2025/12/01 - 2025/12/01
7位(同エリア374件中)
kayoさん
この旅行記のスケジュール
2025/12/01
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Prince Muhammad St.
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Sha’aban 9 St.
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Ahmed Ben Tolon St.
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Rainbow St.
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Safadi mosque
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スフラ・レストラン
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Redeemer Church
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Cafe sade
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Omar Bin Al-Khattab St.
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美味しそうなパン屋さんを見つけ、買い食い。
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ゴールド街
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車での移動
14:00にホテルからタクシーで空港へ
-
今宵のアパート「Kition Urban Suite3」へチェックイン
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この旅行記スケジュールを元に
旅行8日目、本日は昼過ぎのフライトでキプロスへ渡るため、
それまでの間、アンマンのダウンタウンを徘徊することに。
街歩きするほどの街なのかよく分かりませんでしたが、
フラフラしていたらそれなりの街並に出くわし、
ヨルダン最後の日に可愛い猫ちゃん達とも遭遇でき、自分なりに大満足!
キプロスのラルナカには暗くなってからの到着。
街がクリスマス一色に光り輝いていて、
イスラム圏からキリスト教圏へ移動したんだ~っと実感!
11/23(日)関空23:30発-----
11/24(月)--ドバイ5:00着-ドバイ14:15発--アンマン16:45着(アンマン泊)
11/25(火)アンマン------ペトラ---ペトラ遺跡(ペトラ泊)
11/26(水)終日ペトラ遺跡(ペトラ泊)
11/27(木)ペトラ---ワディラム---ジープツアー(ワディラム泊)
11/28(金)ワディラム-----アンマン(アンマン泊)
11/29(土)アンマン---死海---アンマン(アンマン泊)
11/30(日)アンマン---ジェラシュ---アンマン(アンマン泊)
12/01(月)アンマン--アンマン17:45発----ラルナカ18:05着(ラルナカ泊)
12/02(火)ラルナカ---レフカラ村---ラルナカ---ニコシア(ニコシア泊)
12/03(水)ニコシア---北キプロス---ニコシア(ニコシア泊)
12/04(木)ニコシア-----パフォス(パフォス泊)
12/05(金)パフォス-トロードス日帰りツアーに参加-パフォス(パフォス泊)
12/06(土)パフォス---リマソール---ラルナカ(ラルナカ泊)
12/07(日)ラルナカ-----アヤナパ-----ラルナカ19:20発---
12/08(月)-----ドバイ1:00着---ドバイ3:00発-----関空17:00着
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ロイヤルヨルダン航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
旅行8日目、ホテルで昨日と同じ朝食を頂き、
10時にチェックアウト。荷物を預かって貰い、
キプロス行きのフライトの時間までアンマンの街を歩くことに。
写真はホテル近くにあった素敵な建物。
Prince Muhammad St. -
シンガーミシンの歴代ミシンの展示があったショップ。
シンガーって、てっきり日本の会社だと思っていた私。 -
一昨晩行ったレインボー・ストリート界隈へ再び。
ホテルからはずっと上り坂が15分続きます。
19以上の丘から成るアンマン。
同じダウンタウンでもこんな坂を上らなければいけません。 -
一昨日も同じ坂を上ったのに壁画には気づかず。
環境保護団体の壁画?デヴィ夫人に似てる!
Sha’aban 9 St. -
人口の半分以上がパレスチナ人。
パレスチナの国旗を象徴するスイカが描かれています。
お土産屋さんでもスイカ・グッズの種類が多く、
お土産にキーホルダーを買いました。 -
一昨日もやって来たランタンのある通り。
まるでベトナムのホイアン。
ここまでの道のり、旅行記を見る限り茶色ばかりの写真なので、
アンマンの映えスポット巡りをすることに。
Ahmed Ben Tolon St. -
パレスチナ(イスラエル)の国土を抱えた女性。
壁画は政治的なメッセージが多かったような。 -
レインボー・ストリートのドン付きまで来ました。
立派な邸宅が売りに出されています。
あまりパッとしない街並、引き返して反対側を散策することに。 -
展望台のような所に出てきました。
大きなヨルダン国旗が掲揚されています。
私の泊ったホテルは谷底、
ホテルの向こう側も丘になっていると知りました。
Rainbow St. -
おっと猫ちゃんと遭遇。口の締まりが悪い所や毛並、
お腹の垂れ具合から老猫ちゃんだと思います。頑張って生きてね! -
アルファベット表記もあり、旅人フレンドリー。
アンマンの観光スポットといえばアンマン城やローマ遺跡。
もうペトラやジェラシュで遺跡はお腹一杯だったため、
街歩きを優先することに。 -
モスクがありましたが、
アンマンのほとんどのモスクは異教徒入場禁止です。
Safadi mosque -
トランプを揶揄るディスプレイも。
-
自転車のギアや車輪で作られたラクダのディスプレイ。
面白いですね。アパレルショップだったと記憶。 -
スフラ・レストランのエントランス。
12月に入りましたが、ブーゲンビリアが咲いています。 -
三毛猫ちゃんがお食事中です。
ヨルダンでは毎日猫ちゃん三昧でした。 -
レインボー・ストリートより横道の住宅街へ。
高い塀で囲まれたお屋敷が目白押し。 -
住宅街にはやっぱりおった~。
-
こんな美猫ちゃんと出会えたヨルダン最終日。
今晩はもっと猫三昧のキプロスへ。 -
この界隈、キリスト教教会とも何度か遭遇しました。
Redeemer Church -
坂の多いヨルダン。こんなカラフルな階段を見つけました。
-
カラフルな階段の壁面には、パレスチナ人の政治色が強い壁画。
民家の玄関ドアに描かれているパンダも気になる。 -
ちょっと頑張ってる感が射止めないアンマン映えスポット。
-
階段の一番下まで下ったところ。
上には照明器具がぶら下がっており、夜でも歩けるかと。
この日が初めてのアンマンの昼間散策。
4泊もしたのにいずれも夜か早朝しかアンマンは知らず。
唯一観光したのが昨日の
キング・アブドゥッラー・モスクと市場だけ。 -
良さげなカフェを見つけ、ここで休憩。
-
注文のため店内に入ると、店内もおしゃれ~。
で、何となく店内を見渡すと…。
Omar Bin Al-Khattab St. -
猫ちゃんがテーブルに。
-
椅子には昼寝している猫ちゃんも。
-
屋外の席に着くと植木鉢にも猫ちゃんが。
-
大好きなミントティーを注文!普段はコーヒー派ですが、
ミントティーの爽やか感にはまりました。 -
何と植木鉢の猫ちゃんお膝へ乗ってきてくれ、
ずっとモフモフしていました。すると喉元がゴロゴロ。
このカフェ、何時間でも過ごせそう。 -
カフェのお外にも猫ちゃんのたまり場。
カフェでご飯を貰っているのかと想像。可愛いニャ~! -
ヨルダンの文学者?ちょっと意味不明です。
-
トラと横たわる壁画。これも意味不明。
下調べもせずただブラブラしているだけでしたが、
それなりのスポットにたどり着けるアンマンの街。 -
坂が多いアンマン。下りだから楽ちん。
ここで中学生ぐらいの少年達と一緒になり、
ホテル方面へ戻るのはここで良いの?って聞くと、
何と一緒に歩いてくれました。
いい大人に成長するぞ、この子達。 -
カフェかな?古い建物にも遭遇。
-
左側の窓の意匠がアラビック。角のアール部分も良い感じ。
-
少年達がナビゲートしてくれ、
ホテル近くの「アル・フセイニ・モスク」まで戻れました。
シュクラン(ありがとう)
アラビア語で一番好きな響きの言葉。覚えやすいしね。アル フセイン モスク 寺院・教会
-
異教徒は入れないモスクですが、外からの撮影はOKでました。
皆さん、お祈り中でした。アル フセイン モスク 寺院・教会
-
ブラブラしてたら見つけたアラブ建築
-
沢山歩いたらお腹が空いてきました。
地元の人がパンを買いあさっているので、このパン屋さんで買い食い。
Ar-Reda St. -
ピザ風のパンを購入。0.5JD(110円ほど)
地元の人の物価は日本より安く感じました。
この旅1JD単位以下の支出が全くなく、
ここで初めて1JD以下の小銭をゲット。出国前なのに~。
ピザ風パンは生地がモチモチで美味しかった。 -
飲みませんでしたがサトウキビ・ジュース屋さんもあり。
-
昨晩とは別の街角の本屋さん。キヨスクみたいで面白い。
-
ゴールド街へやって来ました。
両脇はキンキラキンの宝飾屋さん。何故かカラフルな傘も。
頑張って世の中のトレンドに付いていこうという努力が、
垣間見れました。 -
ゴールド街の路地をブラブラしていたら見つけた行列。
何の行列?っと聞いたら、
ネットで事前に知っていたクナーファ屋さんと判明。
テイクアウトなので列が進むのも早く、一つゲット~!
チーズの入ったアラブ・スイーツ。
甘いの苦手な私ですが、これは美味しかった。
老若男女、みなお店の外で食べている姿が可愛かった。ハビバ スイーツ (キングフセイン通り店) 地元の料理
-
ザクロ。熟れ熟れで美味しそう。
こんなに美味しいのに日本ではあまり流通していないザクロ。
何故? -
その後、ホテルへ戻り荷物を受け取り、
14:00にタクシーで空港へGO!
途中「何、この可愛い建物?」っと思い、
Googleマップで調べたらイラク大使館と判明。
ヨルダンでバス移動中、
高速道路でイラクの方向を指す案内板を見る度に、
ここからイラクはお隣さんの感覚なんだと思いました。 -
15時前にヨルダンのクィーン・アリア国際空港へ到着!
1週間前に到着した時はドキドキでしたが、
今やこの地を去るのが悲しい反面、日本へ帰るのではないため、
お次のキプロスへの期待感でどちらかといえばワクワク!アンマン・クイーンアリア国際空港 (AMM) 空港
-
今から乗るロイヤル・ヨルダン航空の機体。
いかにもロイヤルといった感じの上半身黒い機体、
気品を感じます。1時間弱のフライトでしたが軽食付き、
但しそんなに美味しくない冷たいサンドイッチでした。
このフライト1時間弱なのに2万円以上、
それも荷物は別料金。ヨルダンでは買いたかった物も我慢し、
機内持ち込みの5キロ以内の軽量で臨みました。アンマン・クイーンアリア国際空港 (AMM) 空港
-
ヨルダン最後のサンセット。
ペトラ、ワディラムに死海、本当に楽しかったヨルダン旅。
死ぬまでに来れて良かった~!アンマン・クイーンアリア国際空港 (AMM) 空港
-
17:45アンマン発のロイヤルヨルダン航空は
17:40にキプロスのラルナカ国際空港へ到着。
1時間の時差のためです。
空港からは路線バス425番でホテル近くのバス停へ。
バス代は2.4ユーロ。30分ほどの道のりです。
キプロスの交通カードの仕組みがよく分からず、
1回1回現金払いでした。タッチ決済には対応しておらず。ラルナカ国際空港 (LCA) 空港
-
ラルナカ中心部のバス停から今宵のアパートへは
歩いて5分ほど。街がクリスマス・モードでキラキラしています。
イスラム教の国からキリスト教の国へ入った実感ありあり。路線バス(ラルナカ空港・ラルナカ市内間) バス系
-
キプロス1泊目のアパート「Kition Urban Suite3」
Studioタイプの広めのアパート。
お土産屋さんを通って入るアパートですが、
動画でアパートの入り方も教えて貰っていて、
すんなりキーボックスも開けられ、チェックイン!
このアパートを選んだ理由は無料のロッカーがあったため。
全く非接触の民泊では嬉しいサービス。
帰国日前日もこのアパートへ戻ってきました。
1泊72ユーロ(12500円ほど)
キッチンや洗濯機はありませんがそれ以外は全て完備でした。 -
昔、フランスのアルザスのクリスマスを体験したく、
訪れたアルザスや真冬のベルギー。死ぬほど寒く
「もう二度と欧州のクリスマスとは無縁になるだろうな」っと
思っていましたが、キプロスのクリスマスは暖かい。 -
夜の街をブラブラします。ヨーロッパ広場には可愛い建物が。
イギリス統治時代の建物だと思います。 -
街の南側聖ラザロ教会へ向かうことに。
石畳の残っている通りもありました。 -
聖ラザロ教会前の広場にも大きなクリスマス・ツリー。
日本のなんちゃってクリスマスよりやっぱり良いな~。
人々の信仰心が伝わります。聖ラザロ教会 寺院・教会
-
さすがキプロス。聖ラザロ広場前には猫ちゃんてんこ盛り!
怖がりさんもいれば人懐っこいニャンコも。
皆、結構太って見えます。ちゃんとご飯を貰っていると想像。
キプロスの猫ちゃんと会いたくて、キプロスに来たんだ~!聖ラザロ教会 寺院・教会
-
聖ラザロ教会。この時間は中へ入れず。
また1週間後に戻ってきます。
旅行8日目終了。
レフカラ村編へと続く…。聖ラザロ教会 寺院・教会
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この旅行記へのコメント (22)
-
- picotabiさん 2026/02/23 13:12:49
- 素敵すぎる
- こんなに猫ちゃんいるんですか?
街並みも素敵すぎです
行きたくなります
- kayoさん からの返信 2026/02/23 20:39:34
- Re: 素敵すぎる
- picotabiさん、今晩は~☆
picotabiさんはフットワークが軽いので問題なく行けると思います。
インドやネパールよりはハードル低いですよ。
ヒンズー教の国は牛や犬は多く猫を見た記憶がないんですが、
イスラム教の国は猫ちゃん多いですね。
kayo
-
- sanaboさん 2026/02/22 02:15:32
- ヨルダン、満喫されましたね^^
- kayoさん、こんばんニャ~
kayoさんのお蔭でヨルダンという国が今までより
ずっと身近に感じられるようになりました。
ペトラ遺跡からワディラム、死海、そしてジェラシュ遺跡と
ヨルダンの魅力を存分にご紹介下さり、ヨルダン旅行のヒントも
たくさんいただきました^^
スイカがパレスチナの旗を象徴?と思ったら、確かにパレスチナカラーだし
ASK CHINA! と書かれたTシャツを着てるトランプも傑作!
カラフルな階段アートも楽しいし、意外な発見もあったりして
何の情報もなく手探りの状態で街歩きするのもたまにはいいですね。
猫ちゃんとの遭遇率も高いと思ってたら、カフェにもいっぱいいて
癒されまくりでしたね~(=^・^=)
ヨルダン旅を拝見しながら本当に良い旅をされてるな~と感じました。
そしてヨルダンからキプロスへ。
こんなに近いのにイスラム圏からキリスト教圏へと全くの別世界。
キプロス、ユーロなんだ~と改めて認識しました^^;
何の予備知識もない国なので、kayoさんの旅行記で拝見するのが
またまた楽しみです♪
sanabo
- kayoさん からの返信 2026/02/23 00:13:00
- Re: ヨルダン、満喫されましたね^^
- sanaboさん、今晩ニャ~(=^..^=)
ヨルダンは火種が渦巻く中東のど真ん中にある国ですが、
私のような中東初心者でも普通にいけますよ~ってな感じが伝われば
良いかな?っと思い、それが伝わったようで嬉しいです。
思っていた以上にスルスル行ける感じです。
但しバスの本数が極端に少ないので、行く前はめっちゃ不安でした。
見所が多いヨルダン、絶対楽しめるの間違いなし!
現地でパレスチナ関連のお土産にスイカをモチーフにした物が
多かったので、ネットで検索してみたら仰るとおりパレスチナ国旗の
色に起因していました。イスラエル占領下で
国旗掲揚が禁じられた際に用いられた抵抗とアイデンティティの象徴が
スイカだったと知り、納得!今だに根深い隔たりがあります。
キプロスは2008年まではキプロス・ポンドが通貨だったようですが、
その後ユーロに。今はEUに属し、
来年シェンゲン加盟国を目指しています。
トルコがEUに入れない理由がキプロス分断にあると知りました。
未だに小さな島は南北分断されていて戦争の爪痕が多く残っていました。
kayo
-
- ドロミティさん 2026/02/20 10:36:05
- 遺跡でお腹一杯になりたいニャー!
- kayoさん、おはようニャー!
”ペトラやジェラシュで遺跡はお腹一杯”
ジェラシュ遺跡を見た後なら私もお腹一杯と言えちゃうかも?(笑)
アンマンの街は谷底のようになっているから坂道と階段だらけ?
なかなかハードな街歩きのようだけど、大胆な壁画にカラフルな階段
の出現で街歩きも楽しそう。
トランプさんやラクダのディスプレイ..に注目したkayoさんさすがだわ~
広大なペトラの大遺跡からローマ時代のジェラシュ遺跡、ワディラム砂漠
死海とkayoさんの目線を通してヨルダンの魅力を改めて感じました。
よ~し、ここには死ぬまでに絶対に行くぞ!と強く思ったのでしたヽ(^o^)丿
ドロミティ
- kayoさん からの返信 2026/02/20 15:11:15
- Re: 遺跡でお腹一杯になりたいニャー!
- ドロミティさん、こんにちワン!
やっとヨルダン編が完結して次は後半戦。
私の旅行記でヨルダンの魅力が伝わったなんて、嬉しい限りです。
見所満載のヨルダンなので、是非是非!
ドロミティさんが近い将来、この地を訪れることが出来ますよう、
願ってますね!
アンマンほどタクシーによく乗った街は今までなかったような。
なんせ何処も坂、坂、坂。ポルトガルのリスボンみたいな。
でもって公共交通がバスぐらいで、旅行者にはハードルが高く、
歩くかタクシーかの選択でした。街もでかいし。
お陰でUberタクシーを使いこなせることができたので、一つ収穫!
バスの本数がもっとあればもっと楽に旅行できたヨルダン。
毎日早朝出発でペトラやワディラム辺りは体力的に不安でしたが、
旅行前半で元気いっぱいだったので、
何とか楽しく一人旅を続ける事ができました。
kayo
-
- 尚美さん 2026/02/19 12:43:57
- 旅行記の進捗順調ですね
- ご無沙汰してます。親類が亡くなり、従兄弟大勢と連絡取り合い相続放棄手続き。それと、娘家族と合わせて8人中7人がインフルエンザBになり。怒涛の1ヶ月半を過ごしました。kayoさんは大丈夫でしたか?流行はまだ継続中なので気をつけて下さい。
ちょっと浦島太郎状態なのですが、kayoさんの旅行記は見ていましたよ。
ワディラムのジープツアーでの砂漠の景観、未知の惑星に降り立ったみたい。だからSF映画のロケ地になるんですね。オデッセイ以外の映画は観ています。実際見たら「ここがあの...」と感激しきりだと思います。キャンプの料理も意外と(失礼!)美味しそう。
ジェラシュ遺跡の600mもの列柱、素晴らしいです。見てみたいです。旅してる!と実感できる場所ですね。いつも短い日程で詰め込みの旅してるので、広い場所を歩いて周りたいローマ遺跡は避けていました。避けている場合ではなかったですね。
キプロスに移動して、ラルナカの街並み素敵です。どこでも綺麗な猫さんに出会って、日頃の行いが良いおかげ、ですね。カフェの植木鉢猫さんは可愛すぎて笑いました。
キプロスではどこに行かれたのか、見せてもらいたいです。
尚美
- kayoさん からの返信 2026/02/20 00:02:34
- Re: 旅行記の進捗順調ですね
- 尚美さん、今晩は☆お悔やみ申し上げます。
多分ご家族に何かあったんだろうな?っとは思っていました。
テレビでインフルが流行っているとは知っていましたが、
私は今までインフルにかかった事がない人でワクチンも打った事がなく。
大変だった時にも「いいね」して頂いて、ありがとうございました。
今は少しは落ち着かれましたか?
尚美さんは建築好きでブレない旅人なので、
好きな建築を追い求め国から国へってスタイルが良いと思います。
返って尚美さんが遺跡を歩かれたら「何かあったのかな?」と
心配しちゃいますよ。
私も都市では尚美さんスタイルを真似させて貰っています。
私の92歳の父親が老害をまき散らしていて困っています。
本日もケアマネさんから連絡が入り、包括支援センターへのクレーム、
ケアマネさんの会社へケアマネさんのクレームが入ったとか。
嘘八百で被害妄想の世界で生きていて、またか~ってな感じ。
かかりつけ医とも何度も喧嘩して毎年かかりつけ医が変わって、
明日父親と一緒に新しいかかりつけ医へ行くことに。
もう私も早く相続手続きしたいです。
kayo
-
- 川岸 町子さん 2026/02/19 08:06:38
- アンマン
- kayo さん、おはようございます。
旅行記を見せて頂いたおかげで、様々な事がよみがえって来ました。
坂道の多い街
沢山のパンやさんは、早朝から開店
kayoさんは、私よりもずっとアンマンの街を歩いておられるので、色々なスポットがあると知りました。
カラフルな石段の道、楽しい(^o^)
そうですよね、あれだけ石段が有るのですもの(笑)
落ち着いた街の様子で嬉しいです。
私は空港で大きな缶入りクッキーをいくつか買いました。
失礼ながら意外にも美味しくて、きっとナッツやスパイスが入っているからかな?
海外のお土産はあまり好きではないけど、これは美味しいと、ある同僚に言われるほど。
でも私は、アンマンの空港で二度も嫌な思いをしたのです。
入国時に両替窓口で、かなり誤魔化されて、抗議して正確な金額を出し直してもらいました。
出国時は預け入れ荷物までチェックされ、ナッツ好きな義父へのお土産の紙袋を破いて中へ手を入れられて、結局は捨てるはめに(涙)
ロイヤルヨルダン航空は良かったです(^o^)
チュニス・アンマン間だったかな?
CAさんが靴ではなく、ロングブーツ履いてたの(笑)
キプロス編も楽しみにしています~♪
町子
- kayoさん からの返信 2026/02/19 23:40:39
- Re: アンマン
- 町子さん、今晩は~☆
ヨルダンはペトラやワディラム、死海にジェラシュと
見所が一杯あるので、アンマンをスルーされる人も多いと思いますよ。
特に時間が限られている私たちのような旅行者は。
バックパッカーで数ヶ月単位で旅行されている人達とばかりと出会い、
彼らはアンマンの無料のウォーキングツアーに参加されていました。
カラフルな階段やゴールド街の傘などは、
今の流行に頑張って付いていこうってな努力が垣間見れました。
私は荷物の重さ制限のあるチケットを買っちゃったので、
ヨルダンではキーホルダーやマグネットしか購入しませんでしたが、
ヨルダンのクッキーが美味しかったんですね、意外。
帰国前にドバイの空港で買ったナツメヤシの中にアーモンドが入り、
外側はチョコレートで覆われたお土産を会社の同僚に購入しましたが、
これがメチャクチャ好評で、私も食べましたが美味しかったです。
今度ドバイ経由の時は同じチョコ買おう!っと思っています。
アンマンの空港で嫌な思いをされたんですね。それは残念。
空港はATMでも手数料が高い所があるので要注意です。
有人の両替所は手数料ぼったくりです。
空港はその国の第一印象が決まる所なのに、
もったいない事をしてますよね。その国の印象が悪くなることが、
分からないんでしょうかね。
kayo
-
- ほいみさん 2026/02/18 21:32:31
- イシュタル門
- 多分ご存知だとは思いますが、イラク大使館の水色の門?は、古代バビロニアのイシュタル門ですね。バビロン場内に入る門のひとつだったそうです。古代のラクダの商隊がイシュタル門を通って場内に入っていくところを想像すると映画の世界みたい。
本物のイシュタル門はベルリンのペルガモン博物館にあり、遠い昔遺跡好きだった私は、1977年に当時分割されていた東の方のベルリンのペルガモン博物館を訪ねたら、な~んと定休日でした。
シンガーミシン、へ~…と思って検索したらアメリカ企業だったんですね。ジャノメは流石に日本みたい。
猫を撮りたいのに、何処へ行っても滅多に遭遇しません・・・もしかして見えてないだけなのかなぁ。
マルタ島で2匹だけ猫を見た、ほいみ
- kayoさん からの返信 2026/02/19 00:16:41
- Re: イシュタル門
- ほいみさん、今晩は~☆
イシュタル門、知りませんでした。
検索してみたらペルガモン博物館の復元と私が見たイラク大使館、
全く同じではありませんか?イラクへは多分行けないと思うと、
ベルリンの博物館の復元を見てみたくなりました。
ウィキでは復元とありましたが、本物?
博物館あるあるですよね。行ってみたら定休日。
ただいま改修工事中で2027年まで開館の予定はないとか?
ジャノメ、ありましたよね~。
子供の頃、実家にあった足を踏み踏みしながらのミシンが
シンガーだった記憶なので、てっきり日本製だと思っていました。
先ほどほいみさんのパタゴニアの旅行記を拝見して、
猫に会われていましたよ!
マルタで2頭は少なすぎるような気がしますが、
マルタの街中ではあまり猫ちゃんを見かけませんでした。
猫ちゃんの集まる場所が決まっているようで、
そこへ行くとてんこ盛りでした。
アンマンは街中でも堂々と歩いている猫ちゃんが多く、
その内写真を撮らなくなるぐらいでした。
ただ夜中に大げんかしているようで猫の雄叫びが…。
kayo
-
- ネコパンチさん 2026/02/17 18:10:03
- 猫まみれ(=^・^=)
- kayoさん、こんにちニャ~
急遽ジェラシュに行ったから
アンマンでの時間が少なめに…
限られた時間での街歩き、
楽しませてもらいました。
坂道や階段が多いと疲れるけど
高台から街を眺める爽快感は
何物にも代えられませんね。
映えスポットを目指して頑張ってるところは
微笑ましいのですが…
異文化からの観光客としては
ありのままの街角の光景で充分なのに、とも
思いませんでしたか?
偶然入ったカフェが猫の溜まり場、
最高じゃないですか!
膝の上でゴロゴロ羨ましいニャ~(=^・^=)
そしてキプロスでも初日から歓待が♪
栄養状態のよろしいコばかりで
この先も期待が膨らみます。
飛行機で1時間弱の距離でも
世界がガラッと変わりましたね。
ヨーロッパの街並みなのに温暖なクリスマスは
何かそぐわない感じもしますが
広場の巨大なツリーには心が浮き立ちますよね。
未承認国家の北キプロスにも行ったのですね。
この先も楽しみです。
ネコパンチ
- kayoさん からの返信 2026/02/18 00:07:45
- Re: 猫まみれ(=^・^=)
- ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)
元々アンマンの観光地(ローマ遺跡やお城)には興味が沸かず、
ワディラムで出会ったカナダ人Mちゃんから、
ペトラやジェラシュの方がずっと良かったと聞いていたので、
アンマンの遺跡はパスしました。
ヨルダン・パスを購入していなかったので、
また高い入場料を払うのもな~っと天秤にかけちゃって。
ゴールド街に傘はいらないですよね~。
壁画はヨルダンならではの政治的なメッセージで良かったんですが、
雨なんてほとんど降らないヨルダンで傘?ってな。
今の若者にはSNS経由で観光客誘致をしないといけないようなので、
努力は分かりますが、普通の生活を見せてくれるだけ十分満足。
市場の方が私は楽しめました。
コロナ前にマルタからチュニジアへ反対バージョン、
キリスト教圏からイスラム教圏へと行ったことはありますが、
季節が秋だったのであまり大きな違いは感じず。
お酒を探しまくったぐらいの思い出でした。
日本やタイなど仏教国でもクリスマスのイルミネーションは
普通にあって当たり前と思っていたところ、
イスラム圏では全くその気配もなく、キプロスに到着後、
この時期はクリスマスのアドヴェントに入っていると気づきました。
1時間のフライトで世界が変わった初体験でした。
北キプロスも猫ちゃん、てんこ盛り!
北でキャットフードを購入して、南で餌やりおばさんに。
猫だけではなく、今は停戦中ですが複雑な歴史に翻弄されたキプロス、
国境地帯は50年、時間が止まっていました。
kayo
-
- にゃんさん 2026/02/17 12:41:42
- 遂にキプロス到着ですね。
- kayoさん、こんにちニャー
遂にキプロス上陸ですね。
ラザロ広場では、私の出会った猫ちゃんも混じっていたかなあ?
猫コロナによる大量死から復活し、今や、猫は人口より多くなったらしいですね。
kayoさんが、どんな猫たちと知り合いになったか、旅行記楽しみにしてます。
にゃん
- kayoさん からの返信 2026/02/17 23:15:29
- Re: 遂にキプロス到着ですね。
- にゃんさん、今晩ニャ~(=^..^=)
にゃんさんのキプロス旅行記を拝見していなかったら、
キプロスへは行っていなかったと思うと、背中を押して頂いたようで
感謝しております!
問題なくレフカラ村へも路線バスで行けました。
この次のレフカラ村のレース屋さん、
にゃんさんが岩合さんの写真をアップされていたと思いますが、
レース屋さんの若旦那、にゃんさんの事覚えていらっしゃいましたよ~。
にゃんさんの猫まみれのレフカラ村の旅行記を
スマホで見せてくださいました。帰国後、URLを送られたのかな?
私はレース商品を購入しませんでしたが、
旅行記でお店を宣伝しておきます。
猫ちゃんの繁殖力、凄いですね。
今はキプロスの人口より増えちゃったので予算3倍増で、
TNRで繁殖抑制時期に入ったそうです。
kayo
- にゃんさん からの返信 2026/02/18 05:29:22
- RE: Re: 遂にキプロス到着ですね。
- kayoさん、おはようにゃー
> この次のレフカラ村のレース屋さん、
> にゃんさんが岩合さんの写真をアップされていたと思いますが、
> レース屋さんの若旦那、にゃんさんの事覚えていらっしゃいましたよ~。
> にゃんさんの猫まみれのレフカラ村の旅行記を
> スマホで見せてくださいました。帰国後、URLを送られたのかな?
えー、驚き。どうやって私の旅行記を知ったのかしら?
そういえば、レースを買って去ったあと、他を回って、再度、彼の店の前の猫ちゃんを激写していたら、日本人男性2人と出てきて、彼らを紹介してくれました。日本人のお客さんとは、いろいろお話をすることが多いのでしょうね。
で、誰かが、私の旅行記を教えたのでしょうね。知らなかった、びっくりです。
> 猫ちゃんの繁殖力、凄いですね。
> 今はキプロスの人口より増えちゃったので予算3倍増で、
> TNRで繁殖抑制時期に入ったそうです。
そうでしたか。大量死亡から少ししかたってないのに、すさまじい繁殖力ですね。
猫コロナの時代は、人間用のワクチンを使おうかとか、増えすぎたので、TNR予算増やすとか、猫と共存するための心配りがうれしい国ですね。
kayoさんが行かれたので、新しい情報を知り、キプロスの記憶もさらに厚みを増しました。
ありがとうございます。
にゃん
- kayoさん からの返信 2026/02/18 23:48:25
- Re: 遂にキプロス到着ですね。
- にゃんさん、今晩ニャ~(=^..^=)
私はてっきりにゃんさんが旅行記のURLをメールで送られたと
思っていました。早とちりして申し訳ないです。
「日本語が読めないんで…」っと若旦那は照れていらっしゃいました。
日本語で「レフカラ村 バス」と検索すると
にゃんさんの旅行記が一番上に出てきますので、
参考にされた人も多かったと思います。
AIに要約されていましたよ~(笑)
私もバスの時刻表に助けられた一人です。
多分見覚えある猫ちゃんと街並が沢山登場すると思います。
にゃんさんが行かれてからまだ1年も経っていませんもんね。
キプロスのご紹介、本当にありがとうございました!
kayo
- にゃんさん からの返信 2026/02/19 20:51:35
- RE: Re: 遂にキプロス到着ですね。
- > kayoさん、今晩ニャ~(=^..^=)
> 日本語で「レフカラ村 バス」と検索すると
> にゃんさんの旅行記が一番上に出てきますので、
> 参考にされた人も多かったと思います。
> AIに要約されていましたよ~(笑)
またもや驚きの話。
レフカラ村 バスで検索してみたら、1番で私の旅行記でてました!!
おまけに、AIまでもが、私の記事を鵜呑みにして書いてあるではありませんか!
Σ(・□・;)
その検索で、何番目かの人のブログを読んだら、コーヒーを飲んでいくよう誘ってくださったご主人と話した方がいました。あのベンチは、あのご主人が設置したんだとか。
蠅とり紙みたいに、そこに座った人と話をするのを楽しみにしていらっしゃるみたい。
単調な田舎での生活に、いろんな国の旅人と話して刺激をもらってるようですね。
たしか、あのご主人は、もと船乗りさんだったから、あちこちの国に行ってます。田舎の隠居生活のスパイスにしてるのかもしれません。
さらにkayoさんから、面白い話を聞けて、ありがとうございました。
にゃん
- kayoさん からの返信 2026/02/20 00:24:01
- RE: RE: Re: 遂にキプロス到着ですね。
- にゃんさん、今晩ニャ~(=^..^=)
ビックリでしょ?
私も自分の過去の旅行記がAIに鵜呑みにされて要約されているのを知り、
ビックリしました。
私もあのベンチで猫ちゃんと遊んでいたらお父様からお声がかかり、
店内へ入った一人です。
私の今の生活では高級レースを飾るような生活とは無縁なので、
押し売りされたら嫌だな~っと思っていましたが、
ご家族皆様、私の買わないオーラを察知されたのか、
レースの説明はありましたが、その後はにゃんさんの旅行記を始め、
岩合さんの滞在や日本から沢山の訪問者がやって来るお話をされていました。
船乗りさんだとは知りませんでした。
次編のレフカラ村ではご家族が登場されるので、思い出に浸ってくださいね。
kayo
- にゃんさん からの返信 2026/02/20 01:34:54
- RE: RE: RE: Re: 遂にキプロス到着ですね。
- > kayoさん、今晩ニャ~(=^..^=)
> 私もあのベンチで猫ちゃんと遊んでいたらお父様からお声がかかり、
> 店内へ入った一人です。
ベンチというのは、表紙のお庭のご主人の方のベンチです。三毛ちゃんと出会って、ちゅーるをあげて、ベンチに座ってクッキーを食べながら休んでいたところ、道の向いの塀のドアが開いて、「ニーハオ、コーヒーを飲んでいかないか?」と声をかけられ、お宅にお邪魔した方のベンチのリタイヤした還暦すぎのご主人です。人気のない細い道にベンチが1つ置いてありました。家の中を案内されて、果物とコーヒーをご馳走になったほうのご主人が、元船乗りさん。
レース屋さんは、インフォメーションセンターで知り合ったのです。インフォーにmapがないということで、彼が持っているからというので、彼の店についていったのでした。店を出て、教えられた場所で猫探しをして、また彼の店の猫ちゃんを激写していたら、日本人男性だちと共に、また彼らを紹介されたのでした。レース屋さんのベンチの方ではありません。
そうでしたか、kayoさんは、レース屋さんのお店の前のベンチで猫ちゃんと遊んでいて、声をかけられたのですね。
にゃん
- kayoさん からの返信 2026/02/20 14:52:23
- RE: RE: RE: RE: Re: 遂にキプロス到着ですね。
- にゃんさん、こんにちニャ~(=^..^=)
また早とちりしてすみません。
個人宅に招かれたなんて素敵な体験ですよね。
そのご主人が船乗りさんだったんですね。
先ほどにゃんさんのレフカラ村の旅行記を拝見して、
レース屋さんの飼い猫ちゃん、私も写真を撮っていました。
同じ時間帯での訪問なので、
他にも同じ猫ちゃんを撮っているかと思います。
kayo
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