ANAビジネスクラスで秋のニューヨークへ ⑤ DUMBOの新名所をご紹介♪ 全米人気ドラマ「GIRLS」のロケ地としてブルックリンで話題のレストラン【Five Leaves(ファイブ リーブス)】、ダンボ地区で注目の新スポット『Empire Stores(エンパイアストアーズ)』、ブルックリン発のインテリアショップ【west elm(ウエストエルム)】、ブルックリンから『ブルックリンブリッジ』を歩いて渡りマンハッタンでお買い物、「自由の女神」もパチリ! 5番街で購入した物 ($・・)/
2017/10/16 - 2017/10/20
448位(同エリア8992件中)
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2016年9月にブルックリン・ウィリアムズバーグにオープンした
5つ星ホテル『The William Vale(ザ・ウィリアム・ヴェイル)』の
宿泊記の続きです。
マンハッタンを一望できる絶好のロケーションで全室バルコニー付き
ということで予約をしました。
私たちがアサインされた「Gotham King with Balcony(約22.8㎡+
バルコニー約6.6㎡)」のルームカテゴリーのお部屋は、決して広い訳
ではないのですが、お部屋から真正面にマンハッタンのスカイライン
(←イーストリバーの対岸にあるマンハッタンのパノラマビュー)が
眺められ、夜にはNYの摩天楼の夜景を堪能することができる本当に
素晴らしいお部屋でした☆彡
今日は日本でも人気のNY・ブルックリンを舞台とした全米人気ドラマ
「GIRLS(ガールズ)」のロケ地でもあり、ブルックリンで大人気の
行列店として話題になっているカフェレストラン【Five Leaves
(ファイブ リーブス)】で朝食をいただき、その後は約3年半ぶりに
ブルックリンのダンボ(DUMBO)地区を散策し、前回とは逆ルートで
ブルックリンから『ブルックリンブリッジ』を歩いてマンハッタンに
向かうことにします。
お楽しみの「フィフスアベニュー」でのショッピングタイムを満喫!
- 航空会社
- ANA
-
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の「Gotham King with Balcony」の
お部屋からの真正面の眺望(夜明け前)の写真。
「Manhattan Skyline View」です。
このひとつ前に載せた宿泊記はこちら↓
<ANAビジネスクラスで秋のニューヨークへ ④
ブルックリン・ウィリアムズバーグのウォールアート、ビール醸造所
『ブルックリン・ブルワリー』&『サントリー 東京・武蔵野ブルワリー』、
タイムズスクエアへ♪ 1927年創業の老舗店【Gallaghers Steakhouse
(ギャラガーズ・ステーキハウス)】、
5つ星ホテル『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー
【ウェストライト】、NY摩天楼の夜景☆彡>
https://4travel.jp/travelogue/11348531ザ ウシリアム ヴァレ ホテル
-
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の「Gotham King with Balcony」の
お部屋からの右側の眺望(夜明け前)の写真。
「Upper Manhattan and Queens View」です。
ここまでの旅行記はこちら↓
<ANAビジネスクラスで秋のニューヨークへ ① 2017年6月1日より
羽田空港国際線旅客ターミナルの『ANAラウンジ』の食事サービスに
嬉しい変更が♪ 「羽田空港 ANA LOUNGE シェフサービス」、
クレジットカード会社ラウンジ『スカイラウンジ』&
『スカイラウンジアネックス』(^^♪>
https://4travel.jp/travelogue/11298101
<② 羽田国際空港-JFK国際空港間の全日空ビジネスクラス
(ボーイング777-300ER)の機内(ファーストクラスシートも!)、
食事&デザート&アルコール♪ ラウンジでセーブした分、
今回も思う存分飲みまくり&食べまくります (*´ω`*)>
https://4travel.jp/travelogue/11298387 -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の「Gotham King with Balcony」の
お部屋からの左側の眺望(夜明け前)の写真。
「Brooklyn Bridge and Lower Manhattan View」です。 -
徐々に夜が明けてきました。
それではバルコニーに出て、朝陽に照らされたマンハッタンの
スカイラインを眺めることにします ((o(^∇^)o)) -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋からの真正面の眺望
(夜明け後)の写真。
「Manhattan Skyline View」です。
マンハッタンのパノラマビューですが、夜明け、朝、日中、夕暮れ、
夜とそれぞれの時間帯で景色の趣きも異なり、時が経過するにつれ
真正面に見えるマンハッタンのスカイラインの景色の移り変わりは、
ずっと見ていても全く飽きません ヽ(*´∀`)ノ
写真中央には、イーストリバーの対岸に『クライスラービルディング』
(319m)や『エンパイア・ステート・ビルディング』(約443m)などの
NYのシンボルタワーが見えます。ザ ウシリアム ヴァレ ホテル
-
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋からの右側の眺望
(夜明け後)の写真。
「Upper Manhattan and Queens View」です。
写真左のイーストリバーの対岸には、マンハッタン島の
アッパー・マンハッタンの高層ビル群を見渡すことができ、
また、写真右にはクイーンズの街並みを眺めることができます。
写真右の高層ビル群の中で一番高いタワーのロングアイランド・シティ
にある50階建ての『One Court Square(ワン・コート・スクエア)』
(209.1m)も見えます。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋からの左側の眺望
(夜明け後)の写真。
「Brooklyn Bridge and Lower Manhattan View」です。
イーストリバーの対岸には、2014年11月3日に開業した104階建ての
『1 ワールドトレードセンター(One World Trade Center)』
(最上階:415m)が見えます。
アメリカ独立記念の1776年に由来し、尖塔部分を含む最頂部の高さは
1,776フィート(約541m)あります。 -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の眺望の写真。
イーストリバーの対岸にあるマンハッタンのパノラマビューを
しっかりと目に焼き付けます!
評判通りの素晴らしい眺望です (゜∇^d)!!ザ ウシリアム ヴァレ ホテル
-
イーストリバーに架かった3つの橋の写真。
手前から順に「ウィリアムズバーグブリッジ(2,227m)」、
「マンハッタンブリッジ(2,089 m)」、「ブルックリンブリッジ
(1,834m)」)を眺めることができます。
ブルックリンブリッジは、上下2層になったアメリカ最古の吊り橋で、
上層が歩行者や自転車用、下層が車両用となっていて、橋の上から
リバティ島に佇む自由の女神像を臨むこともでき、ニューヨークらしい
眺めを堪能できる絶好のスポットでもあります。
今日は朝食をいただいた後、約3年半ぶりにブルックリンのダンボ
(DUMBO)地区を散策し、前回とは逆ルートでブルックリンから
『ブルックリンブリッジ』を歩いてマンハッタンに向かう予定です。
それでは名残惜しいですが、朝食を食べに行く前にチェックアウトを
することにします。 -
今日も雲一つない快晴です (*^O^*)
これから、ブルックリンで大人気の行列店として話題になっている
カフェレストラン【Five Leaves(ファイブ リーブス)】に
朝食をいただきに行きます。
右手に『マッカレン公園(McCarren Park)』を見ながら、「Berry St.」
(ベリー・ストリート)→「Nassau Ave.」(ナッソー・アベニュー)を
真っ直ぐ歩いて行きます。 -
NY・ブルックリン【UPSTATE STOCK】
「Berry St.」(ベリー・ストリート)沿いの元々、繊維工場だった
古い建物をリノベーションして造られたクリエーティブで個性的な
アパレルショップ&カフェ【アップステート・ストック】の写真。
日本に英語の家庭教師として来日していた経験を持つオーナーの
ブラム・ロビンソン氏が2012年にアパレルブランドを立ち上げ、
2016年にカフェスペースをオープンしました。
【アップステート・ストック】のカフェの人気ドリンクは、
スモークしたシーソルトとメープルシロップが入った個性派メニューの
「Campfire Latte」(キャンプファイヤーラテ)だそうですが、
店頭に置かれた黒板には「Coconut Matcha Latte」と記述されています。
ココナッツ抹茶ラテもお薦めなのかな?
<営業時間>
月曜~金曜日 8:00~18:00
土曜日 8:00~19:00
日曜日 9:00~18:00
https://www.upstatestock.com/ -
NY・ブルックリン【UPSTATE STOCK】
アパレルショップ&カフェ【アップステート・ストック】の
店内の写真。
手前がカフェで、奥が洋服や雑貨コーナーになっています。
剥き出しの天井には天窓が並び、店内は木の温もりが感じられる
明るい雰囲気です (*^O^*)
店内には繊維工場だった当時使用しされていた機械がディスプレイされ、
ヴィンテージ感を残しつつ、店内に設置された設備やアイテムは最新で
お洒落なものばかりというバランスが絶妙です (゜∇^d)!! -
ブルックリンで大人気の行列店として話題になっている
カフェレストラン【Five Leaves(ファイブ リーブス)】は、
「Nassau Ave.」(ナッソー・アベニュー)と「Lorimer St.」
(ロイマー・ストリート)との交差点前にあります。
このエリアは、ウィリアムズバーグの北に位置するGreenpoint
(グリーンポイント)であり、ウィリアムズバーグに続く
ホットなスポットとして注目を浴びています。
グリーンポイントは、ポーランド移民が多く住む住宅街であり、
現在はニューヨークのヒップカルチャー発信地として注目される
エリアになっています。
このエリアは観光客がまだ少ないので、たっぷりローカル感が
楽しめるのも魅力の一つでもあります ((o(^∇^)o))
グリーンポイントには近頃、続々と新しいお店が増えていて、
ウィリアムズバーグの人気ベーカリー【BAKERI】の2号店もあります。 -
NY・ブルックリン【Five Leaves】
カフェレストラン【ファイブ リーブス】の外観の写真。
私たちが宿泊している『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のホテルから
徒歩圏内です。前日にチラっとお店の様子を覗きに来ました。
平日にも関わらず午後は大変混み合っていました。
さすがブルックリンで大人気の行列店として話題になっているだけの
ことはありますね ヾ(^v^)kファイブ リーブス 地元の料理
-
NY・ブルックリン【Five Leaves】
カフェレストラン【ファイブ リーブス】のエントランスの写真。
地下鉄G線「Nassau」(ナッソー)駅より徒歩2分のところにあり、
『The William Vale』のホテルからも徒歩で約10分です。
今日は店内が混み合って行列に並ぶような事態になるのを避けるため、
朝8時のオープン時間と同時に【ファイブ リーブス】を訪れる
ことにしました。
休日のブランチは非常に混み合うようですので、事前の予約を
お勧めします。
ちなみに、【ファイブ リーブス】は映画「ダークナイト」の
主人公であるバットマンの宿敵ジョーカー役(2008年アカデミー助演
男優賞受賞)や映画「ブロークバック・マウンテン」に
イニス・デル・マー役(2005年アカデミー主演男優賞ノミネート)
として主演するなどで知られる俳優の故ヒース・レジャーが
共同オーナーとして出資した店としても話題です。
<営業時間>
8:00~25:00
http://fiveleavesny.com/ファイブ リーブス 地元の料理
-
NY・ブルックリン【Five Leaves】
カフェレストラン【ファイブ リーブス】の店外には、テラス席が
設けられ、太陽の日差しが厳しくなるとパラソルが設置されます。
テイクアウト用のカウンター(写真右の「COFFEE TO GO」と書かれた
カウンター)もあり、私たちが訪れた平日の朝の時間帯には、仕事先に
向かう前の人達が引っ切り無しにコーヒーなどを
テイクアウトしていました。 -
NY・ブルックリン【Five Leaves】
カフェレストラン【ファイブ リーブス】の店内の写真。
アンティーク、且つモダンな店内です ((o(^∇^)o))
【ファイブ リーブス】は、Lena Dunham(レナ・ダナム)さんが
脚本・監督・主演を担うNY・ブルックリンを舞台とした全米人気ドラマ
「GIRLS(ガールズ)」のロケ地としても使用されたことで
一躍人気のスポットとなり、ブルックリンを代表する
名所にもなっています。
ブルックリンに住む20代女性4人の恋とライフスタイルをリアルに描いた
全米人気ドラマ「GIRLS」は、日本でも放送が開始されると共に話題
になりました (*^O^*) -
全米人気ドラマ「GIRLS」は、「Sex And The City(SATC)」と
「ゴシップガール」と同じくNYが舞台であり、NYに暮らす4人の女性が
主役のストーリーという設定と米ケーブルテレビ「HBO」の
30分のコメディドラマであるのが「SATC」と同じことから、
何かと「SATC」と比べられることが多いです。
しかし、「GIRLS」は「SATC」のような華やかさはなく、彼女たちが
着ているのはビンテージものやH&Mといったファストファッションなど、
リアルな20代が着ているものばかりということから、
"「SATC」-華やかさ=「GIRLS」"といった計算式で表現することが
できると言われています。確かに・・・。
「GIRLS/ガールズ」のシーズン5(第3話・第5話)には、
ドラマの軸となる4人の女性のうちの一人で、日本法人勤務となった
ショシャンナ役のゾーシャ・マメット(写真右端)が惚れる上司の
ヨシ・カドクラ役として水嶋ヒロさんが出演しています。
https://www.hbo.com/girls -
NY・ブルックリン【Five Leaves】
カフェレストラン【ファイブ リーブス】の店内のテーブル席の写真。
店内に入ると、女性の店員さんに「好きな席に座っていいわよ」と
声をかけられたので、窓際に1つだけ設けられた写真のテーブル席に
座ることにしました。
テーブル席には、お花が飾られています。 -
NY・ブルックリン【Five Leaves】
カフェレストラン【ファイブ リーブス】のブレックファスト(朝食)
メニューの写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
【ファイブ リーブス】の人気メニューは、このカフェレストランの
名物にもなっているリコッタチーズのパンケーキです。
もちろん名物メニューをオーダーすることにします。
◆ RICOTTA PANCAKES(リコッタパンケーキ) 16ドル
honeycomb butter, banana, strawberries & served with
100% pure maple syrup
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
NY・ブルックリン【Five Leaves】
カフェレストラン【ファイブ リーブス】のドリンクメニューの写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
ドリンクはアメリカーノとカフェラテをオーダーすることにします。
◆ Americano(アメリカーノ) 3ドル
◆ Latte(ラテ) 4ドル
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
NY・ブルックリン【Five Leaves】
カフェレストラン【ファイブ リーブス】でいただいたものの写真。
アメリカーノ&ラテ。ハート型のラテは自分好みで美味しい (*^O^*)
◆ Americano(アメリカーノ) 3ドル
◆ Latte(ラテ) 4ドル -
NY・ブルックリン【Five Leaves】
カフェレストラン【ファイブ リーブス】でいただいたものの写真。
ふわふわのリコッタチーズのパンケーキの上にはバナナ、イチゴが
トッピングされ、ハニーコームバター(蜂の巣入りバター)と一緒に
食べる味わいはやみつきになるようです。
オーダーをしてから焼いてくれるため、もちろん熱々です。 -
【ファイブ リーブス】のリコッタパンケーキは計3枚の生地に加えて、
縦にカットされたバナナが上から1枚目と2枚目の間にも挟んであります。
◆ RICOTTA PANCAKES(リコッタパンケーキ) 16ドル×2 -
パンケーキ生地にはリコッタチーズが使用されていて、しっとりとした
舌触りで普通のものと比べて、かなりリッチで食べ応えがあります。
ハニーコームバター(蜂の巣入りバター)とフルーツたっぷりで、
かなりのボリュームです。
100%ピュアメープルシロップをかけていただきます。
「リコッタパンケーキ」と言えば、シドニー発のオールデイカジュアル
ダイニング【bills(ビルズ)】の代名詞とも言える人気メニューの
「リコッタパンケーキw/フレッシュバナナ、ハニーコームバター」を
思い浮かべますが、【ファイブ リーブス】のリコッタパンケーキの方が
個人的には好みかも・・・。 -
3枚のリコッタチーズ生地のパンケーキをナイフでカットすると
こんな感じです。
とてもお腹がいっぱいになってしまいましたが、名物メニューの
「リコッタパンケーキ」を堪能することができました (*´ω`*)
◆ Americano(アメリカーノ) 3ドル
◆ Latte(ラテ) 4ドル
◆ RICOTTA PANCAKES(リコッタパンケーキ) 16ドル×2
トータル 42.46ドル。 -
ブルックリン・ウィリアムズバーグの北に位置するグリーンポイントから
ダンボ(DUMBO)地区までタクシーで移動しました。
タクシーの運転手がちょっと勘違いをし、少し遠回りをしたこともあり
37ドル(チップ込み)でした・・・。
「DUMBO」は、「Down Under the Manhattan Bridge Overpass」
(マンハッタン・ブリッジ高架道路下)の略です。
ダンボ地区の石畳の道路には、線路が敷かれた跡が残っています。ダンボ 散歩・街歩き
-
NY・ブルックリン【ONE GIRL COOKIES】ダンボ店
【ワン・ガール・クッキーズ】ダンボ店の写真。
ニューヨークにウーピーパイ(Whoopie Pie)ブームをもたらした
ブルックリンのコブル・ヒル(Cobble Hill)にある小さなベーカリー。
2012年にワン・ガール・クッキーズの2号店がブルックリンのダンボ地区
(Water St.とMain St.の角)にオープンしました。
<営業時間>
月曜~金曜日 8:00~19:00
土曜~日曜日 9:00~19:00
http://www.onegirlcookies.com/ワンガール クッキー (ダンボ店) スイーツ
-
NY・ブルックリン【ONE GIRL COOKIES】ダンボ店
【ワン・ガール・クッキーズ】ダンボ店の店内の写真。
前回も載せましたが・・・。 -
NY・ブルックリン【ONE GIRL COOKIES】ダンボ店
【ワン・ガール・クッキーズ】のクッキーの写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
クッキーとチョコレートは、オーナーの家族直伝のレシピを
使用しているため、オーナーの家族や友人の名前が
ネーミングされています。
<クッキー>
・ Mary(チョコレートチップ)
・ Cecilia(チョコレートモカ)
・ Juliette(チョコレートシナモン)
・ Olga(チョコレートミント)
・ Lana(レモンローズマリー)
・ Penelope(アプリコットアーモンド)
・ Susanna(ジンジャーオートミール)
<ショートブレッド>
・ Lucia(チョコレートキャラメル) -
NY・ブルックリン【ONE GIRL COOKIES】ダンボ店
【ワン・ガール・クッキーズ】のスコーン&マフィンの写真。
<スコーン>
・ レモンスコーン 3ドル
・ オートミール+ブラックカラント(カシス)スコーン 3ドル
<マフィン>
・ バナナ&チョコレートチップマフィン 3ドル
・ ブルーベリーマフィン 3ドル
・ Bran Millet Muffin 3ドル -
ニューヨーク「Water St」(ウォーター通り)と「Washington St」
(ワシントン通り)との交差点です。
ここからマンハッタンブリッジ方面に振り向くと・・・。 -
ここがブルックリンのダンボのオススメフォトスポットです!
定番ですね。
このアングルの写真は、ブルックリンを特集した雑誌でよく
見かけますが、やはり絵になります。
写真スポットとして有名な場所は、Water StとWashington Stとの
交差点で、この場所からだとレンガ作りの建物の間にちょうど
マンハッタンブリッジが見えます。
更に天気が良ければエンパイアステートビルがマンハッタンブリッジの
合間から見えるのですが、この日は素晴らしい快晴だったことから、
マンハッタンブリッジの合間からエンパイアステートビルを見ることが
できました ((o(^∇^)o))マンハッタンブリッジ 建造物
-
NY・ブルックリン『Manhattan Bridge』
『マンハッタンブリッジ』(2,089m)の写真。
マンハッタンブリッジは、1909年12月31日に開通した
イーストリバーをはさんでマンハッタンのチャイナタウンの東側の端と
ブルックリンのダンボをつなぐ鋼製の吊り橋です。
また、マンハッタンブリッジは自動車と地下鉄が通っていますが、
もちろん歩いて渡ることも可能で、晴れた日には地元の人たちが
サイクリングやジョギングを楽しむ姿がみられます。
写真右下にある建物は・・・。マンハッタンブリッジ 建造物
-
NY・ブルックリン『Brooklyn Bridge Park Conservancy
Environmental Education Center』
2015年9月10日にオープンした『ブルックリンブリッジ保全環境教育
センター』の写真。
<営業時間>
火曜・木曜日 15:00~17:00
土曜・日曜日 13:00~17:00
https://www.brooklynbridgepark.org/activities/classroom
次は「Plymouth St」(プリマス通り)をテクテク歩き、「Jay St」
(ジェイ通り)を左折して、ブルックリン発祥のカフェの
【BROOKLYN ROASTING COMPANY】(ブルックリン ロースティング
カンパニー)に向かいます。 -
NY・ブルックリン【BROOKLYN ROASTING COMPANY】本店
2010年にブルックリンにオープンした【ブルックリン ロースティング
カンパニー】本店の写真。
【BROOKLYN ROASTING COMPANY】は、「本当に美味しいコーヒー
は地球と人に優しく育まれたものだ。」という信念のもと、2010年に
ブルックリンの焙煎工場からスタートし、2011年にはカフェ兼ラボが
増設され、ダンボ地区で人気のロースタリーカフェとして
生まれ変わりました。
<営業時間>
7:00~19:00
https://www.brooklynroasting.com/ブルックリン ロースティング カンパニー カフェ
-
NY・ブルックリン【BROOKLYN ROASTING COMPANY】本店
ブルックリン発祥のカフェ【ブルックリン ロースティング カンパニー】
本店のエントランスの写真。
原産地、農園に至るまでこだわり、選び抜いた個性豊かなコーヒーは、
ローリング社製のスマートロースター(焙煎機)で丁寧に焙煎され、
カフェ、ホテル、レストランやベーカリーなどに出荷されています。
日本では、2013年4月12日に大阪・北浜店がフラッグシップとして
オープンし、2016年4月15日に新たにフラッグシップとして
ロースターが併設された大阪・なんばEKIKAN店がオープンし、また、
2016年11月29日に東京・晴海店がオープンしました。
(2018年6月現在で、国内では3店舗展開されています。)ブルックリン ロースティング カンパニー カフェ
-
NY・ブルックリン【BROOKLYN ROASTING COMPANY】
【ブルックリン ロースティング カンパニー】本店の店内の写真。
シーティングエリアには、様々なタイプのソファ、テーブル&チェアが
設置されていて、広々としたレイアウトです。 -
NY・ブルックリン【BROOKLYN ROASTING COMPANY】
【ブルックリン ロースティング カンパニー】本店の店内の写真。
階段を上がったロフトみたいなスペースにもシーティングエリアが
設けられています。
そして写真右には・・・。 -
NY・ブルックリン【BROOKLYN ROASTING COMPANY】
【ブルックリン ロースティング カンパニー】本店の店内に併設された
ローリング社製のスマートロースター(焙煎機)の写真。
ロースターを間近で見ることができます (*^O^*) -
NY・ブルックリン【BROOKLYN ROASTING COMPANY】
【ブルックリン ロースティング カンパニー】本店の店内の写真。
エスプレッソマシンは、イタリア・フィレンツェに本社を構える
LA MARZOCCO(ラ・マルゾッコ)社製の「La Marzocco FB-80」です。
コールドブリューコーヒー、エスプレッソ、マキアート、カプチーノ、
アメリカーノ、ラテ、モカ、チャイラテ、ホットチョコレート、紅茶など
をいただくことができます。
軽食としてバナナ、りんごが販売されています。
写真左のガラスケースの中には・・・。 -
NY・ブルックリン【BROOKLYN ROASTING COMPANY】
【ブルックリン ロースティング カンパニー】本店の店内の写真。
写真中央のガラスケースの中には、ベーカリーやペイストリーなどが
並んでいます。
ガラスケースの左上の「DU'S」と表記されたオレンジ色のタグが付いた
ドーナツは、ドーナツショップ【DU'S DONUTS AND COFFEE】
(ドゥーズ ドーナツ アンド コーヒー)のものです。
【DU'S DONUTS AND COFFEE】のドーナツショップは、オーナーシェフ
のWylie Dufresne氏とサンフランシスコでカリスマ的人気を誇る
ベーカリー&カフェ【TARTINE BAKERY
(タルティーン・ベーカリー)】のペストリーシェフのColin Kull氏
とのコラボレーションにより誕生したドーナツショップです。
私たちが宿泊した『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の敷地内にも
ドーナツショップ【DU'S DONUTS AND COFFEE】がありました。ブルックリン ロースティング カンパニー カフェ
-
【ブルックリン ロースティング カンパニー】のコーヒーを自宅でも
楽しめるように、缶詰めのコーヒー豆も販売されています♪ -
NY・ブルックリン【BROOKLYN ROASTING COMPANY】本店
【ブルックリン ロースティング カンパニー】に併設された
ローリング社製のスマートロースターで焙煎された沢山の種類の
コーヒー豆が缶詰されて陳列されています。 -
NY・ブルックリン【BROOKLYN ROASTING COMPANY】本店
【ブルックリン ロースティング カンパニー】のオリジナルマグカップ
の写真。
お土産にいいですね。 -
【ブルックリン ロースティング カンパニー】の本店を出てから、再び
マンハッタンブリッジ方面に向かいます。マンハッタンブリッジ 建造物
-
NY・ブルックリン『Brooklyn Bridge Park』
『ブルックリンブリッジパーク』のご案内の写真。
ブルックリン側のブルックリンブリッジとマンハッタンブリッジの
橋のたもとにある公園です。
https://www.brooklynbridgepark.org/ブルックリンブリッジパーク 広場・公園
-
NY・ブルックリン『Manhattan Bridge』
『マンハッタンブリッジ』の裏側の写真。 -
NY・ブルックリン『Brooklyn Bridge Park』
ブルックリンブリッジパーク内の『Main Street Park』の写真。
ブルックリンブリッジとマンハッタン方面を写真に収めます。
https://www.brooklynbridgepark.org/park/main-street -
NY・ブルックリン『Brooklyn Bridge Park』
ブルックリンブリッジパーク内の『Main Street Park』は、
マンハッタンの夜景が美しいエリアとして人気のスポットです ヽ(*´∀`)ノブルックリンブリッジパーク 広場・公園
-
NY・ブルックリン『Brooklyn Bridge Park』
ブルックリンブリッジパーク内の『Brooklyn Bridge』
(ブルックリンブリッジ)のご案内の写真。
ブルックリンブリッジは1883年5月24日に開通したと記述されています。 -
NY・ブルックリン『Brooklyn Bridge Park』
ブルックリンブリッジパーク内の『Main Street Park』は、
イーストリバーに向かって右側にマンハッタンブリッジ、左側に
ブルックリンブリッジを同時に見渡すことができるお気に入りの
スポットです (*^O^*) -
NY・ブルックリン『Brooklyn Bridge Park』
ブルックリンブリッジパーク内の『Main Street Park』から見た
『ブルックリンブリッジ』(1,834m)の写真。
ブルックリンブリッジの高架下に見えるのは、ブルックリンの
名所となっている回転木馬(カルーセル〔Carousel〕)です。ブルックリンブリッジパーク 広場・公園
-
一つ上の写真をズームします。
回転木馬(カルーセル〔Carousel〕)がガラス張りの窓から見えます。 -
NY・ブルックリン『Jane's Carousel』
ブルックリンブリッジの高架下にあるカルーセルの写真。
人気のブルックリンブリッジパーク内で、ひと際目を引く
ガラス張りの建物は、メリーゴーランド「Jane's Carousel」
(ジェーンズ・カルーセル)です。
建物内部には、ジェーンのカルーセル(回転木馬)という名の通り、
1922年製の美しい回転木馬が設置されていて、ブルックリンの
新たな名所として訪れる人の目を楽しませています。
ガラス張りの建物の前のコンクリートには、「JANE'S CAROUSEL」と
印字されているのですが、今回は白いテントなどが邪魔をしていて
写真を撮ることが出来ませんでした・・・。
<営業時間>
〇 Winter hours:2017/09/19-2018/05/13
木曜日~日曜日 11:00~18:00
〇 Summer hours:2018/05/14-2018/09/17
火曜日を除く毎日、11:00~19:00
http://janescarousel.com/ -
NY・ブルックリン『Jane's Carousel』
ブルックリンブリッジの高架下にあるメリーゴーランド
『ジェーンズ・カルーセル』の秋&冬季の営業時間の写真。
月曜~水曜日の3日間は定休日なので要注意です。
なお、夏季の場合は火曜日が定休日です。 -
NY・ブルックリン『Jane's Carousel』
カルーセルをガラス窓越しに撮影。
アールヌーヴォー様式の美しい回転木馬です。
オーナーは、ダンボ地区の開発にも深く関わっている芸術家
ウォレンタス夫妻(Jane & David Walentas)であり、
1984年にオークションで買い取った古いカルーセル(回転木馬)を
Jane(ジェーン)さんがオリジナルに忠実に修復するため、
約25年の歳月を費やし、2011年にようやく完成させたそうです。
カルーセルの修復等に費やした金額は、$150,000(約1,650万円)
だそうです。約25年もかけて修復したなんて凄いですよね?
営業時間は11時オープンですので、訪れた時はまだオープン前でしたが、
オープンすると色とりどりの48体の木馬と2台の馬車が回り出します。 -
NY・ブルックリン『Brooklyn Bridge Park』
ブルックリンブリッジパーク内の『Main Street Park』から見た
『ブルックリンブリッジ』の写真。
写真手前は「Pebble Beach」(ペブルビーチ)です。
中々いい感じです (^_^)v ...
写真左のレンガ造りの建物は・・・。 -
NY・ブルックリン『Empire Stores』
DUMBOの新名所『エンパイアストアーズ』の写真。
レンガ造りの建物『Empire Stores』は、歴史的な建物で1880年代から
コーヒーロースターのArbuckle Bros. Coffee CoArbuckle Coffeeの
倉庫として使用されていました。
この建物がフルリノベーションされ、リテールスペースやオフィスとして
新たに生まれ変わり、第1番目のテナントがブルックリン発の
インテリアショップ【west elm(ウエストエルム)】です。 -
NY・ブルックリン【west elm】新DUMBO店
ブルックリン発のライフスタイル・インテリアショップ
【ウエストエルム】新DUMBO店の写真。
【west elm(ウエストエルム)】は、2002年にブルックリンに誕生した
家具やインテリア、キッチン用品、生活雑貨を取り扱う
ライフスタイル中心のインテリアショップです。
【west elm】の第1号店がダンボ地区にあるブルックリンブリッジパーク
に位置する『Empire Stores』に2016年8月末に移転し、同店としては
100店舗目のお店をオープンしました。
移転前の店舗では、ブルックリンを始めとしたローカルデザイナーの
商品を扱うお店とインテリア店が別々の場所にあったため、行き来が
大変でしたが、移転後の店舗は全てが集約され、ローカルアイテムから
インテリアまで全てのラインナップを楽しめる店舗となっています。ウェスト エルム (ブルックリン店) 専門店
-
NY・ブルックリン【west elm】新DUMBO店
インテリアショップ【ウエストエルム】の営業時間の写真。
<営業時間>
月曜~金曜日 7:30~20:00
土曜日 7:30~21:00
日曜日 10:00~20:00
https://www.westelm.com/ウェスト エルム (ブルックリン店) 専門店
-
NY・ブルックリン【BROOKLYN ROASTING COMPANY】West Elm店
インテリアショップ【ウエストエルム】の店内には、地元ブルックリンの
【BROOKLYN ROASTING COMPANY】(ブルックリン ロースティング
カンパニー)が併設されていて、ゆっくりコーヒーを飲めるスペースも
ありダンボ地区の散歩途中の休憩にもおすすめです。
<営業時間>
月曜~土曜日 10:00~20:00
日曜日 11:00~19:00
https://www.brooklynroasting.com/west-elm-dumboブルックリン ロースティング カンパニー カフェ
-
NY・ブルックリン【BROOKLYN ROASTING COMPANY】West Elm店
インテリアショップ【ウエストエルム】の店内に併設された
【ブルックリン ロースティング カンパニー】の写真。
写真中央のプラスチックケースの中には、ベーカリーや
ペイストリーなどが並んでいます。
「DU'S」と表記されたオレンジ色のタグが付いたドーナツは、
ドーナツショップ【DU'S DONUTS AND COFFEE】(ドゥーズ
ドーナツ アンド コーヒー)のものです。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
NY・ブルックリン【west elm】新DUMBO店
インテリアショップ【ウエストエルム】内で販売されていた
DUMBO地区のマップがイラストされたオリジナルのエコトートバッグ
の写真。
〇 マップトートバッグ(MAPTOTE) 26ドルウェスト エルム (ブルックリン店) 専門店
-
NY・ブルックリン【west elm】新DUMBO店
インテリアショップ【ウエストエルム】内で販売されていた
オリジナルのTシャツの写真。
お土産にTシャツを購入しました ((o(^∇^)o))
〇 オリジナルTシャツ 29ドル -
NY・ブルックリン【west elm】新DUMBO店
インテリアショップ【ウエストエルム】の店内の写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
ローカルのデザイナーによる限定アイテムで、キッチングッズなども
豊富に揃います。
写真はダイニングの「HAYDEN COLLECTION」です。ウェスト エルム (ブルックリン店) 専門店
-
NY・ブルックリン【west elm】新DUMBO店
インテリアショップ【ウエストエルム】の店内の写真。
20%オフ!画像をクリックして拡大してご覧下さい。
その他にニューヨークやブルックリンのスカイラインデザインで
有名な食器ブランド「Fishs Eddy(フィッシュズ・エディ)」の
限定アイテムなども販売されていて、お土産にもぴったりの商品が
揃っています。
そう言えば、2015年に「フィッシュズ・エディ」とミスタードーナツ
がコラボレーションして、オリジナルデザインのマグカップ
(2015年4月9日から販売開始)とプレート(同年5月13日から販売開始)
が販売されていました。 -
それでは、「Washington St」(ワシントン通り)を「Prospect St」
(プロスペクト通り)に向かって真っ直ぐ進みます。
「Prospect St」(プロスペクト通り)を渡ると、ブルックリンブリッジ
に上がる階段に到着です。 -
「WELCOME TO BROOKLYN」
ブルックリンブリッジに上がる階段の手前には、写真の大きな
ブルックリンの案内板が掲げられています。
前回とは逆ルートで写真に収めていきます。 -
ブルックリン(ダンボ地区)からブルックリンブリッジを渡って
ロウアー・マンハッタンに行くには、写真右の階段を上がります。
「Brooklyn Bridge (stairs)」と表記されたグリーンの看板が目印です。 -
「BROOKLYN BRIDGE」
階段の手前のここがスタートラインです ((o(^∇^)o)) -
写真の場所がブルックリンブリッジの入口です。
この階段を上がるとブルックリンブリッジです。 -
「DUMBO」
スタートラインから「ダンボ」と表記されたこのラインまで
198メートル歩いてきました。 -
「WELCOME TO BROOKLYN」
ロウアー・マンハッタンからブルックリンブリッジを渡って
ブルックリン(ダンボ地区)を訪れた場合は、このラインが
「ブルックリンに到着したよ~。」というサインです (*^O^*) -
『ブルックリンブリッジ』(Brooklyn Bridge)は、ドイツ系移民の
ジョン・ローブリング氏の設計により1870年から13年もの歳月を
掛けて完成し、1883年5月24日に開通しました。
米国で最も古い吊り橋として、1964年に国定歴史建造物に認定され、
ニューヨークを代表する橋の一つとなっています。
『ブルックリンブリッジ』は、車道と歩道の2層構造になっていて
ロウアー・マンハッタン側から歩いてブルックリン側まで渡ることが
出来るため、観光スポットとして世界中からたくさんの人が
訪れています。
今回は前回(2014年3月)とは逆ルートでブルックリン側から
ブルックリンブリッジを歩いてロウアー・マンハッタン側に
向かっています。ブルックリン橋 建造物
-
歩道には、写真のように白線で自転車用(右側)と歩行者用(左側)
とのレーンに分かれています。
自転車が結構なスピードでビュンビュン通るので気をつけましょう (⌒0⌒)/ -
「ブルックリンブリッジ」
白い看板にも「自転車は右側、歩行者は左側を通行しなさい。」と
表示されています。 -
写真のイエローのラインが始点(スタート)です。
コンクリート製から木製の歩道に変わりました (*^O^*)
この時点で11時13分。
写真を撮りながらですが、今回もブルックリンブリッジを
何分で渡りきれるか計ってみます。 -
ロウアー・マンハッタン方面の写真。
本日は快晴で真っ青な空です。
こんなにいい天気だと、気分も晴れやかになります (^_^)v ...
ちなみに、前回、ロウアー・マンハッタン側からブルックリンブリッジ
を歩いてブルックリン側に向かった時も快晴でした ( v^-゜)♪ -
この写真の建物の左横に位置する「Water St」(ウォーター通り)沿い
に【Jacques Torres Chocolate】のダンボ本店があります。
【ジャック・トレス・チョコレート】は、フランスで育ったこの店の
ペイストリーシェフで経営者のジャック・トレスがブルックリンの
ダンボ地区で2000年にオープンさせた初のチョコレート工場です。
写真の建物の真後ろに位置するのですが、今回はあまり時間がなく
立ち寄りませんでした。 -
ブルックリン側からロウアー・マンハッタン方面を撮った写真。
-
どんどんロウアー・マンハッタン方面に歩いて行くと、木製の歩道の
幅が狭くなる部分があります。
この部分は歩行者と自転車はお互いに道を
譲り合わなければなりませんね。 -
ブルックリン側からロウアー・マンハッタン方面を撮った写真。
-
ブルックリンブリッジを支える高くそびえる石塔の上には、
星条旗が立てられ、風になびいています。 -
ブルックリン側からロウアー・マンハッタン方面を撮った写真。
放射状に広がるワイヤーが、まるで網のようです。 -
放射状に広がるワイヤーが美しい景色を作り出しています (^^♪
-
ブルックリンブリッジの石塔に掲げられたパネルに何か書いてあります。
ブルックリンブリッジは、ジョン・ローブリング氏(John A. Roebling
/1806~1869年)によって最初に設計されましたが、ジョン氏は
ブルックリンブリッジの建設開始を待たずに破傷風で病死しました。
その後、南北戦争に従軍した息子のワシントン・ローブリング氏
(Washington A. Roebling/1837~1926年)が建設を
引き継ぎましたが、彼もまたケーソン病により下半身を麻痺したため、
妻のエミリー・ワーレン・ローブリング氏(Emily W. Roebling
/1843~1903年)が工学を勉強し、現場の監督者とワシントン氏との
意思疎通を図りました。
写真上部のパネルには、ブルックリンブルッジの設計・建設に携わった
ジョン氏とワシントン氏の名前が表記されています。 -
進行方向(ロウアー・マンハッタン方面)に向かって右側を撮った写真。
マンハッタンブリッジ方面(写真中央)にエンパイアステートビル
が見えます。
あれ?前回ブルックリンブリッジを渡った際には建っていなかった
マンハッタンブリッジの奥に建築中の高層ビルは何かな? -
エンパイアステートビルをズームします。
-
進行方向(ロウアー・マンハッタン方面)に向かって左側を撮った写真。
写真中央には、「ブルックリン・ブリッジ・パーク」
(Brooklyn Bridge Park)が見えます。
ブルックリン・ブリッジ・パークは、ブルックリン北端にある
イーストリバーを望む公園で、ブルクッリンブリッジ、
マンハッタンブリッジ、自由の女神、ロウアー・マンハッタンの
高層ビル群が一度に眺められる人気のスポットです。 -
イーストリバーの奥(写真中央)に「自由の女神」が見えます。
-
イーストリバーは、「NEW YORK WATER TAXI」(水上タクシー)や
「イースト・リバー・フェリー(EAST RIVER FERRY)」等が
行き交っています。 -
ブルックリンブリッジ上から眺める「自由の女神」の写真。
-
ブルックリンブリッジから撮影した「自由の女神」の写真。
私のカメラではこれが限界・・・。 -
ブルックリン側からロウアー・マンハッタン方面を撮った写真。
-
進行方向(ロウアー・マンハッタン方面)に向かって右側を撮った写真。
マンハッタンブリッジの奥の建築中のビルの左横には、
クライスラービルも見えます。
写真中央はエンパイアステートビルです。 -
ブルックリン側からロウアー・マンハッタン方面を撮った写真。
『ワンワールドトレードセンター』(One World Trade Center
〔1WTC〕)がよく見えるようになってきました。 -
NY・ロウアーマンハッタン『One World Trade Center(1WTC)』
『ワンワールドトレードセンター』は、尖塔部分を含む最頂部が
541.3メートルで、最上階が415メートル(108階建て)の
超高層ビルです。
去年載せたあちらのエリアをまとめたブログ↓
<JALプレエコで行くNY ⑥ 変貌を遂げるロウアー・マンハッタンで
最新複合施設巡り♪ 『フルトン・センター』、
2016年3月に『ワールド・トレード・センター・トランスポーテーション
・ハブ』の「オキュラス」がオープン!三ツ星店【ダニエル】の
オーナーのカフェ【エピスリー・ブリュー】、
2016年8月に『ウエストフィールド・ワールド・トレード・センター』
がオープン!>
https://4travel.jp/travelogue/11217237
<⑦ 2017年3月に日本初上陸のLA発【UMAMI BURGER
(ウマミバーガー)】のお味は? 『ワン・ワールド・トレード・
センター』前にある大型商業施設『ブルックフィールド・プレイス』、
オシャレなフードホール『ハドソン・イーツ』&『ル・ ディストリクト』
のグルメ、「9/11 メモリアル&ミュージアム」周辺>
https://4travel.jp/travelogue/11219057
<⑧ 2015年5月にオープンした『ワン・ワールド・トレード・センター』
の全米一高い展望台「ワン・ワールド・オブザバトリー」へ!
入場料金が割引価格に!! 101階の展望台【ワン・カフェ】で
自由の女神を見下ろしながらブルックリン ラガービールを
いただきました♪>
https://4travel.jp/travelogue/11229102
<⑨ 「CHANEL」のDのTシャツが25ドルとか! ブランド物が激安で
買える『Century 21(センチュリー21)』、
『サックス・フィフス・アベニュー』、『4ワールド・トレード・
センター』 ブラックフライデーは年に一度の大バーゲンセール♪>
https://4travel.jp/travelogue/11242763 -
ブルックリンブリッジの上では、写真のようにスケッチした絵を
販売している方がいます。 -
ブルックリン側からロウアー・マンハッタン方面を撮った写真。
-
ここでもスケッチした絵画が販売されています。
値段は1枚で10ドル、3枚で20ドルだそうです。 -
ブルックリンブリッジは、2層に分かれていて、上層は人や自転車が
歩いて渡ることができ、下層は片側3車線の車道です。 -
ロウアー・マンハッタン方面を撮った写真。
『ワンワールドトレードセンター』の右横の超高層ビルは、
建築家フランク・ゲーリー氏によって設計され、2010年に完成した
ロウワー・マンハッタンにある高さ265メートルの76階建ての
居住用(計898ユニット)の超高層ビル『New York by Gehry』
(ニューヨーク・バイ・ゲーリー)です。
以前は『8 Spruce Street Tower』(8 スプルース・ストリート・
タワー)という名称だったようです。 -
徐々にロウアー・マンハッタンの街並みが近づいてきました。
もうすぐゴールです (^^♪ -
写真のイエローのラインが終点(ゴール)で、木製からコンクリート製
の歩道に変わりました。
この時点で11時36分。
ブルックリンブリッジを渡り切るのに23分掛かりました。
今回でブルックリンブリッジを歩くのは2回目ということもあり、
何だかとても近く感じました ((o(^∇^)o))
ちなみに、前回(2014年3月)は写真を沢山撮りながら歩いたので、
ブルックリンブリッジを渡り切るのに今回の逆ルートの約2倍の
44分掛かりました (;^ω^) -
このまま真っ直ぐ進んで、地下鉄「Brooklyn Bridge-City Hall」
(「ブルックリンブリッジ-市庁舎」)駅に向かいます。 -
NY・マンハッタン「Brooklyn Bridge-City Hall」駅
地下鉄4, 5, 6号線・ J, Z線「Brooklyn Bridge-City Hall」
(「ブルックリンブリッジ-市庁舎」)駅の地下エントランスの写真。 -
NY・マンハッタン「Brooklyn Bridge-City Hall」駅
地下鉄4, 5, 6号線・ J, Z線「Brooklyn Bridge-City Hall」
(「ブルックリンブリッジ-市庁舎」)駅の改札口の写真。
ショッピング好きの私としてはニューヨーク・ミッドタウンの
「5番街」に立ち寄らないとNYCに来た感じがしません (*´з`) -
NY・マンハッタン「Brooklyn Bridge-City Hall」駅
ニューヨーク・ミッドタウンにある地下鉄「59th St-Lexington Av」
(59丁目-レキシントン街)駅に向かうには、地下鉄4, 5, 6号線の
何れかに乗車します。 -
NY・マンハッタン「Brooklyn Bridge-City Hall」駅
地下鉄4, 5, 6線「Brooklyn Bridge-City Hall」
(「ブルックリンブリッジ-市庁舎」)駅のホームの写真。
地下鉄4, 5号線に乗車した場合は、Expressなので3駅目で
「59th St-Lexington Av」駅に到着しますが、地下鉄6号線に
乗り換えた場合は、Localなので11駅目で「59th St-Lexington Av」駅
に到着します。
もちろん地下鉄4, 5号線のExpressに乗車します。 -
地下鉄4, 5号線「59th St-Lexington Av」(59丁目-レキシントン街)駅
に到着しました。
ブルックリンブリッジの最寄り駅(ロウアー・マンハッタン側)の
地下鉄「Brooklyn Bridge-City Hall」駅から僅か約10分で
ミッドタウンにある地下鉄「59th St-Lexington Av」駅に到着。 -
NY『Bloomingdale's』
「ブルーミー」の愛称で呼ばれているアメリカを代表する高級百貨店
『ブルーミングデールズ』の写真。
ショッピングタイムスタート♪ブルーミングデールズ (59thストリート店) 専門店
-
NY【Yankees Clubhouse Shop】
「E 59th St」(イースト59th通り)通り沿いにあるニューヨーク・
ヤンキースの公式ストア【ヤンキース クラブハウス ショップ】ですが、
この店舗はタイムズスクエア店と比較すると何だか
ひっそりとしています。ヤンキース クラブハウス ショップ (59丁目店) 専門店
-
2013年6月からニューヨークでもバイクシェアプログラム
(自転車共有プログラム)によるシティバイクが開始されました。
地下鉄・バスが発達しているニューヨークですが、自転車専用レーンも
整備されていて、街中には自転車派の方も随分増えているようです。
シティバイクは16歳以上ならニューヨーク市民はもちろんですが、
旅行者の方も簡単に利用できます。 -
NY「UGG」
「E 58th St」(イースト58th通り)と「Madison Ave」
(マディソン街)の交差点前にある「アグ」の写真。 -
NY「UGG」
日本でもお馴染みのシューズブランド「アグ」でお買い物をします。
ニューヨーカーはまだまだ「UGG」率が高い。
これから寒くなる東京でも履けるように新作をチェックします。
(この時は2017/10) -
どちらのカラーにしようかな?
170ドル(19,380円)なので、日本で購入するよりもお買い得です。
ちなみに、日本では26,000円(税込み:28,080円)でした。
クレジットカードの為替レートに基づき、以下の為替レートで計算。
〇 1ドル=約114円(2017年10月16日現在) -
こちらのグレーのブーツをお買い上げです。
普段はボックスは邪魔になるので入れてもらいませんが・・・。
ふわふわなポンポンが気に入りました。
日本で履いたら電車の中で足を踏まれすぐに汚れました・・・(泣)。 -
NY「CHANEL」
「E 57th St」(イースト57th通り)沿いにある「シャネル」の写真。
今回も秋冬物の新作バッグやシューズをチェックします。シャネル (ニューヨーク 57th通り店) ブランドショップ
-
NY「BVLGARI」
5thアベニュー(5番街)沿いにある「ブルガリ」の写真。
こちらでもジュエリーを何点か見せていただきました。ブルガリ (5th アベニュー店) ブランドショップ
-
NY『BERGDORF GOODMAN』
5番街の中でもひときわ優雅な雰囲気が漂う1901年創業の
老舗高級デパート『バーグドルフ グッドマン』の写真。
大好きなデパートの一つです。
カワイイものを見つけました。バーグドルフ グッドマン 百貨店・デパート
-
NY「TIFFANY & CO.」
5thアベニュー(5番街)にある「ティファニー」本店の写真。
私たちがニューヨークを訪れた時点(2017年10月)では、
まだオープンしていなかったのですが、2017年11月10日に
ティファニー本店の4階にティファニー初のカフェ【The Blue Box Cafe】
がオープンしました ((o(^∇^)o))ティファニー (ニューヨーク5番街店) ブランドショップ
-
NY「TIFFANY & CO.」本店4F
【The Blue Box Cafe】
180年の歴史を誇るラグジュアリージュエリーブランド
「ティファニー」初のカフェ【ザ・ブルー・ボックス・カフェ】の
店内の写真。
ティファニーブルーで統一された店内は、ティファニーブルーの
ソファー、ヘリンボーンマーブル(大理石)やアマゾナイトストーン
を壁面に使用した空間で、ラグジュアリーさとティファニーらしさを
兼ね備えたデザインになっています。
是非このラグジュアリーな空間に癒されたい 。・*゜ ヽ(*゚∀゚)ノ.・。*゜。
店内からセントラルパークと五番街を眺めながら、ティファニーで朝食、
ランチ、アフタヌーンティーを楽しむことができます (*´ω`*)
以下の3つのメニューとも、2017年11月のオープン当初から3ドルずつ
値上げされています。(2018年6月現在)
<メニュー>
〇 BREAKFAST AT TIFFANY(Served with choice of coffee or tea)
32ドル
〇 LUNCH(Select a starter and main course) 42ドル
〇 TIFFANY TEA(Selection of fine teas by Bellocq Teas) 52ドル
【ザ・ブルー・ボックス・カフェ】は完全予約制で、30日前の
東部時間午前9時から予約することができます。
(日本時間は30日前の午後11時から、サマータイム施行後は
午後10時から予約開始になります。)
<営業時間>
月曜~土曜日 10:00~17:30
日曜日 12:00~16:30
https://www.tiffany.co.jp/Locations/EventDetail.aspx?eventid=1063
※写真はティファニーのウェブサイトから引用。 -
NY「TIFFANY & CO.」本店4F
【The Blue Box Cafe】
カフェ【ザ・ブルー・ボックス・カフェ】は、店内だけでなく、
食器類もティファニーブルーで統一されていて、ティファニーファンは
見逃せないですね (*^O^*)
※写真はティファニーのウェブサイトから引用。 -
NY「TIFFANY & CO.」本店4F
【The Blue Box Cafe】
カフェ【ザ・ブルー・ボックス・カフェ】のアフタヌーンティー
(TIFFANY TEA)の写真。
上段のティファニーブルーのボックス型のスイーツは、
「BLUE BOX PETIT FOUR」というネーミングらしいですが、
どんな味がするのでしょうね・・・。
次回、ニューヨークを訪問する時には、オードリー・ヘプバーン気分で
「ティファニーで朝食を」の文字通り、(映画のように架空ではなく)
リアルにニューヨーク5番街のティファニーで朝食を食べるという夢を
叶えたいですね ヽ(*´∀`)ノ
【The Blue Box Cafe】のオープン以降、世界中のインスタ女子が
殺到していて、予約をするにもシートがすぐ埋まり、なかなか予約が
取りにくい状況が続いているようですよ。
<メニュー>
〇 TIFFANY TEA(Selection of fine teas by Bellocq Teas) 52ドル -
NY『Trump Tower』
いまや時の人である第45代アメリカ合衆国大統領のドナルド・トランプ氏
が所有している超高層ビル『トランプ・タワー』の正面エントランスの
写真。
これまでに何度もニューヨークの5番街を訪れていますが、
いつもトランプ・タワーの前を通り過ぎるだけで、今まで一度も
トランプ・タワーに入ったことがありませんでした。(写真は撮ってる)
エントランス前には、フル装備の警官が何人もライフルを携えていますが、
気軽に出入りすることができます。
エントランスの外観からして金ピカです (+_+)
今回は休憩を兼ねてトランプ・タワーに潜入することにします (*^O^*)
http://www.trumptowerny.com/トランプ タワー 建造物
-
NY『Trump Tower』
トランプ・タワーは、1983年にオープンした高さ202m、58階建ての
超高層ビルで、数々の著名人が住居として使用していると
されていますが、低層階は商業施設となっていて観光名所と
なっています。
商業施設が入っている低層階には、以下の店舗があります。
・ 【TRUMP Bar】
・ 【TRUMP GRILL】
・ 【TRUMP Cafe】
・ 【TRUMP's ICE CREAM Palor】
・ 【The TRUMP Store】
・ TRUMP Events at the atrium
その他に、2階には【STARBUCKS COFFEE】も入っています。
また、『トランプ・タワー』の1階には「GUCCI」が入っています。
「GUCCI」で弟へのお土産を見ました。 -
NY『Trump Tower』1F
正面エントランスから館内に入ってすぐの場所では、
簡単なセキュリティチェックを受けなければなりません。
写真正面の2階には【STARBUCKS COFFEE】があります。
こちらの【STARBUCKS COFFEE】を訪れる前に、その他の商業施設を
覗きに行くことにします。トランプ タワー 建造物
-
トランプ・タワーは、世界的に権威ある格付機関「THE AMERICAN
ACADEMY OF HOSPITALITY SCIENCES」(米国ホスピタリティ・
サイエンス・アカデミー)により6つ星ダイアモンド賞(Six Star
Diamond Award)が授与されています。 -
NY『Trump Tower』1F
トランプ・タワーのエレベーターホールも金ピカです (+_+) -
トランプ大統領の長女であるイヴァンカ・トランプさんが立ち上げた
ファッションブランド「イヴァンカ・トランプ(IVANKA TRUMP)」
の新店舗が2017年秋にトランンプ・タワー内にオープンするようです。 -
NY『Trump Tower』B1F
【TRUMP's ICE CREAM Palor】
トランプ・タワーの地下1階にあるジェラート&アイスクリームショップ
【トランプ アイスクリームパーラー】の写真。
フレッシュジュース(5.50ドル)やスムージー(5.50ドル)なども
販売されています。
<営業時間>
11:00~17:00 -
NY『Trump Tower』B1F
【TRUMP's ICE CREAM Palor】
【トランプ アイスクリームパーラー】のジェラートの写真。 -
NY『Trump Tower』B1F
【TRUMP's ICE CREAM Palor】
【トランプ アイスクリームパーラー】のアイスクリームの写真。
沢山のフレーバー(計12種類)のアイスクリームが並んでいます。
値段は以下の通りです。
<値段>
・ One Scoop 4ドル
・ Two Scoop 6ドル
・ Three Scoop 7ドル -
NY『Trump Tower』B1F
【TRUMP Cafe】
トランプ・タワーの地下1階にある【トランプカフェ】の
ピザ&ハンバーガーコーナーの写真。
〇 ハンバーガー 11.50ドル
〇 チーズハンバーガー 12.75ドル
その他に、スイーツ(マフィン、クッキー、タルト、ケーキなど)も
販売されています。
コーヒーが4ドル、クッキーが1.5ドルと意外にも手頃な値段です。
<営業時間>
8:00~17:00 -
NY『Trump Tower』B1F
【TRUMP Cafe】
【トランプカフェ】のサラダコーナーの写真。
〇 サラダ(小:5ドル、中:7ドル、大:10ドル)
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
NY『Trump Tower』B1F
【TRUMP GRILL】
トランプ・タワーの地下1階にある【トランプグリル】の
エントランスの写真。
店内奥(写真中央)にバーカウンターがあります。
<営業時間>
11:30~16:00 -
トランプグリルは、世界的に権威ある格付機関「THE AMERICAN
ACADEMY OF HOSPITALITY SCIENCES」(米国ホスピタリティ・
サイエンス・アカデミー)により5つ星ダイアモンド賞(Five Star
Diamond Award)が授与されています。 -
NY『Trump Tower』B1F
【TRUMP GRILL】
【トランプグリル】のPrix Fixe(フランス語で均一価格のコース料理)
のメニューの写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
<Prix Fixe(28ドル)>
・ Appetizer(アペタイザー〔前菜〕)
・ Entree(アントレ〔メイン料理〕)
・ Dessert(デザート) -
NY『Trump Tower』B1F
【The TRUMP Store】
トランプ氏にまつわる土産グッズやビジネス書などが販売されている
【トランプストア】の写真。
<営業時間>
9:00~20:00 -
NY『Trump Tower』B1F
【The TRUMP Store】
トランプ氏にまつわる土産グッズやビジネス書などが販売されている
【トランプストア】の写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
NY『Trump Tower』B1F
地下1階にあるトイレのエントランスの写真。
煌びやかな金色ですが、トイレの内部は至って普通でした (*^O^*) -
NY『Trump Tower』B1F
地下1階から2階にある【STARBUCKS COFFEE】に向かいます。 -
NY『Trump Tower』B1F
地下1階にあるパブリックスペースの「アトリウム」の写真。
高さ5階建て分のアトリウムの写真左端には滝が流れています。 -
NY『Trump Tower』1F
【TRUMP Bar】
トランプ・タワーの1階(ロビー階)にある【トランプバー】の写真。
今度はハッピーアワー時に訪れたいですね。
<ハッピーアワー>
〇 Draught Beer(生ビール) 5ドル
〇 Featured Wine(特集されたワイン) 6ドル
〇 Cocktail(カクテル) 7ドル
〇 Martini(マルティーニ) 10ドル
<営業時間>
12:00~21:00 -
NY『Trump Tower』2F
【STARBUCKS COFFEE】
トランプ・タワーの2階にある【スターバックス コーヒー】の写真。
ちょっと休憩タイムです ヽ(*´▽)ノ♪ -
NY『Trump Tower』2F
【STARBUCKS COFFEE】
トランプ・タワーの2階にある【スターバックス コーヒー】の写真。 -
NY『Trump Tower』2F
【STARBUCKS COFFEE】
トランプ・タワーの2階にある【スターバックス コーヒー】の
コールドドリンクメニューの写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
何を注文しようかな??
Cold BrewとHandcrafted Iced Espressoのメニューから一つずつ
以下のドリンクを注文しました。
〇 Vanilla Sweet Cream Cold Brew 3.45ドル(tall)
〇 Iced Caffe Latte 3.75ドル(tall) -
お土産にAnniversary Blend 2017のスティック状の
インスタントコーヒー(写真手前)を購入することにします。
〇 Anniversary Blend Spicy & Bold 2017
・(Whole Bean) 14.95ドル
・(Via Instant〔12本〕) 11.95ドル -
NY『Trump Tower』2F
【STARBUCKS COFFEE】
トランプ・タワーの正面エントランス&セキュリティチェックエリアが
見えるシートがちょうど空きました。
こちらのシートに座ります。 -
NY『Trump Tower』2F
【STARBUCKS COFFEE】
トランプ・タワーの2階にある【スターバックス コーヒー】で
いただいたものの写真。
〇 Vanilla Sweet Cream Cold Brew 3.45ドル(tall)
〇 Iced Caffe Latte 3.75ドル(tall)
※上記金額に別途、8.875%の税が掛かります。 -
NY『Trump Tower』2F
【STARBUCKS COFFEE】
トランプ・タワーの2階にある【スターバックス コーヒー】で
購入したものの写真。
このコーヒーですが、めちゃめちゃ味わいがよく、購入して正解でした。
スティック状のインスタントコーヒーではなく、Whole Bean
(挽いていないコーヒー豆)のパックを購入すれば良かったかな・・・。
〇 Anniversary Blend Spicy & Bold 2017(Via Instant) 11.95ドル -
NY『Trump Tower』2F
トランプ・タワーの2階から地下1階にあるパブリックスペースの
「アトリウム」を撮った写真。
地下1階から5階まで吹き抜けになっていて、いい感じです (*^O^*)
エスカレーターで5階に上がることにします。 -
NY『Trump Tower』4F
引き続きエスカレーターに乗って、トランプ・タワーの5階の
ルーフトップにある「Public Garden」に向かいます。 -
NY『Trump Tower』5F
エスカレーターで5階まで上がってきました。
トランプ・タワーの5階のルーフトップには、「Public Garden」
という名称のアウトドア公園があります。
意外と知られていないんじゃないかな??
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
「Public Garden」のご案内には植樹された木、シート、テーブル&
椅子の数が明記されています。
大きな木:9本、小さな木:4本、シート:計148、固定シート:計64、
移動可能な椅子:計84、テーブル:計21 -
NY『Trump Tower』5F
「Public Garden」の写真。 -
NY『Trump Tower』5F
「Public Garden」には、椅子やテーブルが並んでいるだけで、
特にカフェ等はありません。
トランプ・タワーの5階のルーフトップにこのような空間があるなんて
全く知りませんでした。
5番街に位置する都会の喧騒からは考えられないようなとても落ち着ける
穴場的なスポットです (^_^)v ... -
NY『Trump Tower』5F
トランプ・タワーの5階のルーフトップにある「Public Garden」
の写真。
スタバのドリンクをテイクアウトしてこちらのベンチで
飲めばよかったな。。 -
NY『Trump Tower』5F
「Public Garden」から見上げた高さ202m、58階建ての
トランプ・タワーの写真。
青空にそびえ立った超高層ビルです (^^♪ -
NY「PRADA」
「プラダ」の写真。プラダ (5th アベニュー店) ブランドショップ
-
(写真左)
NY『HENRI BENDEL』
『ヘンリ・ベンデル』は1895年創業の老舗デパートで、ハイセンスで
可愛い&スタイリッシュな品揃を誇る女性向けのブティック
デパートです。ロスでも必ず行ってます♪
(写真右)
NY「HARRY WINSTON」本店
ニューヨークの5番街にある1932年創業の最高級宝飾品ブランド
「ハリー・ウィンストン」の本店です。
あれっ、でも正面エントランスの扉が閉まっていますね。
どうやら2017年4月よりニューヨーク本店のリニューアル工事に
着手することになったようです。
(ニューヨーク本店のリニューアル工事に伴い、5番街を挟んだ
向かい側のすぐ近くに仮店舗がオープンしました。)
ちなみに、ハリー・ウィンストン本店は2018年にリニューアル
オープン予定だそうです。ヘンリー ベンデル (ニューヨーク旗艦店) 百貨店・デパート
-
NY『Fifth Avenue Presbyterian Church』
5番街沿いにある『長老派教会』の写真。 -
NY「HARRY WINSTON」仮店舗
2017年4月からのニューヨーク本店のリニューアルに伴い、
「ハリー・ウィンストン」の仮店舗がオープンしました。
以前もNY旅行の際に「ハリー・ウィンストン」の本店で時計や
ジュエリーを購入しました。知っている店員さんは居るかな?
「ハリー・ウィンストン」の本店でお買い物をした時の旅行記は、
以下をご覧下さい↓
<ANAビジネスクラスで行くニューヨーク7日間 ⑧
ミッドタウン・ウエストの高級ブランドショップでお買い物、
ハイセンスで可愛いブティックデパート『ヘンリ・ベンデル』、
セレブ御用達の高級デパート『バーグドルフ・グッドマン』他、
5つ星ホテル『ザ・プラザホテル』内のロビーラウンジ
【パームコート】でのアフタヌーンティー編>
https://4travel.jp/travelogue/10873317ハリー ウィンストン 専門店
-
NY『The Peninsula New York』
約1世紀前に建てられた古めかしい装飾のファサードが特徴的な
『ザ ペニンシュラ ニューヨーク』の外観の写真。ザ ペニンシュラ ニューヨーク ホテル ホテル
-
NY「COACH」
「コーチ」の写真。 -
NY「STUART WEITZMAN」
「スチュアート ワイツマン」も覗きます。スチュアート ワイツマン (5番街店) 専門店
-
NY『The Museum of Modern Art(MoMA)』
英文名の頭文字をとって「MoMA(モマ)」と呼ばれて親しまれる
『二ューヨーク近代美術館』の写真。
随分前に訪れて以来、ここ最近は全然訪れていないな・・・。
<営業時間>
10:30~17:30
(金曜日は 20:00まで)
https://www.moma.org/ -
NY「Cartier」
5番街沿いにある「カルティエ」の写真。カルティエ (5th アベニュー店) ブランドショップ
-
NY「JIMMY CHOO」
「ジミーチュウ」の写真。
試着している時間がなかった・・・。ジミー チュー (マディソン アベニュー店) ブランドショップ
-
写真右は、89階建ての超高層マンション『432 パーク・アベニュー
(432 Park Avenue)』(426m)です。
私たちが宿泊していたブルックリン・ウィリアムズバーグにある
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のホテルのバルコニーからも
ひと際目立っていた超高層ビルでしたね。
ニューヨークの街並みは『ロックフェラー・センター』の65階にある
レストラン&バーから眺めるのもお薦めですよ↓
<JALプレエコで行くNY ④ NYの夜景を堪能するのにベストでセレブも
多数来店する『ロックフェラー・センター』の65階にある
レストラン&バー【Rainbow Room(レインボールーム)】&
【Bar SixtyFive(バー シックスティファイブ)】NYCでディナー、
ポロ ラルフ ローレンのカフェ【Ralph's Coffee】&
レストラン【The Polo Bar New York City】がオープン!
日本未上陸【H&M HOME】、
ミッドタウンのフィフス・アベニュー街歩き♪>
https://4travel.jp/travelogue/11359992 -
NY・マンハッタン「51 St」駅
地下鉄6号線「51 St」(「51丁目」)駅及び地下鉄E, M線
「Lexington Av-53 St」(「レキシントン街-53丁目」)駅の
地下エントランスの写真。 -
地下鉄6号線「51 St」駅から地下鉄L線「14 St-Union Sq」
(14丁目-ユニオン・スクエア)駅を経由して、ブルックリンの
ウィリアムズバーグにある地下鉄L線「Bedford Avenue」
(ベッドフォード・アベニュー)駅に移動し、宿泊しているホテルの
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』に戻ることにします。 -
地下鉄6号線「51 St」(51丁目)駅のホームの写真。
地下鉄6号線はExpress(急行)ではなくLocal(各停)なので、
地下鉄6号線「51 St」駅から5駅目の「14 St-Union Sq」
(14丁目-ユニオン・スクエア)駅で下車します。 -
「14 St-Union Sq」駅で地下鉄6号線から地下鉄L線に乗り換えます。
-
地下鉄L線「14 St-Union Sq」(14丁目-ユニオン・スクエア)駅から
3駅目の「Bedford Avenue」(ベッドフォード・アベニュー)駅まで
乗車します。 -
NY・ブルックリン「Bedford Avenue」駅
私たちが宿泊している『The William Vale』のホテルの最寄り駅となる
地下鉄L線「Bedford Avenue」(ベッドフォード・アベニュー)駅の
地下エントランスの写真。
「ベッドフォード・アベニュー」駅から『ザ・ウィリアム・ヴェイル』
までの距離は644mで、徒歩約9分です。
「ベッドフォード・アベニュー」駅は、ウィリアムズバーグの玄関口と
なっています。 -
NY・ブルックリン【Eight & Driggs Wine and Liquors】
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のホテルに向かう途中にあった
ワイン専門店で米国・カリフォルニアのワインをお土産に
購入することにします。 -
NY・ブルックリン【Eight & Driggs Wine and Liquors】
ワインルームに向かいます (^^♪ -
NY・ブルックリン【Eight & Driggs Wine and Liquors】
ワインルームには沢山のワインが陳列されていて品揃えも豊富です。
お気に入りのワインはあるかな?? -
ありました (^^♪
すぐに見つけることができました。
「プリズナー(囚人)」というネーミングの赤ワインです。
ラベルの絵は、デイブ・フィニー氏が彼の母と父からの贈り物
としてもらった鎖に繋がれた囚人を描いたオリジナルのエッチングから
思いついてデザインされたものだそうです φ(。_。*)カキカキ
ちなみに、ビヨンセも愛飲している赤ワインらしいです。
<赤ワイン>
○ The Prisoner 2015 49.99ドル
(ザ・プリズナー)
セパージュ(ブドウ品種の割合)は、ジンファンデル(48%)、
カベルネ・ソーヴィニヨン(26%)、シラー(14%)、
プティ・シラー(10%)、シャルボノ(2%)です。 -
購入したカリフォルニア・ナパバレー産の赤ワインの写真。
オーナーのデーヴ・フィニー氏は、ジンファンデルの醸造家として
高い評価を得ており、現在ではジンファンデルを操らせれば
全米No.1と評されるまでになり、専門家からも若手醸造家のホープ
として高い注目を浴びています。
<赤ワイン>
○ The Prisoner 2015 49.99ドル
(ザ・プリズナー) -
NY・ブルックリン【The Bean】
マンハッタンのイーストビレッジ(2003年2月にオープン)と
ブルックリンにある人気のカフェ【The Bean】の写真。
マンハッタンに4店舗とブルックリン・ウィリアムズバーグに1店舗の
計5店舗を展開していて、写真はウィリアムズバーグ店です。
【The Bean】のトートバッグも人気です。
<営業時間>
7:00~22:00
http://thebeannyc.com/ -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』に戻ってきました。
スーツケースをピックアップし、JFK国際空港に向かいます。
中身はお見せできませんが、購入したものの写真を撮りました。 -
英国の高級シューズブランド「CHARLOTTE OLYMPIA」
(シャーロット オリンピア)で購入したブーツの写真。 -
「HUNTING WORLD」(ハンティングワールド)で購入したものの
写真。
こちらはパパへ。 -
「GUCCI」で購入したものの写真。
弟には「グッチ」のバッグを購入。
最後の帰国編の旅行記に続きます↓
<ANAビジネスクラスで秋のニューヨークへ ⑥
JFK国際空港ターミナル7にあるANAスタアラゴールド&
プライオリティパスで入れるラウンジは? 2
018年4月30日にPriority Passで入れるアラスカ航空の
『Alaska Lounge(アラスカラウンジ)』がオープン!
『British Airways Galleries Lounge(ブリティッシュ・エアウェイズ
ギャラリラウンジ)』、JFK国際空港-羽田国際空港間の全日空
ビジネスクラス(ボーイング777-300ER)の機内サービス ($・・)/~>
https://4travel.jp/travelogue/11379134
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