2019/12/31 - 2020/01/01
463位(同エリア7236件中)
Rinさん
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2019年(令和元年)大晦日。
締めくくりはカサ・ビセンス。
本当は昨日来ようと思ってたけどバルセロナにと到着した日にHPで翌日のチケット買おうとしたら完売。
他のガウディの作品に比べると知名度も低いのでこれにはちょっとびっくり。
でもその次の日の大晦日のチケットはあった。
行って入れないのも嫌なのでその時点で明後日のチケットを購入。
入場時間指定のチケットを買うとどうしても行動を縛られるので嫌なんだけどまぁ仕方ない。
案の定この時ももう少しモンジュイックの丘を見学したかったけど時間の関係で断念してカサ・ビセンスへ向かうことに。
ここがバルセロナで最後の観光。
前に来た時は今思えば一般公開のための修復工事中で外観さえ見られなかったけど今回は外観どころか中まで見学できる♪
想像とはちょっと違った建物だったけど楽しかった。
この日は早めにホテルに戻ってゆったり。
日付が変わるころには花火が上がる音が聞こえていた。
詳細は旅行記をどうぞ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
モンジュイックの丘からケーブルカーと地下鉄を乗り継いでカサ・ビセンス到着。
4年前に来た時は工事中でシートで覆われていて外観すらまともに見られなった。
その時の旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11251037
それを思えば外観がちゃんと見られるだけでもテンションが上がる。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11607668
の続き。ガウディが手掛けた最初の家 by Rinさんカサ ビセンス 建造物
-
カサ・ビセンスは若干31歳のアントニ・ガウディが、マヌエル・ ビセンス氏より彼が遺産相続したグラシア村のサン・ジェルバシ通り (現カロリーナ通り)にある土地に彼とその妻のためにサマーハウス(別荘)を 建設するという依頼を受けて1883年~1885年にかけて建設された建築物。
ビセンス氏は奥さんと養子の3人家族だった為家自体はそこまで大きくはない。 -
最初はもちろんビセンス氏とその家族が住んでいたけどその後1899年に別の人の手に渡り、そこから約1世紀にわたってそのご家族によって使用されてきたのだとか。
その間に改修や増築もあったそうですが、ついに2005年にはユネスコの世界遺産に登録。 -
が、世界遺産登録直後の2007年10月、所有者はカサ・ビセンスを売りに出したものの売値が2700万ユーロ(2017年7月現在のレートで約34億7千7百万円)という高額だったため、数年は買い手が全く現れず…。
まぁそうだろうね。
いくら何でも高すぎるでしょ…。
そして7年後の2014年、ついに現れた買い手はなんとスペインではなく、スペインとフランスの間にある小国「アンドラ公国」に本拠地を置く銀行「MoraBanc」。
。
「MoraBanc」は、観光客に公開する前提で購入したので購入した翌年2015年から修復工事がスタートして2017年秋めでたく一般公開が開始。
私が前に来た2015年はまさに修復工事の真っ最中だったってこと。 -
入場券はバルセロナに到着した日に購入済み。
公式サイトで購入すると決済後メールが送られてくるので添付されているPDFを入口で見せればOK…だったんだけど…これがなかなか表示されずお姉さんに「Wi-Fiがないとダメ?」と聞かれちゃった。
違うの…ただ通信が思いだけなの。
この会話から察するにカサビセンスでも無料Wi-Fiあるのかな?
やっと表示されたPDFを見せてQRコードをピッと読み込んで無事入場。 -
入場する時に「このQRコード読み込めばガイドが見られるよ」と教えてもらったので早速読み込むと日本語のガイドのページに飛んだ。
これは便利。
多少表現が固いけどちゃんとした(?)日本語だった。 -
庭にあった人の顔の形と思われるオブジェ。
これも再現したものなのかな? -
この辺りは建設当時はバルセロナの街の郊外だったのでカサ・ビセンスは広い庭に特徴のある優雅な夏の家だった。
-
庭も広く滝を囲むアーチのあったらしい。
今は庭の部分は売り払われていて残ってなく、代わりに小さなカフェがある。 -
世界遺産になるまでは普通に人が住んでいたでタイルなんかはほとんどもう一度焼き直して張りなおしたみたい。
おそらくこの庭のオブジェも。 -
こちらはペルシアナと呼ばれる窓の遮光。
ちょっとアジアテイストを感じる。 -
世界遺産になるまでは普通に人が住んでいた。
どうも各階に1部屋、みたいな造りだったらしい。
当時の建物の写真を見るとこの部分は普通に壁っぽかったのでこれは修復工事で建設当時の形に戻したと思われる。 -
カラフルタイルの色が鮮やか。
もうちょっと明るい時間に来ていたらまた見え方が違ったかな? -
外観を堪能したところで階段を上がって館内へ。
-
入口の扉も特徴的。
-
まずは玄関ホール。
ドアが閉まる形が三角になっているのが面白い。 -
照明もかわいい。
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玄関から入ってすぐの部屋がこのダイニングルーム。
たくさんの風景画が飾られている。 -
素敵な部屋だけどカサ・バトリョなどに比べるとガウディらしさに欠ける気がする。
ガウディ特有の曲線などは見当たらない。 -
天井は植物のモチーフが彫られている。
-
ダイニングルームの横にはさっき庭から見たペルシアナの窓があるテラスがあった。ベンチもあって直射日光も浴びずに済むので気候の良い時期はここに座って本でも読んだら気持ち良さそう。
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お次は階段を上がって2階へ。
最初の部屋はバスルーム。
なぜかバスタブに木が生えている。 -
洗面台は…まぁ普通だよね。
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バスルームの隣はお手洗い。
壁全面のタイルは可愛いけど落ち着きはなさそう。 -
ダイニングルームの隣の部屋が喫煙室。
この部屋が1番素敵だった!
モサラベ様式と呼ばれる、イベリア半島におけるイスラム文化とカトリック文化が混ざったスタイルの、10人も入れないくらいの小部屋。
鱗のような青い天井と、カラフルなステンドガラス窓がエキゾチックな雰囲気。 -
カサ・ビセンスの修復作業の様子が別の部屋のモニターで流れていたけどそれを見るとこのタイルも1つ1つ作り直して壁の装飾ももう1度作り直していた。
-
もちろんこの鱗みたいな天井も色を塗り直して再現したもの。
天井から吊り下がっている照明のイスラム紋様が素敵。
小さな部屋だけど見応えあり。
この建物で1番ガウディらしさが出ていた部屋だと思う。
かなり薄めではあるけど(笑)。 -
こちらは寝室。
壁には植物のモチーフ。 -
寝室はテラス付き。
このベンチは座ってもOK。
遮るものがないので夏だとかなり暑そう。 -
テラスから建物を見上げてみる。
-
テラスの照明。
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テラスと寝室をつなぐドア。
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お次は女性部屋。
この部屋は1階の喫煙室の上にある。
喫煙室は男性部屋ともいえるので対になっているイメージ。 -
天井はと見上げると丸天井!に見えるけどこれはだまし絵。
実際は平面の天井に描かれている。 -
部屋の端にはこんな場所が。
ここも読書するのによさそうな場所。
ちょっと座ってみたりなんかした。 -
次は青い部屋。
壁の装飾はトケイソウをかたどったもの。
これはガウディの作品に繰り返し見られるモチーフ。 -
2階の最後の部屋はモデルニスモ建築の展示スペースになっていた。
1階は外向きの部屋で2階は家族のプライベート空間って感じかな。 -
さらに階段を上がって3階へ。
-
3階部分はかつては屋根裏部屋だったところ。
今回の修復で壁、吊天井が取り払われてガウディがカタルーニャ地方の伝統的建築様式に従って設計した元来のオープンな空間を取り戻したらしい。
元は使用人部屋として使われていたらしい。 -
今は常設展示スペースとなっていてカサ・ビセンスの復元されたタイルなどが展示されていた。
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こちらはこのカサ・ビセンスの修復の様子を収めたVTR。
これを見ると今回の修復作業はタイルなども全部1から作り直していた。 -
更に階段を上がると屋上。
-
ガウディの建物は屋上っも個性的なものが多い。
-
カラフルなタイルはガウディらしいといえばらしいけどお得意の破砕タイルでもない。
やはり最初の建築物というのもあってかガウディ色は薄い気がする。 -
カサ・ビセンスは3階建てなので周囲の建物より低い。
なので屋上と言っても見晴らしがいいわけではない。 -
というより…見晴らしは…まったく。
-
煙突みたいな塔はかわいいけど…
-
屋上の見学も終えて階段を降りる。
階段は建物の中央に配置されている。
この部分は復元ではなく新しく作ったみたい。 -
階段降りたところにちょこっとだけ展示があった。
カサ・カルベで使用されていたガウディデザインの椅子らしい。 -
そして出口手前にはミュージアムショップ。
門で使用されている椰子の木のレリーフをあしらったエコバッグやTシャツ。 -
他にも色々売ってた。
-
出口近くにあったシアタールームでは修復の様子が放映されていた。
これを見るとほとんど1から作り直したのがよく分かる。 -
1時間ほどの見学を終えて外に出るとちょっと暗くなっている。
ちなみににゃむ入場時間は指定されていても滞在時間は制限なし。
なのでその気になればいくらでも見学可能。
まぁ小さなたい建物なのでそんなに何時間もはいられないけどね。 -
ヤシの葉のレリーフの鉄柵。
-
入口にも照明が灯されてちょっと雰囲気が変わっている。
-
暗くなったのでまた雰囲気が変わっている。
せっかくなのでもう一度外観を見て回る。 -
この時間を指定したのは明るい雰囲気と夜の雰囲気の両方を見たかったから。
ちょっと遠いからライトアップを見るためにわざわざ来るのも…と思ったので見学ついでにライトアップも見られて良かった。 -
さてではそろそろ駅へ向かいましょ。
-
駅に行く途中確かスーパーがあったような…と思って歩いていると…発見。
早速入ってみる。
ワインコーナーに「寿司」と書いてあるワイン発見!
お寿司に合うワインなんだろうか? -
結局何も買わずにそのまま駅へ。
-
フォンタナ駅から地下鉄に乗ってホテルへ。
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その前に…リセウ駅で途中下車。
-
リセウ駅を降りるとすぐにランブラス通りに出た。
途中下車してここに来たのにはもちろん理由がある。ランブラス通り 散歩・街歩き
-
目的はこちら。
お昼に来たエスクリバでケーキを買うため。
お昼ご飯のパエリアが結構多かったのでお腹があんまり空いてない。
でも何も食べないのも…と思って思いついたのがスイーツ。
そういえば今回甘いものといえばチュロスくらいしか食べてないので美味しいケーキが食べたい!
ってことで朝の街歩きの時に来たこのお店へ。
1番食べたいなぁと思っていたケーキは残念ながら売り切れだったので右から2番目のケーキを購入。
ちなみに1番左端のケーキは唇の形。
どんな味かは不明。
興味はあったけど買う勇気は出ず…。美味しいケーキ by Rinさんエスクリバ (ランブラス通り店) スイーツ
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買ったケーキはちゃんと1個用の箱に入れてくれた。
昔ドイツでケーキ買った時に持って帰ると言ってたら紙皿に乗せられそのまま包装紙に包まれたことがある。
部屋に戻って恐る恐る包装紙を開けると…当然のようにケーキはぐちゃぐちゃ(T-T)。
この経験からケーキ買うときはいつもドキドキする。 -
ランブラス通りにはなぜか花屋が多い。
一度花買ってホテルの部屋に飾るとかしたいなぁとおもうけど…そこまで長期滞在することがないので出来ずじまい。 -
駅からケーキ屋さんまでがすぐだったのでほとんど時間のロスがなくホテルへ。
-
ホテルへは18:45に戻ってきた。
紅茶を入れてティータイム。
エスクリバで買ったチーズケーキは5.95ユーロ。
ケーキの周りの白いのは薄いホワイトチョコレート。
このケーキが想像以上に美味しかった!ヒルトン バルセロナ ホテル
-
この日は実は大晦日。
といっても年越しそばを食べるわけでも紅白を見るわけでもないので大晦日感「0」。
本当ならカタルーニャ広場でも行って花火上がるの見たりとかしたかったけど、安全を考えてホテルでおとなしくしとく。
部屋に早く帰ったのもあって調べ物しながらゆったりと過ごす。 -
そろそろ寝ようかと思った12時前になると外から花火の音が。
窓から外を覗くが当然何も見えない。
そして12時になるとロビーでハッピーニューイヤーと言っている声が聞こえてきた。
この吹き抜けのロビーからすぐの2階の部屋なので大きい声だと聞こえちゃうんだよね。
こっそり部屋から出てロビーを覗いたけど特にイベントをしているわけではなかった。
その後は静かなものだったので私も就寝。 -
翌日、2020年元旦。
年が明けたよ!
静かな年明けでこの時は2020年が歴史に残るような大変な年になるなんて想像もしてなかった。
この日は朝早い便でバルセロナからマヨルカ島へ移動する予定だったので5:10に起床。
流石に眠い。
6時前にはチェックアウトして空港に向かう。
当然ながら外は真っ暗。
ホテルの隣のスターバックスはまだ開いてないけどニューイヤーの飾り付けがかわいい。 -
ホテルと駅の間にあるユニクロ。
前は何度も通ったけど結局中には入らずじまいだったなぁ。 -
こんな時間なので当然開いてないけど中をよく見ると垂れ幕に「東京からディアゴナルへ」の文字が。
このお店オリジナルの垂れ幕なのね。
しかしこのキャッチコピー(?)はスペイン人に響くのか? -
スーツケース引きずってマリア・クリスティーナ駅到着。
誰もいない改札口。
元旦の朝6時から電車乗る人なんていないよねー。 -
ちなみに改札はこんな感じ。
切符を手前から入れるとドアが開いて真ん中らへんから切符が出てくる。 -
マリア・クリスティーナ駅はバリアフリーになっているのでスーツケース持っての移動でも問題なし。
ちなみにあるのはエスカレーターじゃなくてエレベーター。
何回か乗換が必要なのでちょっと面倒くさい。 -
でもホームまでスーツケースを持ち上げずに来られるんだからいいよね。
ちなみにバルセロナの地下鉄はどこの駅でもバリアフリーになっているわけではなかった。
旧市街や中心部の駅は階段しかないような駅も多い印象。
古いから仕方ないのかな。 -
マリア・クリスティーナ駅から3号線で2駅のZona Universitaria駅で乗り換え。
この時にすれ違った浮かれた格好した若者たちに「明けましておめでとう!」的なことを多分言われた。
スペイン語だったので分かんないけど雰囲気的に。
彼らは昨日の夜から今まで騒いでいて今から家に帰るんだろうなぁ。 -
この駅で乗り換える9号線は地下鉄の中で唯一の空港行きの路線。
空港に行く人を想定しているのか駅はバリアフリーで広々している。
ちなみに写真に写っている奥の窓みたいなのは全部エレベーター。
まるで大きなオフィスビルのエレベーターホールみたい。 -
ホームにはホームドアも完備。
バルセロナの地下鉄は1ー9号線まであるのでこの路線はおそらく1番新しいんだろうなぁ。 -
しかし元旦の朝早くから駅に向かう人もいないのか電車はガラガラ。
誰もいないから思わず写真撮っちゃった。 -
ホテルを出てから45分でバルセロナ エル・プラット空港に到着。
思ったより早かった。
まずはチェックイン。
と言っても昨日インターネットチェックインして座席指定もしているので荷物を預けるだけ。
紙の搭乗券を発行するかどうか聞かれたのでお願いする。
スマホの電子もあるけど何かあった時不安なので…。
今回はチケットはイベリア航空だけど共同運航便でLCCのプエルリング航空の利用。バルセロナ エル プラット空港 (BCN) 空港
-
LCCだから混んでるかなぁ?と思ってたけど…ご覧の通りガラガラ。
というか空港自体に人が少ない。
元旦の朝から飛行機で移動する人なんていないのかな? -
そんな感じなので荷物検査もあっという間に終了。
-
で、真っ直ぐ向かったのはこのエスカレーター上がったところの…
-
Sala VIP Pau Casals。
プライオリティパスで入れるラウンジ。
他にもSala VIPが付いているラウンジが空港内にあってマヨルカ島の空港にもあったからスペイン国内のプライオリティパスのラウンジはこのSala VIPになるみたい。サラ ビップ ラウンジ (バルセロナ エル プラット空港) 空港ラウンジ
-
ラウンジ内は広々していて人も少ない。
-
こちらはダイニングエリア。
ご覧の通り誰もいない。 -
ということでラウンジで朝ごはん。
朝5時に起きてから何も食べていないのでお腹すいた! -
まずはワインコーナー。
色々あるけど飲めないので見るだけ。 -
ヨーグルトも種類がいっぱい。
どれにしようかな? -
こちらはパンコーナー。
いろいろあるなぁ。 -
こちらはハムとチーズ。
ホットミールはなくってコールドのみ。 -
飲み物はソフトドリンク、アルコール、エスプレッソマシンと各種揃っていた。
-
で、こちらが本日の朝食。
軽く食べておく程度にしておく。 -
最後はポテチを食べつつ搭乗時間を待つ。
搭乗時間は出発の40分前。
ちょっと早めの設定。
でもゲート番号は搭乗時間ギリギリまで出ない…。
ゲート遠かったら搭乗開始時間に確実に間に合わないパターン。
まぁ開始時間につく必要もないからいいんだけど気持ちは焦るんだよね。 -
搭乗時間開始前にゲートが出たので早速移動。
いよいよマヨルカ島へ移動だ!
この続きの旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11609555
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