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例年より早くちらほら咲いた、名古屋市農業センターの枝垂れ梅の紹介です。今年、令和2年のしだれ梅祭りは、2月22日(土曜日)から3月15日(日曜日)の予定ですが、大方は散ってしまいそうな感じがします。

2020新春、ちらほら咲いた枝垂れ梅(3/5):名古屋市農業センター(3):枝垂れ梅、白梅と椿

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2020/01/31 - 2020/01/31

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旅行記グループ 2020正月から春、名古屋散策

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

例年より早くちらほら咲いた、名古屋市農業センターの枝垂れ梅の紹介です。今年、令和2年のしだれ梅祭りは、2月22日(土曜日)から3月15日(日曜日)の予定ですが、大方は散ってしまいそうな感じがします。

交通手段
徒歩
  • 『カンパニュラ・サラストロ』<br />分類:キキョウ科ホタルブクロ属(カンパニュラ属)の落葉性多年草。<br />分布:ユーゴスラビア<br />特徴:ホタルブクロの仲間です。<br />その他:青花ホタルブクロや乙女桔梗の和名を持ちます。

    『カンパニュラ・サラストロ』
    分類:キキョウ科ホタルブクロ属(カンパニュラ属)の落葉性多年草。
    分布:ユーゴスラビア
    特徴:ホタルブクロの仲間です。
    その他:青花ホタルブクロや乙女桔梗の和名を持ちます。

  • 『カンパニュラ・サラストロ』<br />分類:キキョウ科ホタルブクロ属(カンパニュラ属)の落葉性多年草。<br />分布:ユーゴスラビア<br />特徴:ホタルブクロの仲間です。<br />その他:青花ホタルブクロや乙女桔梗の和名を持ちます。

    『カンパニュラ・サラストロ』
    分類:キキョウ科ホタルブクロ属(カンパニュラ属)の落葉性多年草。
    分布:ユーゴスラビア
    特徴:ホタルブクロの仲間です。
    その他:青花ホタルブクロや乙女桔梗の和名を持ちます。

  • 『カルドン』<br />分類:キク科アザミ亜科チョウセンアザミ属 <br />分布:地中海地方に自生し、古代から栽培化。<br />特徴:アーティチョークの野生種です。<br />その他:アーティチョークのように蕾も食用になります。

    『カルドン』
    分類:キク科アザミ亜科チョウセンアザミ属
    分布:地中海地方に自生し、古代から栽培化。
    特徴:アーティチョークの野生種です。
    その他:アーティチョークのように蕾も食用になります。

  • 『カルドン』<br />分類:キク科アザミ亜科チョウセンアザミ属 <br />分布:地中海地方に自生し、古代から栽培化。<br />特徴:アーティチョークの野生種です。<br />その他:アーティチョークのように蕾も食用になります。

    『カルドン』
    分類:キク科アザミ亜科チョウセンアザミ属
    分布:地中海地方に自生し、古代から栽培化。
    特徴:アーティチョークの野生種です。
    その他:アーティチョークのように蕾も食用になります。

  • 『アカンサス・モリス』<br />分類:キツネノマゴ科ハアザミ属(アカンサス属)の植物の総称。<br />分布:地中海沿岸の原産。<br />特徴:アザミに似た形の葉から、和名は『ハアザミ』です。<br />その他:ギリシア建築のコリント式オーダーはアカンサスを意匠化した柱頭。

    イチオシ

    『アカンサス・モリス』
    分類:キツネノマゴ科ハアザミ属(アカンサス属)の植物の総称。
    分布:地中海沿岸の原産。
    特徴:アザミに似た形の葉から、和名は『ハアザミ』です。
    その他:ギリシア建築のコリント式オーダーはアカンサスを意匠化した柱頭。

  • 『アカンサス・モリス』<br />分類:キツネノマゴ科ハアザミ属(アカンサス属)の植物の総称。<br />分布:地中海沿岸の原産。<br />特徴:アザミに似た形の葉から、和名は『ハアザミ』です。<br />その他:ギリシア建築のコリント式オーダーはアカンサスを意匠化した柱頭。

    『アカンサス・モリス』
    分類:キツネノマゴ科ハアザミ属(アカンサス属)の植物の総称。
    分布:地中海沿岸の原産。
    特徴:アザミに似た形の葉から、和名は『ハアザミ』です。
    その他:ギリシア建築のコリント式オーダーはアカンサスを意匠化した柱頭。

  • 右が『アカンサス・モリス』、左が『カルドン』の株の光景です。冬枯れの畑の中で、ひと際勢力を増していました。

    右が『アカンサス・モリス』、左が『カルドン』の株の光景です。冬枯れの畑の中で、ひと際勢力を増していました。

  • 赤い椿と、白い梅の花のコラボ光景です。この辺りには、以前は『メジロカフェー』の名札があり案したが、閉店して時が経ってしまいました。

    赤い椿と、白い梅の花のコラボ光景です。この辺りには、以前は『メジロカフェー』の名札があり案したが、閉店して時が経ってしまいました。

  • 『ツバキ(椿、海柘榴)』<br />分類:ツバキ科ツバキ属の常緑樹。<br />分布:藪ツバキなどは日本原産です。<br />特徴:ヤブツバキ(藪椿)とサザンカ(山茶花)はよく似ています。<br />その他:日本では本州、四国、九州などに、国外では朝鮮半島と台湾に分布。

    『ツバキ(椿、海柘榴)』
    分類:ツバキ科ツバキ属の常緑樹。
    分布:藪ツバキなどは日本原産です。
    特徴:ヤブツバキ(藪椿)とサザンカ(山茶花)はよく似ています。
    その他:日本では本州、四国、九州などに、国外では朝鮮半島と台湾に分布。

  • 『ハクバイ(白梅)』<br />品種:不明(一重咲)<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:花を観賞する『花梅』ではなく『実梅』かも知れません。<br />その他:三分咲ほどの見頃の花のズームアップ光景です。

    『ハクバイ(白梅)』
    品種:不明(一重咲)
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:花を観賞する『花梅』ではなく『実梅』かも知れません。
    その他:三分咲ほどの見頃の花のズームアップ光景です。

  • 『ハクバイ(白梅)』<br />品種:不明(一重咲)<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:花を観賞する『花梅』ではなく『実梅』かも知れません。<br />その他:三分咲ほどの花の光景です。

    『ハクバイ(白梅)』
    品種:不明(一重咲)
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:花を観賞する『花梅』ではなく『実梅』かも知れません。
    その他:三分咲ほどの花の光景です。

  • 『ハクバイ(白梅)』<br />品種:不明(一重咲)<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:花を観賞する『花梅』ではなく『実梅』かも知れません。<br />その他:三分咲ほどの花の枝先光景です。

    『ハクバイ(白梅)』
    品種:不明(一重咲)
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:花を観賞する『花梅』ではなく『実梅』かも知れません。
    その他:三分咲ほどの花の枝先光景です。

  • 『ハクバイ(白梅)』<br />品種:不明(一重咲)<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:花を観賞する『花梅』ではなく『実梅』かも知れません。<br />その他:三分咲ほどの花のズームアップ光景です。

    『ハクバイ(白梅)』
    品種:不明(一重咲)
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:花を観賞する『花梅』ではなく『実梅』かも知れません。
    その他:三分咲ほどの花のズームアップ光景です。

  • 『ハクバイ(白梅)』<br />品種:不明(一重咲)<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:花を観賞する『花梅』ではなく『実梅』かも知れません。<br />その他:更にズームアップした一重咲の白梅光景です。

    『ハクバイ(白梅)』
    品種:不明(一重咲)
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:花を観賞する『花梅』ではなく『実梅』かも知れません。
    その他:更にズームアップした一重咲の白梅光景です。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:クレハシダレ(呉服枝垂れ):推定<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:花を観賞するための『花梅』です。<br />その他:開き切った一輪のズームアップ光景です。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:クレハシダレ(呉服枝垂れ):推定
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:花を観賞するための『花梅』です。
    その他:開き切った一輪のズームアップ光景です。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:クレハシダレ(呉服枝垂れ):推定<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:花を観賞するための『花梅』です。<br />その他:給水塔をバックにした、蕾実だけの紅梅の光景です。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:クレハシダレ(呉服枝垂れ):推定
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:花を観賞するための『花梅』です。
    その他:給水塔をバックにした、蕾実だけの紅梅の光景です。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:クレハシダレ(呉服枝垂れ):推定<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:花を観賞するための『花梅』です。<br />その他:青空をバックにした紅梅の光景です。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:クレハシダレ(呉服枝垂れ):推定
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:花を観賞するための『花梅』です。
    その他:青空をバックにした紅梅の光景です。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:クレハシダレ(呉服枝垂れ):推定<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:花を観賞するための『花梅』です。<br />その他:開き切った一輪のズームアップ光景です。

    イチオシ

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:クレハシダレ(呉服枝垂れ):推定
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:花を観賞するための『花梅』です。
    その他:開き切った一輪のズームアップ光景です。

  • 給水塔の壁面に僅かに残った、『ツタ(蔦)』の紅葉光景です。数は少ないものの、見事な発色でした。

    給水塔の壁面に僅かに残った、『ツタ(蔦)』の紅葉光景です。数は少ないものの、見事な発色でした。

  • 給水塔の壁面に僅かに残った、『ツタ(蔦)』の紅葉のズームアップ光景です。赤い色と艶は、十分に見応えがありました。

    イチオシ

    給水塔の壁面に僅かに残った、『ツタ(蔦)』の紅葉のズームアップ光景です。赤い色と艶は、十分に見応えがありました。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:クレハシダレ(呉服枝垂れ):推定<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:花を観賞するための『花ウメ』です。<br />その他:給水塔をバックにした、蕾だけの紅梅の光景です。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:クレハシダレ(呉服枝垂れ):推定
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:花を観賞するための『花ウメ』です。
    その他:給水塔をバックにした、蕾だけの紅梅の光景です。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:クレハシダレ(呉服枝垂れ):推定<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:花を観賞するための『花ウメ』です。<br />その他:

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:クレハシダレ(呉服枝垂れ):推定
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:花を観賞するための『花ウメ』です。
    その他:

  • 昨年、工事中だった場所の光景です。水路が取り壊され、芝生が張ってありました。庭石の数が減り、大きな石に代わったようです。

    昨年、工事中だった場所の光景です。水路が取り壊され、芝生が張ってありました。庭石の数が減り、大きな石に代わったようです。

  • 冬木立の枝先光景です。樹種は分かりませんでしたが、枝先に残った白っぽい枯葉が青空に映えていました。

    冬木立の枝先光景です。樹種は分かりませんでしたが、枝先に残った白っぽい枯葉が青空に映えていました。

  • 樹種は分かりませんでしたが、枝先に残った白っぽい枯葉のズームアップ光景です。塊になって、枝先に残っていました。

    樹種は分かりませんでしたが、枝先に残った白っぽい枯葉のズームアップ光景です。塊になって、枝先に残っていました。

  • 更にズームアップした、枝先に残った白っぽい枯葉のズームアップ光景です。葉ではなく、実が落ち去った後の鞘のようにも見えました。

    更にズームアップした、枝先に残った白っぽい枯葉のズームアップ光景です。葉ではなく、実が落ち去った後の鞘のようにも見えました。

  • 『サザンカ(山茶花)』:推定<br />分類:ツバキ科ツバキ属の常緑広葉樹<br />分布:日本、台湾、中国、インドネシアなどに分布。<br />特徴:日本は自生地としては北限とされます。<br />その他:ピンク色の八重咲の花です。

    『サザンカ(山茶花)』:推定
    分類:ツバキ科ツバキ属の常緑広葉樹
    分布:日本、台湾、中国、インドネシアなどに分布。
    特徴:日本は自生地としては北限とされます。
    その他:ピンク色の八重咲の花です。

  • 『サザンカ(山茶花)』:推定<br />分類:ツバキ科ツバキ属の常緑広葉樹<br />分布:日本、台湾、中国、インドネシアなどに分布。<br />特徴:日本は自生地としては北限とされます。<br />その他:ピンク色の八重咲の花です。

    『サザンカ(山茶花)』:推定
    分類:ツバキ科ツバキ属の常緑広葉樹
    分布:日本、台湾、中国、インドネシアなどに分布。
    特徴:日本は自生地としては北限とされます。
    その他:ピンク色の八重咲の花です。

  • 『ミカン(蜜柑)』<br />分類:ミカン科ミカン属の常緑小高木(品種不明)<br />分布:約900種が温帯から亜熱帯に分布。<br />特徴:果樹として広く栽培。<br />その他:ウンシュウミカン・キシュウミカンなど多種です。

    『ミカン(蜜柑)』
    分類:ミカン科ミカン属の常緑小高木(品種不明)
    分布:約900種が温帯から亜熱帯に分布。
    特徴:果樹として広く栽培。
    その他:ウンシュウミカン・キシュウミカンなど多種です。

  • 『ツバキ(椿、海柘榴)』:推定<br />分類:ツバキ科ツバキ属の常緑樹。<br />分布:藪ツバキなどは日本原産です。<br />特徴:ヤブツバキ(藪椿)とサザンカ(山茶花)はよく似ています。<br />その他:上品なピンク色の八重咲です。

    『ツバキ(椿、海柘榴)』:推定
    分類:ツバキ科ツバキ属の常緑樹。
    分布:藪ツバキなどは日本原産です。
    特徴:ヤブツバキ(藪椿)とサザンカ(山茶花)はよく似ています。
    その他:上品なピンク色の八重咲です。

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