WATER
dinner Buffet
蟹のフライ -
THE BLUE WATER
dinner Buffet
シリアル、チーズ、ハム、ソース類も充実 -
THE BLUE WATER
dinner Buffet
デザートも豊富 -
THE BLUE WATER
dinner Buffet
付け合わせも充実 -
THE BLUE WATER
dinner Buffet
フルーツもたくさん -
THE BLUE WATER
dinner Buffet
ケーキ -
THE BLUE WATER
dinner Buffet -
THE BLUE WATER
dinner Buffet
これはご当地グルメの「ホッパー」
水に溶いた小麦粉を焼いたもの -
THE BLUE WATER
dinner Buffet
昨日は半屋外で虫が飛ぶ中、味微妙量満点の夕食を詰め込んだその翌日、5つ星ホテルのブッフェにありつくと言う、ジャック・ドーソンよろしく人生分からんもんですなw -
THE BLUE WATER
dinner Buffet -
THE BLUE WATER
dinner Buffet -
THE BLUE WATER
dinner Buffet
今更ですが、スリランカは紅茶が有名です。
セイロンティー
4回くらいブッフェを楽しみましたが、毎回紅茶をお代わりしていましたw -
THE BLUE WATER
ある日の朝 -
THE BLUE WATER
morning Buffet -
THE BLUE WATER
morning Buffet -
THE BLUE WATER
morning Buffet
朝のフルーツは金 -
THE BLUE WATER
morning Buffet
ハム -
THE BLUE WATER
morning Buffet
チーズ -
THE BLUE WATER
morning Buffet
フレンチトースト -
THE BLUE WATER
morning Buffet
ポテト(何気に甘くて美味しかった) -
THE BLUE WATER
morning Buffet
焼トマト -
THE BLUE WATER
morning Buffet
朝からパンの種類も豊富 -
THE BLUE WATER
morning Buffet -
THE BLUE WATER
morning Buffet
オムレツも焼いてくれます(塩が多めだったけど) -
THE BLUE WATER
morning Buffet
スイカ、パイナップル、マンゴー美味 -
THE BLUE WATER
-
THE BLUE WATER
-
THE BLUE WATER
ビーチまで徒歩20秒
てか、ここがもうビーチw -
THE BLUE WATER
ジェフリー・バワは、ヤシの木の位置も設計図に書き込んでいたと言います。 -
THE BLUE WATER
-
THE BLUE WATER
-
今日は1daytrip
こんな派手なバスも公営ですw
ホテルからゴールまで2時間を400LKR(=200円)
安っ!? -
ゴールGalleに到着しました。
-
Galle
中国と中東を結ぶ「海のシルクロード」の中継地点として繁栄した都市です。 -
Galleのシンボル灯台
-
Galle
16世紀末にポルトガルの植民地となると、17世紀に稜堡と砲台が設置され、これがゴール要塞の原型となり、その後オランダが支配するようになると、現在の旧市街と周辺の城壁が建造された。 -
Galle
-
Galle
-
Galle
ヨーロッパの建築様式と南アジアの伝統建築が組み合わさった建造物が並ぶという点で評価されています。 -
Galle
お土産物屋さんやカフェやレストラン、ジェラート屋さんなど立ち並んでいて飽きません。 -
Galle
道端にギャラリーがw -
Galle
-
Galle
コロニアルな建物が多くて面白い -
Galle
-
Galle
お土産屋さん -
Galle
この仮面に惹かれた。
買わないけど。 -
Galleの街並み
-
Galle
象のオブジェ -
Galle
スリランカは1月でも日中30℃以上で湿度のあるので、たくさん汗をかきます。
必ず水を持ち歩いてくださいね。 -
そろそろGalleを後にします。
ゴールからホテルまで2時間を300LKR(=150円)
来るときは400LKRだったけど、小さいことは気にしない。 -
ホテルに帰ってきた。
いつも通りブッフェで夕食にして、明日帰国します。
これでスリランカ旅行の終わりです。 -
スリランカ(バンダラナイケ)国際空港
お土産追加しても残ったスリランカルピーはレートを考え、米ドルに両替しました。 -
復路もインド(ベンガロール)経由で日本に帰ります。
帰りも映画三昧w
・「三度目の殺人」役所広司主演、福山雅治、広瀬すず他
・「湯を沸かすほどの熱い愛」宮沢りえ主演、杉咲花、オダギリジョー他
・洋画(タイトル忘れた) -
復路便の機内食「ハンバーグ」を選びましたが、ボソボソして正直あまり美味しくなかった。
何はともあれ、無事帰国。 -
スリランカ土産
紅茶(セイロンティー)3缶
紅茶(セイロンティー)飲み比べ5箱セット 2個
マグネット 2個
マグカップ 1個
キーホルダー 1個
ピン 2個
象の置物 1個
石鹸 1個 -
集めている世界のピンです。
これでスリランカ旅行記はおしまいです。
最後までご精読ありがとうございました。
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