2018/01/09 - 2018/01/12
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4日間の台湾の旅も後半戦!
列車での台湾一周も、距離にして 残り あと4分の1ほど。
時間には 余裕をもって、3日目の今日のうちに、台北に戻る計画。
最終日の大移動は 避けたいし。
だから、今夜の宿も 台北で手配してあるのだけど、せっかく東海岸側に来たのだから、こっちでも ある程度の観光はしたい!
ここ「花蓮」から GOAL の「台北」までは、自強號 (特急列車) にて 3時間弱ほど。
なので、日中は台湾を代表する景勝地の1つ「太魯閣渓谷」へ足を運んでみます☆
路線バスで回れるみたいだけど、ネットで検索しても 詳しい情報はあまり見つけられなかったので、臨機応変に その都度 判断という事で!
しっかり観光しようと思ったら、丸1日費やしそうだけど、15時すぎの自強號(特急列車)の予約をしているので、13時半くらいには 渓谷を後にしないとかな・・
だから、少しでも長く滞在する為に 早起き!
朝一の7:00発のバスにて「太魯閣渓谷」へ向かいます!
-
台北から列車で 反時計回りに台湾を一周☆
行程としては、4分の3くらい来ちゃったかな。
台湾の東部「花蓮」の街から始まる3日目。 -
宿泊した WOWホステルでは、無料の朝食が頂けたのですが、朝一のバスで 太魯閣 (タロコ) 渓谷へ向かいたかったので、諦めました。
ツアーとかではなく、公共の路線バスを使用するので、ある程度の下調べは してあるんだけど・・ -
正面が花蓮駅。
向かって右側の赤いのが バスターミナル的な建物。花蓮転運站 バス系
-
天祥へ向かう 路線番号1133A というのが、太魯閣 (タロコ) 渓谷を周回する路線バス。
ざっくり 1時間に1本程度の運行。
この 7:00発のバスに乗りたいが為に、泣く泣く(?)無料の朝食を諦めました。 -
これがそうかな?
正面に 太魯閣線って 表示されてるし。
横へまわってみると・・ -
確かに、このバスが 1133A の天祥行きみたい。
天祥というのは、太魯閣渓谷観光の一番奥って感じかな。
運転手は乗ってなかったけど、ICカードをタッチして乗車!
使えるんです! ICカード。 -
新しくて 清潔感のあるバス。
台湾を代表する観光地を周るバスだから、力が入っている?バス バス系
-
しばらくは、海岸近くを沿うように北上。
途中、台鉄の線路と並行する場面も。
やがて、太魯閣 (タロコ) 渓谷の最寄り駅である「新城駅」を経由し、進路を西へ。 -
太魯閣渓谷観光の拠点となる街は「花蓮」だけど、最寄りの駅は 3駅先の「新城」になります。
-
海岸から離れて行き、逆に 山々が近づいてきます。
花蓮駅前を出発して 約45分。
とりあえず「太魯閣遊客中心」というバス停で下車。
下車する時は、もう1度 ICカードをタッチ! -
「太魯閣遊客中心」
ビジターセンターの事みたいです。
まだ 朝の7:50。
もちろん、営業していない。旅客中心 (太魯閣観光案内所) 散歩・街歩き
-
太魯閣渓谷を含む「太魯閣国立公園」の入口的な場所。
-
これは、ビジターセンター から 太魯閣(新城駅)へと戻るバスの時刻表?
だいたい 1時間に1本って感じだね。 -
ルート図。
行きと帰りで 違うルートを通る箇所もある模様。 -
雰囲気的にお目当ての 太魯閣渓谷は、まだまだ先な感じだね。
ここで下車したのは、失敗だったか?
次のバスまでは1時間以上あるし。
歩いて行けないもんかね? -
太魯閣渓谷の方向に向かって、遊歩道があるみたいね☆
-
国道に沿って 少し歩くと、トンネルの中に 遊歩道の入口があるらしい。
-
トンネルに入りました!
遊歩道へ向かう観光客が通るって事で、足元がライトアップされている。 -
ホントだ!
トンネルの途中に脇道がある!
これが 遊歩道の入口☆ -
いいねぇ~!
なかなか迫力ある眺め。 -
やがて、2本の吊り橋。
こちらの方が新しそうだけど、右側にある方は・・ -
吊り橋に立ち入れるのは、わずか5人!
しかも、この狭さ!
途中で すれ違いは無理だなぁ・・
周囲に人の気配は 全くないけどさ。 -
足元は こんな感じね!
高所恐怖症の人には厳しいかも?
本当に すれ違いは困難だね。 -
吊り橋を渡り終えると 下って行き、やがて 川っぺりへ。
前方には 立派な橋。
しかも、橋の途中に 観光バスが何台も停車中。 -
遊歩道から 一旦 橋の上へとあがってみる☆
さっきの観光バスは立ち去っていたけど、またスグに 次の観光バスが! -
橋からの眺め。
ここから先は、岩肌を掘ったような遊歩道が続いている。砂卡礑歩道 滝・河川・湖
-
一般の観光バスツアーは、橋の上でツアー客を降ろし、この遊歩道を歩くのが定番みたい。
-
遊歩道の幅だけ 頭上に岩!
-
脇を流れる小川。
-
背の高い人は、気をつけないと 岩に頭をぶつけてしまいそう・・
-
この場所だけ コバルトブルーになっていて、神秘的な美しさ。
-
30分ほど歩くと「五間屋」と言う休憩スポットに到着。
土産物や ちょっとした食べ物が売られている。 -
トイレは有料。
1回 10元 ( 約39円 ) -
ここで ほとんどの人が引き返していく。
このまま進んで行くと、太魯閣峡谷に着いたりしないのかな?
でも、この先へ進んで行くのは、登山者のような格好をした人だけ。
Wifiが飛んでないと、Google map で現在地も確認できない!
この先は、ちょっと怪しい雰囲気なので、自分も引き返す事にした。
でも、それが正解! -
実は、太魯閣峡谷とは 全く違う方向へ向かう道だった!
再び 30分ほどかけて、さっきの橋までも戻ると、ジャストインタイムでバスがやって来た! -
時刻は 9:55。
9:10に 花蓮駅を出発したバスだね!
ラッキー!
歩いて 渓谷まで行こうなんて、とんでもない!
メチャメチャ距離あったよ!
20分程 走って、10:15「燕子口」というバス停で下車。 -
ここが「太魯閣峡谷」の最寄りバス停。
次のバスは 11:03。
その次は 12:13。
この確認は大事!燕子口 洞穴・鍾乳洞
-
トンネルとトンネルの間にバス停がある。
右の道は 旧道かな?
渓谷へは右。 -
なんか、地形がスゴい事になってきたよ!
-
素掘りのようなトンネル。
右側は歩道なので、車は一方通行。 -
歩道から下を覗き込む。
迫力ある岩肌に、見事なグレー色をした川。 -
海岸から程近いにもかかわらず、こんな険しい地形が広がっていたとは 驚き。
太魯閣峡谷 山・渓谷
-
岩がゴロゴロころがってるけど、これって落石?
-
「駐車場」兼「食事も可能な休憩スポット」に到着しました。
-
営業はしているけど、まだ10時台という事で食事をしてる人は いない。
けど、ここで食べておかないと、次は いつ 食べ物にありつけるかわからないし・・
そもそも マトモに朝ごはん 食べてないんだっけ! -
太魯閣風味晩餐!
ネーミング的に ここのイチ押し的なメニューだね。
ちょっと奮発して コレいっちゃおっか! -
ちょっと見本とは違うけど、この旅で一番 高価な食事になりそう。
290元で 約1116円なり! -
ここにもあった!
ひらがなで「いちばん」とあるレンゲ☆
昨日の玉里麺屋のオリジナルじゃなくて、台湾の定番のレンゲみたい。
箸も「おてもと」だしね。 -
お腹も満たされ、さらに先へ!
前の人達は、皆 ヘルメットをかぶってる。
この地形なら かぶってた方がいいね。
いや、本当は かぶらないといけない?
何も言われる事はなかったけど。 -
ちょっと!
コレ 凄すぎっ! -
この川の色は、いつもグレーなのかな?
それとも、やや濁流気味? -
後ろを振り返る。
今は トンネルがあるから、この道は一方通行だけど、かつては、ここを両方向の車が行き交っていた?
だとすると、かなり走りづらそう。 -
岩に地層がハッキリと見える。
-
観光バスの待機スペース。
ほぼ垂直の迫力ある岩壁。 -
まだまだ険しい地形が この先も続いていますが、次のバス停までは 程遠いので、この辺りで引き返します。
-
燕子口バス停から、
「太魯閣渓谷を往復+食事」で、
だいたい1時間半。
12時前に再びバス停に戻ってきた。
次のバスは12:13。
他にも 路線番号302っていうバス路線もあるね。
12:15くらいにバスがやって来た!
次は 一番の奥地「天祥」へ! -
ところが、車道を歩くハメに!
天祥の1つ手前の「緑水」というバス停を出発し、少し進んだ所で停車。
数人が下車して行ったので、そこが「天祥」のバス停だと思い、一緒に下車したら、単に「緑水」で降り損ねた人達を降ろしただけ!
結果、「緑水」の少し先から「天祥」まで歩くハメに。 -
バス停に、緑水から天祥までは2分!
とあったから 騙されたわ。 -
このような場所で、バスでの2分は 結構あるよ!
国道8号線を黙々と歩く。 -
前方 左手の山の上には、建物と金色の何か!
おそらく、あのトンネルを抜けた先が「天祥」
トンネル抜けるんかいっ! -
ぐるっと回って、先ほどの山の上にある建物へは、あの橋を渡って行くみたい。
現在 13:10。
色々 逆算していくと、天祥を14時すぎに出発するバスに乗る必要があるので、ここでの滞在時間は1時間ほど。 -
まずは、巨大な金色のお地蔵様のもとへ!
色使いが 中華圏って感じ。祥徳寺 寺院・教会
-
ここから先は「祥徳寺」というお寺の敷地内になるみたい。
-
なんと!世界一の高さを誇る お地蔵様?
吊り橋を渡った後は、階段と坂の連続!
覚悟はしていたけど。 -
ついに、金色のお地蔵様のいる場所へ。
-
見事に 金ピカ!
お地蔵さまでも 何であっても、金ピカは美しいっ! -
金ピカのある高台から見下ろす「天祥」の眺め。
こじんまりとした集落です。天祥 散歩・街歩き
-
下へおりると、まだ1月の上旬だというのに、既に 桜と言うか 花が咲き始めている。
-
桜が咲いても おかしくないような気温だし。
沖縄で桜が満開になるのも 1月下旬から2月の上旬だしね。 -
バス停や駐車場のある広場には、数軒の飲食店や土産物屋。
セブンイレブンもあったりする。
14:10発の 花蓮行きのバスにて、帰路に着きます。 -
行きルートでは通らなかった、滝のスポット。
バス停もあるので、下車して もっと間近で見る事もできるけど、もう時間がない。 -
終点の花蓮駅までは行かず、渓谷の最寄り駅である「新城駅」で下車。
新城駅 駅
-
昨日、台東駅で食べた 駅弁 (排骨弁当) に描かれていた絵は ココ!
-
台北方面へ行くのに、花蓮まで行ったら、時間をロスしてしまうからね。
それにしても、予約をした列車の発車時刻が15:03なのに対し、14:50頃の到着とは、我ながら ファインプレーな結果。
ちょっとヒヤヒヤしたけど。 -
新城駅は、別名 (またの名を) 太魯閣駅とも言うらしい。
-
反対ホームには、準急列車に相当する「復興號」が入線。
10両くらいあったけど、ほとんど乗客が乗っていなかった。
JR だったら、とっくに2両編成とかにされてしまいそうな乗車率。 -
今回の台湾一周も いよいよラストスパート!
自強號 (特急列車) にて、一路 台北へ。
しばらくは 海岸線を走るので、進行方向右側には 海の車窓。
残念ながら、座席は窓際だけど 進行方向左側で山側でした。
ネット予約だと、座席は自動で決められてしまうので、致し方ない。
15:04新城→ (自強號 177号) →17:42台北
運賃は 403元で 1550円でした。
やっぱり安いなぁ・・ -
駆け足気味だったけど、台湾を一周して 台北駅に戻ってきました!
台湾一周にかかった列車代は、
台北→台南(普悠瑪号)738元・約2840円
台南→高雄(自強号)106元・約410円
高雄→枋寮(自強号)135元・約520円
枋寮→台東(普快車)104元・約400円
台東→玉里(區間車) 99元・約380円
玉里→花蓮 (太魯閣号)189元・約730円
新城→台北 (自強號 ) 403元・約1550円
合計で 1774元で 約6830円でした。
フリーパスは 一番安いものでも 2800元 だから、だいぶ安く済ませられました。台北駅 駅
-
台北に戻ってきて、まずは 腹ごしらえだね!
駅舎の2階にあるフードコートエリアへ。 -
夕食を頂くのはココ!
「萬年排骨老店」
日本語的に考えると、食欲をなくすような店名 (笑) -
台湾の定番!
「魯肉飯(ルーローハン)」って言う 肉そぼろご飯に、台湾風とんかつと言われている「排骨」のセット☆
日本のとんかつに比べて、肉が薄いのが特徴。
と言うか、別物かな。
結構な品数とボリュームで 150元 (約580円) -
駅の外に出てみると・・
おぉっ!
駅舎が色鮮やかにライトアップ! -
方向によって、色が違う!
初日に訪れた時は、暗くなる前に 台北を後にしちゃったから、夜のお姿を見るのは初めて!
せっかく 台北で夜を過ごすのだから、あそこに行っとかないと! -
「士林観光夜市」
台北を代表する夜市には 行っとかないと!
MRTの淡水信義線 (レッドライン) の「台北車站駅(R10) 」から5駅目「剣潭駅 (R15)」が最寄り駅。
運賃は16元 (約61円)
太魯閣渓谷でのバスでも使用した 悠遊カード(IC乗車券)を利用する事で、運賃が20%引き!士林観光夜市 市場
-
「士林夜市」って言うくらいだから 1つ先の「士林駅」で降りたくなるけど、「剣潭駅」の方がいいって言われてるね。
距離的には それほど変わらないけど。 -
両脇に 屋台や飲食店が軒を連ねるメインストリート。
ほとんど -
牛肉を細かく刻んで 火で炙る☆
うまそ~! -
士林夜市の名物の「美食區 (フードコート)」は 地下に!
キラキラ光る派手な看板があるから、すぐわかる!士林市場地下美食区 地元の料理
-
地下へ下りると、こちらも色使いが派手!
-
少しでも目線を向けたり、目が合おうものなら、声をかけられる!
もう少し、落ち着いて 考えさせて!(笑) -
店頭には、料理の写真や値段はもちろん、店によっては日本語表記もある☆
-
どこにしようかな?
声に出して 注文を伝えられないから、テーブル上に 指差し注文できるようなメニュー表がある店がありがたいなぁ! -
ついさっき、駅でがっつり食べた後だけど、ここへ来て 何も食べないワケにはいかない!
と言うか、何か食べたくなる♪ -
テーブルを覆い尽くす程のメニュー表。
外国人旅行者にはありがたい。
しかも、英語や韓国語表記そっちのけで、日本語表記がある点が、台湾が親日国家である事を実感させられます。 -
ついに、牛肉麺とご対面☆
大きな 食べ応えのある牛肉がゴロゴロ!
それゆえ お値段 少々高め。
でも、100元 (約385円)
日本と比べるとスープはあっさりしていて、麺は うどんに近い感じかな。 -
お腹が空いていたら、もっと 色々と食べてみたかったけどね~
フードコート以外にも、屋台やら露店やら そう簡単に回りきれない程の規模☆
宿への到着時間を20~21時で伝えてあるので、そろそろ 宿に向かわないと。 -
台北駅の近くにある「インキューブ 台北駅店」
雑居ビル内の一画にあるリーズナブルな宿。
個室で 668元 (約2534円)
楽天トラベルからの予約。
明日はいよいよ最終日。イン キューブ タイペイ メイン ステーション ホテル
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