2017/10/06 - 2017/10/09
224位(同エリア600件中)
たぁ坊さん
日曜日は、いよいよ決勝です!
日曜日:デイモン・ヒル&佐藤琢磨 トークショー-小林可夢偉 トークショー-ザウバー トークショー-チェイス・ケアリー&ロス・ブラウン トークショー-ストフェル・バンドーン&ジェンソン・バトン トークショー-ドライバーズパレード-決勝-表彰式-小林可夢偉 トークショー-佐藤琢磨 トークショー
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 新幹線 JR特急 JRローカル 私鉄 徒歩
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日曜日、伊勢の朝。
良い天気です! -
今年も、お伊勢さん参りできなかったな。。。
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快速みえで臨時停車の鈴鹿サーキット稲生駅に向かいます。
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ドライバーやチーム関係者の入り待ちをする熱心なファン。
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取りあえず、レッドブルカクテルで乾杯!
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デイモン・ヒルさんと佐藤琢磨選手のトークショー!
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良い天気だ!
熱い。 -
朝食は、お気に入りの八ヶ岳スモーク全部盛りとレッドブルカクテル!
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小林可夢偉選手のトークショー!
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決勝日のにぎわい。
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ザウバーのトークショー!
マーカス・エリクソン(左)とパスカル・ウェーレイン。 -
F1運営のボス、チェイス・ケアリー(左)とロス・ブラウンのトークショー!
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マクラーレン・ホンダのストフェル・バンドーン(左)と元マクラーレン・ホンダのジェンソン・バトンのトークショー!
昨年は日本のスーパーフォーミュラに参戦していたバンドーンは、日の丸一番の鉢巻き。 -
鈴鹿ではこれが見納めのマクラーレン・ホンダ。
バンドーンは9番グリッド、アロンソは最後方からのスタート。
ポイントを取ってもらいたい。 -
私の指定席のメインスタンドで決勝を待ちます。
メインストレートから1コーナー方面。 -
メインストレートとピット。
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最終コーナーからメインストレート。
私のカメラと撮影技術では、メインストレートを猛スピードで走り抜けるF1マシンを撮ることは難しいので、主にピットの様子を撮っていこうと思います。 -
準備体操するルノーのピットクルー。
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タイヤ交換の練習をするウイリアムズ。
今日は、2ストップになるのか、1ストップになるのか? -
第1期ホンダF1マシンのデモ走行。
ドライバーは佐藤琢磨選手! -
そのままミニトークショー!
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トロロッソのピエール・ガスリーのピットを激励する、沖縄のシーサー(?)。
けっこう怖い・・・夢に出てきそう。。。 -
全ドライバーがそろって、大地震のあったメキシコへの応援セレモニー。
数えたら1人足りない・・・ルイス・ハミルトンがいませんね。 -
左から歴代チャンピオンのニコ・ロズベルグ、フェルナンド・アロンソ、セバスチャン・ベッテル、キミ・ライコネン、ジェンソン・バトン。
ルイス・ハミルトンがいませんね。 -
ドライバーズパレードでクラシックカーに乗り込むドライバーたち。
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ウイリアムズのフェリペ・マッサ!
私の一番好きなドライバー。 -
トロロッソのピエール・ガスリー。
日本のスーパーフォーミュラに参戦中ですが、前戦から急きょF1デビュー。 -
マクラーレン・ホンダのフェルナンド・アロンソ!
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マクラーレン・ホンダのストフェル・バンドーン。
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メルセデスのルイス・ハミルトン。
昨日の予選でのコースレコードは圧巻だった! -
レッドブルのダニエル・リカルド!
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フェラーリのセバスチャン・ベッテル。
ハミルトンに食らいついて、チャンピオン争いを続けてもらいたい。 -
1周して帰ってきたドライバーたち。
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往年のウイリアムズのマシンのデモ走行。
1975年(前)と1982年のマシン。 -
1986年のマシン。
ドライバーはデイモン・ヒル! -
デイモン・ヒルに佐藤琢磨選手と小林可夢偉選手が加わっての豪華なトークショー!
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デビッド・クルサード(中)だ!
私の好きなドライバーでした。 -
今日もメインスタンドを盛り上げるルノーのピットクルー。
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侍のアロンソ。
拙者と同業でござるな。 -
スターティング・グリッドに向かう各チームのクルー。
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地獄の黙示録。
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ピットレーンがオープンし、コースに出ていくトロロッソのピエール・ガスリー。
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ハースのロマン・グロージャン。
わくわくする瞬間! -
日陰でマシンの到着を待つクルー。
本当に熱い。 -
4番グリッドに向かうレッドブルのマックス・フェルスタッペン。
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8番グリッドに向かうウイリアムズのフェリペ・マッサ。
がんばれ! -
最後尾(20番グリッド)に着いたマクラーレン・ホンダのフェルナンド・アロンソ。
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10番グリッドに向かうフェラーリのキミ・ライコネン。
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3番グリッドに向かうレッドブルのダニエル・リカルド。
がんばれ! -
2番グリッドに向かうフェラーリのセバスチャン・ベッテル。
スタートで、ハミルトンの前に出られれば、レースは面白くなりそうだが。 -
ポールポジションのメルセデスのルイス・ハミルトン。
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マシンをクルーに預け、歩いてグリッドに向かうメルセデスのハミルトンとボッタス。
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14番グリッドに着いたトロロッソのピエール・ガスリー。
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国歌斉唱。
起立、脱帽、脱ヅラ。 -
国歌斉唱。
整列、脱帽、脱ヅラ。 -
声援に応えるアロンソ。
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ヘルメットをかぶり、戦闘モードへ。
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マシンに乗り込む。
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エンジンに火が入る!
トロロッソのピエール・ガスリー。 -
フォーメーションラップ開始!
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急いでピットに戻るクルーたち。
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フォーメーションラップを終え、最終コーナーからスターティンググリッドに向かうマシンたち。
PPはハミルトン、2番手ベッテル、3番手リカルド、4番手フェルスタッペン。 -
最後尾の20番グリッドにアロンソが着き、スタート!
PPのハミルトンが1コーナーを押さえてトップを守る。
フェルスタッペンが1周目で2位まで上がる。
ベッテルはずるずると順位を下げる。 -
1周目で、トロロッソのサインツが逆バンク辺りでコースオフ。
ちょうど、隙間から見えた。
早くもセーフティーカーが入る。 -
レース再開後も、ベッテルはずるずると順位を下げる。
どうやらマシントラブルのようで、なんと早々にリタイヤ。。。
あぁ、これでハミルトンとのチャンピオン争いも事実上終戦か・・・。 -
次戦からルノーに移籍することが発表され、このレースがトロロッソでの最後のレースだったサインツも、リタイヤ。
がっかりするピットクルー。 -
スタンドに手を振り、去っていくベッテル。
大きなリタイヤだなぁ。。。 -
スーパーソフトタイヤでスタートした上位陣で、まずウイリアムズのマッサがピットイン。
ソフトタイヤに履き替え、残り周回数からして、ぎりぎり最後まで行けるか。
どうやら、このレースは1ストップのようだ。
ピット作業をたくさん見たかった私としては、ちょっと残念。 -
2番手走行のフェルスタッペンがピットイン。
スーパーソフトからソフトタイヤに交換。
トップのハミルトンをアンダーカットするには、差が開きすぎているか。 -
ハミルトンも慎重にフェルスタッペンに反応して、次の周にピットイン。
スーパーソフトからソフトタイヤに交換。
余裕をもってフェルスタッペンの前でピットアウト。 -
暫定トップのリカルドがピットイン、
スーパーソフトからソフトタイヤに交換。
コース上では、ソフトタイヤでスタートしたボッタスが暫定トップに立ち、追いついてきたハミルトンを前に行かせ、続くフェルスタッペンをブロック・・・メルセデスが見事なチームワークを魅せる。
ハミルトンは、良いチームメイトに恵まれたなぁ。 -
アロンソがピットイン。
スーパーソフトからソフトに交換。
この後、ポイント目指して果敢に攻める。 -
ソフトタイヤでスタートのライコネンとボッタスもピットインし、ハミルトン-フェルスタッペン-リカルド-ボッタス-ライコネンの順で、後はゴールまでコース上の闘い。
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1ポイントをかけて、10位のマッサを追いかけるアロンソ。
しかし、届かず、11位まで。 -
ソフトタイヤがマッチしないハミルトンが、フェルスタッペンに追いつめられるが、逃げ切ってチェッカー!
見えないけど、チェッカーフラッグを振るのは佐藤琢磨選手。 -
ウイニングランを終えて戻ってきたハミルトン。
メルセデスとハミルトンの強さを見せつけられたレースだった。 -
表彰式です!
優勝ハミルトン、2位フェルスタッペン(左)、3位リカルド。 -
シャンパンファイト!
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表彰台インタビュアーは佐藤琢磨選手!
光もの大好きのハミルトンが、琢磨選手のインディ500マイル優勝リングに食いつく(笑)。 -
開放されたメインストレート。
良いレースだった! -
決勝トップ10の結果。
オコンが6位、ペレスが7位のフォースインディアと、マグヌッセンが8位、グロージャンが9位のハースの健闘が光る。
私の好きなマッサも10位入賞!
ベッテルがリタイヤのノーポイントで、次戦にもハミルトンのドライバーズ・チャンピオンが決まってしまいそうな状況。 -
小林可夢偉選手の振り返りトークショー。
リタイヤしたベッテルはどこに行ったか? → 「プライベートジェットで帰ったでしょう。」
面白かったレースに、レッドブルカクテルで乾杯! -
ドイツ・ソーセージとハイネケンで乾杯!
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早くも撤収作業が進むピット。
ここはトロロッソ。 -
佐藤琢磨選手の振り返りトークショー。
レッドブルカクテルで乾杯! -
リタイヤしたベッテルはどこに行ったか? → 「六本木でしょう。」
表彰台インタビューの裏話なども聴かせてくれました! -
レース万歳!
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津に泊まり、月曜日に帰ります。
本当は、月曜日のF1ファンミーティングに行くつもりだったのだけど、雨模様で宿でぐずぐずしていたら、鈴鹿サーキット稲生まで行く電車の時間に間に合わなくなり・・・。
コーチンわっぱめしで乾杯! -
伊勢のさわ餅!
メインスタンドでの観戦も楽しかったけど、来年はやっぱり、F1マシンの走りを楽しむこと重視で、1~2コーナーやS字に戻ろうかな。
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