2019/04/23 - 2019/04/23
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susuさん
GW恒例の欧州旅行5年目は憧れのコーカサスへ。アゼルバイジャン~ジョージア~アルメニアの順に巡ります。半月に及ぶ旅行で3か国(+トランジット)しか廻らないというのは、個人的には少ないけど行きたい所が多すぎてそれでも日数が足りませんでした。航空券を手配した時点では、改元に伴うGW10連休なんてことが起こるとは夢にも思ってなかったので、有休を手加減してしまった。
評判のいいアタチュルク空港のラウンジを一度体験したく、ターキッシュエアラインズのビジネスクラスで行こうと以前から狙っていましたが、ANAの特典航空券には空きがなかなかありませんでした。だいぶ後になって知りましたが、TKのCクラス特典航空券はかなりのプラチナチケットらしいですね。
結局行きしか手配出来ず、復路はLOTポーランド航空~中国国際航空~ANAと乗り継ぐことに。全区間Cクラスで95,000マイル、諸税が48,280円。復路で時間があるのでワルシャワ市内も観光してきます。
04/23(火)成田→イスタンブールへ
04/24(水)イスタンブール→バクー
04/25(木)バクー→トビリシへ
04/26(金)トビリシ→カズベギ
04/27(土)カズベギ→トビリシ
04/28(日)トビリシ→ムツヘタ→トビリシ→ズグディディへ
04/29(月)ズグディディ→メスティア
04/30(火)メスティア→ウシュグリ→メスティア
05/01(水)メスティア→クタイシ
05/02(木)クタイシ→トビリシ
05/03(金)トビリシ→アラヴェルディ
05/04(土)アラヴェルディ→エレバン
05/05(日)エレバン
05/06(月)エレバン→ワルシャワ→北京へ
05/07(火)北京→羽田
長年の期待に応える素晴らしい旅になりましたが、過去に体験したことのない大事件レベルのアクシデントが5回くらい起こりました。本気で焦ったり打ちひしがれたこともありましたが、過ぎてしまえばいい思い出です。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
行きのフライトは21:40成田発。前回の旅行では電車が止まって乗り損ねそうになったので、今回は早めに空港へ。あんまり早く行ってもチェックインカウンターが開いてないんじゃないかと思いましたが、3時間前だというのにターキッシュエアラインズのカウンターには長蛇の列。何で?と思ったら、21時発のホノルル行きがあるようだ。にしても皆早いけど、TKの成田~ホノルル便なんてものが存在するとは。
今回の荷物は5.2kg。お茶のペットボトルをまだ捨ててないからちょっと重い。チェックインカウンターのスタッフに以前から気になっていたイスタンブールの新空港の名前を尋ねると、そのまんま「イスタンブール国際空港」だそうでびっくり。カウンターの地図によれば中心部から見て北西の辺りでした。今月全面移転したというのに意外と情報が出てこないから分からなかった。
今回はビジネスクラスなので保安検査はゴールドトラックへ。航空券とパスポートを提示して通過しますが、入り口のスタッフは無言でそっぽを向いたクソのような応対でした。こんな業務態度が許されるのは日本でここだけだろう。イミグレの係官やANAラウンジの調理係もそうだけど、訪日外国人に対してもこの応対なら国の恥だよな~と思います。接客の良さが日本の長所じゃないんかい。そんな所だけ海外の空港に似せなくていいから。
そういえば、本気で国恥レベルに古くて小汚かった京成線改札近くのトイレが改装されて綺麗になっていたのは良かったです。出国税を取るようになったお陰でしょうか。 -
出国は、日本人は全て顔認証の自動ゲートになっていました。その先のイミグレが一ヶ所だけ開いており、スタンプが欲しい人はそちらへ。私が出国した時は空いていましたが、全員がスタンプを貰いに行っていました。
今回はTKなのでユナイテッドクラブとANAラウンジが利用できます。ユナイテッドクラブは2013年のタイ旅行以来。 -
とても広いのに前回同様利用者が少ない。偶然でしょうけど。
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前回はご飯物だとわかめおにぎりくらいしか無かったけど、今回は寿司が。時間帯のせいかな。
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ホットミールも前回は無かった。
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サラダやフルーツ。
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ラテを頂きます。
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寿司というよりSushiという感じ。右の海苔巻きは焼肉?スープはミネストローネ。
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空いてるラウンジに後ろ髪引かれつつANAラウンジへ。こちらは2014年のインド旅行以来。
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入口にスターウォーズジェットが飾られていました。
今調べてみるまで知りませんでしたが、ANAのスターウォーズ特別塗装機は4機あってそれぞれデザインが異なります。これはR2-D2 ANA JET、私が2016年に成田で見かけたのはBB-8 ANA JETでした。 -
以前とは結構メニューが変わってる。五目御飯の稲荷寿司美味しそう。袋入りのチョコデニッシュは無くなっていて残念。
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サブレがコーヒー味から桜に代わっていました。春限定?葉っぱまで練りこまれていて美味しい。可愛い見た目に思わず持ってきたジャムデニッシュの中身はカスタード。
カウンターでとんこつラーメンを注文。フードコートのようなブザーを渡されましたが、その足でドリンクを取りに行く最中で鳴りました。早っ!1分経ってないと思う。
とんこつラーメンは麺が黄色い縮れ麺で驚愕。本格的なものを出す気がないのは伝わりましたが、チャーシューは大きくて厚みのあるモモ肉だったのでいい意味で驚きました。その辺のラーメン屋より立派な、食べ応えのあるチャーシュー。 -
食事エリアの隅の席からシャワーの受付機が見えました。こういうシステムだったんですね。
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美味しい桜サブレをお替り。既に腹九分目くらいでやばい。
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TKは本日の最終便。ゲート激混み、かなり大きい機材みたい。Cクラスは2-3-2で私の席は最前列の中央通路側。
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席の前には足置きのような物入れがありました。
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離陸前にメニューが配られました。シェフが注文を取りに来てくれます。朝食は食べたいものにチェックを入れて提出します。
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ウエルカムドリンクはラズベリージュースを。
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アメニティポーチは席横の物入れにありました。大きめで柔らかくて使い勝手の良さそうなポーチ。次回の旅行から使おう。
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立派な箱に入ったヘッドホンが配られました。
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遮音が良かったです。
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機内安全ビデオはレゴブロックでした!面白い。
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元々席に置いてあったブランケットはエコノミー並みの物で拍子抜けでしたが、離陸後に1席ずつベッドメイクをしてくれました。新たな布団も。
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ドリンクのオーダーを訊かれて、何だか分からなかったFizzy Drinkというソフトドリンクを注文したらスプライトでした。へえー!
ナッツとお寿司。ナッツは温められていてとても美味しい。予め剥いてあるピスタチオナッツを初めて食べたかも。サーモンの寿司はクリームチーズ挟んでる?一瞬醤油じゃなくて麺つゆのように感じて驚きました。 -
前菜は エビのグリルとスモーク・サーモン。
他の選択肢は 鶏の胸肉のグリルとアボカドとナスのサラダ / 生姜とかぼちゃのスープ
左の塩胡椒入れが可愛い。底が磁石でくっ付いています。 -
噂に聞いていたTKの卓上ランプ。炎の形の電球が入っています。
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光り方はこんな感じ。側面を押すと消灯・点灯できます。隣の席の人は食事後に壁に設置されたテレビモニターの上に置いていて、12時間程のフライトの間中点灯していました。凄い長寿命。
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イチオシ
布製のミニ帽子のようなものは何だろうと思ったら、パン入れ!面白い。
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主菜は ビーフステーキの甘辛ソース添え 焼きそば 蒸し野菜
他の選択肢は アナゴの金餡ソース添え 野菜と俵ごはん / キノコのペンネ・パスタ チェリートマト、パルメザン
非常にベタベタした衣の唐揚げのような感じ。味が薄い。敷かれているのは細い揚げ焼きそばで、カリカリで衣によくくっ付く。 -
デザートは 伝統的なトルコ菓子 / バニラアイスクリーム。
他に アーモンドとオレンジのケーキ / くるみのブラウニー チョコレートソース / チーズ盛り合わせ / 新鮮なフルーツサラダ と種類豊富。頼み放題。
覚悟を持ってチャレンジしたトルコ菓子は期待を裏切らない激甘!シロップが滲みていて、右も左も同じ味…右がバクラヴァかな、一度食べてみたかったんだ。劇甘すぎてスプライトが苦く感じる。食べ過ぎて苦しい。
初めて日本語吹き替え版の「DM3(怪盗グルーのミニオン大脱走)」を見ました。グルーが関西弁で違和感があったけど慣れた。英語版で理解しきれなかった部分、そう言ってたのね!と納得。 -
寒すぎたり暑すぎたりでよく眠れなかった気がするけど、いつの間にか時間が過ぎていました。朝食は好きなものを頼んだら和洋入り乱れて謎な感じに。パンはクロワッサンを貰ったのでジャムと蜂蜜の使い道がなく、そのままお持ち帰り。ストロベリースムージーはバナナの味が強い。熱々の味噌汁が良かったです。
朝食を食べながら「グリンチ」を鑑賞。怪盗グルーと同じILLUMINATION(オープニングでボブとスノーボールの絡みが見られて嬉しい)なので期待していましたが、あんまり面白くない。クリスマス消滅しろ!と呪う非リアの話で、グリンチ以外の登場人物が全員ぐう聖。グリンチのガジェット類の動きは面白かったな。個人的には愛犬マックスがいる時点で十分恵まれてるだろうという感じ。最後はちょっと泣けました。 -
3時過ぎにイスタンブール国際空港に到着。広くてピカピカ!世界一巨大な空港になるらしい。フライトスケジュールを見ると、TKばかり1時間に20便くらい飛んでいて凄い。ヨーロッパの玄関口だわ。
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ラウンジは上のフロアに見えているのに入口が分からず右往左往。空港は普通に稼働してるけどまだ工事中のショップが多く、あちこち壁で覆われています。
やっとのことでラウンジに向かって右手に回り込んだ所に入り口を見つけたけどここからは入れず、 -
さらに回り込んだ所にあるエスカレーターで上へ。
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アタチュルク空港の有名なラウンジのように立体的な構造ではありませんが、広い。
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このラウンジで見たかったものの1つ、板状の蜂蜜!
凄いなあ、どうやって作ってるんだろう。満腹なので手は出しません。 -
何かサーキット場がありました。
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見たかったものその2、デメルのケーキ食べ放題!
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7・8種類かな。意外に1カットが大きい。
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端の方に子供用のプレイエリアがありました。
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飛行機の中に入って遊べます。
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様々な雰囲気のエリアがあり、あちこちに置いてある食事を見て回りました。クッキー類。
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色々なお茶。
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出来立ての料理をシェフが渡してくれるカウンターが幾つもあります。夜明け前だからか全ては開いていませんでした。
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入って右側を歩き尽くし、目当てのものが見つからないので左側へ。ロッカーがありました。
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突き当りにPrivate suites receptionというデスクがあり、「シャワールームはありますか」と尋ねるとボーディングパスを登録して利用許可を出してくれました。鍵をくれる訳ではなく、認証が終わったらその先の通路にあるのでどうぞ行って来て下さいという感じ。え…どのドア?シャワーとかどこにも書いてないので戸惑い、開いているドアを覗き込んでシャワーのマークが付いていることを確認して恐る恐る入る。人気は無い。沢山ある個室のどこが使えるのか分からず、たまたま?扉が少し開いていた個室をゲットしましたが、私の後に来た人は困っていました。
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人が殺到すると困るからわざと分かりにくくしてるのかな。
シャワーの使い方も難しく、お湯の出し方止め方がなかなか分かりませんでした。ハンドシャワーとレインシャワーのつまみを両者の中間に合わせると止まる。初見殺し過ぎる。
まあさっぱりして良かった。 -
それから食事へ。デメルのケーキと、シェフが作ってくれるホットサンド、野菜とチーズ、レンズ豆のスープ。
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ドリンクはアイリャンと水。
ホットサンドうま!モッツァレラチーズとトマト。TKの単距離エコノミーの機内食と同じ料理。 -
イチオシ
ホットサンドを食べ終え、ケーキの前にラテを持ってきました。オレンジジュースも。
デメルのザッハトルテは有名だけど、多分初めて食べます。ザッハーのものよりは食べやすいかな。どのケーキも美味しい!かなり甘くて砂糖ジャリジャリの食感だけど美味しい。食べ過ぎて苦しい。今旅は成田に着いてから24時間は満腹状態が続くことになるだろうなと予想していました。
正面奥がホットサンドのカウンター。右手の方では絶えずスィミット等のパンを焼いています。シャワーから戻ってきたらあちこち賑わい始めていました。有名なアタチュルク空港のラウンジを体験できなかったのは残念でしたが、ここも極楽だわ~。 -
食後にチャイ…だけで済ませればいいのに見た目重視でロクムも持ってきてしまう。
さっきの便で寝て起きた時からどうも風邪気味で、粉薬を飲んでウルトラライトダウンを着る。ちょっと不安に思いましたが、今旅の体調不良はこれで終了でした。 -
各テーブルにはラウンジの地図が置いてありました。ここでもシャワールームの存在は隠されています。
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地図を頼りにWi-Fi Kioskなるものを探しに行くと、こんなものが。搭乗券をかざすと個人用のIDとパスワードが書かれた紙が出てきます。
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スィミットを作るシェフ。
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様々なチャンネルを写す沢山のテレビがあるエリアには、ナッツとお酒が。
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左手がラウンジの入り口で正面突き当りがPrivate suites reception、シャワールームはそこから左手。その向こうは静かな通路でしたが、多分ファーストクラスの専用ラウンジがあるんだと思います。
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広い空港だけあってゲートが予想通り遠いけど、フライトの1時間前にGO TO GATEは早い。しかもなかなか搭乗開始しないし、1人1人にアゼルバイジャンのビザがあるかを確認していて時間がかかる。私も訊かれましたが、日本人は不要と答えるとすぐに納得してくれました。厳密には不要なんじゃなくて、空港で無料で取得出来るんだけどこの時は何故かそう思い込んでいました。
8:10発バクー行き。Cクラスだけど個人モニターが無い…フライト時間からしてそう単距離でもないのにと思いましたが、トルコとアゼルバイジャン(夏時間)には2時間も時差があるんだな。 -
ウエルカムドリンクのレモネードとヘーゼルナッツ。
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朝食の機内食メニュー。
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巣ごとの蜂蜜が嬉しい!バターと一緒に小さいスィミットにたっぷり付けて頂きました。最高!
七面鳥とピーマンは美味しく食べたけど、チーズは衝撃的な味!特に丸いやつ。普通に食べられたのはオレンジ色のだけだったかな。
今回の塩胡椒はS字型のクリップで留められています。可愛い。 -
メインはスクランブルエッグとの選択で、HOMEMADE TRADITIONAL STYLE BAKED CHEESE PASTRY。チーズのブレク(コソボで食べたやつ)ですね。美味しいけど満腹過ぎて1つで限界。朝食にしては重い。
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締めにコーヒー。ひじ掛けの思わぬ所からサイドテーブルが出てきてびっくり、面白い。
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機体は黒海上空を飛んで東へ。トルコ上空はずっと曇っていましたが、気が付いたら眼下は雲ではなく一面の雪山に。
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4月下旬だというのに、トルコ東部は雪深いんだなあ。
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黒海東海岸に面したジョージア上空。バトゥーミの辺り。
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ジョージア上空はトルコ以上に雪・雪・雪!えっこれスワネティ地方の辺りじゃん。メスティアとかウシュグリへの道は開通してるのかな?!
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カズベギ辺りも延々と雪。雪がないのはトビリシ周辺くらいのようでした。
この旅は予定通りに進むんだろうか? -
一方のアゼルバイジャンは全く雪無し。
フライト中ずっとシートベルトサインが消えず(揺れないのに)、席を立とうとしたら座らされたりして、トイレに行きた過ぎて死んでましたが、到着間際に1人立ったら次々にという感じでやっと行けて天国。しかし手を洗う水が出ねえ。なにこれ?備え付けのウエットティッシュで手を拭く。このせい? -
一旦カスピ海上空に出てUターン。
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上空から見るバクーはかなり乾いた印象でした。
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木が全然無いように見える。
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かなり平坦な土地に見えます。
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あちこちに色々な色の湖が見えました。バクテリアと天気の関係らしい。
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着陸間際に再浮上してカスピ海上をもう1週。到着予定時刻は12時なんだけど、私の時計は13時。機内の時計も12時だしおかしい…もしかしてアゼルバイジャンってサマータイムやめたの?歩き方も世界時計アプリも夏時間ありで表示されるんだけど。
大いなる疑問を残したまま、ヘイダル・アリエフ国際空港に着陸しました。
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