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【山行目的】<br />2020年 新年登山として<丹沢・鍋割山>に登り、山頂名物「鍋焼きうどん」を食べる。<br /><br />【登山計画】<br />06:21 小田急線・急行 新宿発―07 :35 渋沢着<br />08:00 小田急線・伊勢原駅改札口集合<br />08:08 渋沢駅北口バス停出発―8:30 大倉バス停着<br />  <登山開始><br />大倉バス停―二俣―後沢乗越―鍋割山4・山頂―後沢乗越―栗ノ木洞ー櫟山―寄(やどりき)ロウバイ祭り・バス停<br />15:35 寄(やどりき)バス停発―16:00 新松田駅バス停<br /> <br />【交通手段】<br />小田急電鉄,神奈中バス,富士急湘南バス<br />

神奈川・丹沢<鍋割山> ご褒美の山頂鍋焼きうどん 新年登山

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2020/01/25 - 2020/01/25

152位(同エリア795件中)

FBRUN'Z(エフビーランズ)

FBRUN'Z(エフビーランズ)さん

【山行目的】
2020年 新年登山として<丹沢・鍋割山>に登り、山頂名物「鍋焼きうどん」を食べる。

【登山計画】
06:21 小田急線・急行 新宿発―07 :35 渋沢着
08:00 小田急線・伊勢原駅改札口集合
08:08 渋沢駅北口バス停出発―8:30 大倉バス停着
  <登山開始>
大倉バス停―二俣―後沢乗越―鍋割山4・山頂―後沢乗越―栗ノ木洞ー櫟山―寄(やどりき)ロウバイ祭り・バス停
15:35 寄(やどりき)バス停発―16:00 新松田駅バス停
 
【交通手段】
小田急電鉄,神奈中バス,富士急湘南バス

旅行の満足度
3.5
観光
3.5
グルメ
4.0
ショッピング
3.0
交通
3.5
同行者
友人
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 新宿より小田急電鉄・小田原線(急行)1時間14分で、 渋沢駅に到着。

    新宿より小田急電鉄・小田原線(急行)1時間14分で、 渋沢駅に到着。

    渋沢駅

  • 解放感溢れる渋沢駅は、比較的新しい駅舎です。<br />土曜日・朝8時前なので、閑散としています。

    解放感溢れる渋沢駅は、比較的新しい駅舎です。
    土曜日・朝8時前なので、閑散としています。

    渋沢駅

  • 西丹沢展望図が、刑事されています。<br />本日は、左端の「鍋割山」に向かいます。

    西丹沢展望図が、刑事されています。
    本日は、左端の「鍋割山」に向かいます。

    渋沢駅

  • 渋沢駅北口。

    渋沢駅北口。

    渋沢駅

  • ペデストリアンデッキより西丹沢の眺め。<br />雨こそ降りませんが、曇り空です。

    ペデストリアンデッキより西丹沢の眺め。
    雨こそ降りませんが、曇り空です。

    渋沢駅

  • 渋沢駅北口 2番乗場より大倉行きのバスが出ます。

    渋沢駅北口 2番乗場より大倉行きのバスが出ます。

    渋沢駅

  • 8:08発の神奈中バスに乗車しました。

    8:08発の神奈中バスに乗車しました。

    渋沢駅

  • 終点の大倉バス停には、8:30頃到着。

    終点の大倉バス停には、8:30頃到着。

  • 大倉バス停には、WC・レストハウス・休憩室が設置されています。<br />ここから鍋割山を目指します。

    大倉バス停には、WC・レストハウス・休憩室が設置されています。
    ここから鍋割山を目指します。

  • 大倉バス停・WC。

    大倉バス停・WC。

  • 大倉バス停・レストハウス。

    大倉バス停・レストハウス。

  • 大倉バス停・休憩室。

    大倉バス停・休憩室。

  • しばらく歩くと相模湾・江の島が幻想的な景色として見えました。

    しばらく歩くと相模湾・江の島が幻想的な景色として見えました。

  • 二股・鍋割山方向に向かう。

    二股・鍋割山方向に向かう。

  • 住宅街を抜けると、非舗装道路となり、登りの山道となる。

    住宅街を抜けると、非舗装道路となり、登りの山道となる。

  • シカ・猪避けネットが設置され、上手く外せずにネットを潜って通リ抜けます。

    シカ・猪避けネットが設置され、上手く外せずにネットを潜って通リ抜けます。

  • この周辺は、「西丹沢県民の森」となっています。

    この周辺は、「西丹沢県民の森」となっています。

  • 神奈川・丹沢の山道案内は、良く整備されています。

    神奈川・丹沢の山道案内は、良く整備されています。

  • ニット帽をかぶった「山の恩人・尾間広氏」の胸像が現れる。

    ニット帽をかぶった「山の恩人・尾間広氏」の胸像が現れる。

  • ヤマビル注意!!看板が設置されますが、冬季につき大丈夫です。

    ヤマビル注意!!看板が設置されますが、冬季につき大丈夫です。

  • 四十八瀬川。

    四十八瀬川。

  • 四十八瀬川。水位は、低いです。

    四十八瀬川。水位は、低いです。

  • 四十八瀬川。

    四十八瀬川。

  • 渡り桟橋があります。

    渡り桟橋があります。

  • 渡り桟橋が、かなり撓んでいます。

    イチオシ

    渡り桟橋が、かなり撓んでいます。

  • 一人づつ渡ります。

    一人づつ渡ります。

  • 鍋割山荘で使用する飲料水。<br />この大量のペットボトルには飲料水が入っていて、山小屋まで運ぶだけの体力がある登山客がボランティア活動として荷揚げします。体力に自信ない方は、スルーしていました。

    鍋割山荘で使用する飲料水。
    この大量のペットボトルには飲料水が入っていて、山小屋まで運ぶだけの体力がある登山客がボランティア活動として荷揚げします。体力に自信ない方は、スルーしていました。

  • 鍋割山荘で使用する飲料水。<br />主旨説明の看板があります。2Lペットボトル(=2Kg)をバックパックに詰めました。

    イチオシ

    鍋割山荘で使用する飲料水。
    主旨説明の看板があります。2Lペットボトル(=2Kg)をバックパックに詰めました。

  • 鍋割山荘で使用する飲料水。<br />焼酎の大型ペットボトルもあります。大学の登山部と思われる若者は、自分の荷物と合わせて15kg以上となるように、重量を計測しながら、大量ペットボトルをバックパックに詰め込んでいました。

    鍋割山荘で使用する飲料水。
    焼酎の大型ペットボトルもあります。大学の登山部と思われる若者は、自分の荷物と合わせて15kg以上となるように、重量を計測しながら、大量ペットボトルをバックパックに詰め込んでいました。

  • 後沢乗沢。<br />水を詰め込んだ直後、勾配がきつくなってきた。

    後沢乗沢。
    水を詰め込んだ直後、勾配がきつくなってきた。

  • 後沢乗沢。<br />急勾配です。

    後沢乗沢。
    急勾配です。

  • 後沢乗沢。<br />この辺りから汗だくです。

    イチオシ

    後沢乗沢。
    この辺りから汗だくです。

  • 後沢乗沢。<br />水詰め込み場にいた大学生は、大変だろうと思いながら登る。

    後沢乗沢。
    水詰め込み場にいた大学生は、大変だろうと思いながら登る。

  • 後沢乗沢分岐点。<br />鍋割山まで、あと1.7Km(1時間半)です。<br />

    後沢乗沢分岐点。
    鍋割山まで、あと1.7Km(1時間半)です。

  • 更に急登となり、2Kgのペットボトルの重みがジワジワと足腰に効いてきます。

    イチオシ

    更に急登となり、2Kgのペットボトルの重みがジワジワと足腰に効いてきます。

  • 標高約1,000mでは、霧がかかり始める。

    標高約1,000mでは、霧がかかり始める。

  • 山道の補修工事を行われていて、丸太材などが仮置きされていました。

    山道の補修工事を行われていて、丸太材などが仮置きされていました。

  • 標高1,100m付近に辛うじて、残雪がありました。その距離約20m程度。

    標高1,100m付近に辛うじて、残雪がありました。その距離約20m程度。

  • 頂上が見えてきました。

    頂上が見えてきました。

  • 大倉バス停を出発して、約4時間かけて12:30に鍋割山登頂です。

    大倉バス停を出発して、約4時間かけて12:30に鍋割山登頂です。

    鍋割山荘 宿・ホテル

  • 鍋割山・山小屋。<br />名物の「鍋焼きうどん」登り旗があります。

    イチオシ

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    鍋割山・山小屋。
    名物の「鍋焼きうどん」登り旗があります。

    鍋割山荘 宿・ホテル

  • 鍋割山・山小屋。<br />名物の「鍋焼きうどん」は、1,500円です。

    鍋割山・山小屋。
    名物の「鍋焼きうどん」は、1,500円です。

    鍋割山荘 宿・ホテル

  • 鍋割山・山小屋内部。

    鍋割山・山小屋内部。

    鍋割山荘 宿・ホテル

  • 鍋割山荘で使用する飲料水。<br />登山客が、ボランティアで運んできたペットボトルです。

    鍋割山荘で使用する飲料水。
    登山客が、ボランティアで運んできたペットボトルです。

    鍋割山荘 宿・ホテル

  • 鍋割山荘で使用する飲料水。<br />登山客が、ボランティアで運んできたペットボトルです。<br />あくまでボランティア活動につき、山小屋でのサービスなど一切なく、<br />荷揚げしなかった登山客と平等の対応でした。

    鍋割山荘で使用する飲料水。
    登山客が、ボランティアで運んできたペットボトルです。
    あくまでボランティア活動につき、山小屋でのサービスなど一切なく、
    荷揚げしなかった登山客と平等の対応でした。

    鍋割山荘 宿・ホテル

  • 鍋割山荘で使用する飲料水。<br />登山客が、ボランティアで運んできたペットボトルです。<br />私の荷揚げしたペットボトルも並べました。

    鍋割山荘で使用する飲料水。
    登山客が、ボランティアで運んできたペットボトルです。
    私の荷揚げしたペットボトルも並べました。

    鍋割山荘 宿・ホテル

  • <鍋割山荘H.Pより><br />鍋割山登頂のご褒美「鍋焼きうどん」は、売り切れ次第で販売終了・13時以降オーダーストップとなります。12時半だったので、「鍋焼きうどん」注文出来ました。<br /><鍋焼きうどんの注文ルール><br />1.山小屋内には、バックパック持込禁止・アイゼン着用したまま入室禁止。<br />2.注文カウンターにあるノートに名前・個数を記入する。<br />3.山小屋内で出来上がりを待つ。<br />4.名前を呼ばれたらカウンターで、代金と引き換えで、受け取る。<br />5.箸・れんげ・七味は、セルフサービスで持ち出す。<br />  山小屋内で、七味をかけてはNG。七味ビンのまま、持ち出す。<br />6.食べおわったら、器・お盆をグループ毎にまとめて、速やかに返却する。<br />考えてみれば、当たり前のルールのような気がします。

    <鍋割山荘H.Pより>
    鍋割山登頂のご褒美「鍋焼きうどん」は、売り切れ次第で販売終了・13時以降オーダーストップとなります。12時半だったので、「鍋焼きうどん」注文出来ました。
    <鍋焼きうどんの注文ルール>
    1.山小屋内には、バックパック持込禁止・アイゼン着用したまま入室禁止。
    2.注文カウンターにあるノートに名前・個数を記入する。
    3.山小屋内で出来上がりを待つ。
    4.名前を呼ばれたらカウンターで、代金と引き換えで、受け取る。
    5.箸・れんげ・七味は、セルフサービスで持ち出す。
      山小屋内で、七味をかけてはNG。七味ビンのまま、持ち出す。
    6.食べおわったら、器・お盆をグループ毎にまとめて、速やかに返却する。
    考えてみれば、当たり前のルールのような気がします。

    鍋割山荘 宿・ホテル

  • 鍋割山登頂のご褒美「鍋焼きうどん」<br />これを食べたい一心に登ってきました。<br />ゲットすることが出来、ニマニマです。

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    鍋割山登頂のご褒美「鍋焼きうどん」
    これを食べたい一心に登ってきました。
    ゲットすることが出来、ニマニマです。

    鍋割山 自然・景勝地

  • 鍋割山登頂のご褒美「鍋焼きうどん」<br />風景を眺めながら、頂きます。<br />

    鍋割山登頂のご褒美「鍋焼きうどん」
    風景を眺めながら、頂きます。

    鍋割山 自然・景勝地

  • 鍋割山登頂のご褒美「鍋焼きうどん」<br />寒い時は、特にありがたい。

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    鍋割山登頂のご褒美「鍋焼きうどん」
    寒い時は、特にありがたい。

    鍋割山 自然・景勝地

  • 鍋割山登頂のご褒美「鍋焼きうどん」<br />甘めのの出汁に、多くの具材が入っています。<br />・カボチャの天ぷら(海老天ではない)<br />・シイタケ<br />・エノキ<br />・しめじ<br />・油揚げ<br />・ナルト<br />・卵<br />・ネギ<br />・ホウレンソウ

    鍋割山登頂のご褒美「鍋焼きうどん」
    甘めのの出汁に、多くの具材が入っています。
    ・カボチャの天ぷら(海老天ではない)
    ・シイタケ
    ・エノキ
    ・しめじ
    ・油揚げ
    ・ナルト
    ・卵
    ・ネギ
    ・ホウレンソウ

    鍋割山 自然・景勝地

  • 鍋割山登頂のご褒美「鍋焼きうどん」<br />うどんは、やや太めのしこしこうどんです。

    鍋割山登頂のご褒美「鍋焼きうどん」
    うどんは、やや太めのしこしこうどんです。

    鍋割山 自然・景勝地

  • 鍋割山 標高1,272m。<br />メンバーで記念撮影。

    鍋割山 標高1,272m。
    メンバーで記念撮影。

  • 鍋割山 標高1,272m。<br />メンバーで記念撮影。

    鍋割山 標高1,272m。
    メンバーで記念撮影。

    鍋割山 自然・景勝地

  • 鍋割山 標高1,272m。<br />方位盤。

    鍋割山 標高1,272m。
    方位盤。

    鍋割山 自然・景勝地

  • 鍋割山 標高1,272m。<br />山頂は、意外と広く、ベンチが設置されています。

    鍋割山 標高1,272m。
    山頂は、意外と広く、ベンチが設置されています。

    鍋割山 自然・景勝地

  • さあー下山です。<br />山頂から後沢乗沢分岐点までは、同じ山道を下ります。

    さあー下山です。
    山頂から後沢乗沢分岐点までは、同じ山道を下ります。

  • 沢乗沢分岐点。<br />下山は、奇(やどりき)方向・櫟(くぬぎ)山に向かいます。

    沢乗沢分岐点。
    下山は、奇(やどりき)方向・櫟(くぬぎ)山に向かいます。

  • 地上2m位でボッキリの倒木。

    地上2m位でボッキリの倒木。

  • 他の木も巻き添えです。

    他の木も巻き添えです。

  • 相模湾が見えます。

    相模湾が見えます。

  • 下山中、江の島まで良く見えました。

    下山中、江の島まで良く見えました。

  • 木々の間から住宅街が見えるようになりました。

    木々の間から住宅街が見えるようになりました。

  • 見慣れぬ看板があります。

    見慣れぬ看板があります。

  • 「林道を横断か所あり」の表示看板。

    「林道を横断か所あり」の表示看板。

  • 林道が見えてきました。

    林道が見えてきました。

  • 林道を横断して、登山道へ渡ります。

    林道を横断して、登山道へ渡ります。

  • 「奇バス停」を目指します。

    「奇バス停」を目指します。

  • (後から判りましたが)今回の下山ルートは、土佐原しだれ桜→奇自然休養管理センターの前を通リ、その横に目的地の「奇バス停」がありました。

    (後から判りましたが)今回の下山ルートは、土佐原しだれ桜→奇自然休養管理センターの前を通リ、その横に目的地の「奇バス停」がありました。

  • 登りの登山道。せっかく下ったのに、やれやれです。

    登りの登山道。せっかく下ったのに、やれやれです。

  • 鹿・猪避け扉ありでしたが、フェンスはところどころ破損していました。

    鹿・猪避け扉ありでしたが、フェンスはところどころ破損していました。

  • ねじれて生えてる杉の木。

    ねじれて生えてる杉の木。

  • 順調に下ると、お茶畑が現れました。

    順調に下ると、お茶畑が現れました。

  • 段々のお茶畑。

    段々のお茶畑。

  • 使用していないイノシシの罠。実物を初めて見ました。

    使用していないイノシシの罠。実物を初めて見ました。

  • 変わっている花を見つけました。

    変わっている花を見つけました。

  • ここが土佐原しだれ桜のようです。

    ここが土佐原しだれ桜のようです。

    寄しだれ桜まつり 祭り・イベント

  • 随分立派なしだれ桜です。満開になったら、素晴らしいでしょう。

    随分立派なしだれ桜です。満開になったら、素晴らしいでしょう。

    寄しだれ桜まつり 祭り・イベント

  • 「松田 桜まつり」の会場のようです。

    「松田 桜まつり」の会場のようです。

  • 道路脇には、しだれ桜が植えられています。

    道路脇には、しだれ桜が植えられています。

  • しばらく舗装面を歩くと、「奇(やどりき)ロウバイまつり」が開催されていた。

    しばらく舗装面を歩くと、「奇(やどりき)ロウバイまつり」が開催されていた。

  • 丁度満開のロウバイ。

    丁度満開のロウバイ。

  • 斜面一面にロウバイが満開となっていて、下から風に乗って上品な香りを感じます。

    イチオシ

    斜面一面にロウバイが満開となっていて、下から風に乗って上品な香りを感じます。

  • 手前のお茶畑とロウバイが、対照的です。

    手前のお茶畑とロウバイが、対照的です。

  • これだけのロウバイを見るのは、初めてです。

    これだけのロウバイを見るのは、初めてです。

  • ロウバイのアップ写真。

    イチオシ

    ロウバイのアップ写真。

  • 奇(やどりき)ロウバイ祭り会場で、ロウバイ園の入場料は大人600円でした。

    奇(やどりき)ロウバイ祭り会場で、ロウバイ園の入場料は大人600円でした。

  • 奇(やどりき)自然休養センター。

    奇(やどりき)自然休養センター。

  • 奇(やどりき)自然休養センターの脇に、奇(やどりき)バス停がありました。登山客だけでなく、ロウバイまつり客も合わさりバスは、満車状態で新松田駅に向かいます。

    奇(やどりき)自然休養センターの脇に、奇(やどりき)バス停がありました。登山客だけでなく、ロウバイまつり客も合わさりバスは、満車状態で新松田駅に向かいます。

  • 今回の登山データ。6時間56分の登山でした。

    今回の登山データ。6時間56分の登山でした。

  • 今回の登山ポイント。西丹沢を登りました。

    今回の登山ポイント。西丹沢を登りました。

  • 今回の登山ルート。

    今回の登山ルート。

  • 今回の登山高度グラフ。

    今回の登山高度グラフ。

  • 奇(やどりき)バス停のスペースに露店があり、地酒とおでんでプチ乾杯です。

    奇(やどりき)バス停のスペースに露店があり、地酒とおでんでプチ乾杯です。

  • 地酒は、4種類。「丹沢山」を頂きました。

    地酒は、4種類。「丹沢山」を頂きました。

  • 炙り自然薯揚げ 500円。

    炙り自然薯揚げ 500円。

  • おでん 500円。

    おでん 500円。

  • 15:35発 奇(やどりき)バス停<br />16:00着 小田急電鉄・小田原線 新松田駅、<br />駅前の「焼肉店 大松園」で乾杯し、「落花生」でお土産を購入。<br />

    15:35発 奇(やどりき)バス停
    16:00着 小田急電鉄・小田原線 新松田駅、
    駅前の「焼肉店 大松園」で乾杯し、「落花生」でお土産を購入。

    新松田駅

  • 駅前の居酒屋が17時開店につき、1時間待ちは耐えられず。飛び込みで駅前にある「焼肉店 大松園」に入店。

    イチオシ

    地図を見る

    駅前の居酒屋が17時開店につき、1時間待ちは耐えられず。飛び込みで駅前にある「焼肉店 大松園」に入店。

    新松田駅

  • 「焼肉店 大松園」入口。2Fへ階段を上る。

    「焼肉店 大松園」入口。2Fへ階段を上る。

  • 「焼肉店 大松園」店内。

    「焼肉店 大松園」店内。

    新松田駅

  • キムチ3種盛り。

    キムチ3種盛り。

    新松田駅

  • ナムル3種盛り。絶品です。

    ナムル3種盛り。絶品です。

    新松田駅

  • タン塩。肉厚・柔らかく絶品です。

    タン塩。肉厚・柔らかく絶品です。

    新松田駅

  • トントロも青しい脂を楽しめました。

    トントロも青しい脂を楽しめました。

    新松田駅

  • 3名ともビールで乾杯し、大満足です。ひとり3,800円でした。

    3名ともビールで乾杯し、大満足です。ひとり3,800円でした。

    新松田駅

  • お土産は「落花生」。

    お土産は「落花生」。

    新松田駅

  • 国産の落花生の店。

    国産の落花生の店。

    新松田駅

  • 季節限定品「さくら豆」を購入しました。

    季節限定品「さくら豆」を購入しました。

    新松田駅

  • 季節限定品「さくら豆」<br />ピーナッツを球型の煎餅で包み、外側を桜フレーバーで包んだ豆菓子。<br />桜の香りがしっかり出て、冷やかで涼し気な口当たりが舌を占めて豊かさを感じます。ザクザクと煎餅系の良い食感と、ほのかな甘さ。一度食べ始めると、止まりません。人気があるのが良く判ります。

    季節限定品「さくら豆」
    ピーナッツを球型の煎餅で包み、外側を桜フレーバーで包んだ豆菓子。
    桜の香りがしっかり出て、冷やかで涼し気な口当たりが舌を占めて豊かさを感じます。ザクザクと煎餅系の良い食感と、ほのかな甘さ。一度食べ始めると、止まりません。人気があるのが良く判ります。

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