2018/01/26 - 2018/02/01
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「マルタ共和国」という小さな島国が地中海のど真ん中にあります。
イタリアのブーツが蹴飛ばしたシチリア島の南、約100kmに位置する国で、
淡路島の半分、東京23区の半分の面積しかありません。
午前中マルサシュロックに行き、昼にヴァレッタ散策をして、
グランド・ハーバーを渡ってスリーシティーズの1つ
ヴィットリオーザにやって来ました。
ヴァレッタより先にマルタ騎士団の本拠地となった歴史ある町です。
その歴史を伝える珍しい建物が「宗教裁判官の宮殿」です。
残存数が少ない上に、世界で唯一一般公開されている施設です。
前編で途中まで見学したので、その続きと、ヴィットリオーザ中心部の散策をします。
そして大好きな夕暮れ。街は存分にその魅力を発揮します。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
-
「宗教裁判官の宮殿(Inquisitor's Palace)」です。
宗教裁判官とは、異端審問官のことで、
1542年にローマでカトリック教会が制定しました。
「魔女狩り」の行われた後のことではありますが、
やはり拷問のイメージがあります。
実際にはプロテスタント排斥の為に制定されたようです。
ここは、裁判官の公的な執務室と思われます。
1574年にマルタ騎士団長から提供され、
以後歴代の裁判官によってローマ式宮殿へと改修されて来ました。
今でも、結構質素な感じがしますから、
当初は「宮殿」とはお世辞にも呼べなかったでしょうね。 -
宗教裁判官の寝室。
昔の人は手足を伸ばして寝ないので、ベッドは小さいです。 -
壁の装飾はほとんどが直塗りになっています。
大規模な彫刻などは出来なかったのでしょう。 -
なかなか素敵な壁掛け時計です。
裁判官の誰かがイタリアから持ってきたのでしょうか。
長針が無くなっているのが惜しい。 -
ここで過ごす裁判官の日常生活は、どんなだったのでしょう。
そもそも宗教裁判官っていつまでいたのかしら?
18世紀までは改築を行っていたらしいけど。今もいる?
マルタ騎士団は本拠地はローマに移りましたが、現在も活動しています。 -
ひょこっと外が見えました。
古びたマルタストーンの建物がひしめき合っています。
細長い半島に凝集して建っているので、ほとんど隙間がありません。 -
ここからは民族博物館として工芸品などを展示しています。
-
オレンジの中でキリスト誕生?いや、カボチャなのかな?
-
こうしたジオラマはキリスト教会では、よく見られますね。
こちらは、マルタ島での農村の日常風景のようです。 -
これはすごい。教会内部の模型です。
-
降誕祭(クリスマス)の模型です。
降誕祭は、キリストが生まれたことを祝う祭りであって、
誕生日ではありません。
この日の4つ前の日曜日からが「待降節」で、
クリスマスマーケットも大抵はここから始まります。 -
十字架に収められた修道女のスカプラリオ。
スカプラリオとは、修道女・修道士が白衣の上に重ねて着る
黒い衣装のことです。
信仰者用のスカプラリオは、聖画などを描いたものを
2つ紐で繋げて、身体の前後に吊るして使います。
どうしてこれがスカプラリオ(scapular)と表示されるのか不明です? -
赤ん坊のキリスト人形です。
柔らかい蝋人形で、刺繍を施したチュニックを着た伝統的な人形です。
17世紀の裕福なマルタ島とゴゾ島の人々がイタリアやスペインから
取り寄せて、母親の宝石や貴金属と共に、教会に寄進しました。
これは、子供の誕生を感謝したり、病気の回復を感謝して行われました。 -
この衣の広がり具合がドラマティックで、気に入った人形です。
-
ねずみ人形が可愛い。
-
教会で賛美歌を歌っている模型です。
-
最上階です。一層、装飾が無くなりました。
-
看守の部屋。
異端審問官に選ばれた看守は、老いるまで担当し続けましたが、
その給与は最低の賃金でした。 -
裁判室です。
-
天井は豪華な彫刻を、描いています。
-
裁判室を出て、中庭がありました。
しかし、上の方に穴が一列にあるため、
この上には何かあったのかもしれません。
これで宗教裁判官の宮殿は終了です。 -
宗教裁判官の宮殿の斜め前にある
受胎告知教会(Annunciation Church)です。 -
さて、また街歩きを始めましょう。
西側に上陸したので、東側の端を目指して、半島を横断して行きます。
今度はヴァレッタのように一直線に横断するのではなく、
適当な路地歩きです。 -
アレッサンドロ7世通り(Alessandru VII)を歩いています。
左側が宗教裁判官の宮殿の裏側です。 -
あら、早速いい道に出会っちゃった。
行きたいけれど、今は先ず東を目指すので、
横目で見つつ真っ直ぐ行きます。 -
右側の建物はナイトホール(The Knights‘ Hall)。
騎士団によって建設された古い建物で、かつては武器庫でした。
右の小道に出入り口がありますが、公開はされていません。 -
ああ、私、こっち方向の路地は全部撮ってしまうんじゃないだろうか。
どうやら、今歩いているPacifiku Scicluna通りが一番高い地域で、
ここから北には下がって行くようです。 -
庭が作れないから、こんな路地にも植木鉢がいっぱい。
そこで植物が育つのが、マルタ島の気候なんですね。 -
この辺りはどこもいい風景で、ああ、また進まない。
贅沢な悩みです。 -
通りのネームプレートが可愛い。
-
突き当たったので左に曲がります。
右側の建物の中にゴーストハウス(Ghost House)があります。 -
今の写真を拡大しました。
右側の建物の、鎧戸の閉まった窓の左下に、クリーム色の扉が、
中途半端な高さにあります。
ここが入口で、部屋は地下室になっています。
この時は鍵がかかっていました。夏限定なのかな? -
前後左右、様々な方向を向いて、いい風景を探します。
前だけでなく、もちろん左右の路地だけでなく、
今歩いて来た道も、こんなに魅力的。
左の建物の最上階に、望楼のような一角があって、すごく気になります。 -
マルタ共和国の国旗が掲揚されている建物には
「カーサ・コラッキオ(CASA COLLACCHIO)」と書かれていました。
15世紀後半に建てられた建物は、第二次世界大戦後に
3~5階が増築され、現在はプチ・ホテルになっています。
屋上にはペントハウスまであるそうです。 -
こんな風に緑を飾るのがいいですね。
-
路地が複雑になって来ました。
すぐ右と、ちょっと先の左と右、突き当りは右に道があります。
さて、どの道を選ぼうかな。 -
それにしても、どの道も素晴らしく綺麗に保たれています。
ここまで何も落ちていない町並みというのも、すごいです。
ゴミだらけの街になりつつある日本から見ると、ため息が出ます。 -
左の道を覗きます。
-
クネクネとした小道に、ベランダが色とりどりで、
こちらに進みたいのですが、
最終的には、こちらの方向を目指すので、今は右の道を選択します。 -
貝殻で縁取られたマリア像。海が近い感じがしますね。
-
こちらはキリスト。どれも手作りなのかしら?
一つとして同じものがありません。 -
突き当りの道を人が歩いて行ったので、
一つ手前の道を入ることにしました。 -
おお、城壁が見えた。ヴィットリオーザの東側に出たぞ。
-
と思ったら、見えた景色がこれでした。
あれ?何故、海がないの?しかも目の前のこの町はどこ?
いや~、悲しかったです。夕焼けで、綺麗な町並みだけど、
思っていた風景とは全然違っていました。
路地を歩いているうちに方向感覚が失われて、
東に向かっているのは合っていたのですが、
最終的には、南に向いてしまいました。
この景色は、隣のカルカーラの付け根付近で、
聖ヨセフ教会(St Joseph Church)が見えます。 -
城壁は、ただ1枚の壁ではなく、要塞を形作るいくつものパーツの
一つなので、あちこちに入り組んであります。
一体どうしたら、一番外側の城壁の上に行かれるのか・・・ -
途方に暮れていると、2匹のマルタ猫が歩いて行きました。
そろそろ家に帰る時間だったのか、
近くの家の玄関の扉の中に、すっと入って行きました。
マルタ島には、人口の2倍の猫がいると言われています。
それでも、住民たちがしっかり面倒を見ているので、
飼い主のいない猫でも、野良猫にはならないのだとか。
性格も穏やかで人懐っこいとガイドブックなどには書かれているけれど、
この猫の精悍な顔つきは、ちょっと違う印象を受けるなあ。 -
なんだって、こんなに複雑な造りになっているんだか。
私のいる場所は、いきなりずどーんとそそり立つ城壁になっていて、
花畑の先に外側の堡塁が築かれているのです。
もう夕暮れだし、これじゃ手も足も出ない。 -
ああ、マリア様。迷える子羊をお救いください。
-
綺麗な夕焼けに染まったカルカーラの町と、城壁の上の花畑。
まあ、これもいいじゃない。
予想外の景色というのは、狙っても得られないもの。
今は、地図と照らし合わせて、ここからこちらを見ていたのかと
わかりますが、この時は正直、迷子ちゃんでしたね。
ただ、帰る道がわかっているのを迷子と呼ぶかどうか。 -
そして、やっぱり行先は間違ってはいなかったんです。
ただ、城壁の一番外側迄行かれなかったので、
カルカーラとヴィットリオーザの間の海が見えなかったんです。
この写真の左の城壁と、道路の間にちょっとだけ岸壁が見えています。
いや~、海が見えると思っていたら、
町並みが広がっていたのには驚きました。
これだから街歩きはおもしろい。要塞都市の複雑さに感服しました。 -
そろそろ潮時なので、この場所から海を見るのは諦めます。
-
家路を辿るご夫婦でしょうか。やはり街の中に人がいた方がいいですね。
冬だからか、町往く人がいなくて廃墟のような気がします。 -
1枚の扉が開いていて、中を覗くと、おお!素晴らしい!
無断撮影です。ごめんなさい。
こんなゴージャスな空間が収まっているとは思いませんでした。 -
そして、ついに私はヴィットリオーザの城壁に打ち勝ちました。
甚だ大袈裟ではありますが、海が見えて嬉しかったんです。
私はたまたま堡塁の一番厚い部分に行ってしまったので、
海が見えませんでしたが、半島の側面は大概がこんな感じです。
右側の海は、隣のカルカーラとの間の海ですが、
その先の聖アンジェロ砦の左肩には、ヴァレッタの
アッパー・バラッカ・ガーデンとバラッカ・リフトまで見えています。 -
右の海上に目を転じると、グランド・ハーバー越しに
ヴァレッタのローアー・バラッカ・ガーデンが見えます。
数時間前にあそこを右から左に歩いてルッツに乗って
ヴィットリオーザに来ました。 -
カルカーラです。あのフジテレビの本社のような建物が見えます。
-
カルカーラの聖ヨセフ教会がどん詰まりに建っています。
右側の城壁が、先程の堡塁です。 -
聖ヨセフ教会の前のロータリーは、
カルカーラのバスターミナルになっています。 -
最後にもう一度、ヴァレッタ方向を見ます。
さて、完全に暗くなってしまうまでに、
出来るだけ半島の先端に行くつもりです。 -
丸々太ったマルタ猫。
-
化け猫になるならこっちだな。
-
ヴィットリオーザの先端で、隣のセングレアを見ています。
城壁に沿って半島の先端まで行ったのですが、
聖アンジェロ砦を目の前にして城壁は途切れ、間を海が隔てています。
それは、元々知っていたのですが、道も行き止まりで困りました。
しかし、人が住んでいるのですから何かある筈。
そう、螺旋階段が設置されていました。
隣り合った道路の高低差がかなりあるので、
長い螺旋階段で行き来できるようになっていました。
自分の発見に喜び勇んで降りて来たら、
写真を一枚も撮っていなかったことに後で気づきました。
あの階段は、地図にも載っていないし、
ストリートビューでも見つけられません。
ああ、大失敗。一応、階段の在った場所を地図に示しておきます。 -
今いる道を真っすぐ行けば聖ローレンス教会の前に行かれるのですが、
どうしてもこの狭小の階段を降りてみたくなりました。 -
その階段は、こんな風に建物と建物の間に挟まっていました。
-
聖アンジェロ砦には、イタリア人画家カラヴァッジョが
傷害罪で収監されていました。
明日の午後、カラヴァッジョの大作「洗礼者聖ヨハネの斬首」のある
ヴァレッタの聖ヨハネ大聖堂に行きます。 -
イチオシ
セングレアの街灯が輝いて来ました。
そろそろスリーシティーズの散策を切り上げます。 -
今回の表紙は、この時に見たセングレアの勝利の女神教会です。
-
二つの塔の間には、マリア像が立っています。
1618と2018という数字が光っています。創建した年なのかな?
つまり創建400周年が今年(2018年)なのですね。
オスマン・トルコ帝国による大包囲戦の戦勝記念に建てられた
バロック様式の教会です。
行ってみたかったな。 -
ああ、見たことのある風景に戻って来ました。
海事博物館です。 -
この門を出れば、聖ローレンス教会の前のロータリーです。
この右側に上陸したのです。とうとう一周しました。 -
聖ローレンス教会は、美しくライトアップされていました。
-
イチオシ
先端の十字架の上に月を置いてみました。
まるで、そこにあるのが当たり前のように見えますね。
今日は色々とお世話になりました。心ばかりのお礼です。 -
聖ローレンス教会の前の道を進むと、
スリーシティーズの最後の街コスピークワに行かれます。 -
聖ローレンス教会の左脇の階段です。昼間とは趣が違います。
今回は階段を上らずに、更にもう一つ先の坂道を
ヴィクトリー広場に向かって上って行きます。 -
こちらの坂道も、街灯の明かりでいい雰囲気になっています。
-
ああ、広場が見えて来た。すごくいい感じ。
と、呑気に喜んで写真を撮っていました。 -
この写真を撮った後、広場に差し掛かった時に見えたもの、
それは正に出発しようとするバスの車体でした。
バス停は、右側の建物の陰になっていて、
ギリギリまで見えませんでした。
広場付近はかなりな急坂です。
慌てて走ろうにも、泳ぐようにしか進めません。
ここで、神の奇跡が起こりました。
運転手が、坂道をあたふたと走って来る私に気づいたのです。
一度閉めたドアを開けて、止まってくれました。
ああ、なんて感謝すればいいのか。
絶体絶命のピンチに、優しい運転手さんに出会えた幸運。
ここは神に祝福された町なんだな。 -
神の御慈悲によって乗ることの出来たバスで、
ヴァレッタに戻って来ました。
シティゲートの前のトリトンの泉です。ライトアップが綺麗ですね。
私はヴィットリオーザのバス停の場所を確認して安心してしまい、
肝心のバスの時間を気にするのを忘れていました。
Birgu Centreのバス停には2番のバスが30分おきに来るだけです。
これに乗れなかったら、
暗い広場で30分待ちぼうけになるところでした。
深く反省して、明日の自由行動時の戒めとします。
ただ、悪いことの反面には良い事もあって、
もしバスの時間が迫っていることに気づいていたら、
素晴らしい夕景の写真を撮ることは出来なかったでしょう。
気づいていなくて良かったなと思いもするのです。(凝りてない)メイン バス ターミナル 駅
-
見にくいですが、ヴァレッタのバスターミナルです。
ほとんどの路線バスがここに来るので、ターミナルはかなり巨大です。
軽食などを売るスタンドもあります。 -
案内所の前に設置されているバスの発車時刻表です。
系統・行先・出発時間・バス停の番号が列記されており、
随時更新されています。
ただ、その時間になっても、そのバスが来たことがありませんでした。
同じ方面の違うバスなどがどんどん来るので、
バス停の番号だけ確認して、適当に待てば不自由はしませんでした。
首都ヴァレッタですらこうなので、ツアーの人の中には、
マルタ島の北の外れにある「ポパイ村」にバスで行って、
帰りは2時間待ちだった人もいました。
中心部なら、バスは定刻ではなかったとしても、
本数が多いので困りませんが、
遠方に行く時は、心構えが必要かもしれません。
明日は、「青の洞門」に行きます。
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