2019/05/12 - 2019/05/12
178位(同エリア435件中)
まみさん
我が地元の埼玉こども動物自然公園(略して「埼玉ズー」)の子たちはあまり激しくないのでつい忘れがちですが、レッサーパンダは5月現在、ただいま絶賛換毛中!
関東圏内でよく行く動物園では、千葉市動物公園と市川市動植物園の子たちが激しいです。
その市川市動植物園(略して「市川ズー」)に去年2018年生まれの双子のレッサーパンダの子供がいて、公開まもない10月に会ったっきりなので、そろそろ成長ぶりを見たくて再訪したいと思っていました。
市川ズーは小さな動物園ですが、レッサーパンダが現在14頭いて、写真が撮りにくいケージなのは仕方がないけれど、全員分の展示場があるため、たいていその全員に会えます!
ただ、早くも4月から換毛期に、ふっくらレッサーパンダではなく、全体的にほっそりしてきており、毛並みも、ややぼさぼさとなった子もいるし、換毛が激しい子は、まるでワンちゃんのパピヨン!
それはそれで可愛いし、いまの時期しか見られない姿ですし、去年生まれのゼロ才の子は成長期なので、さほど換毛が目立たないのか、インスタグラムの投稿などを見ても、あいかわらずふっくらしているので、夏になる前に行かなくちゃと、5月に再訪することにしました。
この頃は、春バラが見頃なので、行き先には迷ったし、市川ズーには、同じ圏内の京成バラ園とハシゴしたこともあったのですが、バラ撮影散策は近所のバラ園ですませてしまい、本日はバラ園とハシゴせず、1日市川ズーで過ごすことにしました。
なにしろ、去年生まれの双子の子パンダは、ただいま1番広くて見やすい屋外展示場で、ママと1つ年上のお姉ちゃんと同居していて、その絡みも気になるし、子パンダなのでいろいろやらかしてくれることもあるようなのです。
シャッターチャンスがあって、それなりに写真もゲットできたから、それで、はい、さよなら、としてしまうのは残念すぎでした。
なにしろ、子パンダたちも大人になると、主食の笹の消化率が悪いレッサーパンダ本来の消費エネルギーを節約する本能から、動きが少なくなってきてしまうのですから、子パンダらしいやんちゃな姿を見るのも、今のうちなのです。
1日ゆっくり過ごすとなったら、レッサーパンダ以外の動物も楽しみになりました。
動物園情報は直前に公式サイトを確認しただけ、事前情報はあまり仕入れられなかったですが、実際、行ってみて良かったと思える場面にいくつも出会えました。
オランウータンのポポちゃんはまだ小さくて、ママと過ごしていたし、オランウータンは大人でも見ていて行動が面白いです。
スーミーママがペットボトルでジュースを飲むところ、やさしいママだけど、ポポちゃんがねだってもジュースはあげなかったところ(笑)などが見られました@
ケズメリクガメのアンディーくんのお散歩は、何度も見てもわくわくします!
アンディーくんの足裏を感じるため、飼育員さんの許可を受けた上で、歩いているアンディーくんに足を伸ばして、踏んでもらいました。靴の上から感じた足裏はやわらかそうでしたし、急ブレーキがかかった電車の中で思いっきり他人に平たいかかとの靴で踏まれた感じとよく似ていました(笑)。
ニホンザルのパクパクタイムは見に行ったことはなかったのですが、面白かったです。同時に見学している他にも人たちの、あんなことしてる~!といった指摘や感想を耳にしながら見ていると気付くこともあって、ますます面白かったりします。
他園の動物園でもニホンザルの食事風景は見た事があるのですが、やはりニホンザルには個性があって、同じような姿ばかり見せるわけではないです。
性格もわかるし、人間でもあるあると言いたくなる行動を見せてくれて、非常に面白かったです。、
時間が発表されている定例のパクパクタイム以外に、コツメカワウソやミーアキャットで、不定期の差入れの様子も見られました。パクパクタイムの見学はあきらめていただけに、ラッキーだと思いましたし、とても楽しかったです。
その時に、ぷにぷにな手のコツメカワウソと握手できたし、飼育員さんも見学者が集まってきているので、いろいろ話をしてくれます。
人見知りする私でも、その時の飼育員さんは来園者と話したいモードにあるようで、話しかけたりしやすいです。
夕方の不定期の差入れのとき、コツメカワウソの飼育員さんとは少し話ができて、パクパクタイム以外に不定期の差入れタイムを設けているわけを含め、いろいろ話をうかがうことができました。
不定期の差入れの方は、差入れの時間がいつも決まってしまうと動物の方も退屈する時間が増え、1日の過ごし方がワンパターンになるから、といったエンリッチメント目的でした。
お客さんは事前に知らされないのですが、予告なしにエサがもらえることがあることを動物たちが学習すると、運動量が増えて、生活がワンパターンになりにくくなるし、来園者の方でも、それだけ生き生きした動物たちを見る機会が増えるはずですし、そうやって少しでも運動量が増えた方が、動物たちが健康に長生きできるだろうと考えてのことでした。
たとえば、コツメカワウソには結石がある子がいるし、食生活から避けられないところもあるようですが、その子はもうそれなりに年齢が高いので、人間と同じように、それせいで具合が悪くなっていなければ、無理して手術で欠席を取らず、大きくならないうちに消えるよう、生活習慣で解決させたいと思っているそうです。
とはいえ、人間と同じように考えて良いかどうかは分からない、といった悩みもお話いただけました。
ちなみに、この日は顔見知りのレッサーパンダ・ファンさんたち(この日に顔見知りになった人も含め)も何人か来園していたので、少しおしゃべりしたり、情報交換したりもできたりして、一種のミニ・オフ会みたいになりました。
特に示し合わていたわけではないのですが、市川ズーは、レッサーパンダが14頭もいるし、去年生まれの双子の子パンダがいるので、ファンが集まりやすく、きっと顔見知りの誰かしらに会うだろうと思っていました。
ただし、お互いゆっくりできたのは、14頭いるレッサーパンダたちがほぼ全員昼寝に入るか、あまり活動しない時間帯や、互いに撮影チャンスにしっかり恵まれて、あとはゆっくり見守るだけでいいやという気分になった後です。あくまで目的はレッサーパンダだから。
ただ、レッサーパンダを前にして、可愛い可愛いと口に出してしまっても、他にもレッサーパンダ・ファンさんがいると、ひとりごとを頻発するあぶないおばさんにならないですみます(笑)。
それに私よりも常連さんたちだったので、パクパクタイムとして公表されていなかったレッサーパンダの差入れのタイミングや、ワオギツネザルがまだペアをくんでさほどたっていないうちに赤ちゃんが生まれたことや、今ならコツメカワウソの握手会に間に合うよ、といったことも教えてもらえました。
<タイムメモ>
07:50 家を出る
08:36 北朝霞駅発JR武蔵野線に乗車
09:23 市川大野駅到着
09:52発の京成バスに乗車
10:10 市川市動植物園に入園(09:30開園)
10:10-10:50 レッサーパンダ(優花・ひまわり・ミルク・ココア)
10:50-11:00 レッサーパンダ(ナミ)
11:00-11:05 レッサーパンダ(優花・ひまわり・ミルク・ココア)
11:05-11:10 梨丸
11:10-11:25 ベトナムフォー休憩
11:30-11:40 レッサーパンダ(ミニ鉄広場)(ほとんど昼寝中)
11:40-12:05 オランウータン(ランチの差入れ時)
(スーミー&ポポ/ウータン)
12:05-12:20 休憩
12:20-12:50 レッサーパンダ(ミニ鉄広場)
(新しい笹とリンゴ一切れ差入れあり)
12:55-13:25 レッサーパンダ(家畜舎そば)
(13:05~パクパクタイム/今回は優花親子から)
13:30-14:25 レッサーパンダ(ミニ鉄広場)
(13:50~パクパクタイム/オラン舎の隣から)
14:25-14:40 休憩
14:40-14:45 レッサーパンダ(ミニ鉄広場)
14:45-14:55 オランウータン(リリー)
(スーミー&ポポ親子と13時頃に展示交代)
14:55-15:00 レッサーパンダ(ミニ鉄広場)
15:05-15:15 ワオギツネザル(赤ちゃん)
15:15-15:20 お散歩リクガメのアンディー
15:20-15:30 ニホンザルのパクパクタイム
15:30-15:40 ヤマアラシ・フェネック
15:40-15:55 コツメカワウソ
(不定期の食事タイム&握手会)
15:55-16:05 フェネック・ミーアキャット
(ミーアキャットも不定期の食事タイム)
16:05-16:15 レッサーパンダ(優花・ひまわり・ミルク・ココア)
16:20 動物園を出る(16:30閉園)
16:25頃 4人でタクシーに同乗して駅に戻る(運賃1,000円)
(地元のファンさん2人の好意で割り勘なし)
16:44 市川大野駅発JR武蔵野線(府中本町行き)に乗車
18:30頃 帰宅
市川市動物園の公式サイト
http://www.city.ichikawa.lg.jp/zoo/
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの市川市動物園の旅行記のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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10時10分に到着
開園時間は9時半ですが、今回は春バラの季節でも、京成バラ園やこの動物園併設の無料のバラ園とはしごせず、動物園だけでゆっくり過ごすつもりだったので、ちょいとスロースタートになりました。
レッサーパンダが一番見ごたえある姿を見せてくれるパクパクタイムは13時台ですが、午前中の方が、本日一番目当ての去年2018年生まれのレッサーパンダの子供たちの生き生きした姿が見られるのではと期待したところもありました。
結論から言えば、このくらいの時間が一番中途半端な時間帯だったかもしれません。 -
正門から一番近い、家畜者そばのレッサーパンダの大放飼場
ここに去年2018年生まれの双子のミルクちゃんとココアちゃん、一昨年2017年生まれのひまわりちゃん、そして優花ママの母娘4頭が移動して久しいのですが、私はやっと母娘4頭の同居を見ることができました!
この写真では、新緑のカエデの中に1頭、小屋のそばを走っている子が1頭、2段の台の上と中断に1頭ずついます。 -
新緑のカエデの中のココアちゃん
名前がついてからはじめましてのココアちゃん。
2018年6月28日生まれ。
個体紹介によると、マイペースさん。
双子姉妹のミルクちゃんがやんちゃでひとなつこく甘えん坊なのと対照的です。 -
新緑の中で、ぶらーんと干しぬいぐるみ状態になりかけたココアちゃん
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台の上段にいたひまわりちゃんがカエデの中でお休み
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可愛い寝顔を見せたひまわりちゃん
2017年7月13日生まれ。
この子が、優花ちゃんの双子姉妹の梨花ちゃんにも子育てされていたところや、ゼロ歳児のやんちゃな姿は地元のレッサーパンダ・ファンさんを通じてSNSでよく見ていたのですが、自分の目で見にこられたときにんは、もう梨花ちゃんとの同居は終わっていて、だいぶおとなしくなったかな~って頃だったのが残念。
ただ、その日たまたまおとなしいところしか見られなかっただけとも言えます。 -
ひまわりちゃん・ミルクちゃん・ココアちゃんのママの優花ちゃん
換毛期で少ししゅっと細目になっていました。
優花ちゃんは、2013年6月20日生まれ。メイファ・ママが急死してしまって飼育員さんが育てた三つ子のお姉さん分でした。
三つ子がゼロ歳の時に一番、この動物園を頻繁に訪れたものです。といっても4回ですけど。 -
台の上段にミルクちゃん、そして我が子見守る中段の優花ママ
そこからカエデに飛び写る気満々! -
ひょいと飛び移ったミルクちゃん、さすが子パンダ、運動神経絶頂期!
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新緑の木の中心には、ひまわりお姉ちゃんがいる
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ひまわりお姉ちゃんのそばで、ごそごそと寝床を探すココアちゃん
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ちょっとだけ目を開けたひまわりちゃん、枝に手をかけてちょっと首をかしげたポーズがチョー可愛い!
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まもなく木から降りて、別の木のそばのスロープで笹を食べていたミルクちゃん
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スロープをふつうに歩いて降りるミルクちゃん
インスタグラムでは、そこを滑り台のようにして滑ったり、ピンクのボールで遊ぶ子パンダの姿もあったのですが、ハイテンションな時でないと、そうそうやらないですね。 -
ミルクちゃんも新緑の寝床を探しに
子パンダたちはみんな、ちょうど朝ごはんをたっぷり食べて、眠くなってきた頃だったようです。 -
新緑のカエデに子パンダの実が3つ@
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しばらくしたら、また小腹が空いたのか......
降りてきたのおは、毛色が薄めなので、ミルクちゃんのはず。 -
ひまわりお姉ちゃんのしっぽの下で、リラックスして眠るココアちゃん
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ココアちゃんの、だらーんと無防備な寝姿が可愛い@
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そんなココアちゃんも降りてきた@
背景では、優花ママがさっきから台の中段から動かず、毛づくろい中。 -
丸太に手をついて、嬉しそうに笹を食べる
たぶんミルクちゃんのはず。
ミルクちゃんとココアちゃんは毛色の違いで見分けがつきやすい方なのですが、しばらくたってから写真を見ると、ちょっとわかりにくくなってしまいました。 -
換毛期で細顔になった優花ママは、休み休み毛づくろい中
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根っ転がって毛づくろいする可愛いママ
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仰向けで寝そべって、頭を起こし、ひねった腰のあたりをぺろぺろ毛づくろい@
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木の上のひまわりちゃんも、ちょっと起き出して、しっぽを毛づくろい@
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新緑の中でぺろぺろまったりしたココアちゃんのアップ
写真の色合いから、みんなミルクちゃんに見えてしまっていたのですが、ココアちゃんは、目元の上にアイラインがちょっと入っていることで、写真からでも見分けがつくようになりました。 -
枯れ葉に舌を伸ばすココアちゃん
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ぐでーんと寝たミルクちゃん、ぶらんぶらんな手足が可愛い@
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母娘4頭の隣の小放飼場
ここで、屋内と行き来しながらのんびり暮らしていたのは、優花ちゃんのおばあちゃん、ひまわりちゃん・ミルクちゃん・ココアちゃんにとってはひいおばあちゃんに当たるナミちゃん。 -
とことこナミちゃん、今日も元気な姿が見られてよかった!
ナミちゃんは2002年7月15日生まれで、もうすぐ17歳。当園では最年長。
レッサーパンダの飼育下の平均寿命を上回りましたが、まだまだ元気で、現役でいてほしいです。 -
時々お部屋に戻る、ふわもこっとした可愛い後ろ姿@
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外に出る前に、一瞬立ち止まるナミちゃん
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ちらっと目線をくれたナミちゃん
キャッチアイが入ると、とても可愛く撮れます! -
優花ちゃんと三つ子の弟の明登くん、ベッドの上でのび~!
ミニ鉄広場のレッサーパンダたちを見にいったのですが、昼近かったので、みんなまったり、だらーんとしていました。 -
正門前にはハムちゃんのトランポリン
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11時から梨丸くん登場!
この子はレッサーパンダなのです。
本物のレッサーパンダたちがみんなまったりしてしまったので、正門前広場まで梨丸くんに会いにいき、そのあと広場のトラック屋台の売店で、ベトナムフォーで早めのランチを取りました。 -
オランウータン展示場
スーミー・ママとポポちゃんの展示は午前中ではなかったかと思い出し、早めのランチ後、レッサーパンダたちが全員まったりしていたこともあり、まずはオランウータン展示場に向かいました。 -
スーミー・ママとポポちゃん
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綱遊びをしていたポポちゃん
去年2018年2月24日生まれのポポちゃんは、もうすぐ1歳3ヶ月。
初めて見たときよりもだいぶ大きくなりましたが、まだまだ幼児のような愛らしさでした。 -
ダンボールをやぶって遊ぶポポちゃん
動きも遊びも幅が広がっていました。 -
おやぁ、ダンボールを食べちゃだめだよ~
おいしくないでしょう? -
ぽんぽこおなかのスーミー・ママ、ご機嫌!
スーミー・ママは、1988年生まれ。
ポポちゃんは3番目の子供です。 -
ぽんぽこおなかのママと、可愛い毛玉のポポちゃん
ポポちゃんが、まだいかに小さいか分かります! -
きゅっと口を閉じたポポちゃんの可愛いアゴ
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ママとポポちゃん、ほのぼの母娘
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アスレチックの柱にもたれて
足が手並みに器用なのです。 -
アスレチックの綱をつかんで、可愛くポーズ@
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バックヤードからおやつの差入れ
スーミー・ママはペットボトルのジュースを受け取っていました! -
ポポちゃんがもらったのは、サツマイモかな?
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お口にミカンのかけらが見え隠れしたスーミー・ママ
「まさかそのままペットボトルで飲むのか?」
と見学者が驚いていました。 -
イチオシ
ペットボトルで上手に飲むスーミー・ママ
私がオランウータンがペットボトルから飲み物を飲む姿を初めて見たのは去年2018年8月のズーラシアでのことでしたが、オランウータンの器用さには目を見はります。 -
ポポちゃんもジュースが欲しいけど、ママは譲らない(笑)
ママを観察しているポポちゃんも、いずれペットボトルから飲めるようになるでしょうね。 -
「ポポにもちょーだいっ!」
「だめだめ、これはママのなの」 -
ポポちゃん、一生懸命ボトルをくわえるけど、ママがしっかりボトルをおさえてポポちゃにあげない
そしてママがしっかり飲み干しました@ -
隣のケージでは、飼育員さんが差し入れ中
檻越しに餌を差し入れて、イーバン・パパが取りに来ていました。
イーバンがごはんをもらうところは見られたけど、カメラは間に合いませんでした。 -
しばらくぶら下がっていたイーバン・パパ
イーバン・パパも1988年生まれなので、スーミー・ママと同い年です。 -
イーバン・パパが差し入れをもらうところを見ていたスーミー・ママとポポちゃん
-
まったりしていたけど目が開いていたハオくん
ハオくんは2005年6月14日生まれ。
前回2018年10月再訪時は、いま優花ちゃんたちがいる大放飼場にソラちゃんと過ごしていましたが、現在はオランウータン舎に1番近いケージにいますが、ソラちゃんとはまだ同居していました。 -
ソラちゃんも寝に来た@
恋の季節ではないので、ハオくんとソラちゃんはつかず離れず、問題なく同居しているってところですが、恋の季節にはとてもラブラブだったみたいです。
見たかったな~。 -
絶賛・換毛中のパピヨン・ムギくん
ムギくんは2015年7月13日、京都市動物園生まれ。
ひまわりちゃん・ミルクちゃん・ココアちゃんのパパです。 -
ケージにもふ手をかけようとしている瞬間のムギくん
女性の飼育員さんの方がなつくという性格も、たまらない可愛らしさです! -
ミニ鉄広場のレッサーパンダのケージの間にいるエリマキキツネザル
昼間は眠そうでした。 -
けだるげな顔をちょっとだけ見せてくれたテルちゃん
2010年7月10日、長崎バイオパーク生まれで、浜松市動物園でしばらく過ごしていた後、当園にやってきました。
浜松時代はふつうに写真が撮れたテルちゃんですが、当園にやってきてからは、ケージという制約もあり、なかなか写真が撮れなくなりました。 -
明登くん、寝相を変えた@
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たれぱんだ姿の可愛かったこと!
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換毛中か、ぼさっとした顔で、寝起きでぶすっとした表情のイチ丸くん
カリンちゃんのお婿さんで、ハルマキちゃんのパパです。
当園生まれのライチ・パパと当園生まれのメイファ・ママとの間に生まれたので、純粋に初めての市川っ子ということで、イチ丸くんと名付けられたそうです。
きっと1番のイチ丸くんでもあるし、市川のイチ丸くんでもあるんだと思います。 -
イチ丸くんは大事なところを毛づくろいした後
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もう一回、お休みさーい!
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市川名物、ふち歩きライチくん!
ライチくんは、イチ丸くん、優花ちゃん、梨花ちゃん、明登くんのパパです。
なので、ハルマキちゃん、ひまわりちゃん、ミルクちゃん、ココアちゃんのおじいちゃんです。
奥さんのメイファちゃんは、優花ちゃんたち三つ子を育児中に亡くなってしまいました。
子供たちのうち、次男のフランくんは、まだ若くして亡くなりました。 -
12時半頃、新しい笹の差し入れをもらっていたカリンちゃん
先にリンゴ一切れもらっていました。
ミニ鉄広場のレッサーパンダたちのパクパクタイムは13時50分からで、13時5分から家畜舎そばのレッサーパンダのパクパクタイムが開始しますが、その前にミニ鉄広場のレッサーパンダたちに差し入れがあったことを、前回知ったはずなのに、忘れていました。 -
きりっとした白眉毛で食べる美しきカリンちゃん
カリンちゃんは、2012年6月9日、川崎市夢見ヶ崎動物園生まれ。
カリンちゃんのお母さんは、我が地元の埼玉こども動物自然公園産まれのアンちゃんです。
当園でハルマキちゃんのママになりましたが、うまく子育てできなかったらしく、ハルマキちゃんは人工哺育になりました。
母娘としての関係性はなくなってしまった母娘ですが、いまは同居していました。 -
優花ちゃんと三つ子姉妹の梨花ちゃん
梨花ちゃんは、ママとパパを見ると誰に似たんだろうと思いますが、おばさんに当たるソラちゃんに似ています!
梨花ちゃんがひまわりちゃんのママのようにふるまっていたところが見たかったなぁ。 -
そわそわ梨花ちゃん
梨花ちゃんもリンゴ一切れもらいました。 -
可愛い可愛いソラちゃん!
このちょっぴり気が強そうでいながら、ぬいぐるみのような可愛らしい顔といったら!
ソラちゃんは2008年6月16日生まれ、ハオくんと同居中。
今年2019年で11才になるので、ソラちゃんのママ姿はもう見られないでしょう。惜しいなぁ。 -
そろそろパクパクタイムのスタンバイと思って、優花ちゃんたちがいる大放飼場に戻ってみると……
パクパクタイムまでまだ時間があるのに、ずいぶん人が集まっているな、と思ったら、なんとミルクちゃんとココアちゃんがバトルを展開していました! -
イチオシ
寝ころがってバトルに誘うココアちゃんと、タッチして応戦するミルクちゃん
-
ぐわしっ!
一緒に遊べる双子兄弟がいるっていいね!
我が地元の埼玉こども動物自然公園の去年2018年生まれのリンちゃんも一昨年2017年生まれのみやびちゃんも一人ッ子だったから。
子パンダが遊び盛りでも、ママはいつまでも遊び相手になってくれはしません(ママの体力ももたないから)。 -
イチオシ
左右対称なポーズ
足絡まってない? -
楽しそう!
実は、ミルクちゃんとココアちゃんが草むらでじゃれあっていたとき、ひまわりちゃんが仲間に入りたそうにしていました。
でも、双子って、お互いしか見ていないから、お姉ちゃんのことは無視でした(苦笑)。 -
本日のレッサーパンダのパクパクタイムはこちらの母娘たちから
隣のナミちゃんから開始するときもあるのですが、飼育員さんがこちらで準備している様子だったので、確認してみました。
この写真は母娘4頭がそろっています。 -
いったんバックヤードに入って、様子を見て、また外に出てきた娘たち
向かって右の子はひまわりちゃんですが、手前はミルクちゃんかな? -
飼育員さん(=リンゴ)はまだかな、まだかな、と待ち遠しい母娘が楽しい!
4頭の迫力です! -
飼育員さんが登場すると、わっと群がる
飼育員さんに登ってしまっているのは誰かしら。換毛具合から、優花ママ?
向かって左で一歩下がって様子を見ているのは、きっとマイペースなココアちゃんでしょう。
向かって右で立ち上がっているのは、ミルクちゃんかな。 -
最初のリンゴをもらった母娘たち
でないと、飼育員さんは一歩も先に進めそうにありませんでした(笑)。 -
大放飼場の真ん中あたりで、パクパクタイム開始!
リンゴをくわえさせてもらっているミルクちゃんの立ち姿がとってもキュートです!
奥で切り株に登ったのは、ひまわりちゃん。 -
ミルクちゃんの可愛い食べ方と、丸太の上でたっちして皿を覗くひまわりちゃん
-
ミルクちゃんはお皿に手をかけて離さない
ミルクちゃん、右手でしっかりリンゴをもっているのに(笑)。
しかも、飼育員さんの足踏んでるよ~! -
1頭だけ離れてリンゴを味わっていたのは、マイペースなココアちゃんかな
-
ひまわりちゃんも皿に手をかけ、おすわりたっち@
たぶん、ひまわりちゃん。 -
おかわりのおねだりのひまわりちゃんと、可愛い後ろ姿のミルクちゃん
このアングルだと見えませんが、ミルクちゃん、お皿に手をかけていますね。 -
ちょーだいと両手で皿を引っ張るミルクちゃん
これがけっこうな力だそうです。 -
イチオシ
母娘4頭、勢揃い、だけどリンゴはもうおわり@
向かって左から、優花ちゃん、後ろ姿のミルクちゃん、立ち姿のひまわりちゃん、小屋の前のココアちゃんでした。 -
リンゴに寄り目になるナミちゃん
優花ちゃん母娘の次は、ナミちゃんの番。 -
イチオシ
嬉しそうなナミちゃんの顔ときたら!
-
リンゴに夢中なナミちゃんの頭や背中をさわって、健康チェック!
……そのはずなのですが、ぬいぐるみをさわっているように見えて、可愛くてたまりませんでした! -
じゃあ、ナミちゃん、あとはお皿から自分で食べられるよね?
ナミちゃんのお皿には、笹が食べにくくなったナミちゃんのために、粉状にした笹がリンゴやペレットにまぶしてありました。 -
お口からこぼさないように上を向いて食べるナミちゃん
お口のまわりと鼻が、笹の粉まみれ@ -
飼育員さんが来るのを、そわそわして待つハオくん
-
バックヤードの入口のそばで、ソラちゃんとバッテイングちゃう
-
ガニ股立ちのハオくん
-
リンゴを食べるソラお嬢様
-
ソラお嬢様はご満悦
可愛く手に持って食べているところが撮れました@ -
その次は、梨花ちゃんの番
リンゴを食べさせてもらう梨花ちゃんです。
目がリンゴに引き寄せられて、チロ目状態@ -
甘えん坊な梨花ちゃんは、食べさせてもらうのが嬉しい@
-
だけど残りは自分で食べてね、と飼育員さんはリンゴを置いていった@
飼育員さんのリンゴを待っている子たちがまだまだいるからです。 -
梨花ちゃんの隣で、期待の微笑みを浮かべるカリンちゃん
カリンちゃんとハルマキちゃんは同時にリンゴを食べると、食べるのがのんびりなハリマキちゃんがうまく食べられなくなってしまうので、カリンちゃんはパクパクタイムの間だけ、バックヤードでリンゴを食べることになりました。
逆のこともあるようですが、今回はカリンちゃんの方がバックヤードでした。 -
パクパクタイムを前に、ハルマキちゃん登場!
あらま~ハルマキちゃんも、可愛いパピヨンさん!
ハルマキちゃんは、2016年7月16日生まれ。イチ丸くんとカリンちゃんの子供ですが、飼育員さんが人工哺育で育てた子です。 -
ハルマキちゃん、まだ隣の梨花ちゃんのところにいた飼育員さんから柵越しにリンゴを先に一切れもらう
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たっちしてリンゴをもらうハルマキちゃん
白眉毛がタレ目ちゃんに見えるところが、なんともいえないハルマキちゃんの魅力です! -
残ったリンゴとペレットは自分で食べてね~ハルマキちゃん
と、飼育員さんは途中で、隣で待ち構えている子たちの元へ移動します。
自分でリンゴを食べている姿も見たいし、次の子も見たいし、ジレンマ! -
まんまるおめめでリンゴを受け取るムギくん
ムギくんは、男性より女性の飼育員さんに甘えると聞いているので、見ていて可笑しくなりました@ -
きりっとした顔で満足そう@
-
柵越しだけど、テルちゃんの満面の笑顔が見られた@
当園に移動してきたばかりだった1年前は、こんな風に満面の笑顔を見学者に方に向けてくれなかった覚えがあります。 -
パクっと受け取るテルちゃん
テルちゃんも、もうすっかり飼育員さんと信頼関係ができているようです。 -
飼育員さんが来る前からやる気満々なイチ丸くん
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「あーん」
イチ丸くんがたっちしてリンコを受け取る姿を、飼育員さんがみんなに見えるようにしてくれました。 -
レッサーパンダのパクパクタイムのラストは、お待ちかねのライチくん
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嬉しそうなライチくんと、隣でうらやましそうなイチ丸くん
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隣から飼育員さんにおねだりするイチ丸くん
飼育員さんがイチ丸くんのおねだりに負けて、おすそわけすることもあるのですがね本日はイチ丸くんへのおすそわけはありませんでした。
だってそれは、ライチ・パパの分だよね? -
大きく口を開けて食べるライチくん@
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オランウータン大放飼場の午後当番は、スーミーちゃんの長女のリリーちゃん
2010年7月16日生まれのリリーちゃんは、スーミー・ママから離れて自立訓練中だそうです。
顔付きが、まだ女の子って感じでした! -
もう1人で過ごすのは慣れたかな、リリーちゃん
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ダンシング・ハルマキちゃん
動画でないと分からないですが、足を差し出し、くるっと交差させて、元に戻る動きを繰り返していました。 -
華麗な足さばきを見せてくれたハルマキちゃん
インスタグラムで動画を見たことがありましたが、自分でも見ることができてバンサケイ!
でも、常同行動なのかなぁ。 -
飼育員さんにエサをもらっていたおエリマキキツネザル
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がつがつがつ!
飼育員さんはエリマキキツネザルの全身をなでなでしながら、健康チェックしていましたが、ふわふわそうでした! -
明登くんの可愛い寝姿バーション3@
-
とても立派なサル山
これは昼頃に撮った写真です。
ニホンザルのパクパクタイムは15時20分からで、これまで見学したことはほとんどなかったのですが、地元のレッサーパンダ・ファンさんが見に行こうとしていたので、地元の人がよく知る面白さがあるんだろうと思って、私も見に行くことにしました。 -
あちこちにばらまかれたごはんに向かってみんなで走るーっ!
-
あの子、ずっと二足歩行で走っている!
すごい人間くさい走り方で、面白かったです! -
「これみーんなボクのっ!」
あの子ザルは好きなものを自分の周りに確保してから、ゆっくり食べ始めました。 -
落とさないように前かがみで走っていた子と、両手で持てるだけ集めようとしていた子@
注目したのは子ザルばかりでしたが、すごく面白くて、見に行ってよかったです@ -
お散歩アンディーくんと出会う
ケヅメリクガメのアンディーくんです。
ふつうに園内を歩いている姿を見ると、ついていきたくなります。 -
アンディーくんはおさわりオッケー!
飼育員さんの看板は、アンディーくんの進路をある程度コントロールするためです。
行ってはいけない方に行きそうになったら通せんぼしたり、そろそろおうちに帰そうと誘導したりする方です。
アンディーくんはお散歩が好きなので(道端の草を食べられるところも気に入っているので)、好きに歩かせていると、いつまでたってもおうちには帰らないようです(笑)。 -
ミーアキャットは立っているときを狙いたい
2匹よりそって可愛いです! -
イチオシ
みんなで一斉に立ち上がって見張りをする
子供のミーアキャットも大人を真似てしっかり見張りをしました。
可愛いです! -
お行儀よく手を合わせたポーズが可愛い@
ミーアキャットを見ていたとき、ちょうどすれ違ったレッサーパンダ・ファンさんが、いまコツメカワウソとの握手会をやっているよ、と教えてくれたので、急いでコツメカワウソ展示場に向かいました。 -
握手をしてくれたコツメカワウソはコロンくん(2013年10月25日生まれ)
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ごはんが欲しいコロンくん
前はコツメカワウソの系統図があったのですが、現在はなくなっていて、他のコツメカワウソたちとの関係性はわからなくなってしまいました。 -
コツメカワウソの手はちっちゃくて少し冷たくてぷにぷに!
コツメカワウソの細いところに手を突っ込む習性を活かした握手会です。
そしてここに手を突っ込んだコロンくんは、おやつがもらえることも学習していました。 -
流れカワウソの設備がある展示場にいたのは確かナオくん(2011年4月26日生まれ)
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飼育員さんが目の前にいて、よく泳いでいたナオくん
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ごはんが欲しい顔@
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塩ビ菅で作られた流しカワウソプール
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イチオシ
塩ビ管のふちの上で上手にたっち
しっぽでバランスを取っていましたが、とても上手でした! -
投げられたおやつを上手にキャッチ
この時は外してしまいましたが、空中に飛んでいるおやつも撮れました。
飼育員さんに、パクパクタイム以外でも不定期でおやつ時間を設けているわけを聞いてみました。
パクパクタイムは時間が決まっているので、それ以外の時間にはおやつをもらえることがないと学習してしまうと、パクパクタイムの時以外はあまり動きがなくなってしまうからだそうです。
不定期におやつがもらえるとわかると、パクパクタイム以外でも動くようになり、その方が運動量が増えるし、お客さんも見ていて楽しいはずです。
コツメカワウソは結石ができがちで、この子には確実にできているそうです。でも、もう若くない個体だし、生活に支障がなければ、手術して取り出さず、しっかり運動することで少なくとも大きくなるのを防げるかもしれない、とはいえ、コツメカワウソのケースを人間と同じように考えてよいかどうかデータがそろっているわけではないのでわからないけど、とおっしゃっていました。 -
16時近く、ミーアキャット展示場の前を通りかかったら、こちらでもおやつの差し入れあり
用意しといたごはんの一部だけ、展示場であげていました。
おやつが欲しくて、飼育員さんのひざに手をついているところがなんともいえません! -
そーれっと飼育員さんがおやつを投げると……
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みんなで投げられたおやつを追いかける
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おかわりをねだるミーアキャットたちの可愛いこと@
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イチオシ
おねだりポーズで飼育員さんを見上げる姿の可愛いこと@
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はじめて子供を産んで間もないアナちゃん
胸元に赤ちゃんがしがみついています。
実はワオギツネザルの赤ちゃんについてはノーマークだったのですが、地元のレッサーパンダ・ファンさんが教えてくれました。
アナちゃんは、双子の姉妹エルサと福岡市立動物園から来園し、去年2018年10月から公開開始されたようです。 -
1人であっち行こうとする赤ちゃんのしっぽを掴んで戻すママ
赤ちゃんは2019年5月3日生まれなので、この日現在は、まだたったの9日齢でした! -
ママにしっかりしがみついた赤ちゃんと、赤ちゃんをぺろぺろあやす新米ママ
赤ちゃんはママにしがみつく力がないと生き残れません。
ところで、パパは兄のQ太郎と弟のO次郎のどちらかしら。 -
16時過ぎ、大放飼場のレッサーパンダたちに会いに行くと……
みんなで一斉にバックヤードに入ろうとしているところでした。
お部屋に用意された夕食目当てです。 -
みんなで並んでお皿のリンゴとペレットを食べる
出入口の方を気にしている子がいたのは、外で飼育員さんがお片づけをしていたからでしょう。 -
ペレット食べたり笹を食べたり
おなかいっぱいになるまで食べるんだよ~!
仲良くね~! -
美味しい顔のひまわりちゃん
おわり。
<これまでの市川市動物園の旅行記>
12回目:2018年10月21日
「秋晴れの市川市動物園のレッサーパンダの双子の赤ちゃん詣(前編)オランウータンの赤ちゃんのポポちゃんやケヅメリクガメのお散歩アンディーくんにわくわく!~思ったより見られたレッサーパンダ以外の動物たち」
https://4travel.jp/travelogue/11416005
秋晴れの市川市動物園のレッサーパンダの双子の赤ちゃん詣(後編)レッサーパンダ特集:到着してすぐに会えた双子の赤ちゃん!~たくさん会えたナミちゃんとほとんど会えなかったテルちゃん~晴天下で光るケージのレッサーパンダはドアップで迫るしかない(苦笑)
https://4travel.jp/travelogue/11418119
11回目:2018年4月22日
「飼育員さん担当替えでレッサーパンダ・ファンが集った市川市動物園(前編)動物園&自然博物館:赤ちゃんを抱いた幸せそうなオランウータンのスーミー・ママ&クロギツネザルのモカじいちゃん哀悼~人工哺育レッサーパンダたちのママ代わりだった飼育員さんに感謝を伝えて」
https://4travel.jp/travelogue/11351493
「飼育員さん担当替えでレッサーパンダ・ファンが集った市川市動物園(後編)レッサーパンダ特集:やっと会いに来られた去年生まれのひまわりちゃんと1年半近くぶりのハルマキちゃん!~地元のファンさんのおかげで全員のリンゴタイムが見られた@」
https://4travel.jp/travelogue/11352013
10回目:2017年1月15日
「レッサーパンダの赤ちゃんに会いたくて久しぶりの市川市動物園(前編)レッサーパンダ編:赤ちゃんの写真は難易度激高だったけど、ウェルカムバンダになったハオくん・ソラちゃんの可愛さに改めて見惚れる&京都出身のムギくん市川でははじめまして」
http://4travel.jp/travelogue/11208425
「レッサーパンダの赤ちゃんに会いたくて久しぶりの市川市動物園(後編)クロギツネの可愛いおじいちゃんやオランウータンのイーバンくんからいつも楽しいミーアキャットまで動物いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/11208430
9回目:2016年5月22日
「まぶしい初夏の花盛りの京成バラ園とレッサーパンダ詣2016(4)1年ぶりの市川市動物園のレッサーパンダたちも可愛いかったし、15頭の大家族ミーアキャットやなかなか流れない流れカワウソやクロキツネザルのモカおじいちゃんにも夢中@」
http://4travel.jp/travelogue/11134988
8回目:2015年5月17日
「初夏のまぶしさと暑さの中の京成バラ園とレッサーパンダ詣(5)市川市動物園:4ヵ月ぶりの市川っ子レッサーパンダたち11頭&赤ちゃんミーアキャットやだれだれカワウソ・フェネックなど」
http://4travel.jp/travelogue/11013386
7回目:2015年1月25日
「恋の季節のレッサーパンダに会いに市川市動植物園へ(1)レッサーパンダも男女1才半、席を同じうせず~弟と別れた優花・梨花姉妹はちょっぴり大人っぽくなって&あいかわらずチラッチラッと目線をくれるナミちゃん&1匹でも元気いっぱいだった明登くん」
http://4travel.jp/travelogue/10976371
「恋の季節のレッサーパンダに会いに市川市動植物園へ(2)恋バナ咲かすレッサーパンダたち~チュッチュしていたライチくんとルルちゃん&お隣がうらやましいハオくんと色気より食い気のソラちゃん&ロミオとジュリエットだった(!?)フランくんとカリンちゃん&弟よりちょっと奥手らしいイチ丸くん」
http://4travel.jp/travelogue/10976372
「恋の季節のレッサーパンダに会いに市川市動植物園へ(3)パクパクタイムのコツメカワウソとミーアキャット&お散歩リクガメ・アンディーくん&可愛いおじいちゃんのクロキツネザルほか動物園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10976376
6回目:2014年5月25日
「今年も恒例の春バラ詣のラストを飾る京成バラ園とレッサーパンダ詣(4)大野駅から自然観察園を通って市川市動植物園へ&癒しの動物さまざま」
http://4travel.jp/travelogue/10891863
「今年も恒例の春バラ詣のラストを飾る京成バラ園とレッサーパンダ詣(5)Red Panda特集:大きくなったやんちゃな三つ子の子パンダも含めて10匹のレッサーパンダに再会@」
http://4travel.jp/travelogue/10891866
5回目:2013年12月8日
「冬のレッサーパンダ・オフ会は市川市動植物園で紅葉の自然林散策付き(2)Baby Red Panda!~元気いっぱい、メイファちゃんの忘れ形見の優花(ユーファ)ちゃん・梨花(リーファ)ちゃん・明登(メイト)くん」
http://4travel.jp/travelogue/10839198
「冬のレッサーパンダ・オフ会は市川市動植物園で紅葉の自然林散策付き(3)可愛いけれど写真を撮るのが至難の業の大人レッサーパンダたち&流しカワウソや赤ちゃんもいて大所帯のミーアキャットやその他の動物たち」
ttp://4travel.jp/travelogue/10839215
4回目:2013年11月2日
「恒例の秋バラ詣は京成バラ園で&レッサーパンダの赤ちゃん詣(4)レッサーパンダの赤ちゃんの名前を投票しに市川市動植物園再び~今度はミーアキャットの赤ちゃんにも会えた@」
http://4travel.jp/travelogue/10828940
3回目:2013年10月27日
「秋バラとレッサーパンダの赤ちゃん詣と両方欲張れた市川市動植物園(2)竹林のエミューやお風呂カピバラや流しカワウソなどその他の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/10826415/
「秋バラとレッサーパンダの赤ちゃん詣と両方欲張れた市川市動植物園(3)レッサーパンダ特集!~メイファちゃんの遺児の三つ子の赤ちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10826761
「秋バラとレッサーパンダの赤ちゃん詣と両方欲張れた市川市動植物園(4)レッサーパンダ特集!~可愛らしさで大人レッサーも負けてはいない@」
http://4travel.jp/travelogue/10827014
2回目:2013年5月26日
「春バラ詣クライマックスの京成バラ園とレッサーパンダ詣(4)市川市動植物園の可愛いレッサーパンダに10匹も!!」
http://4travel.jp/travelogue/10779403/
1回目:2013年1月13日
「新春・レッサーパンダ詣~連休中日は市川市動植物園へ(1)プロローグ:アクセス編&レッサーパンダ・グッズの買い物も楽しみに」
http://4travel.jp/travelogue/10742262
「新春・レッサーパンダ詣~連休中日は市川市動植物園へ(2)レッサーパンダが10匹ぞろぞろ!~撮影しづらかったけれど、可愛くって頬が緩みっぱなし@」
http://4travel.jp/travelogue/10742652
「新春・レッサーパンダ詣~連休中日は市川市動植物園へ(3)いろいろな動物たち~なかよし広場でモルモットを膝に乗せてみる&小動物メイン」
http://4travel.jp/travelogue/10742136
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