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2月に入ったばかりの天白川河畔散策です。今年はこれまで、まだ雪が一度も降っていませんので、例年とは少し違った早春の光景にように見えました。去年誕生したらしいコサギの幼鳥もかなり大きくなっていました。

2020新春、天白川河畔の散策(1/3):天白川、コガモ、コサギ、水仙、蕾が固い染井吉野

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2020/02/03 - 2020/02/03

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旅行記グループ 2020正月から春、名古屋散策

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旅人のくまさん

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2月に入ったばかりの天白川河畔散策です。今年はこれまで、まだ雪が一度も降っていませんので、例年とは少し違った早春の光景にように見えました。去年誕生したらしいコサギの幼鳥もかなり大きくなっていました。

交通手段
徒歩
  • 『コガモ(小鴨)』雄<br />分類:カモ目カモ科マガモ属<br />分布:日本では、冬鳥として全国に飛来します。<br />特徴:食性は植物食です。<br />その他:マガモやカルガモと比べて警戒心が強いようです。

    『コガモ(小鴨)』雄
    分類:カモ目カモ科マガモ属
    分布:日本では、冬鳥として全国に飛来します。
    特徴:食性は植物食です。
    その他:マガモやカルガモと比べて警戒心が強いようです。

  • 『コガモ(小鴨)』雄<br />分類:カモ目カモ科マガモ属<br />分布:日本では、冬鳥として全国に飛来します。<br />特徴:食性は植物食です。<br />その他:マガモやカルガモと比べて警戒心が強いようです。

    イチオシ

    『コガモ(小鴨)』雄
    分類:カモ目カモ科マガモ属
    分布:日本では、冬鳥として全国に飛来します。
    特徴:食性は植物食です。
    その他:マガモやカルガモと比べて警戒心が強いようです。

  • 『コガモ(小鴨)』雄2羽<br />分類:カモ目カモ科マガモ属<br />分布:日本では、冬鳥として全国に飛来します。<br />特徴:食性は植物食です。<br />その他:マガモやカルガモと比べて警戒心が強いようです。

    『コガモ(小鴨)』雄2羽
    分類:カモ目カモ科マガモ属
    分布:日本では、冬鳥として全国に飛来します。
    特徴:食性は植物食です。
    その他:マガモやカルガモと比べて警戒心が強いようです。

  • 『コガモ(小鴨)』雄<br />分類:カモ目カモ科マガモ属<br />分布:日本では、冬鳥として全国に飛来します。<br />特徴:食性は植物食です。<br />その他:マガモやカルガモと比べて警戒心が強いようです。

    『コガモ(小鴨)』雄
    分類:カモ目カモ科マガモ属
    分布:日本では、冬鳥として全国に飛来します。
    特徴:食性は植物食です。
    その他:マガモやカルガモと比べて警戒心が強いようです。

  • 『コガモ(小鴨)』雌<br />分類:カモ目カモ科マガモ属<br />分布:日本では、冬鳥として全国に飛来します。<br />特徴:食性は植物食です。<br />その他:マガモやカルガモと比べて警戒心が強いようです。

    『コガモ(小鴨)』雌
    分類:カモ目カモ科マガモ属
    分布:日本では、冬鳥として全国に飛来します。
    特徴:食性は植物食です。
    その他:マガモやカルガモと比べて警戒心が強いようです。

  • 『コガモ(小鴨)』雄<br />分類:カモ目カモ科マガモ属<br />分布:日本では、冬鳥として全国に飛来します。<br />特徴:食性は植物食です。<br />その他:マガモやカルガモと比べて警戒心が強いようです。

    『コガモ(小鴨)』雄
    分類:カモ目カモ科マガモ属
    分布:日本では、冬鳥として全国に飛来します。
    特徴:食性は植物食です。
    その他:マガモやカルガモと比べて警戒心が強いようです。

  • 『コガモ(小鴨)』<br />分類:カモ目カモ科マガモ属<br />分布:日本では、冬鳥として全国に飛来します。<br />特徴:食性は植物食です。<br />その他:マガモやカルガモと比べて警戒心が強いようです。

    『コガモ(小鴨)』
    分類:カモ目カモ科マガモ属
    分布:日本では、冬鳥として全国に飛来します。
    特徴:食性は植物食です。
    その他:マガモやカルガモと比べて警戒心が強いようです。

  • 『コガモ(小鴨)』雌<br />分類:カモ目カモ科マガモ属<br />分布:日本では、冬鳥として全国に飛来します。<br />特徴:食性は植物食です。<br />その他:マガモやカルガモと比べて警戒心が強いようです。

    『コガモ(小鴨)』雌
    分類:カモ目カモ科マガモ属
    分布:日本では、冬鳥として全国に飛来します。
    特徴:食性は植物食です。
    その他:マガモやカルガモと比べて警戒心が強いようです。

  • 『ソメイヨシノ(染井吉野)』<br />分類:バラ科サクラ属<br />分布:日本産の園芸品種です。<br />特徴:江戸の染井村に因む名前です。<br />その他:まだ幼木ばかりの桜並木です。

    『ソメイヨシノ(染井吉野)』
    分類:バラ科サクラ属
    分布:日本産の園芸品種です。
    特徴:江戸の染井村に因む名前です。
    その他:まだ幼木ばかりの桜並木です。

  • 『春は名のみ』と言えそうな、冬景色の色合いが濃く残った天白川河畔の光景です。『春は名のみ』の表現は、『吉丸一昌(よしまる・ かずまさ:1873~1916年)』作詞、『中田章(なかだ・あきら:1886~1931年)』作曲の唱歌、『早春賦(そうしゅんふ)』の冒頭の歌詞です。『春は名のみの風の寒さや 谷のうぐいす歌は思えど 時にあらずと声もたてず』と続きます。

    イチオシ

    『春は名のみ』と言えそうな、冬景色の色合いが濃く残った天白川河畔の光景です。『春は名のみ』の表現は、『吉丸一昌(よしまる・ かずまさ:1873~1916年)』作詞、『中田章(なかだ・あきら:1886~1931年)』作曲の唱歌、『早春賦(そうしゅんふ)』の冒頭の歌詞です。『春は名のみの風の寒さや 谷のうぐいす歌は思えど 時にあらずと声もたてず』と続きます。

  • 土手では下草の緑が勢いを増してきましたが、河原はまだ枯草のままの天白川河畔の光景です。早春賦を作詞した吉丸一昌は、当時、東京音楽学校の教授で、『尋常小学校唱歌』の編纂委員として活動していました。大正の初期に長野県安曇野を訪れ、穂高町辺りの雪解け風景に感銘を受けて詠まれた詩とされます。中田章も東京音楽学校教授を務め、作曲家の中田一次、中田喜直の父です。

    土手では下草の緑が勢いを増してきましたが、河原はまだ枯草のままの天白川河畔の光景です。早春賦を作詞した吉丸一昌は、当時、東京音楽学校の教授で、『尋常小学校唱歌』の編纂委員として活動していました。大正の初期に長野県安曇野を訪れ、穂高町辺りの雪解け風景に感銘を受けて詠まれた詩とされます。中田章も東京音楽学校教授を務め、作曲家の中田一次、中田喜直の父です。

  • 『ニホンズイセン(日本水仙)』<br />分類:ヒガンバナ科スイセン属の球根植物<br />分布:地中海沿岸が原産で、日本には中国経由で渡来。<br />特徴:花期は12月~翌年2月。<br />その他:全草、特に球根に毒があり、食べると危険です。

    『ニホンズイセン(日本水仙)』
    分類:ヒガンバナ科スイセン属の球根植物
    分布:地中海沿岸が原産で、日本には中国経由で渡来。
    特徴:花期は12月~翌年2月。
    その他:全草、特に球根に毒があり、食べると危険です。

  • 『ニホンズイセン(日本水仙)』<br />分類:ヒガンバナ科スイセン属の球根植物<br />分布:地中海沿岸が原産で、日本には中国経由で渡来。<br />特徴:花期は12月~翌年2月。<br />その他:全草、特に球根に毒があり、食べると危険です。

    『ニホンズイセン(日本水仙)』
    分類:ヒガンバナ科スイセン属の球根植物
    分布:地中海沿岸が原産で、日本には中国経由で渡来。
    特徴:花期は12月~翌年2月。
    その他:全草、特に球根に毒があり、食べると危険です。

  • このところ雨が降っていないせいか、水量は多くはないものの、澄んだ水の色をした天白川の流れの光景です。この辺りは、小石が堆積しやすい場所のようです。小さな中州が出来ていました。

    このところ雨が降っていないせいか、水量は多くはないものの、澄んだ水の色をした天白川の流れの光景です。この辺りは、小石が堆積しやすい場所のようです。小さな中州が出来ていました。

  • 大きな魚影が見える天白川の光景です。成長した野鯉のようです。普段は、オレンジ色の人道橋の植原子橋の付近に群れています。大きなものは、50センチ以上に成長したようです。

    大きな魚影が見える天白川の光景です。成長した野鯉のようです。普段は、オレンジ色の人道橋の植原子橋の付近に群れています。大きなものは、50センチ以上に成長したようです。

  • 同じく、澄んだ水の色をした天白川の流れの光景です。天白川は、愛知県日進市東部の名古屋商科大学の西南隣接地にある三ヶ峯上池付近に源を発する二級河川の本流です。

    同じく、澄んだ水の色をした天白川の流れの光景です。天白川は、愛知県日進市東部の名古屋商科大学の西南隣接地にある三ヶ峯上池付近に源を発する二級河川の本流です。

  • 『ススキ(薄、芒)』<br />分類:イネ科ススキ属<br />分布:日本には全国に分布します。<br />特徴:沖縄などでは常緑になり、高さは5mに達します。<br />その他:秋の七草の一つですが、今は枯れ尾花の状態です。<br />

    『ススキ(薄、芒)』
    分類:イネ科ススキ属
    分布:日本には全国に分布します。
    特徴:沖縄などでは常緑になり、高さは5mに達します。
    その他:秋の七草の一つですが、今は枯れ尾花の状態です。

  • 『ススキ(薄、芒)』<br />分類:イネ科ススキ属<br />分布:日本には全国に分布します。<br />特徴:沖縄などでは常緑になり、高さは5mに達します。<br />その他:秋の七草の一つですが、今は枯れ尾花の状態です。

    『ススキ(薄、芒)』
    分類:イネ科ススキ属
    分布:日本には全国に分布します。
    特徴:沖縄などでは常緑になり、高さは5mに達します。
    その他:秋の七草の一つですが、今は枯れ尾花の状態です。

  • 『ソメイヨシノ(染井吉野)』<br />分類:バラ科サクラ属<br />分布:日本産の園芸品種です。<br />特徴:江戸の染井村に因む名前です。<br />その他:まだ幼木ばかりの桜並木です。

    『ソメイヨシノ(染井吉野)』
    分類:バラ科サクラ属
    分布:日本産の園芸品種です。
    特徴:江戸の染井村に因む名前です。
    その他:まだ幼木ばかりの桜並木です。

  • 『アベリア』<br />分類:スイカズラ科ツクバネウツギ属の常緑低木<br />分布:アベリアの仲間は、東アジア、メキシコなどに約20種が分布。<br />特徴:花期は6月~10月、耐寒性、耐暑性ともに優れています。<br />その他:花の色は白とピンクで、普段目にするのは園芸品種です。

    『アベリア』
    分類:スイカズラ科ツクバネウツギ属の常緑低木
    分布:アベリアの仲間は、東アジア、メキシコなどに約20種が分布。
    特徴:花期は6月~10月、耐寒性、耐暑性ともに優れています。
    その他:花の色は白とピンクで、普段目にするのは園芸品種です。

  • 『アベリア』<br />分類:スイカズラ科ツクバネウツギ属の常緑低木<br />分布:アベリアの仲間は、東アジア、メキシコなどに約20種が分布。<br />特徴:花期は6月~10月、耐寒性、耐暑性ともに優れています。<br />その他:橙色の実は別の野草です。夏に丸葉縷紅草などを見かけました。

    『アベリア』
    分類:スイカズラ科ツクバネウツギ属の常緑低木
    分布:アベリアの仲間は、東アジア、メキシコなどに約20種が分布。
    特徴:花期は6月~10月、耐寒性、耐暑性ともに優れています。
    その他:橙色の実は別の野草です。夏に丸葉縷紅草などを見かけました。

  • 長い間目を楽しませてくれた河川敷の1本木の光景です。根元から伐採されていました。私の観察では、暑い夏の時に大発生したチャイロドクガの幼虫に葉を食い荒らされた後に、急激に樹勢が衰えました。<br />

    長い間目を楽しませてくれた河川敷の1本木の光景です。根元から伐採されていました。私の観察では、暑い夏の時に大発生したチャイロドクガの幼虫に葉を食い荒らされた後に、急激に樹勢が衰えました。

  • 『コサギ(小鷺)』<br />分類:ペリカン目サギ科コサギ属<br />分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。<br />特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。<br />その他:いわゆる白鷺と呼ばれる鳥の一種です。

    『コサギ(小鷺)』
    分類:ペリカン目サギ科コサギ属
    分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。
    特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。
    その他:いわゆる白鷺と呼ばれる鳥の一種です。

  • 『コサギ(小鷺)』<br />分類:ペリカン目サギ科コサギ属<br />分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。<br />特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。<br />その他:魚類、カエル、ザリガニなどを捕食します。

    『コサギ(小鷺)』
    分類:ペリカン目サギ科コサギ属
    分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。
    特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。
    その他:魚類、カエル、ザリガニなどを捕食します。

  • 『コサギ(小鷺)』<br />分類:ペリカン目サギ科コサギ属<br />分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。<br />特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。<br />その他:夏羽の冠毛はまだ出ていません。

    イチオシ

    『コサギ(小鷺)』
    分類:ペリカン目サギ科コサギ属
    分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。
    特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。
    その他:夏羽の冠毛はまだ出ていません。

  • 『コサギ(小鷺)』<br />分類:ペリカン目サギ科コサギ属<br />分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。<br />特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。<br />その他:夏羽の冠毛はまだ出ていません。

    『コサギ(小鷺)』
    分類:ペリカン目サギ科コサギ属
    分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。
    特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。
    その他:夏羽の冠毛はまだ出ていません。

  • 『コサギ(小鷺)』<br />分類:ペリカン目サギ科コサギ属<br />分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。<br />特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。<br />その他:夏羽の冠毛はまだ出ていません。

    『コサギ(小鷺)』
    分類:ペリカン目サギ科コサギ属
    分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。
    特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。
    その他:夏羽の冠毛はまだ出ていません。

  • 『コサギ(小鷺)』<br />分類:ペリカン目サギ科コサギ属<br />分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。<br />特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。<br />その他:夏羽の冠毛はまだ出ていません。

    『コサギ(小鷺)』
    分類:ペリカン目サギ科コサギ属
    分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。
    特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。
    その他:夏羽の冠毛はまだ出ていません。

  • 『コサギ(小鷺)』<br />分類:ペリカン目サギ科コサギ属<br />分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。<br />特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。<br />その他:夏羽の冠毛はまだ出ていません。

    『コサギ(小鷺)』
    分類:ペリカン目サギ科コサギ属
    分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。
    特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。
    その他:夏羽の冠毛はまだ出ていません。

  • 『コサギ(小鷺)』<br />分類:ペリカン目サギ科コサギ属<br />分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。<br />特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。<br />その他:夏羽の冠毛はまだ出ていません。

    『コサギ(小鷺)』
    分類:ペリカン目サギ科コサギ属
    分布:アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布。
    特徴:足の指が黄色で、夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れます。
    その他:夏羽の冠毛はまだ出ていません。

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