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世界遺産の構成施設である三池港。<br />かつての三池炭鉱の石炭積出のために、事務長・団琢磨が指揮を執り造られた人工港です。<br />遠浅の海に大型船がつけられうように、港湾内に関門と呼ばれる水門が設けられて水位を調節します。<br /><br />この三池港で年に二回、約11日間ずつ見られる、三池港「光の航路」。<br />夕陽が閘門を通り、夕陽が水面に反射して光の筋が見られます。<br />昨年11月は惜しいところで雲が出てしまいましたが、今年は撮影することができました。<br /><br />(2022/12/6)

三池港「光の航路」 2022/11/21

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2022/11/21 - 2022/11/21

67位(同エリア218件中)

Deco

Decoさん

この旅行記のスケジュール

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世界遺産の構成施設である三池港。
かつての三池炭鉱の石炭積出のために、事務長・団琢磨が指揮を執り造られた人工港です。
遠浅の海に大型船がつけられうように、港湾内に関門と呼ばれる水門が設けられて水位を調節します。

この三池港で年に二回、約11日間ずつ見られる、三池港「光の航路」。
夕陽が閘門を通り、夕陽が水面に反射して光の筋が見られます。
昨年11月は惜しいところで雲が出てしまいましたが、今年は撮影することができました。

(2022/12/6)

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
グルメ
4.0
同行者
家族旅行
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車 徒歩
  • 昨年11月、三池港「光の航路」の撮影に挑んだDecoでしたが、惜しいところで雲が出て不完全燃焼(^^ゞ ↓<br />https://4travel.jp/travelogue/11724144<br />2022年は1月もありましたが、厳冬につきパス。11月を待って再挑戦です!<br /><br />まず駐車場にもなっている、三池港展望所へ向かいます。<br />車を停めて、展望所へ上がってみようと思いましたが、周囲を見ると皆さん岸壁へ向かっています。時刻は17時頃。日の入りが17:15頃なので、あまり時間がありません。Deco一家も直接岸壁へ向かいます。<br />写真は岸壁へ向かう途中から展望所を撮影。<br /><br />昨年は風が強くてやや寒く、日の入りに近い時間にと思って昨年より少し遅めに現地入りしましたが、16:45岸壁入場時間にあわせて到着しても良かったかな…。

    昨年11月、三池港「光の航路」の撮影に挑んだDecoでしたが、惜しいところで雲が出て不完全燃焼(^^ゞ ↓
    https://4travel.jp/travelogue/11724144
    2022年は1月もありましたが、厳冬につきパス。11月を待って再挑戦です!

    まず駐車場にもなっている、三池港展望所へ向かいます。
    車を停めて、展望所へ上がってみようと思いましたが、周囲を見ると皆さん岸壁へ向かっています。時刻は17時頃。日の入りが17:15頃なので、あまり時間がありません。Deco一家も直接岸壁へ向かいます。
    写真は岸壁へ向かう途中から展望所を撮影。

    昨年は風が強くてやや寒く、日の入りに近い時間にと思って昨年より少し遅めに現地入りしましたが、16:45岸壁入場時間にあわせて到着しても良かったかな…。

    三池港(世界遺産)と光の航路 自然・景勝地

    2022年11月&2023年1月の光の航路と、撮影した感想 by Decoさん
  • 岸壁へ向かう途中、大きな夕陽が見えます。今日は期待できそう!<br />テンションMAX! 足取りも速くなります。

    岸壁へ向かう途中、大きな夕陽が見えます。今日は期待できそう!
    テンションMAX! 足取りも速くなります。

  • 岸壁へ入ります。中央付近に人が集まっています。<br /><br />三池港の岸壁、この光の航路の期間中、夕陽の時間のみ開放されます。<br />かつてはここにも三池炭鉱専用鉄道が引き込まれていました。

    岸壁へ入ります。中央付近に人が集まっています。

    三池港の岸壁、この光の航路の期間中、夕陽の時間のみ開放されます。
    かつてはここにも三池炭鉱専用鉄道が引き込まれていました。

  • もう光の航路が見えています。<br />テンション上がりまくり!<br />(後から考えると、あと15分早く来た方が良かったかも)

    もう光の航路が見えています。
    テンション上がりまくり!
    (後から考えると、あと15分早く来た方が良かったかも)

  • 岸壁の中央部分は人が多いので、少し右側(北側)に場所を確保して撮影開始です。

    イチオシ

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    岸壁の中央部分は人が多いので、少し右側(北側)に場所を確保して撮影開始です。

  • ズームで撮影してみると、夕陽の赤い色が薄れ、海の青さが写ります。

    ズームで撮影してみると、夕陽の赤い色が薄れ、海の青さが写ります。

  • 三池港の南側方向、こちらにも工場群があり、煙突が見えます。

    三池港の南側方向、こちらにも工場群があり、煙突が見えます。

  • 岸壁の人々。スマホの方が多くて、バズーカ砲もちらほら。私のようなコンデジは少数派。<br />機種に限らず、皆さん凄い集中力で撮影を続けます。

    岸壁の人々。スマホの方が多くて、バズーカ砲もちらほら。私のようなコンデジは少数派。
    機種に限らず、皆さん凄い集中力で撮影を続けます。

  • Deco家族には脚立(撮影用ではなく、椅子代わりに持参)に座ってもらい、Decoは移動して撮影を試みます。<br /><br />中央付近は混んでいて人が写り込みますが、これもまた面白い構図かな、と思ったり。

    Deco家族には脚立(撮影用ではなく、椅子代わりに持参)に座ってもらい、Decoは移動して撮影を試みます。

    中央付近は混んでいて人が写り込みますが、これもまた面白い構図かな、と思ったり。

  • 仲良く夕陽を眺めるご夫婦でしょうか。<br />何日か経って人が入った写真を見ると、そのときの雰囲気が思い起されます。

    仲良く夕陽を眺めるご夫婦でしょうか。
    何日か経って人が入った写真を見ると、そのときの雰囲気が思い起されます。

  • 皆、一瞬の美しさを眺める。

    皆、一瞬の美しさを眺める。

  • こちらはスマホで撮影したものです。コンデジとはかなり違う印象。やっぱり同じお安い機種でもコンデジの方がきれいに写るようでした。<br />普段は意識しませんが…こういった自然の微妙な写真にはカメラやレンズの性能の差が大きく出るように思います。バスーカデジイチだったらどんな写真になったでしょうか…。

    こちらはスマホで撮影したものです。コンデジとはかなり違う印象。やっぱり同じお安い機種でもコンデジの方がきれいに写るようでした。
    普段は意識しませんが…こういった自然の微妙な写真にはカメラやレンズの性能の差が大きく出るように思います。バスーカデジイチだったらどんな写真になったでしょうか…。

  • 元のポジションに戻ります。<br />きれいに見えた光の航路ですが、太陽をアップで写すと、少し雲も出ていたようです。<br /><br />帰宅してDeco家族から聞いた話ですが…近くの人の会話が聞こえたそうです。<br /><br />おじさんA「おとといも見えなかった(←確か曇りでした) きのうも見えなかった(←晴れていましたが、有明海方向に雲が出てました) 今日やっと見られた!」<br /><br />おじさんB「毎日来とっとですか!?」(九州弁で”毎日来ているのですか”)<br /><br />おじさんA「はい!!」<br /><br />…ご近所の方でしょうか? 随分と熱心な。でも、わかるような気がします。一年のうちに限られた期間、それも天候に左右される。しかし見られたときは本当に美しいのですから。

    元のポジションに戻ります。
    きれいに見えた光の航路ですが、太陽をアップで写すと、少し雲も出ていたようです。

    帰宅してDeco家族から聞いた話ですが…近くの人の会話が聞こえたそうです。

    おじさんA「おとといも見えなかった(←確か曇りでした) きのうも見えなかった(←晴れていましたが、有明海方向に雲が出てました) 今日やっと見られた!」

    おじさんB「毎日来とっとですか!?」(九州弁で”毎日来ているのですか”)

    おじさんA「はい!!」

    …ご近所の方でしょうか? 随分と熱心な。でも、わかるような気がします。一年のうちに限られた期間、それも天候に左右される。しかし見られたときは本当に美しいのですから。

  • 三池港建造の指揮を執った團琢磨・初代三池炭鉱事務長も、この夕陽を見ていたのでしょうか。<br /><br />

    イチオシ

    三池港建造の指揮を執った團琢磨・初代三池炭鉱事務長も、この夕陽を見ていたのでしょうか。

  • 漫画家の萩尾望都先生も、お父様が炭鉱の港務所にお勤めで、先生ご自身も三池港近くの船津社宅にお住まいだったので、親子でこの夕陽をご覧になっていたのかも知れません。

    漫画家の萩尾望都先生も、お父様が炭鉱の港務所にお勤めで、先生ご自身も三池港近くの船津社宅にお住まいだったので、親子でこの夕陽をご覧になっていたのかも知れません。

  • 光の航路…大自然と人の手による近代化遺産の二つが一つになって見られる光景です。

    光の航路…大自然と人の手による近代化遺産の二つが一つになって見られる光景です。

  • 日没が近づきます。<br /><br />三池港は有明海の東側にあります。夕陽は有明海を通り越して長崎県の諫早あたりに沈むのではないかと思います。

    イチオシ

    日没が近づきます。

    三池港は有明海の東側にあります。夕陽は有明海を通り越して長崎県の諫早あたりに沈むのではないかと思います。

  • 太陽が長崎の陸に近づきます。

    太陽が長崎の陸に近づきます。

  • 日没の瞬間。

    日没の瞬間。

  • 太陽の高度が下がり、光の航路も消えていきます。

    太陽の高度が下がり、光の航路も消えていきます。

  • さようなら、光の航路…

    さようなら、光の航路…

  • 太陽が隠れました。

    太陽が隠れました。

  • 太陽が沈み、対岸の長崎の山々のシルエットが見えます。<br />こうして見ると、光の航路だけでなく、夕暮れの景色にも魅了されます。

    イチオシ

    太陽が沈み、対岸の長崎の山々のシルエットが見えます。
    こうして見ると、光の航路だけでなく、夕暮れの景色にも魅了されます。

  • 閘門施設のシルエット。

    閘門施設のシルエット。

  • 皆さん、岸壁を後にします。

    皆さん、岸壁を後にします。

  • 私も岸壁を後にします。

    私も岸壁を後にします。

  • 近くの工場にも灯がともります。

    近くの工場にも灯がともります。

  • 駐車場に戻ります。展望所に上がり閘門部分を撮影してみます。<br />岸壁とは違った構図、少し高い場所なので角度がついて立体的な風景です。

    駐車場に戻ります。展望所に上がり閘門部分を撮影してみます。
    岸壁とは違った構図、少し高い場所なので角度がついて立体的な風景です。

  • 閘門部分を最大ズームで撮影、トリミングしてみましたが、私のコンデジではここまでが精一杯。やっぱり余計なものが写り込んでしまいます。<br />高倍率の望遠が付いたデジイチなら撮影できるかも…?

    閘門部分を最大ズームで撮影、トリミングしてみましたが、私のコンデジではここまでが精一杯。やっぱり余計なものが写り込んでしまいます。
    高倍率の望遠が付いたデジイチなら撮影できるかも…?

  • 展望所駐車場前には、出店も出ていました。<br /><br />右端では「大牟田宵酔いチケット」を販売。このときはよくわからなかったのですが…1000円のチケットで1500円分の飲食ができるお得なチケットだったようです。しかも宵酔いというネーミングからして夜しか使えないと思っていたら、ランチ営業をしているお店では昼でも使えるとのこと。使用できる期間も限定されており、店舗も限られていますが、かなりお得ではありますね。

    展望所駐車場前には、出店も出ていました。

    右端では「大牟田宵酔いチケット」を販売。このときはよくわからなかったのですが…1000円のチケットで1500円分の飲食ができるお得なチケットだったようです。しかも宵酔いというネーミングからして夜しか使えないと思っていたら、ランチ営業をしているお店では昼でも使えるとのこと。使用できる期間も限定されており、店舗も限られていますが、かなりお得ではありますね。

  • 長崎屋さんの出店で、光の航路限定どら焼きを購入。<br />どうも…限定という言葉に弱いDecoです。

    長崎屋さんの出店で、光の航路限定どら焼きを購入。
    どうも…限定という言葉に弱いDecoです。

  • 昨年来て、美味しそうだったフルーツサンドを購入。大牟田駅西口の路面電車の車両でカフェをされているhara harmony coffeeさんです。大牟田市の中心部で長年営まれていたコーヒーサロン・ハラの味を受け継いで営業されています。

    昨年来て、美味しそうだったフルーツサンドを購入。大牟田駅西口の路面電車の車両でカフェをされているhara harmony coffeeさんです。大牟田市の中心部で長年営まれていたコーヒーサロン・ハラの味を受け継いで営業されています。

  • スタッフの方がお薦めのリンゴのコンポート入りを購入。リンゴの酸味と生クリームのハーモニーが絶妙でした。<br /><br />=========================<br /><br />これにて、三池港「光の航路」の旅行記は終了です。<br />同じような夕陽の写真ばかりで恐縮ですが、どの写真にも思い入れがあって、このような形になりました。<br />ご覧いただき、本当にありがとうございました。

    スタッフの方がお薦めのリンゴのコンポート入りを購入。リンゴの酸味と生クリームのハーモニーが絶妙でした。

    =========================

    これにて、三池港「光の航路」の旅行記は終了です。
    同じような夕陽の写真ばかりで恐縮ですが、どの写真にも思い入れがあって、このような形になりました。
    ご覧いただき、本当にありがとうございました。

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この旅行記へのコメント (8)

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  • rinrinさん 2022/12/10 22:23:11
    光の航路
    こんばんは!

    私もずっと前に三池港に行った時
    光の航路を知って行ってみたいなあ♪と思ったのですが
    なにせ、寒がりなもので無理かな
    こちらで拝見させていただきます

    タイミングよく真っ直ぐに陽が沈んでいきましたね
    大きな太陽がキレイに見えて大成功の撮影でした

    出店があったりして、何でも商売に繋げるとは偉いぞ!
    人出も多そうなので商売繁盛ですね

    Deco

    Decoさん からの返信 2022/12/11 15:31:14
    Re: 光の航路
    rinrinさん、こんにちは。

    三池港、昨年訪れたときは海からの風が結構強くて、体感温度は下がります。ちょうど気温が下がる時間帯でもありますしね。
    今年行った時は穏やかな日で厚着していったら暑くなりました(^^ゞ
    でも、やっぱり一月は寒いだろうと思います。
    有明海の東側だと、天気や雲を見ながら行けますが、rinrinさんのところからだと、時間帯もあるし、なかなか行きにくいかも知れませんね。

    今年はうまく撮影できてラッキーでした。お天気でも日の入りの場所に雲があったらきれいに見られないわけで、なかなか難しいですね。
    出店、結構売れてるようでしたが、お話を聞いたら、帰り際の短い時間が勝だとか。到着~夕陽までは皆光の航路に集中してますからね。でも、出店で味を知ってリピートにつなげる目的も兼ねているようで、私のように見られた記念に買って行く人も多分いるはず…
                              Deco
  • あんこう鍋さん 2022/12/10 08:20:21
    素敵な光
    Decoさん、おはようございます。

    年に二回しか見ることのない貴重な夕日。
    リベンジ見事に叶いましたね!

    関東や東海だとダイヤモンド富士とか日時限定で見られたりしますが、
    忍耐が必要ですよね~

    光の航路という名づけも、何だかロマンティックです。
    本当に良かったです。

    私もこのお写真で太陽のエネルギーを頂けたような気分になりました。

    そうそう、我が家もコロナ感染で絶賛自宅待機中です。
    母が陽性、熱は下がってきましたが、家族行動制限があるので、
    少し不自由な生活がまだ少し残っています。
    私と父は無症状です。

    Decoさんもくれぐれもお気をつけてお過ごしください。


    あんこう鍋

    Deco

    Decoさん からの返信 2022/12/10 09:50:17
    Re: 素敵な光
    あんこう鍋さん、おはようございます。

    今年は無事見ることができました。ありがとうございます。
    考えてみれば、年に二回、11日間ずつというのは絶妙な(笑)期間かも知れません。あまり短いと難しいし、11日間なら何日間かはチャンスがありそうで。
    この日は晴れていて、雲も少なかったので行ってみたら大当たりでした(笑)。
    同じような写真ばかりで恐縮ですが、嬉しさのあまりということでお許しください(^^ゞ

    コロナ、どうぞお気をつけてくださいね。お母さま、熱が下がってきたということで何よりです。
    それから、治った後も無理はしない方が、後遺症が出にくく、出ても軽症で済むとテレビで見ました。お母さまもあんこう鍋さんもお父様も、どうぞご自愛ください。くれぐれも無理はなさらないようにしてくださいね。
                                Deco
  • フォートラベルユーザーさん 2022/12/07 22:17:28
    ロマンチック&ドラマチック
    こんばんは!Decoさん!!

    波瀾万丈の歴史を持つ
    近代化遺産の三池港に
    沈む夕陽、本当にロマンチックです。

    光の航路、というのですね、
    これまた素敵。
    たくさんの人々が、ベストショットを
    狙って待ちわびた瞬間、
    本当にお見事です。多少寒くても
    ご家族で感動できる瞬間でしょう…
    萩尾望都先生も、ご覧になった?萌え~( *´艸)

    私もスマホと古いコンデジで、頑張ってますよ!
    だって、重いの持つの苦手( ≧∀≦)テヘヘ

    リンゴのコンポートのサンドイッチ!
    美味しくないわけ、ないでしょう!!
    食べたいなあ♪︎
    美しいサンセットのお写真、
    ありがとうございました!!

    コトラマダム


    Deco

    Decoさん からの返信 2022/12/08 09:01:52
    Re: ロマンチック&ドラマチック
    マダム、おはようございます。

    波乱万丈の歴史を持つ三池港…本当にその通り。
    建設から炭鉱全盛期、衰退期、世界遺産と本当に波乱万丈。

    光の航路の私の写真、マダムの数々の朝日などのお写真に比べると恥ずかしいですが、あの場で見ると感動もひとしおでした。
    昨年、展望所に光の航路の過去の名写真が掲示してあったのですが、夕陽の紅と、周囲の暗さの対比が見事で…どうやったら撮れるのだろうかと思いました。カメラの性能、レンズの性能、光線の加減…奥が深いです。もしかしたら、1月の方が条件が良いのかも知れません。でも寒いですからね…(^^ゞ

    リンゴのコンポート、大牟田駅西口に展示してある路面電車がお店になっているので、今度また買ってみようかと思っています。

    萩尾先生のお父様は、英語が堪能で外国船が来た時には通訳をされていたとか。だから岸壁には度々入られていて、光の航路もご存知だったと思います。先生ご自身もお父様や外国の船員の方と一緒に写った写真が残っているので、きっと知っていらっしゃる、と思っています。
                                Deco
  • チーママ散歩さん 2022/12/07 12:48:05
    こんにちは
    こんにちはDecoさん。

    季節限定の素敵な風景ですね。
    雲に邪魔されることなくとても綺麗です。
    まっすぐに私の所に光の道が伸びてきて、感動。
     ↑めでたい私ですね。
    おちゃらけ封印して黄昏時を静かに眺めたい気分です。

    ご夫婦?カップルの後ろ姿。
    そんなロマンチックな夕陽の所なら恋人の聖地に
    なっていたりして。

    あの夕陽で 〇> かめはめ波~やっている人は?・・・
    いないですよね。(^_-)-☆
    はい おちゃらけ封印して静かに眺めます。

    リンゴのコンポート入り、ままやとどっちが
    美味しいでしょうね。
    食べたいです。

    Deco

    Decoさん からの返信 2022/12/08 08:52:01
    Re: こんにちは
    チーママ散歩さん、おはようございます。

    昨年は惜しいところで雲が出てしまいました。ただ、昨年の旅行記を見直してみると、その直前で光の航路は出現していたようです。でもその光景を満喫するには、そのまま日没までの流れが必要だと感じました。

    岸壁はいろんな方が来ていて、カップルで眺めるというよりも、撮影に没頭する人が多かったです。またお年寄りを連れた家族連れも結構見られて、幅広い層に人気なようでした。

    hara harmony coffeeのフルーツサンド、美味しかったので、もしかしたらまま屋を参考にしているかも、と出古乃進は申しております。

    恋人の聖地、先日意外な場所で見つけました(^^ゞ
    いずれ旅行記で紹介したいと思います。
                                Deco

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