2018/01/26 - 2018/02/01
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ミズ旅撮る人さん
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「マルタ共和国」という小さな島国が地中海のど真ん中にあります。
イタリアのブーツが蹴飛ばしたシチリア島の南、約100kmに位置する国で、
淡路島の半分、東京23区の半分の面積しかありません。
ツアー4日目。午後は首都ヴァレッタに戻って観光です。
「聖ヨハネ大聖堂」「騎士団長の邸宅」と、見学をしてから、ツアーを離れました。
シヴェラス半島の突端にある聖エルモ砦に向かう途中、
ちょうど今から見学ツアーが始まるという
「カーサ・ロッカ・ピッコラ」の前を通りました。
ガイドツアーは1時間おきにしかありません。
このタイミングで通りかかったのも縁です。
16世紀に建てられた貴族の邸宅に入ってみることにしました。
現在も住人がいるため、公開されているのは一部のみで、
ガイドツアーでの見学になります。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
「騎士団長の邸宅」の前のリパブリック通りを、
聖エルモ砦に向かって歩いて行くと、
この大きな旗が行く手に現れました。
「OREN・開館中」とありますが、内部の見学はガイドツアーのみで、
毎日10~16時の毎正時、トータル7回しかありません。
「騎士団長の邸宅」の前の衛兵交代を14:51まで見て、
見切りをつけて歩き出したのですが、ちょうど15時のガイドツアーにぴったりのタイミングで通り掛りました。
衛兵を15時迄見ていたらアウトでした。
こういう「天の計らい」を無にしてはいけません。
何事も「神のお導き」です。喜んで、呼ばれましょう。カーサロッカピッコラ 史跡・遺跡
-
入口で、入館料9ユーロを支払って、通路を進むと中庭に出ます。
ガイドツアーの出発まで、ここで待っています。 -
ガイドツアーは、英語・ドイツ語・フランス語・イタリア語があります。
英語で説明されても困るんだけど、
取り敢えず他の観光客がガイドと話しているので、
私は離れずについて行くだけで良くて助かりました。
数人だけのガイドツアーは、ガイドとの会話が必要になるので、
ちょっと辛い・・・ -
中庭から見る邸宅は3階建てです。
一部もう少し高い部分があるようですが、概ね3階です。 -
中庭には、こんな住人もいます。飛んで行かないのね。
彼の名前は「KIKU」です。話し掛けると、返事をするそうです。
ツイッターのアカウントまで持っているんですよ。 -
ガイドツアーが出発します。先ずは上の階から。
-
玄関のランプが雰囲気ありますね。
-
階段の上には、貴族の邸宅らしい可憐な絵画。
先程見て来た「騎士団長の邸宅」とは、趣きが違います。 -
チャイニーズルームなのかな?
戸棚の中に東洋の陶器が収められています。 -
凝った彫刻の戸棚の上には、古い時代の肖像画。
それぞれ1755年と1767年と書かれています。
「カーサ・ロッカ・ピッコラ」は、マルタ騎士団のドン・ピエトロ・
ラ・ロッカが16世紀に建てた邸宅です。 -
周りの絵画は、テーマや年代に統一性がなく、長い年月の間に、
ラ・ロッカ家の人々が集めたものを展示しているようです。 -
この辺は、新しい時代の絵画です。
1つの絵が、2枚に分かれているのがおもしろいですね。 -
ラ・ロッカ家の系譜のようです。年代が書いていないので、
御存命なのかはわかりません。
現在もこの邸宅には、居住者がいるので、
この人たちの子孫または本人でしょうね。 -
彫刻が見事な飾り棚と椅子。
こんなにゴッチャリ彫刻だらけだと、背中が痛そう・・・ -
次の部屋は白壁にタイルの床、壁には楕円形の穴が開いています。
-
穴の向こうは、廊下のようです。
これでは保温性はないですが、マルタ島は温暖なので、
冬の心配よりは、夏の暑さ対策なのかもしれません。 -
この絵は個人的に好きなんですが、何故、額に入っていないんでしょう?
家族の誰かが描いたのかな? -
隣の部屋とは、扉が無くそのまま続いています。
やはり風通しが重要なのでしょう。
しかし、この邸宅に陳列されているものは、
あるだけ全部置いています方式のようで、雑多な感じがします。
お貴族様にしては、ちょっと品位が感じられないと言うか・・・ -
こんな展示の仕方をしないで、
部屋ごとにテーマを絞って雰囲気の統一性を図れば、
もっとすてきに出来ると思うんだけどなあ。 -
さすがにダイニングルームは、調度品がいいですね。
手前のこれは何だろう???
後ろにハンドルがあって、グルグル回すみたい。
まさかと思うけど、手動式扇風機? -
テーブルの上には、銀製品の雉。
陶器のテーブルセットじゃないのが珍しい。 -
壁には、おかしな額のようなものが描かれていて、
それに合わせようとして絵画や皿を配しているけれど、
なんだか今一つ。本来はどうなっていたんだろう? -
騎士団の格好をしているので、ここを建てた初代ラ・ロッカ氏かな?
扉の所にいるのが、ガイドさん。もしかすると子孫かな? -
貴族の女性たちの武器。このひと振りで何かが起こる。
-
マルタ十字の彫られた戸棚。
-
その戸棚の上の壁には、ぎっしりと小振りの絵画。
天井の梁の装飾は、なかなか素敵だと思うんだけど、
ごちゃごちゃな絵画がいただけない・・・ -
この戸棚はいいなあ。あの扉の中には何があるんだろう?
-
家族の礼拝堂。
祭壇の蝋燭型照明が大き過ぎて、肝心の祭壇画が見えないんだけど。
祈れればいいのかな。 -
こちらの戸棚には、金銀製品がいっぱい。
-
一番下。何故スリッパまで?高僧が履いて礼拝を行ったとか?
壁には耳や目。目と耳は、スリーシティーズのセングレアの先端にある
監視塔ヴェデッテに付いているのが有名ですね。 -
下から2段目。来客に見せながら、あれこれと説明するのが
主人の楽しみでもあったでしょう。
近くで現代のガイドも説明をしているのですが、
それを理解しようという無駄な努力は、当初から捨てています。
だから、全然何が何だかわかりません。まあ、仕方ないね。 -
「やあ!」と、さり気なく上げられた右手にやられました。彼は誰?
-
向かって左側の壁は、ようやく礼拝所に相応しい雰囲気になりました。
-
その中の小品は、細工が細かくて、なかなか良かったです。
でも手振れ写真になってしまった。
ISO1600まで上げて失敗する自分が悲しい。 -
馬に井戸から水を汲んでやる人に、
雲の上から天使が祝福を与えています。
そういう逸話があるのかな?こういう作品は好きです。 -
先程の戸棚の先は、如何にもお屋敷の一室といった風情です。
-
エリザベス女王を発見。サイン入りです。
-
全部で50室以上あるというから、次々と部屋が続きます。
-
シャンデリアはさすがに立派です。
今では電灯になっているけれど、元はガス灯かな? -
床の絨毯は、すごい貴重品。床に敷かずに飾りたいくらい。
-
貴族の誇りの象徴「家系図」
-
「家系樹」
-
「家系樹」2
-
次の部屋は、書斎。
あんなところの本はどうやって取るのかと思うけれど、
たぶん並べて見せるだけの本なんだろうな。 -
床のタイルや絨毯はいいなあ。
-
天井が高いから、戸棚の上にも本棚があって、まだ余裕があります。
部屋自体はそんなに広くはないけれど、
高さがあるので狭さは感じません。 -
書斎の隣の部屋は、また小さな絵画がいっぱい。
-
現代アートも。ダリみたいにきつくなくて、好きだな。
しかし、何故この額縁?絵の価値が下がると思うんだけど。 -
手の込んだレース編み。かつては女性のたしなみ。
全くの余談ですが、横浜の老舗「近沢レース店」が、
京浜急行電鉄の横浜駅の上りホームに
レースのハンカチとマスクの自動販売機を設置したそうです。
日本のレースも頑張っています。 -
レース編みをする女性。これは家族の絵かな。
-
様々なチェスの駒。
-
銀製の小箱類。
-
勲章いろいろ。
-
これ、おもしろいけど、ネックレス?
-
中央のカメオは、デザインは大したことがないけれど、大きさがすごい。
-
お宝部屋は、こんな風に細長い通路のような所です。
突き当りの大きなボックスは、ひょっとしたら電話室かしら?
その上には、ラ・ロッカ家の紋章。
盾の両側に獅子が立っており、甲冑の頭部の上に鷲が翼を広げています。 -
この絵は、ロンドンのテート・ギャラリーに展示されている
ジョン・エヴァレット・ミレイ作 「オフィーリア」 に似ています。
あちらはたくさんの花に囲まれているけれど、
こちらは波に飲み込まれようとしています。 -
寝室。見学できるのは50室のうちの8室です。
今、いくつ目? -
こういう日常的な調度品の方がいいな。
鏡台の周りに家族の写真を置くのは、ヨーロッパでは当たり前の習慣。
その向こうには、洗顔用の洗面器と水差し。
その下の大きなピッチャーは、まさか尿瓶じゃないよね?
あれ?鏡台の向こうの角に、洋便器のようなものが。
きっと、ガイドが説明したんだろうなあ。
全然聞いてないから、重大ポイントを取りこぼします。
ガイドについて行かないとならないから、写真を撮るだけで精一杯。 -
ベビーベッドがありました。あまり古いものではなさそう。
-
そのベッドの主?すごい「おくるみ」だなあ。お宮参りの装束かな?
-
こちらのシャンデリアは、色付きで可愛い。
-
子供の健やかな成長を祈って、贈られたのでしょう。
-
ぷぷっ、こんなに着飾らされて、いい迷惑だろうに。
こんな風に女王様のように座る赤ん坊なんて、あり得ないけど、
肖像画って、こんなものよね。 -
公開されている部屋の中で一番、可愛らしい部屋。
-
反対側が今回の表紙です。
-
そして、念願のベランダの内部を撮影することが出来ました。
予想外に奥行きが無く、狭いです。
夏は温室になってしまうんじゃないのかな?
でも、殆どの家に付いているからには、便利だとか、
却って涼しいとかの利点があるんだろうな。
マルタで連泊しているホテルの部屋にも現代のベランダが付いています。
こちらは鉄の柵があるだけで風通しが良く、
アンティークな椅子があるので、
1月ですが、毎日夕涼みを楽しみました。 -
この部屋は、近年まで使っていたのでしょう。
綺麗に修復されていて、優雅さがあります。 -
こちらは談話室。グランドピアノの上には、ずらっと写真立て。
-
写真だから、割と現代の人達です。
-
聖職者になった人もいたんですね。
-
この部屋は明るくて居心地が良さそう。
-
次の部屋は、豪勢な飾りのついたカーテンが目を引きます。
-
テーブルの上に、鳥の水飲み場があります。何に使うんだろう?
-
相変わらず肖像画がいっぱい。右側の下の女性がいいな。
アガサ・クリスティーの作品のような年代はデザインがとても斬新で、
女性たちのおしゃれが群を抜いています。
貴族などの階級とは関係なく、女性が誇り高く美しい時代でした。 -
バラバラな肖像画で埋め尽くされた壁にも、だいぶ慣れました。
ここは美術館ではなく、他人様の家なのだと割り切って、甘受します。 -
暖炉です。これだけ暖かいマルタ島でも、暖炉を使う日はあるんですね。
-
こうした邸宅には廊下がなく、大抵の部屋は直接繋がっています。
プライバシーという概念が無かったからかな。
いちいち、たくさんの部屋を通り抜けて行かなければならないのは、
面倒だと思うんだけど、いつから廊下が当たり前になったんだろう? -
この部屋も新しいですね。
青い腰板がすっきりしていて、白い壁に飾られた絵画も
年代が新しくなって、落ち着いて来ました。 -
画題のジャンルや、画材の違いは雑多だけれど、
取り敢えず年代が近いからか、
見ていて、ごちゃごちゃ感が減りました。 -
ここら辺は、いい感じ。お気に入りは、真ん中の段の右端。
二人の女性をパステル調で描いています。
次点は、その上の椅子に座った女性の絵。
その左隣の女性も悪くない。あくまでも個人の好みです。 -
ここが一番の見せ所。
サンテラスだった部屋を改修して造った夏用のダイニングルームです。 -
もう誰も住んでいないのならいいけれど、
この部屋を公開してしまったら、
住人たちは、一番の宝物を寄付してしまったようなものじゃないかしら?
所有権はあっても、もう自分たちの自由には使えないのだから。
そんな余計な心配をしてしまう程、
この部屋は明るくて綺麗で素敵でした。 -
手刺繍のテーブルセンター。紋章入りのナフキン。これぞ貴族の食卓。
-
ダイニングルームに飾られている絵画は、マリー・ローランサンや
ドガなどのような柔らかいタッチのものが多いようです。
(画家は違いますよ) -
大きな鏡。そういえば、初めて鏡を見ました。
部屋を大きく見せるために、多用されることの多い鏡ですが、
無かったなあ。(鏡台はあったけど) -
「カーサ・ロッカ・ピッコラ」は、
マルタで唯一公開されている貴重な邸宅です。
1時間に1回しか見学のチャンスがないですが、
頑張って時間を合わせて見に来てください。 -
見学コースの途中に、シャンデリアの補修をしている女性がいました。
私は、こちらの方に興味津々。
こんな格好でやってるんだ。楽しそうだなあ。 -
私があんまり、しげしげと見ているので、女性に笑われてしまいました。
出来れば、私も一緒にやりたかったなあ。 -
邸内の見学が終了し、中庭に戻って来ました。
-
中庭から地下に降りる階段を降りて行きます。
-
岩を手彫りで削った階段は、人一人分の幅しかありません。
-
その先も同じ幅の通路が続きます。
-
貯蔵庫かな?
-
上を見上げると、かなり高い所まで抜けています。
-
下を覗き込むと、半円形のホールが見えます。
-
また階段を降りて行きます。
-
まさか地下にこんなに広い空間があるなんて、思いも寄りませんでした。
ここは防空壕で、100名収容することが出来るのだそうです。 -
貴族の館の地下がこれだなんて誰が考えるでしょう?
ヴァレッタという町は、造られた当初から攻撃と侵略に
さらされて来た歴史があります。
第一次・第二次世界大戦の戦火を潜り抜けて来た
マルタの人々の防衛力がこれでした。 -
地下壕から中庭に出て来ました。
マルタは1921年に自治政府が発足しましたが、
まだイギリスの支配は続き、第二次世界大戦では、
イギリスの地中海に於ける重要な拠点となったため、
イタリア・ムッソリーニの激しい攻撃を受けました。
この際の、マルタ人の勇敢な抵抗に対し、
イギリス・ジョージ6世が贈ったのが
セントジョージ勲章(ガーター勲章)です。
これは現在のマルタの国旗に取り入れられています。
左上の十字がそれですが、十字の中には聖ジョージが
ドラゴンを退治した様子が描かれ、
その周りには「FOR GALLANTRY(勇気を讃えて)」の
文字が刻まれています。
防空壕が活躍したことはありそうですね。
あんまり防空壕のインパクトが強かったので、
ライオンの後ろに見えるのが、鉄兜に見えてしまいました。
さて、「カーサ・ロッカ・ピッコラ」の見学が終わり、
また一人気ままなヴァレッタ散歩に戻ります。
次回は、暮れなずむヴァレッタの町と、スリーシティーズの眺め、
アッパー・バラッカ・ガーデンをお届けします。
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