2018/01/09 - 2018/01/12
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既に公開済みの「上海・杭州の旅」の4ヶ月程前、2018年の年明け早々には、鉄道で お隣り「台湾」を一周してきました。
2度目の海外ひとり旅☆
日本各地を鉄道でも旅してきた人としては、台湾も放ってはおけないなぁ・・
形や広さが 九州とほぼ同じだと言われている台湾は、ほぼ 海岸線に沿うように鉄道が通っていて、鉄旅好きとしては、列車で台湾一周はそそられるものがあります☆
まずは、台鉄 (日本で言うJR) のホームページから時刻表をダウンロード&印刷するところから始め、台鉄について 色々調べ、日本である程度 予約を済ませた状態で出国。
3泊4日で台湾を一周してきました。
外国人限定の5日乗り放題パスみたいなものもあったけど、一番安いもの(日本で言う新幹線には乗れるけど、特急列車には乗れない)でも2800元。
ただ、新幹線を利用せずに 台湾を一周するだけなら、普通に1回1回チケットを買った方が安くなる事がわかり、乗り放題パスは使用しない事に。
実際、今回の旅では、全行程の半分以上を特急列車で移動しても 1774元、日本円で 約6830円程で済みました。
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早朝5:50発のフライトの為、前日の終電間際の列車で羽田空港入り。
空港の出発フロアで だいぶ待つ事になるけど、少しでも安くする為、深夜バスは使わない。
国際線ターミナルは24時間営業。
終電が立ち去った後は、人の動きも少なくなって、全体的に落ち着いた雰囲気。羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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名所の1つ「江戸小路」も ほとんどが店じまいで、人通りも少ない。
江戸小路(羽田空港第3ターミナル) ショッピングモール
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この当時「はねだ日本橋」の下 (の椅子) が 一番落ち着いて寝られそうな雰囲気だったけど、この時間 (0時すぎ) に行ったのでは、時 すでに遅し!
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「旅立ちは、昔も今も 日本橋」
そういう意味を込めての はねだ日本橋だったのね。
ひと通り 散策した後、江戸小路にある椅子の上で しばし横になる。
少しばかり 眠れたかな。
いや、一瞬 意識を失った程度で、休息にはなっていないかな。はねだ日本橋 名所・史跡
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そして、Peach の MM859便にて 台湾へ!
冬の沖縄から台湾にかけては、曇りや雨の日が多いっていうけど、雲の上は気持ちいいくらいの青空♪
当たり前か。
予定では5:50に羽田を出発、現地時刻の8:50に桃園(台北)に到着予定だったけど、出発が遅れた分、少しばかり遅れての到着となりました。 -
入国スタンプを押されると、異国の地に来た!って実感がわきます。
台湾の正式名称は「中華民国」
スタンプが省略になる国が増えているけど、やっぱり イミグレではパスポートにガシャッとやってくれないと、気分的に物足りないと感じるのは やがて時代遅れとなるのだろうか。 -
さて、まず最初にやるべきは 両替。
10000円が2507元 (NT$=ニュ-台湾ドル) になったので、1元が だいたい4円弱といったところ。台湾桃園国際空港 (TPE) 空港
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地下鉄 (MRT) のりばへ向かう途中、フードコートを発見☆
LCCのフライトだったので、機内では何も食べていない。
まずは、ここで腹ごしらえにでもしますか!統一超商美食広場 (桃園国際空港ターミナル2) 地元の料理
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外国人が多く利用する空港内という事もあって、メニュー表も充実。
日本語表記もある!
注文は、カウンターの上にあるメニュー表を指差せば伝わるから ありがたい。 -
注文したのは、
ご飯と鶏のから揚げピリ辛ソ-ス絡め。
お値段は158元。
日本円だと600円ちょっと。
物価が安い事もあって、空港内での食事でも このくらいのお値段。
盛り付け方の発想が やっぱり日本とは違う。 -
天井まで しっかりホームドアに覆われた 空港MRTのホーム。
これなら、人身事故がまず起こり得ないのだけど、唯一のデメリットは 列車の姿がよく見えない事。
空港から台北の市街地までは だいぶ距離がある。
少し前までは バスやタクシーしか交通手段がなかったけど、空港MRTが開通し、ついに列車でのアクセスも可能になったそうな。地下鉄 (MRT) 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
各駅停車と快速 (速達列車) が交互にやって来るのだけど、先に発車するロングシートの各駅停車に乗車したら、途中で 後からやって来る快速列車に抜かれてた。
台北駅が目的地なら、迷わず快速列車へ!が教訓。
クロスシートだしね。 -
地上へと出ると、意外にも険しい 山々の間を通ってゆく。
こんな車窓が 列車から眺められるなんてスゴい! -
やがて、台北の市街地へと入っていく。
建物の造り、雰囲気がやっぱり違う。
最初に 異国の地に来た事を実感するところね☆ -
台北駅に到着!
この建物が台北駅。
パッと見、駅に見えない。っ
そもそも、線路の影も形もないのだから なおさら。
線路はすべて地下を通っているのです。台北駅 駅
-
中へ入ると、中央にはチケット売場。
周りには無数の飲食店やショップ。
駅と言うよりはデパート? -
もろ日本語!
まるで、日本で撮った写真みたい。 -
こちらも 現地の方そっちのけ(?)で、日本語での説明。
-
発車案内。
“區間車” とか “自強號” というのは、列車の種別を表していて、
「區間車」は 日本で言う普通列車。
「自強號」は 特急列車を意味する。
他にも、急行列車に相当する「莒光號」
準急列車に相当する「復興號」
なんて種別もある。
上から3番目の「普悠瑪 (プユマ) 」というのは、自強號 (特急列車)の中でも 特に早い部類の最優等列車で、東海道新幹線の「のぞみ」のような存在かな。 -
うわっ!!
懐かしいなぁ~ この券売機。
子供の頃 見たようなやつだ! -
こちらは、いわゆる指定席券売機。
あらかじめ ネットで予約したチケットを発券する時はコレ!
座席指定が必要な列車は、あらかじめ 日本で席を予約しておいたので、ここで すべて発券しておく。 -
日本語には対応していないので、予習なしだと ちょっと苦戦するかも。
他の人のブログやサイトなどで 操作の仕方は調べておいたので、難なく発券に至りました。 -
台鉄の路線図です!
人口が集中し、台湾新幹線もある西側に対し、東側は 険しい地形が続くローカルなエリア。
一番上の真ん中辺りが「台北」
そこから半時計回りに 台湾を一周します☆
と、その前に、初めての台湾って事で、台北では少し滞在時間をもうけました。
乗車するのは14:42発の列車。
2時間程度だから 駅からそんなに離れられないけど、ちょっくら散歩に出かけてみます。 -
駅前の道路を見ていて 思ったのは、
バイクの数がスゴいんだ!
信号の手前、停止線の直前には、二輪(バイク)専用の停車スペースがあったりする。
最初、こんなに広くスペースをとる必要があるのか?
って思ったけど、信号が青になる直前には・・ -
こんな光景に!
都市部では 車よりもバイクの台数の方が多いかもしれない。
二輪車(バイク)は、信号待ちの際は 乗用車などの前に出る事が 公式に認められているという事ですね。
日本だと すり抜けはどちらかと言うと 悪いイメージしかないけど、数が多いと 社会での立ち位置も違うって事ですかね。 -
バイクの多さは、こんな光景からも実感できる。
-
これ、路駐じゃないんです。
よく見ると、地面には白線が引いてあって、ちゃんとした駐輪スペースである事がわかる。
街全体が バイクと共存する造りになっている。 -
中華圏らしい ごっついビル。
1階には セブンイレブン!
昔、9年近くアルバイトしていた身としては(日本で) 要チェック! -
通路の幅も 陳列棚も 日本のセブンイレブンに近い感じ。
韓国のセブンイレブンは、こじんまりとした店舗が多かったから。 -
おでん?
手前と奥で 汁の色が全然違う。 -
台湾の街の造りで特徴的なのは、建物の1階部分(道路側)が歩道になっている場合が多いという事。
この場所もそうで、ズラリと並んだバイクの向こう側は・・ -
このように 歩道になっていて、歩行者は 主にこの部分を歩いていく。
年間を通して 雨が多い気候がゆえ、このような造りに☆
やっぱり その土地に適した街の構造というものがあるんだね。 -
市街地のド真ん中に大きな公園。
後で調べたら、日本に統治されていた100年以上前に整備された「二二八和平公園」 だったらしい。
軽く横切って 後にしてしまったけど、人懐っこいリスがいたり、他にも色々な小動物と触れ合えるような 他とはひと味違う公園だったらしい。二二八和平公園 広場・公園
-
中国チックな涼亭もあって、観光スポットと呼んでもよさそうだけど、人の姿はほとんどない。
こんな天気だから? -
ビルとビルの間に またまた中国チックな建物。
中ではお線香が焚かれていたり、お祈りをする人もいて、日本で言う神社的な場所。 -
そして、先程の公園とは対照的に、多くの人で賑わうローカルマーケット。
-
現地の人達の生活臭が感じられる場所って、つい覗いてみたくなってしまう♪
国によっては 危険な場合もありそうだけど、台湾はまず大丈夫でしょう。
でも、油断は禁物。 -
「武蔵」という名の日本料理屋。
でも、台北駅の周りは ビルばかりかと思ったら、こんな昔ながらの家屋が並ぶ一画もあったとは。
この辺りで、台北駅へと戻ります。 -
自動改札機にチケットを通し、地下ホームへ。
以前は地上駅だったけど、20年くらい前に すべて地下へ。
相当な大工事だった事でしょう。
中国本土(上海)に行った時は、駅構内に入るだけでも セキュリティチェックを受け、発車時刻の15分前にならないとホームへ下りられないという厳しく管理された状態だったけど、事もない。
台湾は、国としては 中国という事になるけど、完全にシステムが異なる。
日本に統治されていた時代からの流れなのか、日本とほぼ変わらない流れ。台北駅 駅
-
乗車する列車がやって来るホームは 3B。
向かい側の3Aのホームには、日本で言う普通列車、通勤型の車両が停車中。 -
乗車するのは、この列車の次の「普悠瑪 (プユマ)号」
普悠瑪っていうのは 日本でいう「のぞみ」や「はやぶさ」などの愛称ではなく、列車種別。
台湾の鉄道には、愛称の付いている列車はなく、列車番号だけで判断するという 日本人としては ちょっと物足りない(?)
普悠瑪 (プユマ)は、特急列車の中でも 最も停車駅が少なく 速達性の高い列車。
一気に「台南」へと向かいます。 -
普悠瑪號の車内。
日本の新幹線のような雰囲気。 -
シートカバーには 可愛らしいクマのキャラクター。
調べてみたら、台湾の観光局のキャラクターみたいで、名前は「喔熊 」
「Oh!Bear」とも言うみたいだけど、そのまんますぎる!
でも、台湾で大人気のゆるキャラ。
クマ繋がりで、くまモンとコラボしたり、千葉県のチーバくんとも仲良し!だとか。 -
こちらがチケット。
台北から台南って300km近く離れていて、だいたい東京駅から豊橋駅ぐらいの距離。
にもかかわらず、運賃は738元。
特急列車 (しかも指定席)で、約2840円 とは安いっ! -
台北から台南へ!
こうやって見ると、北から
台北→台中→台南って、実にわかりやすい都市名だなや。
台湾の中でも 人口が集中する西側を通るとあって、車窓は市街地が多め。
常に何かしらの建物が 視界に入る感じで、この時は 車窓の写真は撮りませんでした。
(明日に 期待して下さい!)
14:42台北→自強號(普悠瑪)→17:45台南
約3時間で台湾をかなり縦断! -
定刻より15分程遅れて、まもなく18時という頃に「台南駅」に到着。
3時間の移動で15分遅れは、海外だったら 遅れたうちに入らないと思うべきか。台南駅 駅
-
電光掲示板を見ると、1時間以上も遅れている列車もある。
調べてみたら、その列車は 既に台湾を半周以上して 台南駅に到着しようとしている長距離列車でした。 -
台南駅の駅名標。
隣りの駅名の下には、その駅までの距離も示されている。
隣りの駅まで歩いてみるか!
って人にとっては参考になるかも。
(そんな人 滅多にいないけど) -
ちょうど 帰宅時間帯という事で、ホームにはかなりの人。
ホームには、駅員と言うよりは警備員なのかな?
そのような人の姿が 何人も確認できる。
日本では 極限まで人員カットの流れで、特急列車の車掌までもがいなくなる時代。
台湾では まだ人件費を気にする事態にはなっていないのかな。 -
台南駅のきっぷ売り場と待合いスペース。
昔ながらの駅舎だね。 -
外から眺めてみると、確かに。
だいぶ 年季が入っているけど、旅人としては 味わい深いものがある。
台南での滞在時間は2時間程。
まぁ、今回は 列車で台湾を一周する事に重点を置いているから、1つの街にそんなに長居はできないのですが・・
今日、ぜひ 見ておきたいのが「神農街」 -
駅からだいぶ離れているし、Wifi が繋がらないと Google Map も使えないから、なかなか発見できず、そろそろタイムオーバーかなと 諦めかけた頃、なんとか発見に至りました。
神農老街 旧市街・古い町並み
-
200年以上昔の家屋が残り、清代のたたずまいを感じさせる通りで、いわゆる “老街” と呼ばれるスポット。
老街というのは、その名のとおり “老いた街”って事で、昔ながらの 古~い街並みが残っている場所の事。 -
数ある 老街の中でも「神農街」は、
古き良き台湾を体感できるスポットと言われているのですが、時間が時間なだけに営業しているお店はほとんどない。 -
わずかに営業しているお店もありました。
入口横には、Oh!Bearではなく、くまモンがお出迎え。
かき氷屋さん? -
レトロな古民家や、リノベしたカフェや雑貨店が多く並ぶ路地で、日中にあらためて訪れてみたいと思いました。
-
駅に戻って、今夜の晩ごはんは、駅構内の売店で売っていた こちらの海鮮丼。
閉店間近って事で、2割引の 96元(380円くらい)で頂きました!台南駅 駅
-
ノーマル自強號で、今夜の宿のある「高雄」へ!
Oh!Bear のシートカバーが とってもウェルカムなデザイン☆
20:18台南→ 自強號 →20:58高雄 -
台南から高雄まで、自強號(JRで例えると特急列車)の運賃は わずか106元。
台北→台南と比べると、距離は短いとは言え、特急列車で50km程 移動して、400円ちょっとなんて 日本じゃ有り得ない。 -
時刻は 21時。
台南よりも南にある街「高雄」に到着。
今夜の宿は、駅から 徒歩数分の場所ですが・・高雄駅 駅
-
世界で最も美しい駅 第2位に選ばれた「美麗島駅」へ。
台鉄の高雄駅から 程近い場所にある地下鉄の駅で、世界最大のステンドグラスアート「光之穹頂 (光のドーム)」が最大の見所。
ネットの写真のとおりだったなって感じだったけど、1日に3回、ステンドグラス全体の色が幻想的に変わる「光のショー」が行われるらしい。
11時と15時と20時。
既に21時を過ぎているので、今回はおあずけ。
う~ん、なにかと 消化不良気味な旅になっちゃってるね。美麗島駅 駅
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天気がイマイチにもかかわらず、夜市もしっかり行われていました。
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今日は平日で、天気もこんなだから 空いてたけれど、本来はものすごい数の人が訪れるスポットなんだろうね。
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ユニークなデザインが特徴的な今夜の宿
「シングルイン・高雄駅前館」
なんと シングル専門のホテル。
ひとり旅には ありがたい存在。
ビジネスホテルの類だろうね。
チェックインの手続きやら 支払いやらは、フロント脇にある 機械相手にセルフサービス!
結局、横で説明されながらの手続きになってしまったけど、無事 その日の宿にたどり着けた時は、やっぱり安堵感がありますね。
異国の地なだけに。シングル イン高雄 - ホステル (單人房住宿空間高雄館) ホテル
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まだ オープンから1年経っていない 新しいホテル。
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こちらがお部屋。
コンパクトな造りだけど、個人的には 宿は寝れればOK!
トイレと浴室は共同だけど、ここの浴室は 湯にも浸かれる “大浴場” と言う程ではないけど、お風呂好きな日本人には ありがたい宿泊施設。
都市部の中心駅の近くで 湯に浸かれるって 海外では 珍しいと思う。
1泊 朝食付きで855元。
楽天トラベル上のオンラインカード決済で 3238円でした。
観光的には あまりパッとしなかった1日目ですが、明日はいよいよ ローカルな東海岸側へ。
車窓的にも期待が膨らみますが、問題は天気。
1日目の列車代は、
台北→台南(普悠瑪号)738元・約2840円
台南→高雄(自強号)106元・約410円
合計で 約3250円でした。
2日目へ続きます。
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