2017/09/26 - 2017/10/03
125位(同エリア729件中)
ポポポさん
旅行2日目。
レギスタン広場の各メドレセ(神学校)の観光が終わると、夕方からウズベキスタン観光協会と政府観光局主催の歓迎プログラム「サマルカンドの夕べ」が行われました。
場所はウルグベクメドレセの中庭、この歓迎プログラムに参加できたのは福岡空港発のチャーター便で入国した日本人ツアー客みです。。
他の国の観光客や地元の人々、日本人でも個人手配の観光客は警備員によってショーが始まる前に全て排除されました。
歓迎プログラムは二部構成、一部はウズベキスタンの民族音楽と舞踊、二部はプロジェクションマッピングによる「青と光のショー」です。
プロジェクションマッピングはウズベキスタンの歴史を描いたものでしたが迫力がありました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
ウズベキスタン観光協会と政府観光局主催の歓迎プログラム「サマルカンドの夕べ」は午後6時からウルグベクメドレセの中庭で行われました。
すでに日は西の空に沈み、あたりは刻々と暗くなっていきます。
早めに会場に到着したつもりでしたが、すでに他の旅行会社のグループが最前列に座っていました。さらに同じ阪急のツアーでも我々のグループは1号車なのに、他のグループが前の席に座るという配置になっていました。
後ろの席のため前の人の頭と頭の間にカメラを差し入れて写す以外に写す場所が無いため舞踊の写真はうまく撮れそうもありませんでした。
添乗員さんは早い時間に席取りに行かれたんですが、何の効果も無かったようです。それとも席取りに負けたのかな?ツアー客から色々な憶測が飛び交う中、いよいよプログラムの第一部が始まりました。ウルグベク メドレセ 史跡・遺跡
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まず主催者である政府観光局の役人と観光協会のお偉方の挨拶から始まりました。ウズベキスタンと日本の文化交流を盛んにし、日本から多くの観光客を受け入れるために2016年からは政府が後押ししてチャーター便を出しているとのことでした。
手始めに2016年は大阪地区からチャーター便を飛ばし、2017年は福岡から飛ばすことにしたそうです。
歓迎プログラムはチャーター便に搭乗した日本人ツアー客に対して行われますが、4トラメンバーさんの旅行記を読むと以前からチャーター便利用の日本人ツアー客には「サマルカンドの夕べ」と言うレセプションが行われています。
では今回政府が参画したレセプションでは一体何が違うのでしょうか?
帰国してもどこが違うのか全く分かりまでんでした。歓迎会の内容もプロジェクションマッピングも同じものです。
その違いが分かったのは今年になってから。今年もチャーター便による観光協会主催のツアーが4月に行われましたが、旅程もレセプションも私が参加したツアーと全く同じものでした。
では何が違うのか?・・・大きく違ったのはツアー料金です。
今年のツアーは5万円もアップしていました。昨年参加した料金は阪急もJTBも同じ料金で格安でした。
これは私の推測ですが、ウズベキスタン政府観光局が参画したツアーはウズベキスタン政府の計らいである程度料金が抑えられていたのではないでしょうか。
そのため今年は5万アップした。そのように思えてなりません。ウルグベク メドレセ 史跡・遺跡
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歓迎側の挨拶が終わるとウズベキスタン民族音楽の演奏が始まりました。
この中にはウズベキスタン民族音楽の第一人者ボビール・シャリホフさんはいらっしゃいませんでした。 -
民族音楽の演奏の後は舞踊です。中央アジアの舞踊は動きが激しいのでシャッター速度を早くしないとピントが合わずブレてしまいます。
コンデジでは動きを追いきれないため途中で一眼レフに切り替えてシャッターを切りましたが、照明が踊り子さんに当たっていないためうまく写せません。
ストロボを焚いても距離が離れているので光が届きません。
前の人の肩ごしに望遠で写真を撮るほかなかったので動きのある被写体を捉えずらかったのですが、何枚か写真らしきものがありましたので、それを載せておきます。 -
最初のダンス。ダンサーは4人でしたが私の席から写せたのはこの2名。茶色の帽子のダンサーは美形でした。
もう一人さらに美しい女性がいたのですが、その方は人の陰になっていたため写真は撮れませんでした。
この地域は歴史上多くの民族との混血が進んだため、女性は美人が多い所と言われています。
確かに踊り子さんは美形の方が多かったですね。 -
このダンスは民族舞踊というよりは創作ダンスのようでした。
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動きが激しい所はピントがブレると思い、出来るだけ動きの少ない部分を狙ってシャッターを切りました。
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このポーズは写真が取り易かった。
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会場は薄暗くなったので照明が入っているのですが、元々ライトアップのための照明なので踊子さん達にライトがあたりません。
ダンサーが踊る場所は次第に暗くなって行きました。 -
次のステージのダンサー。
4名のダンサーによる舞踊でしたが、私の席からはこの空間に入って来るダンサーしか写真が撮れませんでした。 -
この踊りも動きが激しいものでした。
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ダンサー全員をカメラに捉えようとするとこのように前の席の人の頭が入ってしまいます。
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ウズベキスタンの舞踊と民族音楽による歓迎会は正味1時間でした。
このあと4ステージ踊りがありましたが、日が暮れてしまい照明無しでは写真がとれませんでした。そのため舞踊の写真はここまで。
歓迎の夕べの民族舞踊を楽しもうと思うなら4月から8月末の間に観光されるべきだと思いました。
9月に入ると日没時間が早くなります。 -
こうして「サマルカンド歓迎の夕べ」の第一ステージは終わりました。
ウルグベクメドレセからレギスタン広場に出て見ればライトアップされた各メドレセが暗闇の中に浮かび上がっていて、殊の外美しかったです。
こちらはシェルドルメドレセ。 -
アップにしてみました。
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そしてこちらはティラカリメドレセ。
歓迎の第二ステージはこの後午後9時から始まるので、そのまで夕食を取るため近くのレストランに行きました。 -
シェルドルメドレセのライトアップ。
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ウルグベクメドレセのライトアップ。
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ティラカリメドレセの礼拝堂の上空には煌々と月が輝いていました。
次は夕食会場のレストランへ。 -
こちらが夕食のレストラン。
レギスタン広場に近い場所にあるレストランだと思いますが店名の表示が無く名前が分かりません。
旅程表では今宵ここでグルジア料理を食べることになっています。 -
広いレストランでしたが阪急トラピックスの4グループのツアー客で満席でした。写真はストロボを焚いたので明るく写っていますが、店内は薄暗かったです。
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我々のテーブルの上には照明が無かったのでさらに薄暗い中で食事をとりました。
今宵の食事はグルジア料理だそうです。
ウズベキスタンに来て何故グルジア料理なんでしょうか?同じ旧ソ連邦の共和国だったのでソ連邦時代にお互いの国の料理を出し合っていたのでしょうか?
何とも分かりませんが、ナンはサマルカンドナンでした。 -
次々出される料理を皿によそっていただきました。
グラスに注がれているのはウズベキスタンの赤ワインです。ウズベキスタンのワインて聞いたことがありませんがこれが美味しいんです。グラスワインは2ドルなので安い。
ビールのアルコール度数は10度以上と強いため、夜はワインにしました。 -
スープだったと思います。グルジア料理とのことですが味付けはウズベキスタン料理と変りません。
美味しいです。 -
羊の焼肉。串に刺してあったらさしずめシャシリクと言えそうな肉の量でした。
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食事を終えて再びレギスタン広場へ。
広場の中の特等席には座席が準備されており、入口は地元の人々や観光客でごった返していました。
中に入れるのはチャーター便で入国した日本人ツアー客と添乗員、それにガイドのみです。
本日夜にプロジェクションマッピングが上映されることは前もって周知されていたのでしょう。
立ち見席なら無料で見ることができます。そのため広場の周囲に建てられていた鉄柵には映像を見ようと押し寄せた人々が鈴なりになっていました。 -
日本人でも中に入れるのはツアー客だけなので、入り口は厳重に警備員にチェックされていました。
添乗員とガイドが同道して一人一人ツアー客を中に入れていくといった念の入れよう。 -
レギスタン広場の各メドレセはライトアップされて闇の中に浮かび上がっていました。夜景も綺麗です。
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シェルドルメドレセとティラカリメドレセのライトアップ。
昼間とは違った表情を見せるメドレセ。 -
レギスタン広場の夜景。
レギスタン広場 広場・公園
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プロジェクションマッピングの開始は午後9時、もう間もなく始まります。
印象に残る場面を写真に残しましたが、動画にして残せばよかったと今になって後悔しています。
youtubuに載せれば動画として見ることができたんですよね。今更ながらもう遅い。 -
プロジェクションマッピングは午後9時丁度に始まりました。
広場を囲む3つのメドレセに投影されましたが、メインはティラカリメドレセでした。
これを作成したのはドイツの会社だそうです。物語のストーリーは人類の文明とサマルカンドの歴史のようでした。 -
オープニングは3つのメドレセにブルーの光(青の都と呼ばれるサマルカンドブルーを象徴しているのだと思いました。)が当たり、夜空にレーザー光線が照射されました。
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プロローグ。
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プロローグ。
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大宇宙にある太陽系惑星、その中に地球がある。
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今まさにその地球で文明の息吹が始まろうとしている。
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遥か西の地、砂漠地帯に文明が勃興した。
ギザの三大ピラミッド。エジプト文明だ。 -
立ち並ぶオベリスクと神殿。
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エジプトを象徴する人物は誰か?ネフェルティティだ。
偉大なる王ラムセス2世では無い。
製作会社がドイツの会社なのでベルリンの博物館島にあるネフェルティティをエジプトの象徴としたのでしょうが、誰がどう見てもエジプトの英雄と言えばラムセス2世ですよね。 -
次はインダス文明。ヒンズー教の神シバ神かな。
仏教の方が先じゃなかったかな。バラモン教をヒンズー教としてとらえればヒンズー教の方が先かも知れないけど。 -
送ればせながら仏陀登場。
その後黄河文明などがあったがインパクトが無く写真には撮らなかった。 -
四大文明の後はそれに続く新たな文明の開化を予感させるように映像がクルクル変化していく。
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ここからはファザードの紋様を効果的に生かした映像が続きます。
この映像でティラカリメドレセは昼間以上の輝きを放ちました。
プロジェクションマッピングで最も美しかったのが、この色変わりのシーンだと思います。 -
淡い色から群青色の世界へ。
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コントラストがハッキリしてくると新たな色の世界にいざなわれました。
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ウルグベクメドレセは赤と青の世界。
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シェルドルメドレセも同じく赤と青でティラカリメドレセを引き立てます。
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中央のティラカリメドレセでは歴史の歯車が回って行きます。
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時は流れ、新たな文明と帝国の勃興の予感がする。
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イラン高原にアケメネス朝ペルシアが勃興し、古代オリエントに大帝国が出現しました。
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中米ではマヤ文明が勃興。
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そしてローマ帝国が地中海を席巻し西欧に大帝国を樹立。
ローマは帝国の首都そして繁栄を極めていた。 -
同時期東洋には大唐国が平和と文化を謳歌していました。
その中国から遥か西のローマまで結ぶ交易の道がシルクロード。そのシルクロードの中継点、東西文明の交流地がオアシス都市のサマルカンド。東西交易の中継地として繁栄を極めました。
画面では北京からシルクロードの交易路が西に進んで行きます。うん?北京?
中国側の起点は花の都長安(現在の西安)のはずだけどじぇじぇじぇ、北京になっている。
この時代に北京なんて町は地球上には無いのよね。どうしてドイツの会社ともあろうものが誤った表示を堂々としているんだろうか。
ましてやウズベキスタン政府はこの試写を見たであろうに、どうして訂正を命じなかったんだろうか?
疑問は残るものの北京を長安に読み替えて先に進みましょう。サマルカンド (文化交差路) 史跡・遺跡
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西からはペルシアの水差しが東の国へ。東の終着点は日本の奈良平城京。
サマルカンド (文化交差路) 史跡・遺跡
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キャラバン隊はサマルカンドを経由して東へ西へと進む。
サマルカンド (文化交差路) 史跡・遺跡
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シルクロードの中継地として繁栄を極めていたサマルカンドに突然悪夢が押し寄せます。
時に1220年、チンギス・ハン率いるモンゴル軍がサマルカンドに大挙来襲。 -
都が置かれたアフラシャブの丘はモンゴル軍に破壊され、人々は切り伏せ突き伏せらて多くの命が奪われました。
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町は業火に包まれ、焼き尽くされてアブラシャブの丘は廃墟になりました。
炎と伴に栄華を極めた美しいオアシスの町も歴史の彼方に打ち捨てられて行くのだろうか・・・。
すると業火の中に垣間見えた一人の男の姿。何やら未来を予感させるさせるような気がする。 -
大宇宙は大きな光の柱をサマルカンドに落とし賜た。
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その人の名はアミール・ティムール。ウズベクの覇者にしてサマルカンドの復興者。
この人の下にサマルカンドは不死鳥のように蘇るのです。
モンゴル部族の一部隊から身を興し、モンゴル帝国の版図のほぼ半分に及ぶティムール帝国を一代で築き上げたウズベキスタンの英雄です。 -
モンゴルの一部族から頭角を現して軍事の天才と呼ばれました。近隣の諸都市を攻略して次々と傘下に置き、生涯幾多の遠征を行って他国を侵略、版図に収めていきました。終生戦いに明け暮れましたが、一方サマルカンドや故郷のシャフリサービスで大規模な都市建設を行っています。
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戦いと遠征が終わり新たな帝国がウズベキスタンに生まれました。
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その名はティムール帝国、帝国の君主はアミール・ティムール。
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サマルカンドの輝ける英雄です。
サマルカンド (文化交差路) 史跡・遺跡
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アミール・ティムール亡き後2代・3代と続いたティムール帝国はイスラム世界やキリスト教世界に多大な影響を与えたある偉大な科学者・文化人であり帝国4代目の君主の出現を待ちます。
その人の果たした足跡は西欧社会のルネサンスにも劣ることはない、いやある意味それ以上かもしれない影響を世界中の科学者に与えたのでした。
ティムール帝国に登場したその君主の名はウルグ・ベク。 -
ティムール帝国4代目君主ウルグ・ベク。
彼を象徴するのがウルグベク天文台。 -
3階建てで30m以上の高さの建物だったと言われています。
この中に観測機器の四分儀を設置。当代一流の天文学者を集め天体観測機器と併せて天体の運行、星座の観測を行いました。
観測した天文表はウルグベクのジジャ。
現在天文台は破壊され、地中に六分儀部分のみが残っています。 -
ウルグ・ベクと天文学者達、六分儀とウルグベクのジジャ。
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六分儀を操作する天文学者。
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ウルグベク天文台の四分儀。
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ウルグベクのジジャ。各国語に翻訳され世界中の天文学者に影響を与えました。
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ウルグベクの治世はトルキスタン文化の黄金期と呼ばれ、多数の建物が建てられ学問が奨励されました。特に天文学・数学・暦学の分野では大いに発展しました。
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ウルグベク以後は同族や部族間の争いで急速に各王国の勢力が衰退しロシアに征服されました。
その後は社会主義共和国としてソ連邦下の共和国となり、ソ連邦崩壊後は独立して新たな歩みを続けています。 -
後半に近づくと発展する平和なウズベキスタン的な映像と音楽に変わり、ドラマチックなティムールやウルグベク時代の余韻を残しながらフィナーレに向かって行った。
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レーザー照射も交えて・・・
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輝ける未来のウズベキスタン的な映像が続く。
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終盤はウズベキスタンの舞踊で締めくくり。
ウズベキスタンの人々はともかく踊りが好きな国民なんだそうです。だから映像の最後は賑やかな踊りで盛り上げる。サマルカンド (文化交差路) 史跡・遺跡
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皆一緒に踊ってさようなら。
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最後はオープニングと同じく青の都を強調。
レーザー光が夜空に放たれて終了。 -
午後9時から始まり23分間の上映でした。
歴史的なドラマチックな場面もありプロジェクションマッピングとしては良くできています。迫力もありました。
一見の価値はあります。立見席であれば無料なので機会があれば見るといいでしょう。
これでサマルカンドは終わりです。次回はティムールの故郷世界遺産のシャフリサーブスをお送りします。レギスタン広場 広場・公園
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