2018/12/07 - 2018/12/07
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3泊5日のマレーシア旅行、クアラルンプールの町中観光は一日だけなので、おいしいところを詰め込みました。
KLの下町、カンポンバルでは、おすすめのナシレマとナシチャンプルのお店にも行きました!
KL通の友人と相談したところ、残念ながら今回は
マスジットジャメ
チャイナタウン
セントラルマーケット
アロー通りには行けませんでした。
こちらはまた今度!
2018
12/05 MH0089 10:00 NRT 17:00 KUL
12/06 8:30KL 10:30IPOH 18:30IPOH 21:20KL
12/07 KL
12/08 MH0088 KUL23:30
12/09 NRT7:30
- 旅行の満足度
- 4.0
-
一度ホテルに戻ったあとは、タクシーでバンサー(Bangsar)ビレッジへ。
KLはタクシーよりグラブのほうが安いらしく、ホテルからグラブを呼んでもらいました。
運転手のお兄さんによると、タクシーは高いから、KLでは誰もタクシーなんて乗らないよ、とのことです。
だいたい一日30人ぐらいを乗せるみたい。
ぴかぴかのプロトンで、自己所有だそう。
写真は雑貨・服飾NALA。ちょっとお値段がお高めですが、いいお土産がありました。
アジア雑貨のTribecaには、私たちが大好きなインドのブロックプリント専門店、SOMAの布も売ってました。5倍ぐらいの値段で。
トライベッカも素敵な雑貨がたくさんありましたが、かなり高かったりで、買うに至らず。
本屋さんものぞいてみましたが、紀伊国屋に勝るものはないですね。バングサービレッジ アンド バングサービレッジ II ショッピングセンター
-
そしてこちらが友人のおすすめ、世界一静かと称されるスターバックス バンサービレッジ店です。
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店員さんは、耳が聞こえないので、注文するときは筆談、ボディランゲージです。
東南アジアのスタバでは、持ち帰り用のカップに名前を書くところが多いようで、”ここに名前書いて”と言われているのを理解するのにも一苦労。
店員さんが自分の名札を差して、これをカップに書いて、と身振り手振りで教えてました。
名前を書くのを知らなかったら、え?ってなるよね。
私も、耳の聞こえない人と接したことがないので、ちょっとドキドキしながら指差しでオーダー、ベールをかぶったちょっとクールな女の子で、きびきびオーダーを取り終わると、最後にニコっと笑ってくれました。それがいい感じでねーー。営業スマイルとは違う、いい顔してました。 -
これまたベールをかぶった、頬っぺたがペコちゃんみたいな女の子が、私の頼んだアジアンレチェコーヒーを手渡してくれる時、頬っぺたに手を当てた手話をしてくれたのも良かったです。
”おいしいよ”か、”召し上がれ”なんだと思います、なんか、気持ちが伝わる手話ですね。
ここに行ってみて思ったのですが、私はハンディキャップがある人に不慣れなんだなーと、思いました。
先日も車椅子の人が段差を登れずに困っていてちょっと手伝ったのですが、車いすなんて触ったこともないから、思いっきり押しすぎてあやうく車椅子の人が前に放り出そうになってしまいました。
小さい頃から、自然と触れ合う機会があれば、特別視も、ビクビクもしないだろうし、スマートに対応できるんじゃないかなと思いました。
写真はにぎわう店内。
マレーシアの人々は、普通にスタバとして利用している。
そして店員さんも、耳が聞こえないことを理由にしない。
パントリー内では手話が猛烈に飛び交い、一人のスタバスタッフとして、きびきびとお仕事されていたのがとても印象的でした。
ここに行けてとても良かったです。 -
一応、緊急連絡先がここに書かれています。救急車とか、警察とか。
何かあったときにパニックになっていても、これならスムーズに伝えられますね。
手話のロゴが入ったお土産もたくさんあって、かわいかったです。 -
バンサービレッジからタクシーで移動したかったのですが、さすがグラブの国、タクシーは少なかったです。
偶然トイレから帰ってきたドライバーさんがいたので、最寄り駅のバンサー駅まで移動します。 -
バンサー駅構内。KLの駅はどこもとてもきれいです。
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トイレがあったのは驚きました。
市内を走る地下鉄などの駅でトイレがあるなんて、ほとんど、いや、日本以外で経験がない、と思います。 -
トイレだけでなく、お祈りルームまでありました!日本でいえば、品川駅にお祈りルームみたいな感じだと思います。
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日本並みに分かりやすいではないか。
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電車でマスジットジャメまで移動します。
国立モスクのミナレットと、KL駅が見えました。 -
きょろきょろ、お上りおばさん。
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マスジットジャメに到着。
ユニクロ、がんばってるね。 -
20年ぶりのマズジットジャメ。
あの時はまだそこら中を工事していて、いかさま賭博詐欺が横行していて、私もこのあたりで何度か声をかけられました。
ゲストハウスに帰ると、大学生たちが”お宅まで行ってきた”なんて、普通に話してました。
今回は時間が無かったので、あの美しいモスクを見ることはできませんでした。
次回のお楽しみ。マスジット ジャメ駅 駅
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今回は、ここからインド人街トゥンク・アブドゥル・ラーマンへ行きます。
インド人街の前には
パキスタン?バングラ?っぽいお店が並んでいるエリア。 -
素敵なベール、見つけた?
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さすが東南アジア、ベールも色とりどりです!
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こちらはシックな黒のアバヤ。
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リトルインディアのアパート。
下町風。 -
この窓もモスク風ですね。
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トゥンク・アブドゥル・ラーマンの中心にやってきました。
このあたりは、生地屋さんがたくさんあります。
今回は時間が無かったので奥地のお店まで探検できませんでしたが、次回もっとゆっくり散策したいエリアです。 -
このお店はパステルカラーのちょっと素敵なドレスを売ってます。
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マレーシア風のドレスなのかな。
他の国では見たことがない系統のドレス。 -
至るところに幾何学模様のビル。
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MYDINというスーパーを見つけました。
向かい合って建っていて、片側が食品とシャンプーなどのコスメ、片側が家電、衣服、生活雑貨です。 -
友人に教えてもらったバーコードスキャナー、これで値段が分かるようになっています。
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商品は、万引き防止のために結束バンドで固定されます。
このスーパーはインドに傾倒しているわけではなく、マレーシアのローカルスーパー風でした。強いて言えば、コスメにアラブっぽいものが多かったかな。
インドのものが欲しい場合は、KLセントラル近くのリトルインディア ブリックフィールドのほうがよさそう。 -
そして洋服の入っている方の建物へ。
ここにイスラム教グッズのフロアがありました。
男性用の帽子。 -
正装。
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ベールの下につけるヘアバンド。
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お祈り用の絨毯。普通にかわいかったです。
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ちょっと先にあったスーパーにて、素敵なイスラム模様のパッケージに入ったデーツを見つけました。
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アラブかどこかからやってきたのかな。
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インド人街を後に、歩いてThe Rowへ向かいます。歩いて20分ぐらいだと思います。
トゥンク アブドゥル ラーマン通り 散歩・街歩き
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大きなマンションやビル、ホテルが密集したエリアに入ります。
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突然現れる下町風の通り。
この家の脇に入る道が、the Rowに続きます -
The Rowにつきました。
道沿いに建つ建物数件がおしゃれに改装されています。
ビールを出す店があるので、欧米人のおじさんたちがわんさか集まっていました。 -
まずは雑貨のピーター・ホー(peter hoe)へ。
クッションカバーや、アジア雑貨がたくさんあって楽しかったです。 -
有名なニョニャ料理、Limapulo Baba Can Cookでおやつタイム。
https://goo.gl/maps/kqFSL5AJRuJ2
二人で、有名なラクサをシェアしてみました。
見た目はタンタンメンみたいです。
ココナツカレーにチリソースが効いています。
タイのカオソイみたいな感じで、もうちょっと日本人になじみのある味かも。
右上のピンクのみょうがみたいなやつが、多分バナナの花で、これがかなり癖があります。
あとは魚丸、厚揚げみたいなものなど、日本人になじみの具材。
ラクサにしろ、カオソイにしろ、濃厚で複雑な出汁が決め手。
アジアに通い始めたころは苦手な部類の料理でしたが、今となっては、丁寧に選ばれているであろう複雑なスパイスの虜です。 -
そしてこれ!すごくおいしかった!パイティーといって、中に切り干し大根をもっとうすく、シャクシャクにしたような触感の具が入っています。カブの一種のようで、大根のような癖はありません。
これだけ20個ぐらい食べられそうです。 -
レトロな食器棚のある店内。
ニョニャ料理について、備忘メモ。
19世紀以前にマレーシアに渡ってきた華僑とマレーシア人女性との混血の子孫のことをババ(男性)、ニョニャ(女性)と呼び、プラナカン文化という文化を守ってきているそうです。
文化的には中国の影響が強いそうですが、食事に関してはマレーの影響が色濃いそう。ラクサのようなスパイス使いが特徴なのかな。
料理は女性がやっていたので、ニョニャ料理とも呼ばれているようですが、このお店はおじいちゃんが料理の継承をしています。だから店名がBABA CAN COOKなのかな。
ニョニャ料理の本場はマラッカだとか。 -
THE ROWの手前のビル。
どこかの大使館が入っていたような。 -
ツインタワーが見えるよ、と教えてもらって、一枚。
-
The Rowを北上すると、なんともにぎやかな通りに出ます。
インペリアルKLなどがある通り。
このあたりに宿泊するのも便利そう。インペリアル ホテル ホテル
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KLタワーなど
-
大通りを斜めに横切ると、カンポンバルエリアです。
バイクがたくさん、バンコクみたい。 -
あの巨大なビル群や、ショッピングセンターに囲まれたところに、下町があります。
カンポンバルというエリアで、マレーシア好きの友人が、この旅でぜひ行きたいとおすすめしてくれた場所です。
大都会からは想像のできない家屋が突然現れます。 -
庭に青いマンゴーがなってます。
-
ゲート付き?の車いす用通路。この手すりみたいなのを設置する必要性について考えてみる。
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すごいバブリーな香り漂うマンションの横に、カンポンバルの入り口があります。
-
なんとか通りって、ジャラン、って言うのか。
カンポンバルにはいくつか通りがあります。 -
カンポンバルの立派な入り口です。
入り口からツインタワーが見えました。 -
カンポンバルのメインストリートです。
この通りは屋根だけの大きなレストランが軒を連ね、夕方からは屋台などが出るようです。地元の人にとって、おいしくて安い夕飯を食べる場所、なのかな。
ちょうど陽が傾きかけていたので、開店準備しかかっていました。 -
友人がゲットした揚げバナナ。
一つだけと思ったら、袋一杯でした。これからカンポンバルでナシレマとナシチャンプルを食べる予定が、おなかいっぱいになっちゃうね。
お味はというと、そこまで甘くなくて、普通においしかったです。 -
揚げバナナ屋台の下で、おこぼれ待ちの子。
さすが東南アジアの猫ちゃんだけあって、バナナ食べるんですね。
あげなかったけど。 -
続きまして、カンポンバルで大人気のナシレマのお店、アンタラバンサ
Nasi Lemak Antarabangsaです。
https://goo.gl/maps/gXm1oi9KuH62
やっとホテル以外のナシレマが食べられます。
しかも、地元の人に大人気のお店。
人気店なのにお店のお姉さんが親切に、何が辛い、何はそうでもない、大きいのあげるね、など、世話を焼いてくれ、トッピングを決定。 -
フライドチキンと、今回食べた中で一番おいしかったかもしれない、イカのサンバル炒めです。
見た目ほど辛くなく、むしろ甘口。イカも臭みなど全くなく、不謹慎ですがビールのアテにしたいぐらい。カンポンバル 散歩・街歩き
-
店内の様子です。
緑の人はgrab foodの配達人。
すごい数のナシレマを注文してます。
お姉さんたちのナシレマの包み方が、文化遺産級。
きっとこの土地の人からしたらなんのこっちゃない折り方なんでしょうけど、私たち異国の人間からしたら、全然わかりません。
折り紙とか、風呂敷包みにも似た感覚です。
しばしうっとり眺めました。 -
アンタラバンサに居座る一家。
時々足元にやってきて、さわぁっと自己主張。
「ここにいるわよ、くれてもいいのよ」って言ってるみたい。
さすがにサンバルは、あげないよ。
余談ですが、アンアラバンサという名前、マダガスカルの首都・アンタナナリボに似ていませんか?マダガスカルと言えばマレー系だか、ボルネオ系の人々が祖先だとか。偶然か? -
アンタラバンサの向かいぐらいにある、有名なナシチャンプルの店も食べてみよう。
KAK SOMです。
https://goo.gl/maps/kpkeNU7ZrZv -
老若男女、大盛況。
-
本場ナシチャンプルです。
野菜、魚、お肉、いろいろです。 -
びっくりしたのが、このお店、おかずは自分で乗せていきます。
どういう料金か分からないけど、すごく安かったです。
お持ち帰りの場合はナシレマみたいにバナナの葉を折った袋にご飯を入れてもらって、あとはセルフ。会計の時に、どんなおかずを入れているのか見えるのだろうか。 -
さすがにごはんは入らないので、おかずだけ取ってみました。
テンペのサンバルあえ、魚のカレー、野菜炒めです。
そこまで辛くもなく、魚も臭みがなくておいしい。
そして野菜炒めはたっぷりの油で甘味が出てました。 -
友人によると、カレー物は、汁だけならただだとか。
確かに汁だけ乗せている人がいました。
ブラナカン料理で有名な青いごはんのプレートもありました。 -
とてもいい店です。
今回行ったカンポンバルの2軒は、マジェスティックホテルのご飯よりもおいしかったです。
マレーシアに住んでいたら毎日でも通いたいです。 -
そうこう言っている間に日が暮れてきました。
カンボンバルの夜はこれから始まる。 -
カンポンバルの駅まで、5分ほどです。
KLにはこんなお荷物サービスがありました!
日本にも最近だいぶ増えましたよね。まだ使ったことがないのです。 -
カンポンバル駅から、KLタワーを望む。美しいです。
-
駅に自販機がありました。この日本の姿の自販機も、アジアにありそうでない、ような。
-
つめたーい。120円
日本の自販機でした。 -
カンボンバル駅。
-
ペトロナスツインタワーです。
。。。でっかいね。
東京だってこんな高いビルはないんじゃないかな。KLCC駅 駅
-
grab専用乗り場です。
スマホの誕生で、時代がどんどん変化している感じ。
次の20年、世界はどう変わっているのでしょうか。 -
その昔、バックパッカーをはじめて2回目ぐらいの旅で、ここで生まれて初めて、目だけ出した黒いチャドルを着た中東の女の人を見ました。
今でこそ日本でもよく見かけるようになりましたが、当時は、エキゾチックすぎて強烈に目に焼き付きました。 -
ここもベリーメリークリマス。
友人は眼鏡のパリミキKL支店でサングラスを購入。
さすが暑い国だけあって、サングラスの量が多かったと思います。
88周年記念の素敵なメガネ拭き、私も記念に頂いてしまいました。
あとは紀伊国屋で洋書探し。
紀伊国屋マレーシア店には洋書が多く、値段もとても手ごろ!
海外の刺繍の本を購入しました。
あとMarks & Spencerが入っていてちょっとテンション上がりました。
待てど暮らせど日本に出店しません。
クアラルンプールまで来ているのに!
-
たっぷり10時まで遊んで、ホテルに帰ります。
夜の町も素敵。マジェスティックホテルの前から。 -
全然お酒を飲んでいないので、ホテルのバーに寄りました。
素敵なジャズの生演奏付き。
KLをたっぷり満喫、いい一日でした。 -
今日の戦利品。
リトルインディアで手に入れた石鹸と、マークス&スペンサーのコロン。
ご覧いただきありがとうございます。
続く。 -
R.I.P
世界一周も一緒に行ったノースフェイスです!!!ありがとう!さようなら!
2006-2018
マジェスティックホテルにて安らかに破棄。
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