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●日帰りトレッキング コース概要<br />西武鉄道秩父線・正丸駅→(トレッキングスタート)→正丸峠分岐→長岩峠→埼玉県立名栗げんきプラザ→武川岳(昼食)→嶌岩山→焼山→二子山(雄岳)→雌岳→二又→西武鉄道秩父線・芦ヶ久保駅<br /><br />●トレッキングデータ<br />・時間   9時間28分(休憩・昼食時間も含む)<br />・距離   13.25Km<br />・移動高度 299m~1,057m<br /><br />

埼玉・奥武蔵<武川岳ー二子山縦走>日帰りトレッキング

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2019/07/21 - 2019/07/21

502位(同エリア1856件中)

FBRUN'Z(エフビーランズ)

FBRUN'Z(エフビーランズ)さん

●日帰りトレッキング コース概要
西武鉄道秩父線・正丸駅→(トレッキングスタート)→正丸峠分岐→長岩峠→埼玉県立名栗げんきプラザ→武川岳(昼食)→嶌岩山→焼山→二子山(雄岳)→雌岳→二又→西武鉄道秩父線・芦ヶ久保駅

●トレッキングデータ
・時間   9時間28分(休憩・昼食時間も含む)
・距離   13.25Km
・移動高度 299m~1,057m

旅行の満足度
3.0
観光
3.0
交通
3.0
同行者
社員・団体旅行
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 当初の計画トレッキング・コースタイム<br />8:29 西武鉄道秩父線・正丸駅集合し、トレッキングスタート。15:40 西武鉄道秩父線・芦ヶ久保駅でゴールの計画でしたが、実際には後半の降雨の影響を受けて、1時間遅れた。<br /><br /><br />

    当初の計画トレッキング・コースタイム
    8:29 西武鉄道秩父線・正丸駅集合し、トレッキングスタート。15:40 西武鉄道秩父線・芦ヶ久保駅でゴールの計画でしたが、実際には後半の降雨の影響を受けて、1時間遅れた。


    正丸駅

  • MAPを左回転方向に進みます。

    MAPを左回転方向に進みます。

    正丸駅

  • 西武鉄道・飯能駅より電車で37分で正丸駅に到着。<br />

    西武鉄道・飯能駅より電車で37分で正丸駅に到着。

    正丸駅

  • 正丸駅ホームの案内看板。ハイキング、トレッキング、山歩きのコースが、いくつか楽しめるようです。

    正丸駅ホームの案内看板。ハイキング、トレッキング、山歩きのコースが、いくつか楽しめるようです。

    正丸駅

  • ハイカー、トレッカーが下車して、改札口に向かいます。

    ハイカー、トレッカーが下車して、改札口に向かいます。

    正丸駅

  • 正丸駅の駅舎は、片勾配屋根の大胆なデザインとなっています。駅名看板の下に改札口があり、改札口を出て左手(この写真の右側)にWCが配置されています。

    正丸駅の駅舎は、片勾配屋根の大胆なデザインとなっています。駅名看板の下に改札口があり、改札口を出て左手(この写真の右側)にWCが配置されています。

    正丸駅

  • 駅広場の脇にある階段を下り、線路下のトンネルを潜り山に向かいます。

    駅広場の脇にある階段を下り、線路下のトンネルを潜り山に向かいます。

    正丸駅

  • アスファルト舗装道路歩き、駅より少し歩くと民家もマバラになってきます。

    アスファルト舗装道路歩き、駅より少し歩くと民家もマバラになってきます。

    正丸駅

  • 川沿いの道を歩くと、涼しげな水音が心地よかったです。

    川沿いの道を歩くと、涼しげな水音が心地よかったです。

    正丸駅

  • 駅から5~6分のところに、休憩処「中丸屋」の看板と自販機が出てきます。このコース上で最後の自販機です。

    駅から5~6分のところに、休憩処「中丸屋」の看板と自販機が出てきます。このコース上で最後の自販機です。

  • お店のおばちゃんが、蒸かしたてのお饅頭を店先に並べているところを通過し、試食のお饅頭を勧めてくれました。仲間が、出来立てのお饅頭を購入しました。

    お店のおばちゃんが、蒸かしたてのお饅頭を店先に並べているところを通過し、試食のお饅頭を勧めてくれました。仲間が、出来立てのお饅頭を購入しました。

  • 関東ふれあいの道の一部となっつている「正丸峠分岐点」に来ました。

    関東ふれあいの道の一部となっつている「正丸峠分岐点」に来ました。

  • この分岐点には、「馬頭尊」が祀られていました。

    この分岐点には、「馬頭尊」が祀られていました。

  • 「馬頭尊」と大きな岩の脇を通り、山に向かいます。ここまでアスファルト舗装道路を歩いてきましたが、ここから非舗装道路となります。

    「馬頭尊」と大きな岩の脇を通り、山に向かいます。ここまでアスファルト舗装道路を歩いてきましたが、ここから非舗装道路となります。

  • 大きな岩の塊です(@_@。<br />

    大きな岩の塊です(@_@。

  • ここまで来るとようやくトレッキングコースらしくなってきました。

    ここまで来るとようやくトレッキングコースらしくなってきました。

  • 「県立奥武蔵自然公園」の看板が設けられています。

    「県立奥武蔵自然公園」の看板が設けられています。

  • 沢沿いを進みます。

    沢沿いを進みます。

  • 雨が続いていたので、沢も勢いよく流れていました。

    雨が続いていたので、沢も勢いよく流れていました。

  • この当たりの分岐点よりから長岩峠に向かいます。

    イチオシ

    この当たりの分岐点よりから長岩峠に向かいます。

  • 正丸駅より1.8Kmの「長岩橋」に到着。ここから2.3Km先の「県立名栗げんきプラザ」を目指します。

    正丸駅より1.8Kmの「長岩橋」に到着。ここから2.3Km先の「県立名栗げんきプラザ」を目指します。

  • 杉林を進みます。

    杉林を進みます。

  • 「実谷ふたまた」の看板が出てきました。この辺までは、案内看板が頻繁に出てきますが、後々は非常に少なくなります。2.0Km先の「県立名栗げんきプラザ」を目指します。

    「実谷ふたまた」の看板が出てきました。この辺までは、案内看板が頻繁に出てきますが、後々は非常に少なくなります。2.0Km先の「県立名栗げんきプラザ」を目指します。

  • コースもあまり手をかけていない分、自然のままの状態です。

    コースもあまり手をかけていない分、自然のままの状態です。

  • 大蔵山に到着。小休止して、1.1Km先の名栗げんきプラザを目指します。

    大蔵山に到着。小休止して、1.1Km先の名栗げんきプラザを目指します。

  • 湿度が高い上に、霧もかかり始め、既に汗だくです。水2?のハイドレーションも減っていきます。

    湿度が高い上に、霧もかかり始め、既に汗だくです。水2?のハイドレーションも減っていきます。

  • この案内より県立名栗げんきプラザの方へ、山を下ります。

    この案内より県立名栗げんきプラザの方へ、山を下ります。

  • 杉林の一本道を下ります。歩きやすい道です。

    杉林の一本道を下ります。歩きやすい道です。

  • 県立名栗げんきプラザは、谷にあるため、どんどん下ります。

    イチオシ

    県立名栗げんきプラザは、谷にあるため、どんどん下ります。

  • 巨大な岩がとことどころに出現します。

    巨大な岩がとことどころに出現します。

  • 正丸駅より3.1kmの「ツガの木台」到着。県立名栗げんきプラザまでは、800mの地点です。

    正丸駅より3.1kmの「ツガの木台」到着。県立名栗げんきプラザまでは、800mの地点です。

  • 緩い下りもあれば、急勾配の下りが出てきます。

    緩い下りもあれば、急勾配の下りが出てきます。

  • ここは急勾配につき、女性陣が苦戦しています。

    ここは急勾配につき、女性陣が苦戦しています。

  • 急勾配の下りで詰まっています。

    急勾配の下りで詰まっています。

  • 斜面から一本橋が見えます。

    斜面から一本橋が見えます。

  • かなりの急こう配です。

    かなりの急こう配です。

  • 上から見えた木製の橋ですが、意外と傷んでいるので、渡るのに緊張します。

    上から見えた木製の橋ですが、意外と傷んでいるので、渡るのに緊張します。

  • かなり広い林道に出てきました。この林道を更に下ります。<br />

    かなり広い林道に出てきました。この林道を更に下ります。

  • 林道を下りきると舗装道路とぶつかります。そこに巨大な案内看板が設置されていますが、判り難いです。

    林道を下りきると舗装道路とぶつかります。そこに巨大な案内看板が設置されていますが、判り難いです。

  • 余り看板をあてにせず、GPSとマップでチェックして進みます。

    余り看板をあてにせず、GPSとマップでチェックして進みます。

  • 県立名栗げんきプラザはもう少しです。

    県立名栗げんきプラザはもう少しです。

  • 県立名栗げんきプラザに到着です。この施設は、集団宿泊活動・自然体験活動を通じて、青少年育成の健全な育成を図るためテント15張、バンガロー7棟(10畳)、バンガロー1棟(6畳)で宿泊定員200名収容できる埼玉県の施設です。<br />後から判明しましたが、ここに入所する子供は、我々が通ってきたルートで入所すうので、ここまでは案内看板が細かく設置されているようです。<br /><br />埼玉県立名栗げんきプラザH.P http://www.naguri-genki.com/<br />

    県立名栗げんきプラザに到着です。この施設は、集団宿泊活動・自然体験活動を通じて、青少年育成の健全な育成を図るためテント15張、バンガロー7棟(10畳)、バンガロー1棟(6畳)で宿泊定員200名収容できる埼玉県の施設です。
    後から判明しましたが、ここに入所する子供は、我々が通ってきたルートで入所すうので、ここまでは案内看板が細かく設置されているようです。

    埼玉県立名栗げんきプラザH.P http://www.naguri-genki.com/

  • 埼玉県立名栗げんきプラザ本館のWCをお借りして、トレッキング再スタートです。敷地内の山道より武川岳を目指します。<br />

    埼玉県立名栗げんきプラザ本館のWCをお借りして、トレッキング再スタートです。敷地内の山道より武川岳を目指します。

  • 埼玉県立名栗げんきプラザの裏山には、天気の良い時は、見晴らしが良いと思われる展望台がありました。子供たち向けのクイズポイントにもなっているようです。

    埼玉県立名栗げんきプラザの裏山には、天気の良い時は、見晴らしが良いと思われる展望台がありました。子供たち向けのクイズポイントにもなっているようです。

  • 「展望台」の看板があります。

    「展望台」の看板があります。

  • 林道をに出て、林道を横断します。

    林道をに出て、林道を横断します。

  • 草むらに隠れてルート案内看板がありました。

    草むらに隠れてルート案内看板がありました。

  • いやいや凄いところを登ります。

    いやいや凄いところを登ります。

  • 登りの勾配も厳しくなります。

    登りの勾配も厳しくなります。

  • パーティ―も拡がり気味です。

    パーティ―も拡がり気味です。

  • 右:広葉樹、左:針葉樹(植林)で分離されています。

    右:広葉樹、左:針葉樹(植林)で分離されています。

  • 勾配のある斜面を横断します。

    勾配のある斜面を横断します。

  • 防砂堤が滝のようになっています。

    防砂堤が滝のようになっています。

  • 少し天気が回復し、この頃には薄日も差しています。

    イチオシ

    少し天気が回復し、この頃には薄日も差しています。

  • 武川岳に近づくと霧が出てきました。

    武川岳に近づくと霧が出てきました。

  • 視界が悪ですが、幻想的な感じでした。

    イチオシ

    視界が悪ですが、幻想的な感じでした。

  • 案内看板が少なく、距離等の情報もありません^_^;

    案内看板が少なく、距離等の情報もありません^_^;

  • 霧が幻想的です。

    霧が幻想的です。

  • この頃は霧のため、先行する人も目視確認し難いです。

    イチオシ

    この頃は霧のため、先行する人も目視確認し難いです。

  • 武川岳頂上を目指します。

    武川岳頂上を目指します。

  • 武川岳頂上に近づくと、更に登りの勾配がきつくなり、自然と無口になります。

    武川岳頂上に近づくと、更に登りの勾配がきつくなり、自然と無口になります。

  • もうすぐ頂上です。ガンバ・ガンバ!!

    もうすぐ頂上です。ガンバ・ガンバ!!

  • 霧が深いです。

    霧が深いです。

  • 凄い倒木あり。

    凄い倒木あり。

  • あぁ~山頂登頂\(◎o◎)/!

    あぁ~山頂登頂\(◎o◎)/!

  • 早々にランチタイム。本日の山ランチは、<br />右:クノール「スープパスタ」お湯230ml・5分<br />左:日清食品「カレーメシ」お湯200ml・3分<br />ソフトサラミのトッピングでした。<br />今回初めて食べましたが、両方とも美味しく食べることが出来ました。カレーライスだと、ライスとカレールーを用意する必要があるが、「カレーメシ」は一石二鳥の商品です。富士山に持っていきます!!

    早々にランチタイム。本日の山ランチは、
    右:クノール「スープパスタ」お湯230ml・5分
    左:日清食品「カレーメシ」お湯200ml・3分
    ソフトサラミのトッピングでした。
    今回初めて食べましたが、両方とも美味しく食べることが出来ました。カレーライスだと、ライスとカレールーを用意する必要があるが、「カレーメシ」は一石二鳥の商品です。富士山に持っていきます!!

  • 食後も山コーヒーも、優雅な気分にしてくれます。

    食後も山コーヒーも、優雅な気分にしてくれます。

  • 昼食後、今回のグル―ループ全員で記念写真です。

    イチオシ

    昼食後、今回のグル―ループ全員で記念写真です。

  • 標高1,051.7mです。(GPSでは1,057mと若干誤差あり)。

    標高1,051.7mです。(GPSでは1,057mと若干誤差あり)。

  • 武川岳頂上は、霧により視界が悪く、意外と狭かったです。

    武川岳頂上は、霧により視界が悪く、意外と狭かったです。

  • ゴールの芦ヶ久保駅に向け、下山です。

    ゴールの芦ヶ久保駅に向け、下山です。

  • ギンリュウソウ(銀竜草)<br />北海道から南西諸島までの広域に分布します。葉緑素を欠いているため、植物体の大部分が白色で、その姿かたちを竜にみたて「銀竜草」の名がつけられました。植物のなかには光合成をやめてしまい、菌類(キノコやカビの仲間)から栄養を奪って生きるものが知られていますが、ギンリョウソウもそんな「菌従属栄養植物」の1種で、ベニタケ類の菌糸から栄養を得ています。特に光を必要としないため、暗い森の中でも難なく暮らしていけます。もっとも地上部に植物体が現れるのは、花を咲かせ、実をつけるための約2か月間だけです。

    ギンリュウソウ(銀竜草)
    北海道から南西諸島までの広域に分布します。葉緑素を欠いているため、植物体の大部分が白色で、その姿かたちを竜にみたて「銀竜草」の名がつけられました。植物のなかには光合成をやめてしまい、菌類(キノコやカビの仲間)から栄養を奪って生きるものが知られていますが、ギンリョウソウもそんな「菌従属栄養植物」の1種で、ベニタケ類の菌糸から栄養を得ています。特に光を必要としないため、暗い森の中でも難なく暮らしていけます。もっとも地上部に植物体が現れるのは、花を咲かせ、実をつけるための約2か月間だけです。

  • きのこ類(名前不明)

    きのこ類(名前不明)

  • 花類(名前不明)<br />

    花類(名前不明)

  • 下山して早々に、岩場の非常に厳しい場所あり。男性ー女子―男性交互の順番で下り、男性が女子をサポートして何とか降りる事が出来ました。

    イチオシ

    下山して早々に、岩場の非常に厳しい場所あり。男性ー女子―男性交互の順番で下り、男性が女子をサポートして何とか降りる事が出来ました。

  • 後半の下りは、粘土質地盤・岩場を降りるケースが多かった。

    後半の下りは、粘土質地盤・岩場を降りるケースが多かった。

  • 武川岳頂上より約1時間30分で標高850m「焼山」に到着。次の目的地「二子山(雄山)」まで40分。

    武川岳頂上より約1時間30分で標高850m「焼山」に到着。次の目的地「二子山(雄山)」まで40分。

  • 霧があり、雨が降ってきました。レインウエア、レインカバーを用意しました。

    霧があり、雨が降ってきました。レインウエア、レインカバーを用意しました。

  • 途中で記念撮影です。

    途中で記念撮影です。

  • 他のハイカー、トレッカーは殆ど会うことがありませんでした。

    他のハイカー、トレッカーは殆ど会うことがありませんでした。

  • 足元が滑り易い事もあり、山道をエスケープして並走する林道を進みました。これは、正解でした。

    足元が滑り易い事もあり、山道をエスケープして並走する林道を進みました。これは、正解でした。

  • 時々、巨石の塊が出現します。

    時々、巨石の塊が出現します。

  • 標高800m以上の山にも帰カエルがいます。

    標高800m以上の山にも帰カエルがいます。

  • 標高882.7m「二子山(雄山)」に到着。湿度が高く、蒸し暑い中のトレッキングが続きます。

    標高882.7m「二子山(雄山)」に到着。湿度が高く、蒸し暑い中のトレッキングが続きます。

  • しばらくすると「下山時の注意」看板が出現。<br />ここでは、登山事故の80%が下山時に発生している旨が記載されていました。確かに、下山開始直後の難所はあったが・・・・・???と思いながら進む。

    しばらくすると「下山時の注意」看板が出現。
    ここでは、登山事故の80%が下山時に発生している旨が記載されていました。確かに、下山開始直後の難所はあったが・・・・・???と思いながら進む。

  • 一瞬ドッキリ!!先程、本物のカエルを見たからか?岩がカエルに見えました(笑)

    一瞬ドッキリ!!先程、本物のカエルを見たからか?岩がカエルに見えました(笑)

  • この辺からコースが、粘土質地盤となり、降雨により非常に滑り易くなったきた。注意看板は、これを言っていたのかな??(違うことが、この後判る)

    この辺からコースが、粘土質地盤となり、降雨により非常に滑り易くなったきた。注意看板は、これを言っていたのかな??(違うことが、この後判る)

  • 霧で見えずらいが、ロープ場の粘土質地盤・急斜面を降りる。

    霧で見えずらいが、ロープ場の粘土質地盤・急斜面を降りる。

  • 下山時の注意看板は、これだ!!約100m位のロープ場です。女性だけでなく男性も緊張の連続です。

    イチオシ

    下山時の注意看板は、これだ!!約100m位のロープ場です。女性だけでなく男性も緊張の連続です。

  • まだまだロープ場が続きます。写真以上に実際の勾配があります。スリル満点です\(◎o◎)/!

    まだまだロープ場が続きます。写真以上に実際の勾配があります。スリル満点です\(◎o◎)/!

  • ここ最近降った雨によって、滑りやすくなっていました。

    ここ最近降った雨によって、滑りやすくなっていました。

  • ロープ場の執着が見えません^_^;

    ロープ場の執着が見えません^_^;

  • 後続のメンバーが降りてこない。パーティー全員が、泥だらけになりながらも、無事にロープ場を通過。

    後続のメンバーが降りてこない。パーティー全員が、泥だらけになりながらも、無事にロープ場を通過。

  • 雨の強くはないが、シトシト降り続く。

    雨の強くはないが、シトシト降り続く。

  • トレッキングゴール「芦ヶ久保駅」の案内が出てきた。

    トレッキングゴール「芦ヶ久保駅」の案内が出てきた。

  • 半分壊れいるような看板に「芦ヶ久保駅」の表示あり。

    半分壊れいるような看板に「芦ヶ久保駅」の表示あり。

  • ここからは、勾配・路盤の状況が変わり、歩き易くなりました。

    ここからは、勾配・路盤の状況が変わり、歩き易くなりました。

  • 森林を下ります。

    森林を下ります。

  • 沢沿いの道に出たが、ここ数日の降雨により沢が増水しており、山道まで水が流れていました。標高490m「兵ノ沢」に到着。

    沢沿いの道に出たが、ここ数日の降雨により沢が増水しており、山道まで水が流れていました。標高490m「兵ノ沢」に到着。

  • 沢の水が勢いよく流れる。

    沢の水が勢いよく流れる。

  • 沢蟹を発見!!

    沢蟹を発見!!

  • 湿度は相変わらず高いが、気温が低くなりました。

    湿度は相変わらず高いが、気温が低くなりました。

  • 水の音を聞きながら、下ります。

    水の音を聞きながら、下ります。

  • 針葉樹(植林帯)を進みます。

    針葉樹(植林帯)を進みます。

  • 芸術的な樹木群がありました。

    芸術的な樹木群がありました。

  • 神秘的な樹木群の大きさは、人が前に立つと、ようわかります。

    イチオシ

    神秘的な樹木群の大きさは、人が前に立つと、ようわかります。

  • 歩いていると、親子ザルと遭遇。熊除けの鈴を鳴らして、追い払いました。※サルの逃げ足が速く、この写真には、写ってません(&gt;_&lt;)<br />

    歩いていると、親子ザルと遭遇。熊除けの鈴を鳴らして、追い払いました。※サルの逃げ足が速く、この写真には、写ってません(>_<)

  • 西武鉄道・秩父線の下まで降りてきました。

    西武鉄道・秩父線の下まで降りてきました。

  • この薄暗い藪の中を進みます。

    この薄暗い藪の中を進みます。

  • 藪の中は、薄暗い。

    藪の中は、薄暗い。

  • 線路の下を抜けるトンネルがありました。土砂がトンネル内まで進入してます。

    線路の下を抜けるトンネルがありました。土砂がトンネル内まで進入してます。

  • トンネルを抜け、振り返ると、まるで「千と千尋の神隠し」のような雰囲気です。

    トンネルを抜け、振り返ると、まるで「千と千尋の神隠し」のような雰囲気です。

  • この案内看板がないと、トンネルの出入口は判りません。

    この案内看板がないと、トンネルの出入口は判りません。

  • 芦ヶ久保駅方向に向かう道。

    芦ヶ久保駅方向に向かう道。

  • 芦ヶ久保駅前。道の駅、駅前の売店も既にしまってました。

    芦ヶ久保駅前。道の駅、駅前の売店も既にしまってました。

  • 芦ヶ久保駅閑散としています。無人駅ではありません。

    芦ヶ久保駅閑散としています。無人駅ではありません。

  • 今回のトレッキング・データ<br />・時間   9時間28分(休憩・昼食時間も含む)<br />・距離   13.25Km<br />・移動高度 299m~1,057m

    今回のトレッキング・データ
    ・時間   9時間28分(休憩・昼食時間も含む)
    ・距離   13.25Km
    ・移動高度 299m~1,057m

  • 奥武蔵の縦走コース

    イチオシ

    奥武蔵の縦走コース

  • 武川岳の標高は、1,050mののでさほど高くはないが、距離が長く、武川岳山頂近辺・二子山の下山途中のロープ場は、慎重な対応が必要です。

    武川岳の標高は、1,050mののでさほど高くはないが、距離が長く、武川岳山頂近辺・二子山の下山途中のロープ場は、慎重な対応が必要です。

  • 今回コースの標高図。

    今回コースの標高図。

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