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高知市内から鉄道で行ける小旅行先はないかなーと探していたら、日高村をみつけました。<br />小村神社は以前から前を通る度に気になっていたし、オムライス街道というのもあるらしい。<br />お天気のいい平日に行ってみました。<br />

高知県日高村 小村神社と酒蔵ホール

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2021/12/14 - 2021/12/14

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こたまま

こたままさん

高知市内から鉄道で行ける小旅行先はないかなーと探していたら、日高村をみつけました。
小村神社は以前から前を通る度に気になっていたし、オムライス街道というのもあるらしい。
お天気のいい平日に行ってみました。

  • 出発は土讃線旭駅から。<br />ここから各駅列車に乗り日高村に向かいます。<br /><br />メルヘンチックなかわいい駅舎です。<br />駅前広場には一本の大きな銀杏の木があり、大量の自転車が停めてあります。

    出発は土讃線旭駅から。
    ここから各駅列車に乗り日高村に向かいます。

    メルヘンチックなかわいい駅舎です。
    駅前広場には一本の大きな銀杏の木があり、大量の自転車が停めてあります。

    旭駅

  • 車内は学生さんや地元の方でいっぱいでした。<br />運転席の右側から正面が見える!<br />カメラを目立つ様に持って観光客アピールし、がっつり張りつきます。<br />鏡川を渡ります。

    車内は学生さんや地元の方でいっぱいでした。
    運転席の右側から正面が見える!
    カメラを目立つ様に持って観光客アピールし、がっつり張りつきます。
    鏡川を渡ります。

  • 伊野駅

    伊野駅

    伊野駅 (JR)

  • 伊野を出るとすぐに仁淀川を渡る鉄橋がみえてきました。

    伊野を出るとすぐに仁淀川を渡る鉄橋がみえてきました。

  • こんなシーンをみることは滅多にないのでちょっと興奮してます。

    こんなシーンをみることは滅多にないのでちょっと興奮してます。

  • 鉄橋はいります!

    鉄橋はいります!

  • ながい!

    ながい!

  • あっちは去年行った仁淀川はしかな

    あっちは去年行った仁淀川はしかな

  • たのしい♪︎

    たのしい♪︎

  • おしまい

    おしまい

  • 小村神社前駅に到着しました。<br /><br />

    小村神社前駅に到着しました。

    小村神社前駅

  • ホームから出るとすぐ目の前に大きな鳥居があり、その後ろだけポッカリと森のようになっています。

    ホームから出るとすぐ目の前に大きな鳥居があり、その後ろだけポッカリと森のようになっています。

    小村神社秋祭り 祭り・イベント

  • 森の中は参道。<br />

    森の中は参道。

  • まっすぐ続く参道は杉の大木に覆われて神聖な感じがします。<br />観光気分からお参りへと気持ちが切り替わりました。<br />

    まっすぐ続く参道は杉の大木に覆われて神聖な感じがします。
    観光気分からお参りへと気持ちが切り替わりました。

  • 上空

    上空

  • 奥に社殿がみえてきました。

    奥に社殿がみえてきました。

  • 左手に手水舎

    左手に手水舎

  • 由緒書き。<br />御神体の太刀は国宝、他にも奉納品が重要文化財に指定されています。

    由緒書き。
    御神体の太刀は国宝、他にも奉納品が重要文化財に指定されています。

  • 広い境内に出ました。<br />誰もおらず静かです。<br />

    広い境内に出ました。
    誰もおらず静かです。

  • 木造の大きな社殿です。<br />社殿の後ろに見えているのが牡丹杉かな。

    木造の大きな社殿です。
    社殿の後ろに見えているのが牡丹杉かな。

  • 1400年以上の歴史を持つ神社で、高知市一宮の土佐神社に次ぐ土佐国二宮として創建されたそうです。<br />そういえば駅名の下に(土佐二の宮)と書かれていました。

    1400年以上の歴史を持つ神社で、高知市一宮の土佐神社に次ぐ土佐国二宮として創建されたそうです。
    そういえば駅名の下に(土佐二の宮)と書かれていました。

  • お参りをします。

    お参りをします。

  • 横に回ると意外と奥ゆきがあります。 <br />全部で3層構造になっていました。<br />

    横に回ると意外と奥ゆきがあります。 
    全部で3層構造になっていました。

  • ここから見ると凄く大きくてモコモコした杉の枝葉。

    ここから見ると凄く大きくてモコモコした杉の枝葉。

  • いちばん奥の社は一段高くなっていて装飾も立派です。<br />ぐいーんとした屋根も凄い!<br />こちらが本殿かな。<br /><br />

    いちばん奥の社は一段高くなっていて装飾も立派です。
    ぐいーんとした屋根も凄い!
    こちらが本殿かな。

  • 後ろの装飾

    後ろの装飾

  • 牡丹杉の説明。<br />薄くて見えにくいですが、<br />「下は普通の杉で上の方はボタン杉という珍しい木である」<br />「仁淀川の氾濫や大地震の際に篝火が灯ったという言い伝えがある」<br />といった事が書かれています。

    牡丹杉の説明。
    薄くて見えにくいですが、
    「下は普通の杉で上の方はボタン杉という珍しい木である」
    「仁淀川の氾濫や大地震の際に篝火が灯ったという言い伝えがある」
    といった事が書かれています。

  • 凄く大きな幹がまっすぐ上空に伸びています。

    凄く大きな幹がまっすぐ上空に伸びています。

  • すごーく高いので先端は見えません。

    すごーく高いので先端は見えません。

  • 奥の社殿を左側から見てみます。

    奥の社殿を左側から見てみます。

  • 参道を戻ります。<br />時々鳥が鳴いてるのが聞こえるだけで、とても静かな世界です。<br />宮司さんと地元の方をお見かけしただけで、参拝者は私ひとりでした。

    参道を戻ります。
    時々鳥が鳴いてるのが聞こえるだけで、とても静かな世界です。
    宮司さんと地元の方をお見かけしただけで、参拝者は私ひとりでした。

  • 杉の木の間から見える水田が眩しい。

    杉の木の間から見える水田が眩しい。

  • 参道横の水田

    参道横の水田

  • この杉の葉をお守りに持つと恋愛や金運アップのご利益があると後で知りました。

    この杉の葉をお守りに持つと恋愛や金運アップのご利益があると後で知りました。

  • 国道手前の敷地内にあったこれはなにかなー?とググってみたら、標高を測る基準点だそうです。

    国道手前の敷地内にあったこれはなにかなー?とググってみたら、標高を測る基準点だそうです。

  • もう一度全体をパチリ。<br />参道の森から出ると一気に視界が開け、現実に戻ってきたような感じがしました。

    もう一度全体をパチリ。
    参道の森から出ると一気に視界が開け、現実に戻ってきたような感じがしました。

  • 右側の道路を進むと仁淀川に出ます。<br />今回は時間が無いのでこのまま駅に戻ります。

    右側の道路を進むと仁淀川に出ます。
    今回は時間が無いのでこのまま駅に戻ります。

  • 再び各駅列車に乗り、ふた駅先の岡花へ。<br />運転手さんの研修列車でした。<br />ひっきりなしに声出し確認していて緊張感が凄いです!<br />安全安定な運行には厳しい訓練があるんですね。

    再び各駅列車に乗り、ふた駅先の岡花へ。
    運転手さんの研修列車でした。
    ひっきりなしに声出し確認していて緊張感が凄いです!
    安全安定な運行には厳しい訓練があるんですね。

  • 日下駅を過ぎた辺りから岡花駅までの線路の南側に、トマトのビニールハウスがずーっと続いています。<br />

    日下駅を過ぎた辺りから岡花駅までの線路の南側に、トマトのビニールハウスがずーっと続いています。

  • 10分程で岡花駅に到着。<br />駅前には椿の花が満開です。

    10分程で岡花駅に到着。
    駅前には椿の花が満開です。

  • 日高村には「オムライス街道」というのがあり、レストラン何店舗かで日高村産のトマトを使ったオムライスを提供しているそうです。<br />村の駅ひだかにも2店舗あるというので、お昼を頂きにきました。<br /><br />

    日高村には「オムライス街道」というのがあり、レストラン何店舗かで日高村産のトマトを使ったオムライスを提供しているそうです。
    村の駅ひだかにも2店舗あるというので、お昼を頂きにきました。

  • 店内

    店内

  • 色々な種類のトマトが売られています。

    色々な種類のトマトが売られています。

  • 村の加治屋さんの田舎ならではの商品や、

    村の加治屋さんの田舎ならではの商品や、

  • 日高つながりで日高こんぶも。

    日高つながりで日高こんぶも。

  • 地元の霧山茶園で作られたお茶と、お茶フレーバーのチョコのかかった芋けんぴを購入しました。

    地元の霧山茶園で作られたお茶と、お茶フレーバーのチョコのかかった芋けんぴを購入しました。

  • 村の駅の食堂の1件が休みで、もう1件は激込みだったので諦めてお向かいのレストランへ。<br />クセのある外観がちょっと気になっていました。

    村の駅の食堂の1件が休みで、もう1件は激込みだったので諦めてお向かいのレストランへ。
    クセのある外観がちょっと気になっていました。

  • 入り口には店名のサンフラワーに因んだヒマワリの絵がたくさん描かれています。<br />暖簾をくぐると

    入り口には店名のサンフラワーに因んだヒマワリの絵がたくさん描かれています。
    暖簾をくぐると

  • 手作り感溢れるアプローチと、入り口には大きな「いらっしゃいませ」の文字。<br />こんな感じのどっかであったなー。<br />あ「花の里」だ。

    手作り感溢れるアプローチと、入り口には大きな「いらっしゃいませ」の文字。
    こんな感じのどっかであったなー。
    あ「花の里」だ。

  • 店内。<br />結構広いです。<br />

    店内。
    結構広いです。

  • 地中海ナポリタンも気になるけど

    地中海ナポリタンも気になるけど

  • 初めて日高に来たのでオムライスにしました。<br />ボリュームがあって美味しかったです。

    初めて日高に来たのでオムライスにしました。
    ボリュームがあって美味しかったです。

  • 出口にも大きな「ありがとうございました」の文字。

    出口にも大きな「ありがとうございました」の文字。

  • 近くに古い酒蔵があるらしいので行ってみます。<br />村の駅ひだかから岡花駅方面に歩くとすぐに看板を発見。

    近くに古い酒蔵があるらしいので行ってみます。
    村の駅ひだかから岡花駅方面に歩くとすぐに看板を発見。

  • 二又の道があってこの右にあるはず。

    二又の道があってこの右にあるはず。

  • 見たところ普通の民家の様ですが、他にそれっぽいものは無いので行ってみます。<br />

    見たところ普通の民家の様ですが、他にそれっぽいものは無いので行ってみます。

  • 門構えも中の建物もやっぱり民家。<br />恐る恐る中を覗きます。<br />この時は気が付かなかったけど、有形文化財のプレートがありますね。

    門構えも中の建物もやっぱり民家。
    恐る恐る中を覗きます。
    この時は気が付かなかったけど、有形文化財のプレートがありますね。

  • 左にそれらしきものが…。<br />門が開いているので入ってみます。

    左にそれらしきものが…。
    門が開いているので入ってみます。

  • 誰もいないけどここで間違いなさそうです。<br />一応大きな声でお邪魔しま~すと言っときました。<br />

    誰もいないけどここで間違いなさそうです。
    一応大きな声でお邪魔しま~すと言っときました。

  • 酒蔵ホールと書いてあります。<br />よかった。<br />中を見学させていただきます。

    酒蔵ホールと書いてあります。
    よかった。
    中を見学させていただきます。

  • 少しして管理をされている方がみえました。<br />

    少しして管理をされている方がみえました。

  • ここは以前は松岡酒造という造り酒屋だったそうです。<br />一瞬、松岡修○が頭に浮かびました。

    ここは以前は松岡酒造という造り酒屋だったそうです。
    一瞬、松岡修○が頭に浮かびました。

  • 現存の建物の奥にも建物があり、かなり大きな酒蔵だったとの事です。<br />模型にある煙突は下の部分を残して切ってしまったそうです。<br />入口にあった煙突ですね。

    現存の建物の奥にも建物があり、かなり大きな酒蔵だったとの事です。
    模型にある煙突は下の部分を残して切ってしまったそうです。
    入口にあった煙突ですね。

  • 近年建物を取り壊す計画だったのを地元の有志が保存、改修して一般公開をされているそうです。<br />

    近年建物を取り壊す計画だったのを地元の有志が保存、改修して一般公開をされているそうです。

  • レンガ積みの壁

    レンガ積みの壁

  • 高い天井と明かり取りの窓

    高い天井と明かり取りの窓

  • 奥にはイベントホールがあります。<br />なので酒蔵ホール。<br />

    奥にはイベントホールがあります。
    なので酒蔵ホール。

  • 一旦外に出て右側の建物へ。<br />真ん中下方に映っているのは巨大な釜です。

    一旦外に出て右側の建物へ。
    真ん中下方に映っているのは巨大な釜です。

  • 説明してくれましたがすみません、何に使われていたか忘れました。<br />上から覗くととにかく深くて大きかったです。

    説明してくれましたがすみません、何に使われていたか忘れました。
    上から覗くととにかく深くて大きかったです。

  • 何故か南米ぽい帽子が掛かっています。

    何故か南米ぽい帽子が掛かっています。

  • こちらのお部屋はカフェとして毎週火曜日に営業されているそうです。<br />訪れた日はたまたま火曜日だったので見学ができた様です。

    こちらのお部屋はカフェとして毎週火曜日に営業されているそうです。
    訪れた日はたまたま火曜日だったので見学ができた様です。

  • カフェ。<br />雰囲気があります。

    カフェ。
    雰囲気があります。

  • 奥にあるドアが気になったので見せてもらいました。

    奥にあるドアが気になったので見せてもらいました。

  • すっごく分厚い木の扉です。<br />

    すっごく分厚い木の扉です。

  • 建物の外はいい感じのテラス。

    建物の外はいい感じのテラス。

  • この小さな建物も目を引きます。

    この小さな建物も目を引きます。

  • 管理者のお兄さんイチ推しの瓦。<br />複雑な曲線に松の模様はここで作られていたお酒の銘柄「松の緑」にちなんだもの。

    イチオシ

    管理者のお兄さんイチ推しの瓦。
    複雑な曲線に松の模様はここで作られていたお酒の銘柄「松の緑」にちなんだもの。

  • カフェを運営されているお兄さん。<br />(写真掲載許可頂いています)<br />気さくに色々と説明してくださいました。<br />この建物は国指定登録有形文化財だそうです。

    カフェを運営されているお兄さん。
    (写真掲載許可頂いています)
    気さくに色々と説明してくださいました。
    この建物は国指定登録有形文化財だそうです。

  • 石垣の上に木造の壁

    石垣の上に木造の壁

  • この石垣は6角形の石を規則正しく積み上げる「亀甲積」という技法だそうです。<br />

    この石垣は6角形の石を規則正しく積み上げる「亀甲積」という技法だそうです。

  • 最後にメダカ池へ。

    最後にメダカ池へ。

  • 線路の南側を流れる日下川

    線路の南側を流れる日下川

  • 日下川と堤防を隔てて日下川調整池(メダカ池)があります。<br />

    日下川と堤防を隔てて日下川調整池(メダカ池)があります。

  • 県内最大級の内陸型湿地帯で、野鳥や珍しい植物が見られるそうです。

    県内最大級の内陸型湿地帯で、野鳥や珍しい植物が見られるそうです。

  • 濁っていたのでメダカは確認できませんでした。

    濁っていたのでメダカは確認できませんでした。

  • 春先の緑の時期にまた来てみたい。

    春先の緑の時期にまた来てみたい。

  • もっと先まで行けば浮き桟橋がある様ですが、列車の時間があるのでここまで。

    もっと先まで行けば浮き桟橋がある様ですが、列車の時間があるのでここまで。

  • のどかでのんびりした風景です。

    のどかでのんびりした風景です。

  • だーれもいません

    だーれもいません

  • 帰りの列車も来た時と同じ運転手さんの研修列車でした。<br />

    帰りの列車も来た時と同じ運転手さんの研修列車でした。

  • 日下駅で下り列車の待ち合わせの為6分ほど停車します。<br />ここだけ駅舎があります。<br />

    日下駅で下り列車の待ち合わせの為6分ほど停車します。
    ここだけ駅舎があります。

    日下駅

  • 日下は日高村の中心街のようです。

    日下は日高村の中心街のようです。

  • 下り列車がきました。<br />

    下り列車がきました。

  • このまま旭駅まで戻って小旅行終了。<br /><br />なんですが、岡花駅は無人で発券機も無かったので切符を買っていません。<br />車内でも降りる時にも特に切符の提示は求められませんでしたので、下車する旭駅で精算するものと思っていました。<br />でも旭駅の窓口は本日終了、自動精算機とかは無しで改札は開放中。<br />えーっっ?!運賃はどうすればいいの?<br />このまま出るしかないのか?<br />いやいや駄目でしょう。<br />仕方ないので発券機で岡花までの切符を買って置いて行くことにしました。<br />そうこうしているうちに駅員さんが出て来たので事情を話して切符を渡すと、「あ、ーありがとうございます、あはは」ですって(笑)。<br /><br />のんびりしていていいけどJR四国さん、運賃はきっちり回収できる様にしてくださいな(゚´Д`゚)゚。<br />

    このまま旭駅まで戻って小旅行終了。

    なんですが、岡花駅は無人で発券機も無かったので切符を買っていません。
    車内でも降りる時にも特に切符の提示は求められませんでしたので、下車する旭駅で精算するものと思っていました。
    でも旭駅の窓口は本日終了、自動精算機とかは無しで改札は開放中。
    えーっっ?!運賃はどうすればいいの?
    このまま出るしかないのか?
    いやいや駄目でしょう。
    仕方ないので発券機で岡花までの切符を買って置いて行くことにしました。
    そうこうしているうちに駅員さんが出て来たので事情を話して切符を渡すと、「あ、ーありがとうございます、あはは」ですって(笑)。

    のんびりしていていいけどJR四国さん、運賃はきっちり回収できる様にしてくださいな(゚´Д`゚)゚。

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この旅行記へのコメント (9)

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  • RON3さん 2022/08/15 21:40:56
    「まつおかしゅぞう」は「まつおかしゅうぞう」を絶対連想しますよね (^o^)/
    こたままさん、こんばんは!

    小村神社の参道の写真の撮り方、あれパクっても良いですか?
    最初に上半分を撮って、次にその下半分を撮って、4 Travelの旅行記にアップすると、実に上手に繋がっているじゃありませんか! 上手い! (^^)/パチパチ・・・

    日高で「日高昆布」も、高知県民がいかに『典型的な洒落好き』かが現れていますね。楽しすぎます v(^o^)

    「まつおかしゅぞう」は「まつおかしゅうぞう」を絶対連想しますよね \(^o^)/
    「亀甲積」はペルーのクスコの遺跡のように、隙間のない程の高度な石工技術があったんですね。

    楽しい日帰り旅、一緒に楽しませていただきました (^o^)/

         RON3

    こたまま

    こたままさん からの返信 2022/08/16 11:36:36
    Re: 「まつおかしゅぞう」は「まつおかしゅうぞう」を絶対連想しますよね (^o^)/
    RON3さま、こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    いつも写真を細かく見てくださってありがとうございます(^-^)。
    言われてみれば繋がってる様に見えるような、見えないようなσ(^_^;)?。
    技術のある方ならもっと上手く出来るのでしょうね。
    RON3さまにぜひチャレンジしてみて頂きたいです\(^^)/。

    日高昆布は、多分シャレで間違ってないと思うんですよね~。
    それでいくと松岡酒造さんも◯造絡みでアピールして頂きたいところですが、難しいでしょうね(^^;)))。

    クスコの遺跡、知らなかったので覗いてきましたが、複雑な形の石がピタッと填まってますね。
    日高村の石垣は、丸くてでこぼこしていて撫でると気持ちいいんですよ~♪︎(←◯態)

    こたまま

  • azumino_kakuさん 2022/04/10 20:13:11
    こんばんは、
    こたまま様、
    こんばんは。拙い紀行をお読みいただきありがとうございます。高知、愛媛、昔仕事で通っていました。一本松、須崎はよく行きました。一度観光で行きたいです。こんごともよろしくお願いいたします。

    こたまま

    こたままさん からの返信 2022/04/10 23:48:57
    Re: こんばんは、
    azumino_kaku さん

    こんばんは!
    コメントといいね!をありがとうございますm(__)m。

    札幌の京王プラザホテルは私もお気に入りです。
    朝食は昨年リニューアルして凄くゴージャスになってますよ!

    只今来高中でして、なんという偶然!今日須崎に行って来ました\(^o^)/
    …と言っても通りすぎただけですが。

    こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m。

    こたまま

  • nksssさん 2022/01/29 01:39:17
    日高村で日高こんぶ!?
    こたまま様
    こんばんは。
    nksssです。
    土讃線は風情のある単線鉄道ですね。
    しかも小春日和でとても気持ちよさそうです。
    竜とそばかすの姫の舞台はあの辺だったのですね。
    (てっきり勝手にあの映画の舞台は四万十川かと思ってました・・・)

    日高村で日高昆布!!!(しかも70g)
    思わず突込みがてら写真をとってしまったのでしょうか?

    松岡酒造で松岡修三・・・

    ということは、このオヤジギャグ感覚でいくと、小村神社(オムラ神社)なので「オムライス街道」という解釈でよろしいでしょうか?

    nksss

    こたまま

    こたままさん からの返信 2022/01/29 17:32:53
    Re: 日高村で日高こんぶ!?
    nksssさん こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    「竜とそばかすの姫」は仁淀川ですよ!
    伊野駅も描かれていたので駅名標とコラボしていたみたいです。
    以前旅行記にした安居渓谷も自転車で通った鏡川沿いも登場していますよー、って私はまだ見てませんが(  ̄- ̄)

    日高こんぶもシレッと置いていて、おおらかでシャレ好きの高知県人らしいなー、と思いました。

    小村神社とオムライス!!( ; ロ)゚ ゚
    全く気がつきませんでした!
    単なる偶然?
    若干不謹慎な気もしますが、私も真相が知りたいので機会があれば探ってみたいと思います(*^^*ゞ。

    そちらではオミクロンは大丈夫ですか?
    日本はご存知の通りです。
    でも感染した人によると、症状は出ても重篤じゃないみたいで、市販の薬を買い置いたりして備えています。
    とはいえ感染しないのが第一ですけどね。
    nksssさんも、どうかご自愛くださいませ(-_-)

    こたまま

    nksss

    nksssさん からの返信 2022/01/29 23:04:12
    Re: 日高村で日高こんぶ!?
    こたまま様
    こんばんは。
    返信ありがとうございます。
    「竜とそばかすの姫」はB国に向かう飛行機の中で見ました。
    仁淀川と四万十川を間違うなんて、北海道で、石狩川と天塩川を間違うような感じなんでしょうね。失礼しました(^0^)

    小村神社とオムライス街道の関係性は、ネットで検索しても出てきませんね。
    松岡酒造⇒松岡修三と来たので、てっきりオムライス街道関係者の間では周知の事実で説明の必要も無い既成事実かと思ってしまったのですがが違った(?@?)「重いコンダラ」(思い込んだら・・)の心境です。
    https://dic.nicovideo.jp/a/%E9%87%8D%E3%81%84%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A9

    ここB国でもオミクロン(まだオミクロンと発表していませんが、99%オミクロン)はモチロン大流行しています。毎週PCRテストして何とか乗り切ってます。周囲がかなり罹ってますので、ほとんどテレワークです。
    こたままさんも気をつけてください!
    nksss

    nksss

    nksssさん からの返信 2022/01/30 00:46:11
    オムラジンジャー!
    こたまま様

    立て続けにスミマセン。
    見つけました!!!
    小村神社とオムライス街道の裏繋がりの状況証拠!!!

    ”小村神社のすぐ西隣りにあるお店では、生姜のジンジャーと神社を掛けて「オムラジンジャー」という生姜ソースの香るオムライスを提供しています”

    ケチャップではなくてソースは何故か「マイナビ進学編集部」です。
    https://mikata.shingaku.mynavi.jp/article/24000/

    流石「おおらかでシャレ好きの高知県人」ですね(^^)/
    nksss

    こたまま

    こたままさん からの返信 2022/01/30 16:49:50
    Re: 日高村で日高こんぶ!?
    nksssさん
    返信ありがとうございます。

    飛行機で、そうだったんですね!
    B国のnksssさんはどこでこの映画を見たのかなー?とギモンだったんです。
    おかげで謎が解けました。
    ありがとうございました(^3^)/(←そこ?!)

    オムラジンジャー!
    シャレ、というより戦隊ヒーローっぽいです(*^^*)。
    ここまで調べてくださったのなら是非食べに行かなければ!

    ケチャップ…ソース、危なくスルーするところでした( ´Д`)
    小樽市民もシャレ好き、という事ですね!
    ありがとうございました(*^^*)

    こたまま

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