ANAビジネスクラスで秋のニューヨークへ ③ NY到着後はJFKからブルックリンへ移動! 2016年9月にウィリアムズバーグにオープンした『The William Vale(ザ・ウィリアム・ヴェイル)』宿泊記★ マンハッタンを一望できる絶好のロケーション☆ 全室バルコニー付きのスタイリッシュな5つ星ホテルのお部屋からの眺望&最上階22階にあるブルックリンで話題のルーフトップバー【Westlight(ウェストライト)】
2017/10/16 - 2017/10/20
573位(同エリア8993件中)
リンリンベルベルさん
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- 旅行記1396冊
- クチコミ419件
- Q&A回答0件
- 10,343,803アクセス
- フォロワー473人
2016年はサンクスギビングデー後のセールを堪能するために、
大好きなニューヨークを訪れましたが、2017年は「Autumn in New York」
(オータム・イン・ニューヨーク)を楽しむために、初秋にニューヨークを
訪れることにしました。
2016年9月にブルックリン・ウィリアムズバーグにオープンした
5つ星ホテル『The William Vale(ザ・ウィリアム・ヴェイル)』に
宿泊しました。マンハッタンを一望できる絶好のロケーションで
全室バルコニー付きです。
『The William Vale』のルームカテゴリーの中で一番リーズナブルな料金の
「King with Balcony」(①Brooklyn Bridge and Lower Manhattan View
又は②Upper Manhattan and Queens View)のお部屋をHotels.comの
ウェブサイトからHotels.com Rewards会員などを対象とした
シークレットプライスで予約し、1泊1室の料金は何と約50%オフの
699ドル(78,756円)→369ドル(40,328円)でした (*^O^*)
最終的に1泊1室料金は46,672円(消費税+サービス料込み)。
<ルームカテゴリー>
◇ King with Balcony(約24.2㎡+バルコニー約6.6㎡)
◇ Double Double with Balcony(約30.2㎡+バルコニー約14.6㎡)
◇ Gotham Queen with Balcony(約22.3㎡+バルコニー約6.7㎡)
◇ Gotham King with Balcony(約22.8㎡+バルコニー約6.6㎡)
◇ Gotham Corner Suite with Wraparound Balcony
(約35.3㎡+バルコニー約28.7㎡)
◇ King One-Bedroom Suite with Balcony
(約51.1㎡+バルコニー約13.2㎡)
◇ Vale Garden Residence
(約122.6㎡+野外ジャグジー付きパティオ約151.6㎡〔2階層〕)
Hotels.comのシークレットプライスより通常の約50%オフで予約できた
とは言え、やはりお部屋から真正面にマンハッタンのスカイライン
(←イーストリバーの対岸にあるマンハッタンのパノラマビュー)が眺められる
「Gotham King with Balcony」のお部屋がいいな・・・と思っていたら、
チェックイン時に「King with Balcony」から「Gotham King with Balcony」
にアップグレードをしていただきました \(◎o◎)/!
最上階の22階には、ブルックリンで話題のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】があります。
本旅行記では、『The William Vale(ザ・ウィリアム・ヴェイル)』の
お部屋&眺望、ルーフトップバー&眺望、レストラン、フィットネスセンター
などの施設をご紹介します。
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 航空会社
- ANA
-
米国・ニューヨーク『ジョン・F・ケネディ国際空港』ターミナル7
1970年にブリティッシュ・エアウェイズのターミナルとして完成した
ターミナル7の写真。
昨年(2016年11月)のニューヨーク旅行は、JALのプレミアムエコノミー
クラスを利用したのでターミナル1でしたが、今回はお馴染みの
ターミナル7です。
そう言えば、ターミナル7を使用していたユナイテッド航空は、
2015年10月24日をもってJFK国際空港における全てのサービスを
終了したことから、ユナイテッド航空の航空会社ラウンジである
『United Club』も無くなっていました・・・。
現在、ターミナル7は改装作業が進められていて2018年末に完了予定
とのことです。
ここまでの旅行記はこちら↓
<ANAビジネスクラスで秋のニューヨークへ ① 2017年6月1日より
羽田空港国際線旅客ターミナルの『ANAラウンジ』の食事サービスに
嬉しい変更が♪ 「羽田空港 ANA LOUNGE シェフサービス」、
クレジットカード会社ラウンジ『スカイラウンジ』&
『スカイラウンジアネックス』(^^♪>
https://4travel.jp/travelogue/11298101
<② 羽田国際空港-JFK国際空港間の全日空ビジネスクラス
(ボーイング777-300ER)の機内(ファーストクラスシートも!)、
食事&デザート&アルコール♪ ラウンジでセーブした分、
今回も思う存分飲みまくり&食べまくります (*´ω`*)>
https://4travel.jp/travelogue/11298387ジョン F ケネディ国際空港 (JFK) 空港
-
米国・ニューヨーク『ジョン・F・ケネディ国際空港』ターミナル7
宿泊先がマンハッタンであれば、JFK国際空港からシャトルバスの
「NYC Airporter(NYC エアポーター)」や
「エアトレイン+ロングアイランドレイルロード(LIRR)」を
利用するところですが、今回は・・・。ジョン F ケネディ国際空港 (JFK) 空港
-
ブルックリン・ウィリアムズバーグにある宿泊先の
『The William Vale(ザ・ウィリアム・ヴェイル)』までは、
ジョン・F・ケネディ国際空港から約24kmです。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
『The William Vale』のホテルの最寄り駅は、地下鉄L線
「Bedford Avenue」(ベッドフォード・アベニュー)駅です。
即ち、写真右の赤枠のジョン・F・ケネディ国際空港ターミナル7から
イーストリバーの手前の写真中央の赤枠の地下鉄L線
「Bedford Avenue」駅までの距離で、マンハッタンに向かうよりも
近いとは言え、マンハッタンと異なって交通手段は限られているので、
今回はタクシーで移動することにします (^_^;) -
NY・ブルックリン『The William Vale』
2016年9月にブルックリン・ウィリアムズバーグにオープンした
5つ星ホテル『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の外観の写真。
マンハッタンを一望できる全室バルコニー付きのスタイリッシュな
ラグジュアリーホテルです。
ブルックリン側のイーストリバー沿いのウォーターフロントに位置し、
人目を引くフューチャリスティックな外観が印象的です。
ホテルの外観のデザインを手掛けたのはAlbo Liberis
(アルボ・リベリス)氏です。
ウィリアムズバーグ地区は高層ビルが数少ないため、この21階建ての
ホテルは遠くから見てもかなり目立ちます。
また斬新な外観なので余計に・・・。
全室バルコニー付きの客室(計183室)、ニューヨーク市のホテルで
最も長い60フィート(約18.3m)の屋外プール&フィットネスセンター
(4階)、ルーフトップバー【Westlight(ウェストライト)】(22階)、
NYのトップシェフのAndrew Carmellini(アンドリュー・カーメリーニ)
氏が手掛けるイタリアンレストラン【Lueca(ルエカ)】(ロビー階)が
あります。
15,000平方フィート(約1,394㎡)の屋上スペース(2階)にある
空中庭園『Vale Park(ヴェイル・パーク)』は一般の方にも
開放されています。
(写真下部の柵で囲われたグリーンの木々が見えている部分)
デザインは、Gunn Landscape Architecture(ガン・ランドスケープ・
アーキテクチャー)氏が手掛けました。
ちなみに、イーストリバーフェリー乗り場まで805m、
地下鉄L線「ベッドフォードアベニュー」駅まで644m
(徒歩約9分)です。
https://www.thewilliamvale.com/ウィリアムズバーグ 散歩・街歩き
-
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のベルデスク(写真右)の写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
ベルデスクの前にタクシーが到着しました。
JFK国際空港が発表しているブルックリンまでのタクシー料金は、
59~64ドル(以下のURL参照)でしたが、実際には55ドル
(チップを除く)の固定料金でした。
UberだとJFK国際空港からマンハッタンに向かう時のみ35ドルの
固定料金なのですが、Uberは使い勝手がいまいちよく分からない・・・。
http://www.panynj.gov/airports/jfk-taxi-car-van-service.htmlザ ウシリアム ヴァレ ホテル
-
レセプションカウンター&ロビーに向かいます。
-
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の正面エントランスの写真。
ファサード(建築物の正面部分)がオシャレです。ザ ウシリアム ヴァレ ホテル
-
NY・ブルックリン『The William Vale』1F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のレセプションカウンターの写真。
レセプションは天井が高くてとても開放的です。
チェックイン 15:00
チェックアウト 11:00 -
レセプションカウンターの上を見上げると、トロントに拠点を置く
Studio Munge(スタジオ・ムンジュ)氏がデザインした幅が
18フィート(約5.5m)、高さが7フィート(約2.1m)以上ある
洗練されたシャンデリア(Isotope Chandelier)が吊るされています。
シャンデリアは、Contrail Mist Idalight diffuserを展示するために、
様々なウィングスパンで飾られた横軸のスチール製のスパー(円材)の
素晴らしい建築配列で構成されています。 -
チェックインを済ませた後、白い大理石でできた床を真っ直ぐ進み、
写真奥のロビーに向かいます。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』1F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のロビー&コンシェルジュデスクの写真。
白い大理石の床のロビーには、ブルックリンを拠点とするアーティスト
Marela Zacarias(マレラ・ザカリアス)氏のインスタレーション作品が
飾られています。 -
一つ上の写真奥に飾られたMarela Zacarias(マレラ・ザカリアス)氏
が製作したインスタレーション作品(巨大な彫刻)を真横から見た写真。
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』は、2014年にブルックリンの
地元アーティスト、アート団体やコミュニティグループを支援し、
アートの活性化と維持を支援するBrooklyn Art Councilと
パートナー提携し、ホテルのロビーに飾る巨大なアートを製作する
アーティストを探し始め、約2億円以上のコミッションアートを
地元ブルックリンを拠点に活躍するアーティストである
Marela Zacarias(マレラ・ザカリアス)氏に依頼したことで
話題を集めたそうです φ(。_。*)カキカキ -
ロビーの正面に設けられたデスクの上には、新聞(3種類)と青りんご
が用意されています。 -
日本語の新聞はありません。
-
NY・ブルックリン『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルームキーの写真。
私たちがアサインされたお部屋は20階でした。
客室は21階が最も高い階数なので高層フロアです ((o(^∇^)o))
当初は、ルームカテゴリーの中で一番リーズナブルな料金の
「King with Balcony」のお部屋を予約していたのですが、
チェックイン時にお部屋から真正面にマンハッタンのスカイライン
(←イーストリバーの対岸にあるマンハッタンのパノラマビュー)が
眺められる「Gotham King with Balcony」のルームカテゴリーに
アップグレードして頂きました ( v^-゜)♪
ちなみに、『The William Vale』のお部屋(計183室)は、
全室バルコニー付きですが、ルームカテゴリーは以下の通りです。
<ルームカテゴリー>
◇ King with Balcony(約24.2㎡+バルコニー約6.6㎡)
◇ Double Double with Balcony(約30.2㎡+バルコニー約14.6㎡)
◇ Gotham Queen with Balcony(約22.3㎡+バルコニー約6.7㎡)
◇ Gotham King with Balcony(約22.8㎡+バルコニー約6.6㎡)
◇ Gotham Corner Suite with Wraparound Balcony
(約35.3㎡+バルコニー約28.7㎡)
◇ King One-Bedroom Suite with Balcony
(約51.1㎡+バルコニー約13.2㎡)
◇ Vale Garden Residence
(約122.6㎡+野外ジャグジー付きパティオ約151.6㎡〔2階層〕) -
NY・ブルックリン『The William Vale』1F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の宿泊者専用のエレベーターで
20階に上がります。
宿泊者専用のエレベーターは計2基あり、ルームキーを写真上部の
センサーにかざして階数のボタンを押さないと宿泊フロアに
行くことが出来ません。セキュリティーは万全です (゜∇^d)!!
最上階の22階にはブルックリンで話題のルーフトップバー
【Westlight(ウェストライト)】があり、宿泊者以外の方も利用可能
ということもあり、別途、宿泊者以外の方が利用するエレベーター
(計2基)が設けられています。
もちろん、このエレベーターはホテルの宿泊者も利用可能です。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の20階のエレベーターホールの写真。
写真奥と写真手前の2か所の眺望を確認してみます。
ちなみに、『The William Vale』のルームカテゴリーの中で
一番リーズナブルな料金の「King with Balcony」のお部屋を
予約した場合、「Brooklyn Bridge and Lower Manhattan View」
(写真手前)又は「Upper Manhattan and Queens View」(写真奥)
というようにお部屋の位置によって眺望が異なりますので、
希望する眺望がある場合には予約時にリクエストをした方がいいですよ! -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
まずは一つ上の写真の写真奥のガラス窓から撮った写真です。
「Upper Manhattan and Queens View」です。
写真左上のイーストリバーの対岸には、マンハッタン島の
アッパー・マンハッタンの高層ビル群を見渡すことができ、
また、写真右にはクイーンズの街並みを眺めることができます。 -
一つ上の写真を更に右方向に視線を移します。
ニューヨーク市内(マンハッタン、ブルックリン、クイーンズ、
ブロンクス、スタテンアイランドの5つの区で構成)で面積が
最大の行政区であるクイーンズの街並みを見渡すことができます。
ちなみに、5つの区のうち人口の数はブルックリンに次いで第2位です。
写真左の高層ビル群の中で一番高いタワーは、ロングアイランド・シティ
にある50階建ての『One Court Square(ワン・コート・スクエア)』
(209.1m)で、シティグループ・ビルディングとしても知られ、
ニューヨーク市のマンハッタン以外で最も高い建物です。
そう言えば、ニューヨーク市内にある2大空港であるJFK国際空港と
ラガーディア空港もクイーンズにあるんですよね。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
次は3つ上の写真の写真手間のガラス窓から撮った写真です。
「Brooklyn Bridge and Lower Manhattan View」です。
写真左にはブルックリンの街並みを眺めることができます。
写真中央のイーストリバーに架かった3つの橋(手前から順に
「ウィリアムズバーグブリッジ(2,227m)」、
「マンハッタンブリッジ(2,089 m)」、「ブルックリンブリッジ
(1,834m)」)を眺めることができます。
さらに、イーストリバーの対岸には、マンハッタン島の
ロウアー・マンハッタンの高層ビル群が見えます。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の20階のフロア概略図の写真。
1と2のエレベーターが宿泊客専用で、3と4のエレベーターが
宿泊者以外の方も利用可能なエレベーターです。
私たちがアサインされたお部屋は、青色の枠で囲んだお部屋で、
真正面にマンハッタンのスカイライン(←イーストリバーの
対岸にあるマンハッタンのパノラマビュー)を眺めることができる
「2021号室」です。
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のホテルのお部屋からの眺望は、
大きく分けて以下の3つです。宿泊する際には参考にしてみて下さい。
<赤色の矢印方面の眺望>
Manhattan Skyline View
<黄色の矢印方面の眺望>
Upper Manhattan and Queens View
<緑色の矢印方面の眺望>
Brooklyn Bridge and Lower Manhattan View -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
それでは一つ上の写真の青色のルートに沿ってお部屋に向かいます。
写真の通路を真っ直ぐに進んで突き当りを左側です。
壁面は木目調で温かみがあります。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
今回アサインされた2021号室のお部屋のエントランス前の写真。
エントランス前の壁面(写真右)を見ると、デザイナーズホテルって
感じがし、とてもスタイリッシュです。 -
カードキーをセンサーにタッチしてお部屋に入ります。
-
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の20階のフロアマップの写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
「2021号室」のお部屋は、写真左側の緑色の丸印が表記された部分です。
万一に備えて非常口もチェックしておきます(笑) -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
私たちがアサインされた「Gotham King with Balcony」の
ルームカテゴリーのお部屋のレイアウトの写真。
◇ Gotham King with Balcony(約22.8㎡+バルコニー約6.6㎡) -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
「Gotham King with Balcony」のお部屋に入ってすぐの写真。
内装はデザイナーが手掛けていて、堅木張りの床、現代アートの装飾など
があしらわれています。
クローゼット(写真左)の右横にバゲージラックがあります。 -
お部屋に入って正面にあるクローゼットの写真。
-
NY・ブルックリン『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋の
クローゼットの写真。
アイロン台、アイロン、ハンガー。
右の扉の裏面全体にミラーが取り付けられています。
とてもスタイリッシュでちょっとオシャレです (*^_^*) -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の「Gotham King with Balcony」の
お部屋の写真。
お部屋は広くはありあせんが、『ザ・ウィリアム・ヴェイル』は
2016年9月にブルックリン・ウィリアムズバーグにオープンして
約1年しか経っていないということもあり、新しくてとてもキレイです
(*^O^*)
また、『ザ・ウィリアム・ヴェイル』はマンハッタンを一望できる
絶好のロケーション、且つ床から天井までの一面がガラス窓(約2.7m)
で全室バルコニー付きのホテルなので、お部屋の広さは快適な睡眠が
出来さえすれば特に狭くてもあまり気にならなく、むしろ大きな窓&
バルコニーからの眺望が素晴らしければ何も文句はありません (*^O^*) -
お部屋の右壁にはアート作品が飾られています。
こちら側からだと分かりづらいので・・・。 -
大きなガラス窓側からアート作品を撮影します。
写真右奥にエントランスのドアがあります。
お部屋は、カラフルなアクセントを取り入れつつも、白とグレーを
基調にしたインテリアであり、たっぷりと差し込む陽の光を最大限に
吸収できるようになっています。 -
NY・ブルックリン『ザ・ウィリアム・ヴェイル』20F
「Gotham King with Balcony」のお部屋のベッドサイド(左側)
の写真。
左側のベッドサイドには黒色の丸いテーブルが置かれていて、
その上に白色の丸いライトがあります。
また、ベッド横には読書灯も付いています。 -
写真ではベッドの大きさはセミダブルのように見えますが、
「Gotham King with Balcony」のルームカテゴリーですので、
一応キングサイズのベッドのはずです・・・ (^_^;)
マットレスは12インチ(約30.5cm)のハイクオリティのもので、
とても寝心地が良かったです。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋のベッドサイド(右側)の写真。
右側のベッドサイドにも黒色の丸いテーブルが置かれていて、
その上に多機能デジタル置き時計&電話機(Bluetoothワイヤレス
スピーカー搭載)、白色のコンパクトなライト、メモ帳が
あります。また、ベッド横には読書灯も付いています。 -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋にある多機能デジタル置き時計
&電話機(Bluetoothワイヤレススピーカー搭載)の写真。
この多種類の機能が一体化した優れものですが、何とUSB給電機能付きで
USB給電ケーブルには4種類の外部接続端子が備わっていてiPhoneなどの
充電に役立ちました。 -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の「電話とインターネット」のご案内も
一応載せておきます。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
お部屋の中は無料Wi-Fiです。 -
窓側にはオットマン付きカウチソファが設置されています。
結構大きくて重宝しました。
カウチソファの上に置かれたファブリックは何かな? -
パッと見はブランケットのように思えましたが、多分、
「ベッドスロー(ベッドライナー)」かな?
ニュージーランド産でMaxwellrodgers Fabrics社のものでした。
http://www.maxwellrodgers.com/hospitality/fabrics -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋のテレビの写真。
48インチの液晶テレビ(壁掛けタイプ)です。
白い壁面に青色の照明が取り付けられていますね。
この照明は何のためかと言うと・・・。 -
照明はこんな感じでミニバーを照らすためのものでした。
-
こういう部分もデザイナーズルームっぽいですね。
壁掛けタイプの大型液晶テレビ、白色の額に入ったアート作品、
青色の照明が何だか宇宙っぽい・・・。
白色の壁面に取り付けられた細長い木目調のテーブルの上には、
観葉植物が飾ってあります。
その下には、木目調の小さなキャビネットがあります。 -
この小さなキャビネットの上には情報誌が乗っています。
中には・・・。 -
グラス(4個)とワインオープナーが入っています。
-
観葉植物の写真。
ねぎっぽw。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋のミニバーの写真。 -
扉を開けると、セーフティボックス、ミニ冷蔵庫があります。
-
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋のミニバーの写真。
ミニ冷蔵庫の中身は空です。 -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋には米国バーモント州に
本社を置く「KEURIG(キューリグ)」社のコーヒーマシーンと
フランス製のボトルウォーター(2種類)があります。
<ボトルウォーター>
〇 evian(ミネラルウォーター) 5ドル
〇 BADOIT〔バドワ〕(天然炭酸水) 5ドル -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋の引き出しの中には、
地元ブルックリンの「BROOKLYN ROASTING COMPANY」
(ブルックリン ロースティング カンパニー)のコーヒーカプセル
(4個)やカップなどが収納されています。
「BROOKLYN ROASTING COMPANY」は、2010年にブルックリンの
焙煎工場からスタートしたDUMBO地区で人気のロースタリー兼カフェ
としても知られていますよね。
後日、DUMBO地区の「BROOKLYN ROASTING COMPANY」を
訪問することにします。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋のミニバーの料金表の写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
ビール、ソフトドリンク、ミネラルウォーター、炭酸水、スナックなど -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋のルームサービスの料金表の
写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
それではバルコニーに出てみましょう ((o(^∇^)o))
-
バルコニー(約6.6㎡)にはテーブルとチェアがあります。
-
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋「Gotham King with Balcony」
からの眺望の写真。
真正面にマンハッタンのスカイライン(←イーストリバーの
対岸にあるマンハッタンのパノラマビュー)を眺めることができます!
評判通りの素晴らしい眺望です \(◎o◎)/! -
日中だけでなく、朝晩、こちらのチェアに座ってバルコニーからの
マンハッタンのパノラマビューを眺めていました。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
それでは、『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋からの眺望を
じっくり観察してみましょう。
まずは右側の眺望の写真です。
「Upper Manhattan and Queens View」です。
写真左上のイーストリバーの対岸には、マンハッタン島の
アッパー・マンハッタンの高層ビル群を見渡すことができ、
また、写真右にはクイーンズの街並みを眺めることができます。
写真右の高層ビル群の中で一番高いタワーのロングアイランド・シティ
にある50階建ての『One Court Square(ワン・コート・スクエア)』
(209.1m)も見えます。 -
一つ上の写真をズームします。
クイーンズのロングアイランド・シティ地区からルーズベルト島を通って
マンハッタンと結んでいる「クイーンズボロ橋」(1,135m)が
見えます。
写真右の赤と白の4本の煙突がある場所は、「レーヴンズウッド発電所」
(Ravenswood Generating Station)です。 -
次に真正面の眺望の写真です。
「Manhattan Skyline View」です。 -
一つ上の写真をズームします。
本日は秋晴れの快晴で、マンハッタンのパノラマビューが
青空に映えます (*^O^*) -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋からの景色の写真。
写真中央は、ニューヨークの象徴的なアールデコ建築の一つであり、
地上77階建ての超高層ビル『クライスラービルディング』(319m)
です。
写真右端は、89階建ての超高層マンション『432 パーク・アベニュー
(432 Park Avenue)』(426m)ですね。 -
ニューヨーク『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋からの眺めの写真。
写真中央は、ニューヨークのシンボルタワーとして有名な
地上102階建ての超高層ビル『エンパイア・ステート・ビルディング』
(約443m)です。
写真左のフェリーは、2017年5月1日より新しく就航したニューヨーク
の新しい交通機関の「NYCフェリー(NYC Ferry)」ですね。
「NYCフェリー」は、ニューヨーク市内の5つの行政区(マンハッタン、
ブルックリン、クイーンズ、ブロンクス、スタテンアイランド)を
水路で結ぶホーンブロワー社(Hornblower)運航のフェリーで、
メトロと同じ片道2.75ドルで乗船することができ、マンハッタンの
スカイラインを眺めてプチ観光気分を味わうことができます (*^O^*) -
『エンパイア・ステート・ビルディング』をズームします(^◇^)
大好きです♪ -
次に左側の眺望の写真です。
-
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋から見える眺望の写真。
写真中央のグリーンの箇所は、『イーストリバー州立公園』です。
イーストリバーの対岸には、マンハッタン島のロウアー・マンハッタンの
高層ビル群を眺めることができ、2014年11月3日に開業した104階建ての
超高層ビル『1 ワールドトレードセンター(One World Trade Center)』
(最上階:415m)が見えます。
アメリカ独立記念の1776年に由来し、尖塔部分を含む最頂部の高さは
1,776フィート(約541m)あります。
『イーストリバー州立公園』の奥に、イーストリバーフェリー
(EAST RIVER FERRY)の「North Williamsburg」の乗り場が
見えます。
イーストリバーフェリーで「Brooklyn Bridge Park(DUMBO)」から
「South Williamsburg」まで乗船をしました。
その際の旅行記はこちらをご覧下さい↓
<ANAビジネスクラスで行くニューヨーク7日間 ⑥ ダンボ散策。
ロウアー・マンハッタンの高層ビル群とブルックリン・ブリッジ&
マンハッタン・ブリッジが眺められる絶景スポット、
イースト・リバー・フェリーに乗ってサウス・ウィリアムズバーグへ。
1887年開業のNYでNo.1老舗ステーキハウス【ピーター・ルーガー】
のお肉は絶品!編>
https://4travel.jp/travelogue/10871486 -
『1 ワールドトレードセンター(One World Trade Center)』を
ズームします。
2015年5月29日にオープンした『1 ワールドトレードセンター』の
全米一高い展望台「ワン・ワールド・オブザバトリー」の
見学をしました。
その際の旅行記はこちらをご覧下さい↓
<JALプレエコで行くNY ⑧ 2015年5月にオープンした
『ワン・ワールド・トレード・センター』の全米一高い展望台
「ワン・ワールド・オブザバトリー」へ! 入場料金が割引価格に!!
101階の展望台【ワン・カフェ】で自由の女神を見下ろしながら
ブルックリン ラガービールをいただきました♪>
https://4travel.jp/travelogue/11229102 -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋から撮った景色の写真。
更に左側の眺望。
「Brooklyn Bridge and Lower Manhattan View」です。
写真手前にブルックリンのウォーターフロントに位置する2つのホテルで、
改装済の築100年の古い工場を利用した『ワイス ホテル
(Wythe Hotel)』と『ザ ウィリアムズバーグホテル
(The Williamsburg Hotel)』があります。 -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋から見える景色の写真。
一つ上の写真をズームします。
写真奥には、イーストリバーに架かった3つの橋(手前から順に
「ウィリアムズバーグブリッジ(2,227m)」、
「マンハッタンブリッジ(2,089 m)」、「ブルックリンブリッジ
(1,834m)」)を眺めることができます。 -
イーストリバーに架かった3つの橋をズームします。
明日の午前中に久しぶりに「ブルックリンブリッジ」に
行ってみることにします。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』20F
夕暮れの時間帯の『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の
「Gotham King with Balcony」のお部屋からの眺望の写真。
日中、夕暮れ、夜というように、時が経過するにつれ真正面に見える
マンハッタンのスカイラインの景色も移り変わりはずっと見ていても
全く飽きません。 -
私たちの「Gotham King with Balcony」のお部屋の左隣りは、
どのようなお部屋かな?
お部屋とお部屋の間のバルコニーの壁は写真のように傾斜が
入っていることもあり、簡単に覗けちゃいます・・・ (;^ω^) -
NY『ザ・ウィリアム・ヴェイル』20F
お隣りのお部屋「2020号室」のバルコニーの写真です。
2020号室は「Gotham Corner Suite with Wraparound Balcony」
のルームカテゴリーのお部屋で、コーナーを利用した広い湾曲した
バルコニー(約28.7㎡)が特徴です。
私たちがこのホテルに宿泊している間はこの部屋は空室でした。
◇ Gotham Corner Suite with Wraparound Balcony
(約35.3㎡+バルコニー約28.7㎡) -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の「Gotham Corner Suite with
Wraparound Balcony」のお部屋は、カーテンを開けると
こんな感じらしいです。ふむふむ・・・。
※『The William Vale』のウェブサイトから引用した写真です。
https://www.thewilliamvale.com/rooms/gotham-corner-suite-wraparound-balcony/?ref=more -
NY・ブルックリン『『ザ・ウィリアム・ヴェイル』
「Gotham King with Balcony」のお部屋の中に戻ります。
バルコニー側からお部屋のエントランス方面を撮った写真です。
写真奥の白色の扉を開けると・・・。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の「Gotham King with Balcony」の
お部屋のウェットエリア、トイレ&バスルームの写真。
白い扉を開けると、中央に洗面台、左側にトイレ、右側にシャワーブース
があります。 -
白色を基調としたウェットルームの写真。
写真右はシャワーブースです。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のバスルームの洗面台の写真。
シングルシンクです。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のバスルームには、ロクシタン
(L'OCCITANE)のシアバター配合のハンド&ボディ用ソープが
用意されています。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋のトイレの写真。
写真右に三段キャビネットが備え付けられています。
トイレットペーパーホルダーがユニークです (*^O^*) -
三段キャビネットの上面の写真。
ティッシュペーパー、グラス(2個) -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のアメニティの写真。
「ロクシタン(L'OCCITANE)」です。
〇 バニティキット(綿棒、コットンパッド)
〇 シャワーキャップ
〇 ウッドコーム
〇 ネイルケアセット -
三段キャビネットの2段目の写真。
バスリネンは、1860年にフランスのグルノーブルで
エドモンド・フレッテにより創業され、その後、イタリアのミラノ郊外
に移り発展を遂げた「FRETTE(フレッテ)」社のリネンでした。
フレッテは、世界の5つ星ホテルに最高級エジプト綿を使用した
高級リネンを提供していて、欧米では最高級のベッドリネンを
「フレッテリネン」と称する程です。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋のヘアドライヤーの写真。
「Sunbeam」社のもの。 -
NY・ブルックリン『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の浴室の写真。
ガラス張りのシャワーブース。
レインシャワーです。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のシャワーブース内のレインシャワー
の写真。
バスアメニティは・・・。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のバスアメニティの写真。
バスアメニティも「ロクシタン(L'OCCITANE)」です (゜∇^d)!!
香りがいいです。
〇 ヴァーベナ シャンプー
〇 ヴァーベナ コンディショナー
〇 ヴァーベナ シャワージェル
〇 ヴァーベナ ボディローション -
レインシャワーの水圧も良好です。
-
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルームサービス(朝食)のメニューの
写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
<オーガニックコールドプレスジュース>
〇 SUPER GREENS 12ドル
〇 V-C FRUITS 11ドル
〇 SWEET ROOTS 11ドル -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルームサービスのメニューの写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
<朝食>
〇 THE BILLY-BURG BREAKFAST 24ドル
〇 THE VALE PARK 25ドル
〇 CONTINENTAL 22ドル -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルームサービスのメニューの写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルームサービス(朝食)のメニューの
写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
<オーガニックコールドプレスジュース>
〇 SUPER GREENS 12ドル
〇 V-C FRUITS 11ドル
〇 SWEET ROOTS 11ドル -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のフロア案内の写真。
私たちがアサインされた「Gotham King with Balcony」
(約22.8㎡+バルコニー約6.6㎡)のルームカテゴリーのお部屋の
チェックをし終えた後は、最上階の22階にあるルーフトップバー
【Westlight(ウェストライト)】と4階にあるフィットネスセンターに
行ってきます。 -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の最上階の22階にあるブルックリンで
話題のルーフトップバー【Westlight(ウェストライト)】のご案内
の写真。
なかなかイイ感じのルーフトップバーです (*^O^*) -
ルーフトップバー【Westlight(ウェストライト)】は、イエローで
枠囲みをした『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の最上階(22階)に
あります。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の最上階の22階にあるルーフトップバー
【Westlight(ウェストライト)】に行くために、宿泊者専用の
エレベーターで22階に上がります。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の最上階の22階にあるルーフトップバー
【Westlight(ウェストライト)】のご案内の写真。
平日の営業時間は16時からです。
まだ営業していなかったのですが、少し見学させてもらいました。
<営業時間>
月曜~木曜日 16:00~24:00
金曜日 16:00~26:00
土曜日 14:00~26:00
日曜日 14:00~24:00
http://westlightnyc.com/
https://www.thewilliamvale.com/dining/westlight/ -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の最上階の22階にあるルーフトップバー
【Westlight(ウェストライト)】のシーティングエリアの写真。
こちらのルーフトップバーでは、ロビー階にあるイタリアンレストラン
【Lueca(ルエカ)】のシェフであり、NYのトップシェフでもある
Andrew Carmellini(アンドリュー・カーメリーニ)氏が手掛ける
バー料理に加えて、クラシックな自家製カクテル、希少なスピリッツ、
ビールやワインなどが用意されています。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の最上階の22階にあるルーフトップバー
【Westlight(ウェストライト)】のシーティングエリアの写真。
【Westlight(ウェストライト)】は、ニューヨークの街並みを一面に
見渡すことができるルーフトップバーです。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の最上階の22階にあるルーフトップバー
【Westlight(ウェストライト)】のシーティングエリアの写真。
ルーフトップバーの室内は、床から天井までの大きな窓に囲まれており、
室内からもニューヨークの絶景を一望することができます。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の最上階の22階にあるルーフトップバー
【Westlight(ウェストライト)】のシーティングエリアの写真。
屋外に出てみます。
イーストリバーの対岸には、マンハッタン島のロウアー・マンハッタンの
高層ビル群を眺めることができ、2014年11月3日に開業した104階建ての
超高層ビル『1 ワールドトレードセンター(One World Trade Center)』
も眺めることができます。 -
写真右奥には、イーストリバーに架かった3つの橋(手前から順に
「ウィリアムズバーグブリッジ(2,227m)」、
「マンハッタンブリッジ(2,089 m)」、「ブルックリンブリッジ
(1,834m)」)を眺めることができます。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】のシーティングエリアの写真。
屋外のルーフトップバーをぐるりと時計回りに歩いてみます。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】のシーティングエリアの写真。
屋外のルーフトップバーには、ソファ席やテーブル席など色々な種類の
シートが用意されています。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』22F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】のシーティングエリアの写真。
屋外のルーフトップバーには、イエローの望遠鏡が設置されていて、
無料で自由に利用することができるようになっています。
本日の夜にルーフトップバーを再訪する予定なので、その際に
この望遠鏡を利用してマンハッタンのスカイラインを鑑賞したいと
思います。 -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー【Westlight
(ウェストライト)】のシーティングエリアの写真。
屋外のルーフトップバーのコーナー部分には、写真のようなソファ席が
設けられています。
正面には、マンハッタンのスカイライン(←イーストリバーの対岸にある
マンハッタンのパノラマビュー)を眺めることができます! -
そして、左側にはイーストリバーの対岸にあるマンハッタン島の
ロウアー・マンハッタンの高層ビル群を眺めることができ、
『1 ワールドトレードセンター(One World Trade Center)』や
イーストリバーに架かった3つの橋も眺めることができます! -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー
【Westlight(ウェストライト)】のシーティングエリアの写真。
写真正面には、マンハッタンのパノラマビューを楽しむことができ、
イーストリバーの対岸に『エンパイア・ステート・ビルディング』、
『クライスラービルディング』、89階建ての超高層マンション
『432 パーク・アベニュー』などを眺めることができます! -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー
【Westlight(ウェストライト)】のシーティングエリアの写真。
こちら側の眺望は、私たちがアサインされた
「Gotham King with Balcony」のルームカテゴリーのお部屋からの
眺望と同じですね。
やはり、イーストリバーの対岸にマンハッタン島の高層ビル群を
見渡すことができる眺望が一番お薦めです。 -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー
【Westlight(ウェストライト)】のシーティングエリアの写真。
写真中央にはクイーンズの街並みを眺めることができ、
写真右の高層ビル群の中で一番高いタワーのロングアイランド・シティ
にある『One Court Square(ワン・コート・スクエア)』も
眺めることができます。 -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー
【Westlight(ウェストライト)】のシーティングエリアの写真。
屋外のルーフトップバーのもう一方のコーナー部分にも、写真のような
ソファ席が設けられています。
正面には、イーストリバーの対岸にアッパー・マンハッタンの高層ビル群
を眺められ、右側にはクイーンズの街並みを眺めることができます。 -
最後にもう一枚パチリ (*´ω`*)
「Manhattan Skyline View」を一望することができる写真のソファ席が
一番人気なのでしょうね。
本日の夜にルーフトップバー【Westlight(ウェストライト)】を
再訪する予定なので、ルーフトップバーからの夜景編は後の旅行記で
ご紹介します! -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の4階にある屋外プール「Vale Pool」、
フィットネスセンターに行くために、宿泊者専用のエレベーターで
4階に下がります。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』4F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の4階にある屋外プール「Vale Pool」
の写真。
屋外プール「Vale Pool」は季節限定で営業をしているということもあり、
私たちが『ザ・ウィリアム・ヴェイル』に宿泊した10月中旬の時期は、
以下の通り営業をしていませんでした。
「Vale Pool is currently closed for the season.」
https://www.thewilliamvale.com/pool/ -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の4階の野外プール「Vale Pool」が
営業をしていれば、こんな感じらしいです。
※『The William Vale』のウェブサイトから引用した写真です。 -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の野外プール「Vale Pool」が
営業をしている時期の写真。
60フィート(約18.3m)の屋外プール「Vale Pool」は、
ニューヨーク市のホテルの中で最長らしいです φ(。_。*)カキカキ
次回、この『ザ・ウィリアム・ヴェイル』に再訪する場合には、
野外プール「Vale Pool」が営業をしている夏季の時期に
宿泊してみたいですね (*^O^*)
※『The William Vale』のウェブサイトから引用した写真です。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』4F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のフィットネスセンターのエントランス
の写真。
フィットネスセンターは24時間営業です。
ルームキーをドアの部分に設けられたセンサーにかざして入室します♪ -
NY・ブルックリン『The William Vale』4F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のフィットネスセンターの写真。
トレーニングをしながら、野外プール「Vale Pool」を眺めることが
できます。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』4F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のフィットネスセンターの写真。
大きな窓からの採光がたっぷりで、気持ちがいいです。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』4F
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のフィットネスセンターの写真。
ボトルウォーター、ヨガマット、タオルなどが用意されています。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』4F
野外プール「Vale Pool」と逆側(アッパーマンハッタン&
クイーンズ方面)のスペースの写真。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』
宿泊者専用のエレベーターで1階のロビーに下がります。 -
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のロビー階にあるイタリアンレストラン
【Lueca(ルエカ)】のご案内の写真。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』1F(ロビー階)
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のロビー階にあるイタリアンレストラン
【Lueca(ルエカ)】のエントランスの写真。
NYのトップシェフのAndrew Carmellini(アンドリュー・カーメリーニ)
氏が手掛けるレストランです。
<営業時間>
〇 朝食 毎日 7:00~11:00
〇 ランチ 月曜~金曜日 11:30~15:00
〇 夕食(Midday) 毎日 15:00~17:30
〇 ブランチ 土曜~日曜日 10:00~16:00
〇 ディナー 日曜~木曜日 17:30~23:00
〇 ディナー 金曜~土曜日 17:30~24:00
http://leuca.com/ -
NY・ブルックリン『The William Vale』1F(ロビー階)
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のイタリアンレストラン
【Lueca(ルエカ)】のシーティングエリアの写真。
店内はなかなかいい感じです。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』1F(ロビー階)
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のイタリアンレストラン
【Lueca(ルエカ)】のシーティングエリアの写真。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』
『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のお部屋、最上階にあるルーフトップバー
【Westlight(ウェストライト)】、ロビー階にあるイタリアンレストラン
【Lueca(ルエカ)】、施設(屋外プール、フィットネスセンター)等を
チェックした後、最後に『ザ・ウィリアム・ヴェイル』の屋上スペース
(2階)にある空中庭園『Vale Park(ヴェイル・パーク)』に
向かいます。 -
一つ上の写真の階段を上がった『The William Vale』の屋上スペース
に位置する空中庭園『Vale Park(ヴェイル・パーク)』内に
ファーストフード店【MISTER DIPS(ミスター・ディップ)】が
あります。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』屋上スペース(2F)
15,000平方フィート(約1,394㎡)の屋上スペース(2階)にある
空中庭園『Vale Park(ヴェイル・パーク)』の写真。
『ヴェイル・パーク』は、一般の方にも開放されています。
デザインは、Gunn Landscape Architecture(ガン・ランドスケープ・
アーキテクチャー)氏が手掛けました。 -
この階段を上がって、空中庭園『Vale Park(ヴェイル・パーク)』に
やってきました♪
写真は、階段を上がったところで後ろを振り返ったものです。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』屋上スペース(2F)
空中庭園『Vale Park(ヴェイル・パーク)』の写真。
マンハッタン方面にはちょうど建築中の建物が見えます。 -
建築中の建物の間からイーストリバーの対岸にある
『エンパイア・ステート・ビルディング』の上部半分を
見ることができますが、『The William Vale』の2階に位置する
屋上スペースからは残念ながらマンハッタンのパノラマビューを
楽しむことはできません \(>_<)/ -
NY・ブルックリン『The William Vale』屋上スペース(2F)
空中庭園『Vale Park(ヴェイル・パーク)』の写真。
一般の方にも開放されている『Vale Park(ヴェイル・パーク)』の
公共スペースに置かれたカラフルなテーブル&チェアです。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』屋上スペース(2F)
空中庭園『Vale Park(ヴェイル・パーク)』の写真。
カメラのアングルを変えてパチリ! -
NY・ブルックリン『The William Vale』屋上スペース(2F)
空中庭園『Vale Park(ヴェイル・パーク)』に設置された
ファーストフード店【MISTER DIPS(ミスター・ディップ)】の写真。
このシルバーの車体は、1974年製のAirstreamのトレーラーを改造し、
ハンバーガー、ワッフル、ソフトクリームなどを販売しています。
とても評判がよいみたいなのですが、滞在中に試す機会が
一度もなかったな・・・。
<営業時間>
12:00~21:00
http://misterdips.com/ -
ファーストフード店【MISTER DIPS(ミスター・ディップ)】と
公共スペースに置かれたカラフルなテーブル&チェアの写真。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』屋上スペース(2F)
空中庭園『Vale Park(ヴェイル・パーク)』からの眺望の写真。
イーストリバーの対岸にあるマンハッタン島のアッパー・マンハッタンの
高層ビル群とクイーンズの街並みを眺めることができます。 -
NY・ブルックリン『The William Vale』屋上スペース(2F)
空中庭園『Vale Park(ヴェイル・パーク)』からの眺望の写真。
(写真左)
地上102階建ての超高層ビル『エンパイア・ステート・ビルディング』
(約443m)
(写真中央)
地上77階建ての超高層ビル『クライスラービルディング』(319m)
(写真右)
89階建ての超高層マンション『432 パーク・アベニュー
(432 Park Avenue)』(426m) -
NY・ブルックリン『The William Vale』屋上スペース(2F)
空中庭園『Vale Park(ヴェイル・パーク)』からの眺望の写真。
私が大好きなNYブルックリン生まれの「Brooklyn Lager」の
ビール醸造所『Brooklyn Brewery(ブルックリン・ブルワリー)』の
建物が見えます。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
後で訪問しまーす (*^∇^)/□☆□\(^∇^*) -
空中庭園『Vale Park(ヴェイル・パーク)』から「N 12th St」
(ノース12thストリート)側の地上に下りてみます。 -
一つ上の写真の階段から地上に下りた写真。
オレンジのよく目立つロゴデザインのショップは何かな? -
NY・ブルックリン【DU'S DONUTS AND COFFEE】
2017年4月26日にオープンしたドーナツショップ
【ドゥーズ ドーナツ アンド コーヒー】のエントランスの写真。
『The William Vale』の横にあります。
【DU'S DONUTS AND COFFEE】のドーナツショップは、オーナーシェフ
のWylie Dufresne氏とサンフランシスコでカリスマ的人気を誇る
ベーカリー&カフェ【TARTINE BAKERY
(タルティーン・ベーカリー)】のペストリーシェフの
Colin Kull氏とのコラボレーションにより誕生したドーナツショップ
です。
<営業時間>
月曜~金曜日 8:00~17:00
土曜~日曜日 9:00~17:00
https://www.dusdonuts.com/ -
NY・ブルックリン【DU'S DONUTS AND COFFEE】
ドーナツショップ【ドゥーズ ドーナツ アンド コーヒー】の店内の写真。
ドーナツグレーズは、シナモンアップル、ストロベリー、バニラ、
ピーナッツバターバナナ、ブラウンバターキーライム、
チョコレートキャラメルブラウニー、ジンジャー抹茶など計11種類。
◆ ドーナツ(Donut) 3.50ドル
ドーナツの他、【Brooklyn Roasting Company】のコーヒーと
コールドブリューコーヒーを提供していて、朝食用サンドイッチなど
をいただくこともできます。
◆ ブリュードコーヒー(Brewed Coffee) 3ドル
◆ コールドブリューコーヒー(Cold Brew) 5ドル
<メニュー>
https://www.dusdonuts.com/menus/ -
NY・ブルックリン【DU'S DONUTS AND COFFEE】
ドーナツショップ【ドゥーズ ドーナツ アンド コーヒー】の
オーナーシェフのWylie Dufresne氏の写真。
※『DU'S DONUTS AND COFFEE』のウェブサイトから
引用した写真です。
次は、以下の旅行記に続きます↓
<ANAビジネスクラスで秋のニューヨークへ ④
ブルックリン・ウィリアムズバーグのウォールアート、
ビール醸造所『ブルックリン・ブルワリー』&
『サントリー 東京・武蔵野ブルワリー』、
タイムズスクエアへ♪ 1927年創業の老舗店
【Gallaghers Steakhouse(ギャラガーズ・ステーキハウス)】、
5つ星ホテル『ザ・ウィリアム・ヴェイル』のルーフトップバー
【ウェストライト】、NY摩天楼の夜景☆彡>
https://4travel.jp/travelogue/11348531
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