2021/09/30 - 2021/10/14
632位(同エリア17044件中)
yunさん
もうこれで終わり…と、なかなか思えぬほど
パリの魅力は多岐にわたる。
限られた予算、同じ街に投資するのはNGかも知れない。
しかし、心はパリへの歩みを止められない。
魅力と同じくらい、目を背けたくなるような現実もある。
とても素敵な点と、汚くてダメダメな面。
足し算・引き算、指折り曲げながら
今しばらく、自分なりの「パリ想い」は枯れそうにない。
美術鑑賞、マルシェ、建物観察、カフェ、美味しいバケット・スィーツ。
そして自分を上手に表現できる人々が多い。
******* ******** ********
長引くコロナ禍 「感染渡航情報3」発令下
大いなる自己責任を抱えてでも…と心が動いた。
日本では独り暮らし、旅行は一人旅。
好きなパリへ、しばしの間生活の場を移動するような気持で、
こんな時だからこそひと苦労してみようと思った。
そして、ひと苦労のはずが二苦労へ。2度の渡航となった。
その1 8月下旬から10日間
その2 9月末から2週間
日本はフランスから「グリーン国」に認定されているので、まず1歩。
日本ワクチンパスポートがフランスに認可され、また1歩前進。
日本出国~フランス入国~日本帰国 必要手続を必死で確認、さらに1歩。
万が一を想定、保険適用内容をよくよくチェックし、最後の1歩。
機上の人になっても緊張は解けぬまま
パリ到着後も肩に力入っている…。
そんな少々「特別な旅」を私にさせる原動力とは。
自分なりの「パリ魅力」をまとめてみよう。
『感染渡航情報3での渡航はいけない!』と云う意見の方が多数と承知しております。
決してお誘いの意図はなく、一旅人の雑感です。
渡航に際しての規則&帰国後の隔離規則、全て守りました。
「でも駄目!」と思われる方はスルーしていただければ幸いです。
自分なり熟慮の旅を、愛おしく思い綴ります。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この姿に再会すると 気持ちがストンとする
パリで一番スタイリッシュだと思う。
ビル・アケム橋(15区)より -
この姿も 愛おしい
惹かれ続ける…その訳は解析不能。
理由は複雑なれど、訪問のための努力は一本道
リュクサンブール公園(6区) -
窓に蔦が絡まるだけで、いいな~と私の眼が云う
Hotel de la Marine(8区)
コンコルド広場に面し、2021年6月開館の博物館。
元海軍省が利用した建物で、18~19世紀美術品が美しく展示されています。
ガイドシステム優秀、長・短2コース(料金違い)ありますが、長コースgood。
https://www.hotel-de-la-marine.paris -
灯りも しびれる魅力アイテム
現代では蠟燭ならぬ、電灯ではあるけれど…。
Hotel de la Marine(8区) -
パリに居る天使たち
鏡に描かれた天使たちは得も言われぬ色合い
Hotel de la Marine -
こんな鏡がもし部屋に有ったら、幸せ。
Hotel de la Marine -
建物高さの絶妙さ これもパリ魅力
歩きながらふと見上げた時、気になる雲や光が見え
それが建物フォルムと重なると、さらに魅力的。
Rue du Renard(4区)より -
そちらへ歩くと何に会えるの?
8区にて -
バスティーユ広場 高みの天使
私はタクシーが苦手で、移動の95%は公共交通と歩き。
スーツケースひいての移動は、階段の無いルートを調べておきます。
それでも、今回は3ヶ所で階段と格闘。
そんな時パリっ子がスッと現れ、手を差し伸べてくれる事もあります。
その自然さ、お礼の言葉に「ニコッ」と微笑み立ち去る姿に惚れてしまいます。
男性のみでなく、女性も手を貸してくれました。
こんな時期に旅する東洋人を奇異な目で見る人はいませんでした。
決して当てにしている訳ではないが、パリには生きてる天使がいる。
そして、いろいろな人を許容する素地があるようです。 -
パリ街中 「影」も存在感大
影の出番が多い街
13区にて -
雨上がりの陽ざし
パリの天気はとっても気紛れ(一年中)
4区にて -
こういう類も 見逃せない
セーブル焼国立陶芸博物館 (ミュージアムパス可) パリ郊外 -
こんなキュートなカップでコーヒーいただきたい。
古きものを大切にできるお国柄だ
セーブル焼 国立陶芸博物館 -
パリ:マスク着用具合
〇屋外は着用義務なし。80%の人はマスク無で歩く。
〇公共交通機関乗車時、店舗内、美術館、マルシェ等は必須。みんな守ってる。
そして、マスクの色は70%位は「水色」、次が「黒」かな。
「白」は極少数派。
衛生パス提示を求められたのは、21’10月時点で
カフェ(屋内席)、レストラン、美術館(自分の訪問範囲内で) -
パリ:地下鉄・バス
乗車時はマスク着用義務あり。ほぼ100%着用なれど…
しっかりと着用できている人は50%かな。
鼻出てたり、ズレズレだったり、なんちゃって装着者多し、パリらしい。
地下鉄は混雑車両が来たら1本見送る。次は大抵空いている。
急がない、急がない。
地下鉄でチケットチェックが頻繁でした。
5~6回遭遇し、かなりしっかりチェックされました。
(私はNavigo Découverte 1週間パス利用) -
2021年 晩夏~初秋 着替えに忙しかった凱旋門
色々な表情に会いましたが、通常のままが好きだと思った。
凱旋門 8区 -
パリ近郊その1 シャンティ城へ
パリ北駅 →【TER乗車】約25分:Gare de Chantilly Gouvieux → 徒歩約2Km
駅から 往路は市街地を歩き、復路はシャンティの森を行く。
シャンティ城(ミュージアムパス可) -
城内のコンデ美術館
大きな天窓からの自然光
絵画同士の接近具合が…、驚きの光景です。 -
美しい天井画、美しいラファエロ作品など充実
-
パリ近郊その2 ベルサイユへ
パリ市内:RER/C線 約30分 → ベルサイユ・シャトー駅 → 徒歩5分
※ベルサイユには「駅」が複数あり、シャトー駅が一番近いです。
ベルサイユ宮殿となりに立地 「王の農園」が目的地 -
「王の農園」 私はこんな場所が楽しい(入園 5ユーロ)
広い敷地に、いろいろな種類の野菜栽培、ホップもありました。
見学後、農園となりのサン・ルイ教会で結婚式に遭遇、
大勢の人がおめでとう中、偶然が良い思い出になる。
-
パリ人気スポットでは 無人になるまでじっと待つべし
オルセー美術館 7区 (ミュージアムパス可、パス保持者は予約不要)
21’10月時点 -
こんなお人とも目が合った。
オルセー美術館 -
オディロン・ルドン(Odilon Redon)
ボルドー生まれの画家(1840年~1916年)
人生の時期により
「暗」→「明」へと作風がグルっと変わった画家
暗も、明も、気に入ってます。
オルセー美術館 -
ルドンの描いた ゴーギャン
オルセー美術館 -
館内移動中に「あれっ、あんな所に」
美術館正面からは隠れて見えない… あなたはだれだ?
オルセー美術館 -
オルセー美術館に来たら、毎回ここに立つ
-
なのに、初めて気が付いた。
ひとりだけ足首を鎖で繋がれている…
その訳を調べたら辿りつけるかな?
パリの美術館、毎回新たな気付きが有るほど奥深い。 -
パリで待つ ゴッホ作品
オルセー美術館 -
好きなものが多い
オルセー美術館 -
パリ近郊その3 ゴッホ終焉の地へ出掛ける
パリ北駅:H線 → 約1時間 Auvers-sur-Oise (Zone5)
電車が綺麗・スタイリッシュで驚いた。
フランスの近郊列車は汚い…が定番だったのに。
パリ近郊への鉄道ルート・時刻調べは
https://www.iledefrance-mobilites.fr/en 利用 -
彼も歩いたであろう路をいく。
コロナ禍、映画「At Eternity's Gate」邦題:永遠の門をDVDで観た。
(ゴッホは自殺ではない…という解釈に同意したいな) -
パリ近郊その4 シャルトル大聖堂へ
モンパルナス駅 → 【TER乗車】1時間15分 シャルトル駅 (片道18.4ユーロ)
→ 徒歩8分で大聖堂 -
夕方に現地着、日没後のプロジェクションマッピングを見に。
20:40点灯と調べ出掛けたが、点灯されず…。
無念の思いで22時モンパルナス駅帰着
パリから中距離の鉄道時刻・ルート調べとチケット購入は
https://en.oui.sncf/en/train-ticket を利用 -
パリ市内 2階建観光バスもすでに運行再開
EU圏内からと思われる人で、なかなかの乗車率に見えます。
街行く観光客から聞こえてくるのは
スペイン語・イタリア語・ドイツ語、そしてたまに韓国語。
観光客を目にすると、仲間がいるようで安堵。
渡航手続を必死で調べ、マスクと消毒液を携え、少しの罪悪感と共にやって来たけれど、節度を持って行動すればきっと大丈夫だと。 -
パリにいる強き人
ルーブル美術館 1区 (ミュージアムパス可:予約必須)
〇入場は地上ピラミッド前1か所のみ(地下から入場不可)21’10月時点
〇9月初旬には日本語館内マップなし、10月初旬にはスタンバイあり。
観光客の受入れ準備も急ピッチ? -
パリにいる強き人 (こちらは正確には女神ですが)
ルーブル美術館 -
パリにいる 美しき人たち
ルーブル美術館 -
注目されないけれど、素晴らしい「らせん階段」
ルーブル美術館 RICHELIEU翼 1F -
あなたに会うのも楽しみ
会うたびに光の加減で印象が異なります。
彼のお隣に居るはずの、ミケランジェロ「瀕死の奴隷」が見当たらない。
展示室が変わるようで、休暇中でした。 -
パリにある魅惑の「くぼみ」
ルーブル美術館 DENON翼1F
とっておきの休憩場所、空いていたらラッキーと陣取る。
(スペイン絵画の辺りに2席あり)
窓の向こうはキャルーゼル庭園
※ルーブル美術館 「隠れ小規模トイレ」が結構あります。
メイントイレより空いているし、新たに見つけるのが楽しい。 -
ルーブル美術館は滞在時間が長くなりがち
新しいカフェテリアがオープンし、食事が容易になりました。
中央ロッカールーム出入口から上がった場所にあります。
席数もかなりあり。あくまでもカフェテリアにてご馳走はありません。 -
ルーブル美術館で入れてもらえない場所
通路から見るだけの美しい階段、ぜひ歩いてみたい。 -
美術館入館は 衛生パス(Pass sanitaire) 必須
8月下旬【在日フランス大使館】HP案内に従い、WEB申請するも
『申請数多く発行できない、入国後薬局等で取得すべし』と、忘れた頃にメール返信あり。そんな事もあろうと現地取得方法も調べ済で無事入手。
苦戦をしましたが、この旅も個人手配でがんばりました。
〇在仏日本大使館 〇外務省 海外安全ホームページ
〇在日フランス大使館 〇フランス内務省COVID-19
これらのHPをパリ滞在中も毎日のようにチェックし、
対応に変更ないか確認していました。
10月以降、HP申請も順調になったらしく、
2週間ほどでWEB発行されたという人の話を聞きました。
今後、衛生パス提示範囲も感染状況に伴い、随時見直されるようです。 -
文句なく 心がとろけるモディリアーニ作品
オランジェリー美術館 1区 (ミュージアムパス可) -
ジャックマール・アンドレ美術館 8区
19世紀の邸宅が美術館になっています。
時折、企画展も開催。今回はボッティチェッリ展。
観光客より地元客でいっぱい。元旦も開館(2022年不明)、カフェあり。 -
ピカソ宛の可愛らしいラブレター
ピカソ美術館 3区 (ミュージアムパス可) -
パリにいる パリらしい子
工芸博物館 3区(ミュージアムパス可) -
モンパルナス駅、フランス西部への巨大な玄関口
とってもおしゃれに改装されていた。
2024年オリンピック開催を念頭に改装したのでしょうか。
コロナ禍で人出が減り、逆に工事ははかどった?
10月初旬、当駅からTGV乗車、「衛生パス」確認は無かった。 -
日本人建築家の活躍めざましい:パリ
ラ・セーヌ・ミュージカル (セーヌ川中州・セガン島)坂 茂氏 設計
音響効果良しとの評価 -
オーステルリッツ駅近くのセーヌ河
「アジール・フロッタン号」
【第一次世界大戦中に石炭運搬船として稼働したコンクリート製船、その後、建築家ル・コルビュジェの手が加わり、難民宿泊所として1990年代まで活用された】
2020年までセーヌ河に半没していたが、浮上させ再生計画が進行中。
こちらも日本の建築家が関わっているとの事 -
渡航できるか…、私が個人的贅沢な迷いをしていた21年8月
アフガニスタン:カブール飛行場は大混乱に。
パリ ギメ東洋美術館 16区 (ミュージアムパス可)
「バーミヤンの子供たち」と題するビデオ上映中、思わず見入った。
見たいと思い続けた「バーミヤン大石窟」前で遊ぶ子供たち。
アフガニスタン美術品展示もあり。
シルクロードに立地し、素晴らしい文化の存在した国。
女性が学べない、働けない、食料が手に入らず栄養失調の子供たち…
などという事態が解消されることを強く信じます。 -
サンテティエンヌ・デュ・モン教会 5区(パンテオン隣)
訪問者まばらなれど、大変に美しい教会内部
晴れた日の午前中が綺麗です(毎日は開いていないのでHPご参照を) -
修復されたものかも知れないが
朝陽に照らされたステンドガラスの彩り -
いつまでも見ていられる
-
この燭台はいつの時代のものだろうか
-
ポカンと口を開けつつ見学した
ここに立って、迷っても渡航して良かったと思う自分がいた。
(教会で、衛生パス提示は皆無でした) -
パリ生まれの壁絵作家 seth
2014年訪問時、偶然目にした壁絵をきっかけに注視
アジア、中東、ハワイなど各国に作品展開中。
何れも自身の子供時代からヒントを得て、作品にしているようです。
温かな作風がとても好き。
これは2021年の新作、コロナ禍でも活動を続けたのですね。
ムフタール通り(5区) -
同じく seth 壁絵
TGV乗車中に偶然発見、嬉しくなってしまう。 -
ドキドキしながらやってきたパリ
時間を大切に、初めての場所へもどんどん行こう。
欲張りは、一日の歩行距離16キロ平均に。 -
BHVデパート 地下1F~0F~5Fまで
日用工具、文具、インテリア用品全般、キッチン用品などなど
庶民的品揃えでお気に入りの店。
地下1F:DIYコーナーは見るだけで楽しい、珍しい色のペンキに喜々。
5Fにカフェ、レストラン、トイレ 気軽な休憩に便利です。
9月初旬は、この店舗も入口で衛生パス提示要でしたが、
10月は解除になっていました(館内のカフェ・レストランは提示要) -
10月晴天の下 毎日どこかでデモ実施の印象
乗ったバスがデモ回避で、途中運行停止やらルート変更やら、
4~5回遭遇しました。ルート変更迂回中は乗降は一切不可で、どこまで連れていかれちゃうかとビクビクです。
コンシェルジュリー見学時は、その区画一帯が警備厳重中でパスポート提示を求められたり、常時とは異なる経験もあり。
(こんな時期ゆえ、パスポートは常時携帯し行動しました) -
一時期、存続困難との報道があったシェイクスピア書店 5区
何とか持ち直している様子で来店者多し。 -
店内、児童書売り場にあった「写真」
いい雰囲気です。 -
パリで困る事 その1 トイレの設置が少ない事
だから、カフェ・美術館以外、店舗のトイレも随時把握しておく。
〇 Le Bon MARCHE(7区) 本館3F
〇 La Grande Épicerie (7区) 2F
〇 BHVデパート(4区) 5F
〇 Galeries Lafayette(9区)本館6F
〇 Châtelet?Les Halles駅(1区)有料トイレ数か所
〇 IKEA (1区に2店舗あり)
でもトイレに到達しても安心は禁物。
【パリ最大の謎】何故にトイレがこんなにも汚いの!!
パリジェンヌはどうして平気なの?
パリのトイレはとても苦手。 -
トイレ問題を横へ置き、フランスのマルシェにはぞっこんです。
パリの魅力ひとつだけ!と言われれば、迷うことなく「マルシェ」と回答
ビニールかかっていない野菜・果物を1個から買える。
これだけで、ここに住みたいと思う。
好みのマルシェ
①バティニョール(土曜) ②プレジタン・ウィルソン(水・土曜)
そしてTGVで足を延ばし、レンヌのマルシェへ(土曜) -
美味しい店は人が並んでいるのが目印。気になったらとにかく並ぶ。
コロナ禍対応、各人で商品を取らず、指差しでお店の人が選んでくれる事もあり。
欲しい物が揃ったらまずレシ-トをくれます。
レシートを目視してから支払いにて、難しくはありません。 -
買い物したら調理要
だから、滞在時はキッチン付きホテル 又は アパートメントを利用
こんな小さなキッチンでも、まあ何とかなる。
但し、小型包丁、菜箸、小ザルなどを日本から持参し
オリーブオイル、バター、塩など小サイズの調味料を現地購入。
〇 設備充実のキッチン希望時はアパートメント(予算それなり覚悟要)
△ 簡略で良い時はキッチン付ホテル(予算は3星程度かな) -
朝/夕食を自炊し、昼食を外食で楽しみが基本
滞在の時期毎に、旬の食材が楽しみ
晩夏~秋は、きのこ、ミラベル、リンゴ、洋梨、ムール貝、ズッキーニ等。
素材の良さに助けられ、何でも美味しく変身します。
マルシェ購入素材の価格は、東京の50~70%程度の感覚です。 -
ひとり旅にて外食は苦手部門
それでも少しずつ、ランチで経験を積んでいる。
パリは色々な国の料理が楽しめます(移民が多いという事ですね) -
コロナ対策、みんなが接近しすぎないように。
カフェ特等席でベアが一生懸命働いています。 -
カフェでコーヒー パリの凄い魅力
〇 コーヒーの味(特にエスプレッソ)は、イタリアに軍配有りの感
〇 カフェの雰囲気は、圧倒的にフランスが秀逸と思う(寛ぎ感抜群) -
パリのスィーツは まさに「口福」
1店ご紹介 珍しいスィーツのセレクトショップが人気です。
【Fou de Pâtisserie】 2区 モントルグイユ通り
複数の人気パティスリー商品が並び、小さな店舗に行列あり
テイクアウト主体です。
個人的には美味しいパン屋さんのケーキも好き
アイスクリームの美味しさも侮れません。 -
パリの花屋さんはハイセンス
ドラクロワ美術館近くのフラワーショップ
いつの季節にも素敵な店先 -
パリで困る事 その2
公共交通機関内での「携帯通話」
規制は無いのですが、とにかく賑やかで
車両内で、絶対誰かがしゃべっている。
必要最低限ではなく、10分でも20分でもず~と喋ってる。
私的会話を周囲に聴かれて平気なの?(私はフランス語解しませんが…)
独り静かに過ごすのは苦手な国民性と拝察。 -
窓ガラスに夕焼け コンコルド広場:オベリスク
もの想う夕暮れ時
〇21’8月、フランスは条件を満たす「日本人」を受け入れ、入国時隔離もなし。
〇対し日本は21’11月現在も、入国時、ワクチン証明保持者でも最低10日間の待機義務を続行中。
このアンバランスに疑問を感じつつ旅を続けた。 -
パリっ子いっぱい
週末の夕方 賑わうセーヌ川岸
コロナ禍でみんなどこかが弱っているから、こんな時間で活力を取り戻し中。 -
カラフルコンテナ船がセーヌ河を行く。
後ろはコンシェルジュリー (1区)
コンシェルジュリーのガイドシステムも秀逸で。
急激にパリが進化中に思える。 -
帰国が近づけば寂しくなり、セーヌ河を見てぼんやりと…
ひとりで過ごす24時間、日本に居る時の方が寂しいのは何故だー。
サン・ルイ島の端っこにて
〇非接触型支払いについて
日本より浸透している感あり。
ほぼ95%は持参のデビットカードでOKでした(マルシェ一部現金のみ)
レシート破棄しても、出金記録が携帯・PCで確認もできる。
コインも増えず、とても楽で安心。 -
秋以降 パリの朝はゆっくり明ける
ちょっと早起きで街を行けば、素敵な「色」が広がる。 -
再生建築中 ノートルダム大聖堂
薔薇で応援です。 -
パリの微笑ましさ
高年齢の素敵なカップルが多いこと。
自然に手を繋ぎニコニコと。見ている私の目尻が下がるのです。 -
脱力のとき
帰国便搭乗72H前のPCR検査、「陰性」結果を受け取り
心底ほっとしています。
個人単独渡航で感染となれば、自分の決断を悔やむことに…。 -
パリで逃がした魚… いいえ逃がした「カエル」
BHVデパートで見つけた!このふてくされ加減に惚れた!
すぐに買えばいいものを、小さい方で110ユーロにて悩む
2日目 足を運んで、また慎重に考えた
3日目 買う決心で行ったら…、小さい子はみんな旅立っていた。
希望はしっかり掴め!
「手を伸ばそう!いつだって今が大事!」 きっと -
秋の薔薇
パリ植物園(Jardin des Plantes)5区
コロナ禍1年半以上、ずっと懐かしく思い続けたパリ
パリ在住中の4トラベラーばねおさんがアップし続けてくださった数々のパリ記に、「また行く日まで頑張ろう~」と何度思ったことか。
同じ思いの4トラベラーが大勢いらっしゃると思います。
ばねおさん、どうもありがとう♪ これからもお願いします♪ -
8月下旬 JL利用
9月下旬 NH利用
いずれもYクラスは3席占有状態。
厳しい状況の中、地上・機内共に日本らしい気配りの対応。
羽田到着後、書類確認・PCR検査で疲れスーツケースPUに辿り着いたら、
搭乗者毎にスーツケースが整頓され並んでいた… 思わずありがとうの涙。
需要復活に向け、2社共に頑張ってほしいと思う。 -
この渡航にて
〇最も手配が難しく、慎重になったのは「帰国72h前PCR検査」
〇最も精神的にキツかったのは、日本帰国時3日間のホテル隔離(9月)
兎にも角にも、往復共に飛行機に乗せてもらう事が先決
〇往路:日本出国時の「各書類」チェック
〇復路:フランス出国時の「PCR検査陰性証明書」有効性チェック
これらは、実際は航空会社チェックインカウンターでの確認です。
不備があれば搭乗させてもらえない訳です。航空会社の負担も大変と感じました。
この確認がOKであれば、いわゆる入国審査・出国審査は通常時とほぼ変わりなし。
思い切って旅立ったら、パリはコロナ対策をしながらも
パリらしさで動いていました。
石橋叩き過ぎる「ひとり旅」感触ですが。 -
みんなで ビューンの時 早く来い!
***** ***** ***** *****
9月・10月混ぜ混ぜで、とりとめ無い構成になりました。
コロナ禍での旅行記が、ご覧くださった方の気分を害さない事を願っています。
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この旅行記へのコメント (15)
-
- マリアンヌさん 2021/11/15 10:59:08
- 変わらぬパリの街角
- yunさん こんにちは。
こんな時ですから大事に読ませていただきました。
ただただyunさんの勇気と行動力に乾杯です♪
それも一度ならず二度までも・・・
4トラのトラベラーもうずうずしている人は数知れずだと思いますが、実際渡航となると調べなくちゃならないこと、乗り越えなきゃならないことが多くて大変ですよね。
決して簡単ではないわ。
ホントすごいです!尊敬☆
イタリア在住の友達が去年も今年も来日して会っているんですけど、行けば何とかなるなと感じていたのですが、問題は帰国後の待機で仕事がネックになります。
若くない私、残りの人生を考えるといつ辞めようかなが今の課題です。
パリを熟知して暮らすように楽しむyunさん、素敵です。
昼食以外を自炊されたとのこと、美味しそうなお皿にも目が釘づけです。
(料理を全くしない私には到底無理(笑)
束の間の今のパリ散歩を味わあせて下さってありがとう♪
希望の光が見えたようです。
マリアンヌ
- yunさん からの返信 2021/11/16 18:58:56
- RE: 変わらぬパリの街角
- マリアンヌさん
メッセージありがとうございます。
「ちゃんと準備すれば行けるかも…」との思いが湧き、少しずつ前進、実行に至るとなりました。でも何より実行の基礎は、今年リタイアし時間が自由になった事でした。
現役の皆さんが近々旅立てることを切に願っております。
フランスか、イタリアかと考えました。
イタリアは帰国前のPCR検査について、定かな情報が得られず断念した次第です。
そして一度目の渡仏でやっと手にした「衛生パス」を、もっと使いたくなり2度目へ。
欲深の自分に、自分で呆れた感も少々あり。
日本にも見知らぬ所多数なれど、予算が回りきらない…。
国内では、ソロキャンプなどして節約中です。
大塚美術館、拝見しました。
予想よりずっと、レアな史跡の再現も多く驚いています。凄い再現力ですね。
予算捻出して是非行かねば!
(昨秋、マリアンヌさん旅行記に触発されポーラ美術館:藤田嗣治展へ出掛けました。今頃のご報告ですが…)
秋の落ち葉と共に、コロナも散って欲しいと願うばかりです。
yun
-
- procidaさん 2021/11/08 16:49:42
- Paris!
- yunさんへ
久しぶりに今のパリを見たような気がします。
すっごく嬉しい気持ちで読んじゃいました。
パリの青空と、エンジ色のコンバースの写真いいですね~!
yunさんの行動力に頭が下がります。
私も近いうちにヨーロッパに行くぞっ!と気合が入りました。
プロチダ
- yunさん からの返信 2021/11/09 12:32:40
- RE: Paris!
- procidaさん
嬉しい気持ち…とメッセージいただき、安堵しています。
賛否両論あると思われる中、少々おてんばな旅をした自覚がありましたから。
晩夏から初秋、パリは天気も雰囲気も総じて穏やかでした。
好きな街を歩き、間違いなく体にパワーが蓄積されたようです。
コンバースの踵もだいぶすり減りました。
procidaさんも愛してやまないヨーロッパへ
旅再開が近いことを心から願っております。
yun
-
- エンリケさん 2021/11/08 00:02:11
- 人生を考えさせられます。
- yunさん
こんばんは。
やはりパリに行かれたのですね!
美しい建物、美しい絵画、美しいオブジェと、yunさんの写真の技術も相まって、やはり異文化を巡る海外の旅はいいものだと、コロナ禍の今においても改めて実感しました。
このような経験、近頃流行りのオンラインの旅では得られないものですよね。
パリでの東洋人、意外にも奇異の目で見られないとのこと、やはり個人主義の文化があるからでしょうか。
屋外でのマスク着用率も2割程度とのことで、着用義務もないのにマスクばかりの日本と比べて、生き方の違いを感じさせるところですね。
まさにこういう“実感”こそ、今の日本に必要なものなのではないでしょうか。
ともかくも、素敵な旅行記のアップ、ありがとうございました。
我が国もこれから、人生を楽しむ方向に皆の意識が向かっていくとよいですね。
近々帰国時の隔離期間も短くなるというし、わたしも本気で海外の旅の再開を考えていきたいですね。
- yunさん からの返信 2021/11/08 17:57:47
- RE: 人生を考えさせられます。
- エンリケさん
メッセージありがとうございます。
はい、行先は愛しきパリでした。
自分勝手な旅と紙一重でしたが、無事に旅程を終え旅の女神に感謝。
フランスの良いところ、日本の良いところ
パンデミックに対する時、その特徴は如実に感じられますね。
お互いの良さを感じ、受け入れられたならば、きっと有効なはず。
日本でもう少し「多様な価値観」が許容され、
右に倣えをせず個々人で思考できたなら、鬼に金棒と思うんです。
公共の場は清潔だし、災害時に人を押しのけたりしない…。
海外の地に立つと、それらがどんなに貴重な事かとしみじみ感じます。
帰国後の待機期間がさらに短縮へ。
現役世代の方々も何とか動き出せそうですね。
エンリケさん、旅再開の日が近い事願っています。
yun
-
- pedaruさん 2021/11/06 04:16:09
- You love Paris
- yunさん おはようございます。
シャンソンを習ったことがありました。悲しくなるほどパリが恋しくて、先生と一緒にみんなでパリに行けたらいいね、なんて話したこともありました。昔の話です。
ラ・メール アパルトマン ミラボー橋 カフェテラス こんな言葉がパリへの憧れを
高めてくれます。
ユトリロ モディリアーニ モネ のいたパリ、レミゼラブルに描かれた下町、
何処を切り取っても魅力尽きないパリ。
>パリ街中 「影」も存在感大
影の出番が多い街
こんなにもパリを愛して止まないyunさん。
yunさんは4トラベルの現代のパイオニアです。
驚きとともに尊敬の念が強くなりました。
pedaru
- yunさん からの返信 2021/11/06 16:41:44
- RE: You love Paris
- pedaruさん こんにちは
今日も早起きですね。
晴天の土曜日どちらかお散歩されました?
シャンソンを習った事があるんですか。絵も描かれるし…
pedaruさんは絶対にロマンチストですね。
私は音楽は聴く専門、絵画は観る専門で芸術系の「脳」持ち合わせなしで悲しい。
力業だけが得意なんです(笑)
この旅は、力業だけという訳にはいかず
あれこれ迷いながら時間をかけて「道」を探りました。亀の旅でしたね。
憎きコロナ、もういい加減に観念して大人しくして欲しいです。
pedaruさんも、4Trのみなさんも、
それぞれの計画が実行できる日が早く来ますように。
yun
-
- まほうのべるさん 2021/11/05 21:26:37
- 旅の勇者
- こんばんはyunさん。
旅行記のタイトルトタグだけ見た時は、コロナ以前行かれてまだアップしていないパリの旅行記だと勝手に思ってしまいました。でも日付を見ると2021年、えっ!今年!
9月と10月に2か月続けて!ビックリマークが頭の中でぐるぐる回っていました。
何処かに行かれているとは思っていましたが、まさか海外、それも2回ともパリだなんて!拍手・喝采です。
世間は旅行者に厳しい目を向け、犯罪者?と思われるような厳しい言葉のシャワーを浴びることもあります。その言葉に態度に思わずひるんでしまうこともあります。個人的にはきちんとしたルールを守れば自己責任で旅してもいいのではと思います。
11月になり気分が落ち込んでいましたが、yunさんの旅行記を見て心が晴れてきました。明日、最長日帰りドライブ旅に行くのを止めようかと弱気になっていましたが、yunさんから勇気をもらって頑張って行ってこようとと思います。
まほうのべる
- yunさん からの返信 2021/11/05 21:45:27
- RE: 旅の勇者
- べるさん こんばんは
優しく・心強いコメントをありがとうございます。とてもうれしいです。
一見すると今年の旅行記と判りにくい掲載をしたのは、
やはり海外は駄目でしょう〜と云う批判を避けたいという、弱い気持ちの表れです。
どうしても、非常時に海外なんて後回しでしょう!という風潮が主流と感じます。
それでも、どんな努力をしてでも出かけようと心が動きました。
感染せず旅程を終えられたのは幸運だと思っています。
気を許さず、しっかり進まねばなりませんね。
べるさん 明日は最長日帰りドライブなんですね。
きっと朝早い出発ですね。思いっきり楽しんできてください。
行ってらっしゃい♪♪
旅行記楽しみにしています。みんなで頑張りましょう。
yun
-
- mistralさん 2021/11/05 18:46:41
- 送信されてしまいました。
- yunさん
タイトルに「ある予感が」と書こうとしていたら
aru、だけで飛び立ってしまいました。
mistral
- yunさん からの返信 2021/11/05 21:12:00
- RE: 送信されてしまいました。
- mistralさん こんばんは
早速のコメントをありがとうございます。
aru 何だか可愛いタイトルで気に入っちゃいました♪
これと云う理由は定かでなくとも、その街に立つとホッとしたり元気になれたり。
そんな想いが必要な自分が、自分の背中を押し出しました。
その怪しげな足元を、ばねおさんの数々の旅行記が照らしてくれました。
mistralさんも、4Trみんなも
それぞれの想いに沿って、ベストな旅立ち再開できる日が近い事を祈っております。
どんな困難に遭遇しても、旅はやめられない。
yun
-
- mistralさん 2021/11/05 18:44:11
- aru
- yunさん
こんばんは。
yunさんの旅行記を発見して、ある予感が。
やっぱり!と大当たりでした。
ばねおさんからのパリ便りを見て、うずうずしていたのは私だけではなかった、
と思いました。
「手を伸ばそう、いつだって今が大事。」
そうなんです。
それを実行できるかどうかですね。
私の今は、ちょっと無理そう。
でも手をもっと長く伸ばしたら、そのうち必ず手も届きそう、
と思ったことでした。
取り急ぎの、やったね!とのコメントです。
あとで可能性を求めて、熟読致します。
mistral
-
- ばねおさん 2021/11/05 05:53:53
- パリはいつでも移動祝祭日
- yunさん こんにちは
パリは冬時間になったあたりから雨の多い日が続いていますが、雨上がりに雲間から急に陽が出て大きな虹が作られると、気まぐれ天気も悪くないな、と思ってしまいます。
天気の方からすれば、人間のほうがはるかに気まぐれだと言われそうですが..
さて、これまで貯め込んでいたマグマが一気に噴き出したような旅行記、それでいてゆったりとした豊かな時間を感じるのは、やはりyunさんの人柄とスタイルなのでしょう。
写真を見ると、なにやら見知った場所がいくつも出てきて嬉しくなりましたが、ひとつひとつの捉え方がユニークで、楽しいですね。
ラ・セーヌ・ミュージカルも国立陶芸美術館へトラムで行く際に、そのフォルムが否応なしに目に入ってくる存在ですね。
先週は、私も期限付きパスサニテール(衛生パス)を得てイベントの参加やら、美術館、カフェ、レストランなどを楽しんできました。ただ、最も行きたいホテルドゥラマリンHôtel de la Marineは、トゥッサンのバカンスの人出と重なって希望する日時がとれず、次回に回すことになったのがちょっと残念でした。
yunさんの旅行記を読んで、自分も出かけようかと考える人は多く出てくるかと思います。
パリに居る身からすれば「ノープロブレム」ですが、それはやはり綿密な計画と慎重な行動に裏打ちされて実現するものであることをあらためて知らされました。
ばねお
- yunさん からの返信 2021/11/05 17:21:00
- Re: パリはいつでも移動祝祭日
- ばねおさん こんにちは
すてきなタイトルのメッセージに口角が上がっています。
実は、この旅のスーツケースには「移動祝祭日」が忍ばせてありました。
カフェでまったり読書をしよう~と計画。
なれど、1歩パリに足を踏み入れると、やはり動いてばかりに。
1ページも読まずに持ち帰りました。
いつになったら、しっとり滞在旅ができるのやら。次回こそは…。
ばねおさんのご紹介くださった場所をいくつも訪問し、美味しいバゲットやとんかつも味わいました。まるでストーカーのようで赤面です。
写真に載せ切れなかった訪問地もまだまだありなのです。
Hotel de la Marineは見応えありました。
日本の紹介サイトではガイドシステムに日本語設定ありでしたが、実際は設定無くて私の語学力では英語も怪しく。見て!綺麗!で終わってしまった。
是非、ばねおさんの旅行記で改めて学びたいと目論んでおります。
館内、照明をかなり落としているので写真が難しかったです。
そして地上階のカフェ・レストランが素敵(窓から覗き込んだだけですが)
パリの虹 ん~また課題発生です♪
yun
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