2023/05/26 - 2023/05/27
40位(同エリア384件中)
レイジーさん
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2023/05/26
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2023JGC修行26~27レグは福井へ1泊2日旅です。金曜朝一の小松行便と土曜最終羽田行きということで1泊ですが時間が有効活用できます。今回は1日目が越前漆器。2日目は越前焼のお祭りである越前陶芸まつりがメインになります。越前焼の里に来たことで、瀬戸、越前、常滑、信楽、丹波、備前からなる日本六古窯は制覇しました。また、2日目後半に行った越前町の織田地区は織田氏の発祥の地とされ、織田信長のルーツにも触れることができました
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- JALグループ JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝一の小松行きの便がJTA運行でした。沖縄に行く時にはJTAによく乗っていましたが小松行きでもJTAなんですね。調べたら2023年4月3日から羽田小松は6往復中4往復がJTA運行になったらしいです
小松空港 (小松飛行場) 空港
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朝一の便でしたが機材トラブルで少し遅れたため小松駅から北陸本線への乗り継ぎは時間が合わず断念。空港リムジンバスで福井駅に向かいます
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福井駅に到着。リムジンバスの出発も大幅に遅れたので敦賀方面の列車に間に合うか心配でしたが何とか間に合いそう。朝倉氏の家紋である「三つ盛り木瓜」ラッピングのバスが越前ぽい。木瓜紋といえば織田木瓜が有名ですが、織田家の木瓜は朝倉氏からもたらされたという説もあります。今回の旅でも織田氏のルーツに触れる場所に行きます
福井駅 (福井県) 駅
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JR福井駅にある有名なカニ飯自販機。焼き鯖棒寿司もあり、値段も結構お手頃でした
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福井から敦賀側に15分ぐらい在来線で走って鯖江市の鯖江駅に向かいます
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鯖江は眼鏡の町。駅廻りも眼鏡だらけ
鯖江駅 駅
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駅に隣接する観光案内所でレンタサイクルを借ります。電動アシスト自転車が4時間まで200円。1日で500円というリーズナブルな設定。大変結構
鯖江市観光案内所 名所・史跡
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最初に来たのは鯖江のご当地グルメである「サバエドック」の「ミート&デリカささき」さん
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サバエドックは「YAHOO!特集ご当地メシ決定戦2014」で優勝したそうです。一本350円はちょっと高めですが
ミート&デリカささき グルメ・レストラン
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ソース味を購入。肉巻きおにぎりをフライにした感じ。うまいうまい
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曇り空の下、越前漆器のメッカである鯖江市河和田町に向かいます。越前漆器とは福井県鯖江市河和田地区とその周辺地域でつくられてきた漆器の工芸品のこと
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河和田町には漆器だけではなく、伝統薬味「山うに」があります。というわけでタコ焼き+山うにが楽しめる「山うにの里 ほやっ停」さんに立ち寄ります
山うにの里 ほやっ停 グルメ・レストラン
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ラーメンの文字もありますが、山うにラーメンは今はやっていないそうです
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山うには柚子、福耳とうがらし(赤ナンバ)、鷹の爪、塩というシンプルな材料をすり鉢で丹念にすり混ぜて作られます(鯖江市HP)。柚子胡椒に似ていますが柚子胡椒が基本的に青柚子と青唐辛子を使うところ、山うには赤トウガラシに熟した黄色い柚子を使っているため朱色に近い感じになっています。すり鉢で擂るのでペースト状です
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メニュー。タコ焼き(500円)と山うにマヨの元気焼き(150円)をいただきます
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越前塗の町らしく漆器の皿にタコ焼きと山うにが。山うにがなぜ「うに」なのかというと、見た目が「うに」にそっくりだからとか。うにといっても生うにではなく、福井名物の「汐うに」との比較で。汐うには「越前雲丹(えちぜんうに)」とも呼ばれ、からすみ、このわたと並んで「日本三大珍味」のひとつとなっています
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あまり奇麗に割れませんでしたが元気焼きには山うにマヨとハムが入っています
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河和田おさんぽマップもいただき、出発です
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うるしの里会館(越前漆器伝統産業会館)に来ました。この周辺には漆器の工場や直売所が沢山ありました
うるしの里会館 美術館・博物館
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漆や技法をふんだんに使った越前塗の山車の展示
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ミュージアムショップは充実しています
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基本的に希望小売価格から2~3割ほど割引されていました
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越前塗の歴史を示したパネル展示もあり、一通り学べます
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和室の天井
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館内にあるお食事処「椀椀」さんでランチにします
椀椀 グルメ・レストラン
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土日には手前の円形テーブルで簡易バイキングもあるとか
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とろろいもの「山うにランチ」(1,000円)をいただきます。当然食器は全て越前塗
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メインは山うに+とろろ丼ですが、この小鉢は息をのむ美しさ。大根の白、人参の赤、油揚げの黄、菜の青、器の黒。陰陽五行というか森羅万象がこの小鉢にはあります(大袈裟)。作ったのは地域のおばちゃんですが
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食事後「土直漆器」さんに来ました
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店内。モダーンな感じです
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千鳥と青海波があしらわれた断熱タンブラーを購入。コーヒー飲みなので職場で毎日使おうと思います。2割引きにしてもらいました。地は本漆手塗りです。他にも唐草模様や宝物、鳥獣戯画などのバリエーションがありました
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店番のおばちゃんに漆の器について色々と教えてもらいました。楽しいひと時
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その後来たのは漆の天井絵が有名な敷山神社。通常は天井絵は非公開
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つづら折りの階段を上って
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本殿へ
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親子狛犬。口の中に玉があり、あーこの玉は鈴みたいになっていて落っこちないんだよなーと思っていましたが、少し触ったらポロっと落っこちてしまいました。拾って戻しておきましたが・・・
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その後鯖江市街に戻ってめがねミュージアムに来ました。無料の施設で眼鏡屋も併設されています
めがねミュージアム 美術館・博物館
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鯖江市のメガネフレーム国内シェアは9割以上、 世界シェアにおいても約2割を占めていると言われ、 就業者の6人に1人はメガネ産業に従事しているとか
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鯖江における眼鏡の歴史や
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有名人が使った眼鏡コレクションがあります
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ウルトラセブンのウルトラアイも眼鏡扱い
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本日の宿はサバエ シティーホテル。早めにチェックインして全国旅行支援クーポンを受け取ります
西山公園に隣接する便利なホテル by レイジーさんサバエ シティーホテル 宿・ホテル
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部屋は清潔で不足は無し
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トイレバスもまあ普通ですね
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部屋は7階でしたが、窓から福井鉄道の線路が良く見えます。鉄な人にはたまらないのではないでしょうか
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ホテルを出てJR鯖江駅の目の前にある「久保田酒店」さんで酒を仕入れます。名前の通り新潟の朝日酒造の久保田各種が置いてありました。福井のお酒各種や魚沼の緑川なども
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福井県鯖江市 加藤吉平商店の梵 微発砲 純米大吟醸 無濾過 生酒を購入。発泡うすにごりなとてもおいしいお酒でした
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ホテルのすぐ隣にある西山公園
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その中にある「道の駅西山公園」に来ました。レンタサイクルはここで返却しました。写真は福井文化の水ようかんや先ほどの梵の酒粕を使った饅頭など。
道の駅西山公園 道の駅
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鯖江名物ヨーロッパンキムラヤの大福あんぱん。大福がパンに入っています。ヨーロッパンキムラヤ二代目が、パリに住む大福好きの友人を驚かせようとパンの中に大福を隠して持っていったのがこの大福あんぱんの始まりだとか。今ではテレビで紹介されるぐらい有名になっています
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こちらでも梵が売っています。日本の政府専用機や日本航空(JAL)のファーストクラス用機内酒に採用実績のある「梵 日本の翼」もありました
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夜食べる用に鯖江のロールケーキを購入
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その後ホテル近くのスーパーで福井県勝山市の一本義久保本店 一本義 アラバシリ 純米無濾過生を購入。在庫セールで3割引きぐらいになっていました。2月に勝山に行ったときには一本義久保本店はお休みだったのでここで買えてよかった
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翌朝。朝食会場は最上階で眺めがよいです。周囲に高いビルがないのでなおさら
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朝食。ローカルフードはソースかつと油揚げという感じでしょうか
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ホテルをチェックアウトし西山公園を散策。西山公園は「日本の歴史公園100選」にも選定されており、鯖江藩7代藩主の間部詮勝が長泉寺山周辺を憩いの場として造営し、1856年に嚮陽渓(きょうようけい)と命名したのが始まりで、1914年に大正天皇即位の事業として整備され現在の西山公園に改称(Wikipedia)
西山公園 公園・植物園
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階段きつすぎでしたが展望台からの眺めも最高
西山公園展望台 自然・景勝地
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9時になったのでオープンと同時にレッサーパンダを超推している西山動物園に来ました。無料です
西山動物園 動物園・水族館
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レッサーパンダかわええ。朝一は食事の時間らしくレッサーパンダだけでなくその他多くの動物が食事中でした
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昨日レンタサイクルを返却した道の駅西山公園で逆にレンタサイクルを借り、越前町を目指し田園地帯をサイクリング。いやー今日は最高の天気ですね。レンタカーだったら越前岬をドライブという手もありました
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立ち寄り① 福井鉄道鯖浦線の陶の谷駅跡。1972年(昭和47年)に廃駅。鯖浦線は鯖江駅から織田駅を結んでいたそうで、廃線になっていなければ今日もこれに乗って越前町に向かっていたところです。町の指定史跡
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立ち寄り② 県道も避けて通っている越前町指定天然記念物の千足杉。昔、旅人がワラジをここで履き替え残していき、それが多くたまったことで千足杉と呼ばれることになったとのこと。手前にはお地蔵さまも祀られています
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越前陶芸村で5月27・28日に開催される越前陶芸祭り会場に到着しました
越前陶芸村 美術館・博物館
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51もの窯元がブースを構え出店しています
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安いものから高いものまで
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安い日常品を格安で売っているお店は会計に行列ができるほどの盛況ぶりで
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物はいいけど価格の比較的高いものを扱っているお店はお客さん少な目という印象がありました
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来ているのも福井県民が多い印象でした(車のナンバーとか)
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バザー会場では一軒だけ越前塗の出店(越前塗 源伸堂)も。ここで椀を一つ購入
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暑過ぎてドリンクが飛ぶように売れていました
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各窯元で特色があり、見ているだけでも楽しい
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豊彩釜のブース。親子でブースの半々を使っているよう
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こちらでうすはりの酒器(写真右)を購入。写真左の桜盃は酒(液体)を注ぐと桜の花びらが赤くなるという素晴らしいギミック。
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越前陶芸村文化交流会館
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越前焼で飲めるカフェと展示即売があります
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越前古窯博物館。カフェスペースもあり、アイスコーヒー300円とリーズナブル
越前古窯博物館 美術館・博物館
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「水野コレクション」が展示してあります
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その後越前町の織田(おた)地区へ
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劔神社 北鳥居
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越前国二宮である劔神社。別名を「織田明神(おたみょうじん)」とも。斯波氏、朝倉氏、織田氏の崇敬を受け保護された。特に織田信長は当社の神官の子孫とされ(Wikipedia)とあります
劔神社 寺・神社・教会
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織田木瓜もしっかり
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信長イラスト。多分 池上遼一
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おもかる石。軽いような重いような微妙な感じでした。ということは願いがかなうかどうか微妙なところということでしょうか
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越前町織田文化歴史館に来ました。入館料は100円。国宝の梵鐘も見られます。織田家のルーツに関する展示が多い印象でした
越前町織田文化歴史館 美術館・博物館
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展示室内は撮影禁止でしたので、信長も「さあ、飲むべし」と勧めているお茶を購入した自販機を
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織田信長像
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普段は菓子処には寄らないのですが、古越前という名前に惹かれて
江雲堂 グルメ・レストラン
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古越前最中2種を購入しました
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電車の時間が迫っていますが鯖江市まなべの館に来ました。名前は江戸時代の鯖江藩主間部(まなべ)氏からきていると思われます
まなべの館 美術館・博物館
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2階と3階は有料エリアですが100円というリーズナブルさ
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鯖江藩主の間部氏関係の展示が面白かったかな。展示品は基本撮影NGでパネルや模型などは可
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建築する寸前までいった鯖江城の図面を基にした模型展示
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元禄三大文豪「近松門左衛門」は鯖江市域になっている吉江藩生まれなので、その関係の展示もあり
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鯖江駅でレンタサイクルを返却後、北陸本線で北上し小松駅からバスで空港へ。福井駅からの空港リムジンは本数が少なすぎ
小松駅 駅
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毎度おなじみ小松空港入り口の弁慶像
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帰りもJTA。ジンベエジェットに乗ったのは何年振りだろうか
羽田空港(東京国際空港) 空港
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今回の旅の戦利品。焼き物は好きなんですが、数が増えすぎなので今回は成りと価格の兼ね合いも加味し、現在常用しているもののリプレースを念頭に厳選しました。左上段から右へ越前塗断熱タンブラー6,160円(土直漆器)、本漆手塗りの椀800円(源伸堂)、フリーカップ500円(陶処hiroki)、赤地のぐい飲み500円(陶処hiroki)、一本義アラバシリ1,100円。左下に移って、うすはりの杯1,500円(豊彩窯。福割で500円引)窯名忘れた皿1,000円となりました。昔だったらもっと色々買いまくっている所でしょうけど・・・JGC修行も後半戦に入ってきましたが今後もお付き合いいただければ幸いでございます。
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