2018/09/16 - 2018/09/19
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sallyさん
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この旅行記のスケジュール
2018/09/16
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車での移動
リスボン着19:30 空港発 20:30
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21:30 アパート着 家主から鍵を受け取る
2018/09/19
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車での移動
朝6:00 アパート近くでピックアップ 空港へ向かう
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鍵はテーブルに置いて、部屋のドアを閉め、建物のドアをきちんと閉めて”セルフチェックアウト?か。
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この旅行記スケジュールを元に
4泊のリスボン滞在。アパートステイにしてみようと思ったきっかけは、ホテル代が思ったより高かったことからだった。
1都市4泊は久々だし、アパートなら1泊1万円ちょっとだし、何より気に入ってしまった部屋があって、その口コミ評価も良かったのが決め手になった。
坂の上のアパートで、毎朝、毎晩ちょっとしたエクササイズになってしまったけれども。
実際に滞在してみて、気付いたあれこれを旅行記にしてみました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【1.いつ予約したか?】
9月中旬の滞在について予約したのは7月下旬、1ケ月半前でした。
部屋がひとり滞在にちょうど良い大きさだったのと、明りの配置が良くて、白いベッドルームが寛げそうだったこと。それから、立地がよかった。 -
でも、インテリア以前に、Booking.comのレビュースコアが「9.7」と高かったのは決め手として大きかった。
スコアで9.7を取っているところに滞在するのは、イギリスヨークシャーにある一晩3組しか取らないB&B以来。 -
【2.いくらだったか】
4泊で、341ユーロ (¥45000)
予約時点での支払いはなく、滞在予約日の1ケ月前に全額がクレジットカードに課金されました。
それまでのキャンセルは無料、それ以降はキャンセルチャージ306ユーロがかかるというものでした。 -
【3.その他費用】
リスボンでは市税が1泊 1ユーロ、これは滞在最終日に現金で支払い
他に、150ユーロの Security deposit(日本でいう”敷金”)は、到着時にクレジットカードで支払い(何もなければ1週間以内にクレジットカードに返金)
チェックイン時刻が20時以降になる場合は 10ユーロの現金支払い -
他に”ハウスルール”として書かれていたのは、
・室内禁煙
・ヘン or スタッグパーティに使わない事
( "hen party"?・・・雌鶏のパーティって何?と思ったら”結婚式前夜の女性の独身最後のパーティ”のことだった。)
・23時以降朝7時までのQuiet hours
これは”静寂を守るべき時間帯”のことだろうと思います。
・ペット不可 -
ただ、このアパート、ことしの夏はキケン物件だった(?)やも知れません。というのは、エアコンがないから。
リスボンは年間通して過ごしやすい気候らしいですが、今夏、イベリア半島は熱波でした。ご覧のとおり、スペインとポルトガルは真っ赤っか、、、でした。46度って、、、。
この熱波は自分が滞在する9月中旬におさまるのだろうか、と心配になりました。8月になり支払い日が間近に迫って、家主さんに問い合わせです。「この熱波は9月まで続くものなのか、地元のニュースではどうなんでしょう?」と。
返信は「9月には止むだろうと思うけど確証はないから、キャンセルしてくれていいよ」というものでしたが、地元の天気予報サイトの英語版のURLを送ってもらうことをお願いし、”場合によってはキャンセルしたい”という旨も伝えておきました。
支払いした8月16日時点でもまだ高温な気候は続いていましたが、そこは、もう地元在住者の予想を信じるしかないだろう、という割り切りで。 -
【4.到着時、鍵の引き渡し】
「鍵の引き渡し」が上手く行くのかは、心配事項でした。他の方の経験談を読むと、到着時刻を知らせておいたのに不在だったというのは”珍しくない”ようだったので。
予約して直後に来たアパートの家主から来たメッセージには、鍵の引き渡しについて 「リスボン空港を出る時にメッセージ送ってくれれば(自分がアパートに向かうから)大丈夫」というシンプルなものでした。
もちろん、便名と到着時刻は連絡済みでしたが、飛行機は遅れるものだし、入国管理は混むものだし、、大丈夫なのかな、、、と。 -
【4.到着時、鍵の引き渡しーその2】
結果からいうと大丈夫でした。
21時30分の到着になってしまったのですが家主さんは、ちゃんとアパートで待っていました。当初の到着見込みは20時30分だったのに申し訳なかったです。
便着が19:30、入国審査が終わったのが20:30、タクシーは予約しておいたのにスっとは乗れず、、そんな時刻に。
入国審査の長蛇の列のなか、空港のWiFiで家主さんに連絡、入管出てスーツケースをピックアップ、到着ロビーで予約したタクシー会社の受付とやりとり、タクシーで空港を出るときに家主さんに「今から空港をでますよ」の連絡。
空港到着後にSIMカードを入れ換えていない状態で、空港のWiFiが繋がる範囲で連絡をとらなくては、と気持ち的に忙しかったです。 -
【5.鍵の開け方を覚えなければ】
家主にあったら、まず鍵の開け方を教えてもらいます。
これは重要でした。
そして不安であり難題でした。
これまでも雰囲気がある古いホテル好きな自分は、鍵の開け方を覚えられない傾向がありました。
でも習得しなければなりませんでした。 -
つまり、こうでした。
外部ドア(写真)は簡単な鍵なので、刺してひねりながら押す。これはOK。
問題は、部屋に入るドア。
分厚いドアの錠前には3つのロックがありました。、それを三回右にまわしてロックを外した状態にして、さらに4回目も右にまわすと同時に、ドアを手前に引きながら、カチっという音がしたら今度はドアを押して入る、、、という説明するのもややこしい開け方でした。
"ドアを手前で引きながら、最後に押し開ける"のが、「いったいどういう仕組み?」と頭が理解できなくて。理解できないけど体で覚えるんだって感じ。
これだけは家主さんがいるうちに習得しないと、翌日から部屋に入れなくなる、と必死でした。3~4回やりました。
(写真のは、表のドア。これはこのアパート住人共通の鍵ということになりますね) -
(ポルトガル名物、エッグタルト) -
【6.治安 】
なんせ、初めての土地で4泊とはいえアパートに滞在しようというのだから、考えれば不安要素は色々でてきます。リスボンの治安は比較的良いとは聞いてはいたけれど、悪いことは治安が悪いところだけで起こるわけじゃないですし。
ホテルのようにフロントに相談できるわけではなく、部屋のドアを閉めればひとりだし・・・と。(”じゃぁ、やめればいいのに”と自分でも思うけど、ひとつの旅にひとつの挑戦、って裏テーマだったりするので。)
そこで、キャンセルチャージがかかるまでの1ケ月で家主さんとコミュニケーションが上手く取れないようだったらアパート滞在はやめるつもりでした。何か不都合があったら頼るのはまずは家主さん、だと思ったので。
-
滞在中は、暗くなってからは周りに注意して歩き、表ドアを開けるときは周りに誰もいないことを確認してから入る、というのはしてました。
それから、タクシーの乗り降りは、アパートのドア近くでせず、すぐ目の前のゲストハウスの住所を使っていました。
アパートの備品はよく揃っていたけれど、セキュリティーボックスはなかったので、泥棒にも気をつけなくてはいけないですし、窓やドアはきちんと締めないとというのもありました。 -
【7.楽しかったことーキッチン】
グリルはIHでしたが使いませんでした。使い方がわからないのもありますが、火力は使うと掃除や鍋洗いが面倒そうなので、最初から使わないつもりだったのもあります。
電子オーブンレンジ、湯沸かしポットは毎日使いました。お皿やコーヒーカップの色鮮やかさ、スプーンやフォークが日本のものより何でも一回り大きくて重くて、日本とは違うところに来たんだなと思いました。
このアパートはキッチンペーパー、食器洗いのスポンジ、洗剤、インスタントコーヒー、紅茶、、、細々としたものが揃えてあって有難かったです。包丁も色々な種類がきちんとあって切れるものでした。
備品の揃え方に使うひとの気持ちになってくれているという細やかさが感じられて、レビュースコア「9.7」ってこういう事が背景にあるんだな、と。 -
-
【8.良かったこと ー部屋でのゆったり朝食】
朝から出かけずにダラダラとパジャマのまま朝食が取れるのは良いものだな、と思いました。
あ、でも、ホテルでも出来ますね?
ホテルの場合、ベッドの上で食事を広げてということが多いので、そこが気分的な違いかな。
それと、アパートだと、ご飯のあとそのままソファで二度寝しそうなところがあるので、ホテルの良いところもありますよね。出掛けなきゃってなるから。 -
【9.気づいたことー電子レンジ】
IHを使って料理をしなかったので、電子オーブンレンジで温めたり、軽く焦がしたりという事をしてたのですが、意外だったのは、その使い方が簡単ではなかったこと。
結局最後までよくわからないままでした。使えることは使えるのですが、なんだろう? ピクトグラムのそれぞれ意味がイマイチわからなかった・・・
(そんなピクトグラムって・・・ユニバーサルデザインって国によって、文化背景によって違うかもしれん、とちょっと考えてしまった。) -
【10.気づいたことーキッチン】
キッチンを使えばゴミがでる、、、
ゴミをどうしたものかなぁと思いました。5日間の滞在で明らかに「今日、ゴミの日っぽいな」って朝があったのですが、外国人のわたしが住民のゴミ箱にいれちゃっていいかなぁ、、と思ったりしてやめました。分別の方法がわからないし、そもそも分別してるのか?とか。
結局こまめに駅のゴミ箱に捨てていた。
(これは考えすぎで、おそらくゴミはアパートに置いていって良かったのかもしれない。) -
【11.楽しかったことー音楽が聴ける】
SONYのステレオと、数枚のCDがあったので音楽をずっとかけていました。ファドのCDがあったのでそれを聴いていました。それからローカルラジオの音楽番組も流したりしていました。
ローカルラジオからは、イギリス人歌手のEd Sheeranが何度か流れてきました。
知っている曲を聴くとグっと寛ぎ感が増すものだなと思いました。それと同時に、”米英のエンターティナーは、一度売れればワールドクラスなんだよな”と改めて思いました。英語圏の文化が席巻している具合は、非英語圏の日本で感じる以上にポルトガルで感じたという。 -
【12.気づいたことー二重窓とプライバシー】
古い建物を改装している部屋なのだと思いますが、しっかりしたサッシが付いていて、ひとたび窓ガラスを閉めると通りの音は聞こえなくなりました。でも、、風が通らないとちょっと暑い夜もありました。
窓を開けておいても蚊がいないのは良かった。でも、中心部なので夜中まで何かと物音がやまないのでした。多いのは旅人がひくスーツケースの「ガラガラ・・」とというキャスターの音。石畳で響きます。もちろん自分もその旅人の一人なわけですが。 -
【13.考えたことー民泊利用と地元住民】
そんな旅人のスーツケースの「ガラガラ・・・」という音が、夜中に階下に聞こえると思い出してしまう事がありました。
この旅行記を書こうと思った理由のひとつでもあるのですが、あるファドハウスからのメールに添えてあったメッセージです。ポルトガル民族歌謡の「ファド」が聴きたくて、あるお店に予約を入れようとメールしたら返信に添えられていました。
印象が強くて、ちょっと忘れられません。 -
(”アルファマ”という中世から続くという古い地区のファドハウスからのメールに添えてあった文面です)
”住宅を利用した民泊は、リスボンの典型的な近所付き合いやその親密度を損なわせます。欲深い家主たちは、老人たちを住み慣れた住宅から追い払います。どうか、民泊を利用するのをやめてください。民泊を利用することは、近所同士に馴染みのある多くの家族のコミュニティーを壊すことになります。リスボンには素晴らしいホテル、ゲストハウス、B&Bがあるではありませんか。リスボンの古い歴史を持つこの地区を助けてください。わたしどもはそれを声を大にして言いたいと思います。
どうか、ご理解いただきたく宜しくお願いいたします。”
-
-
(余談、近所。)
この通りの角に間口の狭い小さな食料品店があって、そこで水や果物、ヨーグルトをアパートに帰る道すがら買うのは楽しかったです。
若者が暇そうに店番しているんですが、ちょっと話すと若者らしく”鬱屈してる?”ってところがあって(「日本はいいよな、ポルトガルなんて・・・」という単純構図のうっ屈具合が)。 -
【14.アパートで良かったかなと思うこと】
壁が厚い。
窓を開けているときは、階下の音は聞こえてくるけれど、アパート内はとても静かで、上階や隣の家からの生活音は聞こえませんでした。
ま、これもホテルでそれくらいはあるかな。
でもホテルではトイレの音は結構聞こえることあるし。。。壁が厚いアパートならそれがないから時差ボケ中で生活時間がまだ現地にハマっていない間は助かるなって思いました。 -
そんなこんなで、
アパート滞在はちょっと住んでいるような感覚が持ててとても楽しいものであったのと同時に、近所の迷惑にならないようにと、多分に気を遣ってしまうところはありました。
夜遅く、朝早くの行動は”とにかく静かに。。”という事です。
向かいの家はこんなに近かったですが、いつもあんな感じでカーテンが降りていて、顔をあわせることは案外なかったです。
だけれども、ある朝、外を眺めていたら、他の窓のおじさんがジッとこちらに視線を向けていることに気づいて、窓を閉めちゃったことはあります。やっぱり、近所に外国人が入れ替わり滞在しているのって嫌かなと思ってしまうところはありました。 -
【15.予想外にままならなかったことー洗濯機の使い方】
”アパートの家主には着いた日にしか会わない”というのは、今回知ったことでありますが、つまり、その時に聞き損ねたことは、後にひびく事もあるという話なんです。
洗濯機、初めて使ったときはちゃんと回ったのですが、使い方はたまたまヒットしたという具合でした。問題は2回目です。
大変でした。洗剤を入れ洗濯機を稼働後、一時停止しようとしたら再度動かなくなってしまったという。なかの洗濯物はすでに洗剤がついて濡れた状態なので、なんとかしなくてはなりません。
5ヶ国語記載の洗濯機取り扱い説明書があったのですが、肝心なところがわからない。困りに困ったあげく、ついには動画ですよ、動画サイトで、洗濯機のメーカー名と製品番号を入れて検索。洗濯機はなかなか厄介でした。
”良い思い出”になってしまったYou Tube動画
Ariston margherita washing machine delay start -
【16.これは持って行こうー1】
洗濯するつもりがなかったわたしが、”とりあえず”持って行って重宝したもの
・洗濯バサミ
・洗剤(アタック3袋120円というのが、成田空港コンビニにありました。)
・洗濯ネット(これはいつも持って行っている。スーツケースのなかの整理グッズとして使っているのを利用)
・ハンガー (これもいつも持って行っている。物干しハンガーにつかえて便利) -
【16.これは持って行こうー2】
日本食
・フリーズドライの味噌汁
・お醤油ボトル
・サトウのごはん
・そうめん
このうち、わたしは味噌汁しかもっていかなかったのですが、こうしてお台所があると日本食が作れるじゃないかと気付いてしまうので食べたくなるものだな、と思いました。
”数日間の海外滞在で日本食を作ることもないだろう。”と、行く前は思っていたのですが、慣れた食事を食べて落ち着いて観光に出掛けるというのも一つだな、と思いました。
それにヨーロッパへ行くと思い出すのですが、当地はやたら乾燥している。だから”リスボンでそうめん”というアイディアに気付かなかった自分が惜しい(できれば梅干しをつけるともっと良いだろう、とも)。それと同時に、「ハワイで食べるそうめんの美味しさ」を書いていた村上春樹を思い出したりもしました。
もしリスボンでアパート滞在を再びする機会があったら、お米を日本から持って行って魚介のパエリアとかフライパンで簡単にできるものを料理したら楽しいでしょうね。 -
【16.これは持って行こうー3】
箱入りティッシュ
これは持って行って正解だといつも思うものの一つ。外国のホテルなんかでは数枚”お飾り”で入っている程度で使いづらいので、毎回ガサばるなと思いつつ持って行くものです。今回はアパート滞在でちゃんと用意がありましたが。
箱ティッシュ、帰りは壊れやすいお土産の梱包材になって結局役立ちます。 -
【17.アパート滞在でわりとすぐに必要になると知ったもの】
ボトル入りの水。
夜の到着で、近くのスーパーの場所も知らない段階だったので、ボトル入りの水が予め置いてあったのは有り難かった。
コーヒーも、お味噌汁も、ただ飲む水も、日本ではないのだから水道水からというわけにはいきませんものね。空港で買ってくれば良いのだろうけど、早くタクシーに乗ること、アパートに着くことを考えていて、と思いつきもしませんでした。 -
【18.どうも日本人だなと思ったこと】
最終日に水周りを初めとして、キッチンカウンターとか、テーブルとか、トイレまわり、ベッドルームを一通り掃除することにしました。
家主さんが良いひとだったのと、アパートの隅々まで色々細やかな気遣いがされていたことに日々感謝していたので、中学生時代の宿泊学習のときに言われた「来たときよりもキレイにして返しましょう」を思い出してしまった。
そこまでやる必要あるのか自分?、ってのはあったのですが。外国へ行くと妙に日本人なんだからきちんとしなきゃってなっちゃう所ないですか。 -
-
【19.最終日の鍵の返却の仕方】
なんと、『鍵はテーブルの上において、ドアを閉めて(ドアを閉めると同時にロックがかかる)くれれば良い。』でした。
そのため、家主には最初の鍵を渡すときにしか会わない、という事なのです。 -
それから、リスボン滞在では1泊1ユーロの市税があるのですが、
4泊で4ユーロのキャッシュ払いも、鍵と一緒に置いておいてくれれば良いとのことでした。
それと、わたしは4泊と短かったからかもしれませんが、敷金(150ユーロ)の預け払いがなかったです。おそらく、返金手続きはコストもかかるでしょうし、面倒な面もあるのかもしれません。 -
・・・書き忘れたことがいっぱいあるような気がするのですが、
また気付いたら書き足すことにします。
そんな「初めてのアパート滞在で気づいたこと色々@リスボン」おしまい。
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