ANAビジネスクラスで秋のニューヨークへ ④ ブルックリン・ウィリアムズバーグのウォールアート、ビール醸造所『ブルックリン・ブルワリー』&『サントリー 東京・武蔵野ブルワリー』、タイムズスクエアへ♪ 1927年創業の老舗店【Gallaghers Steakhouse(ギャラガーズ・ステーキハウス)】、5つ星ホテル『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【ウェストライト】、NY摩天楼の夜景☆彡
2017/10/16 - 2017/10/20
477位(同エリア8992件中)
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2016年9月にブルックリン・ウィリアムズバーグにオープンした
5つ星ホテル『The William Vale(ザ・ウィリアム・ヴェイル)』の
宿泊記の続きです。
マンハッタンを一望できる絶好のロケーションで全室バルコニー付き
ということで予約をしました。
アサインされたお部屋は、チェックイン時に真正面にマンハッタンの
スカイライン(←イーストリバーの対岸にあるマンハッタンのパノラマビュー)
が眺められる「Gotham King with Balcony」のルームカテゴリーの
お部屋にアップグレードをしていただきました \(◎o◎)/!
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋&眺望、最上階の22階にある
ブルックリンで話題のルーフトップバー【Westlight(ウェストライト)】、
レストラン、フィットネスセンターなどの施設をチェックした後、
地下鉄でブルックリンからマンハッタンに移動します。
アーティストたちの拠点がウィリアムズバーグにあることから、歩けば
次々と奇抜なウォールアートに遭遇します。
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のホテルの最寄り駅となる地下鉄L線
「Bedford Avenue」(ベッドフォード・アベニュー)駅まで歩きながら、
ウォールアート巡りをすることにします φ(・ω・。*)
◇ NY・ブルックリン『Wythe Hotel』
2012年に開業したデザイナーズホテル『ワイス ホテル』
◇ NY・ブルックリン『The Williamsburg Hotel』
2017年に開業したデザイナーズホテル『ザ ウィリアムズバーグホテル』
2018年6月頃にオープン予定のルーフトップバー【Watertower Bar
(ウォータータワー・バー)】、屋外プール&カフェ【The Roof
(ザ・ルーフ)】が話題となっています。
◇ NY・ブルックリン【Cafe Mogador】
1983年創業のイーストビレッジの有名モロッコ料理店【カフェ モガドール】
ウィリアムズバーグ店
マンハッタンはいつ来てもわくわくする場所!
【スタバ】のNYタイムズスクエア限定タンブラーやマグカップ等をチェックし、
1927年創業の老舗ステーキハウス【Gallaghers Steakhouse
(ギャラガーズ・ステーキハウス)】で熟成肉ポーターハウスステーキを
いただきます (*´ω`*)
◇ 『LINE FRIENDS STORE in New York』
2017年8月1日にニューヨークのタイムズスクエアにオープンした
LINEフレンズ公式ストアの米国1号店『LINEフレンズストア』限定グッズ
があります。
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』に戻ってきた後は、最上階の22階にある
ルーフトップバー【Westlight(ウェストライト)】でビールをいただきながら、
ニューヨーク摩天楼の壮大な夜景を堪能します。
◇ 東京・府中市『サントリー〈天然水のビール工場〉東京・武蔵野ブルワリー』
工場見学ツアーの様子もご紹介。無料で3杯プレモルちゃんなどがいただけます。
- 航空会社
- ANA
-
NY・ブルックリン『The William Vale』
2016年9月にブルックリン・ウィリアムズバーグにオープンした
5つ星ホテル『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の外観の写真。
ウォールアートとともにパチリ。
ブルックリンのウィリアムズバーグ地区は、歩けば次々とウォールアート
やグラフィティアートが溢れていて、展示ケースに収まらない生のアート
に触れ合うことができるエキサイティングな街です。
このひとつ前に載せた宿泊記はこちら↓
<ANAビジネスクラスで秋のニューヨークへ ③ NY到着後はJFKから
ブルックリンへ移動!
2016年9月にウィリアムズバーグにオープンした『The William Vale
(ザ・ウィリアム・ヴェイル)』宿泊記★ マンハッタンを一望できる
絶好のロケーション☆ 全室バルコニー付きのスタイリッシュな
5つ星ホテルのお部屋からの眺望&最上階22階にあるブルックリンで
話題のルーフトップバー【Westlight(ウェストライト)】>
https://4travel.jp/travelogue/11301288ザ ウシリアム ヴァレ ホテル
-
ブルックリン・ウィリアムズバーグ地区にあるウォールアートの写真。
壁面の横面はこんな感じです。
ここまでの旅行記はこちら↓
<ANAビジネスクラスで秋のニューヨークへ ① 2017年6月1日より
羽田空港国際線旅客ターミナルの『ANAラウンジ』の食事サービスに
嬉しい変更が♪ 「羽田空港 ANA LOUNGE シェフサービス」、
クレジットカード会社ラウンジ『スカイラウンジ』&
『スカイラウンジアネックス』(^^♪>
https://4travel.jp/travelogue/11298101
<② 羽田国際空港-JFK国際空港間の全日空ビジネスクラス
(ボーイング777-300ER)の機内(ファーストクラスシートも!)、
食事&デザート&アルコール♪ ラウンジでセーブした分、
今回も思う存分飲みまくり&食べまくります (*´ω`*)>
https://4travel.jp/travelogue/11298387ウィリアムズバーグ 散歩・街歩き
-
ブルックリン・ウィリアムズバーグ地区にあるウォールアートの写真。
ウィリアムズバーグ 散歩・街歩き
-
ブルックリン・ウィリアムズバーグ地区にあるウォールアートの写真。
ここ最近のブルックリン人気の先駆け的存在であるウィリアムズバーグ
は、元々移民が多く住む工業地帯でしたが、1990年代後半から
若手アーティストたちが家賃の高騰するマンハッタンを抜け出し、
ウィリアムズバーグへ移り住んだことをきっかけに、個性豊かなバーや
レストラン、古着屋などが続々とオープンし、この20年ほどで
トレンド発信地の人気の街へと変貌を遂げました。 -
ブルックリン・ウィリアムズバーグ地区にあるウォールアートの写真。
歩けば次々と奇抜なウォールアートに遭遇し、アーティストたちの拠点が
ウィリアムズバーグにあることを実感します。 -
「N 12th St」(ノース12thストリート)沿いに見応えのある
ウォールアートがあります。 -
NY・ブルックリン『Brooklyn Bowl』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のベルデスク前にある「N 12th St」
(ノース12thストリート)を挟んだすぐ前にある
『ブルックリン・ボウル』の建物(裏側)の写真。
『ブルックリン・ボウル』は、ライブハウス、ボーリング場、
ダイニング&バーが一緒になったブルックリンで注目スポットです。
https://www.brooklynbowl.com/ブルックリンボウル 劇場・ホール・ショー
-
NY・ブルックリン『Brooklyn Bowl』
『ブルックリン・ボウル』のエントランスの写真。
『ブルックリン・ボウル』の建物は、1880年代に鉄を精錬する工場
として建てられた歴史的な建物で、コンサートプロモーターとして
有名なピーター・シャピオ(Peter Shapio)氏が多額の費用を投じて
大改装を行い、ユニークなボーリング場を誕生させました。
外観は古い趣きを残したままですが、建物の中は超近代的らしく、
環境や資源に配慮した建物としてLEED(←省エネと環境に配慮した
建物・敷地利用を先導するシステムのことで、「Leadership in Energy
and Environmental Design」の略称)の認定をボーリング場としては
世界で初めて受けているそうです φ(。_。*)カキカキブルックリンボウル 劇場・ホール・ショー
-
NY・ブルックリン『Brooklyn Bowl』
音楽、ボーリング、ダイニングの3つのテーマが融合した
エンターテイメント施設『ブルックリン・ボウル』の館内の写真。
写真左のボーリング場は計16レーンあります。
※『Brooklyn Bowl』のウェブサイトから引用した写真です。 -
NY・ブルックリン『Brooklyn Brewery』
『ブルックリン・ボウル』(写真右)の隣りには、私が大好きな
NYブルックリン生まれの「Brooklyn Lager」のビール醸造所
『Brooklyn Brewery(ブルックリン・ブルワリー)』の建物(裏門)
が見えます。ブルックリン ブリューワリー 文化・芸術・歴史
-
『ブルックリン・ブルワリー』の正面エントランスに向かいます。
煉瓦造りの歴史的な建物なのに、まるで落書き?みたい。
それともウォールアート? -
NY・ブルックリン『Brooklyn Brewery』
1988年創設のビール醸造所『ブルックリン・ブルワリー』の外観の写真。
ブルックリンの地ビールと言えば、『ブルックリン・ブルワリー』
ですよね。月曜~木曜日の予約必至の見学ツアー
(スモールバッチツアー)や金曜~日曜日の予約不要の試飲会で
ビールを思う存分楽しむことができます。
<営業時間>
月曜~木曜日 18:00~21:30
金曜日 18:00~23:00、土曜日 12:00~20:00、
日曜日 12:00~18:00
http://brooklynbrewery.com/
http://www.brooklynbrewery.jp/ブルックリン ブリューワリー 文化・芸術・歴史
-
NY・ブルックリン『Brooklyn Brewery』
ビール醸造所『ブルックリン・ブルワリー』のエントランスから入った
左側の写真。
早く大好きな「Brooklyn Lager」をグビっと飲みたいな・・・。
(*^∇^)/□☆□\(^∇^*)ブルックリン ブリューワリー 文化・芸術・歴史
-
NY・ブルックリン『Brooklyn Brewery』
ビール醸造所『ブルックリン・ブルワリー』のエントランスから入った
すぐの正面の場所にあるブルックリン醸造所ビールの巨大なタンクの
写真。
ニューヨーク・ブルックリンの地ビールは、この街の倉庫の一つで
造られています。ブルックリン ブリューワリー 文化・芸術・歴史
-
NY・ブルックリン『Brooklyn Brewery』
早速、『ブルックリン・ブルワリー』に立ち入ろうとすると、
従業員さんがやけにリラックスしていて何かがおかしい・・・。
事前には定休日がないことだけをリサーチしただけだったものの、
従業員さんに「あれっ、まだ空いていないの?」と尋ねると、
「今日は平日だから要予約のスモールバッチツアーのみだよ。」との
返事が・・・。「しまった (´д`|||)、リサーチ不足だった・・・。」
この写真は、ビール醸造所『ブルックリン・ブルワリー』のエントランス
の壁面に記述されていた営業時間のご案内です。
日本に帰国してからウェブサイトで確認してみたところ、ブルックリン・
ブルワリーのファクトリーツアーは2タイプあります。
1つは、平日の月曜~木曜日の17時から開催されるスモールバッチツアー
(1日1回)で、要予約で約45分のツアーが18ドル(ブルックリン醸造所
のビール4杯のテイスティング付き)です。
もう1つは、週末の金曜~日曜日の営業時間内に開催される
無料ファクトリーツアー(予約不要)のためにテイスティングルームに
並ぶというものです。
金曜日は19:00と20:00に無料ファクトリーツアーが開催されます。
また、土曜日は12:30~18:30の間に、日曜日は12:30~16:30の間に、
30分おきに無料ファクトリーツアー(30分毎に40名限定)が
開催されます。
但し、週末は無料ということもあり、チケットを入手するために、
かなりの行列を覚悟しないといけないでしょう。
金曜~日曜日の営業時間内はテイスティングルームへの入場時に
1枚5ドル(5枚20ドル)のトークンを購入し、ブルックリン・ブルワリー
の看板ビールである「Brooklyn Lager」など計12種類のブルックリン
醸造所ビールを楽しむことができます。
ビール醸造所『ブルックリン・ブルワリー』の営業時間には要注意です!ブルックリン ブリューワリー 文化・芸術・歴史
-
東京・府中市『サントリー〈天然水のビール工場〉東京・武蔵野
ブルワリー』
いきなりですが、ブルワリー繋がりで、東京編になります。
少しだけお付き合い願います (*´ω`*) -
東京・府中市『サントリー〈天然水のビール工場〉東京・武蔵野
ブルワリー』の外観の写真。
私はプレモルちゃんが大好きなので何度か訪れています。
他のビール工場にも行きますが・・・w
<営業時間>
9:30~17:00
<休業日>
年末年始・工場休業日(臨時休業あり)
https://www.suntory.co.jp/factory/musashino/サントリー<天然水のビール工場>東京 武蔵野ブルワリー 名所・史跡
-
京王線・JR南武線「分倍河原駅」駅(南側)前ロータリーから
「ザ・プレミアム・モルツ」のカラーでラッピングされた
シャトルバスに乗車して約10分で『サントリー〈天然水のビール工場〉
東京・武蔵野ブルワリー』に到着です。 -
東京・府中市『サントリー〈天然水のビール工場〉東京・武蔵野
ブルワリー』の写真。
工場見学の予約をしたので右手にある受付へ行きます。
左側にはショップがあります。サントリー<天然水のビール工場>東京 武蔵野ブルワリー 名所・史跡
-
東京・府中市『サントリー〈天然水のビール工場〉東京・武蔵野
ブルワリー』の【ブルワリーショップ】の写真。
ブルワリーショップ限定グッズなどが売っています。
Tシャツやグラス、スナック類・・・。 -
東京・府中市『サントリー〈天然水のビール工場〉東京・武蔵野
ブルワリー』の【ブルワリーショップ】の写真。
NEW!!こちらおいしいですよね。
〇 TOKYO CRAFT(東京クラフト)〈ペールエール〉 -
東京・府中市『サントリー〈天然水のビール工場〉東京・武蔵野
ブルワリー』の【ブルワリーショップ】の写真。
プレモル3種飲み比べ3本セット 848円
〇 ザ・プレミアム・モルツ
〇 ザ・プレミアム・モルツ<香る>エール
〇 ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム -
東京・府中市『サントリー〈天然水のビール工場〉東京・武蔵野
ブルワリー』の【ブルワリーショップ】の写真。
「サントリーのビール工場に行ってきました。」
お土産になるおつまみ。
◆ クラッツ枝豆味 486円 -
東京・府中市『サントリー〈天然水のビール工場〉東京・武蔵野
ブルワリー』の工場見学ツアーに参加しました。
仕込工程では、仕込設備を間近で見ることができます。 -
実際に貯酒工程で使われていたタンクの中を通ります♪
-
完成したビールは徹底した管理の下、缶に詰められます。
-
東京・府中市『サントリー〈天然水のビール工場〉東京・武蔵野
ブルワリー』の工場見学ツアーの最後はお楽しみの
無料試飲が待っています。
こちらのスペースでお好きなドリンク3杯が無料になる。
生ビールの他にノンアルコール、ソフトドリンクもありますよ。 -
東京・府中市『サントリー〈天然水のビール工場〉東京・武蔵野
ブルワリー』の工場見学ツアーでいただける無料の試飲生ビール。
まずは「ザ・プレミアム・モルツ」からいただきます。
スナック(クラッツ枝豆味)が1袋いただけます。 -
東京・府中市『サントリー〈天然水のビール工場〉東京・武蔵野
ブルワリー』の工場見学ツアー後の無料の生ビール試飲時にいただける
スナック(クラッツ枝豆味)の写真。
1階の【ブルワリーショップ】でも販売されていたスナック袋に
「サントリーのビール工場に行ってきました。」と記述された
おつまみです。
◆ クラッツ枝豆味 -
東京・府中市『サントリー〈天然水のビール工場〉東京・武蔵野
ブルワリー』の工場見学ツアーでいただける無料の試飲生ビール。 -
東京・府中市『サントリー〈天然水のビール工場〉東京・武蔵野
ブルワリー』の工場見学ツアーでいただいた無料の生ビールの写真。
「ザ・プレミアム・モルツ」です。
(*^∇^)/□☆□\(^∇^*) カンパーイ! -
お次は「ザ・プレミアム・モルツ<香る>エール」です。
ク~!!(*´з`) -
最後は「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム」をいただきます。
非常に慌ただしく飲み切りました。
(*^∇^)/□☆□\(^∇^*) カンパーイ!
それではニューヨーク編へ戻ります。 -
NY・ブルックリン『Wythe Hotel』
ブルックリンに暮らす3人のオーナーの手によって、2012年に開業した
デザイナーズホテル『ワイス ホテル』の外観の写真。
ホテルの顔である建物は、今から116年以上も前の1901年に建てられた
精糖所に納める木樽を製造する元工場であり、
リノベートすることによって、元工場ならではの
インダストリアルな意匠を残し、ヴィンテージとモダンを融合した空間、
刺激的なアートワーク、自由でリラックスした空気感といった
ブルックリンの全てが表現されています。
https://wythehotel.com/ワイス ホテル ホテル
-
NY・ブルックリン『Wythe Hotel』
2012年に開業したデザイナーズホテル『ワイス ホテル』の外観の写真。
『ワイス ホテル』の屋上階の6階には、マンハッタンのスカイラインの
素晴らしい景色を見渡すルーフトップバー【THE IDES BAR】があり、
これまでは地元のニューヨーカー達と宿泊ゲストで
大人気だったのですが、2016年9月に『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の
最上階にルーフトップバー【Westlight(ウェストライト)】が
オープンしてからは人気に陰りが見えてきたかな?
ちなみに、ブルックリンのウォーターフロントに位置するホテルとして、
『ワイス ホテル』に隣接して『ザ ウィリアムズバーグホテル
(The Williamsburg Hotel)』があります。ワイス ホテル ホテル
-
「Wythe Ave」(ウィズ・アベニュー)沿いにあるデザイナーズホテル
『ワイス ホテル』前の通りで営業をしていたフードトラック「mi amor」
の写真。
美味しそうなメニューが揃っていて、ハラールフード(HALAL FOOD)
対応です。
そう言えば、ニューヨークのブルックリンでは毎年4月から11月中旬
の週末限定で人気のフードトラックが集まる食のイベントの
「スモーガスバーグ(Smorgasburg)」が開催されています。
多くのニューヨーカーが楽しみしているイベントの一つで、毎週末
1万人以上が訪れると言われ、毎年少しずつ入れ替わるようですが、
会場には100以上の魅力的なお店が並びます。
ちなみに、「スモーガスバーグ」は土曜日はウィリアムバーグスの
イーストリバー州立公園、日曜日はプロスペクト公園のブリーズヒルで
開催されています。 -
「Wythe Ave」(ウィズ・アベニュー)沿いの『Wythe Hotel』と
『The Williamsburg Hotel』の間にある自転車ブランドとして知られる
「KINKOLK(キンフォーク)」が手掛ける3つの複合施設の写真。
(写真右)
イベント会場【Kinfolk 90】
近隣の工業地帯に敬意を表して、全体のスペースは「N 11th St」
(ノース11thストリート)に位置する再利用された工場から回収された
木材を利用していることを特徴としています。
(写真左)
バー&ラウンジ【Kinfolk 94】
店内の真ん中にあるバーとラウンジ空間で、珍しい杉のような象徴的な
ドームが特徴です。
(写真奥)
メンズブティック【The Kinfolk Store】
https://kinfolklife.com/ -
NY・ブルックリン『The Williamsburg Hotel』
2017年に開業したデザイナーズホテル『ザ ウィリアムズバーグホテル』
の外観の写真。
レンガ&ガラスと鉄鋼の外観が特徴の8階建てのホテルで、大きな窓と
高い天井のレトロでモダンな空間と家具はイギリスの建築チームの
ミカエリス・ボイド・スタジオの設計&デザインによるものだそうです。
『ザ ウィリアムズバーグホテル』のオープン前から、2018年6月頃に
オープン予定のルーフトップバー【Watertower Bar
(ウォータータワー・バー)】、屋外プール&カフェ【The Roof
(ザ・ルーフ)】が話題となっています。
屋上にオープン予定のルーフトップバー【ウォータータワー・バー】と
カフェ【ザ・ルーフ】からはウィリアムズバーグの街並みのみならず、
マンハッタンの摩天楼とイースト・リバーが一望できるとのことですが、
う~ん、でも2016年9月にオープンした『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の
最上階の22階にあるルーフトップバー【Westlight(ウェストライト)】
には叶わないのでは・・・。
https://www.thewilliamsburghotel.com/ -
ブルックリン・ウィリアムズバーグ地区にあるウォールアートの写真。
ウォールアートというよりヌードルの広告かな? -
「Wythe Ave」(ウィズ・アベニュー)を後ろに振り返って撮った
私たちが宿泊している『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の写真。
ウィリアムズバーグ地区は高層ビルが数少ないため、この22階建ての
ホテルは遠くから見てもかなり目立ちます。
また斬新な外観なので余計に・・・。 -
NY・ブルックリン【Cafe Mogador】
1983年創業のイーストビレッジの有名モロッコ料理店
【カフェ モガドール】のウィリアムズバーグ店の写真。
「Wythe Ave」(ウィズ・アベニュー)を挟んで、人気のベーカリー
【BAKERI】の真ん前にあります。
店内はモダンで開放的な造りになっていて、奥にはサンルームが付いていて
朝も夜も気持ちよく過ごせる可愛いモロッコ風カフェです。
<営業時間>
日曜~木曜日 9:00~24:30
金曜~土曜日 9:00~25:30
http://www.cafemogador.com/williamsburg/カフェ モガドール (ウイリアムズバーグ店) その他の料理
-
ブルックリン・ウィリアムズバーグ地区にあるウォールアートの写真。
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のホテルの最寄り駅となる地下鉄L線
「Bedford Avenue」(ベッドフォード・アベニュー)駅に向かいます。
今夜はNY在住の友達と会うためにマンハッタンのブロードウェイにある
1927年創業の老舗ステーキハウス【ギャラガーズ・ステーキハウス】を
18:30に予約済です。 -
ブルックリン・ウィリアムズバーグ地区にあるウォールアートの写真。
-
ブルックリン・ウィリアムズバーグ地区にあるウォールアートの写真。
-
ブルックリン・ウィリアムズバーグ地区にあるウォールアートの写真。
-
ブルックリン・ウィリアムズバーグ地区にあるウォールアートの写真。
-
NY・ブルックリン「Bedford Avenue」駅
私たちが宿泊している『The William Vale』のホテルの最寄り駅となる
地下鉄L線「Bedford Avenue」(ベッドフォード・アベニュー)駅の
地下エントランスの写真。
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』から「ベッドフォード・アベニュー」駅
までの距離は644mで、徒歩約9分です。
「ベッドフォード・アベニュー」駅は、ウィリアムズバーグの玄関口と
なっています。 -
NY・ブルックリン「Bedford Avenue」駅
地下鉄L線「Bedford Avenue」(ベッドフォード・アベニュー)駅の
改札口の写真。
今回は自宅からMetroCard(メトロカード)を持参したので、券売機の
画面の「Refill your card」(自分のメトロカードにチャージする)、
「Add Value」(メトロカードに金額をチャージ)を押して、
取り敢えず10ドル分をメトロカードにチャージしました。
5.50ドル以上をチャージした場合、その金額の5%がボーナスとして
追加チャージされるので、ボーナスとして0.50ドルが追加チャージされ、
最終的に計10.50ドル分がメトロカードにチャージされました。
ちなみに、費用はクレジットカードで支払いました。 -
NY・ブルックリン「Bedford Avenue」駅
地下鉄L線「Bedford Avenue」(ベッドフォード・アベニュー)駅の
ホームの写真。
マンハッタンのブロードウェイにある【ギャラガーズ・ステーキハウス】
に行くために、タイムズスクエアに移動します。 -
NY・ブルックリン「Bedford Avenue」駅
地下鉄L線「Bedford Avenue」(ベッドフォード・アベニュー)駅から
乗車後は、3駅目の「14 St-Union Sq」(14丁目-ユニオン・スクエア)
駅で地下鉄N, Q, R, W線の何れかに乗り換え、「Times Sq-42 St」
(タイムズ・スクエア-42丁目)駅で下車します。
なお、「14 St-Union Sq」駅で地下鉄N, W線に乗り換えた場合は、
Expressなので2駅目で「Times Sq-42 St」駅に到着しますが、
地下鉄Q, R線に乗り換えた場合は、Localなので4駅目で
「Times Sq-42 St」駅に到着します。 -
地下鉄L線「Bedford Avenue」(ベッドフォード・アベニュー)駅から
3駅目の「14 St-Union Sq」(14丁目-ユニオン・スクエア)駅で
下車後、ちょうどExpressの地下鉄N線に乗り換えることができました。
「14 St-Union Sq」駅から2駅目が目的地の「Times Sq-42 St」
(タイムズ・スクエア-42丁目)駅です。 -
地下鉄N線「Times Sq-42 St」(タイムズ・スクエア-42丁目)駅に
到着しました。
ブルックリンのウィリアムズバーグにある地下鉄L線「Bedford Avenue」
駅から僅か約15分でマンハッタンのタイムズスクエアに到着することが
できました。
イーストリバーの対岸にあるとは言え、全く苦にならない距離ですね。
思っていたよりもすごく近くて驚きました \(◎o◎)/! -
地下鉄「Times Sq-42 St」(タイムズ・スクエア-42丁目)駅から
地上に出た場所の写真。 -
約1年弱ぶりにタイムズスクエアにやって来ました ('ω')ノ
7th Ave(7番街)をブロードウェイ方面に北上しながら歩いて行きます。 -
NY・マンハッタン【PARIS BAGUETTE】
韓国の大手食品専門企業「SPCグループ」が運営するベーカリーチェーン
【パリバゲット】の写真。
青色を基調としたベーカリーで、韓国では通称「パリバゲ」としても
知られていますが、ニューヨークにもチェーン店があったのですね。
知らなかったな・・・。
http://parisbaguette.com/ -
NY・マンハッタン【RED LOBSTER】
日本でもお馴染みの1968年にアメリカ・フロリダ州レイクランドで
創業したシーフードレストラン【レッドロブスター】の写真。
https://www.redlobster.com/ -
NY・マンハッタン【New Amsterdam Theatre】
2014年3月20日よりディズニーミュージカル「アラジン(Aladdin)」
が公演されている『ニューアムステルダム劇場』の写真。
ここ最近、ニューヨークを訪れる度に『ニューアムステルダム劇場』の
前を通るのですが、中々、「アラジン」のミュージカルを鑑賞する機会が
ないのですよね・・・。
1903年に建設された完成した『ニューアムステルダム劇場』は、
同年に建設された『ハドソン劇場』及び『ライシーアム劇場』と並んで
マンハッタンで一番古い劇場の1つとして、マンハッタンのランドマーク
となっています。
http://newamsterdamtheatre.com/ニュー アムステルダム劇場 劇場・ホール・ショー
-
NY・マンハッタン【Hard Rock Cafe】
1971年にロンドン在住のアメリカ人のアイザック・ティグレット氏と
ピーター・モートン氏によって設立されたアメリカンレストラン
【ハードロックカフェ】の写真。
海外旅行では訪問先でHard Rock Cafeを見かけると、いつも写真を
撮っちゃうんですよね (;^ω^)
日本では、1983年に東京・六本木に日本第1号店(東京店)が
オープンしてからは、上野駅店、横浜店、大阪店、ユニバーサル・
シティウォーク大阪店、福岡店がオープンしていますね。
http://www.hardrock.com/ハードロックカフェ (ニューヨーク店) ステーキ・グリル
-
NY・マンハッタン【New York City Police Department(NYPD)】
ここもタイムズスクエアを訪れる度にいつも撮ってしまう
タイムズスクエアの中心にある【ニューヨーク市警察】の写真。 -
「WELCOME TO TIMES SQUARE...」
-
NY・マンハッタン『Times Square(タイムズスクエア)』
タイムズスクエアを見下ろす高層ビル『ワン・タイムズスクエア・ビル』
の1階に【ニューヨーク市警察(NYPD)】があります。
毎年のようにタイムズスクエアに来ているけど、毎回テンションが
上がり、飽きずに何枚も写真を撮ってしまいます (;^ω^) -
NY・マンハッタン『Times Square(タイムズスクエア)』
年間約5,000万人以上の人が訪れるタイムズスクエアの象徴の
一つになっている『ワン・タイムズスクエア・ビル』の最上部に
掲げられた「TOSHIBA」の文字&巨大な発光ダイオード(LED)の
広告スクリーンも健在です。
しかし、このニューヨーク旅行の後に悲しいお知らせが・・・。 -
ニューヨークの老舗バス会社の「Gray Line New York Sightseeing
(グレイライン ニューヨーク)」が運営する観光バス
「City Sightseeing New York」の写真。
一度くらいは、2階建てダブルデッカーバス(Double Decker Bus)に
乗車しながらニューヨークの街並みを堪能してみたいですね。
https://www.citysightseeingnewyork.com/nyc-bus-tours.html -
MTVのオブジェの写真。
-
おやっ、自由の女神に扮したひよこのサリーが見えますね。
以前はMTVのストアがあった場所に、いつの間にか知らないうちに
『LINEフレンズストア』がニューヨークにも進出していました!
『LINEフレンズストア』の店舗の上には、LINEのキャラクターの
画像が流れる電光掲示板があるので、遠方からも非常に目立ちます。 -
NY・マンハッタン『LINE FRIENDS STORE in New York』
2017年8月1日にニューヨークのタイムズスクエアにオープンした
LINEフレンズ公式ストアの米国1号店『LINEフレンズストア』の写真。
『LINEフレンズストア』は、2014年に期間限定のポップアップストアを
タイムズスクエアでオープンさせて、2017年8月に本格的にニューヨーク
に進出しました。
ちなみに、ユニクロがニューヨークに進出した時も、まず期間限定の
ポップアップストアをオープンさせてから本格的に進出したように、
アジア企業の米国進出はこの流れが主流になってきているようですね。
『LINE FRIENDS STORE in New York』はオープン初日だけで
約35,000人が来店したそうです。
さすがアジア圏だけでなく世界中から観光客が集まる文化トレンドの
中心地であるニューヨーク・タイムズスクエアにある店舗ですね (*^O^*)
<営業時間>
月曜~日曜日 9:00~25:00
https://www.linefriends.com/?lang=jp -
NY・マンハッタン『LINE FRIENDS STORE in New York』
店内に入ると世界中で人気の巨大ブラウンの「メガブラウン」が
出迎えてくれます。
傷だらけで包帯を巻いています。
NYでもフォトスポットですが、この写真だけを見ると何だかソウルの
旅行記みたいですね (;^ω^)ソウルに行くたびに載せています。 -
NY・マンハッタン『LINE FRIENDS STORE in New York』
店内では、沢山のLINEのキャラクターたちが出迎えてくれます。
主なLINEキャラクターは、スタンプなどでお馴染みのクマのブラウン、
ブラウンの妹のチョコ、ブラウンのガールフレンドのコニー、
ひよこのサリーなどで、可愛いです (*^O^*)
写真中央は、ニューヨーク限定グッズです。
ブラウンとブラウンのガールフレンドのコニーのぬいぐるみが
ピラミッド状に陳列されています。 -
NY・マンハッタン『LINE FRIENDS STORE in New York』
ニューヨーク限定グッズの写真。
『LINEフレンズストア』のタイムズスクエア店には、ニューヨークでしか
手に入らない限定商品「ニューヨーク・エディション」があり、
マグカップやトートバッグ、ぬいぐるみなど全部で26種類もあります。
写真は、「NEW YORK」と書かれたパーカーを着たブラウンとコニーの
ぬいぐるみであり、大きいサイズからマグカップに入るものまでサイズも
豊富で、大(59.95ドル)、中(29.95ドル)、小(19.95ドル)の
3種類のサイズが揃っています。 -
NY・マンハッタン『LINE FRIENDS STORE in New York』
ブラウン(写真左)とブラウンのガールフレンドのコニー(写真右)の
2ショット写真です。
ぬいぐるみの足の裏には、ハート型のアメリカ国旗が刺繍されていて
とてもキュートです (゜∇^d)!! -
NY・マンハッタン『LINE FRIENDS STORE in New York』
ブタのフードを被ったブラウンがコニーのマグカップに入った写真。 -
NY・マンハッタン『LINE FRIENDS STORE in New York』
チョコのマウスパッドの写真。
これもニューヨーク限定グッズです。 -
NY・マンハッタン『LINE FRIENDS STORE in New York』
店内のキャラクターはLINE内に登場するスタンプでお馴染みです。
クマはブラウンで、ピンクのリボンを付けているクマは妹のチョコです。
ウサギはブラウンのガールフレンドのコニーで、ヒヨコはサリーです。
なお、ヒヨコのサリーはブラウンに叶わぬ恋をしています。
『LINEフレンズストア』のタイムズスクエア店は、ただ単に商品
を通してキャラクターを知ってもらうという場所ではなく、
お客様が楽しめるエンターテインメント空間をテーマにしています。
世界中の店舗で人気の巨大ブラウン「メガブラウン」はもちろん、
「ブラウンルーム」、「チョコルーム」などの各キャラクターの
個性が楽しめるキャラクタールームを展開し、お客様が直接体験する
ことで楽しめるコンテンツが多数用意されています。 -
NY・マンハッタン『LINE FRIENDS STORE in New York』
ブラウンの妹のチョコ(CHOCO)が住む「チョコハウス」の
キャラクタールームのエントランスの写真。
エントランスでは、バイクに乗ったチョコとヘルメットを被ったサリーが
出迎えてくれます。
「チョコハウス」の室内は、ソファでくつろいだり、鏡の前に座る
チョコと一緒に撮影したり、色々楽しめる空間になっています。 -
NY・マンハッタン『LINE FRIENDS STORE in New York』
「チョコハウス」のキャラクタールームの室内の写真。
ニューヨーク限定商品以外に、チョコのクッションも大(39.95ドル)、
小(25.95ドル)の2種類のサイズがあります。 -
NY・マンハッタン『LINE FRIENDS STORE in New York』
「チョコハウス」のキャラクタールームには、巨大なソファにブラウンが
座っていて、ここでも写真撮影ができます。 -
NY・マンハッタン『LINE FRIENDS STORE in New York』
このチェアーもチョコとのフォトスポットです。 -
NY・マンハッタン『LINE FRIENDS STORE in New York』
「チョコハウス」内のこの場所もチョコとのフォトスポットですね。
「チョコハウス」などのキャラクタールームは、ショップなのに
何だかミニミュージアムのようにワクワクしちゃいますね ((o(^∇^)o))
日本でも、2018年3月17日に東京・原宿に日本初のフラッグシップストア
『LINE FRIENDS flagship store in Harajuku(LINEフレンズ
フラッグシップストア 原宿)』がオープンしました (^^♪
また少しだけ脱線します ヽ(*´∀`)ノ -
東京・原宿『LINE FRIENDS flagship store in Harajuku』
2018年3月17日に東京・原宿にオープンした日本初の
フラッグシップストア『LINEフレンズ フラッグシップストア 原宿』の
写真。
『LINEフレンズストア』は現在、国内2店舗(原宿、福岡)で
展開されていますが、2015年に東京の原宿明治通り沿いにオープンした
『LINE FRIENDS STORE 原宿』が、2018年3月に東京・原宿に新しく
オープンしたパルコの新商業施設「原宿ゼロゲート」へ移転し、
日本初のフラッグシップストア『LINEフレンズ フラッグシップストア
原宿』として店舗の規模及び内容が拡大されました。
これまでも韓国へ行くたびに『LINEフレンズストア』の色んな店舗を
ブログに載せています ((o(^∇^)o))
<営業時間>
11:00~21:00
https://www.linefriends.jp/ -
東京・原宿『LINE FRIENDS flagship store in Harajuku』
『LINEフレンズ フラッグシップストア 原宿』のエントランスの写真。
オープン初日は、日本初上陸で限定発売となった韓国のK-POPグループ
BTS(防弾少年団)とのコラボで誕生したキャラクター「BT21」の
グッズやLINEフレンズの限定グッズの購入を待ち望む来店者で開店前から
約6,000人の行列ができ、延べ15,000人の来店者で大盛況だったと
大変話題になりました。
今、日本は韓国の音楽や食べ物、メイク、ファッションなどが流行中で、
「第3次韓流ブーム」と言われています。
次の旅行記で原宿にある『LINEフレンズ』のBTSのコーナーを載せたいと
思います。K-POP関連で最近載せたブログはこちら↓
<2018年2月に『hotel koe tokyo(ホテル コエ トーキョー)』が
オープン! 渋谷に防弾少年団ファンが大勢★
2017年12月『品川プリンスホテル』の最上階39階に
【Dining & Bar TABLE 9 TOKYO(テーブルナイントーキョー)】が
オープン!! 地上約140m、約2,000㎡の巨大空間に9つの個性的な
ダイニング&バーが誕生しランチブッフェやスイーツブッフェ、
バーなどが楽しめます♪>
https://4travel.jp/travelogue/11343089
<イケメンが多いSEVENTEEN(セブンティーン)が日本CDデビュー!
メンバー全員とハイタッチなどセブチファンにとっては
嬉しいイベントが続く♪ 2018年4月28日にオープンしたコラボカフェ
【SEVENTEEN cafe(セブンティーンカフェ)】新宿、
鎧塚 俊彦氏監修の【ロッテ"生"チョコパイ専門店】&
【俺のBakery&Cafe 新宿京王モール】>
https://4travel.jp/travelogue/11352634
<K-POP人気のため若い子が渋谷原宿から新大久保に流れる!
「第3次韓流ブーム」到来♪ 2017年12月にオープンした
世界で1番おいしいかき氷店【スノーウィビレッジ】で
ジェジュンのサイン見~っけ♪ 【ジョンノホットック】新大久保店の
伸びるチーズ入り「モッツァレラコメハットグ(ホットドッグ)」、
台湾のタピオカミルクティー【チャタイム】、生クリーム専門店
【Milk】、【CAESAR Cafe】のラテアート>
https://4travel.jp/travelogue/11358107
<渋谷&横浜グルメ★ 『横浜ベイシェラトン』へ♪
2018年4月28日に日本初上陸したLAのハンバーガーショップ
【FAT BURGER(ファットバーガー)】、渋谷スクランブル交差点に
誕生した『マグネットバイシブヤ109』のグルメ、展望スペース、
ジェジュンのお店【ケイブ】渋谷、
【ローステッドコーヒーラボラトリー】渋谷店&
【チャタイム】マークイズみなとみらい店がオープン!>
https://4travel.jp/travelogue/11359439 -
東京・原宿『LINE FRIENDS flagship store in Harajuku』
『LINEフレンズ フラッグシップストア 原宿』の店内に入ると、
他の店舗と同様に、原宿の店舗でも大きなメガブラウンが
出迎えてくれます。
エントランス前には、写真のメガブラウンと一緒に記念撮影を
しようとする来店者が大勢いて中々シャッターチャンスがありません。
とても混雑している週末はこの写真が精一杯だった・・・。
店内に入ってすぐの正面には、巨大なモニターがあり、映し出された
映像も見応えがあります。
写真左のキャラクターは、一般の人がLINEのスタンプを販売できる
「LINE Creators Market」から誕生した人気キャラクターの
「うさまる」ですね。 -
東京・原宿『LINE FRIENDS flagship store in Harajuku』
原宿限定グッズの写真。
「TOKYO」と書かれたパーカーを着たブラウンとコニーの
ぬいぐるみです。
〇 Tokyo Edition ぬいぐるみ ブラウン
〇 Tokyo Edition ぬいぐるみ コニー -
東京・原宿『LINE FRIENDS flagship store in Harajuku』
日本限定グッズには、日本情緒を感じさせるアイテムが揃っています。
和の雰囲気がとても新鮮ですね。
(写真中央)
〇 和装ぬいぐるみ ブラウン 3,456円
羽織袴を着たブラウンのぬいぐるみです。
(写真右)
〇 和装ぬいぐるみ コニー 3,456円
艶やかな着物を着たコニーのぬいぐるみです。
(写真左)
〇 Sakura Edition ぬいぐるみ (着物) ブラウン 3,456円
桜アート柄の着物をまとったブラウンのぬいぐるみ。
凛々しく可愛い特別なデザインです。
ちょっと脱線しましたが、ニューヨークの旅行記に戻ります (⌒0⌒)/~~ -
NY・マンハッタン『Times Square(タイムズスクエア)』
タイムズスクエアの街並みの写真。
タイムズスクエアは世界中の人が集まる街ということもあり、街ゆく人を
見ているだけでも飽きないですよね。
「自由の女神」や映画やアニメの人気キャラクターに扮した
ストリートパフォーマーも沢山出没していて面白いですよ。 -
NY・マンハッタン『Times Square(タイムズスクエア)』
2017年11月22日に「東芝、NYタイムズスクエアの広告打ち切り、
「サザエさん」と「日曜劇場」のスポンサーも降板決定!」といった
ショッキングなニュースが飛び込んできました。
海外展開を加速させていた東芝は、2007年12月にブランド認知度の
向上などを狙い、日本企業では初めて一等地のタイムズスクエアを
見下ろす高層ビル『ワン・タイムズスクエア・ビル』の最上部
(地上約120m)に東芝製の高さ9.75m×幅11.89mの巨大なLEDの
広告スクリーン(「Toshiba Vison Times Squre(東芝ビジョン)」)
を設置し、「TOSHIBA」の文字と共に、自社広告の他、日本の観光映像等
を表示してきました。
また、「東芝ビジョン」は新年の到来を祝う恒例のニューイヤー
カウントダウンイベント(「Times Square New Year’s Colebration」)
での秒数表示に活用され、ニューイヤーカウントダウンイベント時にも
スポンサーとして「TOSHIBA」の文字がライトアップされ、世界中に
東芝の成長を象徴していました。
しかし、米原発事業で巨額損失を計上して経営危機に陥った東芝は、
2017年11月に経営再建へ向けた合理化の一環として、
ニューヨークの繁華街のタイムズスクエアでの広告を2018年前半に
取りやめることを決定し、ニューイヤーカウントダウンイベントの
スポンサーも2017年の年末を最後に降りることになりました。
さらに、東芝は昭和44年10月の放送開始から約48年近く続けてきた
人気TVアニメ「サザエさん」のスポンサーも2018年3月で降板したなど、
東芝ブランドを象徴してきた広告が相次いで消えています。
繁華街のタイムズスクエアの真ん中で日本企業の存在感を示した
「TOSHIBA」ですが、撤退が本当に惜しまれますね・・・。 -
NY・マンハッタン【Minskoff Theatre】
1997年11月13日初演のロングランながらも未だに大人気の
ディズニーミュージカル「ライオンキング(THE LION KING)」が
公演されている『ミンスコフ劇場』の写真。
タイムズスクエアのど真ん中にある劇場としても知られています。
https://broadwaydirect.com/theatre/minskoff-theatreライオン キング (ミンスコフ劇場) 劇場・ホール・ショー
-
NY・マンハッタン【Minskoff Theatre】
『ミンスコフ劇場』の壁面に掲げられたディズニーミュージカル
「ライオンキング(THE LION KING)」のパネルの写真。
私は劇団四季の「ライオンキング」は鑑賞したことがあるものの、
『ミンスコフ劇場』では機会がなくまだ鑑賞したことはないな・・・。ライオン キング (ミンスコフ劇場) 劇場・ホール・ショー
-
おやおや、『ミンスコフ劇場』の前で何だか人だかりが出来ています。
誰か有名人が鑑賞しに来ていたのかな? -
怖い顔をしたボディーガードが目を光らせています。
近くにいた米国人の女性に「誰か有名人がいるの?」と尋ねると、
非常に興奮しながら教えてもらったのですが、残念ながら私の
知らない人で、彼女の感激さをイマイチ共感することが出来ず・・・。 -
NY・マンハッタン『Times Square(タイムズスクエア)』
『ニューヨーク マリオット マーキース』のホテル前にある
【ディズニーストア】と【Forever 21】は、毎回、フォトスポットに
なっています(^◇^) -
NY・マンハッタン『Duffy Square(ダッフィー・スクエア)』
「ブロードウェイ・ミュージカルの父」と呼ばれた作曲家兼俳優の興行師
「ジョージ・M・コーハン(George M. Cohan)」氏の銅像の写真。
ジョージ・M・コーハン氏は、多くの代表作品を残しましたが、
ミュージカル「Little Johnny Jones(リトル・ジョニー・ジョーンズ)」は、
「Give My Regards to Broadway
(ブロードウェイによろしく)」のヒット曲を生み出したことでも
知られています。
写真の銅像の台座には、敬意を称して「Give My Regards to Broadway」
の文字が刻まれています。
また、ジョージ・M・コーハン氏の銅像の背後(写真左下)には、
その昔この地域を仕切っていた人で、「ファーザー・ダッフィー
(Father Duffy)」氏の銅像があります。 -
NY・マンハッタン【tkts Discount Booth Times Square】
「ファーザー・ダッフィー・スクエア」の赤い階段の写真。
ここはいつ訪れても賑わっています。 -
NY・マンハッタン【tkts Discount Booth Times Square】
「ファーザー・ダッフィー・スクエア」の赤い階段下に位置する
【チケッツ・ディスカウントブース・タイムズスクエア】の写真。
チケッツ・ディスカウントブースでは、ブロードウェイミュージカルの
当日分チケットを通常価格の30~50% OFFで毎日割引販売しています。
写真右の赤地に白文字で「tkts」と表記された電光掲示板に割引率
(30~50%)とミュージカル名が表示されています。
2014年3月のNY旅行時に、日本でも「コール・ミー・メイビー」
(Call Me Maybe)の曲が大ヒットしたカナダ出身の人気女性歌手の
カーリー・レイ・ジェプセン(Carly Rae Jepsen)主演のブロードウェイ
ミュージカル「シンデレラ」のチケットを50% OFFでゲットした旅行記は
以下をご覧下さい↓
<ANAビジネスクラスで行くニューヨーク7日間 ⑦
サウス・ウィリアムズバーグ散策、近々、日本1号店がオープン予定の
【ブルー・ボトル・コーヒー】、大行列の【tkts】の待ち時間&チケッツ
の料金表のご紹介、最新ミュージカルは「アラジン」!、
カナダ出身の人気歌手カーリー・レイ・ジェプセン主演ミュージカル
「シンデレラ」の劇場鑑賞編>
https://4travel.jp/travelogue/10872967 -
NY・マンハッタン【tkts Discount Booth Times Square】
「ファーザー・ダッフィー・スクエア」の赤い階段下に位置する
【チケッツ・ディスカウントブース・タイムズスクエア】の写真。 -
『W New York - Times Square』
2001年にオープンした4つ星ホテル
『Wニューヨーク-タイムズスクエア』の写真。
「W(ダブリュー)」は、Starwood Hotels & Resortsのホテルブランド
の1つでもあります。W ニューヨーク タイムズ スクエア ホテル
-
NY・マンハッタン【STARBUCKS COFFEE】47th St.&Broadway
マンハッタンのど真ん中に位置するタイムズスクエアの
【スターバックス コーヒー】の写真。
このスタバの店舗には、タイムズスクエア店限定コレクションのアイテム
が沢山販売されています。
<営業時間>
月曜~木曜日 5:30~24:00
金曜~土曜日 5:30~深夜2:00
日曜日 5:30~24:00
https://www.starbucks.com/store-locator/store/1005509/47th-broadway-1585-broadway-new-york-ny-10036-us -
NY・マンハッタン【STARBUCKS COFFEE】47th St.&Broadway
【スターバックス コーヒー】47th St.&Broadway店の写真。
ここの店舗は、とても広く品揃えも豊富です。 -
NY・マンハッタン【STARBUCKS COFFEE】47th St.&Broadway
【スターバックス コーヒー】47th St.&Broadway店の写真。
今回もニューヨーク限定のスタバのタンブラーやマグカップなどを
チェックします。
パッと見、前回見た商品と一緒ですねぇ・・・。 -
◆ ニューヨークタクシーエディション レリーフマグカップ 12.95ドル
ニューヨークの地域限定で販売されているマグカップ。(前からある)
NYのスカイラインにタクシーがワンポイントの可愛いデザイン。
表面には、自由の女神、エンパイアステートビル、
ブルックリンブリッジ、イエローキャブ、クライスラービルなど、
ニューヨークの街を代表するシンボルそして町並みが黒と白の
凹凸レリーフとして施されています。
473mL(16oz)のたっぷりサイズのマグカップです。 -
◆ YOU ARE HERE! ニューヨークマグ 10.95ドル
期間限定のYOU ARE HERE COLLECTION。
ニューヨークのスカイラインをモチーフにした可愛いイラストの
ご当地マグカップです。(前からある)
タイムズスクエアや自由の女神などニューヨークの名所が描かれ、
夜のマンハッタンをイメージしたデザインです。 -
タイムズスクエア店限定コレクションはどれかな?
写真左から2番目がタイムズスクエア店限定コレクションっぽいですね。 -
NY・マンハッタン【STARBUCKS COFFEE】47th St.&Broadway
【スターバックス コーヒー】47th St.&Broadway店の写真。
<タイムズスクエア店限定コレクション>
スターバックスタイムズスクエア店のみで販売中のスペシャルシリーズ。
ブロードウェイのネオンをモチーフにしたアーティスティックなイラスト
がお洒落で2015年より販売がスタートした話題のコレクションです。
包装紙、梱包BOXもNYのマップ柄という拘りです。 -
NY・マンハッタン【STARBUCKS COFFEE】47th St.&Broadway
「タイムズスクエア店限定コレクション」の価格表の写真。 -
(右から2番目)
◆ タイムズスクエア NYコレクション シリンダー トロイタンブラー
24.95ドル
スリムなシルエットが手にしっくりくるタンブラー。
シリコン製の蓋付きで漏れを防ぐ外出用魔法瓶です。
このアイテムが気に入りました。
自分用のお土産として1個購入(24.95ドル)することにします。
(左から1番目)
◆ タイムズスクエア ステンレスゴールドカップ 19.95ドル
ゴージャスなゴールド色に輝くステンレスカップ。
ジュースやカクテルなど冷たい飲み物も、これで飲めば
更においしさアップ。 -
◆ タイムズスクエア ダブルウォールトラベラー 19.95ドル
ニューヨークの代表的な観光地、タイムズスクエアの喧騒と華やかさが
デザインされたタンブラー。
機能的にも二重構造で保温保冷に優れていて、蓋が真空密封するので
液漏れもしにくいです。
ドットで描かれたNYの街並みがお洒落です。 -
◆ STARBUCKS X S’WELL ウォーターボトル 34.95ドル
ニューヨーク生まれのスタイリッシュな魔法瓶「S’well(スウェル)」
とのスペシャルコラボアイテム。
ジムやヨガなどワークアウト用ボトルにも最適です。 -
◆ タイムズスクエア マグカップ(415mL) 12.95ドル
しっかりした造りの陶器製マグカップは定番人気アイテム。
幾何学的に描かれたデザインのマグカップは、シンプルで
スタイリッシュです。 -
NY・マンハッタン【STARBUCKS COFFEE】47th St.&Broadway
タイムズスクエアのど真ん中にあるスタバで購入した
「タイムズスクエア店限定コレクション」の写真。
包装紙もNYのマップ柄ということもあり、お土産としてもおすすめです。
◆ タイムズスクエア NYコレクション シリンダー トロイタンブラー
24.95ドル -
1927年創業の老舗ステーキハウス【ギャラガーズ・ステーキハウス】
に向かう途中に別のスタバの店舗がありました。
「私が購入したタイムズスクエア店限定コレクションのタンブラーは
あるかな?」と思い、ちょっと店舗を覗いてみたところ、
47th St.&Broadway店のスタバと比較して、タイムズスクエア店限定
コレクションの種類は少ないですが、私が購入したタンブラーと同じもの
が販売されていました (*^O^*)
でもあれっ、私が写真のタンブラーを購入した47th St.&Broadway店
のスタバでは、24.95ドルだったのに、この店舗では27.16ドルで
販売されている・・・。
同じスタバなのに、この店舗の方が2.21ドルも高い・・・ (^_^;)
まあ、私が損をするようなことにはならずに良かったのですが・・・。 -
NY・マンハッタン【M&M’s WORLD New York】
タイムズスクエアに店舗を構えるアメリカ生まれのM&M’sチョコレート
ショップ【M&M’s ワールド ニューヨーク】の写真。
3階建ての広いお店で、外観も圧倒的なインパクトがあります。
【M&M’s ワールド】は世界に3ヵ国(米国、英国、中国)にしかなく、
米国はニューヨーク、ラスベガス、オーランドの計3店舗、英国と中国は
ロンドン、上海に各1店舗ずつあります。
<営業時間>
9:00~24:00
https://www.mmsworld.com/エム & エムズ ニューヨーク 専門店
-
NY・マンハッタン【Junior's】49th Street
1950年創業のブルックリンに本店がある老舗レストラン【ジュニアズ】
(49th Street店)の写真。
【ジュニアズ】は、ニューヨークチーズケーキとして世界で最も有名な
お店として知られています。
随分前になりますが、ニューヨークを訪れた際に、【ジュニアズ】で
名物のニューヨークチーズケーキをいただきました ((o(^∇^)o))
<営業時間>
日曜~木曜日 6:30~24:00
金曜~土曜日 6:30~25:00
https://www.juniorscheesecake.com/ -
NY・マンハッタン【Ambassador Theatre】
ミュージカル「オペラ座の怪人」の次にロングランとなっている
「シカゴ(Chicago)」が公演されている『アンバサダー劇場』の写真。
女優の米倉涼子さんが、2012年7月10日~15日の6日間限定で
ミュージカル「CHICAGO」の主人公のロキシー・ハート役で
ブロードウェーデビューをしましたが、2017年7月3日~13日にも
11日間限定で再び、ロキシー・ハート役で『アンバサダー劇場』の
舞台に立ったことは記憶に新しいですね・・・。
http://www.ambassadortheater.com/アンバサダー劇場 劇場・ホール・ショー
-
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
1927年創業の老舗ステーキハウス【ギャラガーズ・ステーキハウス】の
エントランスの写真。
今夜はNY在住の友達と【ギャラガーズ・ステーキハウス】で一緒に
食事をするために、予約時間の18:30にこのステーキハウスの
エントランス前で待ち合わせです。久しぶり~♪
ブロードウェイ地区の中心にある【ギャラガーズ・ステーキハウス】は、
米国の禁酒法(=アメリカ合衆国憲法修正第18条により1920年から
施行された酒類の製造・販売等を禁止した制度で、1933年の憲法修正
により廃止)が施行されていた時代(1920年~1933年まで)に
アルコール飲料を密売する「スピークイージー」として創業した老舗で、
禁酒法が廃止された後に、ステーキハウスを始めたそうです。
φ(・ω・。*)カキカキ
老舗ステーキハウス【Gallaghers Steakhouse】は、2012年の秋に
1927年から85年の歴史の幕を降ろして、突然閉店してしまいました。
その後、ウェディング会場としてもニューヨーカーに人気の
セントラルパーク内のボートハウスレストランのオーナーの
Dean Poll氏が買い取って、約7ヵ月かけて2014年2月4日に新たに
【Gallaghers Steakhouse】としてリニューアルオープンしました。
<営業時間>
月曜~土曜日 11:45~23:30
日曜日 11:45~22:30
<席数>
220席
http://www.gallaghersnysteakhouse.com/ギャラガーズ ステーキ ハウス ステーキ・グリル
-
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
【ギャラガーズ・ステーキハウス】のエントランスからガラス張りの
熟成肉の専用冷蔵庫の脇を通って店内に向かいます。 -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
【ギャラガーズ・ステーキハウス】のシーティングエリアの写真。
店内の壁面には、歴代の大統領、昔の俳優や政治家などの写真が
ズラリと飾られ、2014年2月のリニューアルオープン後も
歴代の大統領や各界の著名人に愛されていた老舗らしい風格が
しっかり残されています。 -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
【ギャラガーズ・ステーキハウス】のバーカウンターの写真。 -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
【ギャラガーズ・ステーキハウス】のバーカウンターの写真。
バーカウンターもとても風格があります。 -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
【ギャラガーズ・ステーキハウス】のシーティングエリアの写真。
私たちが案内されたソファ席の写真を撮り忘れてしまったのですが、
写真のような半円型のソファ席とはちょっと異なるものの、4名掛けの
対面式のソファ席でした。
壁面にずらりと飾られた各界の著名人の写真が雰囲気のある
ステーキハウスを演出しています (゜∇^d)!! -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
【ギャラガーズ・ステーキハウス】のディナーメニュー(上半分)の
写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
【ギャラガーズ・ステーキハウス】のディナーメニュー(下半分)の
写真。
やはり熟成肉ポーターハウスステーキは外せませんよね。
今回は3名なので、ポーターハウス以外にもオーダーしようと考え、
ポーターハウスを2人前とプライムリブをオーダーすることにします。
なお、ポーターハウスは、2人前(For two)以上からオーダーを
受け付けています。
〇 ポーターハウス(Porterhouse) 51ドル×2(2人前)
〇 プライムリブ(Roast Prime Rib of Beef) 54ドル
プライムリブの付け合わせとして、アスパラガスとクリームドスピナッチ
をオーダーすることにします。
〇 アスパラガス(Asparagus) 15ドル
〇 クリームドスピナッチ(Creamed Spinach) 12ドル -
アルコールは、まずは3人ともビールを注文しました。
私は、先程、ブルックリンでビール醸造所『ブルックリン・ブルワリー』
を訪れた際に「Brooklyn Lager」をいただくことが出来なかったので、
Brooklyn Breweryのビールをオーダーしたところ、
アメリカのクラフトビール醸造所では定番として造られ、
「IPA」の名称で親しまれるインディアペールエール(India Pale Ale)
のスタイルのビールがサーブされました。
強いホップの香りと苦味を持っていて、アルコール度数が(6.9%)が
高めのビールで、日本国内でも多くのビール好きから支持を得ている
スタイルでもあります。
〇 ブルックリン イーストIPA(Brooklyn East IPA) 8ドル
私以外の2人は、以下のビールをオーダーしました。
「Montauk IPA」は、2012年にサーフィンで有名なニューヨーク州の
Montauk(モントーク)に創設された新しいMontauk Brewing社の
IPAスタイルのビールです。
〇 モントークIPA(Montauk IPA) 8ドル
〇 バドワイザー(Budweiser) 8ドル -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
ビールのおつまみにカラマリをオーダーしました。
チリソースと一緒にいただきます。
〇 フライドカラマリ(Fried Calamari) 15ドル -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
3人ともアメリカ産のビールをオーダーし、早速、グビっといただきます。
カンパーイ! (*^∇^)/Y☆Y(^∇^*) -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
次にポーターハウスとプライムリブのお肉に合わせるために
赤ワインのボトルをいただくことにします。
<赤ワイン>
○ ACHAVAL FERRER Quimera 85ドル
(アシャヴァル・フェレール キメラ)
「アシャヴァル・フェレール」は、有名なイタリアのワインメーカーの
ロベルト・チプレッソ(Roberto Cipresso)氏が監修をしている
アルゼンチン産の赤ワインで、ワインの重さをしっかりと感じられます。
セパージュ(ブドウ品種の割合)は、マルベック(35%)、
メルロー(30%)、カベルネ・ソーヴィニヨン(25%)、
カベルネ・フラン(10%)です。 -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
【ギャラガーズ・ステーキハウス】のポーターハウス(Porterhouse )
の熟成肉ステーキ(Dry Aged Steak)がサーブされました。
ポーターハウス(Poerterhouse)とは、T字型の骨付き肉のことで、
骨を境に脂身があるサーロインと脂身の少ないフィレに分かれ、
フィレが大きいとポーターハウス、フィレが少ないとTボーンステーキ
と呼ばれます。
この写真では、T字型の骨の下側がサーロインで、上側がフィレであり、
1つのステーキで2つの部位の肉を楽しむことができます。
でもフィレ肉の部分がとても小さい気がします・・・ (;^ω^)
2014年3月のNY旅行時に、ブルックリンのウィリアムズバーグにある
1887年開業の老舗ステーキハウス【Peter Luger(ピーター・ルーガー)】
でTボーンステーキをいただいた際の旅行記はこちらをご覧下さい↓
<ANAビジネスクラスで行くニューヨーク7日間 ⑥ ダンボ散策。
ロウアー・マンハッタンの高層ビル群とブルックリン・ブリッジ&
マンハッタン・ブリッジが眺められる絶景スポット、
イースト・リバー・フェリーに乗ってサウス・ウィリアムズバーグへ。
1887年開業のNYでNo.1老舗ステーキハウス【ピーター・ルーガー】
のお肉は絶品!編>
https://4travel.jp/travelogue/10871486
2017年6月30日に東京・六本木に日本初上陸をしたNY発の
高級ステーキ専門店【BENJAMIN STEAKHOUSE(ベンジャミン
ステーキハウス)】六本木店でポーターハウス(Tボーンステーキ)を
いただいた際のブログはこちらをご覧下さい↓
<NY発の高級ステーキ専門店【ベンジャミン ステーキハウス】が
東京・六本木に日本初上陸!絶品のお肉♪ 夏はテラス席が気持ちいい★
『パレスホテル東京』の【グランド キッチン】&ミシュラン一つ星店
【琥珀宮】で北京ダック、『パークハイアット東京』、
『マンダリン オリエンタル 東京』、【カフェ ド ナチュレ】、
【ラウンジ1908】他>
https://4travel.jp/travelogue/11260020 -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
次いで、【ギャラガーズ・ステーキハウス】の骨付きプライムリブ
(Roast Prime Rib of Beef)がサーブされました。
「プライムリブ」と言えば、1938年に米国のロサンゼルスで創業した
プライムリブ専門店【Lawry's The Prime Rib(ロウリーズ・
ザ・プライムリブ)】が有名ですが、Beverly Hills本店をはじめ、
国内にある【ロウリーズ・ザ・プライムリブ】にも
ちょくちょく行きます。
2017年9月29日に東京・溜池山王に『赤坂インターシティAIR』の
オープンと合わせて、恵比寿店、大阪店に次いで国内3店舗目として
赤坂店がオープンしましたが、恵比寿ガーデンプレイスタワーにある
恵比寿店でプライムリブをいただいた際のブログはこちらをご覧下さい↓
<早くもクリスマス気分♪新バージョン!六本木ヒルズの
イルミネーション、六本木ヒルズの展望台、
大人気「ティム・バートンの世界」展、六本木ヒルズクリニックの
クーポンで無料で頂けるグランドハイアット東京内のランチ、
LAの【Lawry’s The Prime Rib,Tokyo】恵比寿店、
NYのイタリアン【イル・ムリーノ ニューヨーク】六本木店、
その他六本木界隈で食べ歩き編>
https://4travel.jp/travelogue/10948784 -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
【ギャラガーズ・ステーキハウス】でいただいたものの写真。
写真手前の白いソースは、西洋わさびを用いたホースラディッシュソース
(Horseradish Sauce)だったかな?
好みでプライムリブに付けていただくと美味しいです。 -
ウエイターさんがポーターハウス(Tボーンステーキ)のサーロインと
フィレの部分を切り分けて説明してくれ、プライムリブと付け合わせも
一緒に各々のお皿に取り分けてくれました。
<付け合わせ>
〇 アスパラガス(Asparagus) 15ドル
〇 クリームドスピナッチ(Creamed Spinach) 12ドル
〇 ポーターハウス(Porterhouse) 51ドル×2(2人前)
〇 プライムリブ(Roast Prime Rib of Beef) 54ドル
写真右の赤身の2つがポーターハウス(Tボーンステーキ)の
サーロインで、その左隣りの小さなお肉がフィレです ((o(^∇^)o))
また、写真左のお肉がプライムリブです。
クリームドスピナッチ(ホウレン草のクリーム和え)とアスパラガスの
付け合わせは、安心するお味でおすすめです。 -
ポーターハウス(Tボーンステーキ)を取り分けてもらった後の写真です。
今回もミディアムレアの焼き加減で頂きました。
アメリカ人は、ミディアムやウェルダンの焼き加減の方が旨味が赤身に
集中するからという理由で、ミディアムやウェルダンの焼き加減で
食べることが多いそうです。
あまり焼き過ぎると肉汁が外に溢れ出してしまうし、表面も焦げて
カリカリ状態になってしまうので、私はいつもミディアムレアの
焼き加減が好みです。
ポーターハウス(Tボーンステーキ)は、焼き加減もちょうどよく
美味しかったのですが、【Peter Luger(ピーター・ルーガー)】や
【BENJAMIN STEAKHOUSE(ベンジャミン ステーキハウス)】で
Tボーンステーキをいただいた時の美味しさの感動には至りませんでした。 -
骨付きプライムリブを取り分けてもらった後の写真です。
プライムリブは「う~ん、普通かな?」というのが感想で、やはり
私は【Lawry's The Prime Rib(ロウリーズ・ザ・プライムリブ)】
でいただいたプライムリブの方が美味しいかな・・・。 -
3名でちゃんと完食しましたけどね・・・。
写真左のポーターハウス(Tボーンステーキ)は、食べ残した訳ではなく、
真っ黒に焼けたボーン(骨)だったので、食べなかっただけです・・・。
これまでに【ピーター・ルーガー】、【ウルフギャング・
ステーキハウス】、【ベンジャミン ステーキハウス】、
【ルースズ クリス ステーキハウス】、【モートンズ ザ
ステーキハウス】、【BLTステーキ】・・・、その他のステーキハウス
でポーターハウス(Tボーンステーキ)などのステーキを
食べてきましたが、ステーキハウスによって好き嫌いが分かれますね。 -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
老舗ステーキハウス【ギャラガーズ・ステーキハウス】の
デザートメニューの写真。
大食いの私でも結構お腹がいっぱいになりましたが、食後のデザートに
以下の3つのデザートをオーダーすることにします (''ω'')ノ
〇 クリームブリュレ(Creme Brulee) 12ドル
〇 NYチーズケーキ(NY Cheesecake) 12ドル
〇 キーライムパイ(Key Lime Pie) 12ドル -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
【ギャラガーズ・ステーキハウス】でいただいたデザートの写真。
カプチーノを2つ、コーヒーを1つオーダーしました。
私はNYチーズケーキをカプチーノと一緒にいただきました。
<デザート>
〇 NYチーズケーキ(NY Cheesecake) 12ドル
〇 キーライムパイ(Key Lime Pie) 12ドル
〇 クリームブリュレ(Creme Brulee) 12ドル
〇 コーヒー 5ドル
〇 カプチーノ 7ドル×2(2人前) -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
【ギャラガーズ・ステーキハウス】の「NYチーズケーキ」の写真。
<デザート>
〇 NYチーズケーキ(NY Cheesecake) 12ドル -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
【ギャラガーズ・ステーキハウス】の「キーライムパイ」の写真。
<デザート>
〇 キーライムパイ(Key Lime Pie) 12ドル -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
【ギャラガーズ・ステーキハウス】の「クリームブリュレ」の写真。
<デザート>
〇 クリームブリュレ(Creme Brulee) 12ドル -
NY・マンハッタン【Gallaghers Steakhouse】
1927年創業の老舗ステーキハウス【ギャラガーズ・ステーキハウス】で
熟成肉ポーターハウスステーキなどを堪能することできました (*´ω`*)
お食事代は3名で計394.13ドル(362ドル+税32.13ドル)で、
計460ドル(チップ込み)を支払いました。
<ビール>
〇 ブルックリン イーストIPA(Brooklyn East IPA) 8ドル
〇 モントークIPA(Montauk IPA) 8ドル
〇 バドワイザー(Budweiser) 8ドル
<赤ワイン>
○ アシャヴァル・フェレール キメラ 85ドル
(ACHAVAL FERRER Quimera)
〇 フライドカラマリ(Fried Calamari) 15ドル
〇 アスパラガス(Asparagus) 15ドル
〇 クリームドスピナッチ(Creamed Spinach) 12ドル
〇 ポーターハウス(Porterhouse) 51ドル×2(2人前)
〇 プライムリブ(Roast Prime Rib of Beef) 54ドル
<デザート>
〇 NYチーズケーキ(NY Cheesecake) 12ドル
〇 キーライムパイ(Key Lime Pie) 12ドル
〇 クリームブリュレ(Creme Brulee) 12ドル
〇 コーヒー 5ドル
〇 カプチーノ 7ドル×2(2人前) -
老舗ステーキハウス【ギャラガーズ・ステーキハウス】を出た後、
夜のタイムズスクエアに向かって歩いていると、ギョッとする
彫像(アート作品)が・・・。
<作品名>
〇 Lunchtime on a Skyscraper(超高層ビルのランチタイム)
イタリア出身の彫刻家であるSERGIO FURNARI氏の作品で、
1932年にロックフェラーセンターの建設中に一本の梁の上で
昼食を食べた11人の労働者の有名な写真に触発された彫像。
この彫刻にはアメリカの英雄への賛辞の意味も込められているそうです。
http://ironworkerstatues.com/
http://www.sergiofurnari.com/ -
<写真タイトル>
〇 Lunch Atop a Skyscraper
当時マンハッタンの中心地区ミッドタウンにあるロックフェラーセンター
(Rockefeller Center)の一角で建設過程にあったRCAビル(現GEビル)
の69階(地上約260m)で1932年9月20日に撮影された写真。
この写真は、1932年10月2日のニューヨーク・ヘラルド・トリビューン紙
に掲載され、「Lunch Atop a Skyscraper」という写真タイトルが
付けられました。
撮影者不詳とされていますが、有名な写真です。
<解説>
目も眩む高さに架けられた一本の梁の上に、命綱なしで11人の男たちが
並んで弁当箱を広げて昼食をとっている。
眼下には到底梁に届かないビル群が控え、男たちの背後には広大な
セントラル・パークを確認でき、さらにその西側には朧げながら
ハドソン川も見える。男たちは地上約260m(850フィート)の地点に
座しており、まさに空中で昼食をとっているように見える。 -
余談ですが、翌日もマンハッタンに行った際に、イタリア出身の
彫刻家であるSERGIO FURNARI氏の作品
「Lunchtime on a Skyscraper」(超高層ビルのランチタイム)の
彫像を搭載した黒いトラックが走行していました。
1929年に株式市場で大暴落が起き、そのお膝元であったニューヨークは
大恐慌の真っ只中にあり、米国に移民した経済的弱者の労働者階級の
生活に甚大な影響を与えました。
そのような苦しい時代のニューヨークにあって、ロックフェラーセンター
の高層建設は、貴重な就業の機会を提供したそうですが、
一つ上の写真から容易に想像出来るように、その労働は命との
引き換えも辞さない過酷な現場に身をおくことを意味したものでした。
一つ上の写真は、「過酷な環境の中で精一杯に生きている貧しい移民。
一時の休息ですら地上850フィートの鉄骨の上でコーヒーを飲み、
サンドイッチをほおばると、また仕事に戻っていく・・・。
そういう無名の移民たちの手によってロックフェラーセンターの
高層ビルが建てられ、ニューヨークという街自体も
創られてきた・・・。」ということを思い起こさせる1枚でもあります。
SERGIO FURNARI氏の作品「Lunchtime on a Skyscraper」の彫像は、
前述のことが風化しないように日々活動を行っている
ということなのかな? -
NY・マンハッタン『Times Square(タイムズスクエア)』
日が暮れたタイムズスクエアは、ネオンの光が輝きを増して日中とは
異なる一面を見せてくれます。 -
NY・マンハッタン『Times Square(タイムズスクエア)』
ニューヨークの繁華街のタイムズスクエアの真ん中で日本企業の存在感
を示してきた「TOSHIBA」ですが、タイムズスクエアで掲げてきた
広告スクリーン(東芝ビジョン)が2018年前半の契約満了をもって
撤退されてしまいます (ノД`)・゜・。
私たちが次回タイムズスクエアを訪れる時には、タイムズスクエアの
象徴の一つになっている「TOSHIBA」の文字と東芝ビジョンは
もう撤去されているので、しっかりと目に焼き付けることにします。
はぁ~、本当に撤退が惜しまれますね・・・。
(編集後記)
2018年5月18日に「TOSHIBA」の巨大広告スクリーン(東芝ビジョン)
の撤去が開始されました。
東芝の次の広告主は誰になるのでしょうね? -
NY・マンハッタン『Times Square(タイムズスクエア)』
「自由の女神」に扮したストリートパフォーマーです。
4名とも「自由の女神」に扮しているのですが、全然似ていません・・・。
でも4名とも個性があって面白いです。
おやっ、左端にいるオムツ姿のボーイは・・・。 -
NY・マンハッタン『Times Square(タイムズスクエア)』
ああ居た居た!!!
昨年11月のNY旅行でもタイムズスクエアで遭遇しましたが、
「ネイキッド・カウボーイ」に対抗してオムツ姿の
「ネイキッド・ベイビー」??
赤ちゃん用のスタイをして、ミルクと赤ちゃん用のおもちゃを
持ってます。この日も皆さんに不気味がられている(笑)
2016年11月のNY旅行で「ネイキッド・ベイビー」を載せた際の
旅行記はこちらをご覧下さい↓
<JALプレエコで行くNY ⑩ 都内にオープンしたフードホール&
グラセン近くの『アーバンスペース・ヴァンダービルト』、
夜のタイムズ・スクエアでおむつ姿の「ネイキッド・ベイビー」に
遭遇!! 【トミーバハマ レストラン】ニューヨークでディナー♪>
https://4travel.jp/travelogue/11243336 -
NY・マンハッタン『Times Square(タイムズスクエア)』
「セサミストリート」のエルモ、「ポケットモンスター」のピカチュウ
に扮したストリートパフォーマーですが、エルモに扮した男性は
顔出しをして小休憩中なのでしょうか (笑)
写真右には、映画「スパイダーマン」のスパイダーマンに扮した
ストリートパフォーマーですね。 -
地下鉄「Times Sq-42 St」(タイムズ・スクエア-42丁目)駅から
ブルックリンのウィリアムズバーグにある地下鉄L線「Bedford Avenue」
(ベッドフォード・アベニュー)駅に移動し、宿泊しているホテルの
『The William Vale(ザ・ウィリアム・ヴェイル)』に
戻ることにします。
友達とはまた会う約束をして別れました(^ー^)丿
ルーフトップバーで飲みなおします。 -
地下鉄N線「Times Sq-42 St」(タイムズ・スクエア-42丁目)駅の
ホームの写真。
往路と同様、「Times Sq-42 St」駅でちょうどExpressの地下鉄N線に
乗車することができました。 -
地下鉄N線「Times Sq-42 St」駅から2駅目の「14 St-Union Sq」
(14丁目-ユニオン・スクエア)駅に到着しました。 -
写真上部の案内に従って、「14 St-Union Sq」駅で地下鉄N線から
地下鉄L線に乗り換えます。 -
地下鉄L線「14 St-Union Sq」(14丁目-ユニオン・スクエア)駅から
3駅目の「Bedford Avenue」(ベッドフォード・アベニュー)駅まで
乗車します。 -
地下鉄L線「Bedford Avenue」(ベッドフォード・アベニュー)駅に
到着しました。
往路はウィリアムズバーグからタイムズスクエアまでから僅か約15分で
到着しましたが、帰路はタイムズスクエアからウィリアムズバーグまで
約20分で到着することができました。
イーストリバーの対岸にあるとは言え、本当に近いですね (*^O^*) -
地下鉄L線「Bedford Avenue」(ベッドフォード・アベニュー)駅から
宿泊ホテルの『The William Vale(ザ・ウィリアム・ヴェイル)』まで
歩いてきました(約9分)。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』1F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のロビー&コンシェルジュデスクの写真。
白い大理石の床のロビーには、ブルックリンを拠点とするアーティスト
Marela Zacarias(マレラ・ザカリアス)氏のインスタレーション作品が
飾られています。
これから『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の最上階の22階にある
ブルックリンで話題のルーフトップバー【Westlight(ウェストライト)】
を訪れることにします (*´ω`*) -
NY・ブルックリン『The William Vale』1F
宿泊者以外の方が『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー
【ウェストライト】に行く際には、写真のエレベーター(計2基)を
利用します。
もちろん、このエレベーターはホテルの宿泊者も利用可能です。
ちなみに、ルーフトップバーの営業開始からサンセットの時間帯には、
写真のポールに沿ってエレベーターの順番待ちの行列ができるそうです。
写真右の白い大理石でできた床の通路を挟んで、左右対称の位置に
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の宿泊者専用のエレベーター(計2基)が
別途設けられていて、そちらのエレベーターでも22階のルーフトップバー
に行くことができます。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』
いつも宿泊者専用のエレベーターを利用していたので、宿泊者以外の方が
利用するエレベーターは初めて使用しましたが、エレベーター内部の
鏡面には「Come Live With Me」と表記されています。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight】の
エントランスは、写真の通路を真っ直ぐに進んだ突き当たりにあります。
<営業時間>
月曜~木曜日 16:00~24:00
金曜日 16:00~26:00
土曜日 14:00~26:00
日曜日 14:00~24:00
http://westlightnyc.com/
https://www.thewilliamvale.com/dining/westlight/ -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】の屋内のシーティングエリアの写真。
こちらのルーフトップバーでは、ロビー階にあるイタリアンレストラン
【Lueca(ルエカ)】のシェフであり、NYのトップシェフでもある
Andrew Carmellini(アンドリュー・カーメリーニ)氏が手掛ける
バー料理に加えて、クラシックな自家製カクテル、希少なスピリッツ、
ビールやワインなどが用意されています。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】の屋内のシーティングエリアの写真。
さすがに、ブルックリンで話題のルーフトップバーということもあり、
平日にも関わらずとても賑わっています。
ルーフトップバーの屋内は、床から天井までの大きな窓に囲まれており、
屋内からもニューヨークの摩天楼を一望することができます。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】の屋内のシーティングエリアの写真。
ルーフトップバーの屋内からもマンハッタンの夜景のパノラマビューを
楽しむことができ、イーストリバーの対岸にはライトアップされた
『エンパイア・ステート・ビルディング』や
『クライスラービルディング』などを眺めることができます (*^O^*) -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】の屋内のシーティングエリアの写真。
イーストリバーの対岸には、マンハッタン島のロウアー・マンハッタンの
高層ビル群を眺めることができます。
写真右には、ライトアップされた超高層ビル
『1 ワールドトレードセンター(One World Trade Center)』も
眺めることができます。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】の屋内のシーティングエリアの写真。
写真中央には、イーストリバーに架かったライトアップされた3つの橋も
見ることができます。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】のバーカウンターの写真。
まずはバーカンターでアルコールをオーダーすることにします。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】のアルコールメニューの写真。
1927年創業の老舗ステーキハウス【ギャラガーズ・ステーキハウス】で
アルコールも飲んできたので、取り敢えずビールを注文します。
<ビール>
〇 Reissdorf Kolsch 7ドル
(ライスドルフ・ケルシュ) -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】でいただいたビールの写真。
<ビール>
〇 Reissdorf Kolsch 7ドル×2
(ライスドルフ・ケルシュ)
「ライスドルフ・ケルシュ」は、1894年創業のドイツ・ケルンにある
ライスドルフ醸造所で造られたケルシュ(Kolsch)です。
「ケルシュ」とは、ドイツのケルンで伝統的に醸造されているビールで、
ライスドルフ醸造所はケルシュで初めてボトルビールとして販売した
醸造所でもあります。
ビールの工業化に危機を感じたケルシュの醸造家たちが1986年の
「ケルシュ協定」に調印したドイツのケルン近郊にある24の醸造所の
ビールだけが、ケルシュを名乗ることができます φ(。_。*)カキカキ
ビールを片手に屋外に出てみることにします。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の最上階の22階にあるルーフトップバー
【Westlight(ウェストライト)】の屋外のシーティングエリアの写真。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】からの眺望の写真。
イーストリバーの対岸には、マンハッタン島のロウアー・マンハッタンの
高層ビル群を眺めることができ、2014年11月3日に開業した104階建ての
超高層ビル『1 ワールドトレードセンター』(写真右)も
眺めることができます。 -
一つ上の写真をズームします。
写真中央には、イーストリバーに架かりライトアップされた3つの橋
(手前から順に「ウィリアムズバーグブリッジ(2,227m)」、
「マンハッタンブリッジ(2,089 m)」、「ブルックリンブリッジ
(1,834m)」)も見えますね。
ライトアップされた『1 ワールドトレードセンター』も煌びやかで
とても綺麗です!
日中の眺望も感動しましたが、日中とは異なり、マンハッタンの摩天楼の
夜景もとても素晴らしいです☆彡 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】のシーティングエリアの写真。
屋外のルーフトップバーをぐるりと時計回りに歩いてみます。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】からの眺望の写真。
写真正面には、マンハッタンの摩天楼を望むことができ、イーストリバー
の対岸にライトアップされた『エンパイア・ステート・ビルディング』や
『クライスラービルディング』、89階建ての超高層マンション
『432 パーク・アベニュー』などを眺めることができます! -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】からの眺望の写真。
写真左上のイーストリバーの対岸には、マンハッタン島の
アッパー・マンハッタンの高層ビル群を見渡すことができ、
また、写真右にはクイーンズの街の夜景も鑑賞できます。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】のシーティングエリアの写真。
屋外のルーフトップバーには、イエローの望遠鏡が設置されていて、
無料で自由に利用することができるようになっています。
この望遠鏡を利用してマンハッタンの摩天楼を覗いてみると・・・。 -
イーストリバーの対岸にあるライトアップされた
『エンパイア・ステート・ビルディング』をこんな感じで
眺めることができます。
そろそろお部屋に戻ることにします。
ルーフトップバーを出る際には、平日の夜遅い時間にも関わらず、
屋内及び屋外ともにまだまだ沢山のお客さんが残っていました (#^^#) -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
私たちがアサインされた「Gotham King with Balcony」の
ルームカテゴリー(約22.8㎡+バルコニー約6.6㎡)のお部屋
「2021号室」の写真。
「Gotham King with Balcony」のルームカテゴリーは、お部屋から
真正面にマンハッタンのスカイライン(←イーストリバーの対岸にある
マンハッタンのパノラマビュー)を眺めることができ、夜には
マンハッタンの摩天楼の夜景を堪能することができます (゜∇^d)!!
また、『ザ・ウィリアム・ヴェイル』は床から天井までの一面が
ガラス窓(約2.7m)で全室バルコニー付きのホテルなので、
写真のようにお部屋からもベッドに横たわりながらマンハッタンの
摩天楼の夜景を眺めることができます!
ちなみに、マンハッタンを一望できる絶好のロケーションにある
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋からの眺望は、大きく分けて
以下の3つですが、私のおすすめはやはり「マンハッタン・スカイライン・
ビュー」ですね ( v^-゜)♪
〇 Manhattan Skyline View
(マンハッタン・スカイライン・ビュー)
〇 Upper Manhattan and Queens View
(アッパー・マンハッタン&クイーンズ・ビュー)
〇 Brooklyn Bridge and Lower Manhattan View
(ブルックリンブリッジ&ロウアー・マンハッタン・ビュー) -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋「Gotham King with Balcony」
からの眺望の写真。
バルコニーに出てみました。
真正面にマンハッタンの摩天楼の夜景を眺めることができます!
日中と同様に、評判通りの素晴らしい眺望です。 -
バルコニー(約6.6㎡)には、テーブルとチェアがあります。
日中だけでなく、朝も夜もこちらのチェアに座ってバルコニーからの
マンハッタンのパノラマビューをずっと眺めていました ヽ(*´∀`)ノ -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋からの眺望の写真。
左側の眺望は「Brooklyn Bridge and Lower Manhattan View」です。
写真左には、イーストリバーに架かりライトアップされた3つの橋
(手前から順に「ウィリアムズバーグブリッジ(2,227m)」、
「マンハッタンブリッジ(2,089 m)」、「ブルックリンブリッジ
(1,834m)」)を眺めることができます ((o(^∇^)o))
写真右には、イーストリバーの対岸にロウアー・マンハッタンの
高層ビル群を眺めることができ、ライトアップされた104階建ての
超高層ビル『1 ワールドトレードセンター』が見えます。
アメリカ独立記念の1776年に由来し、尖塔部分を含む最頂部の高さは
1,776フィート(約541m)あります。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋からの眺望の写真。
左側~正面の眺望は「Lower Manhattan View」です。
写真左のイーストリバーの対岸には、ロウアー・マンハッタンの
高層ビル群を眺めることができます。
また、写真右の四角い敷地は、『イーストリバー州立公園』です。
『イーストリバー州立公園』の奥に、イーストリバーフェリー
(EAST RIVER FERRY)の「North Williamsburg」の乗り場が
あります。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋からの眺望の写真。
正面の眺望は「Manhattan Skyline View」です。
マンハッタンの摩天楼の夜景です (゜∇^d)!!
ライトアップされた地上102階建ての超高層ビル『エンパイア・
ステート・ビルディング』(約443m)、地上77階建ての超高層ビル
『クライスラービルディング』(319m)、89階建ての超高層マンション
『432 パーク・アベニュー(432 Park Avenue)』(426m)
を眺めることができます。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋からの眺望の写真。
右側の眺望は「Upper Manhattan and Queens View」です。
写真左上のイーストリバーの対岸には、アッパー・マンハッタンの
高層ビル群を見渡すことができ、また、写真右にはクイーンズの
街並みを眺めることができます。
写真右の高層ビル群の中で一番高いタワーのロングアイランド・シティ
にある50階建ての『One Court Square(ワン・コート・スクエア)』
(209.1m)も見えます。 -
マンハッタンの摩天楼の夜景です☆彡
本当に最高!! ゜*。・*゜ ヽ(*゚∀゚)ノ.・。*゜。
バルコニーのチェアに座ってずっと眺めていても全く飽きることは
ありません。 -
ライトアップされた『エンパイア・ステート・ビルディング』を
ズームします!
この日のライトアップはブルーでした。
どうやらニューヨークに本部を置く「AES」
(Audio Engineering Society)という日本をはじめ世界各地に
支部を有するオーディオ技術の研究者、エンジニアが参加する
国際学会の「音響学会」が、2017年10月18日~21日の期間に
米国・ニューヨークで第143回AES International Conventionが
開催されることに敬意を表した特別なライトアップらしいです。
特別のイベントがない普通の日のライトアップの色はホワイトです。
『エンパイア・ステート・ビルディング』のライトアップのカラーは、
以下のウェブサイトにて確認することができます↓
http://www.esbnyc.com/explore/tower-lights -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋からの眺望の写真。
深夜0時を過ぎると、いつの間にか『1 ワールドトレードセンター
(One World Trade Center)』のライトアップが消えていました。
翌日はブルックリンのダンボ(DUMBO)地区を散策し、
前回とは逆ルートでブルックリンから『ブルックリン・ブリッジ』を
歩いてマンハッタンに向かうことにします。続きます。
<ANAビジネスクラスで秋のニューヨークへ ⑤ DUMBOの新名所を
ご紹介♪ 全米人気ドラマ「GIRLS」のロケ地としてブルックリンで
話題のレストラン【Five Leaves(ファイブ リーブス)】、
ダンボ地区で注目の新スポット『Empire Stores
(エンパイアストアーズ)』、ブルックリン発のインテリアショップ
【west elm(ウエストエルム)】、ブルックリンから
『ブルックリンブリッジ』を歩いて渡りマンハッタンでお買い物、
「自由の女神」もパチリ! 5番街で購入した物 ($・・)/>
https://4travel.jp/travelogue/11359992
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