2018/11/16 - 2018/11/17
2位(同エリア411件中)
kayoさん
この旅行記のスケジュール
2018/11/16
-
電車での移動
スース9時発の列車で11:20チュニスのバルセロナ駅へ
-
旧市街の入口、ヴィクトワール広場。
-
メディナのスークをそぞろ歩き
-
グランド・モスク
-
ホテル探しにメディナをウロウロ
-
「ダール・トラキ」へチェックイン
-
ランチは「フォンドック・エル・アテリン」でクスクス!
-
香水スーク
-
カスバ広場
-
お土産屋さんの屋上へ
-
可愛いカフェでお茶
-
夕方のメディナ散策
-
夜のメディナ散策
2018/11/17
-
薄暗い中でのホテルの朝食
-
車での移動
チュニスの空港へタクシーで移動
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
旅行9日目、スースからチュニジアの首都チュニスへ
4日ぶりに舞い戻ってきました。
マルタから降り立った初日は主に新市街の建築見学で終わり、
この日がチュニスのメディナ(旧市街)へ初めて突入することに。
思っていた以上に大きいメディナは歩き応え、
迷い応えがある正に迷宮都市。チュニジア最後のこの日は、
観光などせずただただメディナの路地をさまよい、
活気のあるスークでライブ感を味わい、
路地裏では人々の日々の営みを肌で感じることができました。
旅行10日目はチュニスから一路ローマへ。
11/08 関空朝発→ソウル→ローマ→マルタ深夜着(ラバト泊/マルタ)
11/09 イムディーナ→青の洞窟→ヴァレッタ(ヴァレッタ泊/マルタ)
11/10 ヴァレッタ→スリーシティーズ(ヴァレッタ泊/マルタ)
11/11 ヴァレッタ→マスサシュロック→スリーマ→空港(空港泊/マルタ)
11/12 マルタ→チュニス→シディブサイド(SBサイド泊/チュニジア)
11/13 SBサイド→ハマメット→ナブール(ハマメット泊/チュニジア)
11/14 ハマメット→スース(スース泊/チュニジア)
11/15 スース→エルジェム→ケロアン→スース(スース泊/チュニジア)
11/16 スース→チュニス(チュニス泊/チュニジア)
11/17 チュニス→ローマ (ローマ泊/イタリア)
11/18 ローマ→オルヴィエート→ローマ夜発→
11/19 →ソウル夕方着→関空夜着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- チュニス航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
スースからの列車は11:20、定刻より少し遅れチュニスへ到着!
4日ぶりにチュニスのバルセロナ駅へ戻ってきました、 -
スースからは列車で2時間20分の道のりです。
-
バルセロナ駅から今宵のメディナ(旧市街)にある宿までは、
新市街を通って歩いてまいります。
写真はこれまた4日ぶりに再会する大聖堂。セントビンセントデポール大聖堂 旧市街・古い町並み
-
大聖堂からフランス通りを直進。
ばりばりイスラムチックな建築ですが、名前はフランス門。
ここがメディナの入口となります。フランス門 (バブ バハル) 建造物
-
フランス門の先にはヴィクトワール広場。
イスラムとコロニアルが融合した建物に囲まれた素敵な広場です。 -
それではメディナへ突入!このゴチャゴチャ感がたまりません。
今宵の宿もフランス門からは南西のかなり入り組んだ所に
あるようで、無事見つけられるのか?ジャマア エッツィトゥナ通り 散歩・街歩き
-
描かれている絵柄がイスラムチック~。
-
ホテルへの道すがら、チュニスのスーク(市場)をそぞろ歩き。
エキゾチック満載のチュニスのスークです。 -
かなりの活気で、途中人混みで前に進めない箇所も。
やっぱり市場は活気がないとね。ジャマア エッツィトゥナ通り 散歩・街歩き
-
ゴチャゴチャしたスークのメイン通りにあった可愛いカフェ。
後でお茶することに。 -
スパイス屋さんのピラミッド・ディスプレイ。
-
こちらはアラブのスィーツ、バクラヴァをはじめとする
色とりどりのスィーツ屋さん。
緑はピスタチオ入りかと想像しますが、ピンクは何だろね?
帽子のディプレイとスィーツ、どういう関係? -
メディナのメインストリート、ジャマー・エズ・ジトゥナ通りの
突き当りにはグランド・モスク。
9世紀に完成したマグレブでも最も古いモスクの一つだとか。
私の古いガイド本では2014年7月現在観光客には閉鎖中とあり、
何度も前を通りましたが、
今も観光客が入れる雰囲気ではありませんでした。 -
ハマムの入口。
ハマメットで見たハマムの入口とよく似ていますが、
ハマムはどこもこのようなエントランスなのかな?チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
メインの通りからメディナの南側の迷路へ突入。
チュニスも基本は白い街にチュニジアン・ブルーでした。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
トンネル内で見つけたドア。
ホテルがあろうかと思う位置情報に頼っても見つけられず、
途中お店の人に聞きますが、全然違う方向を指さされて
当てにならないような気がしました。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
ホテルを探してブラブラしています。
グランドモスクの近くだと記憶していますが、中々見つからず。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
いくつものトンネルをくぐり、
GPSの位置情報ではこの辺りなのですが、
同じ所をグルグル歩いています。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
ホテルを探しながらも素敵な街並みと出会えるので、
迷うのもまんざらではないかと思います。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
そしてやっとこさ見つけた今宵の宿、「ダール・トラキ」
小さなモスクの裏路地にひっそり佇むホテルでした。
新市街のバルセロナ駅から30分以上は歩いた気がします。 -
入口のベルを押すとブラック・アフリカンの
スタッフが出て来て、ビックリ!
フランス語アクセントの英語で私のような貧乏旅行者でも
丁寧に受け入れて頂き、高感度グー!
1階のパティオを囲んで、いくつもの応接間がありました。 -
ここでこのホテルのマダムが登場。マダムが代々受け継いだ館で、
このウェディング・ドレスも代々受け継いだのよ~とか。
ファミリーが昔に撮った白黒写真も飾ってありました。
いかにもチュニジアの上流階級風のマダムでしたが、
私にとればスタッフが皆外国からの出稼ぎ黒人男性だったため、
一種の搾取に感じられました。
後進国へと行くと、まざまざ見せつけられる貧富の差です。 -
ウェルカム・ティーとチュニジアの甘いお菓子を頂くことに。
-
翌日の朝食は応接間で頂くなどの説明も。
1階の部分は昔のまま残されているようで、
博物館さながらのインテリアです。 -
着いた時にはこの噴水、お花などありませんでしたが、
「お花が浮かんでたらもっと素敵なのに~」っとマダムに言うと、
黒人のスタッフにパティオに植わっていたブーゲンビリアを
取りに行くようにマダムは指示。
スタッフは高い所に咲いていたお花をわざわざ採取し、
噴水に浮かべてくれるサービス。
そんなつもりで言ったのではなかったのですが、
スタッフには悪いことを言ったと後悔。 -
わざわざ採ってくださったブーゲンビリアはあれね。
客室のある2階へ参ります。 -
お部屋は一人旅で荷物の少ない私には十分な広さ。
綺麗にリノベーションされていて、床は大理石です。
お部屋に飾られてあったチュニスの路地裏の絵が
この旅私が毎日目にしたチュニジアの路地と重なりました。
Dar Traki
1泊朝食付で65ユーロ。決済は現金のみでここでの支払いで
毎日持ち歩いていたディナールの札束ともお別れしました。 -
チェックイン後、お腹が空いており、
マダムに勧められたレストランを探すため、再びスーク方面へ。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
この赤いフエルトで作られた帽子をシェシアって呼ぶらしい。
奥は工房になっていて手作りなんですね。 -
マダムお勧めのレストランを見つけました。
後からガイド本にも載っていたことが判明。
「フォンドック・エル・アテリン」
丁度ランチタイムだったので少し待ちましたが、
お食事されている内容を拝見してここでランチすることに。
このレストラン、昔の廃墟同然の隊商宿を
おしゃれなレストランへ変身させらたそうです。 -
お酒がなかったので搾りたてのザクロジュースと水を注文。
本日のランチが書かれた黒板を持ってこられ、
目に留まったのがクスクス。他のお客さんが食べておられるのを
目にして是非とも再チャレンジすることに。
チュニジアのお通しセット。超辛いハリッサは毎度のこと。
左側のツナもこれで2度目、
このレストランではかぶらの漬物のような物が出てきました。
初日のチュニスでの市場見学で見たかぶらは、
こういう使い方をするんだと一人で納得! -
何故再チャレンジかというと、
初めて行った時のモロッコで食べたクスクスが口に合わず、
モロッコではその後再訪含めてタジン攻め。
クスクスを食べるのは10年以上ぶりでした。
で、このクスクス、しっかりスパイスが効いていて、
羊肉は柔らかく美味しく頂くことが出来ました。
クスクス嫌いを克服できて良かった~。
ランチは全部で27ディナール(1100円ほど)
高級レストランの割にはお値打ちかも? -
お腹一杯になり、メディナを再び歩きます。
レストランのある辺りは香水スークになっていて、
同じような香水屋さんが軒を並べています。
ガイド本によればグランドモスクの周囲は聖域とされ、
昔から高貴なものととらえられていた香水屋さんが多いとか。 -
シディブサイドの猫ちゃんにチュニスのメディナの写真集。
メディナでは猫ちゃんとまだ出会っていないような。 -
グランドモスクのミナレット。
グランドモスクは別名「オリーブの木のモスク」
可愛い名前ですね。 -
チュニスのメディナ散策を続けます。
カフェは多いですがお酒はどこも置いて無さそう。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
美しい八角形のミナレットに魅かれ、
やって来たのはシディ・ユセフ・モスク。
ファサードの細かい彫刻に、ミナレットの形が可愛いモスク。
1616年、オスマン帝国時代に造られたモスクで、
可愛いバルコニー付きのミナレットはトルコスタイルなんだとか。 -
記憶が曖昧ですが、多分モスクの裏側からのぞき見した写真。
内部を見れない分、余計に神秘的に見えてしまいます。 -
チュニスの旧市街は黄色のドアも多かったような。
幾重にも続くアーチ、中世の時代から変わらない街並みなんだろうな。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
トンネルの上が3階まであるのって珍しい。
美しく保存された一角でした。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
人通りの少ない路地におったおった~。尻尾が太いぞ!
チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
黄色のドアが剥げたらこんな色合いになるのかな?
定番のお魚にジャスミンのデザインが施されてました。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
チュニジアの街はどの街も石畳がこれまたいい味なんだわ。
あとからkiyoさんに教えてもらいましたが、ちゃんと水が流れるように、
石畳には傾斜があり排水溝もありました。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
バルセロナ駅界隈の新市街はゴミも多く、
決して美しいとは言えない街並みでしたが、
メディナは住人が掃除されているのか、美しく保たれています。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
路地を抜けると大きな立派な建物にぶち当たりました。
チュニスの市庁舎だったかな? -
その先がカスバ広場。
共産圏の広場を思い出す超ビッグな広場です。
このカスバ広場界隈は政府系の建物が集中するエリアで
武装警官が目を光らせていました。 -
先ほど見た8角形のトルコ風ミナレットに戻ってきました。
欧州の教会の鐘楼を上るように、
あのバルコニーに上れたら良いのにな~。シディ・ユセフ・モスク 寺院・教会
-
グーグルマップでカフェ「パノラマ」ってのを見つけ、
「もしかしてチュニスのパノラマ、見れる?」っと期待し、
カフェを探していたら、一軒のお土産屋さんからお声がかかりました。
お土産屋さんからもパノラマが見れるそうで、
案内人に付いて行きます。
写真はお土産屋さんの店内ですが、歴史のある建物のようで
入った瞬間、商品よりインテリアに目を奪われました。 -
屋上へ上がって来ると、グランドモスクのミナレットが目の前に。
私が探していたカフェ「パノラマ」は写真の左側に映っています。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
何よりもビックリしたのはこのアングルから見るミナレット。
私の古いガイド本の写真と全く同じ!
ガイド本のカメラマンもこのお土産屋さんに来たに違いないと確信。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
お土産屋さんの屋上にあったタイル画。
当時の華やかな生活が伺えます。 -
お土産屋さんの店内には昔使われていたベッドなんかも。
案内してもらった分、
押し売りされるのかとビクビクしていましたが、
最初にお土産には興味がないと伝えていたので、
あっさり解放されました。
ガイド本にはセクハラの被害もあるとのことです。
何もなくて良かった~。 -
お土産屋さんにお礼を言って、再び迷宮徘徊。
時間があまればバルドー博物館へと思っていましたが、
チュニスのメディナを迷うことにしました。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
別のお土産屋さん。ラグはトルコのキリムともよく似ていました。
-
昔の井戸かと思います。今は組み上げなくても
水を飲めるようになっています。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
猫ちゃん、見っけ~。いつも路地裏に現れるような。
チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
猫ちゃんがいた路地を進みましたが、この建物がつき当たり。
アラビア文字で何か書かれていますが、何屋さん?チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
適当に彷徨っても美しい街並みに出会えるチュニスのメディナ。
私的にはチュニジアの色んな町のメディナを彷徨いましたが、
チュニスのメディナが一番面白かったです。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
ホテルのお部屋のベッドの上にあった可愛い飾り棚、
今も手作りなんですね。職人さんが工房で制作されていました。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
イスラム圏の女性が手に施されているヘナタトゥのような
細かい模様がギッシリ描かれたドアを見っけ!チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
白い街に青や黄色のドアがアクセントに。
チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
植木に囲いがありますが、ネコちゃんから守るため?
ずっと歩きっ放しなだったので、
メインの通りで見かけたカフェへ行ってみることに。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
ちょっとガウディ風なインテリアです。
丸みを帯びた天井のデザインや所々に施されたモザイク・タイルが
可愛らしいカフェです。 -
この日がチュニジア最終日、最後のミントティーを頂きました。
-
スースのメディナの夜がちょっと不気味だったため、
この日は暗くなる前にホテルへ戻ることにします。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
白い街が淡いピンクからオレンジ色に変わっていきます。
チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
初日に見学したフレンチ・コロニアルな新市街とは全く違う
チュニスのメディナ。このギャップが面白い!チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
自分が過去に訪れた事のある北アフリカのモロッコや
エジプトと比べて、チュニジアの人々は親切で
観光客を騙そうとする悪い輩ともあまり出会わず、
ほとんど調べずに本番勝負でやって来ましたが、
思っていた以上にすんなり旅を終えることができそうです。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
路地で見つけた子猫ちゃん。兄弟っぽい。
ここでカバンに忍ばせてあったチャオチュールを思い出します。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
子猫ちゃんがまず食らいつき、
横からお母さんがクンクン嗅ぎ出す始末。最後はお母さん、
立ちながら手で押さえて最後まで綺麗に食べてくれました。
チュニジアでは猫ちゃんに一杯癒されましたチュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
一旦ホテルへ戻りましたが、やっぱり夜が暇。
お昼に食べたクスクスがかなりのボリュームで
お腹は空いていませんが、どこかお酒が飲める所がないか
夜な夜な出歩くことに。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
スークはどこもシャッターが下りていてやはり不気味な感じ。
チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
前にお爺さんが歩いているので、そばについて歩こうっと。
-
賑やかなグランドモスク近くのカフェ街へやって来ましたが、
誰もお酒は飲んでおらず。
敬虔なイスラムの人に「お酒、どこで飲めるの~?」なんて
質問をすること自体に気が引け、この日も休肝日となりました。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
チュニスのメディナ、夜も雰囲気あり過ぎ!
イスラムの国なのに自由な空気が漂っていました。
この後、明日は朝が早いので暗いスークを通り抜け、
ホテルへとトボトボ歩いて帰りました。
旅行9日目終了。チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
旅行10日目、出発が早いため朝食時間を早めてもらって、
まだ薄暗い中、ホテルで朝食を頂きました。
ブラック・アフリカンのスタッフの一人とお話ししましたが、
彼はアイボリーコースト出身だとか?
私の長い旅人生でも初めて出会うアイボリーコースト人でした。 -
7:20にホテルをチェックアウト!
ホテルから一番近くでタクシーを拾える道を教えて頂き、
その通りに歩いていきます。チュニスのメディナ、バイバイ(悲)チュニス旧市街 旧市街・古い町並み
-
すんなりタクシーを見つけ一路チュニスの空港へ。
最後までメーターのままで行ってくれたチュニジアのタクシー。
約15分で空港に到着。タクシー代は6.5ディナール(260円程) -
チュニスの空港へ7:40に着きました。まだ初日の空港で両替した
ディナールが余っていたため、ユーロへ再両替。
この時近くにあった銀行の窓口へ行った所、「両替した銀行へ行け」
と言われ、初日に両替したレシートを必死に探します。
レシートを見つけ、提示しなければ再両替して貰えない様でした。
捨てずに残しておいて良かった~。チュニス カルタゴ国際空港 (TUN) 空港
-
チュニスエアへ初搭乗!私は荷物を機内持ち込みにしましたが、
チケット代に荷物預け入れも含まれており、軽食も出た記憶が。
9:20にローマに向けてチュニスをテイク・オフ!
ローマ編へと続く。チュニス カルタゴ国際空港 (TUN) 空港
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅
-
前の旅行記
地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅【11】(アラブ臭がプンプン!ローカルな古都ケロアン編/チュニジ...
2018/11/15~
ケロアン
-
次の旅行記
地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅【13】(王道抜きのRoman Holiday!ローマ編/イタリ...
2018/11/17~
ローマ
-
地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅【1】(マルタ・バスの洗礼を受けたイムディーナ編/マルタ)
2018/11/08~
イムディーナ
-
地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅【2】(地中海ブルー満喫!青の洞窟と要塞都市ヴァレッタ前編/マル...
2018/11/09~
青の洞門周辺
-
地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅【3】(騎士団の歴史を辿るヴァレッタ後編/マルタ)
2018/11/10~
ヴァレッタ
-
地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅【4】(雨のヴィットリオーザと日曜市で賑わうマルサシュロック編/...
2018/11/10~
マルサシュロック
-
地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅【5】(碧い海にはちみつ色の絶景満喫!スリーマ編/マルタ)
2018/11/11~
スリーマ
-
地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅【6】(フランス統治時代の建築遺産巡り!チュニス前編/チュニジア...
2018/11/12~
チュニス
-
地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅【7】(チュニジアン・ブルーが映える白い街、シディ・ブ・サイド編...
2018/11/12~
シディ・ブ・サイド
-
地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅【8】(オフシーズンの静かなリゾート地、ハマメットとナブール編/...
2018/11/13~
ハマメット
-
地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅【9】(アザーンの調べが響く中世の街スース編/チュニジア)
2018/11/14~
スース
-
地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅【10】(古代ローマ人の偉業にあっぱれ!エル・ジェム編/チュニジ...
2018/11/15~
エル・ジェム
-
地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅【11】(アラブ臭がプンプン!ローカルな古都ケロアン編/チュニジ...
2018/11/15~
ケロアン
-
地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅【12】(迷宮メディナをひたすら彷徨うチュニス後編/チュニジア)
2018/11/16~
チュニス
-
地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅【13】(王道抜きのRoman Holiday!ローマ編/イタリ...
2018/11/17~
ローマ
-
地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅【14】(城壁に囲まれた天空都市、オルヴィエート編/イタリア)
2018/11/18~
オルヴィエート
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (14)
-
- こあひるさん 2019/04/05 11:34:23
- 見直しました!チュニジア!
- kayoさん、こんにちは~。
メディナと言っても、スークみたいにごちゃごちゃと商品や人が溢れているところもあれば、石畳の路地が美しい住宅街みたいなところもあり・・・そのギャップがいいですね。
メディナというとスークみたいなイメージだったけれど、そのエリアを外れれば、こういう静かなキレイな路地があるなんて・・・お散歩が楽しいですね。モロッコのメディナもそうなのかしら?
イエロー系の扉がとっても新鮮な気がしました。ブルーもいいですが、イエロー系も落ち着いていていいですね。
ホテルも可愛くてステキで手頃価格だし、カフェもオシャレだし・・・モロッコよりチュニジアの方がよかったかなぁ・・・・?
こあひる
- kayoさん からの返信 2019/04/06 01:00:09
- Re: 見直しました!チュニジア!
- こあひるさん、こんばんは~☆
メディナは欧州で言うと旧市街なので、
賑やかな市場(欧州で言うと観光スポットの広場)もあれば
一般の住宅街もあり、迷路のような路地が続きこれはモロッコも同じです。
私が感じたのはモロッコの方が土臭く、チュニジアの方が洗練された感じ。
モロッコの方がよりアラブ、チュニジアは欧州により近く感じました。
モロッコはほぼ全域制覇したのに対し、
チュニジアは地中海沿岸しか今回訪れることが出来なかったので、
単純に比較する事が出来ないのですが、
チュニジアの方が私にはハードルが低いような気がしました。
物価や英語の通用度は同じようなもんです。
ただ観光客の数で言えばモロッコの方がダントツ人気なようで、
私も再訪したぐらいなので、魅力のある国なんでしょうね。
いつか機会があれば今回行けなかったチュニジア南部も
攻めたいと思っています。
kayo
-
- ネコパンチさん 2019/04/02 09:30:31
- チュニジア最終日(;ω;)
- kayoさんおはようございます!
チュニスはさすがに活気がありますね~!
メディナは今までのどの街よりも人も多いし
商品の種類も豊富で。
こういう場所はやっぱりワイワイガヤガヤしている方が
楽しいだろうな~♪
写真からざわめきまでも伝わってくるようでした。
ホテル探しに時間がかかっても、迷うことすら
楽しみに変えられるkayoさんの発想、格好いい!
お土産屋さんの申し出の真意を見抜く目も
旅の回数を重ねることで養われた力だと思いました。
チャオチュールはチュニス猫にも大ウケでしたね(=^ェ^=)
チュニジア最後の夜をアルコールと共に楽しめなかったのは
残念でしたが、ノンアルコールで過ごしている人達には
質問しづらいですよね(笑)
毎回のことですが、kayoさんの行かれたところは
どこも行きたくなってしまいます~(o^^o)
ラストのローマもkayoさんの嗅覚に引っかかった情景が
とても楽しみです。
ネコパンチ
- kayoさん からの返信 2019/04/02 10:36:41
- Re: チュニジア最終日(;ω;)
- ネコパンチさん、おはようございます!
チュニスのスークではアジア人観光客の姿もあり、
ここではまたもや「ニーハオ攻撃」を受けましたが、
時代の潮流なので仕方ありませんね。
チュニスのメディナが今までの訪れたチュニジアのメディナの中では
一番大きく、時間があまりなく貧乏性の性格もあり
ホテル探ししながらも一石二鳥でスーク見学や街並み拝見となりました。
ネコパンチさんのようにゆったりとした旅程が羨ましいのですが、
いつもあれもこれもと詰め込み過ぎになっちゃいます。
昔にお土産屋さんへ入って買うまで出てこれない経験をしたことが
何度かありましたので、常に警戒はしていますが、
チュニジアのお土産屋さんは意外にも歴史のある建物を見て欲しいという
気持ちだけでお声がけしているのかも?っと思いました。
海外初チャオチュール実験は成功成功!
海外の猫ちゃんの食らいつく変顔も見れて、
次の旅行でも持参してしまいそうです(笑)
酒飲みはメディナに宿泊しない方がいいですね。
新市街まで出ればいくらでもお酒を飲める所があるそうなのですが、
もう体力が尽きていたのですんなり諦めました。
kayo
-
- durianさん 2019/03/31 17:21:29
- 無事でよかったです
- kayoさん
こんにちは。女子の一人旅、kayoさんが書かれていた様に観光客を騙そうとする悪い人にも会わずよかったです。これ殆どの本番勝負だったのでしたか。kayoさんは随分前からアジアやアフリカや世界を旅しているから何か見えない強さが出ているのかなと思いました。私も怖い目にはあったことないですけどね。
それから猫ちゃんいチャオチュールをあげるのはいい考えですね。私も旅に出ると沢山かわいい猫ちゃんい出会うからこれ持っていくといいかもですね。真似させてもらいます。
durian
- kayoさん からの返信 2019/04/01 00:10:55
- Re: 無事でよかったです
- durianさん、こんばんは~☆
行く前は同じ北アフリカのモロッコやエジプトなんかと同じで
ウザイ輩が多いのかな~っと思っていましたが、
行ってみて人の好さに感動しました。観光客が少ない分、
観光客には優しいのかな~って。
最近は旅行前にあまり調べる時間がなく、行き当たりばったりが多いです。
超楽天家なので、行ったらなんとかなるだろうっと。
で、いつも何とかなっているのでどんどん横着になってきています。
私は過去に超怖い思いを海外で何度もしてきましたが、
一番怖かったのはNYの地下鉄でナイフで「Give me money!」
殺されるかと思い、すんなり財布から20ドル札数枚抜いて手渡し、
命拾いしました。
ミャンマーのタイとの国境タチレクで当時越えてはならない国境を
タイ人のふりして越えたところ、イミグレで拘束され
ヤンゴンの収容施設へ送ると脅された事もありました。
賄賂を要求され、この時もお金を払って無事タイへ戻ってくることに。
いずれも20代の時の経験ですが、バカだったな~と思います。
チャオチュールのCMのように、
「海外の猫ちゃんが果たして日本の猫ちゃんのように食らいつくのか?」
的な実験で今回初めて海外へ餌持参で参りました。
日本の猫ちゃんでも好き嫌いがありますが、海外の猫ちゃんも
食らいつく猫ちゃんと無視する猫ちゃんがおり、
日本と一緒だ~って変なところで感動しました。
kayo
-
- 尚美さん 2019/03/31 08:16:32
- 濃厚・濃密、空気まで濃度高そう
- kayo様
チュニジアはまだ5日目だったのですか?!
濃いぃから、倍ぐらい滞在してそう、と言うか、彷徨っていそうな感じを受けています。
前のチュニス新市街もとても素敵でしたが、メディナを彷徨うkayoさんがとてもいいです!
気に入られたのがわかります。
またしてもお土産屋さんから声がかかり、屋上と内部も見られて良かった良かった。
屋上まで美しいタイルがあるんですね。
これ程美しくはなかったけど、カルカッタでお世話になった家の屋上を思い出しました。
お土産屋さんに感謝を感じていたら、セクハラ被害を受ける人もいるんですね。
kayoさんは何事もなくて良かった!
次はローマかぁ。
ローマもすごく良いし、旅行記も楽しみなんだけど、チュニジア去りがたいわー。
尚美
- kayoさん からの返信 2019/03/31 23:31:02
- Re: 濃厚・濃密、空気まで濃度高そう
- 尚美さん、こんばんは~☆
たった5日なのに旅行記が7編にもなってしまって、
長い滞在に見えたのかも知れませんね。
いつもは1日1編を心がけていますが、あっちこっちへ行って
写真が多くなるのを避けた結果でした。
旧市街はどこもよく似た街並みですが、やはりイスラムの国なので
欧州とは全然違う異国情緒があり新鮮に感じました。
女子旅というほど可愛い旅ではないんですが、テロなどもあり
恐ろしそうなイメージを抱いている方へ、女子一人でも行けますよ~的な
メッセージが伝わるといいかなっと思います。
欧州ではこういうお土産屋さんからのお声がかかった事がないので、
やっぱり後進国の旅って面白いな~って思いました。
インドなどではお家に呼ばれて食事をご馳走になった事もありました。
一人の場合、常に旅先で出会う人には注意をしなければいけませんが、
断ってばかりではせっかくのチャンスも逃してしまうので、
見極めも肝心ですね。過去にいっぱい騙されまくったので、
臭覚で分かるようになってきたのかも?
ま、こんなおばさん、誰もセクハラしないと自負していますが。
ローマは4トラで嫌って程登場する観光地なので、
2度目という事もありあえて王道は外しました。
尚美さんの影響を受けたアールヌーヴォー、ローマでは建築ではなく
ステンドグラスの美術館へ行ってきました。超穴場でした!
kayo
-
- るなさん 2019/03/30 21:49:27
- 彷徨いがいのあるチュニス
- kayoちん、Buonasera☆
ただいま~お付き合いありがとね!
まぁ色々軽くすったもんだはあったものの楽しい娘との旅でした(笑)
ケロアンも良かったねぇ~ホントにフォトジェニックな路地裏がいっぱい出て来て萌え萌えだったよん。4日間とは思えないほど充実した街歩きだったね!
今回のお宿もとっても素敵♪ゴージャスでも私の苦手なアメリカンのチェーンホテルにはない味がいっぱい詰まってる感じ。やっぱりこういうお宿の方が好き。
彷徨いながら見つけるのもまたいいもんだ。ってkayoちんはバックパックか?スーツケース引きずっては彷徨いたくないからね(爆)
チュニスはどこも彷徨いがいのある路地ばかり。
ザ・ヨーロッパももちろんいいけど、kayoちんじゃないが少し新鮮味がなくなってきているので、こういうイスラム交じりがとっても魅力的だわ!
近未来のディスティネーションにはチュニスありき(*^^)v
kayoちんは今度は中央アジアだよね?いいな~私もここら辺行きたいよ。
さて、お次はローマか。私も先週ブラブラしてきたばかりなんで楽しみにしてるね。
るな
- kayoさん からの返信 2019/03/31 01:41:27
- Re: 彷徨いがいのあるチュニス
- るなちん、お帰り~!
最初嵐と聞いてどうなるのかって思ってたけど、
飛行機も飛んだし(スーツケースは壊れたものの)、
お天気も晴れて欲しい所で晴れてくれて良かった、良かった!
2月にマルタを旅行された方の旅行記見て、
信じられないぐらいの晴天連続でこれだけはホント運だと思うわ。
私の時は半分は雨だったもんね。
チュニジアはたった5泊だったけど実質5日間遊べたし、
移動が短い距離だったので結構時間には余裕があって、
自分なりには面白かったよ。嫌って言うほど路地歩きまくり。
行く前から物価が安いのは何となく分かっていたんで、
ホテル位はちょっとマシな所に泊ろうかと私にとれば奮発のホテル。
昔の羽振りの良い時はそれこそハイアットの常連さんだったけど
(これも半額クーポン利用)、やっぱり大きいホテルは自分的には
しっくり来ないし、今は身分相応じゃないような気がして完全除外。
大型ホテルでも歴史のある格式の高いはホテルは
泊まりたいって思うけど、予算が~(汗)
バックパック背負って5☆ホテルへチェックインってのもねぇ。
欧州が続くとアジアや違う文化圏へ行きたくなるんだよね。
イスラム圏が続くとまた欧州が恋しくなるのかも?
実はチケット予約してからホテルも予約せず放置している次の中央アジア。
最近惰性で旅に出ているような気がして。
昔のような海外へ出たくてワクワクする感覚を失いつつ、
ただ有給消化のために出てるような気がしてきてるんだよね。
行ってみてからワクワク感を感じるタイプになって来てるのかな~?
何をしたいのか分からないけど、何かしたいことが見つかるまでは
とりあえず旅人という隠れ蓑にすがっておくことに。
人生も迷い子になってるんだわ。
kayo
-
- バモスさん 2019/03/30 18:43:34
- チュニス
- kayoさんへ
こんばんニャ~
チュニス猫といっしょにチュニスの旧市街を
彷徨いたいニャ(=^・^=)
宿泊先のホテルは雰囲気があり、ブーゲンビリアの花を
浮かべくれる粋な計らいがありますね☆☆
私が訪問した時はアリタリア航空がストライキし
12時間遅れでチュニスエアになりました、懐かし~
続きも楽しみです♪
バモス
- kayoさん からの返信 2019/03/31 00:15:59
- Re: チュニス
- バモスさん、こんばんニャ~☆
チュニジア、ネコちゃん天国でしょ?
やっぱり猫ちゃんは素敵な住みやすい街をよく知っていますね。
昔はそれこそ牢獄に近いような安宿を泊まり歩いていましたが、
もうこの歳になって南京虫に悩まされるような夜は過ごしたくないので、
昔に比べてホテルはちょっとアップグレード。っと言っても、
まだまだ貧乏旅行ですが(汗)
欧州はストライキが頻繁にあるので、当たると最悪ですよね。
私も過去何度か経験して、欧州キャリアより安くて正確な
アジアや中東のキャリアへシフトしています。
次の旅行も特典航空券で連続アシアナ航空で参ります。
果たして吉と出るか、凶と出るか?
kayo
-
- ドロミティさん 2019/03/30 17:10:58
- チュニジアヽ(^o^)丿
- kayoさん、こんにちは^^
チュニジア編とうとう終わってしまいました~(悲)
イスラム文化にローマ遺跡、シディ・ブ・サイドのチュニジアンブルー、
美しいモザイク画、白い壁に青や黄色の鉄鋲で飾られた扉、香辛料の香りが
漂ってきそうなスーク!
どこも異国情緒たっぷりな魅力満載で、死ぬまでに一度は訪ねたい国です!
クスクスも大好きなので本場で食べてみたいなぁ。
ただアルコールが気軽に飲めないのはちょっと、、、、Σ(゚д゚lll)
お土産物屋さんの屋上のタイルの装飾も見事でびっくり(@_@)
強引な押し売りにもあわずに、素敵な眺望も調度品も見ることができて
ラッキーでしたね。
チュニジアの人たちって素朴で優しそう☆彡
最後まで気持ちよく旅をすることができたようで何よりでした。
来月、ポルトリベンジして来ます(^^♪
ドロミティ
- kayoさん からの返信 2019/03/30 23:57:05
- Re: チュニジアヽ(^o^)丿
- ドロミティさん、こんばんは~☆
たった5泊のチュニジアでしたが、自分がイメージしたチュニジアが
沢山見れて良かったです。欲を言えば南部の砂漠エリアや
地中海に浮かぶ島なども見てみたかったのですが、
これは次回の再訪のお楽しみにとっておくことに。
知り合いのフランス人はフランスへ帰るとクスクスを食べていて、
フランスではメジャーな北アフリカ料理なんですね。
そうなんですよ~、ネックがお酒で。
新市街の旅行者が多いレストランだとお酒を飲めると思いますが、
ホテルがメディナの奥まった所で新市街まで夜な夜な出ていく体力が
残っていませんでした。
チュニジアの人は基本親切でしたね。
キョロキョロしているだけで向こうからお声がかかったり。
フランス語全くダメな私でも何とか気持ちは通じ合えました。
英語も思っていたより通じて、行く前の不安は直ぐに吹っ飛びました。
本当に気持ちよく旅行を終える事が出来ました。
ドロミティさん、来月ポルト再訪ですか~?今回は個人旅行なのかな?
楽しんで来てくださいね~☆
kayo
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
チュニス(チュニジア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
チュニス(チュニジア) の人気ホテル
チュニジアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
チュニジア最安
709円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 地中海の風に吹かれて…マルタとチュニジアの旅
14
80