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名古屋市農業センターの、蕾から七分咲になった枝垂れ梅紹介の締め括りです。合計700本ほどの枝垂れ梅の12種類の紹介です。12種以外に遅咲種の『品種不明』も1種あります。<br /><br />①呉服枝垂れ(くれはしだれ):野梅性の桃色、中輪、八重咲<br />②緑萼枝垂れ(りょくがくしだれ):青軸性の白色、中輪、八重咲<br />③難波枝垂れ(なにわしだれ):難波性の紅色、中輪、八重咲<br />④紅枝垂れ(べにしだれ):緋梅性の紅色、中輪、半八重咲<br />⑤満月枝垂れ(まんげつしだれ):野梅性の白色、中輪、一重咲<br />⑥緋の司枝垂れ(ひのつかさしだれ):緋梅性の紅色、中輪、八重咲<br />⑦白滝枝垂れ(しらたきしだれ):野梅性の白色、中輪、八重咲<br />⑧藤牡丹枝垂れ(ふじぼたんしだれ):豊後性の淡紅色、大輪、八重咲<br />⑨一重緑萼枝垂れ(ひとえりょくがくしだれ):野梅性の白色、小輪、一重咲<br />⑩玉垣枝垂れ(たまがきしだれ):野梅性の淡紅色、中輪、八重咲<br />⑪千鳥枝垂れ(ちどりしだれ):緋梅性の紅色、中輪、一重咲<br />⑫唐梅枝垂れ(とうばいしだれ):緋梅性の紅色、中輪、八重咲<br />

2020新春、蕾から七分咲の枝垂れ梅(7/7):名古屋市農業センター(7):枝垂れ梅、福寿草

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2020/02/18 - 2020/02/18

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旅行記グループ 2020正月から春、名古屋散策

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

名古屋市農業センターの、蕾から七分咲になった枝垂れ梅紹介の締め括りです。合計700本ほどの枝垂れ梅の12種類の紹介です。12種以外に遅咲種の『品種不明』も1種あります。

①呉服枝垂れ(くれはしだれ):野梅性の桃色、中輪、八重咲
②緑萼枝垂れ(りょくがくしだれ):青軸性の白色、中輪、八重咲
③難波枝垂れ(なにわしだれ):難波性の紅色、中輪、八重咲
④紅枝垂れ(べにしだれ):緋梅性の紅色、中輪、半八重咲
⑤満月枝垂れ(まんげつしだれ):野梅性の白色、中輪、一重咲
⑥緋の司枝垂れ(ひのつかさしだれ):緋梅性の紅色、中輪、八重咲
⑦白滝枝垂れ(しらたきしだれ):野梅性の白色、中輪、八重咲
⑧藤牡丹枝垂れ(ふじぼたんしだれ):豊後性の淡紅色、大輪、八重咲
⑨一重緑萼枝垂れ(ひとえりょくがくしだれ):野梅性の白色、小輪、一重咲
⑩玉垣枝垂れ(たまがきしだれ):野梅性の淡紅色、中輪、八重咲
⑪千鳥枝垂れ(ちどりしだれ):緋梅性の紅色、中輪、一重咲
⑫唐梅枝垂れ(とうばいしだれ):緋梅性の紅色、中輪、八重咲

交通手段
徒歩
  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:ヒトエリョクガクシダレ(一重緑咢枝垂れ)<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:野梅性の白色、小輪、一重咲の『花梅』です。<br />その他:梅林の入口近くに位置する一重緑咢枝垂れの光景です。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:ヒトエリョクガクシダレ(一重緑咢枝垂れ)
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:野梅性の白色、小輪、一重咲の『花梅』です。
    その他:梅林の入口近くに位置する一重緑咢枝垂れの光景です。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:ヒトエリョクガクシダレ(一重緑咢枝垂れ)<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:野梅性の白色、小輪、一重咲の『花梅』です。<br />その他:一重緑咢枝垂れの説明パネルの光景です。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:ヒトエリョクガクシダレ(一重緑咢枝垂れ)
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:野梅性の白色、小輪、一重咲の『花梅』です。
    その他:一重緑咢枝垂れの説明パネルの光景です。

  • 振り返って眺めた名古屋市農業センターの枝垂れ梅の梅林光景です。枝垂れ梅以外の梅を含めた 名古屋市内の主な梅林は、大高緑地(約400本)、東山動植物園(約200本)、笠寺公園(約160本)、名古屋城(約100本)などです。枝垂れ梅では、名古屋市農業センターの700本が最大規模です。

    振り返って眺めた名古屋市農業センターの枝垂れ梅の梅林光景です。枝垂れ梅以外の梅を含めた 名古屋市内の主な梅林は、大高緑地(約400本)、東山動植物園(約200本)、笠寺公園(約160本)、名古屋城(約100本)などです。枝垂れ梅では、名古屋市農業センターの700本が最大規模です。

  • 『農業センターしだれ梅・品種紹介(全12品種)』のタイトルがあった説明パネルの光景です。白梅系が4種、紅梅系が8種です。また一重咲は白梅系が2種と紅梅系が1種の3種です。あとの9種は八重咲種です

    『農業センターしだれ梅・品種紹介(全12品種)』のタイトルがあった説明パネルの光景です。白梅系が4種、紅梅系が8種です。また一重咲は白梅系が2種と紅梅系が1種の3種です。あとの9種は八重咲種です

  • 『しだれ梅園』の文字が刻まれた、梅園の入口に置かれた石標の光景です。1965年(昭和40年)に開設された名古屋市の農業施設ですから、開園当時からの石標のようです。

    『しだれ梅園』の文字が刻まれた、梅園の入口に置かれた石標の光景です。1965年(昭和40年)に開設された名古屋市の農業施設ですから、開園当時からの石標のようです。

  • 『シダレウメ(しだれ梅)』<br />品種:ベニシダレ(紅枝垂れ)<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木。<br />特徴:緋梅性の紅色、中輪、半八重咲です。<br />その他:ピントが外れましたが、端正な花姿です。

    『シダレウメ(しだれ梅)』
    品種:ベニシダレ(紅枝垂れ)
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木。
    特徴:緋梅性の紅色、中輪、半八重咲です。
    その他:ピントが外れましたが、端正な花姿です。

  • 『シダレウメ(しだれ梅)』<br />品種:ベニシダレ(紅枝垂れ)<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木。<br />特徴:緋梅性の紅色、中輪、半八重咲です。<br />その他:梅林以外の場所の幼木の光景です。

    『シダレウメ(しだれ梅)』
    品種:ベニシダレ(紅枝垂れ)
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木。
    特徴:緋梅性の紅色、中輪、半八重咲です。
    その他:梅林以外の場所の幼木の光景です。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:クレハシダレ(呉服枝垂れ)<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:野梅性の桃色、中輪、八重咲の『花梅』です。<br />その他:梅林以外の場所の呉服枝垂れの光景です。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:クレハシダレ(呉服枝垂れ)
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:野梅性の桃色、中輪、八重咲の『花梅』です。
    その他:梅林以外の場所の呉服枝垂れの光景です。

  • 『ソシンロウバイ(素心蝋梅)』<br />分類:ロウバイ科ロウバイ属の落葉低木。<br />分布:中国中部が原産です。<br />特徴:17世紀初め頃に日本に渡来したロウバイの変種です。<br />その他:花期は1~2月、芳香を持ちます。園内各所で目にしました。

    『ソシンロウバイ(素心蝋梅)』
    分類:ロウバイ科ロウバイ属の落葉低木。
    分布:中国中部が原産です。
    特徴:17世紀初め頃に日本に渡来したロウバイの変種です。
    その他:花期は1~2月、芳香を持ちます。園内各所で目にしました。

  • 『ビオラ』<br />分類:スミレ科スミレ属<br />分布:多品種のものが世界各国で創出されています。<br />特徴:園芸上はパンジーの小輪多花性種です。<br />その他:パンジーとの定義の区別はかなり曖昧です。

    『ビオラ』
    分類:スミレ科スミレ属
    分布:多品種のものが世界各国で創出されています。
    特徴:園芸上はパンジーの小輪多花性種です。
    その他:パンジーとの定義の区別はかなり曖昧です。

  • 長靴に植え込まれたパンジーには、『ビオラ』の名札がありました。その周りもパンジーよりは一回り小さなビオラでした。廃品らしい長靴を使った展示は、お子さん達に人気のようでした。

    長靴に植え込まれたパンジーには、『ビオラ』の名札がありました。その周りもパンジーよりは一回り小さなビオラでした。廃品らしい長靴を使った展示は、お子さん達に人気のようでした。

  • 『ハボタン(葉牡丹)』<br />分類:アブラナ科アブラナ属の多年草。<br />分布:江戸中期以降に、多くの品種が作出されたようです。<br />特徴:耐寒性に優れ、冬の公園や門松を彩ります。<br />その他:結球しない古い品種のキャベツ、またはケールが品種改良。

    イチオシ

    『ハボタン(葉牡丹)』
    分類:アブラナ科アブラナ属の多年草。
    分布:江戸中期以降に、多くの品種が作出されたようです。
    特徴:耐寒性に優れ、冬の公園や門松を彩ります。
    その他:結球しない古い品種のキャベツ、またはケールが品種改良。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:クレハシダレ(呉服枝垂れ)<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:野梅性の桃色、中輪、八重咲の『花梅』です。<br />その他:梅林以外の場所の呉服枝垂れの光景です。五分~七分咲です。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:クレハシダレ(呉服枝垂れ)
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:野梅性の桃色、中輪、八重咲の『花梅』です。
    その他:梅林以外の場所の呉服枝垂れの光景です。五分~七分咲です。

  • 今は、温室としては機能しなくなった旧温室の光景です。以前は、ベゴニアを主体とした植物が栽培されていました。推測部分もありますが、名古屋市の経費節減策の一環のようです。

    今は、温室としては機能しなくなった旧温室の光景です。以前は、ベゴニアを主体とした植物が栽培されていました。推測部分もありますが、名古屋市の経費節減策の一環のようです。

  • 『ツバキ(椿)』<br />分類:ツバキ科ツバキ属(カメリア属)の常緑高木。<br />分布:日本のほか、台湾、朝鮮半島南部、中国に分布。<br />特徴:日本では江戸時代から品種改良が進みました。<br />その他:藪椿らしい、赤い花のズームアップ光景です。

    『ツバキ(椿)』
    分類:ツバキ科ツバキ属(カメリア属)の常緑高木。
    分布:日本のほか、台湾、朝鮮半島南部、中国に分布。
    特徴:日本では江戸時代から品種改良が進みました。
    その他:藪椿らしい、赤い花のズームアップ光景です。

  • 『トクサ(木賊、砥草)』<br />分類:トクサ科トクサ属のシダ植物。<br />分布:北半球温帯が原産です。<br />特徴:スギナ(つくし)の親戚ともいえる植物です。<br />その他:ツゲ櫛などの木工品を磨くヤスリとして利用されます。<br />

    『トクサ(木賊、砥草)』
    分類:トクサ科トクサ属のシダ植物。
    分布:北半球温帯が原産です。
    特徴:スギナ(つくし)の親戚ともいえる植物です。
    その他:ツゲ櫛などの木工品を磨くヤスリとして利用されます。

  • 『スミレ(菫)』<br />分類:スミレ科スミレ属の植物の総称。<br />分布:国内全土と、国外では朝鮮、中国からウスリーに分布。<br />特徴:地下茎は太くて短く、多数の葉を根出状に出します。<br />その他:山菜としても利用されています。

    『スミレ(菫)』
    分類:スミレ科スミレ属の植物の総称。
    分布:国内全土と、国外では朝鮮、中国からウスリーに分布。
    特徴:地下茎は太くて短く、多数の葉を根出状に出します。
    その他:山菜としても利用されています。

  • 『ツバキ(椿)』<br />分類:ツバキ科ツバキ属(カメリア属)の常緑高木。<br />分布:日本のほか、台湾、朝鮮半島南部、中国に分布。<br />特徴:日本では江戸時代から品種改良が進みました。<br />その他:入場した時にも紹介した、有楽椿の光景です。

    『ツバキ(椿)』
    分類:ツバキ科ツバキ属(カメリア属)の常緑高木。
    分布:日本のほか、台湾、朝鮮半島南部、中国に分布。
    特徴:日本では江戸時代から品種改良が進みました。
    その他:入場した時にも紹介した、有楽椿の光景です。

  • 『ツバキ(椿)』<br />分類:ツバキ科ツバキ属(カメリア属)の常緑高木。<br />分布:日本のほか、台湾、朝鮮半島南部、中国に分布。<br />特徴:日本では江戸時代から品種改良が進みました。<br />その他:有楽椿のズームアップ光景です。

    『ツバキ(椿)』
    分類:ツバキ科ツバキ属(カメリア属)の常緑高木。
    分布:日本のほか、台湾、朝鮮半島南部、中国に分布。
    特徴:日本では江戸時代から品種改良が進みました。
    その他:有楽椿のズームアップ光景です。

  • 『ツバキ(椿)』<br />分類:ツバキ科ツバキ属(カメリア属)の常緑高木。<br />分布:日本のほか、台湾、朝鮮半島南部、中国に分布。<br />特徴:日本では江戸時代から品種改良が進みました。<br />その他:有楽椿の落花光景です。

    『ツバキ(椿)』
    分類:ツバキ科ツバキ属(カメリア属)の常緑高木。
    分布:日本のほか、台湾、朝鮮半島南部、中国に分布。
    特徴:日本では江戸時代から品種改良が進みました。
    その他:有楽椿の落花光景です。

  • 『スミレ(菫)』<br />分類:スミレ科スミレ属の植物の総称。<br />分布:国内全土と、国外では朝鮮、中国からウスリーに分布。<br />特徴:世界各国で目にすることができる草花の1種です。<br />その他:パンジーとビオラの花壇光景です。

    『スミレ(菫)』
    分類:スミレ科スミレ属の植物の総称。
    分布:国内全土と、国外では朝鮮、中国からウスリーに分布。
    特徴:世界各国で目にすることができる草花の1種です。
    その他:パンジーとビオラの花壇光景です。

  • 『スミレ(菫)』<br />分類:スミレ科スミレ属の植物の総称。<br />分布:国内全土と、国外では朝鮮、中国からウスリーに分布。<br />特徴:世界各国で目にすることができる草花の1種です。<br />その他:パンジーとビオラの花壇光景です。

    イチオシ

    『スミレ(菫)』
    分類:スミレ科スミレ属の植物の総称。
    分布:国内全土と、国外では朝鮮、中国からウスリーに分布。
    特徴:世界各国で目にすることができる草花の1種です。
    その他:パンジーとビオラの花壇光景です。

  • 『天白区史跡散策路・ウォーキングマップ』のタイトルがあった案内看板の光景です。名古屋市地下鉄の駅前にありました。散策路として好適な、天白川を中心にした広域案内図です。

    『天白区史跡散策路・ウォーキングマップ』のタイトルがあった案内看板の光景です。名古屋市地下鉄の駅前にありました。散策路として好適な、天白川を中心にした広域案内図です。

  • ここからは、天白川河畔の散策の紹介です。植原橋の袂に置かれていた、人力では動かせそうにない、大きな植木鉢の光景です。色とりどりの季節の花が植えこんでありました。

    ここからは、天白川河畔の散策の紹介です。植原橋の袂に置かれていた、人力では動かせそうにない、大きな植木鉢の光景です。色とりどりの季節の花が植えこんでありました。

  • 『スノードロップ』<br />分類:ヒガンバナ科ガランサス属(スノードロップ属、マツユキソウ属)<br />分布:ヨーロッパや西アジアに20種近くが分布。<br />特徴:耐寒性は強いものの、土壌を選ぶようです。<br />その他:『マツユキソウ(待雪草)』の和名を持ちます。<br />

    『スノードロップ』
    分類:ヒガンバナ科ガランサス属(スノードロップ属、マツユキソウ属)
    分布:ヨーロッパや西アジアに20種近くが分布。
    特徴:耐寒性は強いものの、土壌を選ぶようです。
    その他:『マツユキソウ(待雪草)』の和名を持ちます。

  • 『コサギ(小鷺)』<br />分類:ペリカン目サギ科コサギ属<br />分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。<br />特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。<br />その他:魚類、カエル、ザリガニなどを捕食します。夏羽になったようです。

    イチオシ

    『コサギ(小鷺)』
    分類:ペリカン目サギ科コサギ属
    分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。
    特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。
    その他:魚類、カエル、ザリガニなどを捕食します。夏羽になったようです。

  • 『カルガモ(軽鴨)』<br />分類:カモ目カモ科マガモ属<br />分布:中国、日本、アムール地方、朝鮮半島に分布。<br />特徴:日本では主に本州以南に周年生息(留鳥)します。<br />その他:河川や湖沼・湿地・干潟・水田などに生息します。一家らしい5羽です。

    『カルガモ(軽鴨)』
    分類:カモ目カモ科マガモ属
    分布:中国、日本、アムール地方、朝鮮半島に分布。
    特徴:日本では主に本州以南に周年生息(留鳥)します。
    その他:河川や湖沼・湿地・干潟・水田などに生息します。一家らしい5羽です。

  • 『カルガモ(軽鴨)』<br />分類:カモ目カモ科マガモ属<br />分布:中国、日本、アムール地方、朝鮮半島に分布。<br />特徴:日本では主に本州以南に周年生息(留鳥)します。<br />その他:親らしい二羽のズームアップ光景です。

    『カルガモ(軽鴨)』
    分類:カモ目カモ科マガモ属
    分布:中国、日本、アムール地方、朝鮮半島に分布。
    特徴:日本では主に本州以南に周年生息(留鳥)します。
    その他:親らしい二羽のズームアップ光景です。

  • 『カルガモ(軽鴨)』<br />分類:カモ目カモ科マガモ属<br />分布:中国、日本、アムール地方、朝鮮半島に分布。<br />特徴:日本では主に本州以南に周年生息(留鳥)します。<br />その他:幼鳥らしい三羽のズームアップ光景です。

    『カルガモ(軽鴨)』
    分類:カモ目カモ科マガモ属
    分布:中国、日本、アムール地方、朝鮮半島に分布。
    特徴:日本では主に本州以南に周年生息(留鳥)します。
    その他:幼鳥らしい三羽のズームアップ光景です。

  • 白組コサギさんと、黒組カラスさんの餌争いです。戦わずして決着しました。コサギさんが後ろを向いて退却しました。黒組のカラスさんの勝ちでした。ハシボソガラス(嘴細烏)さんのようです。

    白組コサギさんと、黒組カラスさんの餌争いです。戦わずして決着しました。コサギさんが後ろを向いて退却しました。黒組のカラスさんの勝ちでした。ハシボソガラス(嘴細烏)さんのようです。

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