2019/04/29 - 2019/04/29
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susuさん
GW恒例の欧州旅行5年目は憧れのコーカサスへ。アゼルバイジャン~ジョージア~アルメニアの順に巡ります。半月に及ぶ旅行で3か国(+トランジット)しか廻らないというのは、個人的には少ないけど行きたい所が多すぎてそれでも日数が足りませんでした。航空券を手配した時点では、改元に伴うGW10連休なんてことが起こるとは夢にも思ってなかったので、有休を手加減してしまった。
評判のいいアタチュルク空港のラウンジを一度体験したく、ターキッシュエアラインズのビジネスクラスで行こうと以前から狙っていましたが、ANAの特典航空券には空きがなかなかありませんでした。だいぶ後になって知りましたが、TKのCクラス特典航空券はかなりのプラチナチケットらしいですね。
結局行きしか手配出来ず、復路はLOTポーランド航空~中国国際航空~ANAと乗り継ぐことに。全区間Cクラスで95,000マイル、諸税が48,280円。復路で時間があるのでワルシャワ市内も観光してきます。
04/23(火)成田→イスタンブールへ
04/24(水)イスタンブール→バクー
04/25(木)バクー→トビリシへ
04/26(金)トビリシ→カズベギ
04/27(土)カズベギ→トビリシ
04/28(日)トビリシ→ムツヘタ→トビリシ→ズグディディへ
04/29(月)ズグディディ→メスティア
04/30(火)メスティア→ウシュグリ→メスティア
05/01(水)メスティア→クタイシ
05/02(木)クタイシ→トビリシ
05/03(金)トビリシ→アラヴェルディ
05/04(土)アラヴェルディ→エレバン
05/05(日)エレバン
05/06(月)エレバン→ワルシャワ→北京へ
05/07(火)北京→羽田
長年の期待に応える素晴らしい旅になりましたが、過去に体験したことのない大事件レベルのアクシデントが5回くらい起こりました。本気で焦ったり打ちひしがれたこともありましたが、過ぎてしまえばいい思い出です。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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5時半頃に、車掌がコンパートメントのドアをカンカン叩く音で起こされました。5時間弱でもまあまあよく眠れましたが、上段は暑くて寝苦しかったそう。
MAPS.MEによるとここはズグディディの1つ手前の駅。下車までの支度時間を設けてくれているようで有難い。国内移動の夜行列車に乗るのは2014年のインド以来ですが、車内で何の手続きもなくただ降りるだけでいいから楽だなあ。
それから列車はゆっくり走り、6時過ぎにズグディディ駅に到着しました。 -
ズグディディ駅。
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駅正面にタクシー、メスティア行きのマルシュルートカは右手に何台か停まっていました。
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無事4人分の席を確保、メスティアまで20GEL(約860円)。
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乗客と荷物を積み込んだらすぐに出発しました。ズグディディ近郊は平地ですが、30分も走ると山岳地帯に突入。
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7時半頃にトイレ休憩、無料で綺麗。
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ドライバーは10分の休憩だと言っていましたが、外のベンチでSさんと話しているうちに「遅くない?」と気が付く。山道のこのお店は、マルシュルートカが停まってから竈に火を入れたようでした。
店内に入ると、ドライバーを始め多くの乗客が食事をしていました。なんだよ~!手を振ってくれたベンとカタリーナの席へ。Sさんはこのお店(Barjashi)の口コミをネットで見ていたそうで、ハチャプリ(チーズパン)が美味しいらしい。ズグディディ~メスティア間のマルシュルートカは必ずこのお店に立ち寄るのかもしれません。
ちょうど席に運ばれてきたベンとカタリーナのハチャプリが美味しそうだったので、時間大丈夫かな?と思いつつ私達もカウンターで1枚ずつ注文しました。1枚7GEL(約300円)、5分で焼けるそう。カウンターの横の窓から覗ける調理場では、近所の主婦風の数人の女性が働いていました。 -
好奇心旺盛なベンとカタリーナに日本語について教えたりしていると、熱々のハチャプリが運ばれてきました。カズベギで食べたのより直径は小さいけど厚みがあり、トロリとしたチーズがたっぷり。味も違ってこちらのチーズは癖がない。うまっ!しかし1口食べたら発車の合図があったので、お店の人に袋を貰ってお持ち帰り。
結局40分程の休憩でした。2日後の復路もそんな感じで、休憩時間は『ドライバーの食事が済むまで』なのかも。なんで10分って言った?恒例っぽいのに。 -
車窓の景色が素晴らしい。
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イチオシ
延々と連なる大コーカサス山脈。
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山脈の麓の村に復讐の塔がちらほら見えます。
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雪解け水らしき滝があちこちにあり、道に溢れてぬかるんでいる所もありました。
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10時過ぎにメスティアに到着。
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そのまま目の前にあるチケットオフィスへ。ウシュグリって書いてある!行けるんだ良かった。ウシュグリ行きのバスは10時発の1本のみらしく、今日ウシュグリに行きたい日本人旅行者が揉めていました。日本語で「聞いてたのと違~う」とか言いながらいつまでもグダグダしていて腹立つ。早くどいてくれ。
メスティア~ウシュグリの往復チケットは35GEL(約1,505円)。英語が堪能で面倒見の良さそうな女性スタッフが、手書きの小さなチケットを発行してくれました。ノートにカレンダーのように線を引いて、行き先ごとに乗客の人数を管理しているようです。 -
Sさんとトレッキングの約束をして、待ち合わせ時間を決めそれぞれの宿へ。歩き出してからまだ午前中だからチェックイン出来ないかもと気付きました。まあそれなら荷物だけ預かって貰おう。
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私の宿はバスターミナルと目と鼻の先、中心部の広場の近く。広場に面して立派な市役所と警察署、そしてこのパブリックサービスホールが建っています。
って何?と検索したら、様々な公共機関のサービスを提供するジョージア独自の政府機関らしい。ああーもしかしてトビリシの各メトロ駅にあるタッチパネル端末もそうかな?税金とか色々な手続きを済ませられるっぽかったし。ジョージアのこういう面は非常に進んでいるようです。
しかしどの建物も人気が感じられませんでした。休み? -
山の麓に復讐の塔が見えます。
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住所を見ながら裏路地を探して回りましたが、予約している宿はなんと市役所がある広場に面していました。マジで?!こんな一等地とは!
裏路地に面しているように見えたのは、前庭が広いせいでした。 -
やはり時間が早すぎて宿のお母さんを困らせてしまう。あ~申し訳ない…荷物だけでも預かって貰いたいんだけど、英語が全く通じない。
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身振り手振りで、前の客がチェックアウトしたばかりの部屋を掃除する間テラスで待ってと言ってくれるお母さん。本当申し訳ない。
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テラスからの眺めが素晴らしい。庭と塀のすぐ向こうに市役所と復讐の塔が見え、庭を猫が歩き塀をトカゲが這っています。
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ホテル レミ、Booking.comで予約して朝食なしバストイレ付き2泊で58GEL(約2,494円)。こんな最高の立地でツインの綺麗な部屋なのに格安!コーカサスは首都以外の宿代が凄く安い。
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お母さんは困りながらも笑顔で親切。洗面台の下に置いてある小さいヒーターを見せて、「シャワーを浴びる時寒いからコンセントを差して」と身振り手振りで伝えてくれました。優しい!バスルームに暖房なんて高いホテルでも見たことない。
夜行の後だけど髪の調子がいいのでシャワーはとりあえずいいや、洗濯洗濯!テラスに干せそうなワイヤーがあるし部屋に暖房もある。洗濯ばさみを持ってないからテラスの方は乾いたら飛びそうだな、早めに取り込まないと。 -
済んでから出掛けたら曇ってきていました。右の奇抜な建物が警察署。景観で観光客を集めているメスティアにこんな建物を造るってどういう感覚なんだろう。地元の人からすると復讐の塔みたいなのは見飽きてるのかな。
市役所は遠くからも見える大きな時計が特徴的ですが、動いていません。宝の持ち腐れ過ぎる。 -
大通りの向こうに山脈が見える素晴らしい景色。
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しかし市役所がある広場前の地図はボロボロに壊されていて不穏。
高校生くらいの少年に「ハロー」と挨拶されたと思ったらすれ違いざまに「F〇ck you」と呟かれたり、タクシーの勧誘を断ると舌打ち(初体験、しかも2度あった)されたりしたので、メスティア住民の一部はかなり擦れてるのかも。 -
治安が悪いようには感じないけど。
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デフォルメの効いたタマル女王像。台座の飾り文字がとても可愛い。
タマル・バグラティオニ女王(在位1184年~1213年)はグルジア王国の黄金時代を築いた人物。グルジア史上初の女王で、死後は聖人となり、50ラリ札の肖像になっています。 -
バスターミナル前の立派なホテル兼レストラン。メスティアで一番大きいホテルかも。
待ち合わせしている12時まで時間があったので、明後日のクタイシ行きのバスチケットを購入。25GEL(1,075円)、8時発。 -
合流したSさんもチケット買ってから、登る山を検討。メスティアは東西に道が通っていて、南北はどちらも山です。MAPS.MEによると南にロープウェイがあるけど、Sさんが目星を付けていた展望台は北らしい。地図を求めてツーリストインフォメーションに行ってみましたが、閉まっていました。翌日は開いていたので、月曜は色々休業なんだろうか?
北の山に登るべくMAPS.MEを頼りに登山口へ向かう途中で、南のロープウェイが見えました。稼働はしていないようです。ちなみにジョージアの地方のロープウェイはボロボロなことで有名。ちょっと乗ってみたかったけど。 -
メスティアのメインストリート。スヴァネティ地方はこの一本道で繋がっています。
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幹線道路から坂を上って住宅街に入ると、あちこちに復讐の塔が。
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レトロなトラックにテンションが上がる。
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スヴァネティ地方はカズベギよりも春の訪れが早いんですね。
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イチオシ
スポーティなSさんと私では歩くペースが平地からして違ったので、早々に別行動を提案しました。いつも1人で上ってるからあまり考えたことなかったけど、私の上りはそもそもが亀の歩みな上に写真を沢山撮るからますます遅いんだな。
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スヴァネティ地方の風景に欠かせない復讐の塔は、石材メインに卵を混ぜたモルタルを塗って造られているそう。入口は2階以上にあり、有事の際は梯子を壊して立て籠もれるようになっています。見るからに頑丈そうで、窓も小さく防御力を重視しているのが分かる。
調べてみたら、スヴァネティ地方では身内に危害が加えられたら相手と家族に報復するという血の掟があったため、一家で避難し長期間籠城出来るように造られているらしい。実用の機会があったかは分からないそうだけど、将来あるかもしれない事態に備えてこれだけの労力を払うのは性悪説というか…なんつーギスギスした田舎町だ。本当かなあ?この塔を新たに建設するだけでもご近所トラブルになりそう。 -
かなりの急坂をヒーヒー上る。メスティアの民家は石と木で造られています。
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10分も上ると住宅街を抜けました。人気がありません。
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イチオシ
既に景色がいい。山の麓に空港の滑走路が見えています。
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看板によるとこの先に山、湖、別の村があるらしい。距離が書いてないのが恐ろしいけど。
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細々とあった道(草が生えてないだけ)が途中で途切れ、無理やり斜面をよじ登る。コンパスの針くらいの鋭いトゲが生えた小さい木があちこちにあって危険。
ここまで登ってもあちこちに牛フン?があるから座って休めないのが辛いところ。牛ってこんな斜面を登れるの?ヤギじゃあるまいし。ジョージアは本当に牛がどこにでもいました。 -
やっとのことで辿り着いたここが、MAPS.MEによると展望台らしい。数人が立ったらいっぱいの岩。
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ここから上には唐突にまともな道が出現していますが、私のゴールはここでいいや。Sさんは先へ進んだようで姿がありません。
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イチオシ
メスティアの町が一望できます。中心部からここは直線距離で1kmくらい、ゆっくり登って1時間弱でした。
薄っすら日差しはあるけど青空が見えないのが残念。展望台には梅らしき木がありますが、花がまだなのも惜しかった。風が涼しい。 -
岩に座ってじっくり景色を眺めました。
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目印に良い警察署。
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1家族に1つある復讐の塔、上から見ると結構な密度。この塔はスヴァン語でムルクワム、ジョージア語でコーシキと呼ばれているそう。
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私が登ってきた道。上から見ても道が無い。
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ヤバいトゲの木がここにも。
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20分程景色を眺めて下山しました。展望台の右手に道らしきものがあると思ったけど、道と呼んでいいのかこれは。
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雨が降ったら川になりそう。足元が崩れやすいので慎重に下りました。
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展望台からは木に遮られて見えなかった東の方。
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徒歩でも十分行けそうなメスティア・クイーンタマル空港。トビリシ郊外の空港行きの便があってちょっと検討しましたが、人気でなかなか席が取れないらしい。
警察署と同じ系統というか変わった建物ですね。 -
牛と復讐の塔。
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振り返ると山のてっぺんに十字架が見えました。後で聞いたらSさんはあそこまで登ったそうで、あの辺りはまだ雪深かったと聞いてびっくり。麓から見る十字架は肉眼で見えにくいくらい細いけど、実物は鉄パイプで結構大きいらしい。
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イチオシ
一応柵で囲まれているのに、メスティアの牛はどこにでも出没します。
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イチオシ
足を滑らせそうな砂利道が終わって住宅街に入るとホッとしました。
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坂に合わせて大胆に造られた建物。
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地元の人は牧畜で生計を立ててるのかな。中央アジアもそうだったけど、畑を全然見ないんですよね。無い訳ないのに。
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近くで見る復讐の塔は本当に大きい。高さ20mというと5~6階建てくらい?
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牧歌的な景色だけど、塔の成り立ちを知るとおどろおどろしい。
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隣の家と張り合ってより高い塔を建てるようになったのかな。
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大通りに戻ってきたのは14時頃。
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お腹が空いたけど飲食店が少なく、あってもひっそりしていて入りづらい。観光シーズンにはまだ早いのかも。
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こっちの斜面にいるのは牛じゃなくて馬。
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大きなスーパーは無く、小さな個人商店があちこちにあります。
一旦部屋に戻って洗濯物を部屋干しに切り替え、足を洗って寛ぎました。眠くなる前にまた出掛けないと。
出掛けに庭で洗車をしていたお父さんにWi-Fiパスワードを教えて貰いましたが、何度試しても接続できない。暫く粘ったけどダメなのでとりあえず諦めました。 -
宿のすぐ隣にあるLAILA(この写真奥)というレストランに入りました。ちなみに急に晴れた訳ではなく、メスティア到着直後に撮ったものです。ツーリストインフォメーションもこの建物。
寒いのでテラス席は無人でしたが、店内はほぼ満席でした。観光客はここにいたのね。 -
ドリンクはいつものレモネード(2.50GEL)。ここのメニューは観光客向けの英語の説明が豊富で、レモネードはジョージアンレモネードと書いてありました。
バニラフレーバーで美味しい。ちょっとクリームソーダみたい。
テーブルのガラスの下には旅行者からの手紙や各国のお金、チケット等が挟まれています。 -
迷った末に注文したのは、フライドチキンブレスト with ガーニッシュ(10GEL)。garnishって何だ?と思ったら「付け合わせ」か。主食はマッシュポテト、ライス、パンから選べたのでライスで。
運ばれてきた料理はジョージア感が薄くチョイス失敗。チキンはフライじゃなくソテーで、味付けは普通だけど美味しい。皿の周りのソースはバルサミコだったかな。付け合わせはニンジンのマリネ?ライスは透明感のない長米で美味しそうに見えないけど普通でした。
メニューにサービス料10%とあったけど何故か請求されず、計12.50GEL(526円)。スタッフがにこやかで良いお店でした。 -
外に出たら青空が見えていました。やった!ロープウェイ乗り場がある方へ。
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レトロなポスターが貼られたパブ。
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メスティアは2本の川が合流している所に作られた町。
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橋から見てもかなり低く、谷川という感じ。
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北東には林立する塔が、
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イチオシ
西には山脈を背景にした教会が見えました。
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橋の辺りから坂の上に別の教会が見えたので、近くまで行ってみました。聖ニコラス教会かな。今写真を見たら右下に修道士が写っていて驚きました。
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ロープウェイの部分だけ山に切り込みが入ってるみたい。
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丘の上に一際大きな塔が建っていました。根元まで行けるけど、ここもあちこちに牛フンが。ジョージアの牛は神出鬼没すぎる。
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もしかしてタマル女王?
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イチオシ
雪山に日が当たって綺麗。
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他のと比べてずんぐりむっくりしているさっきの塔。そういえば他の塔は住宅に併設されてるけど、これだけ単独で建ってるなあ。
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月曜なのでスヴァネティ博物館は閉まっていました。
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イチオシ
博物館前からの眺めが素晴らしい。この写真を撮った後に日が陰ってしまったので、石垣に座り込んでまた日が差すのを待っていたらそのまま寝そうになりました。
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30分くらい待ったけど日は差さず、諦めてさらに西へ。
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牛って木の枝も食べるんだなあ。
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西に見えていたmavkhovris tadzari、マヴコヴリス教会へ。
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小高い所にある教会からの眺めは最高でした。トレッキングが面倒ならここからでも十分かも。
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うわー、復讐の塔は一体いくつ建ってるんだろう!ざっと数えても40くらいある。
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イチオシ
太陽の前の雲が恨めしい。
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町の西側には塔ほぼ無し。新市街(?)なのかも。
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鐘楼に上れます。
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ここでも日差しを暫く待ちましたが、結局ダメ。教会は開いていませんが、景色を見る観光客がたまに来ました。
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民家の裏でゴミを燃やしています。
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山のてっぺんにはいつまでも雲が居座っていました。
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諦めて帰路につきます。途中に小学校があり、道に座っていた1年生くらいの男の子と女の子が、「ハロー!マイネームイズ〇〇!」と笑顔で手を振ってくれました。可愛い!
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空港まで3.6kmもあるのか、意外だ。
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幹線道路に出ると、私が来た方向を指す看板が。そんなものあったっけ?
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メスティアからウシュグリは46kmなんですね。
通り沿いのマーケットに寄って1.5Lの水(1.50GEL≒65円)を買いました。個人商店だから定価で売ってるのもあるけど、メスティアは物価が高い気がする。輸送の手間を考えたら当然だけど。 -
部屋に戻ってシャワーを浴びさっぱり。全体的に快適な部屋ですが、トイレの水が凍結防止なのかチョロチョロと流れっぱなしでうるさい。
夜景を見に行きたかったけど、暗いと道の牛フンを避けられないだろうなあ。耳栓をして19時過ぎには寝てしまいました。
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