2018/10/22 - 2018/10/25
375位(同エリア3895件中)
関連タグ
うっちゃんさん
- うっちゃんさんTOP
- 旅行記40冊
- クチコミ3件
- Q&A回答1件
- 53,990アクセス
- フォロワー17人
この旅行記のスケジュール
2018/10/23
-
途中、Calmen と言う地のドライブインで 15分程 休憩。
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
バニラエアのセールで、片道1万円を切る運賃で セブへのチケットが取れたので、初めてのフィリピンへ☆
フットワークの軽さを活かして、ぜひ やっておきたかったのは、現地の船に乗って 離島を訪れる事!
セブ島周辺には、白い砂浜や美しい海に囲まれた小さな島が沢山あるみたいなので、できれば宿泊もして、海から昇る朝日を見てみたいっ!
なので、なるべく お金をかけずに、公共の乗り物だけで行けるような離島は ないかなぁ・・と ネットで探し、
これだ!!と思ったのが「フィリピンの隠れた楽園」とも言われる マラパスクア島でした。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- バニラエア (運航停止)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
セブシティの三ツ星ホテル「ベイフロントホテル セブ」で迎える 2日目の朝。
お部屋から朝日を眺める。ベイフロント ホテル セブ ノース レクラメーション ホテル
-
外観はこんな感じで、セブ島の建物の中では近代的☆
目の前にはショッピングモールとバスターミナルという立地の良さと、セブに来て最初の宿という事で少々奮発!
と言っても、1泊 素泊まりで1975ペソ(割引価格)
日本円で 4210円程度。 -
こちらのダブルベッドのお部屋をシングル利用。
-
再び お部屋からの眺め。
左の大通りを10分程 歩いた先に、セブ島の北部へと向かう長距離バスが発着する「ノースバスターミナル」がある。
今回の旅の目玉でもある「マラパスクア島」目指して、まずは セブ島の北端にある「マヤ港」まで バスで4時間!
なので、6時前には ホテルをチェックアウト。
徒歩でバスターミナルへと向かいます。 -
途上国らしいと言うか、
歩道部分は荒れていて、野良犬もいます。 -
何匹もの犬が 普通に辺りをうろついていて、雰囲気はあまり良くない。
フィリピンでは、狂犬病にも注意が必要というから 犬にも注意しなくては! -
川の向こう側には、スラム街のような 粗末な造りの住居が。
これがセブ島の現実なのです。 -
道端ではパンが売られていて、現場作業員のような人達が 朝食がてら買っていました。
-
その近くでは、フィリピンの名物「ジプニー」発見☆
軽トラックの荷台が客室になっているような感じ。
危険だから 観光客は乗らない方がいいって言われてるけど・・ -
ちょくちょく立ち止まりながらも、ホテルから10分程でバスターミナルに到着。
大きく「NORTH BUS TERMINAL」とあるので、通り過ぎる心配はない感じです。
敷地内には沢山 バスも停まっているし。ノース バスターミナル (セブ島) バス系
-
大きなバスターミナルですが、人は この勝手口のような小さな入口から ボディチェックを受けてから中へ。
場合によっては、顔もチェック!? -
“マヤ港行き” のバスを求めて ターミナル内へ。
朝6時台でも ほとんどの売店は営業中。
バスターミナル自体は24時間営業らしい。 -
同じ行き先でも、エアコン付きと、そうでないバスとでは運賃が異なる。
(もちろん、エアコン付きの方が高い) -
ネットでの情報と違う場所で “マヤ港行き” のバス発見!
頭上にも バスの行き先にも “MAYA” の文字。
基本チケットなしで乗り込み、空いている席に座る。 -
エアコン付きバスの車内は綺麗!
窓側に座りたかったので、ほとんど人が乗っていないバスに乗車。
でも、それが失敗だったかな?
こちらのバスは、日本のように 時間ではなく、ある程度 お客が乗らないと出発しないスタイル。 -
結局、6:20ぐらいにバスに乗り込むも、
バスターミナルを出発したのは、7:10だった。
マヤ港までは、距離にして 130kmほど。
だけど、運賃は驚く程 安い。
運賃は、車内で 車掌に払う。 -
発車して しばらくすると、車掌の方が乗客1人1人に 行き先を尋ね、このような 数字の部分に穴を開けた紙をくれる。
これは運賃を表すもので、130km先の マヤ港 までは 225ペソ。
なんと! 500円もしない。
乗客全員に 運賃を示したこの紙を渡し終えると、再び車掌がやって来るので、その時に運賃を払う。 -
運賃を示す紙と一緒に もう1枚 このような物も渡されたけど、これは一体?
kmなどの表示があるから、乗車区間を表す物?
乗車距離は 136kmって事なのかな? -
バスは、セブの市街地を抜けた後は、島の東海岸沿いを ひたすら北上。
-
山と海では、海の景色を見たかったから 進行方向右側の席に座るも、東側という事で 午前中は日が射し込んでくる。
南国の日射しは強烈!
案の定、通路側の人にカーテンを閉められてしまう。 -
1時間半ほど走って、休憩タイム☆
奥が我々の乗っているエアコン付きバスで、
手前が エアコンなしのバス。
エアコンがないだけあって、風通しを良くしないといけないから、窓ガラスは上半分しかなく、カーテンもない。
車窓を楽しむなら こっちかな。 -
日本の高速道路に例えると、サービスエリアと言ったところかな。
一応、セブ島の大動脈的な幹線道路「Central Nautical HWY」沿いにあるし。 -
食事や休憩ができるスペースもあるけど、朝8時台という事もあって、人の姿は疎ら。
奥にはパン屋がありました。 -
ハイウェイと言っても、片側1車線の田舎道って感じです。
セブシティを出ると、信号は全くと言っていい程ないので、停車するのは 客の乗り降りの時か、道路工事の場所くらい。 -
道路工事をしている場所付近では、手にお菓子や飲み物を持った子供達が 停車した車やバスを相手に商売をしていました。
日本では有り得ない光景。 -
いくつもの街や集落を通り、バスはセブ島の北の果てを目指して進んで行きます。
-
セブシティを出発してから 4時間ちょっと。
11:15に バスは マラパスクア島への玄関口「マヤ港」に到着。
港のすぐ手前に停車してくれます。マヤ港 船系
-
ローカルな雰囲気漂う こじんまりとした港。
テントの下が待合所。 -
人がゾロゾロとやって来ても、ワンちゃん 爆睡中・・
辺りは、の~んびりとした空気に包まれている。
椅子の後ろにある窓口で、基本となるチケット(100ペソ)を買います。
乗客がそれなりにいれば、これだけで済みますが、人数が少ないと割り増し料金が必要になるらしい。
最悪、1人で乗る場合は、チャーター扱いになって 1500ペソ必要という話。
この時は、15人程 いたので、100ペソだけで済みました。 -
バスと一緒で、船も 時間ではなく、その場のなりゆきで出発と言った感じ。
この時は、港に到着してから 20分程で、船へと案内される。 -
マラパスクア島へは「バンカーボート」と言われる小型船で☆
油断すると 海に落ちてしまいそうな足場ですが、係の人の手につかまれば大丈夫。 -
11:40、マラパスクア島へ向けて出発!
-
我々の乗っているボート以外にも、
ホテルの宿泊客や、ダイビングショップなどのお客さん専用のボートも 島を行き来している。
マラパスクア島までの所要時間は 30分ほど。 -
島で 観光客相手に売るフルーツを持った 現地の方の姿も。
船での移動中に フルーツの袋詰め作業をこなす。 -
マラパスクア島が見えてきましたっ!
東西に1km、南北に2.5km 程の平坦な島です。 -
島で売るフルーツの準備も完了したみたいです。
-
日射しが燦々と降り注ぐ中、
12:10、マラパスクア島に到着☆
上陸には、さらに20ペソ追加料金を払って 小型のボートに乗り換える必要がある!って ネットにはあったけど、バンカーボートで直接 ビーチに乗り入れました。マラパスクア島 散歩・街歩き
-
セブ島への船も発着する「Bounty Beach」
青い空に青い海、そして 白い砂浜!
求めていた景色がここにある☆ -
天気がいいと ホント綺麗!
はるばる6時間かけて やって来た甲斐があります! -
10月下旬と言えど、日射しは強烈!
気温も30℃ 近くに達していて、少し歩いただけで、水滴の汗が滴り落ちる。
ビーチ沿いには、リゾートホテルやダイビングショップ、レストランが建ち並ぶ。 -
滞在中の人は、ダイビングやアイランドホッピングのツアーに出ているのか、人の姿は疎ら。
でも、良い意味で落ち着いた雰囲気。
ただ、ビーチ沿いを歩いていると、すぐ(勧誘の)声をかけられる。 -
こういうソファで まったり過ごすのも いいねぇ!
でも、今は ちょっと日射しがキツいかな。
向こうの空模様が怪しいけど・・
とりあえず、ビ-チから内陸へ、集落の方へと入ってみる。 -
リゾートホテルやショップが建ち並ぶのは、ビーチ沿いだけで、内陸へ一歩 足を踏み入れると、そこは現地の人達が暮らす生活空間と言った感じ。
-
所々に 広場みたいな場所もあって、建物前には洗濯物が干してあったりと、小さな島なだけあって、開放的な雰囲気。
治安も特に問題ないらしい。 -
今夜の宿、もう見つけちゃいました☆
1階は飲食店としての営業もしてるみたいで、入口横にはメニュー表が置いてある。
ビーチ沿いのレストランに比べると リーズナブル! -
そう言えば、朝から ほとんど何も食べていないので、まずは ここで腹ごしらえ。
180ペソ(400円弱)で結構 食べれそうだな☆と「Cセット」を注文。 -
まずは、ドリンクとして コーラが出てきた。
食事にコーラは 個人的には・・・
でも、フィリピンらしいね。 -
この値段で肉料理?と思いきや、よく見たら ナス。
Tortang Talong(トルタン タロン)と言うフィリピン料理で、「茄子の卵焼き」と言ったところ。
それと 野菜がしっかり入った「塩焼きそば」
これで 400円しないとは・・
しかも、このような離島で。 -
さらに「今日はデザートが出せない」みたいな事を最初は言っていたけど、用意してくれました☆
通常とは違うデザートなのかな?
にしても、400円で これだけ食べさせてくれれば満足です☆
お会計を済ませた後に、
「実は 今夜の宿泊客でした」
と、なぜか 宿側にサプライズするような結果となりつつも、そのまま 2階にあるお部屋へ。 -
本日もダブルベッドの個室で、1泊 朝食付きで 998ペソ。
日本円で 2100円ちょっとですが・・
10月下旬だからと、“エアコン付きの部屋” より割安な “ファン(扇風機)付きの部屋” にしちゃったのですが、予想以上に暑い。 -
浴室は、トイレのすぐ横にシャワー。
便座もなく、あそこに直に座るって事? -
ワンルームですが、ドアが2つあって、こちらは裏口。
椅子とテーブルがあって、集落も見下ろせます。 -
ひと休みしたら、集落内の散策へ☆
マラパスクア島には、車という物は存在しないので、島内の移動は、徒歩か自転車 またはスクーターに限られる。
集落内は、このような狭い道が入り組んでいる。 -
電気が使えるようになってから 数年経っているとは言え、まだ 当時の雰囲気が色濃く残っている。
手前には、飲み物やお菓子などを扱う売店がある。 -
建物(民家)も、簡素な造りのものが多い。
-
常夏の島で、風通しが良い方がいいのかもしれないけど、日本では考えられないような粗末な造りの家屋も多い。
-
場所によっては、このように荒れていたりもする。
-
放し飼い? それとも野良?
こちらでも、犬が自由に集落内を歩き回っている。 -
集落内には ニワトリの姿も多数。
こちらは基本的に 足をロープで繋がれている。 -
ブタは、真っ昼間から 揃いも揃って爆睡中。
の~んびりとした雰囲気です。 -
学校みたいですが、平日の午後2時すぎですが、門は閉ざされ 静かでした。
-
-
こちらは、ビーチからだいぶ離れた 集落内にあるリゾートホテル。
-
空は雲で覆われ、強烈な日射しが届かなくなったせいか、ビーチには ワンちゃん達の姿が!
-
海水に浸かるワンちゃん。
-
島に到着した時とは、空模様が一変。
いつ 雨が降ってきても おかしくない状態。 -
ビーチ沿いには、いくつもの飲食店が軒を連ね、日本食のお店もある☆
-
広場にあるコートで バスケをする少年達。
雲行きも怪しいし、一旦 宿に戻って、ひと休みする事にします。 -
案の定、宿に戻って しばらくすると、雨が降ってきました。
スコールという程ではない。
セブ島の週間天気予報を見ると、ほぼ毎日 雷雨マークになっているので いつ雨が降ってもおかしくない。
ただ、台風の時とかを除いて、1日中 雨が降り続く事は稀らしい。 -
1時間くらいで雨は止んだので、17時すぎに 今度は島の西海岸の方へ。
-
まだ 雲は多いけど、わずかに夕焼けを見る事ができた☆
海に沈む夕日は見られなかったから、明日の朝、海から昇る朝日に期待! -
日が沈み、夕闇に包まれてくると、
リゾートホテルやレストランが建ち並ぶ Bounty Beach 沿いが 色鮮やかになってきた☆ -
20時すぎ。
今夜の晩ご飯は、日本人が経営するダイビングショップに併設する日本食レストラン「IROHA(彩波) 」にて。 -
目の前はビーチなので、心地良い海風を感じながら 食事ができそうです。
この日は、島に日本人がいなかったのか、日本食レストランに足を運ぶ人がほとんどいなく、従業員の方もヒマそうにしてました。 -
写真付きのメニューがウレシイ!
“Oyako Donburi”
“Ebi Tendon”
など、日本語表記なのも 親近感があってウレシイ!
こんなフィリピンの離島で提供される日本食って、どんな感じなのかな? -
注文したのは、生姜焼き定食。
フィリピン人や外国人の事も意識して、ちょっと雰囲気は違うけど、味は 日本と変わらず。
これまでに食べた フィリピンのご飯は、日本のと比べると パサついていたけど、ここは さすが日本食レストラン!
ふっくらとした食感が 日本とほぼ遜色なし。
みそ汁も 日本の味そのもので、このような離島で日本食が食べられるなんて!
富士山の山頂での食事と同じくらい感激です。 -
食後は、ビーチにある椅子の上に横になって、しばらくの間 まったりと過ごす。
夜になり、気温もだいぶ下がって、波の音を聴きながらの夜風が とても気持ちいい。 -
宿の近くの広場では、バーベキューが行われていました。
近くの店からは、大音量の(壁がないから)カラオケが 部屋にいても聞こえてきます。
明日は、朝日を見る為に 今日と同じくらい早起きです。
天気 良くなるといいけど・・
3日目へとつづく
この旅行記のタグ
関連タグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
海外ひとり旅
-
前の旅行記
セブ島の北にある小さな島「マラパスクア島」目指して☆初めてのフィリピン 3泊4日の ひとり旅(1日目 セブ島...
2018/10/22~
セブ島
-
次の旅行記
セブ島の北にある小さな島「マラパスクア島」へ☆初めてのフィリピン 3泊4日の ひとり旅(3日目 島内散策編)
2018/10/22~
その他の観光地
-
列車で台湾一周①(台北→高雄)運賃はトータルで6千円台・初めての台湾! まずは台北駅周辺をぶらぶら
2018/01/09~
台北
-
列車で台湾一周②(高雄→台東)窓半開きに扇風機 旧型客車で中央山脈越え! 台湾屈指の絶景区間をゆく☆
2018/01/09~
屏東
-
列車で台湾一周③(台東→花蓮)台湾の駅弁と言えばコレ! そして 玉里で名物の玉里麺も!
2018/01/09~
台東
-
列車で台湾一周④(花蓮→台北)大迫力の断崖絶壁!路線バスで周る「太魯閣 (タロコ) 峡谷」
2018/01/09~
太魯閣周辺
-
最終日は 十分&九份☆のどかな風景広がる人気のローカル鉄道「平渓線」をゆく
2018/01/09~
九分
-
上海リニア&上海ヒルズ・地上474m からの眺め、そして 約40円の船旅☆Peach 深夜便で行く 上海ひと...
2018/05/24~
上海
-
白と黒のモノトーン・水墨画のような街並み広がる 上海の秘境「朱家角」へ & 上海の夜景鑑賞☆ Peach 深...
2018/05/24~
上海
-
対照的な古き街並み・昔ながらの生活臭漂う「老西門」と、路地裏アートな街「田子坊」 Peach 深夜便でゆく ...
2018/05/24~
上海
-
上海から高速鉄道に乗って 杭州・西湖へ☆ Peach 深夜便でゆく 上海&杭州 ひとり旅 その4
2018/05/24~
杭州
-
雨ニモマケズ☆徒歩で杭州西湖をひと回り☆ Peach 深夜便でゆく 上海&杭州 ひとり旅 その5
2018/05/24~
杭州
-
杭州から 再び高速鉄道で上海へ! 旅の〆はやっぱり 外灘の夜景☆
2018/05/24~
上海
-
セブ島の北にある小さな島「マラパスクア島」目指して☆初めてのフィリピン 3泊4日の ひとり旅(1日目 セブ島...
2018/10/22~
セブ島
-
セブ島の北にある小さな島「マラパスクア島」目指して☆初めてのフィリピン 3泊4日の ひとり旅(2日目 マラパ...
2018/10/22~
セブ島
-
セブ島の北にある小さな島「マラパスクア島」へ☆初めてのフィリピン 3泊4日の ひとり旅(3日目 島内散策編)
2018/10/22~
その他の観光地
-
セブ島の北にある小さな島「マラパスクア島」にも行ってきた☆初めてのフィリピン 3泊4日のひとり旅(3~4日目...
2018/10/22~
セブ島
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
セブ島(フィリピン) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
セブ島(フィリピン) の人気ホテル
フィリピンで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
フィリピン最安
356円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 海外ひとり旅
0
78