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日本遺産 麒麟のまちスタンプラリーの旅。第1弾は山陰本線の海の見える駅めぐりです。<br /><br />海の見える駅で途中下車して周辺を散策しました。<br /><br />

柴山駅と餘部駅で途中下車の旅

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2021/05/14 - 2021/05/14

44位(同エリア304件中)

riverさん

この旅行記スケジュールを元に

日本遺産 麒麟のまちスタンプラリーの旅。第1弾は山陰本線の海の見える駅めぐりです。

海の見える駅で途中下車して周辺を散策しました。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
グルメ
4.0
交通
3.5
同行者
一人旅
交通手段
JR特急 JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 城崎温泉にやって来ました。ここで列車を乗り換えます。<br />

    城崎温泉にやって来ました。ここで列車を乗り換えます。

    城崎温泉駅

  • 城崎温泉駅を出て少しすると、日本海が見えてきます。一気にローカルになってきました。

    城崎温泉駅を出て少しすると、日本海が見えてきます。一気にローカルになってきました。

    JR山陰本線 乗り物

  • 柴山駅で途中下車。降りた列車は香住行きで、餘部には行きません。<br /><br />城崎温泉~香住のどの駅で乗り換えても同じということで、柴山駅で途中下車。

    柴山駅で途中下車。降りた列車は香住行きで、餘部には行きません。

    城崎温泉~香住のどの駅で乗り換えても同じということで、柴山駅で途中下車。

    柴山駅

  • 降りた理由は海。海水浴場の最寄り駅です。

    降りた理由は海。海水浴場の最寄り駅です。

  • 徒歩数分で海に出ます。この先に漁港があるそうですが、時間的に間に合わなさそう。

    徒歩数分で海に出ます。この先に漁港があるそうですが、時間的に間に合わなさそう。

  • という訳で海水浴場でのんびりします。綺麗な海です。

    という訳で海水浴場でのんびりします。綺麗な海です。

    香美町公式観光アプリ「kami_tabi」 ビーチ

  • 駅に戻ります。神社がありました。

    駅に戻ります。神社がありました。

  • 駅舎は綺麗で簡素な作りです。

    駅舎は綺麗で簡素な作りです。

  • 電車旅再開です。山陰らしい雰囲気になってきました。

    電車旅再開です。山陰らしい雰囲気になってきました。

  • そして、降りたのはこちらの駅。<br /><br />余部鉄橋で有名な、餘部駅です。

    そして、降りたのはこちらの駅。

    余部鉄橋で有名な、餘部駅です。

    餘部駅

  • かつての餘部鉄橋が一部保存されています。

    かつての餘部鉄橋が一部保存されています。

  • ベンチがなぜか鉄骨でした。

    ベンチがなぜか鉄骨でした。

  • 時刻表はこちら。<br />香住~浜坂間は特に本数が少なく、2時間以上空くこともあります。<br /><br />ちなみに、隣の鎧駅まで手頃な滞在時間で往復できます。

    時刻表はこちら。
    香住~浜坂間は特に本数が少なく、2時間以上空くこともあります。

    ちなみに、隣の鎧駅まで手頃な滞在時間で往復できます。

  • 展望スペースもあります。<br />ちょっと怖い。

    展望スペースもあります。
    ちょっと怖い。

  • エレベーターで地上に降ります。<br />エレベーターの出口には余部鉄橋の案内があれこれ。

    エレベーターで地上に降ります。
    エレベーターの出口には余部鉄橋の案内があれこれ。

    余部鉄橋(余部鉄橋空の駅) 名所・史跡

  • 道の駅が併設されています。実際観光客がそこそこいました。

    道の駅が併設されています。実際観光客がそこそこいました。

    道の駅 あまるべ 道の駅

  • 食堂で昼食をいただきました。

    食堂で昼食をいただきました。

  • 周辺を散策。橋に灯台の石像がありました。

    周辺を散策。橋に灯台の石像がありました。

  • 日本海を眺めます。緑がかった青色の日本海。

    日本海を眺めます。緑がかった青色の日本海。

  • 御崎集落の入り口に神社がありました。

    御崎集落の入り口に神社がありました。

  • 駅には路線バスが乗り入れています。余部崎灯台方面に行きますが、本数が少なすぎて利用しづらいですね。

    駅には路線バスが乗り入れています。余部崎灯台方面に行きますが、本数が少なすぎて利用しづらいですね。

  • 余部鉄橋の一部が保存されています。当時に思いを馳せます。

    余部鉄橋の一部が保存されています。当時に思いを馳せます。

  • 今度は展望台に上ります。ホームとは直結しておらず、歩いて登る必要があります。

    今度は展望台に上ります。ホームとは直結しておらず、歩いて登る必要があります。

  • 実はこの道、駅へのアクセス経路でした。エレベーターができるまでは。<br />途中に分岐があり、左が展望台です。

    実はこの道、駅へのアクセス経路でした。エレベーターができるまでは。
    途中に分岐があり、左が展望台です。

  • 展望台からの眺めがこちら。海と駅を見下ろします。

    展望台からの眺めがこちら。海と駅を見下ろします。

  • 駅に戻って来ました。<br />餘部駅ができるまではトンネルを歩いて隣の鎧駅に行っていたとか。生活に欠かせない存在だったんですね。<br /><br />起伏に富んだ地形が生み出した天空の駅でした。

    駅に戻って来ました。
    餘部駅ができるまではトンネルを歩いて隣の鎧駅に行っていたとか。生活に欠かせない存在だったんですね。

    起伏に富んだ地形が生み出した天空の駅でした。

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