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名古屋市農業センターの梅林で育てられている、蕾から七分咲の枝垂れ梅の紹介です。蕾状態は白梅枝垂れが多く、開花が進んでいたのは、淡紅系と緋梅系の紅梅枝垂れでした。

2020新春、蕾から七分咲の枝垂れ梅(3/7):名古屋市農業センター(3):枝垂れ梅、素心蝋梅

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2020/02/18 - 2020/02/18

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旅行記グループ 2020正月から春、名古屋散策

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

名古屋市農業センターの梅林で育てられている、蕾から七分咲の枝垂れ梅の紹介です。蕾状態は白梅枝垂れが多く、開花が進んでいたのは、淡紅系と緋梅系の紅梅枝垂れでした。

交通手段
徒歩
  • 紅梅が主体の梅林と、その背後に見える農業指導館の建物光景です。淡紅色の枝垂れは、五分咲から七分咲ほどの『クレハシダレ(呉服枝垂れ)』のようです。奥の方に『リョクガクシダレ(緑咢枝垂れ)』らしい白梅枝垂れの姿もありました。

    紅梅が主体の梅林と、その背後に見える農業指導館の建物光景です。淡紅色の枝垂れは、五分咲から七分咲ほどの『クレハシダレ(呉服枝垂れ)』のようです。奥の方に『リョクガクシダレ(緑咢枝垂れ)』らしい白梅枝垂れの姿もありました。

  • 竹林をバックにした梅林の光景です。淡紅色の枝垂れは、三分咲から五分咲ほどの『クレハシダレ(呉服枝垂れ)』、白梅枝垂れは、それよりも開花が遅い『リョクガクシダレ(緑咢枝垂れ)』当たりのようです。

    竹林をバックにした梅林の光景です。淡紅色の枝垂れは、三分咲から五分咲ほどの『クレハシダレ(呉服枝垂れ)』、白梅枝垂れは、それよりも開花が遅い『リョクガクシダレ(緑咢枝垂れ)』当たりのようです。

  • 同じく、竹林をバックにした梅林の光景です。淡紅色の枝垂れは、三分咲から五分咲ほどの『クレハシダレ(呉服枝垂れ)』、白梅枝垂れは、それよりも開花が遅い『リョクガクシダレ(緑咢枝垂れ)』当たりのようです。

    同じく、竹林をバックにした梅林の光景です。淡紅色の枝垂れは、三分咲から五分咲ほどの『クレハシダレ(呉服枝垂れ)』、白梅枝垂れは、それよりも開花が遅い『リョクガクシダレ(緑咢枝垂れ)』当たりのようです。

  • 竹林を背にした場所から眺めた梅林の光景です。中央に見える背が高い紅梅枝垂れは、八重咲の緋梅種のようです。『トウバイシダレ(唐梅枝垂れ)』、『ベニシダレ(紅枝垂れ)』や『ヒノツカサシダレ(緋の司枝垂れ)』や『ナニワシダレ(難波枝垂れ)』などが該当しますので、名札がないと特定は難しそうです。

    竹林を背にした場所から眺めた梅林の光景です。中央に見える背が高い紅梅枝垂れは、八重咲の緋梅種のようです。『トウバイシダレ(唐梅枝垂れ)』、『ベニシダレ(紅枝垂れ)』や『ヒノツカサシダレ(緋の司枝垂れ)』や『ナニワシダレ(難波枝垂れ)』などが該当しますので、名札がないと特定は難しそうです。

  • 少し高くなった場所から見下ろした梅林光景です。淡紅系の紅梅枝垂れの中に、白梅枝垂れも交じっていましたが、開花は白梅枝垂れの方が遅いようでした。紅梅は『クレハシダレ(呉服枝垂れ)』、白梅は『リョクガクシダレ(緑咢枝垂れ)』が多いようです。

    少し高くなった場所から見下ろした梅林光景です。淡紅系の紅梅枝垂れの中に、白梅枝垂れも交じっていましたが、開花は白梅枝垂れの方が遅いようでした。紅梅は『クレハシダレ(呉服枝垂れ)』、白梅は『リョクガクシダレ(緑咢枝垂れ)』が多いようです。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:ベニシダレ(紅枝垂れ)<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木。<br />特徴:緋梅性、中輪の平咲八重咲です。<br />その他:見頃になった紅色の花の光景です。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:ベニシダレ(紅枝垂れ)
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木。
    特徴:緋梅性、中輪の平咲八重咲です。
    その他:見頃になった紅色の花の光景です。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:ベニシダレ(紅枝垂れ)<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木。<br />特徴:緋梅性、中輪の平咲八重咲です。<br />その他:ベニシダレ(紅枝垂れ)の説明パネル光景です。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:ベニシダレ(紅枝垂れ)
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木。
    特徴:緋梅性、中輪の平咲八重咲です。
    その他:ベニシダレ(紅枝垂れ)の説明パネル光景です。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:チドリシダレ(千鳥枝垂れ)<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木。<br />特徴:花を観賞するための『花梅』です。<br />その他:見頃になった紅色の花の光景です。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:チドリシダレ(千鳥枝垂れ)
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木。
    特徴:花を観賞するための『花梅』です。
    その他:見頃になった紅色の花の光景です。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:チドリシダレ(千鳥枝垂れ)<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木。<br />特徴:紅梅性、中輪の一重咲です。<br />その他:見頃になった紅色の花のズームアップ光景です。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:チドリシダレ(千鳥枝垂れ)
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木。
    特徴:紅梅性、中輪の一重咲です。
    その他:見頃になった紅色の花のズームアップ光景です。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:チドリシダレ(千鳥枝垂れ)<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木。<br />特徴:紅梅性、中輪の一重咲です。<br />その他:チドリシダレ(千鳥枝垂れ)の説明パネルの光景です。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:チドリシダレ(千鳥枝垂れ)
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木。
    特徴:紅梅性、中輪の一重咲です。
    その他:チドリシダレ(千鳥枝垂れ)の説明パネルの光景です。

  • 竹林の根元付近の光景です。下草の緑が萌えていました。生垣越しに、淡紅系の紅梅簾の姿もありました。竹林は、かなり間引きして育てられているようでした。梅林の引き立て役に徹しているようです。

    竹林の根元付近の光景です。下草の緑が萌えていました。生垣越しに、淡紅系の紅梅簾の姿もありました。竹林は、かなり間引きして育てられているようでした。梅林の引き立て役に徹しているようです。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:リョクガクシダレ(緑咢枝垂れ):推定(左手)<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:緑軸で、八重咲の白梅です。<br />その他:周りは『クレハクシダレ(呉服枝垂れ)』のようです。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:リョクガクシダレ(緑咢枝垂れ):推定(左手)
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:緑軸で、八重咲の白梅です。
    その他:周りは『クレハクシダレ(呉服枝垂れ)』のようです。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:クレハクシダレ(呉服枝垂れ):推定<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:淡紅系の八重咲種です。<br />その他:手前に並んだ3本とも同品種のようでした。

    イチオシ

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:クレハクシダレ(呉服枝垂れ):推定
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:淡紅系の八重咲種です。
    その他:手前に並んだ3本とも同品種のようでした。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:リョクガクシダレ(緑咢枝垂れ):推定<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:緑軸で、八重咲の白梅です。<br />その他:見事な枝振りの白梅枝垂れです。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:リョクガクシダレ(緑咢枝垂れ):推定
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:緑軸で、八重咲の白梅です。
    その他:見事な枝振りの白梅枝垂れです。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:クレハクシダレ(呉服枝垂れ):推定<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:淡紅系の八重咲種です。<br />その他:右手奥に冬木立のメタセコイアが並んでいました。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:クレハクシダレ(呉服枝垂れ):推定
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:淡紅系の八重咲種です。
    その他:右手奥に冬木立のメタセコイアが並んでいました。

  • 高台から見下ろした名古屋市農業センターの園内光景と、その先に見える名古屋市郊外の市街光景です。中央に見える建物が農業指導館です。枝垂れ梅祭りの開催時期には、盆栽展などが行われている建物です。

    高台から見下ろした名古屋市農業センターの園内光景と、その先に見える名古屋市郊外の市街光景です。中央に見える建物が農業指導館です。枝垂れ梅祭りの開催時期には、盆栽展などが行われている建物です。

  • 『クスノキ(樟、楠)』<br />分類:クスノキ科ニッケイ属の常緑高木。<br />分布:台湾、中国、ベトナム等の暖地に生息し、日本に進出。(史前帰化植物) <br />特徴:巨樹になることで有名な樹木です。<br />その他:日本最大の楠は、鹿児島県の『蒲生の大楠』、幹周24.2mです。

    『クスノキ(樟、楠)』
    分類:クスノキ科ニッケイ属の常緑高木。
    分布:台湾、中国、ベトナム等の暖地に生息し、日本に進出。(史前帰化植物)
    特徴:巨樹になることで有名な樹木です。
    その他:日本最大の楠は、鹿児島県の『蒲生の大楠』、幹周24.2mです。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:クレハクシダレ(呉服枝垂れ):推定<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木<br />特徴:花を観賞するための『花梅』です。<br />その他:長く枝を伸ばした淡紅の紅梅枝垂れです。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:クレハクシダレ(呉服枝垂れ):推定
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木
    特徴:花を観賞するための『花梅』です。
    その他:長く枝を伸ばした淡紅の紅梅枝垂れです。

  • 『ソシンロウバイ(素心蝋梅)』<br />分類:ロウバイ科ロウバイ属の落葉低木。<br />分布:中国中部が原産です。<br />特徴:17世紀初め頃に日本に渡来したロウバイの変種です。<br />その他:花期は1~2月、芳香を持ちます。

    『ソシンロウバイ(素心蝋梅)』
    分類:ロウバイ科ロウバイ属の落葉低木。
    分布:中国中部が原産です。
    特徴:17世紀初め頃に日本に渡来したロウバイの変種です。
    その他:花期は1~2月、芳香を持ちます。

  • 『ソシンロウバイ(素心蝋梅)』<br />分類:ロウバイ科ロウバイ属の落葉低木。<br />分布:中国中部が原産です。<br />特徴:17世紀初め頃に日本に渡来したロウバイの変種です。<br />その他:ソシンロウバイの花のズームアップ光景です。

    『ソシンロウバイ(素心蝋梅)』
    分類:ロウバイ科ロウバイ属の落葉低木。
    分布:中国中部が原産です。
    特徴:17世紀初め頃に日本に渡来したロウバイの変種です。
    その他:ソシンロウバイの花のズームアップ光景です。

  • 『ソシンロウバイ(素心蝋梅)』<br />分類:ロウバイ科ロウバイ属の落葉低木。<br />分布:中国中部が原産です。<br />特徴:17世紀初め頃に日本に渡来したロウバイの変種です。<br />その他:ソシンロウバイの花のズームアップ光景です。

    『ソシンロウバイ(素心蝋梅)』
    分類:ロウバイ科ロウバイ属の落葉低木。
    分布:中国中部が原産です。
    特徴:17世紀初め頃に日本に渡来したロウバイの変種です。
    その他:ソシンロウバイの花のズームアップ光景です。

  • 『ソシンロウバイ(素心蝋梅)』<br />分類:ロウバイ科ロウバイ属の落葉低木。<br />分布:中国中部が原産です。<br />特徴:17世紀初め頃に日本に渡来したロウバイの変種です。<br />その他:ソシンロウバイの花のズームアップ光景です。

    『ソシンロウバイ(素心蝋梅)』
    分類:ロウバイ科ロウバイ属の落葉低木。
    分布:中国中部が原産です。
    特徴:17世紀初め頃に日本に渡来したロウバイの変種です。
    その他:ソシンロウバイの花のズームアップ光景です。

  • 『ソシンロウバイ(素心蝋梅)』<br />分類:ロウバイ科ロウバイ属の落葉低木。<br />分布:中国中部が原産です。<br />特徴:17世紀初め頃に日本に渡来したロウバイの変種です。<br />その他:花期は1~2月、芳香を持ちます。

    『ソシンロウバイ(素心蝋梅)』
    分類:ロウバイ科ロウバイ属の落葉低木。
    分布:中国中部が原産です。
    特徴:17世紀初め頃に日本に渡来したロウバイの変種です。
    その他:花期は1~2月、芳香を持ちます。

  • 『ハクモクレン(白木蓮)』<br />分類:モクレン科モクレン属<br />分布:中国原産です。<br />特徴:花期は3月~4月、白く大きな花は芳香を持ちます。<br />その他:日本へは、古い時代に渡来しました。

    『ハクモクレン(白木蓮)』
    分類:モクレン科モクレン属
    分布:中国原産です。
    特徴:花期は3月~4月、白く大きな花は芳香を持ちます。
    その他:日本へは、古い時代に渡来しました。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:ベニシダレ(紅枝垂れ):推定<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木。<br />特徴:緋梅性、中輪の平咲八重咲です。<br />その他:見頃になった紅色の花の光景です。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:ベニシダレ(紅枝垂れ):推定
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木。
    特徴:緋梅性、中輪の平咲八重咲です。
    その他:見頃になった紅色の花の光景です。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:ベニシダレ(紅枝垂れ):推定<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木。<br />特徴:緋梅性、中輪の平咲八重咲です。<br />その他:見頃になった紅色の花のズームアップ光景です。

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:ベニシダレ(紅枝垂れ):推定
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木。
    特徴:緋梅性、中輪の平咲八重咲です。
    その他:見頃になった紅色の花のズームアップ光景です。

  • 『シダレウメ(枝垂れ梅)』<br />品種:ベニシダレ(紅枝垂れ):推定<br />分類:バラ科サクラ属の落葉高木。<br />特徴:緋梅性、中輪の平咲八重咲です。<br />その他:見頃になった紅色の花のズームアップ光景です。

    イチオシ

    『シダレウメ(枝垂れ梅)』
    品種:ベニシダレ(紅枝垂れ):推定
    分類:バラ科サクラ属の落葉高木。
    特徴:緋梅性、中輪の平咲八重咲です。
    その他:見頃になった紅色の花のズームアップ光景です。

  • 『カンアヤメ(寒菖蒲)』<br />分類:アヤメ科アヤメ属の多年草。<br />分布:地中海東部の沿岸域に分布。<br />特徴:岩場や丘陵、森林の開けた場所などに自生しています。<br />その他:花期は1月~3月、常緑性です。

    『カンアヤメ(寒菖蒲)』
    分類:アヤメ科アヤメ属の多年草。
    分布:地中海東部の沿岸域に分布。
    特徴:岩場や丘陵、森林の開けた場所などに自生しています。
    その他:花期は1月~3月、常緑性です。

  • 『カンアヤメ(寒菖蒲)』<br />分類:アヤメ科アヤメ属の多年草。<br />分布:地中海東部の沿岸域に分布。<br />特徴:岩場や丘陵、森林の開けた場所などに自生しています。<br />その他:『カンザキアヤメ(寒咲き菖蒲)』の呼び名もあります。

    イチオシ

    『カンアヤメ(寒菖蒲)』
    分類:アヤメ科アヤメ属の多年草。
    分布:地中海東部の沿岸域に分布。
    特徴:岩場や丘陵、森林の開けた場所などに自生しています。
    その他:『カンザキアヤメ(寒咲き菖蒲)』の呼び名もあります。

  • 『カンアヤメ(寒菖蒲)』<br />分類:アヤメ科アヤメ属の多年草。<br />分布:地中海東部の沿岸域に分布。<br />特徴:岩場や丘陵、森林の開けた場所などに自生しています。<br />その他:外花被片には基部中央に黄色い斑が入り、繊細な網目模様が特徴です。

    『カンアヤメ(寒菖蒲)』
    分類:アヤメ科アヤメ属の多年草。
    分布:地中海東部の沿岸域に分布。
    特徴:岩場や丘陵、森林の開けた場所などに自生しています。
    その他:外花被片には基部中央に黄色い斑が入り、繊細な網目模様が特徴です。

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