2019/04/30 - 2019/04/30
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クサポンさん
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2019/04/30
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楽しかったベルギーの旅行を終えて、第2章 オランダの旅が始まります。
オランダは*****見たい♪シリーズにします。弾丸で各地を回る電車移動の旅の始まりです。
旅程を1日増やすと、行きたいとことが3倍増える(;'∀')、旅の計画は足し算と引き算の繰り返しです。実は、クサポンの旅の楽しみは、計画:7、現地:2、旅行記:1 この割合なんです。
オランダでは美術館を巡る旅をします。
スタートはフェルメールさんの「真珠の耳飾り」があるマウリッツからスタートです。オランダでは、昨年上野のフェルメール展で見た絵に再会することができました。解説とかも意外に覚えてた♪
*美術に関しては、何の知識もないので解説など一切ないです。つまらないつぶやきですが、ご容赦ください。
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タリスでロッテルダムに到着 9:02
隣の席の方は日本人の男性で家族でパリに来ていて、アムステルダムの美術館に行くため一人で自由行動ということです。お互い、絵を楽しみましょうということで♪ -
最初のミッションは荷物を預けること。
今日のスケジュールはハードです。
おそらく3日分を1日に凝縮します。
ロッカーの場所は構内の16番ホームに上がる脇にあります。
このドアを開けるとロッカールームです。
(これ迷ったので大切な情報) -
こちらはカード対応ですが、6ユーロ(小)
ベルギーと比べるとすべてが高くなります。
最後に出てきたバーコードをかざすと取り出せる仕組みはベルギーと同じです。
忘れないように戻ってこなければ -
駅の観光案内所で1日券を購入
こちらはNS(国鉄みたいなもの)は乗れませんが地下鉄、バス、船に乗れます。
結構利用価値は高いです。元が取れたかは微妙ロッテルダム 観光案内所 (中央駅構内) 散歩・街歩き
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では、フリーチケットを買ったので地下鉄でハーグまで移動しましょう。
NSでも移動できます。時間も少し短いですがせっかくなので(;^_^A地下鉄 (ロッテルダム) 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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デンハーグに到着しました。
ここはトラムに乗って移動です。デンハーグ中央駅 駅
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<デ・パッセージ>
トラムを降りると行きたかった、素敵なパサージュがありました。デ・パッセージ 専門店
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明るい天井
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床のモザイクタイルが素敵です
実は、パサージュ好き♪
来年のGWにはミラノのガッレリアを見に行く予定ですデ・パッセージ 専門店
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首が折れそうになりながらも撮影
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朝早いので開いている店も少ないですね。
本当はランチなどするとよかったのですが今日は弾丸、激スケジュールです -
ビネンホフへの入り口からマウリッツにむかいましょう
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ビネンホフはガイドツアーのみが内部の見学ができるということで時間も英語力もないので断念
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<ビネンホフ>
中央広場にやってきました。ビネンホフ 城・宮殿
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中央には国会開会式が行われる騎士の館があります。
(入れたのかな???) -
キンピカさんの像と一緒に
昔ツアーで行ったときに、冠がちょうど教会の上に見える角度があるとガイドしていただき、建物と冠があると毎回どうかな??と思ってみるようにしています -
では、はやる気持ちを抑えきれず、目指すマウリッツ美術館に参りましょう
-
今回のために、少々予習をしました。
それは、後程・・・ -
<マウリッツハイス美術館>
とうとうやってきました。
結構混んでいるので、少し並び、9:50くらい入場
チケットによっては、違う場所で引き換えが必要みたいで、しょんぼり交換に戻ってる方がいました。マウリッツハイス美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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今回、フェルメールを見るのあたって
上野のファルメール展でオランダ美術をお勉強
https://4travel.jp/travelogue/11402631
「真珠の耳飾りの少女 」の映画を鑑賞
これだけでも、少しは楽しみ方が違いました(;^_^A -
<ミュージアム パス>
こちらの美術館でミュージアム パスを購入 8250円
以前は無制限に回れたらしいですが、今回は値上がり、Max5回までです。
自分の行きたい場所と値段を考えて購入します。
Museumkaart
https://www.museumkaart.nl/ -
こちらは、オシャレなロッカー
天気は寒いような、歩くと暑い、汗をかいて、寒くなる・・・・
ということで喉が痛くなり、風邪の予感(;'∀')
とりあえず返金式のロッカーに上着と荷物を預けます -
では、この階段を上っていきましょう
-
すごい環境で絵を見れる♪
まるで宮殿のようです -
天井はパリのオペラ座みたい
シャガール風~
*これからつぶやく言葉は何の教養もないつぶやきです -
青い壁、白い天井、シャンデリア そして名画完璧
結構人が多いのでへんなアングルの写真になります。 -
<聖母被昇天(下絵)>
ルーベンス
先日見たアントワープ大聖堂のルーベンスの下絵ですね。
ここから、あの大きな絵にもっていくんですね -
こちらがアントワープの大聖堂で見た絵
2019GW ベルギー・オランダ一人旅②【アントワープ・ネロが命がけで見たかったルーベンス?】編
https://4travel.jp/travelogue/11490239 -
<キャンドルを持つ老婆と少年>
ピーテル・パウル・ルーベンス
この光がなんとも言えなく印象的な絵です。 -
「肖像画を描くアベレス」
ウィレム・ファン・アールスト
画中画ですが、細かい!!すごい -
こんな感じでムチャ細かい
-
この怪しい目つきも印象的
ドールハウスの文化かしら -
<エデンの園(人間の堕落)>
ヤン・ブリューゲル/ピーテル・パウル・ルーベンス
ルーベンスがアダムとイヴを描き、ブリューゲルが風景と動物を描いたという作品。合作の場合喧嘩しないのかな? -
<Vase of Flowers in a Window Niche>
アンブロジウス・ボスハールト 1618年 - 1620年
イギリス風な印象 -
ブルーの壁紙によく合いますね
-
<氷上の遊び>
ヘンドリック・アーフェルカンプ
ビリューゲルスもそうですが、冬を楽しむ文化なのか生活に根付いているのでこのタイプの絵をよく見ました。 -
< The Adoration of the Shepherds>
ヤン・デ・ブライ 1665年 -
<帆船のある海景>
ヤン・ファン・デ・カペレ 1660年
海に面しているので船の作品は多いですね -
<自画像>
レンブラント・ファン・レイン
1669年
レンブラントさんはたくさん残されてますね。
若いレンブラントさんが見れなかったのが今回の旅の後悔です
詳しくは後程・・・ -
この絵は何かわからいのですが、ちょっと事件が・・・
この絵を写真に取ったら
「No! Flash!!!」とすごい剣幕でおばさん2人に怒られました。
私のカメラはフラッシュがないのよと説明した納得、謝らないの?・・・・
と、それくらい実物で見たら光を感じる絵ということで -
<年取った男の肖像画>
レンブラント・ファン・レイン
これはイケメンに書かれてないので自画像ではないですね -
<テュルプ博士の解剖学講義>
レンブラント・ファン・レイン 1632年
ムチャ 有名な絵 -
こんなところにも
-
<羽根飾りのついた帽子をかぶる男のトローニー>
レンブラント・ファン・レイン
きっとレンブラントに自画像を描いてもらうことはステイタスだったのね。 -
<レンブラントの肖像画>
レンブラント・ファン・レイン
油のってるころね -
<長老たちに脅かされるスザンナ>
レンブラント・ファン・レイン
なんとも言えない印象的な絵です
これは、ユダヤ人ヨヤキムの妻スザンナの水浴を2人の長老達が覗き見し、関係を迫り、断られ、罪にはめようとしましたが、青年によって助かったという絵です。
後で、その話を知りましたが確かにそんな感じがします。 -
<神殿奉献(賞賛の歌を歌うシメオン)>
レンブラント・ファン・レイン -
<真珠の耳飾りの少女>
ヨハネス・フェルメール
これを見に来ました。
映画見てからなのでこの少女のまなざしに意味を感じます。
行かれる方は是非、映画をご覧ください。
後程行く、デルフトが違う印象になりますよ。 -
真珠の耳飾りの少女
さすがに門外不出?
と思ったら、何度かお出かけの情報を頂きましたm(_ _)m ありがとうございます。
でも、オランダまで行って、これが無かったらショックですね。
1番人気だっしね。 -
<子供の髪をとかす母(ノミ取り)>
ヘラルド・テル・ボルフ 1652-53年 -
フヘラルト・テル・ボル
<手紙を書く女>1655年頃
この時代、手紙がいかに重要なアイテムかですね。
こちらも事前学習で、今はスマホかな -
<牡蠣を食べる男女>
フランス・ファン・ミーリス1世1661年
牡蠣って皆さん好きだったんですね。あたらなかったのかな? -
<Man and Woman with Two Dogs(Teasing the Pet)>
フランス・ファン・ミーリス1世1660年
ライデンに生まれた、17世紀オランダの著名な画家の一人です。この衣装がオランダの衣装ですね
フェルメールは黄色に対して、赤の衣装が多いのかな? -
<作曲をする若い婦人>
ハブリエル・メツー1664年頃
これも フランス・ファン・ミーリス1世かとおもましたが違うみたいです。
同じオランダ人、ライデンつながりだからかな? -
<デルフトの眺望> フェルメール 1661年
フェルメールの作品で2点だけある風景絵画の一つ
この絵の風景を見に、このあとデルフトに行きます -
<The Mariaplaats with the Mariakerk in Utrecht>
ピーテル・ヤンス・サーンレダム 1659年 -
<ディアナとニンフたち>
ヨハネス・フェルメール 1655年から1656年
これは上野で見たような気がします
確か足を洗ってもらって、恥ずかしそうに顔が横を向いているとイヤホンガイドにあったような -
<Portrait of Jacoba Maria van Wassenaer (The Poultry Yard')>
ヤン・ステーン 1654-83年
黄色い衣装だからと言ってフェルメールではないです。デザイン違いますものね。 -
可愛いね
-
<シメオンの賛歌>アーレント・デ・ヘルデル 1700年
レンブラント最後の弟子アーレント・デ・ヘルデルの作品です -
<恋わずらい>
ヤン・ステーン1660-62年頃 -
<大人が歌えば子どもが笛吹く>
ヤン・ステーン 1665年
「子どもは大人を真似する」という意味を持つと上野のフェルメールであった気がします。
意外に思えているもんだと自分をほめてあげたい。事前に行って、オランダ絵画の概要もなんとなくイメージできてよかったです。 -
<牡蠣を食べる少女>
ヤン・ステーン
この少女の視線が・・・
つまみ食いかしら? -
<The Life of Man>
ヤン ステーン 1665年頃 -
この猫がかわいい
-
<ゴシキヒワ>
カレル・ファブリティウス
レンブラントのお弟子さん -
<Moses and Pharaoh's Crown>
ヤン・ステーン 1670年頃 -
<若い牛>
パウルス・ポッテル 1647年 -
<笑う少年>
フランス・ハルス
一度見たら忘れられない笑顔 -
<The Proposition>
ユディト・レイステル 1631年
なんだか言い寄っている気がする -
<デルフトの新教会>
ウィレム1世廟>ヘラルト・ハウクヘースト
本日外観見学に行きます~ -
<Triptych with the Virgin and Child, John the Evangelist and Mary Magdalene>
Jan Provoost 1520-25年頃 -
<アンドロメダ>
レンブラント・ファン・レイン 1630年 -
今回唯一シナちゃんが気になった絵
だって、大好きな肉が・・・ -
こんな豪華の美術館で絵が鑑賞できて幸せ
-
思ったより混んでいるけど、日本に比べたら写真も撮れるしありがたい
-
ここは日本人率高いです。
美術館で写真を撮るときは、なるべく鑑賞されている方の邪魔にならないようにしています。
でも、写真にとらないと忘れちゃう。
事前に行った上野フェルメールでは写真が撮れなかったけど意外に思えているもんだと思いました。まあ、何百年受け継がれた名画ですからね -
ホフファイアーの池を眺めながら絵画に満腹
-
ミュージアムショップも少し見学して、上野で買ったミッフィー&フェルメールを思い出します。
-
思ったより混んでいるというのが印象。やはり世界各国来ますね。日本人率高い
意外にC国少ないです。 -
こちらは旧法務省
このあたりでクサポンの喉がやばい状態に・・・
感想、水分不足、寒暖の気温変化の要因が重なって、常備薬パブロンを飲みながらがんはらないと。 -
<Kruidvat>
歩いていると、感じるものがあります。
知らなくて入店しましたがマツキヨのような薬局みたいでした。 -
なんとなく喉によさげなのど飴を購入。532円
使用上の注意オランダ語は、グーグル先生の写真でなんとなく・・・
全部ナメ切りましたが、おかげ様で完治できました。
このあと、フェルメールの作品にたくさん登場するデルフトに向かいます。
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この旅行記へのコメント (8)
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- たらよろさん 2019/07/04 12:55:00
- マウリッツハイス美術館
- こんにちは、クサポンさん♪
お~~っ、目の前にあの名作が!!
美術館自体が宝石箱のような中で、宝物の素晴らしい絵画を堪能。
しかも、いっぱい写真撮れる~~
あ=、やっぱり良いな。ヨーロッパの美術館☆彡
私も絶対に、マウリッツハイス美術館いきたい~~~~!
たらよろ
- クサポンさん からの返信 2019/07/04 15:41:34
- Re: マウリッツハイス美術館
- たらよろさん
クサポンです。
いつもコメントありがとうございます。
ヨーロッパは写真撮れるからいいですよね。帰国後気になった絵を検索出来ます(^-^;
深く語れる知識がないから、自分の感性で見れる??なんてね。
この後、バンクシーの展示をしている美術館に行ったら草間彌生さんもありました。たらよろさんみたいに上手な写真撮れなかったけど、楽しめました。
オランダは美術館巡りもしたので、満腹な感じです(^^)
-
- お黙り!さん 2019/07/02 07:16:10
- お独り様、美術鑑賞!
- クサポンさん、おはようございます。
フェルメール、私も好きです。「真珠の耳飾の少女」は門外不出ではありませんね。
8年前くらいかな?大阪中ノ島で見ましたよ。でも、看板作品なので、今後は門外不出になる予定とか?先日、NYの「フリックコレクション」で3点、見てきましたが、こちらは写真撮影禁止。映画、見ましたよ。
画家や音楽家などの映画は好きでわりと見ていますが、ピカソ、ゴヤ、ベートベン、カミーユの映画が印象に残っています。カラヴァッジョも好きです。
マリー
- クサポンさん からの返信 2019/07/02 09:03:54
- Re: お独り様、美術鑑賞!
- マリーさん
クサポンです。
フェルメール情報ありがとうございます。門を飛び越えて、大阪に行った事があったのね(⌒-⌒; )
オランダまで行って、大阪にお出かけしてたら、ショックだね~~
ヨーロッパの美術館では、何度か経験あるけど、お出かけ先が日本ならなおさらショックです。
スペインやポルトガルでおススメの映画ありますか?歴史に疎いので、毎回、映画などで一夜漬けしていきます。
予習映画って呼んでます(^^)
マリーさんの南米も、素敵!お天気も最高ですね。オランダは今回どんよりしたコロコロ変わる天気でした。晴れ女になりたい(o^^o)
-
- Rinさん 2019/07/01 23:22:54
- マウリッツハイス!
- くさぽんさん、こんばんは。
GW旅行記楽しく読んでます♪
マウリッツハイス懐かしい。
私も随分前にツアーですけど行きました。
そこまで大きくない美術館ですけど結構有名な作品が揃ってますよね。
ちなみに「真珠の耳飾りの少女」は日本に来たことありますよ!
まだ私が学生の頃ですけど大阪市立美術館に来るって大騒ぎになってフェルメールが何かも知らずに見に行って衝撃を受けた思い出の作品です。
日本に来たときは人混みでゆっくり鑑賞できなかった作品がここでなら写真まで撮れちゃうってのが更に衝撃でした。(笑)
ではでは続きも楽しみにしてます。
Rin
- クサポンさん からの返信 2019/07/02 11:03:36
- Re: マウリッツハイス!
- Rinちゃん
クサポンです。
ゴールデンウィークの旅行記アップされましたね!どこに行かれたのかすんごく気になってました。
真珠の耳飾りの女、日本に来てたんですね。教えて頂きありがとうございます。
調べたら改装中の時に貸し出しされたのかしら。マウリッツまで行って、なかったら、世界中のみなさん落胆するね。
オランダはミュージアムパスを買って、美術館巡りをしました。日本では、混雑で避けるけど、海外で見たらいいね。
続編も頑張ります(o^^o)
-
- さとぴ。さん 2019/07/01 22:46:34
- 青いターバン、青い壁。
- クサポンさん、こんばんはー♪
わたしもマウリッツハイス行きました。
骨折してたので階段が無理で
隠しエレベーターに乗ったんですよ~笑
そーだ!壁紙が青かった!と思い出しました。
ツアーで行ったから知らなかったけど
ミュージアムパスってあるんですね。
一人でどんどん行かれててスゴイです。
とてもわかりやすくてお手本のような旅行記。
ありがとうございました(#^.^#)
satopi39
- クサポンさん からの返信 2019/07/02 08:50:53
- Re: 青いターバン、青い壁。
- satopi39さん
クサポンです。
書き込みありがとうございます。
絵画に疎くて、感じたままのコメントで恥ずかしい(^^;
旅行記書きながら復習しているので、説明には不安な部分があります。
マウリッツは思ったより混雑?してました。海外は写真が撮れるから復習にはいいな~~
ミュージアムパスは昨年くらいに料金も値上がりして、回数制限が出来ました。本当はもっと行きたい所があったけど、必死に5箇所に絞ってみました。
ここから、弾丸観光トラベラー魂を炸裂します。すでに、おわかりですよね(⌒-⌒; )
お天気がイマイチなので、(私って雨女?)写真がどんより~~晴れ女になりたい(^^)
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